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6月 27 2013

自分の罪の深さ

10:47 AM ブログ

昨日も西日本を中心に記録的大雨となり、土砂崩れや冠水の被害など相次いだようです。

昨日の雨で、西日本の各地でかなり土が水を含んでいるところがあり、いつどこで土砂崩れが発生する分からない状況であるとか。土砂崩れは予測が難しいといっていましたが、地震もそうですが、科学万能などといっているわりには、現在の科学は分からないことがたくさんあるようです。(そりゃ万能の看板おろさないといけませんね)

昨日「このままこのような状況で、私はブログを書き続けていればいいのでしょうか?」という祈りをしていましたら、やはりといいましょうか、次のような思いがあがってまいりました。

『これ以上、甘やかしてはならない』

もう、これくらいでいいでしょう。ただで法を伝えるということは。(最初から、ただで伝えているつもりはありません。そんな安いものではないからです。実際はどれだけいっても、お金を払ってくれないだけですが)

もう十分法は伝わったと思います。(このあたりの人みんな私のこと知ってますからね)これだけ法を毎日のようにブログに書き、現象も(それこそ)毎日のように起きているのです。これ以上ただで法を伝える必要はないでしょうし、いってはいけませんが、もう何年も前からこのブログを見ている人が、とっくにそれは気づかなければいけないことなのではないでしょうか。(ということは、何年も前からこのブログを読んでいても、まったく心が変わっていないということです…さびしい話です)

それを(私がどれだけいっても)平気でこのブログをただで見ているどころか、嫌がらせまでしているのです。これはもう何が起きても文句はいえないし、やはり、これだけ法を知ったのです。何もお返しの行為をしないということは、罪をつくっていることと同じではないでしょうか。

何度もいいますが、この法を知ることなどこの世に肉体を持っても稀なのです。そんな有り得ないような奇跡を体験し、さらに現象が目の前に現れるという、これも法を勉強している人でさえ、なかなかない奇跡を何度も体験しているのに、それに少しも感謝しないどころか、嫌がらせまでしているのですから、そのような人は、それこそ天文学的な罪をつくっているといっても言い過ぎではないくらいです。

いくらなんでも気づかないの度が過ぎています。(これだけの現象が現れているのですから)これでまだ、法に対し、自分が何も感謝の心を現そうとしないということになれば、これはもう確信犯であって、本当の神の教えであると分かっていても、それがどうしたと神の教えをバカにし、神のことなど知るかと考えている、悪魔と同じ考えを持つ者と同様と思われ、裁かれる対象となりますがそれでもよろしいのですか?(悪魔でもそこまで神をバカにしていません。そのような考えは悪魔以下といっても過言ではありません。もしそう思っている人がいたとしたら、死ねば悪魔がいる世界より、もっと下の世界にまで堕ちていかないといけなくなります。自分が思っているより、そのような考えはずっと恐ろしいのです)

キリストが「救世主を尊敬することができないのは、生まれ故郷の者たちだけだ」といわれ、自分の生まれ故郷のナザレでは奇跡を起こされませんでした。(それは、キリストの生まれ故郷の者たちは、小さな時からキリストを知っています。すると「あんなハナタレが何が救世主か」と小さい時のキリストの肉体ばかりを思い、頭からキリストをバカにして、キリストのいうことを信じようとしないからです。〔人の成長を正しく見れないのです〕すると当然、キリストが起こす奇跡も「あの者がそんなことできるわけがない」と、頭から否定する心を持つ者がたくさんいて、そのような念に邪魔をされ奇跡が起きないのです。多くの人のマイナスのエネルギー〔できるわけがないという思い、念〕は、キリストの起こされる奇跡まで封じてしまうのです)

しかし、この辺りの人は法を知り、目の前で奇跡が起きているというのに、それでもまだ私のことを信じようとしないのです。(私の肉体だけにとらわれているからです。キリストの時代には起きなかった奇跡が、目の前で起きているというのに、まるでその有難さに気づいていないのです)

それどころか、嫌がらせをいつまでたっても続けているのです。それがどれだけ大きな罪になるのか、お分かりいただけるのではないでしょうか。

それをどれだけいっても、この辺りの人は認めないのです。「お前が悪い」と人のせいにしているのです。ここでもまた責任転嫁という罪をつくっています。本当に罪が天文学的に膨れ上がっているのですが、それさえも気づかないのです。いい加減気づかれてはいかがでしょうか。

だからこれだけ恐ろしいことが立て続けに起きているのです。

このように、次々に目の前に奇跡が起きていても、それがどれだけ有難いことか多くの人は気づかないのです。それと同様この法を知ることの有難さも、それがどれほどの奇跡か多くの人は気づかないのです。(気づこうとしないだけかもしれませんが)

もうこれ以上、罪をつくるのを野放しにしていてはその人たちのためになりません。従って、これ以上このブログを読み続けていて、何のお返しもしようとしない人は、罪を次々につくっていることになりますので、裁かれることになります。

ですから、このブログを何年も前から見ている人は、即刻何らかの形で(布施するなりなんなりして)お返ししてください。

もし、この最後の通告を無視するのであれば、私は本気で怒ります。そうすると日本に何が起きるか分かりませんよ。

これはこの辺りの人も同じです。これから数日の間は高橋先生に直接祈ることにします。いつまでたっても心を変えないというのであれば、昨日のようなことが次々に起きることになります。

天も『これ以上の甘えは許さない』といわれています。

これまで溜めた“つけ”を即刻お支払いください。

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