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7月 03 2013

睡眠の意味

11:03 AM ブログ

怖い夢を見た、という人がたまにいますが、その夢を見るのは寝ている時と相場が決まっています。

ちょっと考えてみてください。皆さん寝るということを簡単にいわれますが、では、その寝るということの意味を分かる人がいるのでしょうか?

この“睡眠状態”というのは、今の科学でもはっきり説明することができません。人の寝ることの意味はまだよく分かっていないのです。

不思議だと思いませんか、寝ている時は目をつぶっていても、呼吸もしているし耳も普通に聞こえているのに意識だけはないのです。そうして寝ないと体も疲れ、三日も四日も寝なければ死んでしまうのです。(三日や四日徹夜できるという人もいますが、それは完璧に徹夜しているのではなく、どこかで少しずつでも寝ているのです。だから生きていられるのです)

ただ、寝るか寝ないかだけでこうも違います。なぜこんなに違うのか不思議なことだと思わないでしょうか?

この寝ている時の状態というのは、実はあの世に自分の魂が帰っているのです。だから、意識がなくなるのです。

もちろん死んでるわけではありませんので、自分の魂と肉体をつなぐ霊子線(れいしせん)はつながっていますが、寝ている時は魂はあの世・実在界にいっています。だから、耳は正常に働いているのに、呼ばれても分からないし、意識がなくなっているように思えるのです。しかし、意識がなくなっているわけではなく、自分の意識は実在界にいるのです。

そうして、実在界で神のエネルギーをいただくから体も元気になるのであって、その神のエネルギーを三日も四日ももらわないと、肉体の維持ができなくなるのです。それで死んでしまうというわけです。(それだけ神のエネルギーとは人にとって大事なものなのです…ここでも神にお世話になっています)

先ほどの話ですが、怖い夢など見る時はまず地獄に魂がいっています。それでそのような夢を見るのですが、それは夢ではなく現実の地獄の世界に自分の魂がいって、地獄を実体験しているということです。(反対に天国のような世界を見てきたり、光の天使と話したりしている夢は、天上界での体験を覚えているということです)

ゾッとしませんか?怖い夢を見た時など、本当に自分が地獄にいっているのです。(これは昼によほどいやなことがあったとか〔このような場合は、そのショックで夜、地獄にいってしまったということですが〕心が地獄に同通していることが多い人は、そのような怖い夢を見ることになります。昼間のショックで怖い夢を見たという人はまだいいのですが、そういう怖い夢をよく見るという人は、これはかなりまずい心の状態を意味します。そのような人は自分の心をよく反省しないといけないのです。わりといい夢を見る時が多いという人は、心がよい状態であることを意味しています。そのような心を続けるといいでしょう。このように普段見る夢で自分の心の状態が分かるのです)

そういう怖い夢を見たことがある人は多いと思いますが(というより怖い夢を見たことない人いないでしょうね)その怖い夢を見た時のあの気持ち悪さはどうでしょうか、それこそ二度とこんな体験したくないというほど、いやな気持ちの悪い世界なのではないですか、地獄界というところは。

しかし、そんな世界は実在するのです。(まったくこの世界にないものは、私たちの心には現れません。必ずどこかにそのようなものがあるから、自分の心に現れるのです)

この辺り、連日何か起きているようです。毎日のように雰囲気が変わりますし、入れ替わり立ち代り嫌がらせする人もかわります。(笑)

笑い事ではありませんね。大変なことが起きだしているのですから。

もう私のいうことを聞いた方がいいのではないでしょうか。皆さん方がどれだけ私に嫌がらせしたところで、恐ろしい現象は止まりません。(むしろ拍車がかかっているのではないですか?)

神の心、天の心には逆らえないのです。先ほどもいいましたが、私たちはあらゆるところで神の世話になっているのです。その神を無視していていいわけありません。よくないことが起きるのはある意味当然なのです。(何度もいいますが、すでに時代が変わっているからです。もう二十世紀のような末法の世ではありません。神を思わなければいけない“正法の世”となっているのです。だから、このようなことが起きてきているのです)

神を思い、神に対する感謝の心と行為は欠かせないのです。それが神の子としての私たちの当然の義務だからです。

それをしようとしないのは悪なのです。(だから、悪いことが起きるのです)

少しで結構ですからご協力ください。

それに私に嫌がらせした人は、その罪は重いのです。(起きている現象でお分かりいただけると思います)その罪を持ったまま死ねば地獄往きです。その地獄とは、先ほども書きましたように想像を絶するほどの気味の悪い世界なのです。

そのような気味の悪い世界で、自分が悪かったと反省することができるでしょうか?そんな世界にいけば、現実の苦しさに心を奪われ反省どころではなくなるのです。しかし、自分が反省するまで、そのような世界から抜け出ることはできないのです。あの世での反省はそれほどきついのです。この世で反省することより桁違いに苦しいのです。

この世で少々反省することが何ほどのことがあるでしょう。この世で反省する方がずっと楽なのです。

それでも反省されませんか?反省できないというのであれば、今以上の恐ろしい世界が死後待っています。

一刻も早く反省された方がいいと思います。

(昨日、観光バスの運転手が走行中に意識を失い、亡くなった事件がありました。〔さすがに私もドキッとしたのですが〕その観光バスの運転手は愛知県の岡崎市の観光バス会社の運転手だったそうです。岡崎のバスの運転手ですか…岡崎と名古屋は近いので、当然その運転手は名古屋に来たことがあるでしょうし、あるいは私も、その観光バス〔「オーワ」という会社らしいのですが、見たことあるようなないようなはっきりしません〕を見ているかもしれません。まさか私が祈った人ではないと思いますが、このようなことが起きてもいけません。もうバスやトラック、あるいは電車の運転手は、私に対する嫌がらせはやめた方がいいのではないでしょうか?でないと、どんな大事件につながるか分からないからです。今、次々に現象が現れ始めたようです。そのような方々は、よりいっそうの反省が求められています)

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