7月 10 2013
最後の判断
昨日のブログで、昨日(だから今日からすれば一昨日)の山梨は三十八度を超えたところがあった、と書いたのですが、そう書いた昨日の山梨は三十九度を超えたところがあったようです。(この順番でいくなら今日は四十度超えですか山梨は……どちらにしてもでたらめな暑さですね)
七月上旬でこの暑さです。(東京ではこの時期に、三日連続で三十五度以上の猛暑日になったのは、観測史上初のことらしいですが)では本格的な暑さがくる七月下旬から八月中旬にかけてはどうなるのでしょうか?考えただけでゾッとしますね。(四十度超えですか)
この暑さで熱中症になる人も急増しているようですが、この調子では熱中症患者も、どれだけ増えるか分かったものではありません。それにしてもいいこと起きません。
いいこと起きないといえば、この辺りもまた何か起きたようですが、皆さん相変わらず怒っているだけで何もしようとしません。(もう今日も朝から、このブログを書くのを散々邪魔してますから)
何か起きてるはずですが、皆さん怒ってるだけで何も反省されようとしないということは……何か起きていたとしても、それほどのことが起きているわけでもないんでしょう。
それではダメですね。このブログを書くのは邪魔される、そこら歩いていれば嫌がらせされる、このブログを読みいろいろ知ったはずなのに、一銭もお金を払ってもらえない、これで法を説けという方が無理ですね。
このような状況が一向に変わりません。もう仕方がないと思い高橋先生に改めて頼みました。
「何か連続して起きているようですが、その程度の現象では誰も反省しようとしないし、布施ももらえません。それに何か起きてるにしても、それが分かるのはこの辺りの人たちだけで、他の地域の人は、この辺りの人が誰も私に協力しようとされないため、いい加減なことをいっていると思う人もいて、このままではこの法の信用まで失ってしまいます」
「それで、高橋先生にお頼み申します。これまで以上にこの辺りに現象を現し、この法の正しさを証明してください。そうして現象が、これまで以上に次々に現れることにより、この辺りの多くの人々を反省させ、法の流布に立ち上がらせてください」と。そうして「もし、それをしていただけないのであれば、私一人でこれ以上法を説くのは無理です。どのようなことが、この日本に起きても仕方がありませんので、もう法を説くことは勘弁してください」
と、そのように頼んだのです。
そのように高橋先生に頼んだ以上、これまで以上の現象が現れるか、または、何も現象が現れることがなくなるのかのどちらかでしょう。
これまで以上に現象が現れるようになれば(それがどのような現象であれ)まだ、日本が救われる道がありますが、もしピタリと、この辺りに起きてる現象が止まってしまったら、その場合は怖いです。(高橋先生が、もう日本に法は拡がらないと判断されたことになりますから、南海トラフ地震くらいは覚悟しないといけないと思います…あれ、そういえば今気づいたんですが、今日はまだ救急車のサイレン聞いていませんね。…〔汗〕)
も、もうあせっても仕方がないでしょう、高橋先生にそのように頼んでしまったんですから。(個人的には次々に現象が現れることを願うばかりですが)
とにかく今のような状態では、百年たっても状況は変わらないでしょう。
こんな調子では、百年たっても誰も法の流布に協力しないということです。それに私も、あちこちの人から嫌がらせを受けるのにも疲れました。もういいでしょう、ここで一気にけりをつけたいと思います。一変で現象が次々に現れるようになり、法の流布に協力される人があちこちから現れるか、それとも日本をここで終わらせるかです。
どちらにしても、このままでは私は野垂れ死にです。(一銭もお金が入ってこないのですから)親がいるうちはいいですが、親がいなくなれば飢え死にするしかないのですから、今死んでも、数年先に死んでも同じことでしょう。ここらで勝負をかけたいと思います。
私のいっていることがただのはったりかどうかは、この辺りの人なら分かるはずです。(いろいろ身近で現象が起きているのですから)
この辺りの皆さん、それでも考えを変えようとはされませんか?
追伸…昨日テレビでやっていた党首討論は面白かったのですが、やはり、自民党の安倍総理は他党の党首とは違いますね。いってることもダントツでした。(後の党首ではやはり日本は発展しませんね、疲弊していくばかりでしょう)
日本の復活を期待しますが、せっかく天才的宰相が出てこられたのに、ここで日本が終わってしまう公算が高いのは残念です。(まだ、終わったと決まったわけではありませんが)
どれだけ日本に異常気象や異常現象が起きても、多くの人は心を変えようとしないからです。
安倍総理もこれからが勝負かもしれませんが、私もここが勝負だと思っています。現象が次々現れるか、現れないか。そこで日本の将来があるのか、ないのか分かります。日本の先があるのか、それともないのか、もう“神のみぞ知る”といったところでしょうか。(このような修行も戦のようなものです。やるか、やらないか、命を懸けなければいけない時は当然あります。どのようなことが起きようと、安倍総理には泰然自若として、やるべきことを進めていただきたいと思っています。私も自分がやるべきことをやります)



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