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7月 11 2013

唯物無神論イコール超・責任転嫁論

10:55 AM ブログ

桜島が大爆発を起こしたそうですね。

異常気象や異常現象が続き、桜島まで爆発を起こしましたか。いよいよ日本もやばいですね。

昨日、これまで以上の現象が現れるか、現れないか、それで今後の日本の先があるかないか分かると書きました。(そのように高橋先生に頼んだからです)

そうしたら(そのブログを書いてる最中は何もなかったんですが)その日の午後に入ってからでしょうか、サイレンがあちこちから響き始め(救急か消防か知りませんが)結局夜まで何度サイレンを聞いたか分かりませんでした。昨日の午後は、どれだけ病院に運ばれた人が出たか分からないほどです。(皆さんの視線が痛かったです。このようなこと全部私のせいですから)

ということは、高橋先生はまだこの日本を潰さない、残す方向に動かれたということです。(これまで以上の現象が現れ始めたんですから)

もちろん、それがよかったかどうかは分かりません。ということは(すぐには日本を潰さないようですが)これまで以上の現象を現すということなのですから、いつまでも(法を悟ろうとしない)現状のような心の人が多ければ、何を起こされるか分かったものではありません。人によっては大地震が起きる以上の苦しみを、味あわされる人も出てくるかもしれません。桜島が大爆発を起こしたのもその警告でしょう。

しかし、よく考えてみれば“唯物無神論”という思想は、これくらい始末の悪い思想もありませんね。だって、言い換えればこの思想“超・責任転嫁論”といってもおかしくないからです。この思想くらい“反省”という言葉が遠い思想もないからです。

だってそうでしょう、唯物無神論の人たちは、何か異常気象が起きても、やれ地球温暖化だ、梅雨末期だといっているだけです。地震がどれだけ続けて起きても、今度は地震の活動期に入ったとかいってるだけだし、今回のような桜島が大噴火を起こしても、これもまた、そのような周期で火山は噴火を起こすのだから、皆さん火山の噴火に気をつけましょうといってるだけです。(富士山の噴火も近いと騒いでるだけだし…富士山は噴火しますよ、高橋先生が予言されましたからね。しかし、その噴火の意味は、多くの人がしている、これまでのような間違った宗教から目覚めるための噴火であって、富士山が噴火するにはするだけの理由があるのです。その意味を全然知ろうとしません)

異常に暑くても寒くても地球温暖化、大雨になれば(梅雨など入っていれば)梅雨末期、地震が頻繁に起これば地震の活動期、火山の噴火が頻繁に起これば噴火が起きる周期に入った、すべて責任転嫁なのです。これでどうやって自分たちの心が悪いから、このようなことが起きていると悟ることができるでしょうか?

それだけでなく、インフルエンザや風疹、あるいは熱中症が異常発生しても、何一つ深く考えようとせず、やれ予防接種だ、薬の在庫はどれだけある、水分をたくさん取りましょう、などといってるだけ、これでは、自分が悪いなどとは毛ほども思いません。

このようなことを知るのであれば“唯物無神論”とは、すなわちそれは“超・責任転嫁論”であるとお分かりいただけるのではないでしょうか。

そのような思想に犯された人ばかりですから、この辺りに、どれだけ神の業が現れても、誰も反省しようとせず(そのような業が次々に現れている、偉大さも恐ろしさも分からず)その神の業を今度は私に責任をなすりつけ、自分たちは何一つ悪いことはしていないと、平気で居直るのです。

どれだけ自分たちの心と行いが悪いため、そのような神の業が現れても、少しも反省しようとしないのです。

このように考えるのであれば、この“唯物無神論”がどれだけ恐ろしい教えか分かるはずです。

つまり、まったく神の存在を無視しているため(神の存在を認めていないんですから)どれだけ天が神の意志を現象として現しても、意味も分からなければ、怖さも分からないということです。

それがどれだけ恐ろしいことかお分かりですか?(何回同じこと書くのでしょうか。何度書いてもその恐ろしさ書きあらわせません。それだけ恐ろしいことなのです)

それは、神の心が全然分からないのですから、どれだけ神がそれに気づかせようと現象を現しても、平気で間違ったことをやり続けるということになります。そうすれば最後はその人は神に滅ぼされることになります。(どれだけ大きな間違いを犯していても、その間違いが分からないのですから、どれだけ大きな罪をつくっていても分からないということになります。これ以上の恐ろしいことはありません。もちろん死んで地獄行きです。それもかなり深い地獄です)しかし、それでもその間違いに気づかず長い間苦しみ続けるということになるのです。(つまり何百、何千年も地獄で苦しむということです)

これ書くと、これだけで終わってしまいますが、ご本人にとっては、どれだけ苦しいか書きあらわせないほどです。

しかし、それをどれだけ説明しても分からないのです。(つまり、そうならないと分からないということです。本当に恐ろしいことです)

それは、この辺りの人を見ていてもよく分かります。どれだけ恐ろしいことが起きても、それでも自分が悪いとは思わないのです。

多くの人が唯物無神論の思想に犯されているため、自分たちの心と行いが悪いため、自分たちに悪いことが起きている、その悪いこととは、神の業であって、このようなことが何度も起きているということは、自分たちがどれだけ悪いことをしているか分からない、という当たり前のことさえ分からないのです。(それがどれだけ罪深いことか本当に恐ろしいです…それはこの辺りで起きていることを知るなら分かります。やってることの恐ろしさが)

自分たちがよほど恐ろしいことをしなければ、これほどのことは起こらないのに、その恐ろしいことをしている恐ろしさがまるで分からず、ずっと恐ろしいことを続けているのです。神の御業が現れていても、まったく自分を反省しようとせず、人のせいにしているのです。平気で法の流布の邪魔をして、その唯一法を説いている私に嫌がらせまでしているのです。(これ考えられないくらい恐ろしいことです)

だから、恐ろしい現象がこの辺りでいつまでも続くのですが、それがどれだけ恐ろしい行為か、全部人のせいにしているため、全然理解できないのです。

何度も何度も恐ろしい現象が起きていてもです。

自分たちに悪いことが何度起きても、自分たちが悪いことをしているという自覚がもてないため、いつまでも恐ろしい行為を繰り返しているのです。(今日でも平気でこのブログを書くのを邪魔してますから。しかし、すべてそのような行為は天が観ていて記録されています。死ねばその行ったこと一つ一つを、それがどれだけ恐ろしい行為であったかということを、いやというほど反省させられます。一人一人がです)

ことほどさように“唯物無神論”(超・責任転嫁論)とは、恐ろしい思想なのですが、残念ではありますが、その恐ろしい思想から多くの人はまだ脱しておりません。(だから恐ろしい現象が連続して起きているのです。全国的にもです。この異様な暑さ、高気圧が強いの弱いのそのような理由ではありません。そのようにさせられている、その本当の理由を知らないといけないのです)

これからはそのような思想が、いかに間違いか分かるような現象が次々に現れてきます。それに早く気づいた者が勝ちなのです。

また、いつまでもその間違いに気づかなければ、滅ぼされることになるのです。

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