7月 21 2013
危険信号
さて今日は参議院選挙です。この後は当分選挙もありません。このような時代です、次の選挙までこの世にいられるかどうかも分かりませんので、そのような意味でも、今日の選挙は行かれた方がいいのではないでしょうか。
縁起の悪いことこの上なしですが、こうも救急車のサイレンが聞こえ、日本中至るところで異常気象となっていますと、それくらいの気持ちは、誰しも持っておいた方がいいのではないかと思ってしまいます。(それ全部私のせいだと思っている人もいるようですが。まさに気違いざたです)
しかし、この選挙が終われば、いよいよ安倍政権が本格始動します。それに呼応して私も、法の流布、宗教改革、歴史認識問題、共産主義の打破など、やること山積みなのですがこれではやりようがありません。
次々に、神の業が起こされているにもかかわらず、誰一人反省しようとせず、心を変えようとしないからです。(多くの人が、まったく神を畏れようとしません。本当に恐ろしいことです)
これだけ神の業が起こされているのに、一つも自分が悪いと思わず、それを全部人のせいにして平然としている人たちは、たぶん史上初でしょう。(これまでは、これだけ神の心から離れてしまうとたいてい滅ぼされましたからね)
では、なぜこれほど神の心を無視し、冒涜している人たちが生かされているのか?ということですが、それは多くの人たちが(曲がりなりにも)法を知りつつあるからであり、その法をまるで信じようとしなかったら、とっくの昔に滅ぼされていました。
よかったですね、私がいたからこの程度ですんでいるのです。(まったく逆の思いを持っている人も多いのですが)
面白くないと思っている人も多いかもしれませんが、それをどれだけ認めようとしなくても、それを認めないと思っている人には、悪いことしか起きないのです。(すなわちそのような人に神の業が現れるということです)では、私のいうことを素直に認めざるを得ないのではないでしょうか。
最近“素直”という言葉も死語になりました。
人のいうこと素直に聞く人も少ないのですが、しかし、このような時代(正法の世)となりますと、正しい意見は素直に聞かないと命にかかわってくるのです。(結局、傲慢不遜という心は大きな罪となるのです。特にこの辺りの人、素直に私のいうことを聞きません。恐ろしい現象が次々に現れているのは、そこに住む人たちの心が悪いからです、反省してください、といくらいっても、まったくそれを認めようとせず、すべて“お前が悪い”です。そのようにいっている人に悪いことが起きるのはなぜですか?と問えば、今度は“お前がおかしな祈りをしているから、つまりお前のせい”とこのように考えるわけです。しかし、天は公正です。絶対に間違わないのです。誰が祈っても正しい祈りは聞かれるし、正しくない祈りは聞かれません。私が祈り、祈った私に何も起きず、祈られた人に何か起きるというのであれば、それは、その祈られた人の心が悪かったということです。私は間違えても、祈って起きる現象に間違いはありません。おかしな現象が起きたのなら、その起きた人の心に問題があるのです。祈った方が問題なのではありません。それを祈った方の責任にしているのは、責任転嫁以外の何ものでもないのです。つまり、この辺りに次々に現象が起きたのは〔大きな罪となる〕傲慢不遜の人が多かったからなのです)
こういうことを気楽に書けると思いますか?(私はたった一人でやっているのです)この辺りの多くの人が、このブログを読むことを分かっていて、それでもこのようなことを書くのです。多くの人が思っているほど気楽に書けるわけがないのです。こちらも命がけで何とかそのような心を直してもらおうと(いつまでもそのような心を持っていては、これからは命にかかわるからです)必死でやっているのです。その必死でやっている私にちょっかいをかければ、当然その人も命がけということになります。天がそのように見るからです。(だから少々ムカつくとか、面白くないとかで私に何かすれば、その人に現象が起きるわけです。こちらが命をかけているからです。そうでなければ、これだけ次々に現象化しません)
それほどの気持ちで私はブログを書いているのです。そういうことを、まったくご理解いただけないようですが、しかし、それほどの気持ちでやっていることは事実ですので、素直に私のいうことを聞き、このブログを読まれている方は、いい加減ブログ代を払っていただけないでしょうか?(何せこちらは命がけで書いてますので)それに私に嫌がらせされた方は、慰謝料を払っていただけないでしょうか?(先ほど理由は書きました。こちらは命をかけています。そういう者に何かした場合、自動的にその人も命がかかるということになります)そうしなければ救われないし、日本中で起きている異常現象は収まりません。
これだけいろいろ起きているのです。いまさら私のいうことを嘘だとは思わないでしょう。
ソロソロこの辺りで起きていることも限界にきていると思います。(これ、この辺りの皆さん方にいってるわけではありません。神の側から見て限界にきているという意味です)
私もこのようなブログを書くのに疲れました。これ以上誰も、私のいうことを聞かないということであれば(それはすなわち神のいわれることを聞かないということになりますので)いよいよ天も本格始動せざるを得ません。(ということは、これまで起きたことは、まだまだ大したことはなかったということです)
もし、来週(今日は日曜日ですので今週ですか?)も、このように相変わらず多くの人が私に嫌がらせを続け、一切寄付をしようとしなければ、これまで以上のことが起きてきます。(もう十分起きているといえば、起きているのですが)
いつまでも唯物無神論の考えを持ち続け、この世のことばかりにうつつを抜かしていてよいのでしょうか?
そこかしこに、すでにそのような危険な信号が現れています。



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