7月 24 2013
罰当たりな人たち
昨日は東京がすごい天気になったらしいですね。
昼ごろまでは猛暑で「暑い、暑い」といっていたのに、その後一転して集中豪雨となり大雨になりました。(一時間に百ミリも雨が降ったところもあったとか)東京のあちこちで冠水被害など出たようですが、そんなに雨が降っても、それでも水不足が解消されたわけではなく(つまりダムがある辺りは大して雨が降っていないということです)今日から取水制限を始めるそうですが、ずいぶんついていません。
関東は当分まとまった雨が降らない予報ですが、大丈夫でしょうか?
それに比べて東北地方は大雨で、一昨日でしたか福島やあの大雨被害が出たばかりの山形に、また大雨が降ってずいぶん被害が出たそうで、今日からまた東北は雨が続くとのことですが、何でこんなに運が悪いのでしょう。(本当にちょうどいいということがありません)
関東と東北で距離も近いのにこうも違いますか。明らかに異常現象に感じますが、そこはどうなのでしょうか。(それでも地球温暖化ですましてしまうのが、唯物無神論の人たちの怖いところですが)
ここまで極端な天気を現されているのです。唯物無神論の思想が解けてきた人たちもいるはずです。少しは神のことを思われ、その神を無視していたことを反省され、神の運動された方がいいと思いますがどうでしょうか?(それでもまだ無視しますか、私のいっていることを)
気づいている人からやらないと、そのような(悪い)状況は変わりません。(次々に悪い現象が起こされるということです)気づいている人が心と行いを変えようとしなければ、東北は大雨、関東は水不足が続き大変な被害が出るということです。
これは脅しでも何でもありません事実そうなるのです。その証拠に、私の家の近くで起きている異常現象は相変わらず続いているからです。
昨日でも、かなり救急車のサイレンが聞こえてきましたが、この辺りで戦争が起きてるわけでも、爆弾テロが起こされたわけでもないのです。何もおかしな事件が起きているわけでもないのに(そんなこと起きてたら大ニュースになります)これだけ救急車のサイレンが聞こえてくるのです。
これは異常現象以外の何ものでもないのではないでしょうか。すなわち神の業が現されているということです。(しかも連日連夜です。朝から夜まで救急車のサイレンがしているのですからそうなるでしょう)
これだけ神の御業が連日連夜起こされているというのに、何でこの辺りの人神を畏れないのでしょうか?
何の事件も起きていないのに、これだけのことが毎日起きているのです。(毎日救急車で何人もの人が病院に運ばれているんですよ)信じられないくらい恐ろしいことが起きているのに、それに対し少しも畏れようとせず怒っているのです。すべて一人の者にその責任をなすり付けて、自分たちは(何一つ悪いことはしていないと)平然としているのです。
これだけ神に対し不遜な人たちもちょっと見たことありません。(だから、これほど異常な現象が起きているのでしょうが)
何で自分たちが悪いという心を少しも持つことができないのでしょうか?これだけのことを神に起こされているというのに。
このような人たちを、神に対し不遜、傲慢といわずして、誰を不遜、傲慢というのでしょう。それほどの罪を犯していて、そのせいでこれほど恐ろしい現象が毎日のように起きていても、それでもまだ分からないのです。謙虚に自分を反省するということができないのです。
「お前が悪い」と人のせいにして怒っているだけなのです。
これでは、神の業が止まるはずがありません。まったく自分が悪いということを思わないのですから。
日本中の至るところで“神の業”が現れ始めました。日本の多くの人がこれまで神を神と思わなかったからです。その神を思わなかった心を深く反省し、もう二度とそのような心は持たない、そうして神のために働こう、そう思える人にも、やはり神の業は現れます。(奇跡という形で)
しかし、そのように心を変える以外もう救われる道はないのです。
追伸…山口県の集落で、家に放火され五人が殺されるという事件が起きました。まだ犯人は捕まっていませんが、この犯人であろうと思われる男は、集落の人に悪口をいわれ、孤立した末の犯行ではなかったかといわれています。(まだはっきり原因は分かりませんが)
しかし、この男の住んでいた家がテレビに映っていましたが、おかしな物がたくさん置かれてあり、ずいぶん不気味な家でした。(おかしな貼り紙まであって)このような家を見ても分かりますが(地獄界を現しているのです)この男は完全に地獄霊に支配されていますね。だから、こんな残虐な事件を起こすのです。
それに引き換え私など、この男以上に多くの人から悪口をいわれ嫌がらせを受け、孤立しているにもかかわらず(何せ名古屋ですからね、小さな集落と違い人の多さが段違いです)それでもおかしな事件など起こさないのです。
私が起こしていることといえば、神の業を現していることくらいです。(これ割りと凄いことなのですが、今一皆さんそれを理解していただけません)ずいぶん違うのではないでしょうか、神の使いと地獄霊に憑かれた者とでは。(分かりませんかね、この大きな違い)
これからは、このようなおかしな事件も増えてきます。(時代が変わり法が拡がり始めたからです。悪魔も、これまでのようにコソコソ悪いことをやれなくなるからです)このような事件を防ぐためにも法の勉強は必要ですし、また、このような事件から逃れるためにも法の勉強は必要なのです。(法の勉強をするなら、神の光がその人から出てまいります。その神の光が難を防ぐことになるからです)
法の勉強をしようとしなければ、現在の日本のように、それをしなければいけない、という現象が次々に起きてきます。法の勉強をすることは神の子の人間としての当たり前の義務だからです。
それに気づくのもやはり謙虚な心が必要です。傲慢不遜の心の持ち主では、いつまでたってもそれが分からないということです。



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