>>ブログトップへ

7月 28 2013

いつまでも気づこうとしない人の愚かさ

10:53 AM ブログ

隅田川の花火大会が中止になりました。

激しい雷雨となって、開始わずか三十分で中止になるなど、異例なことだそうですが、それにしても、よりにもよってこのようなタイミングでゲリラ豪雨になりますかね。(台風並みの暴風雨だったそうですね)偶然にしてはあまりにタイミングがいい(悪いですか)ように思います。

実は私、二、三日前からこの隅田川の花火大会は気になっていたのです。なぜかといえばこの花火大会、東京の人たちが、ずいぶん注目しているように思えたからです。

名古屋にいてはよく分かりませんが、東京の何人かの子のブログに、この隅田川の花火大会を楽しみにしているようなことが書いてありましたので、それでそう思ったわけですが、その時「それだけ東京の人が注目している花火大会が、ゲリラ豪雨で中止になったら、ずいぶん東京の人印象に残るだろうな」とフッと思ったのです。

何でそんなことを思ったのか? 少し前にもそんなことがあったのでそう思ったのか(ちょっと前にありましたよね東京で、あの「DJポリス」が警備していた花火大会が豪雨で中止になったこと)何かの知らせだったのかは分かりませんが、その隅田川の花火大会が「ゲリラ豪雨で中止になるのでは」と二、三日前から思っていたのです。

それで気にしていたのですが「まさかそんなことはあるまい」と思っていたことが現実に起きてしまったのですから驚きました。

だから、豪雨で隅田川の花火大会が中止のニュースを知った時、思わず「ウソッ」と思ってしまいました。(汗)

まさか、と思っていたことが実際に起きるとはまったく不思議なものです。

このようなことを考えますと、やはりこのような天気は何かを暗示しているとしか思えません。

私がいうように、天気は意識的にそのようなにされているということであれば、この東京の人たちが注目している花火大会に、大雨を降らせて中止にしたことは、大いに意味があったと思います。

そうではありませんか?こういうことでも起きないと、いつまでたっても、この世のことに振り回され、自分たちの一番大事な使命に気づかないのではないですか?東京の人たちは。

不思議ではありませんか、私が二、三日前に「隅田川の花火大会が中止になるのでは」とフッと思ったことが。(私はここに嘘など書きません。そんなことを書けば奇跡が起きなくなるからです。このブログに嘘を書いてはいけないことを、一番知っているのは私です)その思いが天からの知らせであったということが、このようなタイミングで豪雨となり、隅田川の花火大会が中止になったことで確認できました。

このようなことが偶然起きるでしょうか。ちょうど花火大会が始まると激しい雷雨となり、それで中止になるなどあまりのタイミングではないでしょうか。

東京の人たちは大きな使命があるのです。それにいつまでも気づかなければ、このような現象は、これから度々起きることになります。いつまで、この世のことだけにうつつを抜かしているのでしょうか?それでは自分の本当の使命を果たせません。このブログを読んでいるだけではダメなのです。

しかし、そのような東京の人たちを動かすのも、まず、この辺りの人たちが動いてくれないと、そのきっかけもつくれないでしょう。この辺りの人たちも使命は重要なのです。(一番神の業が現れているのがこの辺りだからです。よく考えてみてください、このような神の業が次々に現れるなど、世界でもないことなのです。世界でも類のないことが、現在この辺りで起きているのです。その重要さを知ってください)

この辺りの人が誰も動こうとされなければ、私がここに嘘を書いてるように思われてしまいます。(それだけいろいろ起きていれば誰も協力しないのはおかしいだろうと)

ここに書いていることは嘘ではありません。すべて事実を書いているのです。それはこの辺りに住んでいる人は皆知っているはずです。しかし、それが事実と分かるのは、この辺りの人だけなのです。起きていることが事実ということを知っている人が動いてもらわねば、他の地域の人は信じません。ここに書いている現象が事実と、証明していただくためにも動いていただかねばなりません。

救急車のサイレンが減ったとはいえ、まだ何度も聞こえてきます。私に嫌がらせを続けている人はまだたくさんいるからです。そのような人がいなくならない以上、他の人がよい行いをしていただかないと、その罪は消えません。どちらにしても、心の高い人たちが気づいて、神の運動に協力してもらう以外、このような恐ろしい現象を止める手立てはないのです。

私に嫌がらせをしているつもりが、実際それは神に嫌がらせをしている、ということを何も理解しようとしない人たちは分からないからです。

日本全国の至るとこで神の業が現れ始めました。どれだけ、その神の業を無視しようと、それを認めざるを得なくなる現象がこれから次々に現れます。

もうやらなければいけないのです。すでに時は、とっくに来ているからです。

0コメント

Trackback URI | Comments RSS

コメント記入

Spam Protection by WP-SpamFree


あなたは人目の訪問者です。