9月 06 2010
ゴルフトーナメントを観に行って①
岐阜のゴルフトーナメントを観に行ったのはいいのですが、九月というのにどえらい暑かったです。今年は気象庁が統計を取り始めて113年で一番暑かったそうですが、農作物への被害も甚大で、百年に一度の異常気象とのことです。それもこれも民主党のおかげと感謝しております(笑)。(洒落にならない冗談はこれくらいにしておきまして、またこのことは改めて書くことにします)
三日間もゴルフのトーナメントを観に行けば、感じたことはいろいろあるのですが、これから書くことは私の勝手な思い込みかもしれませんので、このブログを読む人はそのように思って読んでください。
最初に女子プロのゴルフトーナメントを観に行って思ったことは、ずいぶん愛念の強い子がいるものだな、ということでした。男が女の選手がやっているゴルフトーナメントを観に行くのですから、そういう見方をするときもあるとは思いますが、何せ私は大勢の女子ゴルフの選手たちに興味をもたれております(?)。好意を持って見てくる選手も中にはいるかもしれません。(何度も断りますが、今回のブログは私の勝手な思い込みで書いていますので…あしからず)
少し前に、ある女にだまされて生命保険にかけられ殺された、生命保険詐欺の事件が立て続けにあったことがあります。
その男をだまして生命保険にかけ殺した女は、ずいぶんいい年で顔もたいしたことはありませんでした。若くてかわいい女が男をだますというのなら話も分かりますが、ずいぶんいい年をした不細工な女が、男をだますというのですから、何でこんな女にだまされるのか、と普通は思います。
ところが愛念が強く、やさしい態度を取ってくる女には、どんな男もころりとだまされてしまうのです。特にその女の愛念が強いと、その心の強さに男はひきつけられ、最初はさほど気にしていなくても、その女を気にするようになってしまいます。ここら辺が情の深いと浅いの差であり、どういう女に男がだまされようと、ある程度仕方がない部分があるのです。
私が観に行った、この前のゴルフトーナメントでもそのような選手がいました。(一人~二人ですが)もし、その選手に言い寄られれば私ほどの男でも(などというほど女にもてた記憶もありませんが)、簡単にその選手になびいてしまうのです。だからといってその選手が有名な選手で、特別かわいいということでもありません。(そういう有名でかわいい選手もいましたが、私はそういう選手に愛念を強く感じたわけではありません)これだから女は怖いのです、どこにでもいそうな子が異常に愛念が強いのですから、世の男は、そのような女に言い寄られたら、たちまちその気になってしまいます。マァ簡単にだまされるということです。世の男は、愛念の強い女にだまされないよう気をつけなければなりませんし、その選手たちが正しい方向に愛念を使ってくれることを願ってやみません。
すいません。話があらぬ方向に行ってしまいましたが、本題はここからです。



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