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7月 30 2013

法を知ろうとしない者の罪

10:55 AM ブログ

昨日は石川県で、一日の雨量が観測史上最高を記録したところがありました。どうなっているんでしょうか?連日の豪雨です。(しかも二日や三日の話ではありません)

たしか西日本や北陸は梅雨が明けたんですよね。それがこれですか。ただの異常気象ですむ問題ではないように思えますが、梅雨明け十日とかいいませんでした?(だいたい梅雨が明けて十日くらいは、天気が安定し暑い日が続くといわれます)まったく異常なことの連続です。

最近は、このような昔からいわれていることが次々に外れているように思います。これただの異常気象なんでしょうか?

とても温暖化の一言ですませる問題ではないと思いますが(連日人が亡くなり、多くの家屋が破壊されているんですよ)まだお分かりになりませんか、法の大事さが。

法を知らないと、災いが次々に起きるのです。このようなことすべて、多くの人が法を知ろうとしないからです。(それだけその罪は大きいということです。釈尊やキリストがこの世に生まれているのに、その教えを知ろうともしないことが罪にならないと思いますか?本物の神の教えは自分が知ることはもちろんのこと、多くの人にも知らせないといけないのです。分かっていてそれをしようとしないのですから、これ以上の罪はありません)

皆さんが何もしようとしなければ、テレビによく映される(人が亡くなることはもちろんのこと)家が壊れたり、町が破壊され町中が泥だらけになったり、多くのけが人病人が出るのです。(天が次々にそのような現象を現すからです)皆さんのせいでそのようになっているのです。心が痛みませんか?

すべて他のもののせいにしていますが、最近異常気象といわれるようになり、起きた多くの災いは、すべて、法を知りながら何もしようとしなかった人たちのせいなのです。

考えてみてください。温暖化のせいでこうなっているといくらいったところで、そのような地球温暖化になったのは誰のせいなのでしょう?(神のせいでしょうか?)

結局、温暖化になったのも私たちのせいなのです。(神がそうしたわけではありません)何一つとっても他に原因があるわけではなく、すべて自分たちに原因があるのです。そのようなことを突き詰めれば、どのようなことが起きようとそれはすべて自分のせい、そのように考えた方が間違いないのではないでしょうか?ところが現在の多くの人は、明らかに逆の考えを持っているのです。だから、このようなことが起きているのです。(あまりに神の心つまり法を知らなすぎるのです)

全国的に起きていることだけではありません。法を知らないばかりにとんでもないことをしている、それが私の周りの人たちです。

まったく法の価値が分からないばかりに、唯一法を説いている私の価値も分からず、法の流布の邪魔はする、嫌がらせはする、神の業はまったく伝えようとしない、と、後の人が知ったら、ゾッとするような恐ろしいことを平気でやり続けているのです。

そうではないでしょうか。

ここに書いていることが次々に起きているのに、その価値がまったく分からないものですから、平気で神からの言葉を伝えている私の邪魔ができるのです。(神からの言葉だからそれが実現するのです。私が個人的に思い、そのようなことを起こしているわけではないのです。個人的な考えが、それほど次々に実現するわけがないからです。神の考えであるから、それを知っている天上界の光の天使たちが、私が祈ると、いっせいにそれに向かって動くわけです。だから大きなこと(地震や大雨)も起きるのであり、そのような天上界の光の天使が動いてくれなければ、そのようなことが次々に実現するわけがないのです)それをまったく理解しようとせず、私が個人的な考えで祈り、そのようなことを起こしていると思っているから、祈りの邪魔はする、法の流布の邪魔もする、嫌がらせはすると平気でそんなことをやっていますが、それは、神の邪魔をしていることと同じなのです。

だから、そんなことをしている人たちに、世界でも類のないほどの恐ろしい現象が次々に起きているのです。(毎日多くの人が次々に救急車で運ばれるという現象です)

ところが、それがまったく分からない、そのような現象さえ私が一人で起こしていると、この辺りの多くの人は思っているのです。

これもたった一人で、それだけ多くの人を病院送りにはできないと普通は考えられるはずですが(もう一年くらいたつのでしょうか、このような状況になって)それがいつまでたっても分からないのです。

誰一人法を理解しようとしないからです。

この世だけで見れば、私は一人で祈りブログを書いているように見えますが、その後ろには(目には見えませんが)光の大天使やたくさんの天使たちが協力してくれているのです。ですから、これだけのことが次々に起きるのです。(昨日も昼の二~三時頃から救急車のサイレンが聞こえ始め、それが夕方までひっきりなしに聞こえてきました。この辺り何が起きているか知りませんが、それほど恐ろしいことが立て続けに起きています。こんなこと一人でできると思いますか?多くの人は多くの光の天使の存在を知らないのです)

また、そのような(光の天使たちが現している)神の業を、この辺りの人は何一つ伝えようとしないのです。私が何が起きているか教えてほしいといくらいっても、それを話そうとはしないのです。ただ、自分たちが「ああいうことが起きた、こういうことが起きた、それもすべてあいつのせい」と噂しているだけで、誰もこのようなことが連日起きています、と多くの人に伝えようとはしないのです。

それもまた大きな罪となることも知らずにです。(これも法を知らない弊害です)

そうではないでしょうか?神の業が連日次々に現れているのに、それを多くの人に伝えようとしないのは、それは神の業を無視していることと同じなのです。神の業があちこちに現れても、それを噂話程度にとどめ、あいつが悪いといっているだけで、それ以上のことをしなければ、この法の正しさの証明はできません。

この法が正しいから、それを無視したり、逆らったりしている人に神の業が現れるのであり、その神の業が現れるからこの法が正しいということが多くの人に分かるのです。それを黙っているなら、法の正しさの証明を黙っているということになりますので、これもまた大きな罪となるのです。(このような神の業を、何も伝えようとしないことは大変な悪いことをしているいうことです)

このように、少し書いただけでも、法を知らないばかりに、多くの人が多くの罪を知らず知らずのうちにつくっているのです。(悪いことは平気でするくせに〔その自覚がないばかりに〕まったく反省しようとしません。これではこの辺りの人大きな罪をつくるばかりなのです。その恐ろしさがまるで分からないのです。世界でも類のないほどの恐ろしいことが起きていてもです)

これでもまだ法の勉強など必要ないといわれるのでしょうか?そんなことよりこの世の栄耀栄華が大事だといわれるのでしょうか?

この世の栄耀栄華など一瞬でなくなるのです。(そうではないですか、最近の異常気象で一瞬で家や町が壊されているではないですか)人の肉体も同じなのです。そのような災害に遭わなくても、この辺りで起きている現象が現れれば(つまり病気をすればという意味です)それで終わりなのです。(不治の病などいくらでもあるからです)どこに逃げようが、これ(病気)ばかりは逃げようがないのです。

こんなはかないものを追い続けて、一体なんの意味があるのでしょうか?

しかし、法をよく知るのであれば、そのような栄耀栄華に興味もなくなり、災いも避けることができ、神の存在もあの世の存在も、人は永遠の生命であり輪廻転生するものであるということも分かり、そのような自分の永遠の生命(心)を高めることが、どれほど素晴らしいことなのかも分かり、神の存在、光の天使の存在、あの世やこの大宇宙に多くの仲間がいることも分かり、その学ぶことの多さ素晴らしさに感動し、本当の人(神の子)として喜びが心の底から湧き上がってくるのです。

そのような喜びこそ、本当の人としての喜びであり、この世の栄耀栄華など本当に薄っぺらなものでしかないのです。

いずれにしても、その法の大事さが分かるような現象が次々に現れています。

法を知ろうとしないことの罪の深さを知ってください。

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