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1月 07 2025

天上界と地獄界

大丈夫なんでしょうか。昨日はいきなりのロケットスタートぽかったようであるからです。(ずいぶんたくさん天罰がくだっていたようです)どこかの会社などです。

それでもまだ同じ態度を続けるのでしょうか。しかし、そんなことを続けているうちにもう寿命がきて終わりということにもなりかねません。いま寿命が尽きるならこれほど面白くない人生もないでしょう。表面上は怒っていますが、内心はいつ自分に天罰がくだるのかとビクビクの人生をもう何年も続けているからです。

神理に頭をさげるなら楽しい人生が送れます。(どんどん奇跡が起きて)そろそろ謙虚な態度を取りませんか。昔の人たちは皆そうしていたからです。

しかし、このブログを10年以上も(あるいはそれ近く)読み続けている人もいますよね。このブログを見ている人たちの中にはです。それで一切、感謝なしですか。

もし、そのような人たちが、それこそ寿命がきて亡くなっていくなら、その人たちは確実に地獄に堕ちていきます。そういう人が家族や仲間内にはすでにいるのではないですか。このブログを長年見ていて一切感謝せず亡くなった人がです。(そりゃ15年もブログを書いていれば、その間に死ぬ人は必ず出るでしょうから)

そういう人たちはいま地獄にいます。地獄で非常に苦しんでいるのです。それは嘘ではありません。これだけ奇跡が起きている私がいっているのです。もう少し真剣にきいてはどうですか。私のいうことをです。

いま現在の坊さんなどなんの奇跡も起こせないのです。では、そんな人にお経を上げられたからと、それで死んでいった人たちが成仏すると思いますか。その人たちはただ昔からのやり方を踏襲(とうしゅう)しているにすぎないのです。

日本は昔から、死ぬ人が出たらこのようにすると、それをそのままやり続けているにすぎない。だから亡くなった人の、その魂が本当に救われているかどうかは分からないのです。

それが分かるほどの人であるなら、当然その人には(何度もいいますが)神の業である奇跡が起きてこないといけないからです。

そのような証明がなければ、ただいっているだけでは、それでは詐欺師とさして変わらないのです。死んだ人が成仏したかどうかなど、生きている人たちには分からないからです。

だから確認しようがないのですから、どうとでもいえます。このお経を上げれば引導を渡せますとか、こちらの高い戒名などつければ亡くなった人は成仏しますとか、どうとでもです。

しかし、その坊さんがそういうのであればです。その証明は確実に必要であるということです。なにか、そんな現象が現れるようなそんな証明はです。

本当は、そのような証明はいくらでも現れているのです。死んでいった人が天上界にいったのか、地獄界にいったのかが分かる、そんな証明はです。

それを知らないだけであるということです。現代の人たちはです。

例えば、親など亡くなってすぐその後、いいことが起きてくることなどあればです。その亡くなった親は確実に天上界にいけていることでしょう。だから、その亡くなった人はこの世の人たちにこの世でお世話になったお礼として、そのような奇跡を現わしてくれているのです。

私がそれで一番心に残っていることがあるのですが、それはあるプロゴルファーの人の話です。もうずいぶん前の話でうろ覚(おぼ)えなんですが、たしかその方のお父さんが亡くなってすぐのゴルフトーナメントでのことです。

その方は涙をこらえてその大会に出場されたのですが、なんとその大会で、その方は奇跡の優勝を果たされたのです。そういう言い方は別に間違いではないと思います。だって、その大会でその方は本当に奇跡の連続であったからです。

林に入ったボールが木に当たってフェアウエーに出てきたり、曲がったボールが風に押し戻されてフェアウエーに戻ってきたり、そういうことが何度も起き、そうして最後にはです。

最後の最後には、なんとグリーン上のボールが逆に曲がって入るという奇跡まで起きたのです。だから奇跡の優勝と私は書いているのです。

これは新聞にもデカデカと載っていましたので(しかも写真解説付きで。〔笑〕)よく覚えていますが、普通ゴルフなどしている人はみな知っていることですが、そのゴルフ場のコースのカップがあるグリーンは平面のところも多いんですが、坂になっていたり、芝目とかもあって、その坂や芝目に沿ってボールは転がっていきます。

そりゃそうでしょう。下り坂のところに転がったボールが下っていくのではなく、重力に逆らい上がっていったり、芝目に逆らって転がっていったのなら、逆に怖いんですが、なんとこの時は、それが起きたのです。その怖いことが最後の最後のもう一転がりのところでです。

強くボールをそちらに打ったというのなら話も分かります。強く打つなら上り坂だろうと、芝目がどうであろうと、そちらにボールは転がっていくだろうからです。

しかし、この時は違っていたのです。グリーン上でカップに向かって打ったボールが最後の一転がりで芝目とは逆の方に曲がったのです。だから皆が驚いたのです。

たしかそのパットは優勝を決めるパットだったのではなかったでしょうか。そのパットが入れば優勝、それが入らなければまだ優勝はどの選手になるか分からないと、そのようなパットであったと思います。(間違っていたらすいません。繰り返しますが、もう何十年も前の話ですので)

その優勝を決めるパットを、その方が打つということで多くの人たちがそれを見守っていたのです。お父さんを亡くした直後の大会で、その方が優勝したのなら、これだけの話題も(亡くなった父親に対する供養も)ありません。だから多くの人たちが、その人の優勝を望み見守っていたのです。

私もあの時はその試合をテレビで観ていましたが、その人がその優勝を決めるパットを打った瞬間、多くの人たちからため息が漏れました。

明らかにコースが外れていたからです。カップに入るようなコースではなかったからです。そうして、その打ったパットのコースはカップから外れているばかりでなく、カップから遠ざかる芝目の上を転がっていったのです。

ああ、これは外したと誰もが思ったその瞬間でした。なんとそのボールが(先ほどから何度も書いていますが)芝目とは逆に曲がり、カップに吸い込まれるように入ってしまったではありませんか。

もはや周りでそれを見守っていたギャラリーは大騒ぎ、テレビで観ていた私もです。「え、なんであれが入ったの?」と不思議でなりませんでした。どう見ても外れていたからです。カップに入るようなコースではなかったからです。その方が打ったパットのコースはです。

それはテレビで観ていた私でも分かるくらいコースが外れていたのです。

ところが、そのカップにはとても入らないだろうと思われたボールが芝目とは逆に曲がってカップに入る、その瞬間優勝確定です。

「嘘」とさすがに驚きましたね。私でもです。ここまで見え見えのお陰があろうかとそう思ったからです。

当然、テレビの解説者なども大騒ぎです。その人の優勝より、ボールが逆に曲がったと、私の印象ではなにかそちらの方がよく騒がれていたように思えてなりません。そうしてこれは亡くなったお父さんがそうさせてくれた、お父さんが優勝させてくれたと誰もがいっていたのです。

そりゃそうでしょう。あそこまで分かりやすくお陰が出ていては誰だってそう思うからです。

だから当然、その翌日、そのことをデカデカと記事にし、写真解説までつけていた新聞にもそう書いてありました。あの優勝は亡くなったお父さんのお陰だとそうです。(写真に矢印までつけて解説していたのには笑えました。こう曲がらなければいけないのにこう曲がった、などとです。〔笑〕その方の優勝よりボールが逆に曲がったことの方が話題になっていたのですから、その時の皆の驚きがよく分かります)

少々長くなりましたが(お陰をよく知ってもらいたいものですから)亡くなって天上界にいかれた方なら、このようなお陰がなにかあるのです。このようなよいお陰が子供たちやら身内やらにです。

そのような(天上界にいける)人たちはこの世でお世話になった恩をちゃんと知っているからです。

しかし、地獄界に堕ちていく人たちは逆のことがよく起きるのです。その方が亡くなった後、すぐに身内が事故など起こしたり、ケンカをしたりです。

そういう時は亡くなった人は地獄に堕ちています。そのような時は、生きている人たちが、よく、その人が成仏するよう努めねばなりません。この世の坊さんのいうことをきいていたところで(お経を上げろだの、戒名をかえろだの)その人は成仏しないからです。するとまたなにか祟ってくるからです。

その地獄に堕ちた人は自分が苦しいからです。(この世の人たちにその苦しみを知ってもらおうと)

だからこのブログを見ていて、そのような身内でも亡くなっている人たちはあまりいいことが起きていないのではないですか。何度もいいますが、神理を無視して死んでいった人たちは例外なくみな地獄に堕ちているからです。今ひどい苦しみの真っ最中であるからです。

そういう人(霊)たちを成仏させるには自分たちが模範を示すしかないのです。それ以外で成仏させる方法はないからです。

だから地獄に堕ちている人がいるわけですよね。今の坊さんたちのやり方では死んでいった人たちは成仏しないからです。今のやり方が正しいのであれば地獄に堕ちる人は一人もいなくなるはずであるからです。

しかし、そういった現象で実はすべて分かるということです。亡くなった人が天上界にいるのか、それとも地獄界にいるかはです。

神理を無視して地獄に堕ちている人たちの魂を救うためには生きている人が神理を行うしかないのです。

そのような生きている人たちの態度を見て、死んでいった霊たちは自分の間違いを悟ることが出来るからです。逆に、それしかないのです。死んでいった人たちを救う方法はです。お経を上げようがなにをしようが、地獄に堕ちた霊たちは、なんで自分たちが地獄にいるのかが分からないからです。

そういう人たちを気づかせるのはこの世の生きている人たちの行いしかないということです。

そのような生きている間から死後の世界までちゃんと救ってくれるのがこの正法神理です。

神理を真剣に学びませんか。そうすれば生きている間はもちろん死んだ後まで救われるからです。

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1月 06 2025

神理に対する感謝 幸せの道

さて、どこも今日から仕事始めですか。

まーた、うるさいんでしょうね……と思ったら意外に静かです。もしかしたら今年から心を入れ替え静かにするんでしょうか。どこかの札付き会社もです。

などという淡い期待はよしましょう。どうせしばらくしたらうるさくなるからです。まだまだ時間がかかりそうであるからです。この辺りの人たちはです。(それはこの辺りだけではなそうですが……)

昨日、一昨日ですか、堀川にいっていた時でもあちこちでごちゃごちゃやられましたからね。親子づれから、子供から、大人から、爺さん婆さんに至るまでほぼ全部の人たちにです。

なんで神理を説いている者に(その神理を読んでいるにもかかわらず)感謝もせずに嫌がらせなどしてくるんでしょう。

もうその時点で今年は悪い年となることが決定するのにです。

必ずそうなるからです。すでにそのような人たちは天罰がくだっているはずであるからです。

それにたぶん、それでは終わりませんよ。なにか病気やけがをした後に、その後もなにか運が悪いとか、なにをやってもうまくいかなくなるとか、そういうことも続くのです。

布施してくれている人には逆のことが起きているのですから、そういうことは起きるでしょう。神理に感謝されている人たちは、なにかよいことが起きたり、よい方に導かれたり、奇跡的なことが起きたりしているはずであるからです。

それは、そのような人たちがいくつかくれたコメントを知るなら分かるはずであるからです。

ただ、そのことに(そのくらいのことでは)あまり満足されない人もいるようですが(苦笑)しかし、そのような小さな奇跡に大きな感謝をしていくのなら(ああ、神理は有難いと、こういうことは他の教えでは起きないと)だんだん、よくなってきてもっとよいことも起きてきます。

そのような感謝の心が自分をよくして(心が向上して)いくからです。

それが神理の導きであるからです。

だから、そのような方々と私との違いは、神理に対する感謝の違いであると思います。小さなことでもなんでもよいことが起きたら神理に感謝する。そうするとまたよいことが起きてくる。するとまた神理に感謝する。すると今度は奇跡的なことが起きてくる。

それでああこれは有難いとまた感謝する、するとまた奇跡的なことが起きて、それを繰り返しているうちに気がつくとこうなっていました。いつの間にか、周り中に奇跡が起きてくるこのようなことにです。

鳥は飛んでくる、魚は寄ってくる、私に嫌がらせをしてくる人たちに次々に天罰がくだる、とこのようにです。

感謝感謝感謝の連続でです。まあ、そんな神理に感謝しない人はともかくです。神理に感謝してくれている人は、もっとその感謝を深めてみてはどうでしょう。(あまり不足をいわずにです。〔苦笑〕)そうしたらもっとよいことが起きてくるはずであるからです。実際に私はそのようになっているからです。

などと書いているとまた始めました。どこかのバカ会社がやかましいことをです。(電話がかかってきて、それで怒りだしたようなのでまたなにか起きたのでは……)この会社、昨日でも(日曜だというのに)電話がかかってきていたみたいですし、今年も凄そうです。天罰がです。

そういう状態であるのです。いい加減、心を入れ替えませんか。そうすれば、そのような天罰はすぐに止まるからです。しかし、心を入れ替えない限り、その天罰は永遠に続くからです。

神理に感謝すればするだけよいことが起きてきます。今年の仕事始めにです。一番大事なことを教えてあげました。(苦笑)それを深めればよい年に、相変わらずそれが出来なければ悪い年になるのは請合(うけあ)いだからです。

この神理に感謝を深めませんか。そうすれば今年は必ずよい年となるからです。

どちらにしても今年は大きく変わる年だと思いますよ。もはやアメリカ大統領がトランプ氏に代わることにより、すでに世界が大騒ぎとなっているからです。

まさかこれほどの方であるとは最初出てこられた時は(8年前ですか)思いもしませんでした。むしろこれでアメリカは没落するとそう思っていたくらいであるからです。

まあ、あの時はまだこちらも(世界情勢など)勉強不足だったということもありましたが、しかし、どこに人がいるか分かりませんね。なんで政治家でもなかった人が、これほど政治改革出来るのでしょう。アメリカを救い多くの戦争を止めることが出来るのでしょう。(それはまだ道半〔みちなか〕ばではありますが)

キリストは大工であり、釈尊は王子でした。モーゼなど奴隷の身分から王子となり、また奴隷に戻されて、そうしてそこから多くの人々を救ったのです。

人が救世主と呼ばれるようになるのは出自(しゅつじ)は関係なく、このような行いによってのみなのです。

釈尊やキリスト、そうしてモーゼが救世主と呼ばれたわけは多くの人たちを救っただけではなく、多くの奇跡を現わし(神の業を現わし)そうして多くの人たちを正しい道に導いていかれたからです。

多くの人々に神の存在を知らしめ、その神の心を進むことこそ幸せになる道であるということを教えられたからです。

そこまで出来て、はじめてその人は救世主と呼ばれるようになるのです。

そのすべての元は釈尊やキリスト、モーゼは神理を知っていられたということです。誰よりもです。そうして、その神理を一番実践されていたということです。

すると救世主になれるということです。神理を知って、神理を説き、神理を行うのであればです。そういう人のところには必ず多くの神の力が降りてくるからです。

だから、あとトランプ次期大統領に神理が加わるなら最強ということになるのですが(モーゼも八十を過ぎてから神理を説き始めたのですから〔奇跡を起こし始めたのですから〕トランプ次期大統領でも決して遅くはありません。今から神理を知ってもらうのもです)残念ではありますが、そこまでの願いはかなわないようです。

そこまで神理は伝わってはいないからです。アメリカの人たちの多くが神理を知り始めないと神理は大統領にまでは伝わらないからです。

そのような救世主まで世に現わすことが出来るのが、この正法神理なんですが、それが世に伝わっていないためこれほどひどい惨状も現れています。

もう少し、神理に感謝されませんか。神理を知っている人たちが神理に感謝を深めれば深めるだけ(自分の周りはもちろん)世は静かになっていくからです。

それほどの恩恵が神理にはあるからです。

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1月 05 2025

人の堕落(だらく)と神理の奇跡

昨日は久々に堀川にいってきましたが、きている鳥もずいぶん変わりましたね。

まずカモメがいなくなった。(昨日も数羽くらいしかいませんでした)全身真っ黒の鳥が増えた。(なんて名前か知りませんが)

鳥も温暖化の影響で飛んでいく場所を変えたのでしょうか。カモメがあれだけ減ってしまったのは少々残念です。カモメは愛想があってやたら元気だったからです。そのカモメたちがたくさんきていた時はずいぶん迫力もあったからです。(もう回り中カモメだらけになったりしてです。〔笑〕)

しかし、それででしょうか。こんな時期なのに平気で魚が跳ねています。なんか季節もでたらめなんですが、生き物もでたらめになってきましたね。一、二年前まではこんな時期には魚は絶対に跳ねなかったのにです。水面はシーンとしていたはずなのにです。

しかし、最近はいつでも跳ねています。なんかいまいち季節感もなくなりましね。こうも生き物が元気ではです。

今は寒いとはいえ、いつまたあの(去年のような異常な)暑さが戻ってくるかしれないのです。また今年も暑くなりそうであるからです。

だって今年は春が早いといっていますし。三月頃から暖かくなるんでしょう。暖かいならいいけど暑くならないでしょうね。すでに三月からです。(汗)

皆さんカッカッしているからよけいに暑くなるのが早いのでしょうか。この辺りはもちろんですが、あの日本製鉄によるアメリカのUSスチール買収の件ですか。あちらもずいぶん熱くなっているようだからです。

詳しくは知りませんが、でもあれはアメリカのUSスチールの方も助かるんでしょう。日鉄が買収することによってです。

それなのになんでアメリカ政府が介入してくるんでしょう。安全保障上のリスクがあるって、日本がアメリカに対して一体なにを仕掛けるというのでしょう。

そんなことやれると思いますか。日本がです。

アメリカが日本に対してということなら分かりますが(それは大いにありますから。〔苦笑〕)日本がアメリカに対して、例えばアメリカの技術を盗み出して利用しようなど(あるいは他国に渡すなど)そんなことをするはずがないでしょう。大体そんな度胸もありませんから。日本はです。(苦笑)

この買収はUSスチールにとってもよい話のはずですし(日鉄が買収しないとUSスチールはつぶれるという話ですし)USスチール側も「買収が不成立なら、アメリカの鉄鋼業は拡大する中国の脅威に対抗出来なくなる」という声明まで出しています。

ここは成立させてもらえませんかね。政府が(大統領が)口など出さずにです。それがアメリカのためにもなるはずであるからです。

こういう時でも神に祈りながらするなら(両社、両国にとって最もよい結果が現れますようにとです)よい方にいくのですが、残念ではありますが、そこまで神理が広がっていません。

そうすると悪い結果も現れるかもしれません。人の考えだけでするなら、一部分の利益だけしか考えない、そういう人も多いからです。しかし、神に祈るなら神はすべての人に一番よい結果が現れるよう導いてくださるからです。

どちらにしても、この件は両社両国にとって一番よい結果が現れるよう願っています。

しかし、この買収の件はトランプ次期大統領も反対しているんでしょう。大変ですね。これからはです。本当のアメリカファーストの大統領が出てこられるからです。そうすると日本はやられっぱなしになりそうだからです。

まあ、どちらにしても日本はやられっぱなしなんだから、同じといえば同じなんですが(苦笑)しかし、そういう自国ファーストを掲げる政党がどの国からもすでにたくん出てきています。日本もそろそろ出てこないといけませんよね。そのような政党がです。マスコミから極右などといわれる政党がです。(多少、その兆しが出てきているようではありますが)

マスコミからそう呼ばれるくらいの勲章もないからです。(苦笑)そういわれる政党こそ、まっとうな愛国政党といえるからです。(それでも多少の影響を受けるのでしょうが。他国からです。しかし、ゼロは無理ですから。日本だけでなくどこの国の政党もです)

しかし、前回の話ではありませんが、だいたいマスコミがそれですからね。他国の影響をまともに受けているんですから話になりません。

あちら側のいうことをそのまま記事にしている。左翼リベラル記事がほとんどなんですから(多少の濃淡はありますが)どこの国の影響を受けているのかは、もうお分かりであると思います。(大雑把にいえばですけどね。個々に観るならよい記事ももちろんありますが)

だから、日本国内で流れているニュースも、そちらの国の意見が大いに入っているということです。アメリカのディープステートから、中国から、韓国から、北朝鮮からのです。

だいたい、社員にまでなっているんですから(そちらの国の人たちが)そりゃそうなるでしょう。そちらびいきの記事にです。(日本のマスコミは特に多いらしいですね。外国人〔中国や韓国〕の記者がです。これ、大問題だと思うんですが……)

だからマスコミに極右と呼ばれるくらいの勲章はないといっているんですが、マスコミもそちらから金をもらわないとやっていけないという部分があります。だから、そうせざるを得ないのでしょう。

だから仕事(金)が絡むとどうしてもそうなる。その金をくれる方のいうことをきかないといけなくなる。だから腐敗するのです。民間企業はもちろん政治までもです。

どうしても金をよけいに欲しいなどという人はいるからです。そういう人たちがどんどん堕落し、それが周りにも伝播(でんぱ)されるからです。(ほんと恥を知れといいたい。特に政治家などはです)

だから草の根で頑張るという人たちもいますが、それだとなかなか変わっていかないでしょうね。なんせ相手は国単位でやってくるからです。国単位の莫大な金に対し、草の根で頑張るではなかなか進まないからです。

しかし、それでも最近はネットが出てきたせいで、ずいぶんその草の根運動が功を奏してきました。ここからどうなるのかが問題なんですが、そこに神の力が加わるなら、その勢いは倍加します。

こういう人たちが神に気づくなら凄い勢いで世の中はよい方へと進んでいくでしょう。神は金ではなく心であるからです。

これほどの多くの災いも神の力が降りてくるならおさまります。しかし、神の力がなければ悪い者たちを打倒してもまた悪に戻ってしまうのです。

そんなすべての人を満足させる政策など神を抜きにしては語れないからです。

悪を打倒するのはよいのですが、その先はどうするのですか? なにを中心に人々をまとめていくのですか。(日本の心ですか。それだと世界の人たちが納得しないと思いますが……)

まだ分かりませんか。次々に奇跡が起きてくる神理の大事さがです。

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1月 04 2025

政治の実情 世界の実情

今週いっぱいは正月休みのところが多そうですね。しかし、天罰に休みはなさそうです。

なにか昨日でもどこかの会社など電話がかかってきていたようですし(休みの電話はやばいです。〔汗〕)そんなんであればです。もう心を入れ替えた方がいいのではないでしょうか。

もう15年です。15年も神に逆らい続けているからです。このブログを見ている多くの人たちはです。

それをどれだけ私のせいにしたところで、悪いことしか起きていない人たちなど、それが正しいかどうか分からないでしょう。自分が正しことをしているのなら、それだけ悪いことが起きてくるはずがないからです。

それを私のせいにし続けていても、その私はその間、前回書いたような大奇跡も起きていますし(地球最大規模の台風の雲に穴が開く……それでこの辺りの人たちはずいぶん助かった……何度も繰り返しますが。〔苦笑〕)鳥や魚たちがたくさん寄ってくるような愛ある奇跡も起き続けています。

どう考えても私の方が正しいでしょう。私が正しいから、そんな正しいことが(奇跡が)起き続けているからです。

だとしたら、皆さんずいぶんもったいないことをし続けています。そんな正しい者が書いている正しことを無視し続けているからです。

奇跡が起きるということは、その人がより正しいことをいっている(している)証拠であるのです。なんの奇跡も起きていない人たちは素直にそういう人の意見に従いませんか。別に全部従えとはいいませんが、一部でもいいからです。その一部きいた部分が自分を救うかもしれないからです。

我などいくら張っていたところで少しもいいことは起きてはきません。それはこれまでの皆さん方が証明しています。少しでもいいので神理に従いませんか。そうすれば、その従った分はよいことが起きてくるからです。

しかし、こちらも従ってほしいものです。(こちらは民意にですが)与野党政治家の先生方もです。

なにか産経新聞が小中学生2000人を対象に選択的夫婦別姓の調査をしたら、ほぼ半数が反対であったそうですね。(賛成はわずか16%)そうして自分が結婚した際の夫婦別姓も6割がしたくないと回答した。

大方の子供らは、この夫婦別姓には反対のようですね。家族感がなくなるとか、結婚した実感がわかないとか、しごくまっとうな理由でです。

子供たちの人権はしっかり守らないといけないんですよね。そうであるならこの調査結果は大きいですね。特に人権を守らないといけない子供たちの大事な意見であるからです。

それともこういう時だけは子供らはまだ世間を知らないからとか、子供の意見は参考に出来ないとかいって切り捨てますか。

自分たちの意見に賛成の時は子供らの意見は大事だからと大いに持ち上げ、自分たちの意見に反対の時は子供の意見だからと切り捨てる、実に都合がいいんですが(左翼リベラルは)しかし、大人も夫婦別姓制度などいらないという意見が67%もあるそうですね。(苦笑)

なら、どう考えてもこんな制度はいらないと思うんですが、なんでこんな制度を決めようとしているんでしょうか。国会議員の先生方はです。

しかし、謎でしかありませんよね。こんな与野党政治家の態度や日本政府の態度などです。これだけ悪い物価高が続いているというのに減税を渋りに渋り、にもかかわらず多くの国民が望んでもいないあのLGBT法案などはすぐに決めて(それで国内大揉め)今回これもまた多くの国民が(子供らまで)望んでいない選択的夫婦別姓制度まで決めようとしている。

一体どこを向いて政治をしているのですか。日本の国会議員はです。なんで、こんな日本国民の多くが望んでもいないことを次々に決めて、望んでいることは渋りに渋って国民を苦しめるのでしょう。

これではどこの国の国会議員か、どこの国の政府か分かりません。あまりに乖離(かいり)しているからです。日本国民の考えと日本の国会議員の考えはです。

しかし、これが現実なのです。日本の国会議員の多くは日本国民のためには働いていないのです。だからこうなる。

多くの政治家はアメリカや中国、または韓国や北朝鮮など、そちらの(よその)国のために働いているからです。そりゃそうなります。そちらから多くの金や力が入っているからです。

だからそちらの人たちの意見ばかりをよくきく、だから日本国民が望んでいないことまでボンボン決めていくのです。それも決めないと国会議員を続けられないからです。そうして金儲けも出来ないからです。(こちらの部分が大きい人が多い)

だから日本の人々が望んでいないことまでボンボン決めるのです。政治家たちが相手をしているのは日本国民だけではないからです。日本国民の多くは票をもらうだけで、あとの金と力の多くはアメリカ(ディープステート)や中国、韓国、北朝鮮など他の国の人たちからもらっているからです。(特に大物政治家などほとんどそうでしょう。というか、日本国民の力だけでやれている人などいませんから。現実はです)

だから、そちらの意見もきかないといけない。というより優先しないといけない。そちらの意見に逆らうなら、自分の政治生命が終わってしまうからです。

だからこうなっているのです。日本はです。日本国民が望んでいないことをずっと続け(例えば消費税なども)望まないことを次々と決めて、そうして日本国民が望んでいることも、そういう人たちに逆らわない程度にやる、そうしないと票がもらえないからです。

日本国民からの票がもらえないとこれもまた政治家を続けられなくなり、それもまた困るからです。

日本の政治家の内情をいうなら、このようなことであるということです。だから左翼リベラルはともかく、えらい保守の政治家でもイスラエルの悪口は絶対にいわないとか、中国の悪口はいってもアメリカの悪口は絶対にいわないとか、そういう人がいるでしょう。

それはそちら系の人たちから金が回って(力が回って)いるからです。

だから、そこの悪口だけは絶対にいわないのです。それをいうと自分の政治生命がなくなるからです。

すべての政治家がとはいいませんが、ほとんどの政治家はそうであるということです。どこか他国の作用を受けているということです。純粋に日本だけでやっている人はいないということです。

だって、そうしないと政治家を続けられないシステムに日本の政治はなっているからです。金や名がないと国会議員にはなれないと地方議員になるのもむつかしいと、そうであるならよほどの金持ちか、あるいはどこかの大きな団体に入っていないと(またはそういうところの力を借りないと)やれないということになります。

まあ、地方議員はともかくです。(純粋に自分の力だけでやられている方もいるのでしょうが)国会議員はまずそういう(他国からの)力が働いているということです。多かれ少なかれです。

だからそういう作用が少ない人を選ばなければいけないということです。他からの影響が比較的少ない人をです。それしかないからです。特に国会議員で上に行く方々はです。

そういう意味では今の自民党ではダメでしょう。もう政府からしてアメリカや中国のいいなりであるからです。だから日本人が望まない政策をボンボン行ってくる。あちらからいわれた政策はほぼ100%行うからです。(しかも今の政府などアメリカと中国の両方をきいている。だからよけいややこしくなる)

それに対し、自民党内からの反対意見はほぼゼロ。(ほぼですよ。多少は高市さんとか他の議員がいいはしますが、ほんとしれてます)これではダメでしょう。もう全然日本のためにならないからです。

だから次回の参院選も(衆参同日かもしれませんが)ボコボコにしないとダメだということです。自民党はです。こんな米(アメリカ)中(中国)そうして少し日(日本)もある混合政府をつくっているようではです。

これが今の日本の政治界の実態です。さて、どうしますか。こういう事実を知ってです。

しかし、そのようなことをわきまえたうえで対処していく。これは大事なことでしょう。そういうことを知っているなら、あの政党はこういった、この政党はこう変わった、などと一喜一憂することもないからです。

他から影響を受けているのならそれも仕方ないと、許容出来るところは許容し、よりよい(ましな)政党を支持出来るからです。

このような政界でもどこでも同じなんですが、神理が広がってこないと純粋に日本だけのためにやれるところなど出てはこないのです。自分たちの力だけではやれないように出来ているからです。日本も、そうして世界もです。

そこに神の力が加わらないと大きく影響を与えることは出来ないとそのようにです。

なにせ今は金の力が強いですから。金に支配されていますから。今の世界はです。(金の亡者ディープステートに)

その金の支配を神の支配に変える。そうすれば必ず(皆が満足する)よい世界が現れるということを知ってください。

その皆の幸せの元が神であるからです。(だから幸せに支配されるなら皆が幸せになれるでしょうが。なんで分かりませんか。こんな簡単な話がです)

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1月 03 2025

神の光

新年早々ずいぶんお怒りの人が多いのですが、大丈夫ですか。いつまでもそんな進歩のないことをしていてです。

いつまでもそれではボンボン天罰が降りてきます。神の業に怒るより(神の業に怒る? ほんと凄いことし続けています。現代の人たちはです)活用されませんか。そんな神の力をです。そうすれば多くの幸せが現れてくるからです。

残念ではありますがいま現在は不幸があふれているのです。その多くの不幸を多くの人たちが認識していないだけでです。

そのようにさせられている部分が多いんですが(悪魔たちから)早くそこまで見抜いて、その悪魔たちを祓えることが出来るのはこの正法神理だけであるということに気づいてください。そうしないと悪魔たちは裏側でどんどん悪を働き悪を大きく広げていくからです。

その裏側での悪事も(ネットのお陰で)ずいぶん表側に現れてきました。そのような裏側の悪事も(様々な陰謀も)これもまた残念ではありますが(すべてとはいいませんが)多くのことが事実です。(私はちゃんと言い分けていますから。すべてあやしいとはいいませんから。〔だからわざとそれを少し強調して言い分けている部分はありますが。そうしないと全部あやしいといってしまうと、陰謀を知らなかった人たちはなかなか受け入れられないと思うからです〕)

そのような裏側の悪を表に出す導きをいただけるためにもやはり神理の祈りは必要なのです。神理の祈りを無視して自分たちの力だけでやっていては、なかなか、そんな裏の悪までは明らかにならないからです。

光をたくさん降ろしてこなければ悪の闇は浮かび上がってはこないからです。

その多くの神の光を降ろすには絶対に神理は必要であるのです。神理以外で、そんなたくさんの神の光など降ろせはしないからです。

それはあの地球史上最大の台風19号がきた時に証明されています。あの時、名古屋上空にぽっかりとどす黒い台風の雲に空いていた大きな丸い穴。

あの丸い大きな穴こそ神の光が(強く)降りていたまぎれもない事実なのです。(だからあの時は神の光がしっかり目に見えていたということです。そのようなことが起きたということは、私たちの目の前に神の光がまざまざと現れていたなによりの証拠であるからです。だからあれほどのすさまじい台風の雲にも穴が開いたのです。そのような強烈な神の光が降りたことによってです。だからあれに気づかなかった人たちは本当に残念でした。神の光が物質を〔台風のどす黒い雲を〕通して現れていたからです)

あの時は名古屋に神理を説いていた私がいたから、名古屋(だけ)にあのような奇跡が起きたのです。(それで名古屋は、その台風19号の被害はほとんど出なかった。あの19号が通った他のところはどこも甚大な被害が出ていたというのにです……それには名古屋の人たちは誰も感謝しませんでしたけどね。そこは別にお前のせいではないということでしょうか? 悪いことは全部私のせい。そうしてよいことは一つも認めない。本当に都合がいいです。〔苦笑〕)

これがなによりの証拠で、これほどの神の光は神理以外では降ろせないのです。こんな奇跡は神理が出現していなければ起きていなかった大奇跡であるからです。(だからあの伊勢湾台風の時に〔昭和34年〕名古屋に神理を説いている人がいたのなら、あれほどの被害は出なかったのです。それどころかほとんど被害は出なかったのです。名古屋にはです。こちらの人たちは伊勢湾台風の怖さは十分すぎるほど知っています。〔小さい時から散々きかされているから〕神理の大事さがまだお分かりになりませんか?)

神の光が強く降りてくるなら、このようなすさまじい災いもなくなる。ということは、神の光が強く降りてくるなら、そこにある悪が浮かび上ってきてなくなっていくということになります。(だからこちらには多くの天罰が降りている。悪がなくなっていく途中であるということです。神理を説いている人の周りにはたくさんの強烈な神の光が降りているからです)すると今まで裏に隠されていた事実も次々に明らかになってくる。

今それを明らかにしつつあるネットの力に神の力が加わるなら、もう裏の悪は完全にばれてなくなりだすのです。

その裏の悪をネットだけでなく、そのような裏の悪の事実を知る権力を持った(正義の……今の正義はきれいごとだけではやれない部分がありますから。これだけ悪に支配されてしまってはです)人たちも続々と明らかにして改革しようとしだしているからです。

その筆頭がアメリカのトランプ次期大統領なんでしょうが(それとロシアのプーチン大統領も。私はこの二人が筆頭であると思います)そのトランプ次期大統領が「世界全体に光が差している」といわれたそうですが、たしかにあちこちに神の光が差しだしたのは事実でしょう。

先ほども書きましたが、正しい考えを持って、裏の悪を明らかにしようとし出した人たちがあちこちから立ち上がり始めたからです。日本も含めた世界各国でです。

しかし、その光はまだ弱いものでしかないのです。実際、今回トランプ次期大統領がなるはずのアメリカの大統領でさえ、まだどうなるかは分からないからです。

今月二十日の就任式までにはまだ日にちがあり、トランプ次期大統領の暗殺未遂はもちろんのこと(ほんと何度してきたかしれない)多数の人々の中に車が突っ込んだり、トランプ次期大統領の自宅であるトランプタワー前で車が爆発したり、あのような事件は皆、トランプ次期大統領の大統領就任を阻止しようとして行われていることであり、CIAの長官を誰々がやる、FBIの長官を誰々がやると喜んでいる人たちもいますが、これもまた、それを阻止しようと多くの人たちが(政治家が)いま動いているといわれます。

だから、アメリカはまだまだどうなるか分からないというのが現状であり、トランプ次期大統領の思い通りには全然いかない、ということも考えられるのです。最悪の場合はです。

それだけ裏にある悪の力は巨大であるからです。特にアメリカなどはです。

そういうところに神の力が強烈に降りてくるなら、そこにある多くの災いは祓われ、多くの悪が浮かび上がり、その悪を今度はトランプ次期大統領が払うということになります。

だから一にも二にも神の力は必要であるのです。これからは特にです。

トランプ次期大統領も、それを実感され(あの暗殺未遂の時に神から守られたこともあって)聖書など配っておいでですが、しかし、それを神理にしないと(高橋先生や園頭先生のご著書にしないと……まだ両先生のご著書は英語に翻訳されていませんが。〔だから、それもしないといけない。ほんとやることいっぱいです〕)意味がないということです。もちろん、それでもやらないよりはよいのですが。

神を一とするかしないかでは大きく違うからです。悪を善に変える時などこれもまた特にです。

だからこれほど神理が求められている時代もないということです。本当の正義のことであれ、愛のことであれです。

そんな神理をいつまでもここだけのものにしていてよいのですか?

どれだけ天罰がくだれば分かるのでしょう。

そんな神の怒りがです。

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