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2月 06 2025

対案と神の心

何度もいいますが、もう一刻も早くこの正法神理に帰依された方がいいでしょう。この辺りの人たちはです。

そうしないと、その激しく現れだした天罰は止まらないからです。(もう相当ひどいようです。どこもです)

そのような天罰が十五年も続いています。一日も早く正しい判断をしてくださることを願ってやみません。そうしない限り幸せの道はついてはこないからです。

しかし、こちらも正しい判断をしてくださることを願ってやみませんね。ガザの人たちもです。

「ガザ 米が長期所有」などと今日の中日新聞の一面に載っていますが、それで世界中が反対ですか。

それにしてもトランプ大統領はいろいろなアイディアを出されますね。そこは驚きます。どこから出てくるんでしょう。このような様々なアイディアがです。

しかし、それに反対をいう人たちは、では、他にどんなよい案があるというのでしょう。そこをまずおききしたいものです。それがなくて(対案もなくて)ただ反対では、それでは共産思想と同じであるからです。

それとも対案などいらないと、あの場所はパレスチナの人たちが元々住んでいた場所なのだから、ガザから出ていくのはイスラエルの方だと主張されるのでしょうか。そのような人たちはです。

そう主張されるのなら、そういう人はまずイスラエルをあの場から追い出してください。そうして二度とあそこにいるパレスチナの人たちにイスラエルが手を出さないようしてください。

それが出来るというなら、私もその案に賛成します。それが一番の筋であるからです。

しかし、それが出来ないわけですよね。現実にはです。これまでどこの国の人たちも、ガザにいるパレスチナの人たちへのイスラエルのジェノサイドを止めることが出来なかったわけですよね。

なら、トランプ大統領が出された案を飲むしかないのではないですか。そのイスラエルのジェノサイドを止めたのがトランプ大統領であるからです。

それにあそこにアメリカが入るのなら、もうジェノサイドは(中東戦争)は起きないでしょう。今は仕方ないのです。イスラエルがあの場所に(中東に)出来てしまった以上、もはや揉めるのは必定であるからです。

だから結局「二国家共存」も出来なかった。それを許す国ではなかったからです。イスラエルはです。

だからいずれはヨルダン川西岸地区のパレスチナの人々も追い出されることになるでしょう。こちらはいまだにイスラエルが攻撃を仕掛けているからです。パレスチナの人々にです。実際はまだパレスチナの人々へのジェノサイドは続いているからです。

単にガザ地区が止まったというだけでです。

だから、イスラエルは最初から二国家共存などする気がなかったのです。イスラエル市民はともかく、一部のユダヤ教狂信者たちはです。

だからこの間(イスラエルがあの場所に出来てから)中東は戦火が絶えなかったのです。最初からそれが目的で悪魔たちは、あの場所にイスラエルをつくったからです。

イギリスやアメリカの後ろにいた悪魔たちはです。乗る気がなかったイスラエルの人たちを無理やり世界から集めてです。

だからあの場所にイスラエルがある以上、みな不幸になるのですが、しかし、あそこにアメリカが入るならです。(とりあえず、今のトランプ政権なら)一時的にせよ、中東の戦火はおさまるでしょう。

その間に安全な場所を確保するしかないのではないのですか。パレスチナの人々はです。そうしないとイスラエルの狂信者たちはまたパレスチナの人々を虐殺し始めるからです。そういう狂った思想がユダヤ教の狂信者たちであるからです。

だからこれまでのいきさつはどうであれ、今はトランプ大統領の案に乗るしかないのです。それ以外で救われる道はないからです。

エジプトやヨルダンですか。そちらにいってもらうしかないのです。パレスチナの人たちはです。

このガザの人々を日本にも受け入れるなどという話を総理はされているようですが(なんでそんな発想が出てくるのかよく分かりませんが。トランプ大統領にゴマをすっているのか、それともアメリカにいく時の土産がないといけないとでも思っているのか知りませんが、土産ならあの工作員の外務大臣逮捕でいいではないですか)それは反対ですね。

あまりに宗教観が違い過ぎると、そこでまた揉めるからです。それは他の部分で援助すればそれでいいからです。

だから、パレスチナの人々は同じ信仰をしている(中東の)人々が受け入れ世話していくしかないのです。愛の心でです。それもまた神への信仰であるからです。

そうしておいて、イスラエルが変わる時を待つしかないのではないでしょうか。今の中東はです。もはや中東のみでやれる時代ではないからです。

それでアメリカにガザを支配させておいて、あとは結局イスラエルにアメリカはその土地を渡してしまうのだろうとか、ガザを開発して、その利益をアメリカとイスラエルが得るだけだろうとか、そんな下種(げす)の勘繰りをする人たちもいますが、私はそれよりもまずパレスチナの人々を救う、そうして中東を静かにさせる、それを第一に考えていられると思いますよ。

トランプ大統領はです。

なぜなら、トランプ大統領は、あの頭のぎりぎりを銃の弾が通過する(そうして耳だけ撃たれた)という、そんな暗殺未遂事件を、その身で体験されている方であるからです。

あのような体験をされた人はみな神の心に触れるのです。(だからトランプ大統領もその後からやたら神のことをいわれるようになった)そういう人が、そんな欲に駆られたことを第一に考えるはずがないからです。神の心に触れられた人はまず神のことを考えられるはずであるからです。

神のこと、即ちそれは神の子である人間のことをです。

だから、神の心を知らない人たちが、そんな下種の勘繰りをするのであって、神の心に少しでも触れた人たちは、そんなことより人のことであるのです。そのような苦しんでいる人たちをどうやったら救うことが出来るのか、まずそれなのです。

その神の心が、ガザはアメリカが支配し、パレスチナの人たちは移住、であるということです。

だから、この案にはイスラエルも全面的に賛成というわけではありません。とりあえず、今はこの案に従うしかないのではないですか。もちろんそれはガザだけでなくヨルダン川西岸地区のパレスチナの人々をも救うためにはです。

それが反対という人たちは、ただ反対ではなく、対案を出してください。パレスチナの人たちもイスラエルも今のままで平和に暮らせる、そんなよい対案があるならです。

そんな魔法のような案があるならトランプ大統領も、それには従うはずであるからです。

こんな世界中から反対を食らう、それが分かっているこんな案などご自身も出したくはないのです。しかし、それでも出さなければいけない。多くの人たちを救うためにはです。

どちらにしても、どれだけ理不尽なことでもしなくてはいけない時もあります。それでも神を思い耐えしのいでいけるなら、そこでまた自分の心は成長していくのです。心が成長するなら、神もお喜びになるのです。

何度もいいますが、神はそのような人たちと共にあります。そのような神の大きな愛と慈悲の心を旨(むね)として、もっと大きな視野で物事は進めていってほしいものです。

何事においてもです。

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2月 05 2025

裏にある真実

北海道は異常なほどの大雪になっているようですね。

一時間に百センチとか百何十センチとか降っているらしいではないですか。まるで夏のゲリラ豪雨のようです。(一時間に百ミリとか、百数十ミリとか降る)

夏だけでなく冬にまでこんなことが起きるとは。ゲリラ豪雪とでもいえばいいのでしょうか? もはや日本の罰当たりもここに極まりですね。(ほんと温暖化はもういいですから)

北海道のいつも布施してくれる方は大丈夫なんでしょうか? 今年も明けて早々にしてくれましたのできっと大丈夫でしょう。そういうところに、そんな異常な大雪など降らないはずであるからです。(住まれているところが札幌とかいわれていましたので大丈夫でしょう。あの辺りはあまり雪が降ってなさそうだからです)

だからそんな異常な雪が降っているところは神理に布施するなら、そういうことは起きません。実に残念ですね。それを誰も伝えようとしないからです。

しかし、今日あたりからこちらもやばいんでしょう。岐阜県など相当降るのではないかといわれています。岐阜県でこのブログを見ている皆さん。

布施しておきませんか。神理にです。そうしたら、その地域にはあまりひどい結果は現れてはこないからです。

早く理解してほしいものです。そのような事実をです。こちらの人たちも怒ってばかりいないで、神理に感謝の布施をしてください。そうすれば、その天罰は止まるからです。

何度いっても、それが理解出来ないようですが、こちらもそのようです。昨日に引き続きまた書いているからです。中日新聞がトランプ大統領の悪口を中日春秋にです。(今日のはもう批判のレベル超えて悪口ですね)

今日の中日春秋にまた関税のことが書いてあって、その関税をトランプ大統領が一ヶ月間延期されたことに対し(カナダとメキシコに)今度は「悪くない話を出してきたから、一ヶ月は勘弁してやるよ、ということか」などと、まるでアメリカ大統領がやくざかマフィアか分からないような書き方をしています。

大丈夫ですか。こんな書き方をしていてです。宗主国の大統領にです。廃刊になっても知りませんよ。中日新聞はです。

しかし、明らかに舐めてますね。中日新聞はです。トランプ大統領は共和党だからとです。民主党ディープステート大統領なら、絶対にこんな書き方はしないだろうからです。

あちらを怒らすような書き方をしようものなら、本当に廃刊になるからです。(マルコポーロがいい例)

だからそんなやり方に文句があるなら対案を出しないさいよ。不法移民や合成麻薬がピタリと止められる、そんな方法が他にあるならです。

その対案が最後に書いてあった「米国でも異論、議論が絶えないことを祈る」ってやつですか。(苦笑)

残念ではありますが、そんな異論や議論などでは止まらないのです。そんなのはもう何年続けているかしれないからです。

そうじゃなく(口だけではなく)実際に動かないと止まらないの。だからそこまでしているんでしょう。トランプ大統領はです。

関税など上げられては相手国だけでなく、アメリカも困るし、世界も困る。

それでもあえてしているのです。(その合成麻薬をつくっている中国にはされましたから)トランプ大統領はです。そこまでしないと止まらないからです。そこまでしても止められるかどうか分からないからです。不法移民や合成麻薬はです。

これはアメリカだけの問題ではないからです。もはや世界の問題であるからです。(日本も問題でしょうが。不法移民や合成麻薬はです。クルド人はもちろん、変な薬も流行っているからです)

前回の話ではありませんが、これだから戦わない新聞は困ります。まだゴマすっているだけだからです。どこかの人たちにです。トランプ大統領をけなしてです。

それでそんな戦わない新聞はまだ書かないのでしょうか。あの変わった外務大臣のことはです。(苦笑)変わったことをずいぶんしているのにです。

やはり逮捕しないとまずいでしょうね。この方はです。だって、そもそもあのIRの件で中国企業から金をもらったという収賄疑惑があるんでしょう。この大臣はです。

それだけでもやばいのに、その中国と勝手なビザの大幅緩和、SNSの規制強化、そうして議員宿舎の自宅に知らない女まで入ってきていた。

もう疑惑のデパートです。どう考えても逮捕して調べないとまずいんじゃないですか。やっていることが、どこをどう取っても工作員の工作としか思えないからです。中国(とディープステート)のです。

だって収賄でたっぷり金をもらい(もちろん裏金の方ですよ。表ではなくてです)それで向こうにいわれるままにビザを緩和して、SNSの言論統制まで決めてくる。そうして、その横にはちゃんとその監視役までついていた。(ハニトラかスパイか知りませんが)

それがあの部屋にいた女性でしょう。

それをどういうとぼけ方か知りませんが、それがばれそうになったら(多分そうでしょう)アメリカ出張中に知らない女性が部屋にいた、などと訳の分からないことをいいだす。

議員宿舎など勝手に入れるものではないのですよ。オートロックだし、警備が厳重だし(警察官が立っているらしいですから)セキュリティーが他とは全然違うのです。

なんでそんなところに女性が一人で入れるのでしょう。だから、元々いたんでしょう。大臣の部屋の中にその女性はです。(どこの国の人か知りませんけど。それさえも報道しない)大臣が入れていたからです。

それがなにか分かりませんが都合が悪くなったから、そんなとぼけ方をしたんではないですか。あの外務大臣はです。

まあ、それは私の推測でしかありませんが、どちらにしても、なんでそんな疑惑しかない、どう考えても工作員としか思えない、そんな人を大臣にしているんですか?

日本の政府はです。総理大臣はです。

我々国民からしたら謎でしかないんですけどね。よりにもよって他国のスパイを外務大臣にしているとしか思えないからです。

とにかく、トランプ大統領に会われる前にです。この問題はかたずけておいた方がいいと思うんですけどね。総理はです。

アメリカがそのような疑惑を知らないはずがないからです。(だからアメリカになにかいわれたのではないですか。あの大臣はです。部屋に囲っている女のことまでです。だから呼んだ、あの疑惑の大臣をアメリカはです)特にトランプ政権はよく調べておいでのようだからです。世界中のどこの国のこともです。特に同盟国などはです。

総理がアメリカで逮捕されないことを祈るばかりです。

このように起きていることには必ず裏があります。その裏を読むことです。それが正しければ真実が分かるからです。

それをちゃんと教えてくれるのがこの正法神理であるのです。

少しは感謝されませんか。この正法神理にです。(神理は天からの啓示もあります。その啓示に従い書いてある部分があるのです。そういう部分が多いのです。このブログはです。だから皆さん、ハッと気づかれる部分が多いと思うんですが、それはそういうことです。それが天の啓示の部分なのです。〔私も書きながらハッと気づく部分がありますから〕そういうブログをただ見ですか。ほんと恐れ入ります。〔苦笑〕)

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2月 04 2025

戦いの時

今日も朝からお怒りですか。どこかの会社はです。

昨日も夜まで出ていたようですからね。しかし、ずいぶん元気がありません。もうその理由は分かっています。半端ないくらい降りてきているようであるからです。天罰がです。

もう一刻も早く詫びを入れて布施されることです。それ以外で救われる道はもはやないからです。

そういうところがこの辺りは多そうです。いつまでも神理に逆らうのではなく従いませんか。そうして戦いを始めませんか。私たちの本当の敵(悪魔)とのです。

もうそのような時がきているからです。

しかし、そんな人類の敵と戦うのなら神理は必須です。いつまでも悪魔たちに従っているだけでは悪くなる一方です。ソロソロ戦いを始めませんか。そんな悪魔たちとの戦いをです。

しかし、そんな悪魔の側についている(苦笑)中日新聞は相変わらずくさしていますよね。トランプ大統領をです。

また今日の中日春秋にトランプ大統領が行うといわれている関税のことで「不法移民や合成麻薬の流入阻止が狙いというが、関税を武器に『何とかしろ』と関係国に迫れば解決する話ではあるまい」と書いていますが、ではどうやったら、その不法移民や合成麻薬は解決するのですか。その解決の仕方を教えてほしいものです。中日新聞にはです。

この中日春秋にはそこのところが書いてありません。トランプ大統領の関税を批判するならするで別にかまいませんが、では、どうしたらアメリカに入ってくる不法移民や合成麻薬を止めることが出来るのか、そのような対案も具体的に書いておいてほしいものです。

もう大きな戦争を軒並み止めてしまったトランプ大統領をそれだけくさすならです。中日新聞は一つの戦争さえ止めることが出来なかったのであるからです。

そんな皮肉はともかくです。中日新聞も知っていますよね。アメリカにどれほどの不法移民や合成麻薬が入ってきているのかはです。それでアメリカ国内は乱れに乱れ、ただでさえ治安がよくないのに、それに輪をかけたくらい治安が乱れているところもある。

特にカリフォルニアなどよく書いていますが、ニューヨークも凄いんでしょう。不法移民や合成麻薬がです。

その不法移民や合成麻薬のせいでロスのゾンビタウンなども出来ている。そういうところがあちこちにあるんですよ、アメリカにはです。

だから無理やりにでも止めているんでしょう。トランプ大統領は、そんな不法移民や合成麻薬をです。メキシコとの国境の壁を高くし、国境警備隊も増やしてです。

しかし、それだけでは止められないから(そんな不法移民や合成麻薬が入ってくるといわれている)メキシコやカナダに関税をかけると、そうもいわれているのです。

そこまでしないと(メキシコやカナダでも、それを阻止してくれないと)アメリカに入ってくる不法移民や合成麻薬は止められないからです。もうアメリカ全体が、その不法移民や合成麻薬でぐちゃぐちゃになっているからです。

そういう事情は中日新聞も分かっているはずなのに、それでも批判ですか。関税の引き上げ合戦が始まるなら物価高が加速するですか。

たしかに、その懸念はあります。だから中日新聞はぜひトランプ大統領にもっとよい方法を教えてあげてください。関税など上げなくても不法移民や合成麻薬がピタリと止められる、そんなよい方法をです。

そうすれば、トランプ大統領は関税を上げるなどしないはずであるからです。

現にメキシコの関税は一ヶ月延期するという話がもう出てきました。メキシコ大統領が、麻薬流入阻止でアメリカと合意されたからです。

それでカナダとも協議されるそうですが、こちらはどうなんでしょう。それをしている一味が(ディープステートが)カナダの首相であるからです。

しかし、この関税は、そんなところばかりでなくEUや他の国にまでかけるかもしれないとトランプ大統領はいわれています。

だから、不法移民や合成麻薬だけでなく悪いところに(悪魔の多いところに)関税をかけるつもりなんでしょう。トランプ大統領はです。EUはディープステートの集まりですし(ほとんどがディープステート)それ以外の国では日本など完全にその手先です。

だから日本も危ないということです。悪魔たちの手先も悪魔であるからです。

今週いかれるそうですね。総理はトランプ大統領のもとにです。今のままでは確実に関税の話をされるのではないのですか。そんなディープステートの手先のままではです。

とりあえず、あの変わった外務大臣を逮捕しておきませんか。勝手に中国側とビザの大幅緩和など行い(アメリカはもうSNS規制をなくすというのに)SNS規制を大幅に強化させる取り決めまでして言論の自由を奪う、あの外務(悪魔)大臣をです。

それくらいのことをしてアメリカにいかれるなら、トランプ大統領も喜んで迎えてくれるはずであるからです。そうして、それなら関税の話も出ないはずであるからです。

どちらにしても、もう戦わない人たちなどじゃまでしかありません。(だから滅ぼされている。日本の多くの人たちもです。天変地変、病気、ワクチン、あらゆることでです)

だからもう心を入れ替えるしかないのです。すでにその時が(悪魔たちとの戦いの時が)きているからです。

いつまで悪魔のいう通りにしているのですか。

それではいつまでたっても、自分も、日本も、そうして世界も、よくなってはいかないのです。

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2月 03 2025

表と裏

もう立春だというのに、明日から今季最強、最長寒波が襲来し、荒れた天気になるようですね。

どういう皮肉なんでしょう。しかし、そんな荒天など当分続くなら、あの埼玉県の八潮市の道路陥没事故の救出と復旧はいつまでたっても出来ません。

そんな天気でなくても、あの事故現場は下水かなにかの水が湧き出てきて、救出作業がストップしているんでしょう。

どうするつもりなんでしょう。埼玉県知事はです。あの事故現場はよくなるどころか、どんどん状況が悪化しているからです。

しかし、手はありますよ。私がここに書いているように、あの事故は周りに原因があって起きている事故です。だから、知事が代わるか、または川口市のクルド人問題が解決していくかすれば、救出作業は進むはずです。

そういうところに本当の原因があるからです。

だから嘘だと思うならやってみたらどうでしょう。とりあえず在留資格のない不法滞在クルド人はトルコに帰したらどうでしょう。そうすれば状況はよくなっていくはずだからです。陥没事故が起きている八潮市はもちろん川口市もです。(そりゃそうでしょう。川口市はそのクルド人が問題なんだから)

アメリカのトランプ大統領も行っているのです。不法移民の強制送還をです。(普通の移民ではなく不法移民なんですから当然ですよねえ)ならやらないといけないでしょう。日本もです。アメリカへの右へ倣(なら)えは、もはや日本の慣例であるからです。(苦笑)

どちらにしても、クルド人の不法滞在など許しているから川口市はああも治安が悪くなっているのです。それで住民は大迷惑をこうむっている。

埼玉県はそれを早く解決してください。そうすればもう一つの問題も解決していくからです。(それが出来ないなら知事が代われ)

そんな埼玉県も問題なんですが、こちらは日本全体の問題ですね。変わった方が外務大臣などしているからです。

なんですか。あの問題はです。アメリカ出張から帰ったら、自分の部屋の中に知らない女性がいたとかいう問題はです。まったく意味が分かりませんが、その問題はともかくこの変わったことが起きている外務大臣がビザの大幅緩和だけでなく、ネットの規制まで始めるようですね。

それも中国で勝手に決めてきてしまったようですが、よくもこうもポンポン独断で決めてこられるものです。

このような日本全体にかかわる大事な問題をです。

それにしても不思議ですね。先ほどの件もそうですが(知らない女性が部屋の中にいた)こんな中国人に対するビザの大幅緩和から、ネットの規制から、こんなことを総理にも党にも相談せず(だから自民党内は揉めているんでしょう)外務大臣が勝手に決めているというのに、テレビや新聞のマスコミがまったく騒がない。

なぜ??? と、はてながいくつもつくほど不思議なんですが、そうするとこれもまたあれですか。例の民主党ディープステート案件ですか。(苦笑)

だからマスコミは騒がない(騒げない)あちらから、通達が(命令が)きているからです。この件は騒ぐなとです。

だからフリーパス。あの外務大臣はです。あの外務大臣もまた命令されているからです。あちらからです。中国だけでなくディープステートからもです。

だから両方からいわれているんでしょう。(この人は両方につながりがある人なんですよね。ディープステートとも中国ともです)だから両方のいうことをきいて動いている。だからフリーパスなわけです。

なにをしても、なにが起きてもです。

だから、総理もフリーパス、マスコミもフリーパス、それを知らない自民党議員や我々国民がギャーギャーいうだけ、あとは全部通ってしまう。そちらの人たちにはなにもいえないからです。こういう人たちはです。

しかし、あちらはカンカンでしょうけどね。そんな悪魔たちと戦いを始めているアメリカトランプ政権はです。

だから、ディープステートが政権をなくしたので、今度は中国と組んで日本を操作しているんでしょう。もう自分たちが堂々と表に出てはやれないからです。

しかし、中国を通して操作するなら、それは中国がやっているということになります。自分たちが表に出なくてもやれるわけです。中国と自分たちは(ディープステートは)ほぼ同じ考えであるからです。所詮はお仲間だからです。

だからこれまでしていたこととそっくりなんでしょう。いま日本がされていることはです。中国の裏にディープステートがいるからです。

だから凄い金がまた裏では動いていることでしょう。中国にもあの外務大臣にもです。

ずいぶんもらっていると思いますよ。この外務大臣もです。そうでなきゃこんなこと一人でやれないでしょう。ビザの大幅緩和とか、ネットの規制など勝手にです。

しかし、後ろにこういう人たちがついています。だからこういうことも出来るのです。

それを止めようとした外務省を居丈高に(自分のすることに口を出すななどと)怒鳴りもしたのです。自分のバックは凄いからです。お前ら俺のやることに口を挟めば、いっぺんに首が飛ぶぞ、などと勝手に思ってです。(ほんと情けない)

まあ、これは私の想像ですが、こうでも考えないとおかしいでしょう。あの外務大臣の態度はです。そうして周りが不思議なほど騒がないのはです。

前から書いていますが、日本のテレビ新聞などのマスコミは、すべて民主党ディープステートに支配されています。(だから共和党トランプ政権はボロカス)だからあの外務大臣のやることを批判しないのはもちろん、おかしな事件が起きても口をつぐんでいるのです。

普通であるなら、外務大臣の部屋に知らない女がいたなど大問題になるはずだからです。それは国益にかかわる問題であるからです。

しかし、そんな大問題が起きているというのにマスコミは全然騒がない。なにも出来ないからです。マスコミはディープステートにいわれるとです。こちらもまた凄い金がディープステートから回ってきているからです。(これも想像ですが、多分事実でしょう)

まあ、とにかくです。近いうちに総理がアメリカにいかれ、トランプ大統領と会談されるそうですが、くれぐれもこれ以上はトランプ大統領を怒らせないようお願いします。

今度はそちらに忠誠を誓いますくらい、いってきてほしいものです。その方がよほど日本はよくなるはずであるからです。

しかし、これだけはいっておきますが、今の世界で表で動いていることはまやかしにすぎません。表の理由がそのままではなく、裏に本当の理由が隠れているのです。すべてそれとはいいませんが、そういうことが多いのです。いま現在はです。

だから、そこまで知らないと真実は観えてはきません。

もっと深く広く物事を知りませんか。そうしないと結局不幸になるのは自分自身であるからです。

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2月 02 2025

トランプ大統領と本当の信仰

今日はどこも雨や雪が降って荒れた天気になっているようですね。しかし、どこも荒れていますからね。こういう天気にもなるのでしょう。

こちらも大荒れですね。外に出ていくと嫌がらせしてくる人が山のようにいて(最近は少し増えています。このブログが原因ですか? 文句があるなら読むなといいたい)やたら怒っている工事現場もありました。ああいうところが(人たちが)心配ですね。最近はまた一段と増えているようであるからです。

降りてくる天罰がです。

そんなんで帰ってくると今度はどこかの会社がまた烈火のごとく怒っています。哀れなものです。どれだけ天罰がくだれば分かるのでしょう。

自分たちが悪いとです。

口だけではなく、そのように現象としても現れているのです。自分たちの間違いがです。

だから、どちらが正しいのかはもはや火を見るよりも明らかだと思うんですが、それでも認めないようです。こちらの人たちは自分たちの悪をです。

そんな火といえばなんとか鎮火したようですね。あのロスの山火事はです。

二刀流の選手の家は大丈夫だったんでしょうか。家から火が見えたなどといっていたとニュースで流れていましたが、しかし、仮に今回は大丈夫であったとしても、この選手も神理に感謝しない限りこういう不運はついて回ります。

どうか、取り返しがつかなくなる前に(今回も相当やばかったようですし。避難していたくらいですから)私のいうことをきいて素直に神理に感謝してください。それをせずにいて不運になっている人は山ほどいるからです。

しかし、なにか大統領が代わられたらいっぺんに火が消えたようにも感じますが、やはりすさまじいですね。トランプ大統領の神通力はです。(笑)

まあ、前大統領の時は火をつけまくっていた人たちがトランプ大統領に代わられることでそれが出来なくなり、それで山火事の火も消えたと思えなくもありませんが(多分そんなところでしょう)しかし、そんな救世主であるはずの(とりあえず、このロスの山火事だけでなく第三次世界大戦も核戦争の心配も今のところはなくなりましたし)トランプ大統領を相変わらずくさしていますね。日本の新聞はです。(テレビもだけど)

別名、民主党ディープステート新聞はです。(苦笑)

今日の中日新聞の中日春秋にも、そんなことが書いてありました。あのこの前起きた小型旅客機とヘリコプターの衝突事故の原因をトランプ大統領が「多様性政策」のせいにするのはおかしいなどとです。

しかし、まあそれはよく検証してみないと分からないことですので、そう書いている方もおかしいと思うんですが、ただ、このような職業でもなんでもです。

能力で決めるのではなく性別で決めるのはやはりおかしいのではないのですか?

それをいわれているのでしょう。トランプ大統領はです。

なんでもかんでも多様性なのではなくもう少し常識を持ってください。最近はあまりに非常識なことが増えすぎているため、このようになっているからです。このようなひどい世の中にです。

こういうことばかりでなくグリーンランドの購入やパレスチナ人の移住問題にもケチをつけていますが、グリーンランドは安全保障の問題であるのだし、パレスチナ人の移住問題はです。(これはあちこちの国からも反対の声が上がっていますが)

じゃあ、パレスチナの人たちへのジェノサイドをどうやったら止めることが出来るのか? ということです。

私はここが一番の問題であると思うんですが、これが出来なかったんですよね。それを反対しているどこの国もです。イスラエルの一部の狂信者たちによるジェノサイドをどこの国も止めることが出来なかった。

しかし、トランプ大統領が出てこられてから、これも止まったのです。

しかし、トランプ大統領もさすがにいつまでも、そのイスラエルが行うジェノサイドを止めていられるかどうかは分からない。だから移住してくれといわれているのでしょう。パレスチナの人たちにです。

それまでの信仰を乗り越えてです。まずここを生き延びて、そうして新しい生活を始められるなら、そこから神への信仰はいくらでも出来ます。

だから新しい(安全な)場所で、それをされてはどうかとトランプ大統領はいわれているのです。どちらにしてもガザに無理やり残っても、そこはもはやイスラエルの爆撃でがれきの山になっているだけだし、いつまたイスラエルの狂信者たちが爆撃を始めるかしれないからです。

そうなったらまた中東戦争(第三次世界大戦)の心配まで出てくるのです。

それよりはパレスチナの人たちは安全な場所に移住して、しばらくそこで暮らしてはどうかといわれているのです。トランプ大統領はです。

それを考えれば、これまでの信仰などなにほどのことがありましょう。そういう場所や歴史にこだわり、そこに執着し、そこにいないと信仰が出来ないなど、それほど間違った信仰もないからです。

この世界(地球)全体が、神がつくられた神の国の神殿なのであり、神への信仰はどんな場所にいても出来るからです。

私など、神の心からすれば未開の地であるこの日本で(そうですよね。日本など神に対する未開の地なのです。日本の人たちなど無神論者が多いからです)それでも多くの奇跡を現わしています。

それと比べれば、そちら中東にいられるのなら、それだけ神を思う人が多いところもありません。そんな場所にこだわってはならないのです。神を求める人たちはです。

神はどこにでもいられるからです。神のエネルギーはすべてのところに遍満(へんまん)しているからです。

それでガザにいるパレスチナの人たちを追い出し、そこにイスラエルが新しいものを建てるというなら、建てさせればよいではないですか。ガザの海にあるガス田が欲しいというなら、やればよいではないですか。

そんなことを自分たちの欲と我だけでやったところで、神はそんな人たちの味方になることはありません。ということは、やがてそれは滅びていくということです。

そうして、そんな狂信者たちも最後には分からせられるのです。自分たちの大きな間違いをです。裁きを受けることになるのです。自分たちがつくった大きな罪に対する裁きをです。

必ず、そうなっていくのです。最後の最後にはです。

だから、今はその大きな災難から逃れる時であると思い、ぜひ、トランプ大統領のいわれていることをきいてほしいものです。パレスチナの人たちも、その周りの国々もです。

神はあなたたちと共にあるからです。

しかし、ここで私がそんなことを書いても、遠い中東には届かないでしょう。

一日も早くこの正法神理を世界に伝えねばなりません。

まだ目を覚まさないのでしょうか。このブログを見ている日本の人たちはです。

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