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8月 21 2024

愛を出す大事さ

朝からおかしなニュースばかりが流れてきますね。

ゲリラ雷雨が凄くて道路が川のようになっている映像とか、猛暑がひどくていくつもの作物がおかしくなっている映像とか、衝撃的なのは福井の海でしたか、子供がイルカに襲われている映像など、これもまた凄いですね。

子供がイルカに襲われて泣き叫んでいるなど、ちょっと昔では考えられないことであるからです。

こういうことは皆、愛があれば起きないことなのです。最近は多くの人たちの出す愛がどんどん減っています。だからこんなおかしなことばかりが起きるのです。

愛がない世界とは、そんなおかしな世界であるからです。

最近は本当に愛を出さない、その典型みたいな光景も私は見たことがありますしね。

前にも書いたことがあるかもしれませんが、しばらく前に外を歩いている時、急に雨が降り出したのです。

それで私は傘を持っていたのでよかったんですが、それでも歩いているうちにその雨が強くなり、ザーザー降り出したので、傘を持っていない人などずいぶん濡れながら歩いていく人もありました。

その時、私の近くを三人の女子中学生が通ったのですが、その中学生三人は二人が傘を持っていて一人は傘を持っていませんでした。

私はその三人を見て驚いたのですが、その三人のうちに傘を持って歩いている二人は傘をさしながら歩いているので濡れていませんでしたが、その中の一人の傘を持っていない中学生は、そのままずぶ濡れになりながら歩いていくのです。

二人いた傘を持っている友達であろう中学生たちは、そのびしょ濡れの友達であろう中学生一人と平然と歩いているのです。まるで何事もないかのようにです。

どちらか一人が持っている傘の中に、その傘を持っていない中学生を入れてあげれば、その中学生はああも濡れないだろうに、横でびしょ濡れになっている友達が歩いていても平気で自分だけ傘をさして歩いていられるのです。

その傘を持っている中学生二人はです。

さすがにあの時は「すげえな」と驚いてしまいました。あまりの愛のなさにです。よく横で友達がびしょ濡れでいて平気でいられるものとです。(こういう中学生が大人になって結婚したら夫や子供をどう扱うのだろうと考えたらゾッとしました)

あの時、思ったのです。最近は本当に愛がなくなったなとです。

私たちが小さな頃では考えられなかったからです。そんな一緒に歩いている友達が濡れているのに、自分だけ平気で傘をさして帰るなどです。たとえ、その友達とけんかをしていたとしても、それでも傘など入れてやったものです。別にそんなことは当たり前のことであったからです。

雨が急に降りだして、それで自分が傘を持っていて傘を持っていない友達がいるなら、その傘の中に、その友達を入れてやるくらいのことはです。

別にそれで自分が損をするわけでもなし(多少はよけいに濡れるのでしょうが、しかし、どうせ雨など降りだしたら濡れるのです。傘など持っていてもです)というより、横でそんなびしょ濡れになっている友達と歩いていく方がよほどこちらは苦痛であったからです。

そういう友達を横で見ながら歩いている方がです。

しかし、今の子供らはそんなことも感じないのでしょうか? 横で友達がどれだけ濡れようが、その雨に濡れて友達が風邪をひこうが関係ないのでしょうか。全然知らない、他人ならともかくです。一緒に帰るくらいの仲のいい友達であってもです。

だからいっているのです。それだけ愛がないからこうなるとです。あのおとなしいイルカにまで子供が襲われるだのの考えられない事件まで起きるとです。それだけ子供らにも愛がなくなっているからです。(ということは、もちろん親に愛がないということです)

だからこうなるのです。天気もおかしくなり、天変地変もよく起きるようになり、クマやハチのようなものばかりでなくあのおとなしく臆病なイルカにまで襲われるのです。

あまりに多くの人に愛がなくなっているからです。

こちらでもそうです。神理を見ているだけ見ているのに感謝どころか嫌がらせしかしない。(今日もやっていますが)まったく愛など出そうとしない。怒りしか出さないんですから、いいことが起きてくるわけがありません。

だからこうなる。悪いことしか起きない。愛を出さないからです。

だからそれはどこでもいっしょなのです。自民党総裁選が過熱してきましたが、その総裁選に出るといっている人たちが、皆が皆(今のところ総裁選に出ると発言している人たちは)緊縮財政の人たちばかりなのです。(唯一積極財政派の高市さんはまだはっきり出るといわれていませんから)

ということはです。今度総理になるであろうと思われる人たちは、今の貧困化した日本をもっと貧困化させると宣言しているようなものなのです。(緊縮財政では当然そうなりますから)

緊縮財政では、貧困化している日本国民はほっておいて、それで日本をよくするといっているようなもので、それでどうやって日本をよくするのかよく分からないんですが、しかし、それでいいのです。愛のない政治とはそういうものであるからです。

日本国民より日本をよくする(?)ことの方が大事であるからです。ということは自分たちがよくなればそれでいいということだからです。つまり自分のことしか考えていないということなのです。

当然そうでしょう。国民の多くがそう考えているのです。そうであるなら政治家も同じでしょう。口では日本のため、国民のためとはいいますが、それはもちろん口だけで、実は自分のためとしか考えていない。こういう愛のない世の中になるなら当然政治家もそうなるからです。

だからそういう政治家が多いでしょう。なんですか、どこやらの知事など(兵庫県でしたっけ?)あれだけ証言者が多いのに、まだ自分はそんなこと知らないだの、記憶にないだの、しらじらしい嘘ばかりついています。愛のないことを散々職員にしているくせにです。

それなのにとぼけまくり、嘘をつきまくり、自分は知らないの一点張り。

昔ならああなる前に潔くやめたのにです。それなのに最近はそんな潔さもまったくなくなった。女々しくて責任逃ればかりする(どっかの国会議員もそんなのいましたけど)卑怯な政治家が増えた。

有権者にそんな人が多いからです。だから、そういう政治家しか選ばない。類は類を呼ぶという法則通りにです。

だから結局、苦しむのです。愛を出さなければ自分がです。その出さない愛は巡り巡って自分に返ってくるからです。

するとこうなる。苦しみばかりが増えてくる。誰でもない、自分が愛を出していないからです。

愛を出す大事さがいい加減分かりませんか。

愛を出すなら、その愛はやがて自分に返り、その愛で自分が癒されるのです。(私が典型)

愛を出しませんか。愛をです。そうすればその愛で自分が救われていくからです。

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8月 20 2024

正しい選民思想

昨日も夜まで出ていたのにね。

それもあって今日は朝からお怒りという部分はあるんでしょうが、しかし、もうやめた方がいい。そんな怒りに任せたくだらないことを朝からしているのであればです。

また今日もどれだけ(天罰が)くだるかしれないからです。

もう素直に頭を下げてはどうでしょう。いつまでも無理してそんな恐ろしいことをし続けているのではなくです。もはや怖いのは誰だって分かるからです。周りに次々に病気になる人が出て恐ろしくないはずがないからです。

それに対して怒っているだけ。

そんな愚かな態度を取り続けている人たちは現代の人たちだけです。自分たちのこれまでの行いをよく考えてください。あなたたちが先に嫌がらせを(神理のじゃまを)してきたのです。

それでそのようなことが起きだしたのです。決して私が先に、お前らが気に食わないと、お前らがいるだけで面白くないので、それで祈って、そのようなことが起きだしたわけではありません。

何度でもいいますが、あなたたちが散々私に嫌がらせをしたのです。それでそういうことが起きてきたのです。

では、あなたたちの方が頭を下げないといけないのではないのですか。それが筋であるからです。

無理が通れば道理が引っ込むなどということは、神理の前では通用しないからです。

だから私はもう頭を下げて布施しなさいといっているのです。間違ったことをしているのはそちらの方であるからです。

どちらにせよ、間違った態度をし続けている間は天罰はくだり続けます。あなたたち(どこかの会社)だけではなく誰に対してもです。

神理を見ているのなら感謝されませんか。そうすることが正しい態度であるからです。正しい態度を取るなら、災いも止まり奇跡も起きてくるからです。

そうしてこちらもです。いい加減正しい態度を取ってほしいものです。

まず、やめませんか。イスラエルのパレスチナの人々に対する攻撃をです。

ガザではいまだイスラエル軍の無差別攻撃が続き、すでに死者が4万人を超えているとのこと。(分かっている人たちだけで)いつまでそんなジェノサイドをし続けるつもりですか。

それでイスラエルの首相がハマスとの停戦案の受け入れを支持したって、それがそのまま通るわけないでしょう。なぜ、パレスチナの人々への攻撃をやめないのですか?

それをまずやめてから、それから停戦案を話し合わないと進むわけがありません。一方でジェノサイドを続けながら、もう一方で停戦案など話し合われても、それでは大量虐殺を行い続けている殺人犯と話しているようなものであるからです。

イスラエルはハマスと戦っているわけではなく、大方はなんの武器も持たない、パレスチナの一般市民の人々を虐殺しているだけであるからです。

それでもう世界中から非難を浴びているというのに、では、まずその虐殺行為をやめてから話をしないと進まないでしょう。どんな話もです。

何度でもいいますが、泥棒が泥棒を続けながら、もう泥棒などやめますといくらいったところで、誰もそんなこと信じないからです。それは詐欺師が詐欺を行っていることと同じであるからです。

だから、まず、ジェノサイドをやめろと世界中の国々がいわないといけない、それでもやめないならやめさせる努力をしないといけない(もちろん平和な方法で。どうなったんですかね。兵糧攻めはです。アメリカが武器をイスラエルに渡さなければそれで停戦出来るのに、アメリカはそれをしない。だから他の国でやってもらうしかないのですが……)それでもだめなら、皆で神に祈らないといけない。

そこまで多くの人たちが行うのであれば必ず神は力を貸してくださるからです。その祈りをきいてくださるからです。

そのような自分たちで出来る努力はすべてして、そうして神に(正しく)祈るのであればです。

そういう出来る努力をし続け、祈っている人たちもいることでしょう。(私もその一人ですが)そうであるなら、必ずイスラエルは(そのようなひどい争いの原因をつくっている人たちは)ひどい天罰を受けることになります。

私たちは神を信じ自分の出来ることをして後は祈りましょう。そうすればこの問題は調和と安らぎのうちに話がついていくであろうからです。少々時間はかかってもです。

そのようなことをし続けられる人こそ本当の選民であるからです。

それを教えてあげましょう。生まれで選民が決まるのではなく、選民はこの世の行いで決まるのであるということを、生まれで選民が決まっているなどと勝手な勘違いをしている、そんな哀れな人たちにです。

選民であるはずなのになんの奇跡も現れない、そうして心には怒りと憎しみしかない、そんな愛と慈悲の塊である神の心とはかけ離れた、自分だけ選民思想がひどい哀れな勘違いをした人たちにです。(選民は最初から決まっているのではなく、途中で選ばれるのです。その人の今生の行い次第でです。人種も能力も関係ありません。その人が今生、どれだけ神の心に沿う行いが出来たのか、それだけなのです)

私たちは愛と慈悲の心で、やるべきことを行っていけばいいのです。それが実践出来た人こそ、本当に神に選ばれた選民であるからです。

神はそのような人たちの上にあります。

大きな心で、私たちは勘違いな選民思想を持ち続けている哀れな人々を導いてまいりましょう。正しい方向にです。

そのようなことが出来ている人たちに奇跡は起きてくるからです。

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8月 19 2024

災いの原因 

未明に茨城で震度5弱の地震が起きたようで……この前は神奈川で震度4。

南海トラフ臨時情報が終わったばかりです。その後、大地震ではシャレになりません。大丈夫ですか。関東の皆さん、この前の台風7号も危ないところだったし(危ないところというよりかなり雨風強かったところもあったようだし)そちらも相変わらず続いているのですが、かなり危ない状況がです。

それに全然お気づきでないようなんですが、そちらの皆さんはです。(特に東京の皆さんなど全然お気づきでない。富士山の噴火も迫っているというのにです)

これで総理の(今度の自民党の総裁選で新しい総裁になる人の)人選次第では、そちらに凄いのが起きることにもなります。お気をつけください。特にそちらは危ないからです。日本で一番進んでいる(どちらかといえば悪い方に。心がです)東京がある分です。

しかし、そもそものその地震情報が確率の話なんですよね。

100年前にこういう大きな地震とこういう地震が重なって起きたから大地震が起きるとか、100年あるいは200年に一度は必ず大きな地震が起きるから、もう大地震が起きるとかのです。

そんな博打ではないんですから(苦笑)それがエビデンス(証拠)なんですか?

ずいぶんアナログなエビデンスなんですが(苦笑)そういう確率よりも、やはりそこの地域の変化をよく見極めていた方がいいでしょう。(もちろん見極めているんでしょうが、一つだけではなく〔地震に限らず〕いくつものです)大きな地震が起きる前には、その予兆は必ずあるはずだからです。

神はいきなりそのような大きな災害は起こさないからです。必ず、それを起こすだけの予兆をいくつも起こしておいて、それでも分からなければ大きな災害を起こすということになるからです。

まあ、しかし、これだけ日本が災害大国になってしまうと、もはやどれが予兆で、どこにどんな大きな災害が起きるのか分からないんですが、それでもその予兆は必ずあります。

科学はそういう小さな変化を見極めることが得意なんですよね。ならそちらをもっと研究することです。その方がより危険を察知出来るはずであるからです。

しかし、どちらにせよ、そこに住む人たちの心を調べないと正確なことは分かってきません。(だから地震の予知など永遠に出来ないということです。物質の部分だけ調べていてもです)

心の部分をもっと調べてみませんか。(何度もいいますが、そこに住む人たちの考え方のアンケートなど頻繁に取ってです)そうすればはっきり分かってくるからです。

どういう心の人たちが多い場所に比較的災害が多いのか? ということがです。そうして、どういう心を持っている人たちが多い場所には災害が少ないのか? ということもです。

それが分かれば災害は防げるからです。(災害が少ない場所の人たちのような心に皆がなればいいので)

そうした方がいいと思いますけどね。物質の方ばかりを調べるのではなく、そこに住む人たちの心の方も調べた方がです。

そういうデータも取ってみることです。そうすれば分かるからです。なんで日本に災害が多いのかはです。私がいう神を信じない、左翼思想が強い人が多いところは必ず災害も多いはずであるからです。

とにかく神理を基とするなら災害は防げます。それは私が証明しています。それに私の周りの人たちもたくさん証明してくれています。私のいうことに逆らう人たちに次々に災難が起きていてです。

そういう意味では多大な貢献をしてくれていますよね。この辺りに住む人たちは多大な神理の証明のです。身をもって示してくれているからです。神理の正しさをです。

それにこちらのプロ野球球団まで協力してくれているんですから、有難い話です。(苦笑)

いやいや最近のどこかの球団はほんとよく打ちますね。昨日は8点も取って勝って、その前は5点も取りましたか。今シーズンこんなに続けて大量点を取ったことなどありましたっけ?

まあ、どこのチームのピッチャーも(だからこのチームのピッチャーなど特にでしょう)そろそろバテがくる頃ですので、さすがにこのチームでもシーズン終盤になれば打つのでしょうが、しかし、今頃、打って勝っても、もはや遅いのです。

もう下位のチームなどほぼ順位も決まり上位チームだけだからです。勝ったの負けたの騒いで面白いのはです。

そういう意味では、このチームは三年連続最下位になるかならないかではずいぶん違うので、それで頑張るというなら、それはそれで面白いのでしょうが、こういう情けない戦いをこのチームはもう十年以上も続けているのです。

まったくよくなる気配がないのです。このチームはです。どれだけ選手を替えても、監督コーチを替えてもです。少しよい期間があっても最後には悪くなるのです。今年のこのチームなど、その典型でしょう。

春先は首位を走っていたのです。それが夏前から調子が落ちてそれが二度と戻ることはなかった。ずっと調子が悪いままであった。そうしていつもの最下位争い。

普通であるならです。一度首位に立ったチームであるのです。そこまでは落ちないでしょう。それなりの実力があるから首位にも立てたのであろうし、そこまでのチームであるなら、そのシーズンはせめてAクラス争いくらいはするはずです。

何度もいいますが、そのシーズンくらいはです。

しかし、このチームはだだ落ちするのです。調子がです。首位だったチームが、最下位にまでいくのです。同じシーズンのうちにです。

こんな極端なこと普通は起きないはずですが、このチームは当たり前のように起きてくる、なぜでしょうか?

何度もいいますが、このチームもまた神理に逆らい続けているからです。一度は神理に感謝しないといけないと私がいい続けているのに少しも感謝しないからです。

するとこうなる、これもまた典型ですよね。神理に逆らっているとこれだけ運が悪くなるという典型。よい結果が出ることは絶対にないからです。よい結果が出ても、それ以上の悪い結果が、その後に必ず待っているからです。

だから、こちらのプロ野球チームなど見ていても非常によく分かるんですが、神理に逆らうとこうなるのです。よいことが起きないのです。こういうのがなによりの証拠なんですけどね。

神理には従った方がいいというなによりのです。そうして、なんで災いは(悪いことは)起きるのかということのなによりのです。

災いは(災害は)そんな大きなものばかりでなく小さなものまでみな同じであるのです。自分にひどいことが起きるなら、その災いが大きかろうが小さかろうが同じであるからです。

その災いを防ぐことが出来るのが(それこそ小さな災いから大きな災いまで)この正法神理なのです。

それを何度(何十度、何百度)証明したら分かりますか? 神理の心がいかに大事であるのかということがです。

しかし、それに気づかない間は(それを認めない間は)災いは続きます。早く気づいてください。災いから逃れる方法は、その災いを起こさなくする方法は、神理のいう心にならないと出来ないということにです。

いくらそれを認めなくても、それを認めて神理を行うまでは大小、様々な災いは現れてきます。

どうか多くの人たちが滅んでしまう前にです。認めて行ってください。この正法神理をです。

そうすれば自分が救われるだけではなく多くの人たちも救われていくからです。いい加減、卒業してください、自分さえよければいいという、そんな小さな自分からはです。

少し大きな心になるなら、神理は行えるはずであるからです。(だから小さな心のままではいつまでたっても行えないということです。神理はです。神理は小さな心の人には合わないからです)

ここにすべての災いから救われる唯一無二の神の教えがあります。

それがどれだけ大切なものであるのか、まだ分からないのでしょうか。このブログを見ている多くの人たちにはです。

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8月 18 2024

神理に対する感謝と普段の態度

さすがに今日はお休みのようで(苦笑)どこかのバカ会社もです。

昨日は比較的静かだったんですが(というか、騒ぎたくても騒げなかった。怖くて)しかし、また明日が怖いですね。すぐ忘れてしまうからです。そういう恐ろしいことが連続して起きたという事実をこの連中はすぐにです。(というか、約一名だけなんですけどね。そんな特別ひどいのはです)

そうして目の前に起きていることだけに腹を立て、また同じ間違いを繰り返す。するとまた恐ろしいことが次から次に起きる。そんな間違い繰り返すこともう十年以上。

本当にバカじゃないかと思うんですが、だからそういう人たちが理解するまでいいますが(それしかないので)もう頭を下げた方がいいでしょう。そんな態度を繰り返しているなら、最後の最後には全員が滅ぼされてしまうからです。

その騒いでいる者のせいでです。その者があまりに神を怒らせるので、神の怒りが次々にその場所に降りてきてです。

一刻も早く神の恐ろしさを正しく理解される人が出てきてくれることを願ってやみません。そういう人が出てこない限り(そうして神に対する態度を改めない限り)神の怒りは解けないからです。

しかし、こんなことが次々に起きていて、それをいつまででも人のせいにし続けている。いやいやすさまじいですね。現代の人たちはです。こんなことどう考えても人がやられることではないのにです。

そう考えると私は生物兵器のようですね。(苦笑)私に嫌がらせをしてきた人たちが次々に病気になるなどです。しかし、そうではなく、私によいことをするなら逆によいことが(奇跡が)起きてきます。生物兵器ならこんなことは起きないでしょう。

よい行いをしませんか。神理を説いている者に対してはです。そんな感謝もせず嫌がらせなどしてくるからそうなるのです。おかしな病気にもかかるのです。

神理を見ていてちゃんと感謝の布施をするなら、ちゃんとよいことは起きてきます。

感謝されませんか。神理に対してはです。自分たちは神理を見て、ずいぶん心も救われているはずであるからです。

だからそれをしてよいことが起きていない人はいないと思いますよ。なにか、運がよかったと思えることが必ず起きていると思います。ちゃんと神理に感謝している人たちにはです。(そういうコメントをいくつももらっているし)

私などもちろん毎日のように起きています。昨日でも暑い中、出ていって途中、荒子川の川岸を歩いていったんですが、それで川に向かって声をかけていると、あっちから魚たちが寄ってくる、こっちから魚たちが寄ってくる、でかい鯉などもいきなり顔を出す。

私からすればもうあの川は魚だらけです。(笑)

そうやって魚たちの相手をしていると、私の前やら頭上やら後ろやらをスズメたちが鳴きながら飛び回っています。

だからそちらにも声をかける。「お前ら、こんな暑い中、飛び回っていると焼き鳥になるぞ」などといってです。(笑)

この暑い中(昨日でも名古屋の最高気温は39度。〔汗〕)歩き回っていても楽しいったらありません。一瞬ではありますが、暑さも忘れますね。そういう動物たちの愛を受けながら歩いているとです。

特に昨日は盆休みで歩いている人も走っている車も少なかったものですからね。鳥や魚たちと遊びながら歩いていても、それをじゃまする野暮な人も少なかったです。ゼロではありませんでしたが。(そんな野暮な人は今頃はもうよく分かったことでしょう。そういうことをすることがどれだけいけないかがです。その病は私に〔野暮な嫌がらせではなく〕感謝の布施をするならすぐに治ります。だからそうされるといいでしょう。それが正しい態度であるからです)

こういう楽しい(癒される)ことが毎日のように起きてきます。神理にしっかり感謝して行っている私にはです。

何度でもいいますが感謝されませんか。神理に対してはです。神理に感謝すればするだけ私と同じような心癒される楽しいことが起きてくるからです。

毎日、病気になるかもしれないとびくびくして怒って生活しているのと、毎日、また今日はどんな奇跡が起きるのだろうと、それを心待ちにして楽しく生活するのと一体どちらがいいのですか?

くだらない、どうでもいい意地など早く捨てることです。

そんな小さな意地などさっさと捨て、心から神理に巡り合ったことに感謝し、そんな小さかった自分を反省し、心を入れ替え少しずつでも神理を行いませんか。

そうすればそのような愛ある奇跡は必ず起きてくるからです。

そうして、そんな人が増えてくるならです。そんなクマに襲われるだの、イルカに襲われるだの、そんなことも起きなくなるからです。動物たちとわれわれ人間は仲のよい互いに心癒される、友達でしかないからです。

早く知ってもらいたいものです。そのような自然界にいる動物たちが私たち人間にとっていかに心癒される存在であるかということをです。(だから別に恐れる存在ではないということです。動物たちはです)

しかし、そんないろいろ起きている(変なことが)日本の運命を決める(というか、運命を変える)自民党総裁選が近づいていますね。

今回は候補者が乱立気味だそうですが、また都知事選のようなことにはならないでしょうね。東京はああいうのが流行りのようであるからです。(苦笑)

それでまたおかしなことを始める候補者が出てくるなら前代未聞でしょう。しかし、さすがにそれはありませんか。今度の総裁選は日本の総理大臣を決める選挙であるからです。都知事選などとはわけが違うからです。(普通の人が立候補出来るわけでもありませんし)

どちらにしても、今度の総裁選の候補者となる人たちはすでに顔が知られた人たちばかりで、ということは普段からなにをいっているか知っている人たちばかりです。

そうであるなら、そちらを基準にすることです。普段からいわれていることが(態度が)その人の本当の性格であるからです。

今回、総裁選だからと急に目新しいことをいい出すなら、あまりそちらは信じない方がいいでしょう。総理になったのなら平気でいったことを変えるということは、現総理がたくさん証明しているからです。(苦笑)

総理になる前にいわれていたことと、総理になってからいわれたことで変わられたことがずいぶんあるからです。

だから普段からいっていることが(あるいはされていることが)その候補者のされることであり、そういうこれまでの態度をよく見て今度の総裁選で自民党関係者は総裁を決めてほしいものです。

普段の態度にその人の本性は出るからです。

普段は怒ってどなってばかりいたり、小さいことばかり気にしたり、いざとなったら平気で仲間を裏切る、そんな人を間違っても総裁にしてはならないということです。そんな人が日本の総理になるなら、不幸なのは日本国民であるからです。

だから、普段口にする政策はもちろんですが、普段から奇跡が起きている人がいるのならです。(そんな政治家がいるんですかね。きいたことありませんが。〔苦笑〕)そういう人が一番日本の総理大臣としてはふさわしいということです。

そのような人がいるなら、その人は必ず奇跡を起こすからです。そのような人が総理大臣になるなら日本にもです。

だから、特に政治家などはそういう人にならないといけないということです。普段から奇跡が起きる、そんなよい人にです。それだけ多くの人たちに影響を与えるのが、政治家であるからです。

もちろん、政治家から私たちのような一般市民まで、そういう人が増えてくるなら黙っていても日本はよい国になるのですが、そう簡単にいかないから、政治家が必要であるということです。日本全体の政策を決める政治家がです。

その政治家の最高権力者を決める選挙が迫っています。その候補者の人たちの普段からの態度は特に重要視していただきたいものです。その時だけの総裁選の演説ではなくてです。

何度もいいますが、その普段の態度が、その人の本性であるからです。

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8月 17 2024

続、総理大臣

さすがに今日は静かですか。

しかし、多少はやっていますか。全然しないわけにはいかないんでしょう。(くだらない)意地があるからです。

まだ盆の真っ最中だというのにです。どこかのバカ会社がもうやっています。昨日から始めたんですけどね。もう始めた早々すさまじい怒りよう。(そりゃそうでしょう。天罰に盆休みは関係ありませんから)

それでうるさくて仕方なかったんで、昨日はブログを書くのをやめたのです。あれだけうるさくては考えもまとまらないからです。

そうしたらもう昼前には天罰がくだっていましたね。また急にでかい音が響いてきて、その後ドン引きしていましたから。

ただ、私は「それだけでは終わらない」といい残して昼から出ていったんですが、帰ってきたらもうドン引きしていました。そうして夜までくだっていたようです。天罰がです。夜まで怒っていたようであるからです。

だから昨日は何人病気になったんでしょう。ちょっと分かりませんが(ほんと恐ろしい)その昨日の今日だから、そりゃすぐに黙ることは出来なんでしょうが、しかし、いつまでも私のいうことを無視して逆らっていてもねえ。自分たちが危ないだけです。

いい加減理解してください。「あなたたちは神に逆らっている」とです。神でなければ、それほどのことは起こせないからです。

本当に罰当たりなんですが(ついでに無知も加わりますが。本当にすごい無知。いつまでも神のことに関してはです)それで昨日出ていってくだらないことしてきた人も何人もいますが、神に逆らっているからそうなるのです。

すでにもう十人が十人、天罰がくだっているはずであるからです。

だから、神理を知ったのなら感謝しませんか。昔の人たちは、それこそ十人が十人そうしたからです。だから多くの人たちが救われたからです。

今の人たちは、神理に巡り合っている(全員とはいいませんが)ほとんどの人が逆らっています。だからそうなるのです。それだけ悪いことも起きるのです。

その私がいった通りのことが次々に起きています。(こちらの人たちはもちろんですが、関東の皆さんも大丈夫でした? 台風7号の被害はです)何度でも分かるまでいいますが、神理に巡り合ったのなら『感謝』しませんか。

そうすればそのような悪いことは起きなくなるからです。

それはそうと、前回書いた「総理はどこかの国にいわれて総裁選出馬をやめた」ということを思わせるようなニュースが流れていたようですね。

やはりそうでしたか。書いた通りでしたね。もちろん、そのままそんなニュースが流れるわけもありませんが、なにか、出馬断念の話を日本でする前に総理はそれをアメリカに伝えていたそうではないですか。

なんで日本で発表する前に、そんなことを(自分が次の総裁選の出馬をやめるなどということを)先にアメリカに伝えているのでしょう。普通であるなら順序が逆であるからです。

普通なら、日本で出馬断念を発表してから同盟国のアメリカに伝えるのが筋であるはずなのにです。それなのに先に向こうに出馬断念を伝えて、それから日本で発表した。

おかしくないですか。それでは先にアメリカで了解を取らないと、そういうことは(総裁選に出る出ないなどの問題は)勝手に決められないという話にもなるからです。そのようにも取れるからです。そのようなニュースはです。

まあ、そう発表せざるを得ないのでしょう。日本のマスコミはです。

まさか、その時に(先週の話だそうですが)アメリカから次の総裁選の出馬はやめておけ、などといわれたとは書けません。だからそのように書くしかなかった。こちらで決めてから、アメリカに(日本より先に)伝えたとそのようにです。

そう書かないと格好がつかないからです。日本はです。(それでも先にアメリカに伝えたなど十分格好がつきませんが)

だってそう考えれば、あの14日の総理の悔しそうな記者会見も、そうしてそのアメリカのことを、その記者会見で一言も触れなかったことも、理解出来るからです。

逆に、そう考えないとあの時の総理の不可思議な記者会見は理解出来ないからです。

あれだけいろいろ記者会見で話された総理が、不思議なことに、そのアメリカのことだけはほとんどいわれなかった。(あの記者会見の時、アメリカのことだけはいわれなかったのです。総理はです)おかしいと思いませんか。

あれだけアメリカ、アメリカといわれ、そうして、そのアメリカのいうことばかりをきいていた総理が、総裁選出馬断念の記者会見で、そのアメリカのことだけは全然いわなかったなどです。

もっといわないといけないはずであるからです。アメリカとの成果をです。

それこそアメリカとの同盟関係をもっと深めた、アメリカとはこれ以上ないほどのよい関係をつくったなど、もっともアメリカとの同盟関係を深化させた総理として(ほんと情けない)その功績をもっとです。他のことは一つ残らずいわれていたからです。自分のされたことはです。

それなのに、その一番の功績のはずのアメリカとの同盟の成果は全然いわれなかった。総理はです。それはなぜか? ということです。

そのような総理の態度が物語っているのです。その時アメリカになにをいわれたのかはです。あれほどアメリカ、アメリカといわれていた総理が、一言もそのようなアメリカとの関係をいわれなかった、あの記者会見での総理の態度がです。

そういう態度がすなわちなによりの証拠でしょう。あちらのいうことを必ずきかないと日本単独でそのようなことは(日本の総理を決めるなどの大きな問題は)することが出来ないというなによりのです。

だから最後は意地を見せたのです。総理はです。最後にそこまでアメリカからいわれたから(あまりに日本で不人気になったんで、それで代われといわれたんではないですか。あまりに総理に人気がないとこちらの〔アメリカの〕政策も通しにくいからです)最後はそのアメリカのことをいわれなかった。よほど悔しかったのでしょう。

自分はまだ続けようと思っていた総理を続けられなくなったのがです。それで最後の最後は少しだけアメリカに逆らった。アメリカをあの記者会見で無視するという態度を通してです。

残念ではありますが、それが現実なのです。そこはよく理解しましょう。別にそんなことは日本だけに起きていることではないからです。どこでも(特にG7に関連する国々では)起きていることであるからです。

自分の国の最高権力者がその国で一番偉いわけではないということです。他にもっと偉い人たちがいて、その人たちに自分たちの国の最高権力者は動かされているということです。それが愕然たる事実であるのです。

だから、それをわきまえて、今度の総裁選も見ないといけないということです。

総裁選に出るのはいいのですが、自分たちの政策など、それはある程度は出来てもです。そういう自分の政策を通して、大方はあちらのいうことをきかないといけないということです。そうしないと自分たちの首があっという間に飛んでしまうからです。

だから、日本はなかなかよくならない。特に日本はあちらの人たちによく利用されているからです。特に、今回の総理はひどかった。ほぼ100パーセントあちらのいうことをきいていたからです。そうして最後もいうことをきかされた。

総裁選不出馬だけでなく、そんな記者会見をあんな日に(終戦の日の前日に)開くなど最悪であるからです。

どうせ日米大使にまたいわれたんではないですか。その日にやれとです。そうすれば翌日の終戦の日は上の空となるからです。それでは大方の日本の人々が英霊を思うことも出来ないであろうからです。

また、もし、そういうことも考えず、その日に記者会見をやると総理自身が決められていたのならです。これだけ英霊のことを思わない。非国民な総理もないからです。

だから私はそこまでは思いくない。だから、それはまたあの(超がつくほど評判が悪かった)日米大使にやらされたのであろうと、そう思うのですが、しかし、最後くらいは意地を見せてほしかったものです。

そんなアメリカのことを記者会見からいうのを外したくらいの小さな小さな意地などではなくです。

せめて、そんな記者会見はすべてが終わった。盆明けでよかったのではないかと今でも思うからです。

どちらにしても、総理になる人で日本の運命はずいぶん変わります。(本当は多少はですが)私たちは真実をよく見極めましょう。

そのような国民の厳しい目が、そのようなダメな総理も(向こうのいうことばかりをきく)段々よい方にも変えていけるからです。

しかし、それにはです。それにはまず国民自身からよくなっていかないといけないということをよく知るべきなのです。

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