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4月 09 2026

神理の祈りの偉大さ

「米イラン 2週間停戦」と今日の中日新聞にデカデカと載っているんですが、それが決まったとたんイスラエルがレバノンに大規模攻撃。

またこれです。イスラエルがぶち壊しです。

これでホルムズ海峡の通行は不可能となるんでしょうね。残念なことです。(というか、日本にとっても世界にとっても死活問題)どこもイスラエルを止められないからです。

こういうイスラエルを、いまだ擁護している人たちがいるのには呆れますが(ほんと何者なんでしょう。そういう人たちはです)もはやこの暴走イスラエルを止められるのは神だけなんですけどね。

なにせアメリカでも止められないようであるからです。

皆で神理の祈りをするなら止められるのに、本当に残念です。いまだ神理を無視している人ばかりでです。

それどころか、まだやってますからね。この辺りの人たちは(どこかのバカ会社は)神理流布のじゃまをです。これではいいことが起きるわけがない。本当に本当に残念です。神理に不可能はないのにです。

例えば前回の話ではありませんが、だから園頭先生は物のつくり直しは出来ても子供のつくり直しは出来ないと。だから子供はちゃんと教育しないといけないと、よくいわれていたのです。

子供が働かない、引きこもって外に出ない、家で暴力をふるい暴れる、などなど、そういう子供を持つ親たちがたくさん園頭先生の下には相談にきていたからです。

最近でもこういう相談は多いんでしょうが、それでそんな相談を受けたカウンセラーとやらの人たちは、こういう子供を、家族を、救うことが出来ているんでしょうか。

今のようなカウンセリングの仕方ではとても無理だと思いますが。そんな「あなたは悪くない」とか「もう頑張らなくてもよい、あなたは十分頑張っているのだから」などというアドバイスではです。

そんなものはただの傷のなめあいでしかないからです。それで慰めあってそれでどうにかなる話ではないからです。特に親子の話はです。何年も何十年も苦しんでいる話であるはずだからです。

では、どうすればいいのか? ということです。

何年も何十年も息子が働かない、あるいは引きこもって家から出ない、暴力をふるって暴れる、こういう子を持つ親はです。

そういうことはいけないと親がいくらいっても同じでしょう。(もちろん他の人がいってもきかない)そんなことはこれまでもいってきたはずであるからです。しかし、それでも直らないから、そのような人たちは相談にきているからです。

だから、そのような時はです。祈るしかないということです。神に祈るしかです。

しかし、その祈りも正しいものでないといけません。そういう時はただ神に祈るのではなく、その子の実相を思い、そうして自分のことを反省しながら神に祈るといいのです。

「あなたは神の子である、神の子である、素晴らしい神の子なのである」という祈りをして、その子供の実相をよく観て(心の目で。人間の真実の姿はみな素晴らしい神の心を現わす神の子)「お母さんは〔あるいはお父さんは〕素晴らしいあなたのことをよく観ることもせず、自分の我を出して間違った教育をしてあなたの素晴らしさをなくしてしまいました。そこは本当に反省しています。これからはお母さんもあなたの素晴らしさを認めてあなたに感謝します。だからどうぞあなたもまた神の子である自分の実相を表に出し、幸せな生活を送っていってください。どうぞこんなお母さんを許してください」と祈るのです。

そうして「神よ、私が息子の心を曇らせたその罪をお許しください、息子に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。どうぞ息子を正しくお導きください」と祈り、そのような祈りを何日も何日も続けていると、そのうちに子供についていた心のスモッグがだんだん取れてきて、その心のスモッグが取れると、その子は普通に戻るのです。

普通のまともな子供にです。

それで、急に子供がよくなった、親不孝であった子供が親子孝行になった、家庭内暴力などふるっていた子供が、暴力をふるわなくなっただけでなく親の世話をよくするようになった、そのような声が園頭先生の下にはよく届いていたそうです。

園頭先生は、そのような神理の祈りの指導をされていたからです。

そのような子供になったのは、そのような子供になる原因を親がつくっているのであり、親はその原因をよく反省して、そしてダメなその子ではなく、その子のすばらしい実相を観て、そうしてその実相を神に祈るなら、実相がだんだん表に(表面意識に)現れてきて、そのダメだった子はよい子に変わるのです。

というよりも、元々はその子はよい子なのですから(人間みな神の子)そのよい子に戻るということです。

これは子供だけでなく夫あるいは妻にもいえるのです。(ただ妻の方はなかなかむつかしい。女は業が深いからです)

だから、人をよく変えるには神への祈りが必須であるのですが、その祈りがないカウンセリングなどしたところで本当に人はよくなるのでしょうか?

そこは疑問なんですが、だからこのような正しい祈りがある正法神理は無敵であるといっているのです。祈って神の力を降ろしてもらえるなら不可能はないからです。

100%ではないにしろ、それなりのよい結果は現われてくるからです。

しかし、どれだけそれをいっても理解しないようです。このブログを見ている多くの人たちはです。

いつまでも神理流布を行わなくて、本当によいのですか?

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4月 08 2026

左翼教育の弊害

寒いですね。今日はです。

昼からは暖かくなるようですが、そのような寒さと同様昨日は寒い試合をしていましたね。どこかの球団もです。(苦笑)

昨日負けて、いよいよ単独最下位ですか。そこの一人旅だけは勘弁してくださいね。

あまりに負けるようならファンも離れていくからです。

神理に感謝しませんか。そうすれば、そこまで負けることもないからです。

しかし、こちらも今日は寒いので元気ありませんか。わりとおとなしいからです。(もちろんあそこの会社です)

昨日も夜まで出ていたようですが(天罰が)そちらも反省して神理には感謝しませんか。そうすれば悪いことは起きなくなるからです。

昨日は歩いていたら、やたら怒っているオバちゃんが(家の雨戸をガタガタやってしめている。雨も降っていないのにです。〔苦笑〕)2~3いましたが、あれは昨日書いた私のブログに文句でもあったんでしょうか。超左翼のオバちゃんだったんでしょうか。

そこは分かりませんが、しかし、もう結論は出ていますからね。左翼教育が子供を自殺に追い込んでいると。すぐに仕事をやめるようなこらえ性(しょう)のない若者を増やしていると、そのような結果が現れているからです。

それは左翼教育のせいではないというなら、それは違うというだけの証拠を見せてください。こんな左翼教育が始まる前までは、こういう人たちは少なかったからです。(だから昭和の時代は)

しかし、左翼教育がひどくなっていってだんだんこういう人たちが増えてきたのです。

これ以外でも小、中学校などのいじめは増える、学級崩壊は増える、大人になったらなったで、仕事もしない引きこもりは増える、ストカーやのぞき魔は増える(最近は学校の先生までしているんですから)おまけに離婚まで増えている。

このようなことは明らかに左翼教育の弊害でしょう。違うのですか。

そりゃそうなりますって小さな時から左翼教育などガンガンされたらです。なんでも自由で甘やかされて育てられたらです。

なんでも自由なら、学校にいこうがいくまいが自由だし、学校で騒ごうがなにをしようが自由(それで学級崩壊が増えている。そういう騒ぐ子供を先生は叱れないから。下手に叱って叩こうものなら、すぐに暴力教師といわれるから。では、どうやって止めるのか。こんな先生のいうことをきかない子供をです)そんな学校になどいきたがらない子供も増えてきて、そういう子を無理やり学校にいかせるならすぐに自殺。

そういう子供が、そのまま大人になるなら、仕事にいこうがいくまいが自由で、自分が少し気に食わなければすぐにその仕事をやめる。それではどういう仕事をしても面白くないから(そんな自分の思い通りの仕事などこの世にはないから)そのうちに仕事などしなくなって家に引きこもる。あるいはぶらぶらしてストーカーにでもなって(そういう人は愛を人一倍欲しがるから)人に迷惑をかける。

そうしてそれは結婚しても同じで、少し気に食わなければすぐに離婚。子供がいてもいなくても全部自分たち優先で(夫婦別姓論などその典型)子供のことなど考えもせずすぐに別れる。

それはそうなるでしょう。左翼教育とはそういものだからです。すべての中心は自分なのであり、愛と調和などかけらもない教育であるからです。

こういう愛のない自己中な人がどんどん増えているのです。するとこんな殺伐とした世の中になる。だからそれは左翼教育の弊害でしょう、と私はいっているのです。それ以外考えられないからです。

この左翼思想が広がる前までは、このような自己中心的で自分勝手な考えの人は少なかったからです。

だから最近は鬱(うつ)なども増えているんでしょう。左翼教育などしていたら心は強くならないからです。そうして育児ノイローゼも増えている。左翼教育は家事育児のことなど全然教えないからです。家庭に入るのは悪などといってです。(はあ?)

しかし、女の子が家事育児を教えられずに大人になり結婚して子供が出来て母親になって、それでその子をちゃんと育てることが出来るのですか?

それぞれの家庭で、母親があんたは女の子だからと家のことや料理など教えていた子なら、そのような結婚生活も育児もちゃんと出来ていくのでしょうが、そういうことをまるで教えない左翼教育をそのまま実践している(なんでも自由で男も女も平等でなどと)家庭の女の子など、そういうことをいきなりやらされてもできっこありません。(それは男も同じ。自由気ままに好き勝手にやってきて、結婚して子供が出来て父親になるなら責任感が全然違ってくるから)

だから、増えたのです。鬱や育児ノイローゼがです。そういう教育をまるで受けていなくて結婚して家庭を持ち、いきなり環境が大きく変わってしまったのなら、それに対応出来ない人が増えたからです。

なんでそうなったのか? それは何度でもいいますが、左翼教育はそのような(家庭の)ことは全然教えないからです。

だからこう考えればです。内部から崩壊させるのが、この左翼教育というものなのです。こういうこと以外でもやたら対立をあおり(女は男に負けるななどといってです。なんで男と女を競争させるのか? 男と女は調和しないといけないのにです。男女が調和してこそ〔陰陽の調和〕より以上の力が出せるのにです)細かなことにまで因縁をつけ(ああいっていけない、こういってはいけない)なんでも反対。

これでは絶対に(相手に合わせて一緒にやりましょうなどという)調和はしないのです。

それではいい世の中は絶対につくれないからです。愛や調和がない世界ではです。

だから今あるもめごとや悩みなど、ほとんどは左翼思想がつくったといっても言い過ぎではないくらいなのです。

こういう教育を数十年も続ければこうなります。皆が勝手気ままにバラバラになり、嫌なら学校でも仕事でもすぐにやめる。そうして自分の思い通りにならなければ平気で相手を殺し(ストーカー殺人などその典型)苦しくなればすぐに自殺。鬱やノイローゼも増え、引きこもりも増える。

こんな悪魔の思想である左翼教育などし続ければです。

それが正しいということはこのような結果が教えています。このような悪いことばかりが起きてくるこのような結果がです。

よい結果が現れているのはこの正法神理だけなんですけどね。

まだ分かりませんか。神理の大事さがです。

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4月 07 2026

左翼教育の大間違い

昨夜も遅くまで大変そうでした。(もちろん天罰で)もちろんどこかの会社です。

もう毎回これなんですが、それでも(無理して)怒っています。いい加減にしとけばいいのにね。前回も書きましたが、あまりに我が強ければどんどん癌になっていくからです。

だから、これほどこの会社には癌が出るのでしょうが、そのような間違いを続けていて不幸になるのは自分たちなのです。

もっと謙虚になりませんか。もっと正しい行いをしませんか。そうすれば奇跡は起きるからです。

私の祈りでこれだけのことが起きるのです。では、癌になってしまった人も私が祈るなら、なにか起きてくると思いませんか。なにかよいことがです。

神理に感謝して、そういう人を私が祈るなら、その癌がどんどんよくなっていった、いつの間にか癌が消えていた、癌だと思っていたものが実はそうではなかった、などなどよい結果も続々と現れてくるのです。

だって、私に嫌がらせをした人に次々に癌が現れてくるなら、私に(神理に)よいことをした人に次々によいことが起きるのも道理でしょう。

そうなりませんか。普通に(?)考えるならです。それほどの神の力が降りてくるのが、この正法神理であるからです。

別に、特別神理に神の力が降りてくるのではなく神理が正しいことをいっているから、そのような神の力が現れてくるのです。

正しいことをするなら神の力は現れるのです。それが正しさの証明なのですが、それがいつまでたっても分からないようです。多くの人にはです。

昨日ニュースでいっていましたが、最近は新入社員がすぐにやめるそうですね。しかもそのやめ方が半端ない。1日どころか半日でやめていく新入社員もいるそうではないですか。(昨日のニュースでは4時間でやめた新入社員もいたそうですが……半日ももたない)

なんでそういう新入社員が増えたのですか?

これも同じでしょう。子供らの自殺が増えているように、甘やかして自分勝手に育てた左翼教育が間違っていたからです。

だからこういう結果が現れているのです。左翼思想が大間違いであったからです。

男女平等で同権で、男も女もない。皆が一緒で個人の自由で個人の権利は守らないといけなくて、そうして学校にいきたくないならいかなくてもよい。無理もしなくてよくて、頑張らなくてもいいなら、皆そうなってしまうのです。

少し苦しいだけで自殺し、ちょっと自分が気に食わないとすぐにやめる、そのようにです。

それが違うというのなら、では、なんで最近はこういう若者が増えたのですか。すぐに自殺してしまう、少しの我慢も出来ない、そんな若者が(子供が)です。

小さい時から、そういうことを教えているなら、そうなります。だから、これはこれまでの左翼教育の大間違いだということになりませんか。

だからこのようになっているからです。どんどん不幸が増えているからです。

神は、神の子である人間を陰と陽につくられました。そうして陰には陰の陽には陽の役割を持たせ、それが調和することによって神の心を体現出来るようつくられたのです。

もちろん、陽とは男のことであり、陰とは女のことであり、男は男としての役割を果たし、女は女としての役割を果たし、そうしてその陰陽が調和することによって神の心を体現し、それが結合することにより新しい生命を生み出し(子供)そうしてそれが輪廻していくようつくられたのです。

神がこの世界をです。(これが神の法則)

そうした神がつくられた法則の中で、私たち人間はそれぞれの心を磨いていくよう仕組まれているのですから、そう考えるのであればです。

そうも間違ったことばかりしていては、心が磨かれることなく、逆にどんどん曇っていくのですから、だから間違ったことをしていると悪いことばかりが起きてくるのです。

私たちはどれだけ神を否定しようが、その神の法則の中で生きているからです。その法則からは私たちは一歩も外に出ることは出来ないからです。

だから、神の法則が支配する世界の中で、その神の心に逆らうことばかりをしていては当然不幸になります。だから、多くの人が不幸になっているのです。いま現在はです。今の多くの人たちが神を知らず、神の心も知らないからです。

そんなバカなという人がいるなら、それは違うというだけの証拠を見せてください。そういう人はただそのようなことを否定しているだけなのです。そういう人はそれだけの心の広さがないからです。だから、そのようなことが想像出来ないのです。ある程度は心が広くないと、神の法則も神がつくられたこの世界も想像出来ないからです。

心の狭い人から見たら(いったら)私のいうことは雲をつかむような話でしょう。心が狭くてはそこまで考えが広がらないからです。(だからそれだけのことなのです。私のいうことが嘘か本当か判断出来るのは、心が広いか、狭いか、それだけのです)

しかし、私のいう通りのことが起きています。その起きてくる現象が私のいっていることが正しいというなによりの証拠であるのです。

途中の説明が長くなりましたが(なにせ心が狭い人が多いのでいちいち説明しないといけないから)そういう神の心を知らない人が多いからこうも不幸になる人が増えるのです。

神の心は、男と女は同じではなく別々であり、陽である男には男の使命役割があり陰である女には女の使命役割があり、それを守らないから不幸になるのです。

そうして、その男女が調和し(結婚し)結合したのち(性の営み)子供は(神の生命が)生まれてくるのです。

だから、その生まれてきた子供にはちゃんと神の心を理解させ、それがしっかり分かるよう厳しく正しく育てないといけないのですが(そうしてこそ自分本来の素晴らしい神の心も現れてくる)それもせずにいてただ甘やかせて育てる。

そうすると今のような現実が現れてくるということです。

ただ、かわいいかわいいで育てた子供がすぐに自殺し、そんな甘い心で育った子供が会社をすぐにやめて引きこもりになり、家庭内暴力まで起こし、そうして表に出ていけばストーカーとなって人様に迷惑をかけるということです。

それはそうなります。小さい時から厳しく育てて、その子が持っている神の心を引き出す教育をその親たちはなにもしていないからです。まるで犬や猫を飼うかの如くただかわいいだけで育てているからです。

それでは万物の霊長である人間はうまく育たないのです。犬や猫などよりずっとむつかしいからです。そのような動物たちの頭である万物の霊長である人間を教育するということはです。(なのに出来るのですか。母親が表に出ていっていて〔かわいい〕子供にまともな教育がです)

だから神のことまで(神の心まで)分からないとしっかりした人間にはなりません。だから最近は災いが多いだけでなく、おかしな(ダメな)人々も増えたのです。

間違った教育を今もってし続けているからです。

それでよいのですか? その間違いもいい加減気づかないと、さらに不幸は増していくのです。

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4月 06 2026

我を捨てよ

なんですか。昨日のどこかの球団の試合はです。さすがに驚きました。あの状況で負けるとはです。

だって、5点差もついていたわけですよね。それでエースピッチャーが投げていて、それでもその後に一挙に7点も取られて逆転負け。

あり得ない負け方でした。昨日の試合はです。

開幕戦でもそんな負け方していたのだし(逆転サヨナラ負け)やはり今年はついていないどころか呪われています。早めにお祓いをした方がいいと思うんですけどね。

この本当に呪いがとける正法神理でです。

傷口が深くなる前にお願いします。あまりに傷口がひどくなるなら、さすがにもう今シーズンの復活はなくなるかもしれないからです。あまりに負けが過ぎてはです。

もう信じませんか。この正法神理をです。神理を信じ行うなら必ず奇跡は起きるからです。

そうしてこちらも神理のお祓いが必要なんではないですか。今日もまた朝からずいぶんお怒りのようであるからです。どこかの会社はです。

そればかりかもう出ていませんか? 天罰がです。先ほどガチャガチャおかしな態度を取っていたからです。

もうくだらない我を張るのはやめませんか。そのようなあまりに強い自我が救われる道を閉(と)ざしているからです。

結局、我が強いと不幸になるのです。あまりに自我が強いと、それはそれだけ視野も狭いということになり、視野が狭ければ狭いだけいく道も限られてきます。

そうすると、その限られた道はすべて不幸になる道ばかりということにもなるからです。

視野を広げたその先に救われる道はあるからです。つまりある程度視野が広がらないと救われる道はついてはこないということです。

視野を広げるということは心を広げるということであり、心を広げないと救われないからです。人は誰でもです。そのように仕組まれているからです。我々、神の子である人間は神によってです。

そうしないと、その人の心は広がってはいかないからです。

それにあまりに我が強くて頑固(がんこ)であるなら癌にもなるのです。頑固者が癌になるとは本当の話で、だから、このどこかの会社の人たちは癌になる人が多いのです。

頑固者が揃っているからです。いつまでも頑なに神理に逆らい続けているからです。

そうなるとどんどん癌になります。だから私に嫌がらせをしてくる人に癌になる人が多いんじゃないですか。そういう人も頑固で頑なに神理に逆らっているからです。

その我の強さが癌になる原因であるからです。

だから、癌になった人はその自分の頑固さを直すことです。自分の我の強さを捨てて素直に人の話をきけるようになるなら、その癌は治るからです。

しかし、いつまでも頑固なままで我を張り続けるなら、その人の癌はさらにひどくなり、仮にその癌が治ったとしてもすぐまたぶり返す(再発する)ということです。

その人が癌になる原因は、その頑固さにあるからです。

どちらにしても、我が強い人ほど頭を下げないし、その我があまり強くない自我が少ない人ほど頭を低く出来るのです。

もちろん、頭を低く出来る謙虚な人ほど人からも好かれまた健康でもいられます。(これがまた過ぎると病気になりますが。あまりに周りに気を使いぺこぺこするならです。物事はすべて中道でないといけないからです)

では、どちらがよいのか(幸せなのか)まだ分かりませんか。我の強い人たちにはです。

そういうことさえも見えなくさせるのが自分の我なのです。

いい加減、そんな強い我を捨てませんか。そうすれば幸せになるのです。

だから、逆にいうなら、強い我を張っている間は絶対に幸せにはならないということです。

その自分の我が(自我が)強ければ強いだけ自分を不幸にするからです。

我を捨てて素直に神理をききませんか。それくらい幸せになる道もないからです。

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4月 05 2026

神理のない絶望

1点2点で勝つのにです。昨日は6点取って負けますか。(6-11の負け)なにかちぐはぐですね。どこかの球団はです。

6点取って勝つならね。観ているファンも納得するのでしょうが、1~2点しか取れずにやっと勝っているのに、6点も取って負けていてはどんだけ打たれているのかという話にもなるからです。

このような間の悪さも神理に感謝するならなくなります。いい加減、感謝されることです。神理にはです。

そうすれば、そんな運の悪さもなくなるからです。

しかし、そんなどこかの球団だけでなくこちらもいい加減きけばいいのにね。私のいうことをです。きかないから昨日も出ていたからです。天罰がです。多分、一人くらいではなく数人にです。

昨日はあんな天気でしたんでね。(強い雨風で大荒れ)さすがに家にいたのです。それで昼からユーチューブを観ていたんですが(最近は情報収集するユーチューブも減りましたね。面白くないことをいう人が増えてきたので。〔苦笑〕)そうしたらまたです。

ガチャンと大きな音が響いてきました。もちろんどこかの会社からです。

そうして怒りだすのがいて(ガンガンドンドンやるのがいて)それで私が「そんなことをしているとまた出るぞ」などと声をかけていたんですが、しばらくしたらまた同じことをしているのです。

「なんだ、また出たのか」などと声をかけていましたが、今度は反応が薄かったんでね。多分、連続で降りたんではないですか。天罰がです。(だから二度目は引いていた)

しかし、怖くはないのでしょうか。こんなことが毎日起きていてです。(この会社マジで毎日起きています)

そのような病気になった人は、もう体中に癌が出来ているかもしれないのです。神に(神の心である神理に)逆らうとはそういうことだからです。どれだけ恐ろしいことを起こされるかしれないからです。

そういうことが毎日起きているのです。にもかかわらず、なんでそんなことをしているのですか? 神理をじゃまし続けているのでしょう。狂っているとしか思えませんが、私から見たらです。

なんで自分たちから、わざわざ神に逆らうような恐ろしいマネをし続けているのですか。それほど愚かな行為もないからです。

そういう愚かな人たちが、この会社だけでなくこの辺りにはたくさんいるのです。なんでそんなことを何年にもわたり続けているのでしょう。いい加減分かりませんか。自分たちの愚かさがです。

そうしている間に、どんどん天気は悪くなり、強い地震は増え、そうしておかしな事件、事故も増えて、クマにまで襲われるようになった。日本はです。

そればかりでなく世界情勢もどんどんひどくなって戦争も増えだした。

こういうことは神理が広がるなら起きなかったことであるのにです。

しかし、神理を知った多くの人たちが、それを少しもしようとしなかった。では、私の周りに起きているような恐ろしい現象も現れると思いませんか。

そういう人たちの罪は大変大きいからです。

そういう人たちがわずかでもいいので神理流布に協力してくれていたら、ここまでひどい世界も現れてはいなかったはずであるからです。日本にも世界にもです。

神理がもっと広がっていたのなら、神理のご利益で、そのような災いも祓われていたからです。ある程度はです。

しかし、神理を知った大方の人たちがそれをしなかった。(神理流布などしようとしなかった。神理流布どころか、そのじゃまをした)

その結果が今のような状況であるということです。自分や自分たちに起きてくる災いがどんどんひどくなり、世界ではあちこちで戦争まで起きだし、その戦争が世界大戦や核戦争まで引き起こしかねない、最悪の状況であるということです。

だから、この期に及んでです。それでもまだ自分のことしかしないのですか、神理を無視し逆らい続けるのですか、といいたいわけです。私はです。

もはやこの状況を好転させるには神理の流布しかないからです。神理のご利益を(神通力を)広げる以外で、このような様々な災いを鎮める手段はないからです。

それをやらないならやらないでいいでしょう。それも自由だからです。(しかし、神理を知ってそれではあまりに無責任だと思いますが……)

しかし、いつまでも神理の恐ろしさを知らず神理に逆らい続けるなら、体中に癌が出来る、それくらいの恐怖は体験しないといけなくなるでしょう。

神理を知らない世界の人たちは(日本を含む)もっと恐ろしい体験をしているからです。大雨や洪水、あるいは猛暑や日照りの中、苦しみ続けているからです。

いつクマに襲われるかしれない、また爆弾や銃やドローンに狙われかしれない、そんな恐怖の毎日を味わっているからです。

神理が(神の心が)ない世界とは、そのような恐怖と苦しみが常に支配する、そんな絶望しかない世界であるのです。

そのような絶望の世界が、いま現在どんどん広がっていっているのですからこれほど正しい話もありません。

その絶望を希望に変えられるのはこの正法神理しかありません。

それがいつまでも分からないから、そのような悪いことも起きていると知ってください。

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