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10月 23 2020

時の流れと大阪都構想

もう私のいうことをきいた方がいいのではないでしょうか。昨日も凄かったですからね。

昨日は金山にいったのですが、電車の運転手連中などほんと凄かったですよ。

もうすさまじい怒り方なのです。私が線路近くまで歩いていくと、それこそ金山中にきこえるのではないかと思えるくらいの「ファン」というどでかい音を立てて電車が走っていきます。

「オイオイ、どえらい怒っとるやないか」とブツブツいいながら歩いていき線路上の橋を渡っていたら、走ってくる電車がもうそんなどでかい「ファン」という音をどの電車も立てまくりです。

その音があんまりうるさかったので、頭にきて「お前ら、今度そのファンという音を立てた奴は一変に病気が出るからな。その覚悟だけはしておけよ」と怒鳴ってやりました。

そうしたらです。走ってくる電車からピタッと、その「ファン」というでかい音がやんでしまったのです。こりゃ相当出ているなと改めて思いました。

この連中が私のいうことをすぐにきくなどこれまで考えられなかったからです。

しかし、そんなに(災いが)出ているのなら、もう感謝して布施くらいすればいいのにね。そうすれば災いも止まるのに、何で、そんなこれまでないくらい病気が現れているのに(だからこれまでにないくら怒っている)ただ怒っているだけなんでしょう。

まったく不思議ですね。現代の人たちはです。

そのような態度を続ければ続けるだけ、災いは激しくはなっても止まることはないからです。

だから、線路横で散々辻説法をしたんですが、果たしてどれだけ分かっているのかこの連中、私が線路から離れたとたん、ファンファンやってましたからね。

「あれだけいっているのに(もうこれまでのことを反省し、感謝して布施しろとです)もうあれだよ」と呆れて「あれでは災いは止まらないな。本当に哀れなものだな」と同情心しか出てきませんでした。

これでは本当に電車が止まってしまうかもしれませんね。運転手が足りなくなってです。

その線路横で辻説法をしていた時にです。その線路の向こう側でマンションか何かをつくっているわりと大きな現場があるんですが、そこの連中も急に怒り出してやたらキレているのがいました。

そこも前に少し嫌がらせをしてきたんですが、最近は静かなものでした。そこが急に怒り出したのです。しかも激しくです。

金山からの帰りにもそういうところがいくつもありました。それまでは静かだったところが急に怒り出したところがです。

最近は激しく怒っていたところがドン引きし、静かだったところが激しく怒り出し、人がたくさんいたのにいなくなったところまであり(会社や現場、最近は家まで人がいなくなっています。ただ、出かけているだけかもしれませんが、ずっと人がいた家にいないのです。人がです)本当に様子が変です。

そのような状況を見ていると明らかに増えていることが分かります。災いがです。しかも相当です。

そうでなければこれだけ様子が変わってくることもないはずだからです。

それでもこれまでのことを反省し、感謝して布施する人はいないのでしょうか? この辺りの人たちはです。

まずこちらの人たちが、それをしないとこちらで起きている災いは増える一方ですし、そういうことが起きている人たちが反省しないことには、そういうことが起きていない人たちが反省などするわけがありません。

そういうことが起きていない人たちは、私が適当なことを(あるいは起きていることを大げさに)書いていると思っている人もいるからです。

というか、多いのではないですか。そう思っている人もです。だとしたら、そういう人たちは自分にそれが(災いが)現れないと分からない、ということになります。

それでは遅いからです。何とかその災いが現れる前に分かってほしいからです。

こちらで起きている恐ろしい状況をです。

それには起きている人たちが反省し、感謝の布施を率先してしてもらわねば、こちらで起きている災いの恐ろしさは分からないでしょう。

だから、こちらの災いが現れている多くの人たちに早く態度を改めてほしいのです。そうしないと誰もこちらで起きている現象の本当の恐ろしさを理解出来ないからです。

しかし、そういう人たちが態度を改めるならです。神を恐れない人たちも少しは恐れるようになると思うからです。こちらで起きている現象を理解してです。

だからこちらの人たちは責任重大なんですが(神の業を多くの人に知らしめるためには)それなのにいつまでも無理して、そのような間違った態度を取り続けていては、そのような態度を続けている人たち全員に災いが現れるまで、この災いは止まりません。

だからこちらの多くの人たちが滅びる前に気づいてほしいのです。自分たちの大きな間違いにです。この辺りはすでに相当危ないからです。

自分たちのその間違いに気づいて態度を改めることは、自分たちを救うだけではありません。他の多くの人たちをも救うことになるのです。まだ、神の恐ろしさを知らない多くの人たちをもです。

自分のことばかりでなくです。そのような(他の人も救うという)愛の心を持ちませんか。そうなって初めて自分も救われるからです。(だから、自分のことばかり考えていては〔それはつまり責任転嫁ばかりしていたり、そのような狭い考えでいつまでもいてはという意味です〕救われないということです)

そうして、その人のことも考えるといえばです。

いよいよ迫って来ましたね。大阪都構想の住民投票がです。この投票を間違えられると大阪だけではなく日本全体がおかしくなります。

だから、ここはよくよく考えてもらわなければいけないでしょう。大阪市民の方々にはです。

こちらの人たち同様、大阪の人たちも責任重大であるからです。(こちらは神のことで、大阪は日本のことで)

しかし、今回の大阪都構想の住民投票は、そう呼んでいる人が多いだけで(というか、維新がわざとそう呼んでいるのかもしれませんが)実際は「大阪市廃止・特別区設置住民投票」なんですよね。正式名称はです。

そのようにホームページに書いていあるからです。

しかし、こんな住民投票なら考えるまでもないと思うんですけどね。どう考えたって、大阪市がよくなるわけがないからです。

だって、政令指定都市の大阪を廃止して、格下げも格下げ、超格下げである特別区に分けるという話なんですから、どこをどう考えても損でしょう。大阪市民がです。

それを大阪市民に問うのでしょう。何で賛成するの? と普通は思えるからです。

だって普通に考えるならです。政令指定都市から特別区になれば、大阪市の権限も財源もなくなるんですよ。皆、大阪府に取られてしまって。

だから、ほとんどすべてを大阪府のいいなりにならなくてはいけなくなりますよね。大阪市を四つの特別区に分けてしまったらです。大阪市に何の力もなくなるからです。(今の東京都ってそうですよね。制度的にはです)

よく考えてみてください。どう考えてもおかしいでしょう。この住民投票はです。だって、大阪市だけ廃止して四分割し、特別区にしてしまうというのですよ。今回の大阪都構想と呼ばれているものはです。

このどこが都構想なんでしょう。

今回の大阪都構想といわれている住民投票はです。中身をよく知るなら大阪市を廃止して、その財源と権限を奪って皆で使おう構想以外のなにものでもないのです。

何でこんなことして大阪がよくなるのでしょう。ただ、大阪市を壊しているだけなのにです。そうして大阪市の財源と権限を大阪から奪っているだけなのにです。(維新の連中は盗賊ですか? しかし、大阪市を奪おうというのですから大盗賊ですね。〔苦笑〕)

それで、大阪市の住民サービスは下がらず大阪が成長する? そんな魔法のような話が本当なんでしょうか?

だって大阪市(だけ)を四分割などすれば、行政がやることも四倍になりますよね。しかし、職員は増やさない。ではどうやって住民サービスを下げずにやれるのでしょう。

それに大阪市を四つに分けて、それでどういうメリットがあるのでしょう。維新はただ二重行政をなくすだの、大阪が成長するだのいっているだけで、具体的なメリットをいいません。

いえないのでしょう。具体的なメリットなどないからです。大阪市を四つの特別区にしてもです。(だいたい、大阪市の財源と権限を奪ってしまうのですから、大阪市がよくなるわけがありません)

だから結局、大阪都構想で大阪がもっとよくなるなど、実はただのまやかしで、この「大阪市廃止・特別区設置住民投票」は大阪市を廃止して、その財源と権限を奪い皆で使おう構想でしかないのです。

その大阪市の権限と財源を皆で使おうという人たちが、維新をはじめとした、それを指導しているパソナの会長などの人たちなんでしょう。

つまり政商といわれている人たちです。

そういう人たちに、大阪市の権限と財源を渡そうというのが、この大阪都構想の真実なのです。だからよいことばかりをいってデメリットをほとんどいわないのです。維新の連中はです。

何としてもほしいからです。その大阪市の財源と権限がです。だから何年にもわたって言い続けているのです。その大阪市の財源と権限がほしくてほしくて仕方がないからです。維新の連中はです。(そうしてその後ろにいる人たちはです)

だって、そうとしか思えないでしょう。大阪都構想(大阪市廃止・特別区設置住民投票)など大阪市に取って何のメリットもないのだから。いま維新がいっている、あれもよくなる、これもよくなるなどということは皆、嘘なのですから。

だって、根拠がないからです。そのよくなるというです。

大阪市を廃止して、四つの特別区にしたところで、手間と暇と費用ばかりがかさんで一つもよくなる要素がないからです。

と、多くの専門家がいっています。私個人がいっているわけではありません。専門家の意見をきくとそういう人が多く、この都構想でよくなるといっているのは、維新の連中と、一部の専門家だけであるのです。

そういう人たちは、都構想で(大阪市廃止で)メリットがある人たちです。そういう人たちだけです。この都構想を賛成している人たちはです。

と、このように見えるわけです。私たち他の地域の者が、大阪都構想を外から見ているとです。少し中身を知るならです。

まあ、しかし、このような外の者の意見も参考にしながら、今回の住民投票は慎重にお願いしたいと思います。大阪市民の方々にはです。(よくノリでしてしまう人が多いからです。大阪の人たちはです。〔笑〕)

もし、大阪市民の方々が間違えたらです。日本全体が後々大変なことになるからです。

しかし、どこも大変なことが次々に起きて来ます。

明らかに最近は状況が大きく変わりつつあると思いますが、いかがでしょうか。

こういう時が移り変わる時にです。いつまでも同じ考えでいては、そのような人は置いていかれるのです。

その時の流れに正しく乗ることが出来た人だけが救われていきます。

この正法神理を知るなら、正しく時の流れに乗ることが出来ます。

もう、されてはどうでしょう。それだけ危ない現象が(こちらの現象も、大阪都構想も)あちこちにたくさん現れて来だしていることだけは確かであるからです。

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10月 21 2020

恐ろしい事実 反省するか滅びるか

また昨日もよく怒っていましたね。多くの人がです…といいたいところなんですが、昨日は少し様子が違っていました。もちろん怒っている人は多かったんですが。

というのも怒っているのは怒っているんですが、その怒っている人たちは、個人とか、小さいところ(会社や現場)が多いのです。

大きな現場とか会社はです。さほど怒っていないのです。というより、ドン引きしているのです。ある大きな会社などです。

そこはずいぶん前から怒っていたところなのです。私が近くを通るたびに何か音を立てて来て、最近はキレまくっていました。

そこが昨日通るともうドン引きしているのです。窓を開けて電気がついていたので中で仕事はしているようですが、全然音がしてきません。いつもなら、私が近づいていくだけでガンガンブシュブシュやかましいことなんですが、昨日はまったく音を立てませんでした。

どしたんだろうと思って「おおい、滅びたか、感謝して布施しろ、そうしないとその災いは止まらないぞ」などと声をかけたんですが、無視です。シーンとしているのです。

その後、いろいろ声をかけたんですが、まったく音がしませんでした。こんなことはこれまでなかったですね。この会社に関していえばです。

だってこの会社は、どれだけ引いている時でも私がいろいろ外から声をかけていると、そのうちに怒り出すのが一人や二人は必ずいて、最後はでかい音を立てる、というのがこれまでのパターンであったからです。

そんな会社が昨日はドン引きもドン引き、これまでなかったような引き方をしていたものですから、一体、何が起きているのか? ということになります。

そうして、おかしかったのはそこだけではありませんでした。もう一つずいぶん前からやたら怒っている大きな現場があるのですが(そこは現場ですが)そこもそうなのです。

それだけ怒っていたところが、昨日はあまり怒っていなかったのです。

そこはドン引きしているということではなかったのですが怒り方がずいぶん微妙なのです。怒ってはいますが、全然元気がありません。

ここはキレていたのがずいぶんいたのになと思いながら、しかし、これだけ引いているのならチャンスだなと思い「よう、もう止まらないんだろう。災いがよ。もうそこらじゅうで起きているからな」と声をかけました。

そういうことをいえばまた怒り出すのがいて、ガンガンやり出してキレ出すのもいるんですが「そういうキレたのと同じことをしていて、それで災いが止まるのか」と続けて声をかけます。

そうして「そういう連中と同じことをしていてももう不幸にしかならないんだよ。それだけ出ているからな多くの人に災いがよ。もうこちらのいうことをきけよ。こっちはそちらの心配をして声をかけているんだから」「こっちのいうことをきくなら災いは止まって奇跡も起きてくる。よく考えろよ。そんな感情的に怒っている奴のマネなどしていれば自分も不幸になるだけなんだぜ」と立て続けに声をかけます。

そんなことをいえばキレている奴はよけいキレるんですが、しかし「そのキレている奴は周りのことなど何も考えていないんだよ。ただ怒っているだけだ。そんな奴のいうことをきいていてそれでいいことが起きるのか?」とこちらは畳みかけます。

あれだけ怒っていた連中がずいぶん静かなのです。ということはもう相当災いが出ていると想像できます。

では、ドンドン言った方がいいでしょう。そういうことであるならこの連中、相当、不安がっている者も多いはずであるからです。

不安がっている者が多いのなら、少々きつい言い方をした方がよく心に入ります。だからわざと半分ケンカを売るような言い方もしたのです。

そうしたら、段々キレている連中まで静かになっていきます。

これは相当出ているなと思って「もう、感謝して布施しろよ。そうすれば災いは止まるから」とくどいくらいいってきました。

本当にそうだからです。何度もいいますが、そうしない限りは絶対に止まらないのです。その起きている災いはです。

そのような災いがです。固まって出だしたのでしょう。大きなところ(会社や現場)などです。

だから大きなところがみな引いているのでしょう。そういうところにまとめて災いが現れているからです。(だから、五人とか、十人単位くらいで一変に病気になる人が出ているんではないですか?)

そうでなければです。例えば、一人や二人くらい病気なる者がいても、この連中はもう引きはしないからです。

このような大きな会社や現場の連中などずいぶん前から怒っていたのです。(だからずいぶん前からそのような災いは起きていた)そうして引いていた時もありましたが、すぐに怒り出すという、これまではそんな軽い引き方だったのですが、しかし、今の引き方は、そんな過去の引き方とはまた違う引き方をしているのです。

こちらが感じる限りでは、明らかにドン引きですね。嫌がらせをしてくるところはして来ますが、しかし、かなり無理をしています。それは嫌がらせの仕方を見れば分かるのです。(明らかに嫌がらせをしてくる音に元気がない。〔苦笑〕)

だから大きなところは一変に出だしたのでしょう。多くの災いがです。そんなことが起き出したのなら、さすがに怒れません。

だからドン引きしているのです。大きなところがです。これまで以上の多くの人たちに災いが現れているからです。

個人や小さな会社はそれが分からないだけなのです。それだけ多くの人が身近にいないからです。

だから、どこかの会社も最近は引いているのでしょう。コロッと逝く人ばかりでなく、よりたくさん災いが現れ出しているからです。

だからもうドンドン現れて来ているのです。数多くの災いが多くの人たちにです。この辺りはです。

だから、これまで五時過ぎまでやっていたのにやらなくなったところ(会社や現場)も増えたのでしょう。

そういうところがあちこちにあります。暇になったところもあるのでしょうが、私に嫌がらせをしたとたん、それまでしていた残業をやめてしまったところがいくつもあります。

そういうところはとたんに現れたのではないでしょうか。災いがです。

だから罰が当たって残業をしたくても出来なくなった。やる人がいなくなったからです。

だからいっているのです。神理を説いている者に嫌がらせなどすると罰が当たるとです。

それは個人でも同じなのです。私に嫌がらせをして来て、見なくなった人はたくさんいますし、とたんに態度が変わった人もたくさんいます。

あの嫌がらせをして来たホームレスもあっという間に消えてしまいました。(どこかにいってしまいました。あのおっちゃん。〔苦笑〕)

だから当然、運転手連中も同じでしょう。昨日もいました。ブシュブシュやっていったのがです。はっきりいってマジで今頃です。何か病気が現れていないか心配ですね。

もうすぐに現れるようだからです。天罰がです。

その天罰がもうすさまじく現れ出したようです。それはたくさん人がいるところはよく分かるのです。

そのような場所には一変にたくさんの天罰が現れるようであるからです。

くどいくらいいいますが、神理をきいているのなら、感謝の布施くらいされませんか。

それをしないとです。悪いことがドンドン増えていくからです。

(よくこれだけのことが起きているのに、それでも平気で無視していますよね。現代の人たちはです。神理に対する感謝の布施をです。本当に神経が分かりませんが、必ず不幸になりますよ。今のように神に対し、そうして神理に対して横柄な態度を取り続けるならです。いつになったらそれが分るのでしょう。こちらではこれだけの不幸が次々に現れて来ているというのにです。本当に哀れです。いつまでも神と神理を信じようとしない人たちはです)

・

追伸…今日の中日新聞の中日春秋の欄にユダヤ陰謀論など書かれてありましたが、ある意味かわいそうですよね。大手マスコミもです。本当のことはなかなか書けないからです。(書く気があるかないかは知りませんが)

この神理は、そのような人たちまで救います。皆さんやりませんか。この正法神理をです。

本気で実践するならすべての人が救われるからです。

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10月 20 2020

神を恐れない愚かさ

しかし、本当によく怒っていますね。何でこんなに怒っているんでしょう。あちこちでです。

昨日などキレていた会社がさらにキレていましたからね。だからもうそこはすさまじいキレ方です。それで止まると思っているんでしょうか? 災いがです。

そうしてキレていたところが静かになっているところもあるので「どうした滅びたか」などと声をかけながら、その会社をのぞいてみると誰もいなかったり(本当に滅ぼされたんでしょうか?)全然関係ないところがいきなり怒り出したり、最近静かだったところがまた怒り出したり、本当にどうしたんでしょうね。

この一斉の怒りようはです。そうして、人が消えてしまったところなどはです。

本当に激しく現れ出したんではないでしょうか。この辺りあちこちで災いがです。

だからよけい怒りもするし人が消えもする。(会社や現場の)皆たくさん現れ出した災いが原因だからです。

……もうグダグダ怒っていても仕方ないでしょう。もう何が起こっているのかはお分かりですよね。この辺りの人たちならです。

それともまだ分からないのでしょうか? いま起きている本当に恐ろしいことがです。

だからもうドンドン滅ぼされていってるんでしょう。この辺りの人たちがです。だからそこらじゅうで怒り出したのです。

あちこちのところで滅ぼされ始めているからです。多くの人々がです。

だって、あのトラックが激減した時でもそうでした。あの時もそんな感じでしたが(私はあのままドンドン滅ぼされていくのかと思いました。この辺りの人たちがです)いよいよ本格的に始まったのです。

それがです。(過ぎ越しの祭)

そうでなければこれだけ多くの人たちが怒り出したり、消えたりするのはおかしいからです。どこかの会社でも今日は朝からドン引きです。(昨日は夜遅くまで怒っていたし)

この会社がドン引きしているのです。

では一体何が起きているのか? ということになります。(この連中は癌がどれだけ出ても引かなかったのです。では何で引いているのかということになります。次々に滅ぼされ始めたからではないのですか? コロッと逝くのがたくさん出てです)

人が次々に滅ぼされ始めた、そういう本当に恐ろしい状況になっているということです。この辺りはです。

それなのにまーだ怒っている。本当に起きている恐ろしい状況を理解しません。この辺りの多くの人たちがです。

それに気づかないといけないのです。そうしないと多くの人たちがまだこれからドンドン滅ぼされていくからです。

そうなりつつあるからです。すでに今の状況でもです。

いい加減理解されませんか。せめてこの辺りの人たちだけでもです。いま起きている恐ろしい状況を正しくです。

そうしないと本当に滅ぼされるからです。多くの人がです。

だから何度でもいいますが、そのような恐ろしい状況を正しく理解していないだけなのです。この辺りの多くの人たちがです。

では、何でそれを正しく理解しないのか?

それは多くの人たちが、神の恐ろしさを理解しないためです。だから分からないのです。いま起きていることの本当の恐ろしさがです。

いま起きていることは、人がしていることではないからです。神が、天が、していることであるからです。それを人がしていると思い込んでいるのです。この辺りの多くの人たちはです。

だから分からないのです。神の恐ろしさも、神のすさまじさもです。そのようなことを私個人がしていると思っているからです。

しかし、一人の人間がそんなことを出来るわけがないのです。よく考えてみてください。

もうこの辺り、そこらじゅうの人が怒っているんですよ。これは決して大げさな言い方ではなくです。

では、何でこれだけ多くの人が怒っているのですか? それは、それだけ多くの災いがこの辺りの多くの場所で現れているからです。

では、そんな数多くの災いをです。私一人が現せることが出来るのですか? たった一人の人間がそんなことをです。

出来るわけがないでしょう。

だからいっているのです。もう神に手を合わせて頭を下げないと滅ぼされるとです。

そのようなことはすべてです。すべて神が起こされていることであるからです。

だからそれを自覚しろといっているのです。そうしないと、今この辺りで起きていることの本当の恐ろしさが理解出来ないからです。

いまこの辺りで起きていることは、人がしているわけではないのです。神がされているのです。

だから分かってもらえるまでいい続けるしかないのです。多くの人が私のせいにして怒り続けているその災いは神が起こされているのだということです。

それを分かってもらうしかないのです。この辺りの多くの人たちにです。そのような事実は事実としてです。

そうしないと絶対に止まらないからです。ドンドン増え続けるからです。この辺りで起きている災いはです。

だからくどいくらい書いているのです。それを分かってもらわない限り、災いは絶対に止まらないし、それをいつまでも理解しないから、災いはいつまでも出続けているのだし、増え続けてもいるからです。

この辺りの人たちは、いつまでも神を信じようとしません。だから、止まらないのです。何度でもいいますが、その災いは神が起こされているからです。だから、その神に頭を下げない限り、その災いは止まらないのです。

神に頭を下げる、即ちそれはこの正法神理に頭を下げない限り、災いは止まらないということです。

結局、お前に頭を下げるのか、ではないのです。

起きていることを正確に理解しないともう滅ぼされるといっているのです。それだけ多くの神が起こされる災いがこの辺りにはすでに起きているからです。

では何でそうなったのですか? それはこの辺りの多くの人たちが、神を、そうして神の言葉(神理)をないがしろにしたからではないですか。

だから、そのことについて私は頭を下げろといっているのです。それが筋であるからです。

その筋をごちゃごちゃいってごまかして、そうして、神を認めないくせに、その神の言葉(神理)だけはきいているという都合のいいことをこの辺りの多くの人たちがし続けているから、こういうことになっているのです。

だから私は、そのような間違った態度についてまず頭を下げないといけないといっているのです。

何度もいいますが、それが筋であるからです。

そういう都合のいいことをし続けた結果が、今のようなこんな恐ろしい状況を呼んでいるのです。

先に、神を怒らせるだけ怒らせたのは自分たちの方なのです。だからこれだけひどい状況になっているのに、そのようなこれまでの自分たちの行いは一切無視していま起きていることだけを問題にして、それはお前のせいと怒っている。

そんな都合のいい話が通用するはずがないでしょう。

もう神に手を合わせることが出来ない人は滅ぼされるのです。すべて自分たちが悪かったからです。

神の言葉を感謝もしないできくだけきいて、お返しを嫌がらせでしか返せなかった自分たちがです。

そんなことをしていたら滅ぼされない方がおかしいのです。そういう危ないことを何年にもわたり、この辺りの人たちはし続けているのです。

それをもう反省しないといけない時が来ているのです。

しかし、その(自分たちが悪いという)自覚を持とうとせず、今のような態度を取り続けるなら、確実に滅ぼされることになります。

すでに、そのような(無反省な)人たちがこの辺りは次々に滅ぼされていっているからです。

それでもです。それでも神に頭を下げるのは嫌なのですか? 神理に対し感謝の布施くらい出来ないのでしょうか。

いつまでも、そんな態度を取り続けている人はです。本当に、本当にです。本当に滅ぼされることになるのです。

それだけ神を恐れようとしない愚かな態度もないからです。

(それだけ多くの災いがこの辺りには現れているから書いているのです。本当に真剣に考えた方がいいのです。この辺りの人たちはです。脅しでも何でもなく本当にたくさんの災いがすでにこの辺りには現れているからです)

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10月 19 2020

大きな違い

もう周り中で怒り出しましたね。

家の前はもちろんですが(どこかの会社やマンションなど)家の横も裏もどこも怒りまくりです。

周りが怒っているので、自分たちもついでに怒っているだけなんでしょうか? そんな感じではないですね。どこかの会社同様、急に怒り出すからです。このようなところはどこもです。

しかし、よく考えてみてください。そのように怒っている人たちは一週間前は何をしていましたか? 二週間前はどうでしょう。そうしてその前はです。

そういう人たちは皆です。皆、嫌がらせしかしていませんよね。神理を説いている私に対してです。

しかし、神理だけは見続けている。

その結果、何が起きているのですか?

悪いことしか起きて来ないのではないですか? しかもその悪いことがドンドン増えている。

そうは思いませんか?

増えていると思いますよ。最近など特にひどく現れているようだからです。この辺りなど災い(天罰)がです。

だからいっているのです。神理を見ているのなら感謝して布施しないといけないとです。嫌がらせなどしていたら、どれだけ悪いことが起きてくるか知れないからです。

その通りのことが起きているのですから、これだけ正しい話もないわけです。

しかし、こういうことが、すでに多くの人が分かっているにもかかわらず(もうこの辺りの人たちなら誰だってそんなこと分かっているでしょう)不思議なことにみな怒っているだけなのです。

絶対にしないのです。感謝の布施などです。この辺りの人たちはです。

だから、なに考えているのかよく分かりませんが、ほんと危ないですよ。そのような態度を続けていてはです。そのような(不遜な)態度を取り続けていてはドンドン滅びていくだけだからです。

それは昔からそうだからです。

しかし、それでも別にかわまないようです。この辺りの人たちはです。だから悪いことが起きてくるともう分かり切っているのに、それでもまだ嫌がらせなど続けているのでしょう。

私に対してです。(しかし、どこかの会社など今日は朝からドン引きしていますが。窓を閉め切ってです)

ほんと頭がおかしいとしか思えませんが、それが嫌な人はです。(滅びるのがです)そのように心変わりした人だけでいいですから、やってはどうでしょう。

感謝の布施くらいです。

そうすればその皆が怒っている悪いことは止まるからです。そうしないと、その怒っている悪いことは、これからもっともっと起きて最後には滅ぼされてしまうからです。

しかし、そういう人たちと違い、神理を実践している人たちにはよいことが(幸運なことが)次々に起きて来ます。

そのような幸運な例をまた一つ正法誌から抜粋しておきましょう。その方が違いが分かりやすいと思うからです。

この神理を実践するなら自分だけではなく、自分の周りにも不思議で幸運なことが起きて来ます。そのような例を書いておきます。

1979年 五月号から抜粋

<奇跡的な心臓手術         村岡洋行ちゃんの場合

心臓中隔欠損症100%完全治癒

(中  略)

洋行ちゃんは、博多駅に店を出していられる西村さんのお孫さんで、昭和五十二年五月二十五日生まれである。

生まれてからの発育が非常に悪いので生後三ヶ月目に久留米医大の心臓外科で診断をしてもらわれたら、心臓中隔欠損症で、直径0・9ミリの穴があいていることが分かった。

(中  略)

そうして昨年(昭和五十三年)九月二十日、横浜市立病院で佐藤博士執刀の下に手術が行われた。

西村さんはかわいい孫の手術が無事成功してくれるようにと祈りながら、九月初めに横浜にいかれた。その時に「孫の手術が成功するように光を送ってください」と電話があった。そうしていよいよ九月二十日、これから手術室に入るという直前にまた電話があった。

私は、手術室全体が光に満たされ、手術される先生が神の光に包まれて、手術が完全に行われている状態を、アリアリと心に描いて手術の成功を祈った。

愛の心で正しく祈る時、その祈りに対しては天上界から協力があることを知っている私は手術の成功を信じていた。

神に波長を合わせて祈る時、患者にもっとも適した手術が施されるように、天上界から手術する先生に直観がふと与えられて、今までこうしようと思っていても、ふと直観によって別の方法を教えられて、その通りすると完全に成功するということになるのである。

西村さんの弟さんは、久留米医大の心臓外科の先生である。洋行ちゃんの手術が、あまりにも見事に成功したので、不思議だと思って、横浜市立病院での手術の方法を詳しく聞かれた。心臓手術は、血管や神経が絡み合っているので大人でもむずかしいというのである。まして小さな子供は、血管や神経が細いからなおのことむずかしいという。大人と小さな子供では身体の大きさが違うので手術の方法も違うというのであるが、普通、子供にはしない方法で手術してあるということで弟さんが「不思議だ、どうして佐藤博士が子供にこういう手術をされたのか考えらえない」といっていられるそうであるが、とにかく最高の手術が行われたというのである。その手術の状態は写真にとってあって、これから久留米医大でも参考にしたいということで、コピーして弟さんに渡されたという。

手術直後は集中治療室に入れられて、予後の経過が見られることになっている。洋行ちゃんの前に手術した人は、四日間入っていたというのに、洋行ちゃんは二日ですんだ。他の人は点滴も四本したのに、洋行ちゃんは二本ですんだ。とにかく経過がすばらしくよかった。手術して五日目には歩行器を押して病院内を歩き始めた。不思議なことは、たいていは手術した切り口のところはケロイド状になってひきつっているものであるが、洋行ちゃんのは小さく糸でスーッと引いたみたいにしか残っていない。あとしばらくすれば、これも消えるでしょうと医者はいっていると。

それで西村さんはいわれるのである。

「他の人たちは皆ケロイドで醜くひきつっているのに、不思議ですね、学校にいくようになって身体検査で裸になって、大きくケロイドが残っていたら、そのたびに、みんなに見られて「どうしたのだ」と聞かれると困ることになったでしょうに、全然手術のあとが分からないのですから」と>

(個人が特定される部分は省きました)

こういう信じられないような超幸運なことも起きるのです。神理を実践しているとです。

わずか一歳の子供が心臓病の手術をすることになり、園頭先生が祈られると、その手術が予想以上の(というか、ちょっと信じられないくらいの)結果が出たのです。

その手術方法から術後の経過、そうして手術あとに至るまで次々と奇跡が起きて、そのすべてに考えられないくらいのよい結果が現れたのです。

このようになるのです。神理を実践している人たちにはです。すべて良しという、そういう信じられない奇跡が起きるのです。

ずいぶん違うのではないでしょうか。こちらの人たちと神理を実践されていて園頭先生に祈られた人たちとではです。(こちらの人たちはすべて悪しですから。〔苦笑〕)

しかもその奇跡は、その手術を受ける人だけではなく、手術をされる側の医者にまで起こり、そうして手術後の経過も軽くなって、手術あとまで残らないというのですから、ちょっと考えられませんよね。

それくらいの超幸運なことが起きるのです。神理を実践しているとです。

これは園頭先生が祈られたからこれほどの結果も現れたといえばいえるのですが、しかし、たとえ私たちでもです。一生懸命に神理を実践するなら、これに近い結果は現れてくるのです。

神はそのような心を観られているからです。その心に合わせた愛と慈悲は必ずいただけるからです。

神理を実践しているのならです。

また、どこかの会社から大きな音が響いて来ました。ドン引きしているにもかかわらず、それでもまだ起きてくるようです。恐ろしい災いがです。

もう止まらないのです。そのような間違った心でいる人たちには次々に現れるのです。(だから、このブログを書いている間にもです)恐ろしい災いはです。

しかし、心を入れ替えるなら、災いは止まり、今回、書いたような奇跡もたくさん現れて来ます。

それでも心を入れ替えようとはしないのですか? このブログを見ている多くの人たちはです。

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10月 18 2020

神理の有難さと恐ろしさ

何か大変なことになっていますね。本当に滅びるのは明らかなのではないですか。このままではです。

だって、前回ブログを書いた日のことです。あの日、ブログを書いた後、昼に大きな音がどこかの会社の方から響いて来たのでまた昼休みに何か起きたなとピンと来ました。

何か救急車の音まできこえて来たようなので、それで昼休みが終わった後、どこかの会社の連中に「何だ救急車の音もきこえていたが誰かコロッと逝ったのか」と冗談半分で声をかけたのです。

そうしたらです。何か様子が変で(怒っているような引いているような)おかしいなと思って「オイオイ、本当に誰かコロッと逝ったんじゃないだろうな」と続けて声をかけたら、怒り出しましてね。

「本当に誰かコロッと逝ったのかな?」と思って声をかけて探っていたら、どうも本当に誰かコロッと逝ったようで、それで怒りまくっているようなのです。ずいぶん腰を引きながらです。

そうして、その日の夜も怒っていたようですからね。もうどこかの会社など昼であろうと夜であろうと関係なく、何人コロッと逝っているのか分からないとそういうレベルのようなのです。(どれだけ恐ろしい話なのでしょう。本当に怖くはないのでしょうか?)

そうして、そういう恐ろしいことばかりでなくずいぶん奇妙なこともあるのです。というのも、私が歩いていると家をつくっているところがこの近辺にはいくつもあるのですが、そういうところの大工が最近はいないところがよくあるのです。

普通の日なのにですよ。それなのにつくりかけの家がそのままになっていて大工が誰もいない、どこにいっているのでしょうか? 大工連中はです。

現場をかけ持ちしていて、それで他の現場にでもいっているのでしょうか? しかし、そんなに頻繁にいきますか?家をつくりかけにしたままあちこちの現場に大工連中がです。

そういうつくりかけのままそのままになっている現場がよくあるのです。最近はです。

そんなに家をつくっている大工連中は忙しいのでしょうか?ずいぶん景気は落ちているようなのにです。

二、三日前もそうでした。ある場所とある場所の家をつくっているところの大工がいなかったのです。しかし、そのうちの一ヶ所は並びで二軒の家をつくっていて、大工もたくさんいたのです。

そこはまた私が歩いていると、特別たくさん嫌がらせをしてくるところなんですが(大工の人数が多い分)そこがです。普通の日だというのに誰も大工がいません。先週まではいたのにです。

それが二、三日前に通るとシーンとしています。もう一ヶ所のところもそうです。誰もいません。急に大工がいなくなったとそんな感じで、そういうところがあちこちにあるのです。

その日はたまたま休みだったのでしょうか? しかし、普通の日に休まないでしょう。大工連中がです。日曜日まで出て来てやっているところもあるのにです。

では他の現場にいっているんでしょうか? そんなにあちこちの現場の大工がです。

まあ、そういうところもあるのかもしれませんが、中には私に嫌がらせをし続けていて、そこで家をつくっていた大工全員に災いが現れた、というところもあるのではないでしょうか。

だから、その現場には大工がいなくなった。そこにいた大工がみな病気になってしまったからです。

それだけたくさんこの辺りには災いが現れているのだし、それに大工連中などです。何か私に嫌がらせをしてくれば、必ずその現場には災いが現れるのです。そういう確認はもう何度もしているのです。

では、そこの大工全員に災いが現れても決して不思議ではありません。だから、そういうところもあるのではないでしょうか。だから、その現場には大工がいない、皆コロッと逝ってしまったからです。

などという、そんなシャレにならないことも想像できますが、まあ、それほどの災いが一変に現れるとも思えません。(でも、どこかの会社のことを知るなら分かりませんが)しかし、このような恐ろしことや奇妙なことが、最近はこの辺りなどそこかしこで起きているということだけは確かなのです。

だから、そういう起きている事実は事実としてしっかり書いておきます。そのうえで、このブログを見ている人たちには判断してもらえばいいからです。

いつまでも神理を無視していてよいのかどうかをです。

それでもまだ無視し逆らい続けるのですか? この正法神理にです。

このような状況では、そういう態度を取っていたところで、危ないだけで一つもいいことは起きないように思うんですが、それでもそのような態度を続けるのですか? 特にこの辺りの人たちなどです。(危ないですよ。特にこの辺りの人たちなどはです。もう相当しているからです。神理に対する罰当たりなことをです)

もうこれ以上の神理の無視はしない方がいいと私は思うんですが(もうくるところまで来ているように思いますので。この辺りは)しかし、どちらにしても態度を改めない限りは何度でも現れて来ます。

恐ろしい災いはです。

だから分かるまで何度でもいいますが、昔の人たちは神理をきいたのなら皆(ほとんどの人たちが)感謝して布施してくれたのです。

それだけ昔の人たちは神理の有難さ(神理に巡り合うことの難しさ)と恐ろしさを理解していたからです。

しかし、今生はそういう人がほとんどいません。(神理の有難さと恐ろしさを理解する人はごくわずかです)だから、これほどの災いも起きているのです。

いつまでも多くの人たちが神理の有難さも恐ろしさもまるで理解しようとしないからです。

神理に逆らい無視を続けるから、こういうことになるのです。それ以外、考えられないでしょう。

これほど多くの災いが、これだけ短期間に、これだけ多くの人たちに現れてくるなどです。

だから神理を無視すればするだけ、神理に逆らえば逆らうだけ、ひどいことは起きてくるのです。それだけ罰当たりで傲慢な行いもないからです。

まあ、そんなことを書けば書くだけ、起きれば起きるだけ、反発する人がこの辺りには多いのですが、そんなバカなことをし続けていればいずれは滅ぶのです。多くの人たちがです。

そうして、神理に逆らい続けて滅ぼされた人たちが行く先の世界はより深く苦しい地獄の世界です。(普通の人たち〔普通に悪いことをして死んでいった人たち〕以上の苦しみが、その世界では待っているのです)

そこでまた苦しみ続けるのです。この世はこの世で(いつ災いが現れるかと)苦しんで、その先の世界でも(死後の世界でも)またより以上の苦しみが待っている。

本当にろくなことがありません。神理に逆らっているとです。

別にそれは脅しで書いているわけではありません。本当のことを書いているだけなのです。本当のことを書き続けているから、私には奇跡が起き続けているからです。

だから、そういう人たちが分かるまで(滅ぶまで)書き続けますが、過去の人たちがみな神理には感謝の布施をしているのに、現代の人たちだけしなくていいはずがないでしょう。

そんな態度の人ばかりならいずれ神理は説けなくなるからです。(布施が集まらなければです)

そんなことを神が許すはずがありません。だから、これほどの災いも起きてくるのです。何でこんな簡単な話をいつまでも理解出来ないのですか。(理解しようとしないのですか)

現代の人たちはです。

今日も朝から怒っている人がたくさんいますが(この辺りはもうどこかの会社だけではないようだからです。次々に不幸が起きているのはです)しかし、そのような怒る(不幸な)ことはすべてです。

すべて神理に対する態度が間違っているから起きていることであり、その態度を正さない限り、起きてくる不幸は止まらないのです。

神理に対する態度を正すだけでいくらでも起きてくることは変わります。(もちろんよい方にです)

では、変えるしかないのではないですか。この辺りなどもう滅ぼされる人が次々に現れて来ているようであるからです。

それだけ神理の有難さと恐ろしさを理解しないということは悪であるということです。

・

追伸…昨日は午後から名古屋駅に大村知事のリコールの署名にいってきたのですが、寒かったですね。あんなに寒いとは思わなかったです。まだ十月だからと甘くみていました。

その寒い中、その署名の場所で街宣をしていた人たちがいましたが、ほんとご苦労様です。あのような寒い中わざわざ遠くから来られてです。(苦笑)

しかし、この方たちも本当に残念です。今一理解が足りないからです。この正法神理に対してです。(政治的には正しいと思いますが)

そこに気づいてもらわねばこちらもいけないからです。そちらにはです。

自分たちが正しいのであれば必ず奇跡が起きて来ます。(次々とです)何でそれが起きないのですか? そちらの方々にはです。(私は昨日でも起きていましたよ。お気づきですか?)

それは正しくない部分があるからです。(特に宗教観など間違いです)

だから日本で止まるのです。それだけではないからです。私たちは日本を、そうして日本の人々を救うのではなく、すべての人々を救わなければいけないからです。日本を通してです。

だから、日本を主とするのではなく神を主としないといけないのです。そうしないとそれが分からないからです。(分かりませんよね。キリストがいわれた「汝の敵を愛し、責め憎む者のために祈れ」という心はです。今の心ではです)

あんまり書くと怒りますので書きませんが(もう書いちゃいましたかね。怒らせるくらいです。〔苦笑〕)この神理に感謝の布施くらいされませんか?

そうすれば、キリストの心も段々わかってくるからです。そうすれば、されていることにも様々な奇跡が起きてもっともっと広がっていくからです。

そのような正しい政治運動もです。

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