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7月 23 2020

甘い幻想

新型コロナの一日の感染者が、東京だけではなく愛知や大阪も(おまけに埼玉や福岡も)過去最多を記録しているようですね。

やはり増え出しましたね。感染者がです。(前回そう書いたとたんこれです)しかもその増え方が半端なさそうです。

いよいよ来たのかもしれません。すさまじい第二波がです。今度こそアメリカやブラジル、インドのようになるのかもしれません。日本もです。

私が神理を無視してはいけないとどれだけいっても無視し続けているからです。このブログを(神理を)見ている多くの人たちがです。(ほんと無反省です。コロナ禍の上位の国の人たちと全然変わりません…では同じことが起きるでしょう。日本にもです)

それでは災いが増えることはあっても減ることはありません。それだけ罰当たりな態度もないからです。本当に困ったものです。どれだけ災いが現れて来ても、神理を知っている人たちが神理を説いている者のいうことを真剣にきこうとしないからです。

こちらの人たちなどずいぶん深刻なところが増えて来ているようですが、ならもうきいたらどうでしょう。私の(神理を説いている者の)いうことをです。

そうすればその深刻な災いは止まるからです。

そうしないと、その災いはまだまだ増え続け取り返しがつかなくなります。これで新型コロナの感染者まで出始めたらどうします?こちらはそういうことまで起きかねないのです。あまりに態度が悪い(神理に対し横柄な)人が多いからです。

それではどれだけ悪い順序がつくか知れないからです。

もう頭を下げたらどうでしょう。この神理に従うなら確実に起きている災いは止まるからです。

しかし、ほんと不思議ですよね。こういう人たちの態度はです。

だってそうでしょう。例えばこの辺りの人たちなど、どれだけ多くの人に、どれだけ多くの災いが起きているか知れないのです。しかし、そのような災いがどれだけ起きても、こちらの人たちは自分たちの態度を変えようとはしないのです。

トラックの運転手連中など私の顔を見ればブシュブシュやってくる人がたくさんいますし、工事現場の連中もそうです。平気でガンガンでかい音を立ててきます。

しかし、そういう態度を取ってくる人たちに次々に災いが起きて(天罰がくだって)いるのです。

それが分かっていてもそれでもやめようとしません。もちろんどこかの会社はその典型でしょう。もうこの会社など災いが深刻な状況となっているようなのに、それでもしてきます。

バカげた嫌がらせをです。

いつまで、そんな態度を続けるつもりなんでしょうか?本気で自分たちがつぶれても滅びてもいいとそう思ってしているのでしょうか?

それともそんなことまでは全然考えないで、ただ、そういうことが起きてくることが悔しくて、それではらいせのような感じで嫌がらせをやり続けているのでしょうか。

だとしたら、相当のバカとしかいいようがありませんが、昔の人たちはこういうことが続けば反省し、考えを変え行いを変えたのです。

だから止まったのです。そのような災いはです。

しかし、現代の人たちは絶対にそういうことをしません。どれだけ災いが起きても同じことをし続け、起きてくる災いに対しただ怒っているだけなのです。

まったくもって不思議な態度ですね。そのような態度はです。

同じ態度を取り続けるなら、同じことしか起きて来ないからです。

しかし、それをいつまでたっても理解せず、何年にもわたり同じ態度を取り続け、人によっては、災いが起きてくるような態度をわざと取って、そうして本当に災いが起きると、怒りまくってパニくっている、そういう人までこの辺りにはたくさんいるのです。

重ねて書きますが、まことにもって不思議な態度ですね。そのような態度はです。

それではまるでまだ恐れを知らない子供がどれだけ痛い目を見ても、それでもまだその間違ったことをし続け泣きべそをかいている、そのような態度と重なるからです。

まさかそんな子供のような人たちばかりとは思いませんが、しかし、いつまでもそのような態度を取り続けていては、そのような態度を取り続けている人全員が滅びてしまいます。(実際に滅ぼされている人もいるようですし)

子供ならそのような態度を取っていても仕方がないと思いますが、大人がそのような態度をいつまでも取り続けるなどあまりに智慧がないでしょう。

大人であるならです。ソロソロ昔の人たち同様、これだけ悪いことが重なるなら、これではいけないと考え態度を変えてはどうでしょう。それが智慧ある人の取るべき正しい態度であるからです。

すぐ横でどれだけ災いが起きていても、それが自分に起きるまで分からない、また自分に災いが起きても、自分が滅びるまで、その災いが理解出来ないでは、そのような人は確実に滅びてしまうのです。

やまない雨はないとか、明けない夜はないとかいいますが、しかしそれは全体的に見ればそうなのであって、雨がやまないうちに、あるいは夜が明けないうちに自分が滅びるなら、その滅びた人にとっては雨はやまないまま、夜が明けないまま終わってしまうのであって、だから、降り続いたままやまない雨も、明けない夜もいくらでもあるということです。

人によってはです。

だからもうそのような甘い幻想は捨てることです。

災いは時間がたてば終わるなどという甘い幻想はです。そういう心の人には終わらないからです。災いはです。なぜなら、そういう人は災いが終わらないうちに滅びてしまうからです。

そのような哀れな人がドンドン増えています。特にこのブログを見ている人たちは多いのかもしれません。そういう甘い幻想を持った哀れな人たちがです。

しかし、災いはそのうち止まるなどという考えは甘い幻想でしかないのであって、残念ではありますが、そのような甘い考えを持った人たちが心を入れ替えない限り、災いは増えることはあっても止まることはないのです。

絶対にです。

もはやその災いはこの辺りだけではなく、日本だけではなく、世界中に現れています。

これほど多くの災いが、これだけ多くの地域で、これだけ激しく現れだしたのも、稀なことでしょう。だから出現したのです。

本当の神の教えであるこの正法神理はです。

それほどのすさまじい災いを鎮めるがためにです。

まだ分かりませんか。もはやこの正法神理に帰依するしかないとです。

それを頑なに拒んでいるため、これほどの災いは起きているともいえますが、しかし、もうそのような時代になっているのです。神理を理解しなければ生き残れない(時代と合わない)そういう正法の世にです。

もう甘い幻想は捨てることです。今の(心の)ままでは絶対に災いは止まらないからです。止まるどころか、そのような心の人たちばかりでは増えていく一方であるからです。災いはです。

これまでがそうであったのだし、それはこれからも変わらないのです。今のまま心を変えない人たちばかりであるなら災いは増えていくのです。

実際に日本も世界もそのようになっていっているからです。心を変えない人たちばかりであるからです。

心を変え、行いを変えない限り、いま起きている災いは止まりません。その変える基準はこの正法神理に合わせるしかないのです。

神理に合わせて心を変えるなら様々な奇跡が現れて来ます。災いを相殺できるのは奇跡しかないのです。

もう甘い幻想など捨て、一刻も早く神理に帰依しませんか。それ以外で災いを抑える方法などないからです。

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7月 21 2020

それぞれの思想とファクターX

いやはや凄いですね。もうそこらじゅうで怒っています。しかも凄い怒りようなところが(会社が)いくつもあります。

それだけ(怒りまくるくらい)現れているのでしょう。災いがです。

そうであるならもう頭を下げた方がいいのではないでしょうか。すでにそのような災いは自分のところだけではなく、そこらじゅうで起きて来ているようだからです。

何度もいいますが、そのような災いは私が力ずくで起こしているのではないのです。自然に現れてくるんですよね。怒っているところなど、そのような災いがです。

だから、勝手に癌になる人やコロッと逝く人や、あるいは他の病気になる人やけがなどする人が出たりしているわけですよね。そういうところはです。

そういうことが周りにボンボン起き出したら怖くはないのですか?そういう現象はどう考えても人の力で起きていることとは思えないからです。

ほんといい加減まじめに考えませんか。その起きていることをです。

それを私のせいだというわけですか?

私がそのように人を次々に病気にしていると、私にそのような力があると、そういうわけですか。そういう人たちはです。

気は確かですか。そのような人たちはです。そんな力ないでしょう。私にです。

というか、何度もいいますが、人が出来るようなことなんですか?その起きていることはです。

だから私はもう頭を下げた方がいいといっているのです。神にです。合掌して自分が悪うございましたと祈るなら、そのような災いもおさまってくるからです。

その禍は人が起こしていることではないからです。

分かってもらえるまでいいますが、もう真剣に考えませんか。いま起きていることをです。

この辺りだけではなく、もう日本中に、そうして世界中に起きているのです。そのような恐ろしい禍はです。

なぜこんなことになっているのですか?その理由はこの正法神理をまじめに勉強するなら分かることなのです。

例えばコロナ禍が今一番ひどいのはアメリカです。

何でアメリカにこれほどひどくコロナ禍が広がっているのでしょう。単に運が悪かったのでしょうか?それとも細菌兵器か何かにやられているのでしょうか?(中国やら影の世界政府発のです。それらしいことをいう人もいるようですし。〔苦笑〕)

様々な理由を多くの人がいうのですが、すべての可能性がゼロとはいいませんが、しかし、そういう人の考えをはるか凌駕した何かの力がかかっているとは思いませんか。

人の考えだけでは、これだけ大きく世界に広がる疫病を流行らせることは出来ないと思うからです。

だからそうではないのです。これほどの禍が世界中に広がった本当の理由は神がそうしたからです。人の力ではないのです。

このように書くと、何でも神のせいにするとか、神のせいにしておけば楽でいいとか、いろいろいう人もいるのでしょうが、そうではなく、神が人々の心に合わせてこのような現象は現されるのです。

だから私は神の心を、すなわちこの正法神理を知らないといけないと何度もいっているのです。

そうすれば本当の理由が見えてくるからです。

アメリカになぜコロナ禍が一番広がっているのか?

それはアメリカの人たちの心が大きく間違って(偏って)いるからです。アメリカはあまりに自由、平等をいいすぎているのです。そうして自分たちの我を他の国にまで通そうとする。力があるので、その度が過ぎているということです。

もちろん今の中国ほどではありませんが、アメリカも表、裏含めたら、ずいぶんひどいことを自国民だけではなく他国民にもこれまでして来ているはずです。

そのようなこれまでのやり方や様々な行いが、今のアメリカに現れて来ているのであり、その結果が治安や風紀が乱れに乱れ、個々の人たちの自由平等の度が過ぎて、コロナ禍が止まらなくなっているというわけです。

アメリカ人は人に従うということをしないからです。(アメリカは世界の覇権国であり一番の国であるからです。だからそういう気質の人が多いと思われます)何でも自分が優先なのです。だから国は乱れコロナ禍まで止まらなくなったのです。

反省と自分から一歩下がるということをアメリカ人は知らないからです。

コロナ禍など、ちゃんとマスクをつけて(マスクをつけないなどというアメリカ人気質を反省して)自分から一歩下がらないと(ソーシャルディスタンスを取らないと)止められません。

だから、アメリカ人に反省する心が少しでも出て来て損得抜きで人に譲るようになると(そういうアメリカ人が増えてくると)あのコロナ禍はおさまってくるということです。

そのようなアメリカ人の心が(無反省で何でも自分優先という)アメリカにコロナ禍を流行らしているからです。

それは感染者第二位のブラジルも同じでしょう。ブラジルもアメリカ人と似たような気質の人が多いのではないでしょうか。だからコロナが流行るのです。反省と自分から一歩下がるということを知らないからです。(あとは、ブラジルの人々の心ですね)

そうして、感染者第三位のインドはカーストがあるからでしょう。日本の昔の士農工商でもあるまいし、この時代にこんな露骨な身分制度を残しているなど、時代錯誤もはなはだしいのです。

だからインドはコロナ禍が止まらなくなるのです。カースト制度に大いに問題があるからです。

だからインドはカースト制度をやめればいいのです。そうすればコロナ禍はおさまっていくからです。

とはいえ、一変にカースト制度をやめられるわけがありませんが、インド国民の多くが、こういう身分制度はおかしいのではないのか?という疑問を持つようになると段々コロナ禍はおさまっていきます。

そのような疑問こそ正しからです。その正しい心が禍を抑えるのです。

だから、そういうインドのようなところはです。逆に人に対する自由平等という心をもっと持たないといけないということです。

だから上位三国のコロナ禍の理由を分かりやすく書けばです。自由平等という思想があまりに偏っているがため、そのような禍が起きているということです。

アメリカやブラジルはそれが過ぎているため、そうしてインドはそれが足りないため、そういう禍が現されているのです。

何でもそうですが、過ぎたるは猶(なお)及ばざるが如しです。すべてにおいて中道の心を忘れてはならないということです。

もちろんそれに続く、ロシアやあるいは中国もやはり問題があるでしょう。

ロシアや中国は独裁国家であり覇権主義が強すぎるのです。特に中国など、その思想が強く、だから中国はコロナ禍だけではなく天変地変も最近はよく起きているのです。(今も大雨になっているところがあるようですが)

中国の覇権主義は世界を覆いつくそうとしているからです。中国の共産思想が世界を覆うなら、それは神の心とはまったく異なった世界が出現してしまいます。

それは神が許さないでしょう。

だから中国は禍が多いのです。それだけ間違ったことを中国はしているからです。(だから中国などこれでもまだ分からなければ今度はあのバッタ禍まで現されるでしょうね。ありとあらゆる禍がこれから中国には現れてくるのです。それだけ神をも恐れぬ所業〔共産主義が世界を覆う〕を中国はしようとしているからです)

そうして最後に、では日本はなぜこれだけ天変地変が多く、逆にコロナ禍はこれだけ抑えられているのでしょうか。

それは日本の人々が神と神の心を信じようとしないからです。

神を信じないからこれほどの天変地変が起こされ、神の心(神理)をいつまでも理解しようとしないから、コロナ禍は逆に抑えられているのです。これでコロナ禍まで広がってしまえば、ただでさへ理解しない神の心をよけい日本の人々は理解しないからです。

しかし、コロナ禍が日本だけは不思議なおさまり方をするなら、いくら頑なな日本の人々とはいえ、神と神理を信じる人も出てくるはずであるからです。

しかし、それでも信じない。(神も神理も)だから、コロナ禍がまた増え出しているのです。

これでもまだ信じないというのであれば、今度は両方激しくなるからです。それだけ傲慢な(アメリカ人も真っ青です)罰当たりた態度もないからです。

だから私はファクターXとは神のことであり、その神の心(神理)を理解しないと禍は止まりませんよといっているのです。

それが事実であるからです。

ザッと書くなら、このようなことになるのです。神理から見た、世界に起きている禍の理由はです。

いい加減理解されませんか。そのような心の(真の)理由をです。そちらの理由が正しいからです。

だから私には奇跡が起き続けているのです。正しいことをいい続けているからです。

神理を理解するなら、このようなことが分かって来ます。

正しいことを理解されませんか。

そうすればたくさんの(禍ではなく)奇跡が現れてくるからです。

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7月 19 2020

神理を世に伝える大事さ

しかし、東山動物園の連中、大丈夫ですかね。

というのもこちらは災いがドンドン起きているようだからです。どこかの会社はもちろん(もうドン引きです。止まらないようだからです。災いがです…今日も休みだというのに朝から騒いでいたようですし)この近所なども、あちこちのところでずいぶん怒っている人がいるようです。

かなり出ているのではないでしょうか。その災いがです。

それにどこかの会社などでも、最近は祈るとすぐに何か起きてくるようで、そういうことがもう何度も(何十度も)起きるので、さすがのどこかの会社も引いているわけです。

この前、東山動物園にいった時は久しぶりだったので、ずいぶん中の連中(飼育員や工事現場の作業員)にちょっかいをかけられ、それで辻説法だけではなくたくさん祈りもしたのです。

もし、こちらの感じで祈ってすぐに災いが現れてでもいたら、東山の連中にも今頃はかなり災いが現れているのではないのかとそう思い、だから大丈夫かと思うわけです。

まあしかし自業自得ですけどね。この連中も神理を見ているのに感謝もせず平気で嫌がらせをしているからです。

何でそんなことしているのでしょう?それが不思議で最近はあちこちで「なんで神理をきいているのにその返しが嫌がらせなんだ。その理由をきかせてくれないか」と嫌がらせをしてくる人にきいているんですが、一人として答えてくれた人はいません。

ケチ臭い人たちの考えはほんとよく分かりませんが(苦笑)しかし、あまりに災いが現れてくるようなら、感謝して布施しないとまずいでしょうね。

そうしない限り、その災い(天罰)は止まらないからです。

しかし、ほんと気は確かですかね。このブログを見ている多くの人たちはです。

だってもう何度もいいますが、私が力ずくで何かしているわけではないのです。例えば、この辺りの皆さん方のように、力ずくで、でかい音を立てて嫌がらせしているわけでも、窓や戸を思いっきり閉めて嫌がらせしているわけでもないのです。(今日もしているようですが。どこかのマンションなどです。〔苦笑〕)

私は何もしていないのに(まあ、祈るくらいのことはしますが)不思議と勝手に、自然に、この辺りの人たちの周りに悪いことが起きてくるのです。しかも次々とです。

ということは、その起きて来ていることは、それは多くの人たちがいっている自然現象なのではないのですか。

そうではないでしょうか。例えば病気になることも、大雨が降ることも、地震が起きることもです。

自然現象なのでしょう。だからしょうがないとよく皆がいっているではないですか。そういう不運に見舞われても、自然が行うことだから仕方がないとです。

例えば病気になるにせよ、それは自然現象なのだから仕方がないのでしょう。皆そういってますよね。この辺りの人たち以外の人たちはです。

病気になったのならそれはしょうがないとです。

しかし、この辺りの人たちは何と病気になると、それはお前の(私の)せいということになるのです。

現代の人たちの常識からすれば、病気になるのは自然のことだから仕方がないということなのに、だから病気になって死ぬのも運が悪かったということなのでしょうが、しかしこちらの人たちは、その病気になったのはお前のせいだから、もし、その病気で死ぬのならです。

では、それは私がその人を殺したということになるのでしょうか?

そうなるともはや究極の責任転嫁というしかありませんが。こちらの人たちなどです。人を勝手に殺人犯にしているからです。

しかし、病気になって不幸になっても、天変地変で不幸になっても、そういう自然のもので不幸になるのは仕方がないのではないのでしょうか。

自然現象は人の力ではどうにもならないからです。それがこの世の常識であるはずだからです。

しかし、こちらの人たちはそのような自然現象を私がしているとして、それで不幸にでもなれば本気でそれを私のせいにして怒っています。

そうであるなら、もうそれは自然現象ではないということになりますが、それを認めるのですね。

こちらの人たちなどはです。

人が意識して、人を病気にしたり、大雨を降らせたり出来るのであれば、それはもう自然現象でも何でもなく人が意識的に起こしている故意の現象であるということになりますが、故意に(人の力で)こういうことが出来るということを認めるんですね。

こちらの人たちはです。

だとしたら、その善し悪しは別にして、歴史的大発見になりますよね。病気や大雨や地震など皆、自然現象であり、人の力ではどうにもならなかったはずであるからです。

これまでの人類の歴史からすればです。

しかしそれがそうではなく、それは人の意識で(力で)どうとでもなるとこの辺りの人たちは認めているのです。

では、誰か、このことを学会にでも発表されたらどうでしょう。

これは世界史に遺る大発見となるはずだからです。自然に起きることを人の意識で支配できるのなら、病気も大雨も地震も防ぐことも出来れば、もっと起こすことも可能であるからです。

そういうことが人の意識で出来るというなら、これほどのことは近年にない歴史的大発見であるはずだからです。

それなのに何でこれだけの大発見をしていてただ怒っているだけなのでしょう。この辺りの人たちはです。

これからの歴史が大きく変わるくらいのことを多くの人たちがすでに分かっているのにです。

だから、神が怒るのです。

こういう、これまでの人類の歴史を一変に変えてしまうようなことを、この辺りの人たちだけではなくこのブログを見ている多くの人たちが分かっているのに、それを平気で無視しているからです。

それは伝えないといけないでしょう。世の中にです。そのことをよい方に使うなら、それだけよい世の中になることもないからです。

病気や、天変地変が、人の意識で減らせるなら、もっとよい世の中になるのは自明であるからです。

しかし、それが分かっているのにしない。それでは神は怒るはずです。それでは(前にも書きましたが)助けられる多くの人たちを見殺しにしているのと同じであるからです。

そういう人たちに殺人犯などといわれたくはありませんが(自分たちのことを棚に上げてです)しかし、この神理が広がれば、現在の日本のようにこれだけの天変地変が起きている国など助かるのではないですか。

人の意識でその天変地変が減らせるからです。

それプラス病気も減るというなら、いま現在また増えつつある新型コロナの感染者も減らせるということになりますし、癌などのひどい病気もです。

人の意識で(祈りで)癒すことが出来るなら、ずいぶん救われる人が出てくるのではないでしょうか。

医学と神理の祈りを併用するならです。

そういうことをすべて否定しているのが、神理を無視している人たちであるということです。

多くの災いを減らすことが神理を実践するなら可能なのに、神理を無視されたら、それがすべて不可能になります。

だから災いもこれだけ増えてくるのです。その災いを減らす方法を多くの人たちが無視しているからです。

その通りのことが起きていて、その理由も書いておきました。何度同じようなことを書けば理解してもらえるのですか?

このブログを見ている多くの人たちはこの神理の大事さをです。

しかしこちらは理解してもらえるまで書くしかないのです。そうして、皆にいい続けるしかないのです。

この神理を拡げないことには日本はもとより世界中に起きている不幸は止まらないからです。

しかし、世界に神理が伝わるならずいぶん多くの不幸が減らせるからです。

神理を世に伝える大事さをいい加減ご理解ください。それだけこのブログを見ている人たちの使命は重大であるということです。

ただブログを見ていただけ、ではすまないということです。

神理が世に伝わるなら多くの奇跡が現れて来ます。災いを減らすことも大事なことですが、その奇跡をたくさん現すこともまた大事なことなのです。

要は、それだけ神理を世に伝えるということは大事なことであるということです。

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7月 17 2020

現代人の傲慢で愚かな考え

昨日は久しぶりに朝から出ていったのですが呆れましたね。

何に呆れたかといえば、これほどの状況になっているというのに、態度が変わらない人が多かったからです。

昨日は東山動物園にいって、帰りは辻説法がてら歩いて帰って来たのですが(帰り道は五時間の道のりです。東山から家まで二十キロくらいありますから)行きは東山動物園まで地下鉄でいったのですが、地下鉄の中がずいぶん静かだったのです。

あれだけ静かに電車に乗れたのは久しぶりだったので(私がブログを書く前の頃のようでした。〔笑〕)さすがにみな態度が変わって来たのかなと、これはもうこの神理に帰依するしかないと多くの人たちが思い始めたのかなと、勝手にそう思っていたのですが、東山動物園についたら、何が何がスタッフから工事している連中から全然変わりません。相変らず人の顔を見れば嫌がらせです。

こりゃダメだわと思って、ガンガン東山の連中にはいって(辻説法をして)いたのですが、来ている客は引いている人が結構多かったですね。やはり前とは違ってきたのではないでしょうか。ある程度の人たちはです。

しかし、低レベルの人たちは全然変わりません。その後の五時間かけて辻説法をしながらの帰り道はほとほと疲れました。そういう低レベルの人が多かったからです。

もう何をいってもきこうとしないのです。とにかく「お前が悪い」という態度でガンガン嫌がらせをしてくるところ(工事現場など)がたくさんありました。

しかしまあ、工事現場の連中と運転手連中はほんと変わりませんね。どれだけ罰が当たっても絶対に引こうとはしないからです。

本当に神の業を恐れようとしない傲慢な連中です。(まあ、全員ではないのでしょうが)しかし怖くはないのでしょうか。この連中は神の業がです。

もう天罰のレベルが相当違って来ています。(この辺りはもちろんですが日本全体を見てもです)いつまでも頭を下げようとしなければ滅ぼされるのです。もう少し謙虚になってはどうでしょう。

すでに多くの傲慢不遜な人たちが滅ぼされているからです。

何度もいいますが、こちらが悪いのに頭を下げろといっているわけではないのです。(これも何度も書きますが、その罰が当たっている理由は、自分たちが神理を知らされているにもかかわらず、それにまったく感謝もしないで一方的に嫌がらせをしていることだからです)そちらが悪いから、反省して頭を下げろといっているだけなのです。

しかしそれでもそれを頑として認めず、私に罪を擦りつけ続け罪をつくり続けています。これでは災いが止まるわけがないでしょう。

だから現代人は愚かだと私はいうのです。これだけ傲慢で愚かな考えの人たちもそうはいないからです。

よく考えてみてください(これももう何度いっているかしれませんが)私が力ずくで何かやっているわけではないのです。(例えば、他の人たちのように力ずくで嫌がらせなどです)自然に悪いことが起きてくるのです。

そういう無反省の人たちの周りにです。

そうしてそれは日本に起きていることも同じで、誰かが、何かを力ずくでやっているわけではなく、勝手に悪いことが次々に起きて来て、そうして多くの人が不幸になっているのです。

分かりませんか。この意味がです。こういうことが、ただの偶然で(あるいは私のせいで)起きるのかといっているのです。偶然にしては起きすぎでしょうといっているのです。

だから昔の人たちは、そのような大きな力を恐れたのです。誰かが(人が)何かをしているのではなく、勝手に悪いことが次々に起きて来て(例えばそれが天変地変だったり、病〔疫病〕だったり)そうして多くの人たちが滅びていくからです。

だから、それを神の力として、目に見えない神を恐れ、その目に見えない力に対し、多くの恐れを抱いて自分たちの行いを反省したのです。

すると、そのような災いは不思議と起きなくなっていったからです。

だから、それを神だと認識し、あまりに悪いことが起きると自然とそういう考えが出て来て(自分たちが悪かったというです)みな心と行いを変えたのです。昔の人たちはです。

そうすることで多くの禍はおさまっていったからです。

それが正解だったのです。そのような目に見えない力と意志は本当に存在し、そうすることが(自分たちの心と行いを反省することが)その禍を止める唯一の方法であったからです。

ところが現代の人たちはどうやってもそれを信じません。それこそ死んでもです。

そういうものはすべて偶然の産物であり、災いは時間がたてば終わるのであると勝手にそう思い込んでいるのです。これだけ災いが長くたくさん起きているにもかかわらずです。

それでもまだ分からないようです。そのような考えは実は大ハズレな考えであるということがです。

それが大ハズレな考えであるとこちらの人たちは少し気づいて来ましたが(災いが偶然ではないということだけはです。しかしそれを私のせいにしています。それは別な意味で大ハズレですが)しかし、まだ多くの人たちがそれに気づいていません。

または気づいているのに、とぼけているようですが、それがために災いは終わることなく続き(また、今日あたりから大雨が降るんでしょう。最悪ですね)まだこれからさらにひどくなるでしょう。

そのような大ハズレな(またはとぼけるなどという残念な)考えを反省しない限り、その災いは止まらないからです。

神など存在しないし、災いは偶然起きているだけで時間がたてば止まるなどという傲慢で愚かな考えが、現代にこれだけ多くの災いを現しているということを早く理解しないといけないのです。

そうしないと、この災いまはまだこれからどれだけ増えるか知れないからです。

実際、大雨だけではなく新型コロナの感染もまた増えて来ました。

これもまた怖いですよね。こんな感じでドンドン増え出したら、感染者がどれだけ増えていくか知れないからです。この新型コロナはまだはっきり症状が分かっていません。今回の感染者は重症者が少ないからと軽く見ないことです。

一度このコロナに感染したら、いつ治るか知れないのだし(治ったと思ってもまた復活したり)後遺症のひどい人もいるようだからです。

このような得体の知れない疫病などならない方がいいのです。

こういう天変地変や疫病などまさに神に逆らう人たちへの天罰の最たる現象です。

もういい加減、禍を私のせいにしたり、とぼけたりするということはやめにしませんか。そんな態度を続けていれば自分が滅びるだけではなく、日本全体が滅びてしまうからです。

一番分かっている人たちが(この災いの本当の原因をです)いつまでも知らないふりを続けていては、災いが止まるわけがないのです。

自分さへよければ後は知らないという、そのような小さな考えもまた現代の人たちの傲慢で愚かな考えの一つであるのです。

そのような様々な間違った考えを反省しませんか。

そういう間違いを反省しない限り日本がよくなってくることは絶対にないからです。

もし、この日本がこのままよくならなければ(災いが起き続けて滅びるようなら)その罪は本当のことを知っているのに知らないふりをして自分のことをし続けた。このブログを見ているだけの人たちにあるのです。

その大変な罪をこのブログを見ているだけの人たちはよく理解すべきなのです。

そうしないと最後に一番泣くことになるのは、このブログを見ているだけの人たちであるからです。

・

追伸…これだけまた新型コロナが広がって来ているにもかかわらず、政府はGoToキャンペーンを強行ですか。(東京だけ外して)

政府は日本全国に新型コロナを広げたいのでしょうか。そうとしか思えないやり方ですね。このような強引なやり方はです。

そうではないと、経済の活性化をしなければ日本国民全員が飢え死にしてしまうではないか、ですか。(苦笑)

ほんと嘘いいなさい、他にやり方はいくらでもあるでしょう、といいたいです。そんなこと経済にシロウトの私でも分かるからです。

いくらでもあるでしょう。やり方などです。早く第三次補正予算を決めて消費税ゼロでも、粗利補償でも何でもすればいいからです。金は無尽蔵に政府は出せるからです。(出せますよね。自国通貨建ての国債などいくら出しても財政破綻などしないんですから。日本はです。中国がいい例です。ただしインフレにならない限りはという条件はつきますが)

だから、それをすればいいのです。これだけまたコロナが広がり出しているのに無理してGoToキャンペーンなどしなくてもです。

こういう異常事態です。政府は金をばらまけるだけばらまくのです。そうしないと多くの人が経済危機で滅びてしまうからです。

こういうところも現代人の愚かさの現れですよね。安全に多くの人を救える方法があるのに、危険な多くの人が救われない方法をわざわざ選んでいるからです。

日本の多くの人々が神の心を理解しないがために、日本はドンドン悪い方向に進んでしまうのです。

そのように神から導かれるからです。

しかし、多くの人がこの神理を理解し実践するならすべての面において日本はよい方向に向かいます。(例えば、経済の面でも多くの人がこの神理を理解するなら、政府が正しく金をばらまけるように皆で祈ればいいからです)

まだ、分かりませんか。この正法神理の大事さです。

このブログを見ているだけの人たちが神理の大事さに気づかない限り、日本は決してよい方向にはいかないのです。

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7月 15 2020

陋習(ろうしゅう)を破る

また、昨日、一昨日の大雨で川の氾濫や土砂崩れ、冠水が相次いだようですね。(それで亡くなった人もいるようですが)

まだこの大雨は(いったんは上がるようですが)週末にかけて続くようです。一体どれだけ悪いことが続けば気がつくのでしょう。自分たちの間違いにです。

前回のようなブログを書けばずいぶん怒っていますね。ダメな大人たちがです。(苦笑)

しかし、ダメなものはダメだから仕方がありません。だから日本は滅びかけているのです。ダメな人が多いからです。しかしそれは大人だけではありませんね。

ああいうブログを書けば子供らまで意識して、昨日歩いていて会った小学生などふてくされた態度で嫌がらせをしてきましたし(いかにも「お前のいうことなどきけるか」という態度でです)女子高校生や中学生、数人とも行き合ったのですが、急におどおどしたり、わざと私を無視したり、意識しているのが丸分かりで、ずいぶん多くの学生がこのブログを見ているのだなと改めて思いました。

昨日はわずか数人の学生と会っただけでしたが、その全員が私のブログを読んでいるようであったからです。

神理恐るべしといったところでしょうか。(笑)この辺りは大人から子供まで多くの人が私のブログを読んでいるようです。

しかし、大人はともかく学生など素直に私のいうことをきけばいいのにね。そうすれば奇跡も現れて来て(心が大人より素直な分)その後の人生は本当に実のあるものとなるのにです。

神理の実践次第で、信じられないくらいよい人生を送る人も出てくるのにです。

しかし、今のまま皆が神理を見るだけ見て、一切実践しようとしなければ、このように日本が滅びかねないほどの災いも現れて来ます。

神理は実践してこそ生命が宿るからです。まったく実践しないでは、それは神理を知らないのと同じであるのです。

だから神も怒るのです。神理を知っている人がこれだけいるのに(特にこちらの人たちなどは)実践している人がほとんどいないからです。

では、それだけ無駄なことはありません。やる気がない者は神理を知るべきではないと神も思っていられるのでしょう。神理を実践する気がない者が神理を見ていても、その神理が活きないばかりか、おかしなとらえ方をされて神理を曲げられてもかなわないからです。

神理は実践しなければ正しさは分からないからです。

昨日も午後から堀川から六番町の辺りを辻説法してきましたが、怒っている人ばかりで呆れましたね。少しも反省する人も感謝する人もいなかったからです。

怒って嫌がらせをしてくる人ばかりです。しかし、もうそういう不遜な人たちに次々に災いが起きているのです。どれだけ天罰を食らえば自分が悪いと分かるのでしょう。

そうして、神の恐ろしさもです。

もうこの辺りだけではなく日本全体が滅びかけているというのにです。

それなのに現代の人たちは神理を真剣に理解しようとしません。どれだけ奇跡が起きても、どれだけ天罰を食らっても、神理のすばらしさも恐ろしさも何も理解しないのです。

これでは神も怒るでしょう。冷やかしもいいとこだからです。他のことはともかく神理の冷やかしは神を怒らせるだけです。

神理を面白半分に知るだけ知って何も実践しないほど恐ろしい行為もありません。いい加減それに気づくべきでしょう。

そのような(中途半端な)人たちのせいで日本は滅びかけているからです。

そういう人たちを相手にするのに疲れて少々神社で休んでいたのですが、そこに一人のオバちゃんがお参りに来ました。

賽銭を上げ、一生懸命祈っているようでしたので「オバちゃん、そんなことしてそれで奇跡が起きたことがあるのか」と声をかけました。

思いっきり無視されましたが(苦笑)まだ分からないのでしょうか?そういうことをいくらしても無駄でしかないとです。

これだけそのようなことをしている人たちにまで災いが起きているのです。こちらなど特にですが、すでに日本中でです。

もし、そのような信仰が正しいのであれば日本全体にこれほどの災いは起きて来ないでしょう。そのような信仰をしている人たちは日本中の至るところにたくさんいるからです。

しかし、そのような信仰などいくらしたところで日本に起きる災いは止まらないのです。止まらないどころか増えているのです。

では、もういい加減理解しないといけないでしょう。

そのような信仰は神の心に叶っていないとです。だから災いが止まらないのである、とです。

そういう信仰をいくらしたところで救われるわけがないのです。その信仰は間違っているからです。

だから、そういう信仰をどれだけしても災いが降りかかってくるのであるし、何の奇跡も起きて来ないのです。

そのような信仰は間違っていたからです。

そういうことに気づかないといけないということです。もうです。どれだけそれを認めたくなくてもです。それが事実であるからです。

だから、これほどの災いが日本中に次々に起きて来ているのです。そのような間違った信仰を多くの人たちがいつまでたっても無神経に続けているからです。

それが神の怒りを買っているということです。だからこれほどの災いも起きるのです。その(これまでの)信仰が正しいのであれば神から守られ、これほどの災いが日本に起きることはないはずだからです。

しかし、ドンドン災いが増えているということは、それだけ神の怒りを買っていることを日本の人たちがしているということであるのです。

その神の怒りを買っている最たる行いが間違った信仰であるということです。(そうして正しい信仰の無視であるということです)

特にこちらの人たちはもうそのことに気づくべきでしょう。身近に次々に奇跡が現れている正しい教えがあるからです。

その教えを目の敵にしている人たちも多いのですが(そういう人たちばかりですが。〔苦笑〕)しかし、その目の敵にしている教えの中に気づきがあるのです。

自分たちの信仰が間違っているという気づきがです。

認めたくはないのでしょうが、自分たちの信仰が間違っているから災いが降りかかってくるのであり、奇跡も起きないのです。その信仰は正しいものではないからです。

目の敵にしている(あるいは無視している)私の信仰が正しいから、私には災いが起きないのであり奇跡も起きてくるのです。

私がしている信仰こそ本当の正しい信仰であるからです。

だから、災いも現れないし、次々に奇跡も現れてくるのです。そうして、その信仰にまともに逆らう人には天罰もくだるのです。

私のしている信仰こそ真実の神の教えであるからです。

そのことにいい加減気づくべきなのです。こちらの人たちはです。いつまでも旧来の陋習に縛られていないでです。

その陋習を破らないといけないのです。そうしない限り、真実の神の教えにはたどり着けないからです。

特にお年寄りなど、その陋習から抜け出ることは至難の業でしょう。もう何十年もそのような信仰を続けて来ているからです。それが正しい信仰であると信じ込んでいるからです。

しかし、もう時代は変わったのです。

そのような間違った信仰をしている人たちに次々に災いが降りかかっているのです。では、もうそんな信仰をいつまでも続けている場合ではないのではないですか。

そんな信仰を続けていれば、いずれ自分にも災いは降りかかってくるからです。

そのような正しい信仰に目覚める時代(正法の世)がもう来ているからです。

だから、こういうことも起き出したのです。間違った信仰をし続けている人たちに次々に災いが降りかかり、ドンドン不幸になっていくという、そのようなことがです。

だからいま現在、多くの人たちに不幸が起き出したのです。多くの人たちがいつまでたっても間違った信仰をし続けているからです。(そのような間違った信仰はもう時代と合わないということです)

これまでの陋習を打ち破り、正しい信仰に目覚めなければいけない時が来ています。

そのような時に陋習を打ち破ることが出来ない者たちは滅びていくしかないのです。

目覚めませんか。正しい信仰であるこの正法神理にです。

神理に目覚めるのなら次々に奇跡が現れて来ます。そのような人たちだけがこれからは救われていくのです。

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