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7月 08 2020

見殺しにするかそれとも心を入れ替えるか

すさまじい雨になっていますね。もう全国的にです。

九州はもちろんですが(あちこちの川が氾濫しているようですね)こちら東海地方でも岐阜県の飛騨川が氾濫したとか。

またひどい被害が出ていないか心配なんですが、この岐阜県や長野県には大雨特別警報が出されました。そうして、この激しい雨をもたらしている雨雲は、まだこれから甲信、関東の方に移動していくようですが、これではまだひどい被害が出るでしょうね。

何かすさまじい雨を降らせているようだからです。今回の梅雨前線はです。

これ梅雨の前線なだけですよね。台風でも何でもなくです。それなのにただの梅雨前線がすさまじい雨を降らせている。本当に異常ですね。

大丈夫ですか。すでに日本がまた壊れかけているんですけどね。ただの梅雨前線でです。

そうして今年はこれにコロナ禍まで加わります。

それでも皆さんは神に祈ろともせず(今さらジタバタして)やれ政府はもっと危機管理をしっかりしろだの、危険な場所には住むなだのギャーギャーいっているだけなのでしょうか?(地震やコロナ禍など場所を選ばないと思うんですが…)

それで防げますか?このような激しい禍がです。

とりあえず、そのすさまじい梅雨前線は南に下がっていますが(甲信や関東、東北などまだこれから心配ですが)しかし、今日の夜辺りからまたそのすさまじい梅雨前線が九州にかかってくるのでしょう。(そんなこと天気予報でいっていますから)

そうなるとまた激しい雨が九州辺りに降りだすのはもう明白です。

ではまた九州各地では川の氾濫や土砂崩れなどが相次ぐのでしょう。すでにそういうことが起きているところが九州各地ではすさまじい数あるはずだからです。

もちろんそれは九州だけにとどまりません。全国各地で同じような被害が出るのでしょう。すでにそのような被害が出ている地域はたくさんあるからです。

私は祈って(その時は雨不足の時でしたが)秋雨前線が急に活発になって雨がたくさん降ったという奇跡を起こしたことがあります。

当然そういう祈りが出来るなら、逆の祈りも出来るでしょうね。同じ祈りには変わりがないからです。

しかし、そういう祈りをこれまで何度もしてきましたが(大雨や凄い台風が来ていた時など)不思議ときいていもらえません。一、二度きいてもらえたことはありましたが、それだけです。

何度もきいてはもらえないのです。災いを止める方の祈りはです。

なぜでしょうか?

それは、そちらの(災い〔大雨〕を止める方の)祈りは多くの人の正しい祈りが必要であるようだからです。(そうききました。天からです)

では、私に正しい行いをしてもらえる(感謝の心と報恩の行為)そういう人が一緒に正しい祈りをしてくだされば、この大雨は止めることが出来ますが、しかし、これまでのようにこのブログを見ているほとんどの人たちが、また私のいうことを無視するようなら、当然またその祈りはきいてもらえないということになります。

神にです。

正し行いをしてくださる多くの人たちが一緒に祈らないと、このような災いは止められないからです。

そういうことがすでに分かっているのですが、それでもまだ私のいうことを無視しますか?このブログを見ている多くの人たちはです。

しかし、そういう人は多くの人たちを見殺しにしているのと同じなのです。

その人たちが祈れば多くの人たちの命が助かるからです。

しかし、それを無視している。それではその無視している人たちが、そういう(これから大雨で亡くなる)人たちをつくっていることと同じではないですか。何度もいいますが、その人たちが祈れば(大雨は降らず)そういう人たちの命は助かるからです。

しかし、その祈りを無視するというなら、またこれから大雨が降ってどれだけ多くの人たちが亡くなり、どれだけ多くの人たちが(家などをなくして)不幸になるか知れないのです。

もうそのようなことがこれから起きるということは分かり切っているのです。

それにもかかわらずのこのブログを見ている人たちのそのような態度は(私のいうことを無視する)そのこれからまた多くの人が亡くなり不幸になる大雨を防ぐことを拒否しているということと同じなのです。

一緒に祈れば大雨は防げるのに、それを無視するのならそれは多くの人を見殺しにする、不幸にするといっていることと同じなのです。

そういう恐ろしいことをこのブログを見ている多くの人たちはしている(し続けている)ということです。

もうずいぶん前からです。自分の自覚なしにです。(自覚がある人もいるかもしれませんが…)

だから私はこのブログをただ見ているだけの人は死後地獄に堕ちるといっているのです。

その人は自覚がないだけですでに多くの罪をつくっているからです。多くの人たちを多くの不幸にしているという大きな罪をです。

そういう罪をつくったまま生きていくのは苦痛ではないですか。ここに書いていることは嘘でも何でもなく本当のことであるからです。

それによく考えてみればです。そう思われないでしょうか。私のいうことを無視し続けている人たちはです。

実際、私の祈りがきかれているということは、このブログを見ている人たちはみな知っていることであるからです。

しかし、大きな災いを防ぐ祈りだけはきかれない、なぜでしょうか?

それは私のいうことを無視している人があまりに多いからです。だから、きかれないのです。

多くの人を救う祈りは、その無視している人たちの協力なしではきかれないからです。

だから私が多くの人を病気にしているなどと思っている人もこのブログを見ている人たちの中にはいるのかもしれませんが(いるでしょう)とんでもない話です。このブログを見ている多くの人たちはどれだけ多くの人を不幸にしているかしれないからです。

そういう人にそういうことをいわれたくはないということです。私はその人ほど悪人ではないからです。

それでもまだ無視しますか?私のいうことをです。しかし、そのような態度は多くの人たちを見殺しにしていることと同じなのです。

そういう人は、もはや相当の悪人といわれても仕方がないのですが、それでも無視できるのですか?私のいうことをです。

心を入れ替え協力してもらえませんか?私に(この神理に)です。そうすれば、その人も救われ、そうして多くの人たちも救われていくからです。

今すぐにでも祈りを始めないと間に合わなくなります。今晩にでも大雨は降りだすからです。

心から(これまでの行いを反省し)感謝して布施してくれませんか。

そういう人が何人も出てくるなら、その人たちと一緒に正しい祈りをすぐにでも行うからです。

そうすれば(必ず)奇跡は起きるからです。

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7月 07 2020

神に対する正解

九州は大変な雨になっているようですね。

鹿児島、熊本に続き、昨日は福岡、佐賀、長崎にまで大雨特別警報が出たとか。(まだ継続中のようですが)本当にすさまじい雨になっています。

福岡の大牟田市なども大変な雨になりいたるところで冠水しているとのことですが、この大牟田は昔、正法会の道場があったところです。今も園頭先生がご健在で、この道場にたくさん正法会員が集まって、神理の実践をしていたのならこんなことは起きなかったのですが、そこは本当に残念です。

この大牟田の地から正法神理が消えてしまったのはです。

まあ、大牟田の地だけではありませんけどね。正法神理が消えてしまったのはです。だから、日本はこんなことになっているんですが、それにしても熊本の球磨川の氾濫はひどいですね。

多くの人が亡くなったようだからです。(今のところ四十九人の人の死亡が確認されています)

しかし、最近の熊本はひどいですね。大きな災いが連続して起きているようだからです。平成二十四年(2012年)七月の九州北部豪雨(平成二十九年七月の九州北部豪雨とはまた別)の時も凄い雨が降りましたし、その後の熊本地震(2016年、四月)でもひどい被害が出て、阿蘇山の噴火も心配です。

それに加えての今回の豪雨です。泣き面に蜂どころの騒ぎではありませんね。次々に災いが現れて来ています。最近の熊本はです。

何で熊本はこんなことになっているんでしょうか?

何かきくところによると、今の熊本知事は球磨川支流の川辺川ダムに反対して知事になった人らしいですね。

その川辺川ダムがつくられていれば、今回の球磨川の氾濫は起きなかったかもしれないのに(というより、起きなかったでしょう)今回これだけひどい氾濫が起きても、それでもまだ熊本知事はダム建設に反対であるとか。

なるほどね。こういう心の知事であるから(県民の命より自分の我の方が優先)熊本はこれだけ集中して災いが起きて来ているのでしょう。

知事の心が悪いからです。

結局、知事の心が段々悪く(我が強く)なって来ているのでしょう。だから最近の熊本は特にひどい災いが頻発するようになってきたのです。

その知事の頑なな心が現れているからです。

そんな人が知事をしているのなら、まだこれから熊本に何が起きてくるか知れません。気をつけてください。熊本の人たちはです。そういう知事を選んでいてはいつ災いが起きるか知れないからです。

この方がどれだけ立派な方なのかは知りませんが、そのような肩書だけでいつまでも知事になど選んでいると、その人の心がどう変わっているか知れません。あまりに、その地域に災いが起きて来た時は(特に大きな災いが起きた時などは)知事を代えた方がいいのです。

その知事の心で、その地域に起きてくることは変わってくるからです。知事の心がよければ大きな災いなど、その地域には起きないからです。

鹿児島も最近はずいぶん激しい雨が降ることが増えたようですが(昨日、一昨日もひどかったようですし)やはり知事が代わってからでしょう。そうなったのはです。

鹿児島は原発を稼働させてからそれほどひどい災いは起きなかったんですが、今の知事に代わって原発を止めろとかいいだしてからまたひどい雨が降りだしました。

この知事は左翼的で女性を怒鳴りつけたとか、いろいろ問題のある人のようです。

そういう人が知事になると、そういうことになるのです。その地域に災いが増えるということです。

その知事の心がその地域に現れてくるからです。

だから私は知事の心は大事ですよと常々いっているのです。あの静岡の知事もそうですが(だから今回の大雨は静岡もずいぶん降っているようですし)知事の心で、その地域に起きることは変わってくるからです。

だから正しい心の知事が、その地域に誕生すると災いも起きることがなくなり、その地域の税収も増え、その地域の住民の生活も豊かになるということです。

正しい心の知事ということはやることも正しいのですから、当然、その地域の税収も上がってくるからです。

しかし、そういう特別よい地域が(その地域に奇跡的なことが次々に起きているような)今のところ日本にはありません。

だから、特別心がきれいで正しい知事がいま現在の日本には存在していないのでしょう。

神理が拡がっていないのですからそれはそうなんでしょうが、しかし、正しい心の住民がほとんどいないのに正しい心の知事が誕生するはずがありません。まず、その地域に正しい心の人たちを増やさないと正しい心の知事も誕生しないということです。

では、ずいぶん先は長いということになります。その正しい心の人たちがいま現在の日本にはほんのわずかしかいそうもないからです。

だから、これほどの災いが日本中に起きているのです。心の正しい人が少ないからです。

しかし、今回の大雨は関東から九州にいたるところのどこに記録的な大雨が降るか分かったものではありません。それにしてものひどさです。

こういう時こそ悔い改めて心静かに神に祈られたらどうでしょう。そうしないといつ自分のところに、その大雨が降るか知れないからです。

こちらはこちらで相変わらずのひどさです。雨ももちろん降っているのですが、どこかの会社などまたコロッと逝く人が出たようです。(朝からカーンとかやってずいぶん怒っていましたから)

それでパニくっているのと、ドン引きしているのと両方いるようですが、よくこんなことが頻繁に起き出して平気で(同じような態度で)いられるものです。

そんなことをしている間に(自分や回りの誰かが)コロッと逝ってしまうかもしれないのにです。

本当に恐ろしいことです。

球磨川の氾濫を恐ろしいとかいっている人がいましたが、こちらで起きていることの方がよほど恐ろしいでしょう。予想も予報もなしに(天気はまだ予想できますから)いきなり逝ってしまうからです。

よくこの状況で普通に仕事をしていられるなと思いますが、神理を実践している私など、そのような恐ろしい現象とは真逆の現象が次々に現れています。

昨日でも午後から洗濯にいき、その間、暇だったので荒子川公園にいっていたのですが(何で最近はここによくいくのかといえば、荒子川公園までいく間に私に対しひどく怒っている会社が何社かあるのです。〔この連中も私に嫌がらせばかりしてきたものですから、相当天罰がくだっているようです〕そこの連中に辻説法がてらいっているのです)昨日は雨で荒子川公園はほとんど人がいませんでした。

それでいつも座らない屋根付きのベンチに腰を下ろして少々休んでいたのですが、そうしたらしばらくしたらすずめが一羽近くに降りて来て、私の足下まで来てチョンチョン跳ねてピィピィ鳴いています。

それでそのすずめに声をかけていたら、たちまち何羽も降りて来て十数羽のすずめが私の周りでピィピィ騒いでいました。

そうして私の周りにはすずめだけではなく、カラスやムクドリまで飛び回り、何か名古屋にいるのではなく森の中に一人(荒子川公園は緑が多いですから)鳥たちと戯れているようでずいぶん癒されました。

雨も降っていて何か幻想的な雰囲気でしたね。前の荒子川から急に鳴き声がきこえて来て(キキーとかいうです)川を見ると二羽の小さな水鳥がいて、その水鳥たちの鳴き声も加わってです。(笑)

いま現在、日本中に大雨が降っていてあちこちに大きな被害が出て、コロッと逝くような殺伐としたことまで起きているというのに、私の周りだけはまるで別世界のような愛ある現象があふれています。

正しいことをしている者にはちゃんと正しいことが起きてくるのです。正しいことをしている人には神はそれに必ず応えてくださるからです。

こういう現象を知れば分かるはずです。一体、どちらがしていることが正しいのかはです。

私ですか?それとも私以外の人たちなのでしょうか?

繰り返しいいますが、正しいことをしている人には神はそれに必ず応えてくれます。神に対する正解は、それは愛ある現象なのです。(もちろん不正解は災いです)

いま現在、いたるところで災いがあふれています。それは神に対し、不正解の人が多いからです。

不正解の人が多いから、悪いことがあふれているのです。

愛ある現象も災いも、それは神が神の子の人間に対する回答であるのです。

では神への正解を増やしませんか。そうすれば愛ある現象が増えてくるからです。その神への正解こそ正しいことであるからです。

・

追伸…先にも書きましたが、それにしてものひどさですね。今回の大雨などです。まだこれからどれだけ降るか分かったものではないからです。

この大雨など見ても分かりませんか?自分たちの間違いがです。

例えばこの大雨に対して、どれだけストをしようが、どれだけデモをしようが、それでこの大雨が止まるわけではありません。

しかし、自分たちが心を入れ替え、反省して祈るなら、この大雨は止められるのです。雨乞いと同じように雨も祈れば止められるからです。

しかし、このブログを見ている多くの人たちは、どうしてもそれに気づきません。同じ態度を取り続け、同じ災いを受け続けているのです。

いつになったら自分たちのその間違いに気づくのですか?せっかく神理を見ているのにです。

もっと真剣に読まれたらどうでしょう。この神理をです。この神理の中には今回のような大変な災いを止める手立ても書いてあるからです。

心と行いを変え、正しい祈りをするなら、この大雨は止められます。一緒に正しい祈りをしませんか。

それにはまず正しい(愛ある)行いをしないとダメなのです。

昨日また布施をいただきました。

そのような愛ある正しい行いから、正しい祈りは始まるのです。

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7月 05 2020

三拍子

また始まりましたね。激しい天変地変がです。

あちこちで大雨が降っていて、特に九州の熊本や鹿児島などもの凄い雨になっているようですね。

最近はざらに降りますからね。史上最多の雨がです。しかし、この両県は大雨特別警報まで出て、熊本は球磨川(くまがわ)が氾濫し、また多くの人が亡くなっているようです。

そうしてまだこれから数日はあちこちで大雨になるところがあるとか。(こちら東海地方もこれから相当降るようですが)こう神に対しデタラメな態度を取る人ばかりでは起きますよね。このような多くの災いがです。

今年は新型コロナもあり、もう二重、三重の災いが起きて来ています。いい加減、神に頭を下げ神理に従ってはどうでしょう。

そういう(神を信じて謙虚な態度を取る)人が増えてくれば災いは必ず減ってくるからです。

しかし、こちらの人たちなど見ていても絶望的ですもんね。凄い態度を取っていますから。神理を説いている私に対してです。

やたら怒っている人ばかりで、癌になる人ばかりかコロッと逝く人まで出ているというのに、そのような天罰をまったく恐れようともせず、こちらの話などききもしないで一方的に嫌がらせ、そういう人がほとんどです。

そのような自分本位で横柄な態度を取る人が、この辺りは大人から子供までたくさんいるというのですから、それは絶望的にもなるでしょう。

これほどのこと(災い)が起きていてもまるで神を恐れようとはしないからです。

しかし、天変地変が起きるだけ起きていて、新型コロナウイルスまで出て来て、そうしてこちらなどもうあちこちでコロッと逝く人まで出ているというのに、それでも神を恐れず、神に対する学習もせず、そういう神のことを散々教えてくれたこのブログに(神理に)感謝もしない。

神を恐れず、学習もせず、感謝もない。

本当に三拍子そろっています。これだけ神に対する不遜の三拍子がそろっている人ばかりでは、こちらの人たちのように天罰がボンボンくだっても決して不思議ではありません。

だから、これだけのことが起きているのでしょう。現在の日本にです。特に日本の人々は神に対する不遜がひどいからです。

こちらの人たちなど、その典型なのではないですか。だって、こちらの人たちなど、神理をきいていても少しも感謝せず、平気で嫌がらせをしています。

そんなことをしていたら罰が当たると、こちらはくどいくらい言い続けているのですが、そういうことをいくらいってもです。素直にきいて反省するどころか、そういうことをいえばいうだけ、わざわざ罰当たりな態度をわざと取ってきて、そうして本当に罰が当たると、それを平気で私のせいにして怒っているのです。

バカじゃないかと思ってしまいます。

神理を説いている者に、そんな横柄な態度を取っていたら誰だって罰は当たるからです。それは昔からそうなのです。特別、今だけそんなことが起きているわけではないのです。

昔でもそんな横柄な態度を取るなら、いま起きているようなことは起きたのです。それはモーゼの時代しかり、キリストの時代しかりです。(モーゼの時も、キリストの時も、そういう神理に逆らった人たちは滅ぼされました)

そういう恐ろしさをまるで理解しないのです。今の(現代の)多くの人たちはです。

しかし、昔はそういう神理に逆らう人もいましたが、その反面、素直に神理を信じる人も多かったのです。

昔の人は奇跡や災いが何度も起きて、その人が本当に神理を説いていると分かったのなら、もう恐れ入って素直に神理を信じる人が多かったのです。

だから、今ほどひどいことも起きなかったのです。神理を信じ実践する人も多かったからです。

しかし、現代は、神理を説いていると分かっていても平気で横柄な態度を取る人がたくさんいます。

自分には何の奇跡も起きないのにです。なのに、奇跡が起きている私よりも威張ってお前が悪いという態度です。これでは災いは増える一方でしょう。

横柄が過ぎて、まったく自分の無能さが分からず(何の奇跡も起きないのですから)反省も知らず、責任転嫁しかしないからです。

これでは人として(神の子の人間として)至らなさの三拍子がそろっています。

神に対する不遜の三拍子だけではなく、人としての至らなさの三拍子までそろい、これほどひどい態度を当たり前のように取っていて、それで天罰がくだらないと思いますか?

こういう態度は本当に悪いことであると何でいつまでたっても分からないのでしょうか?

そこらへんは本当に不思議なんですが(あまりの考えの至らなさにです)このような三拍子がそろった(合わせて六拍子ですが…いやいや凄い態度です)間違った態度を改めない限り、この起きている(起き続けている)災いは決して止まらないでしょう。

これから数日は全国各地で大雨が降る予報が出ていますが、そこに重なるように新型コロナの感染者が増え出しています。(東京や関東圏など特に)

天変地変だけでそれが分からなければ、それに疫病が。それでも分からなければ、そこにバッタ禍(あるいは中国禍でしょうか、それとも北朝鮮禍でしょうか)なども加わり、さらに禍は増えていきます。

いい加減、謙虚に神に手を合わせ、頭を下げませんか。この神理にです。昔の人たちの多くは皆そうしてきたからです。

また、そうする人が多かったから今ほどの禍は起きなかったのです。そうして救われてもいったのです。この日本はです。

しかし、よく考えてみてください。いま現在の日本にこれだけ多くの禍が起きているということはです。日本の皆さんが頼りにしている八百万の神々も大変怒っているということになりませんか。

その(大自然を含めた)八百万の神々が怒っていなければ、これほどの大雨が降ることもないのであるし、大きな地震も起きないはずであるからです。

しかし、大雨も大地震も今の日本には普通に起きています。ではすでに今の日本の人たちは、日本の神々からも見捨てられているということになるのです。

そうでなければこれだけの天変地変が日本に起きるはずがないからです。その八百万の神々が日本を守ってくれないといけないはずであるからです。

しかし、いま現在は(他国以上に)日本には多くの天変地変が起きています。それは日本の人々があまりに神に対する態度が横柄であるからです。

だから日本の八百万の神々も大変怒っているということです。日本の人々に対してはです。

そういうことに気づかず、やれどこどこのお寺や神社にいって心がすっきりしただの、パワーをもらっただのいくらいっていたところでです。

それは滑稽以外の何ものでもないということです。

その寺や神社の神々に日本の人々はもうとっくに見捨てられているからです。それも知らずに(理解せずに)そういうところにいって、心がすっきりするはずもパワーをもらえるはずもないからです。

では、どれだけ適当なことをいっているのかと、そういう人は滑稽でしかないのです。

それが現実なのです。日本の神々はやさしい八百万の神々だからひどいことも起きないと、そう考えているのは哀れな日本の人々だけで、もうとっくにそのやさしい神々も日本の人々は怒らせていたということです。

このように(知りたくはない事実であったかもしれませんが)この正法神理は非常に大事なことを数多く知らせています。

もう少しこの神理の大事さを理解すべきでしょう。こと神に関することに対しては、これ以上の正しいものはないからです。

自分本位で適当なことをしていては禍しか起きて来ません。

正しい神の教え(神理)に従いませんか。神に対し正しい行いをしてこそ、禍も鎮まり、本当に救われてもいくからです。

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7月 03 2020

デタラメな態度

昨日の東京は新型コロナ(新型肺炎)の感染者が百人を超えた(百七人)そうですね。

東京の感染者が百人を超えたのは二ヶ月ぶりだそうですが、東京はここ数日は感染者が連日五十人を超えていました。また増えて来そうですね。東京など新型コロナの感染者がです。

東京は神理を無視している人が多いですからね。(というか、そういう人ばかりだし)これは新型コロナの第二波がくるかもしれませんね。東京はです。

そうなったら本当に都市封鎖をしないといけなくなります。東京に正しい祈りが出来る人が(そこそこ)いるのなら、感染者も増えてはいかないのでしょうが、東京は神理を知っている人はいても実践する人がいません。

では、どうなるか予想がつきませんね。まあ、どちらにしてもよい方にはいかないでしょう。神理を無視している人ばかりではです。

名古屋など第何波が来ているのか分からないくらいだからです。天罰のです。もうドンドンひどくなるようです。その天罰がです。

もうこちらなど大変なことが起き出しているようだからです。朝からすさまじい雰囲気です。もちろん(神理を書くのをじゃまし続けている)どこかの会社を中心としてです。

実は昨日、大変恐ろしいことが分かったのです。

どこかの会社が止まらなくなったようなのです。コロッと逝く人がです。

昨日の朝、どうも様子がおかしかったので「コロッと逝くのが止まらなくなったんだろう」と鎌をかけたんですが、そうしたら図星だったようで、その後ドン引きしていました。

そのコロッと逝くのがまた今日も出ているようで、それで朝からこちらの空気が大変重いのです。どこかの会社の空気がこちらにも(というか、この近所一体に)伝わって来ていてです。

相当重いですね。本当に尋常じゃないことが起きているのがよく分かりますが、それにもかかわらず、まだ無理してこの連中、嫌がらせだの何だのしています。

バカじゃないでしょうか。これではどれだけコロッと逝く人が出るのか知れないからです。

本当にデタラメな態度です。誰が見ても無理していると分かるのですが、そういう無理を(なぜだか分かりませんが)し続けているのです。

この愚かな連中はです。

もうここまでくると頭がおかしいとしか思えませんが、長年このような態度を取り続けている者たちばかりです。他の態度を取りたくても取れないのでしょう。

他の態度の取り方が分からないからです。人に嫌がらせをすることしか知らないからです。

だから、どれだけ恐ろしいことが起きて来ても嫌がらせをし続けている(もはや地獄界にいますね。この連中はです)それしか知らないからです。

しかし、本当に哀れですね。これほどの状況になっても、それでも誰も神に頭を下げようとはしないからです。

本当に気は確かかといいたくなります。もはやこの状況では神以外で頼るものなどないのにです。

しかし、それがまったく分からない。誰も神の力を理解しようとしないからです。

まあ、このような恐ろしい状況が分かる人がこの近所にはたくさんいます。(近所だけではなく、このブログを信じて読んでいれば分かる人はたくさんいると思いますが…)分かる人は早く神を信じ、この神理に帰依された方がいいでしょう。

この状況から救われる道はもう神理への帰依しかないからです。

しかし、このようにこちらではドンドン天罰がくだり出し、東京は東京でまたドンドン新型コロナの感染者が増え出して、そうして、今日辺りから全国各地で大雨が降りだすようですね。

大丈夫ですか。これだけ悪い方、悪い方へと導かれていてです。

先日の大雨でも冠水や土砂崩れなど各地で頻発したのに、これから一週間ほどは、その大雨が全国各地で降る予報が出ています。

では、そのような大雨被害がまたどれだけ出るか知れませんし、その大雨で避難などすれば、今度はそこから新型コロナの感染者がどれだけ出るかも知れません。

今年は大雨被害だけ気をつけていればいいというものではないからです。コロナ感染も気をつけなくてはいけないからです。

ではもうダブル、トリプルの災難が起きかねません。(そこから〔新型肺炎だけではなく〕どんな病気が広がるか分かりませんし、最近は地震も増えているし)

それでもまだ神に対し今のようなデタラメな態度を取り続けるのですか?このブログを見ている多くの人たちはです。

そのようなデタラメな態度を改めない限り、災いは増えることはあっても減ることはないからです。

ここまで来て(このような最悪の状況になりつつあるのに)それでもまだ神を無視するなど、愚かというほかないからです。

それでもし続けますか?そのような愚かな態度をです。しかし、それだけデタラメな態度もないのです。

神を信じ神理を実践するなら、次々に奇跡が現れよい方へと導かれていきます。

どれだけひどいことが起きたらそれが分るのですか?

日本が滅びる前に気づいてほしいものです。それが唯一の救われる道であるということをです。

・

追伸…デタラメな態度といえばです。中国の香港に対するデタラメな態度もないですね。

例の「香港国家安全維持法」が施行されたとたん、もう数百人を逮捕したとか。本当にデタラメですね。中国のやり方はです。

何でもかんでも力ずくです。一国二制度などあっという間に崩壊してしまいました。

この香港の次は台湾で、その次は日本だともいわれています。

大丈夫なんでしょうか?日本はです。香港のことをいっているのはいいんですが、すでに尖閣など取られそうですし、頼りのアメリカはコロナ禍で中国のことなどいっている場合ではないからです。(アメリカは一日で五万人の感染者を出したとかいっていましたし)

ではやってくるでしょうね。中国はです。ここぞとばかりにです。

だから、中国におもねりますか?そういう(中国の工作員のような)人はすでに日本国内にもたくさんいるからです。(苦笑)

どうするんでしょう。日本はです。いま日本はその中国禍ばかりでなく、実際の禍にも悩まされているからです。

それでも無視しますか?神をです。

このような苦境から救われれる道はもはや神に頼るしかないのにです。

(何でもそうですけどね。神に祈ってからするのと〔もちろん安全保障もそうです〕自分たちだけでするのとでは全然違うのです。そういうことを知らないのです。このブログを見ている多くの人たちはです。私がこれだけいっているにもかかわらずです)

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7月 01 2020

神が現す恐ろしい現象とご加護

皆さん、いい加減まじめにききませんか。私のいうことをです。もう相当危ないことがこの辺りはたくさん起きているようだからです。

それにしてもずいぶん怒っています。何であんなにあちこちの工事現場が怒っているのでしょう。一昨日でもそれまで何もしてこなかった工事現場が急に怒り出していましたからね。

それで私が「あんたんとこなど祈ったこともないぜ。何で顔も見たことがなくて恨みもない人たちをこっちが次々病気にするんだ。そんなことするわけないだろう。自分のところに病人が出たからとなんでもかんでもこっちのせいにするなよ。もう心が汚い人には災いが起きているんだよ。もうそんなことそこらじゅうのところで起きているの。だから、そういう災いが起きたくなければこの神理を実践して心をきれいにするしかないんだよ」ということをいったんですが、そこはその意味が分かったようで、そういうと静かになりました。

しかし、だいたいのところはこちらが何をいってもききません。怒りまくっているのがいて悪いことは全部私のせいです。

そういうところはドンドン激しくなるでしょうね。災いがです。そのような行いは汚い心をよけい汚すことになるからです。ただでさへ汚い心をよけい汚すなら災いは増えることはあっても減ることはないからです。

この近所などその典型のような会社がたくさんあるのです。どこかの会社を筆頭にです。

またこの会社、コロッと逝く人が出たようです。昨日の朝からカーンとかしていて、昨日は一日引いていましたからね。その態度でよく分かりました。

今日は今日でやたら怒っています。本当に恐ろしいことです。急死する人まで次々に出ているようなのに、まだ平気で嫌がらせをして来ているからです。

怖くはないのでしょうか?本当に恐ろしいことです。現実をいつまでたっても理解しようとしないからです。

どれだけ恐ろしいことが起きていても、その起きていることを正しく理解しなくては恐ろしさもよく分かりません。

いくら恐ろしさを怒りでごまかしても、起きていることは変わりません。起きている恐ろしいことをもっとよく考えるべきでしょう。いつまでもそれを人のせいになどにしていないでです。

その起きている恐ろしいことは神が起こしていることであるからです。

このブログを見ている多くの人たちは平気で神に逆らっています。それもまた恐ろしことなのです。

しかし、本当に災いが起きているところが増えてきているようです。

だから「災いが起きるのが嫌なら、この教えに帰依しろ」といい続けているのですが、そういうところはどこも災いを私のせいにして怒っているだけで、そこで思考停止している人たちが多いようです。それ以上のことは真剣に考えようとしないのです。誰もです。

しかし、私のいっていることを真剣考えないともうどれだけ危ないか知れないのです。

早く理解してもらいたいものです。いま起きていることの本当の恐ろしさをです。

例えば、この近所だけ見てもです。本当に次々に人が病気になっているようなのです。しかし、それを近所の人たちは分かっていてもただ怒っているだけで、あとは何もしようとしません。

アホかと思ってしまいます。こんな状況では、そんなボケっとしているのなら確実に自分にも、その病気は現れてくるからです。

心と行いをまったく変えずにいて、起きてくることが変わってくるはずがないからです。

本当にそうなのです。その災いから逃れたいのであれば、もう本気で考えないといけないのです。神理への帰依をです。

この神理に心と行いを合わせないといけないということです。そうしないと(決して大げさな言い方ではなく)多くの人が病気になる、それほど多くの災いがすでにこの辺りには現れているということです。(本当にそうなんだといってるでしょうが。〔だいたい、これだけ車が減ってるんだから分かりそうなものですが〕だから本気で考えろといっているのです。神理への帰依をです。嫌なら仕方ありませんが「なら災いは止められない」それだけの話です)

本当の神のご加護があるのはこの正法神理だけなのです。あとは何をしようが神のご加護などもらえないのです。

もうそれは多くの人が分かっているはずです。

「こうすれば神のご加護があります」「ここの場所には大変なパワーがあり、神のご加護がもらえます」などといっているものはすべて偽物であった。それがもうはっきりしているからです。これだけ現れる災いによってです。

どれだけ多くのお経を上げようが、どれだけ多くの仏像に祈ろうが、あるいは、どれだけ評判のパワースポットにいこうがです。

本当の神のご加護などもらえないのです。それを、これだけ起きる災いによって多くの人は理解したのです。そういう信仰が本物であるなら、これほど多くの災いは起きて来ないはずであるからです。

皆、偽物だったのです。そのような信仰はです。だから、奇跡の一つも起きない。それらはすべて間違った信仰であったからです。

それが今はっきりと分かったのです。これだけ起きる災いと、この日本だけに出現した本当の神の教えである、正法神理によってです。

いま現在いわれている信仰で確実に災いから守られ奇跡が現れてくる教えなど、この正法神理以外にないからです。

また本当の信仰とは、本当の神の教えとは、そういうご加護が必ずあるものであり、それが正法神理が出現することにより分かったのです。

その通りのことが神理を実践している私たちには起きているからです。

こういう事実を知れば分かるのではないでしょうか。これまでやってきた信仰など何の意味もなかったということがです。それは単に気休めに過ぎなかったということがです。

これまでしていた信仰では、災いから守られることもなければ奇跡が起きることもないからです。

しかし、これまではそれが信仰であると思い込んでいたのです。昔から信仰とはそういうものであったからです。

釈尊やキリストが出世されていた時代以外はです。

しかし、そういう信仰は間違いであったということが、これだけ起きる災いではっきり分かったのです。

間違った信仰などいくらしても、災いが増えていくだけでまったく奇跡など現れないからです。

しかし、正法神理は違います。神理は実践すればするだけ多くの奇跡が現れてくるのです。それは私だけではなくウナッシーさんなど見ても分かるはずです。

すればするだけ奇跡が現れる、この一点だけ見ても他の(これまでの)信仰とはまったく違うということは明らかでしょう。

これまではお蔭があるのかどうかもはっきりしない、そんなあやふやなものを多くの人たちは信仰と勘違いしていたからです。しかし、本当の信仰はやればやるだけ確実に災いからは守られ奇跡が現れてくる、これが正しい信仰であるのです。

正しい信仰はすればするだけ、その報いは必ずあるからです。正しい信仰を実践した結果のその報いとは奇跡であるということです。

今や多くの禍は、この辺りだけではなく、日本だけではなく(昨日、今日などまた大雨が降っているところがいくつもあるようですが)世界中で現れています。

しかし、その災いから守られ、そうしてすればするだけ多くの報いが現れてくる教えなどこの正法神理以外、世界にもないのです。

唯一無二の正しい信仰がこの正法神理なのであり、これだけ多くの災いが現れだした現代、もはやその正しい信仰を本気で実践する以外、救われる道はないのです。

それでもまだ神理の無視を続けるのですか?

それだけ愚かで危ない行為もないのです。

・

追伸…またあちこちで大雨になっているようですね。

昨日は鹿児島や高知、そうして静岡などが大雨になり、その昨日大雨になった静岡などまだ今日も激しい雨になる予報が出ているようですが、いった通りでしょう。

私のです。

少し前に(六月二十五日の「反省と愛」の追伸に)書いたではないですか。川の水など神に祈ればいくらでも増えるとです。大雨が降ってその通りのことが起きています。

だから降っているんではないですか。静岡などこれだけ重なって大雨がです。いつもそれほど大雨にならない静岡が、急にこれだけ続けて大雨になるのもおかしいからです。

やはりあのリニア中央新幹線の工事を止めているのは無理があったということです。(間違っていたということです)

静岡知事は早くリニアの話を進めた方がいいでしょう。そうしないとまた静岡に災いが起きるからです。

こういうことが起きるということはリニアの工事をしても、それで川(大井川)の水がなくなることはないということです。それを天が教えているのです。このような現象を通してです。

だから、静岡知事はリニアの工事を止めるのはやめることです。

そうしない限り(リニアの工事を止めている限り)静岡に起きる災いは止まらないからです。

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