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12月 29 2019

災いを止められない原因

しかし、不思議な話ですね。

そうではないでしょうか。だって昨日のどこかの会社でもです。明らかに災いが(病気が)現れているのです。(もう午前中など電話ジャンジャン、キレまくりでしたから)

しかし、こういう災いがどれだけ現れてもです。この連中は私のいうことをききません。そういう災いに対し怒ってでかい音を立てて嫌がらせをし続けているだけなのです。

なぜでしょう。怖くはないのでしょうか?私のいった通りのことがこれだけ起きているにもかかわらずです。

それなのに私のブログは見ているのです。私のいうことは無視するくせにです。

何で無視している奴のブログを読むのでしょう。しかも毎日のようにです。

それだけ興味を持って私のブログを読むのならです。何で私のいうことをきこうとはしないのでしょう。

意見をきこうともしない奴のブログをよく読みますよね。それだけ嫌な奴のブログなど読めば普通なら気分が悪くなりそうだからです。

しかし、平気で読んでいるのです。この連中はです。

そういう無神経な態度も不思議なんですが、一番不思議なことはこの連中はこれだけ多くの災いが起きているにもかかわらずです。(昨日、起きたような災いがしょっちゅう起きています)

何で私のいうことをきかないのでしょう。自分たちの考え方では、その起きている災いは止まらないのにです。

もう自分たちの考えだけでは止まりませんよね。だから何年にもわたり、そのようなことが起き続けているのです。

自分たちだけでは、自分たちに起きている災いを止めることが出来ないからです。

しかし、その災いが止まらなければ会社の従業員から家族からみな病気になっていきます。(災いが止まらないんだから、そりゃそうなるでしょう)

分かっているんでしょうか。そういう事実をです。

この連中には、本当にそのような恐ろしい(癌やコロッと逝くような)病気が次々に現れているからです。

ただ私が、そういうことが起きると脅しているわけではないのです。実際に自分たちの目の前でそういう現象が、もう何年にもわたって現れて続けているのです。にもかかわらずです。

それを止めようともせず、止まるといっている者の意見をきこうともせず、ただ怒っているだけ。

これは特別この会社の連中だけではなく、この辺りの他の会社も(人たちも)同様なのです。同じような(恐ろしい)現象がたくさん現れているところがいくつもあるのです。

それにもかかわらず誰も(この現象を止められるといっている)私のいうことをきこうとしません。誰一人ですよ。

不思議な話ではないでしょうか。

これだけ多くの恐ろしい現象が、相当多くのところですさまじい数が現れているにもかかわらず(そのすべてのところの数を考えたら凄い数になりませんか?車〔運転手連中〕なども考えたらです。もう何年もそういうことが起き続けているからです)誰も奇跡が起きている(口だけではない)私いうことをきこうとしないからです。

これだけ不思議といいましょうか、奇怪な話もないわけです。

凄い数の人々が次々に病気になっているというのに、それを止められるといっている者のいうことを誰も一切きこうとしないからです。

起きている恐ろしい現象を、そういっている(止められるといっている)者のせいにして、恐れもせず(本当に恐れていないのかどうかは疑問ですが)ただ怒っているだけであるからです。

そうして普通の生活を普通にし続けている……しかし、大丈夫なんでしょうか。

こんな凄いことが、こんな身近に起きているにもかかわらず、一切態度を変えようとしないでいてです。

この辺りの人たちは、起きていることがしっかり分かっているのでしょうか?

それとも自分だけは病気にならないとでも思っているのでしょうか?まさかそれほど楽観的な人もいないと思いますが、どう思っているのかは分かりませんが、どちらにしてもずいぶん危ない態度であることだけは確かでしょう。

そういう無神経な態度の人たちが次々に病気になっているからです。

しかし、私が何をいってもきかないんだからどうしようもありませんが、もしです。

もし、きく人がいるのなら、そういう人はきいてください。今のままではこの起きている災いは増えることはあっても減ることはないからです。実際にそうなっているからです。

本当に本当にです。私のいうことをきかなくてよいのですか?

私以外では災いが起きている人ばかりなのです。(または何も起きていない人)少なくとも奇跡が起きているのは(この辺りでは)私一人なのです。

その奇跡が起きないと災いは止まりませんよ。つまり今、何も起きていない人でも、その人に奇跡が起きて来なければ(それくらいの心にならなければ)いずれ災いは起きてくるということです。

そのいっている意味が分かりますか?ずいぶん重要なことをいっているのですが。

別に私は今だけのことをいっているわけではないからです。

これまでも奇跡が起きている人に災いなど起きたことがないということをいっているからです。

ないですよね。これまでも奇跡が起きている(例えば、釈尊やキリストなど)人たちに災いが起きたことなどです。

そういう歴史がこれまでずっとあるのです。つまり奇跡が起きるということは(そういう奇跡が起こせる心であるならば)災いは起きないということです。

災いを防ぐ力が奇跡にはあるからです。

それはこれまでの歴史が証明しています。歴史上、奇跡が起きている人に(預言者などといわれている人たち。そうして、そういう人たちの言葉をきいていた人たちに)災いなど起きなかったのです。

それは聖書などを見れば分かります。だから、そういう事実があることは誰でも知っていることなのです。

それなのに、そういう歴史も考えず、今これだけ災いが起きている日本でよく普通に生活が出来ますね。

そこは凄いといいましょうか。無知といいましょうか。すさまじい鈍さだなと思う次第です。

現代の人たちは、これまで様々な災いを防いだという歴史書があるにもかかわらず(聖書などの)そのような書物を軽視し無視し続けているからです。

しかし、これだけ起きている災いの解決策は、そのような書物の中にあるのかもしれません。

逆にいえば、そのような書物に書かれたことを無視しているから止まらないのではないでしょうか。現代の日本に起きている災いはです。

いま現在、これだけすさまじい災いが日本には起きているのです。

そのようなこれまで書かれた書物を、謙虚に信じるのもまた一つの手であるのではないでしょうか。

現状では日本に起きている災いを誰も止めることが出来ないからです。

日本全体もそうですが、特にこの辺りはです。すさまじい数の災いが起きているのです。(それは誰でも知っているでしょう。この辺りの人たちならです)

それなのに奇跡が起きている者のいうことをきかずにいて、本当によいのですか?

聖書など読めばです。その奇跡が起きている者のいうことをきけば災いは止まると書かれてあるからです。

そのようなこれまで書かれた書物の中に、日本に起きている数々の災いを止める方法も書かれてあるのです。

これまでの長い歴史上、現代の日本のように数々の災いに見舞われたところは当然あるはずだからです。

その歴史の軽視、それがこの起きている災いを止めることが出来ない、一番の原因なのです。

(よく考えてみてください。どれだけ発達した現代科学であっても起きてくる災いを止めることは出来ないのです。では、どうやったら止まるのですか?それは歴史に学ぶしかないということです)

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12月 28 2019

感謝、布施、帰依

また朝からお怒りの人もいるようですが、まだ分かりませんかね。いつまでも怒っていたりボケっとしていては危ないだけだとです。(ほんと「危急存亡の秋」なんですがお気づきですか?)

昨日も怒っている人が多かったんですが(あんなブログを書けばそうなるでしょう)怒っていたところで起きる災いが早まるだけです。

帰依するしかないのです。この正法神理にです。それ以外で救われる道はないからです。

それに昨日書いたことは嘘でもつくり話でもなく(そうして大げさでもなく)実際に起きていることなのです。

本当に起きていることなのですから、それを無視したり怒っていたりしたところで、その起きていることがよけていってくれるわけでもありません。

現実は現実として受け止め、そうして、そういう現象が、自分にはどうしたら起きて来ないのかを真剣に考えないといけないのではないですか。

自分に災いが起きたくない人はです。すでに、それだけひどい災いが起きているのは事実であるからです。

それが正しいやり方であると思うんですが、なぜかこの辺りの人たちは怒っているだけの人ばかりです。そういう人たちに次々に災いが起きていると分かっているはずなのにです。

こういう人は災いが起きてもかまわないという人なのでしょうか?それとも他の考えがまったく浮かんでこないのでしょうか。

それではあまりに愚かであると思いますが、昨日は、怒っていた人が多かった半面、私が「もう汚い心のままではいつ災いが現れるか知れません。早くこの教えに帰依したらどうですか」などとあちこちでいっていたら、黙ってそれをきいている人もたくさんいました。(むこうを向きながらとか、無視しながらとか、そういう人たちも入れればです)

もう分かっている人も多いんでしょう。そのことをです。だって、本当にそれ以外ないからです。救われる道はです。

もう何度でも書きますし、何度でもいいます。この教えに帰依する以外で、次々に起きてくる災いから逃れる術はないからです。

それをしないとこの辺りの人たちなど、特に危ないのです。(なんかすごいですね。最後の最後までです。どこかの会社などです。また電話が次々にかかって来てキレ出しました。こんな年末になっても同じことが起きています。災いが止まらないようです。〔汗〕)

こういう状況で、これまで通りの信仰をしていてそれで助かりますか?そういう人たちが次々に病気になっているのにです。

それは特別この辺りだけではないでしょう。他の地域でも天変地変はもちろんのこと、癌やコロッと逝く人も線維筋痛症や悪性リンパ腫になる人もいるのです。

別に、そのような病気になったアナウンサーの人たちを茶化しているわけではありませんが、如来の教えを見ているのに一切感謝などしないと(無視などしていると)そういう思いもしない病気になることも多々あるということです。

間が悪いことも起きるということです。

そのようなことがこの辺りなどどれくらい起きているのか分からないくらいなのです。だから、もう正しく理解しなといけないといっているのです。

逆のことをしている(この教えに従っている)人にはちゃんと奇跡が起きているからです。

これもまた(このブログを読んでいる人が)分かるまでいい続けます。

そのような(無視する)態度がどれだけ悪いかということをです。この辺りの人たちは当然ですが、他の地域の人たちもです。

どこにいても起きることは起きるからです。奇跡も、災いも、近かろうが遠かろうが場所に関係なく現れるからです。

その人の心と行い次第でいくらでも起きてくることは変わるのです。

感謝して、布施して、そうして帰依してください。この正法神理にです。そうすれば起きている災いは必ず止まるからです。

いい加減、私のいうことを信じませんか。信じる人は救われるからです。(奇跡が起きている者のいうことをです)

・

追伸…昨日はウナッシーさんから今年最後の布施をいただきました。ありがとうございました。

今年もウナッシーさんからはたくさんの愛をいただきました。心より感謝いたします。

その反面、これもまた今年もなんですが、他の人たちからはたくさんの怒りや憎しみをいただきました。(苦笑)そちらにはとても感謝できません。全部お返しいたします。出された人にです。(笑)

それにしても変わりませんね。このブログを見ているウナッシーさん以外の人たちはです。(苦笑)

特に今年はひどいですね。最近などもう周りに病気になる人が続出しているようで(昨日も書きましたけどね。そうしてどこかの会社などもすさまじいですからね。もう怒りまくっています)だから私の今年の漢字は「病」ですかね。

ほんと毎年ろくな漢字が出てきませんが、今年は特にそういう人が増えてきたように感じるからです。

段々、起きる現象はひどくなっていくようですが(無反省な人ばかりではそうなります)しかし、愛を出さない限り愛が返ってくることはありません。

いい加減、少しの愛くらい出されてはどうでしょう。逆恨みばかりしていても災いしか起きないからです。

如来の教えを伝えてもらえるほどの愛もないのです。

そういう恩をいつまでも仇で返していてはいいことが起きるわけがないのです。どれだけそれを否定しても、起きていることで、その否定している人たちの間違いは分かるのです。

その人たちが正しことをいっているのなら、災いなど起きようはずがないからです。必ず奇跡が現れるからです。

来年こそは「愛」という漢字を最後に書きたいものです。そうして、今年は多くの方々にたくさんの愛をいただきました。本当にありがとうございました、というくだりもです。

そういうことが書ける年なら、これまでのような(災いばかりが起きる)ひどい年にはならないはずだからです。

今年最後にウナッシーさんにならって、少しくらいの愛を(布施を)いただけないでしょうか?

それくらいの愛など出しても罰は当たらないと思いますが。(苦笑)

というか、出さなきゃ(それくらいの愛がまだ出せないようでは)罰は当たるでしょうね。すでにずいぶん当たっているようだからです。そのような天罰がです。

こちらなど特になんですが、こちらだけなんでしょうか?他の地域にも出ているのに気づいていないだけなんじゃないですか。その天罰をです。(周りに病気になる人など出ていませんか?)

それをいつまでも気づかなければ、起きる天罰は段々ひどくなります。ひどくなる前に(自分に何か起きてくる前に)早く気づいてほしいものです。

こちらなどすでに悲惨な状況になっているからです。

その悲惨な状況を変えるには愛の行為しかないからです。

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12月 27 2019

「お前のせい」ではなく「自分たちの間違い」

IR(カジノ)参入をめぐっての収賄容疑で国会議員が逮捕され、大騒ぎになっていますね。(中国企業から数百万の裏金をもらっていたとか)

これからカジノなんか始まればこういうことが日常茶飯事になるんでしょうね。裏金づくりなど(マネーロンダリングなど)カジノならお茶の子さいさいであるからです。

ほんとゾッとするんですが(IR汚職でもIR疑獄でも何でもいいからガンガンやってください)こういう(よい悪いは無視で)自分たちの利権しか考えていない国会議員もいます。(カジノなど賛成する議員はそうでしょう)そういう議員を皆さん祈ってあげるといいでしょう。

そうして気づきを与えてあげないと、こういう議員は地獄行きだからです。(嘘をついてまでカジノを引き込もうとする市長までいるし。〔苦笑〕)

総理大臣でも地獄にいる人がいるそうです。(高橋先生がいわれていました)この世の地位の高い低いは関係ありません。(現総理大臣は大丈夫でしょうか?最近はおかしな法案ばかりを進めていますが)

正しい生活こそ大事なことなのです。その生活の仕方を間違えれば誰でも地獄行きだからです。

もうどれだけ怒っても無駄なのです。この近所、キレまくっているオッちゃんが何人もいますが(ほんと私が歩いているとウロウロしています)無理なのです。

怒っていても(責任転嫁していても)止まらないからです。その起きている災いはです。

会社の従業員から誰からもう次々に災いが現れているようですが(キレてるオッちゃんって社長さんですか?)そういう人たちを助けたいのなら帰依されたらどうでしょう?

この如来の教えにです。

そうしてこの教えに従うのなら救われますよ。なぜならこのような状況でも奇跡が起き続けているのは、私だけだからです。(この正法神理だけだからです)

そういう事実をいい加減理解されてはどうでしょう。この辺りはすでにすさまじいことになっているからです。

私はあちこち回っているのでよく分かるのです。もうたくさの災いがこの辺りに現れているということがです。

特にこの近所はひどいようなんですが(ほんとドンドン出ているところがあるようですが)それは仕方ないでしょう。この近所の人たちは、私に嫌がらせはしても感謝などしたことがないからです。

如来の教えを説いている者の、その如来の教えを読んでいるくせに感謝もせず、嫌がらせをし続け、その自分たちの行いが原因で起きている災いまで私のせいにして怒りまくっている。

もう、滅びるまで出続けるでしょう。その災いはです。それだけ罪深い行いもないからです。

この災いは、その如来の教えを実践する以外、止める方法はないからです。

しかし、それを一切きこうとせず(その重要さを一切理解せず)同じ態度をし続けている。もう止まらないでしょうね。この近所で起きている災いはです。

だってもう凄い勢いで現れているからです。この教えを知っている人にも知らない人にも災いはです。(全国的にもです)

それにもかかわらず、この辺りの人たちはよけい罪深いことをしているのですから(如来の教えを説いている者に対する恩を仇で返している)それくらいの(なお一層の)災いは現れてくるでしょう。

あまりに態度が不遜であるからです。

だからいっているのです。もう無理だとです。どれだけ怒っても、この辺りなどすでにあちこちでキレている人がどれだけいるか知れないからです。(自業自得なんですが)

それだけの凄まじい数の現象が現れて来ているのに、何でそれが怒っていて止まることがありましょう。

もはやこの辺り、それが(それだけすさまじい数の現象が起きるのが)普通のことのようになりつつあるからです。

もうこの辺りは、そのような激しい災いが起きているところは自分のところだけではないのです。

だから、みな同じ態度を取るのです。

それどころか、そういう怒っている人たちにもいつ現象が現れるか(もっとひどいです。もう現象が現れている人もたくさんいるようだからです)分からないのです。

何か満身創痍(まんしんそうい)のような人もいるようだからです。

もうこの辺りなど悲惨の極みみたいな人までいて、そのままでは神に潰される会社まで出てくるのではないですか。次々に従業員が病気になっていくなら仕事もままならなくなるからです。

それくらいの勢いで災いが出始めているところ(会社)が現にあるようだからです。(これマジでです。マジでそういうところもあるようです。ほんとメチャクチャ起きているようなところもあるからです。特にこの近辺はです)

だから真剣にきけといっているのです。私のいうことをです。この正法神理をです。特にこの辺りの人たちはいつまでも傲慢な態度を取り続けていないでです。

もうよく理解してください。

これだけの災いがこの近所に現れていても、私には奇跡が現れ続けているのです。(分かります。この重要な意味がです。全国的に見ても他の宗教では奇跡など現れていないんですよ。奇跡どころか、他の宗教をしている人たちにも同じように災いが現れているのです。この教え〔正法神理〕だけなのです。こういう状況でも奇跡が現れているのはです。その意味〔大変重要なです〕お分かりですか?)

奇跡が現れるということは私が正しいことをしているから(この正法神理が正しいから)奇跡が現れているのであり、災いが現れている人たちは、間違ったことをしているから災いが現れているのであって、では、その間違いを正さない限り、その災いは止まらないのです。

だいたい、災いが現れている人たちが、お前のいうことなどきけるかとか、お前のいうことなど間違っているとか思って、私のいうことをきかないとは一体どういうことなのでしょう?

どういう根拠でそう思っているわけですか?自分たちには災いが起き続けているのにです。

災いが起き続けているということは、自分たちが間違ったことをし続けているから、そういうおかしなことが起き続けているのであり、なんで、そんな間違ったことをし続けている人たちが(何一つ正しいことが〔奇跡が〕起きない人たちが)人のことが間違っていると分かるのでしょう。

自分がすでに間違ったことをしているのにです。

はっきりいいまして、そういう人たちは単に自分たちの間違いに気づいていないだけなのです。

自分の間違いに気づいていないから、人の(私の)正しさが分からないのです。自分が間違っていると全然理解していないからです。

だから私が間違っていると思っているのでしょうが、残念ではありますが、自分が間違っているのです。

だから災いが止まらないのです。自分の間違いに自分が気づいていないだけだからです。

しかし、自分たちに災いが起きているということは、自分たちのしていることに間違いがあるから、そういうこと(災い)が起きているのであり、その自分たちの間違いに気づかなければ災いなど永遠に止まらないのです。

「お前のせい」ではなく「自分たちの間違い」なのです。

それが理解できない限り、自分たちに起きている災いは止まらないですし、自分たちが間違っていると分かれば、私の意見も素直にきけるのではないでしょうか。

自分の間違いが分かるなら、自分たちの考えではもうよいことが起きて来ないと分かるはずだからです。

仕事であるなら、このようなことはよく分かるのでしょうが(間違った仕事の仕方をしていれば利益が上がらないでしょうから)しかし、生活の部分ではなかなか自分たちの間違いには気づきにくいでしょう。

それでもやれてしまうからです。少々悪いことが起きてきても死なない限りは自分が悪かったと理解しないからです。

しかし、もう少々の悪いことが起きているだけではすまない状況が現れているのです。(もちろんそれはこの辺りだけではなく日本中にです)

もう気づかなければいけないでしょう。自分たちの間違いにです。そうしてこの正法神理の偉大さにもです。(これほど災いが起きている中で奇跡が起きるってすごいことですよね)

とにかく(この辺りだけでも)すさまじい勢いで現象が現れて来ています。(それは事実です。本当に今のこの辺りはすさまじいです)

それでもまだ私のいうことを無視しますか?この教えに従うことはしないのでしょうか?

しかし、それほどの大間違いもないのです。

この正法神理を行わない限り、救われる道はありません。この教えを実践するなら日本も、そうして世界まで救われて行きます。

しかし、今の勢いで災いが現れだしていては、救われるどころか多くの人々が滅ぼされて行くのです。(実際に滅ぼされていますが)

凄い勢いで災いが現れだしているのは事実です。

それでも行わないのですか。この教えをです。

いつまでも私のいうことを無視するのではなく、信じ行ってください。この正法神理をです。

そうすれば、そのすさまじい勢いで起き出した災いも止めることが出来るからです。

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12月 26 2019

タネをまく人

今年は出生数が初の九十万人割れ(八十六万)だそうですね。そうして死亡者数も百三十七万人を超えて戦後最多になる見通しであるとか。

死亡者数など最近は毎年戦後最多を更新していますが、いよいよ始まりましたかね。

日本の人々の激減がです。

こちらも凄いですからね。そこらじゅうの人たちが病気になっているようですが(これ、大げさでなくです。そこらじゅうの人が怒っていますから)大丈夫なんでしょうか。

この教えに(正法神理に)帰依しなくてです。

心が汚いままの人たちにドンドン災いが現れているようです。(全国的にもそんな感じですが)この辺りの人たちなど、それでも仕事(と遊びくらい)しか真剣に考えないようですが(神のことなど二の次みたいで)自分が病気になってからでは遅いと思うんですけどね。

それが数字にも現れているんでしょう。これだけ出生数が減り続け、逆に死亡者数は増え続けているのです。

その理由はいろいろつけられるのでしょうが、何年にもわたり、こういうパターンが続いているのは明らかに変でしょう。

変ではないですか。高齢化とはいえ、毎年毎年、生まれる人は減り、死ぬ人は増え続けているのです。最近は長生きする人も増えているのになんで毎年死ぬ人が増えているのでしょう。

医学だって発達しているのにです。

それにこの辺りだけではなく(この辺りはもちろんですが)起きている災いもドンドン増えています。(ほんと一向に減りません)

なんでこんなに悪いことばかりが毎年増えて行くのでしょう。逆によいことはドンドン減っているのにです。(だって、出生数がこれだけ急激に減るのは予想外らしいですもんね)

無神論の(または間違った信仰をし続けている)日本の皆さん、いい加減、正しい信仰に目覚めたらどうでしょう。

そうすれば、このようなパターンは変わってくるからです。

信じないかもしれませんが、正しい信仰をしてみれば分かります。災いも減って死ぬ人も減るということがです。

そうして生まれてくる人も増えるということがです。そのように(よい方に)導かれるからです。

正しい信仰をする人が増えればです。

前回も書きましたが、私はずいぶん、その(正しい信仰の)タネをまいています。少しは活かしてもらえないでしょうか?

正しい信仰のタネをです。

そうすれば少なくとも日本に起きている災いなどは確実に減ると思うからです。

そのタネをまく人の例え話をキリストがされています。時期も時期ですので(クリスマス。ちょっと過ぎましたが)その話を聖書から書いておきましょう。

正法神理のタネの大事さを少しは分かってほしいからです。

ルカによる福音書から抜粋します。

<大勢の群衆が集まり、方々の町から人々がそばに来たので、イエスはたとえを用いてお話になった。

「種を蒔く人が種蒔きに出て行った。蒔いている間にある種は道端に落ち、人に踏みつけられ空の鳥が食べてしまった。ほかの種は石地に落ち、芽は出たが、水気がないので枯れてしまった。ほかの種は茨の中に落ち、茨も一緒に伸びて、押しかぶさってしまった。またほかの種は良い土地に落ち、生え出て百倍の実を結んだ」

イエスはこのように話して「聞く耳のある者は聞きなさい」と大声で言われた。

(中  略)

「このたとえの意味はこうである。種は神の言葉である。道端のものとは御言葉を聞くが、信じて救われることのないように、後から悪魔が来て、その心から御言葉を奪い去る人たちである。石地のものとは、御言葉を聞くと喜んで受け入れるが、根がないので、しばらくは信じても試練に遭うと身を引いてしまう人たちのことである。そして茨の中に落ちたのは、御言葉を聞くが、途中で人生の思い煩いや富や快楽に覆いふさがれて、実が熟するまでに至らない人たちである。良い土地に落ちたのは、立派な善い心で御言葉を聞き、よく守り、忍耐して実を結ぶ人たちである」>

救われる人とは、立派な善い心で御言葉をきき、よく守り、忍耐して実を結ぶ人たちだけです。

だからキリストは「富んでいる者が神の国に入るより、ラクダが針の穴を通る方が、もっとやさしい」といわれたのです。

それだけ本当の神の教えを実践する(し続ける)ことは難しいことではありますが、しかし、これだけの災いが日本には起きているのです。

自分のやれる範囲でいいからやりませんか?その神の国もです。段階があり、ある程度、正法神理を実践出来れば、入れる神の国もあるからです。

地獄に堕ちるよりはよほどよいと思うからです。

今のままの無神論、あるいは間違った信仰を続けても、それは災いが起きるのを待っているのと同じなのです。

せっかく、この教えを知ったのです。キリストほどとはいいませんが、少しは奇跡も知ってください。

災いばかりを知るのではなくです。(苦笑)

・

追伸…しかし、最近はあれですね。

有名人もおかしな病気になりますよね。

アナウンサーでしたか、線維筋痛症ですか。なんか体中が痛む病気だそうですが(原因不明でいつ治るか知れない)変わった病気がいろいろあるものですね。ほんとお気の毒です。

それにこれもアナウンサーの人ですが、これまで働いていた会社を退社したとたん、悪性リンパ腫になったとか。これもまたお気の毒です。間が悪いといったらないからです。

まさかとは思いますが、こういう人たち、私のブログを読んでいませんよね。如来の教えを無視していると、こういう悪いことも起きるからです。

この辺りの人たちと似たような(運の悪い)ことが起きていると思われるからです。(二度あることは三度あるといいます。アナウンサーの人たちなどお気をつけください)

しかし逆にこの教えを知っているのならです。こういうひどいことが起きているのなら、それこそこの正法神理に帰依されるチャンスでしょう。

されたらどうでしょう。帰依されるなら私たちも全力で祈るからです。(ネェ、ウナッシーさん、仲間が増えるのですから。〔笑〕)

私たちが全力で祈るなら奇跡も起きて(なにせ、奇跡が起きている者たちが祈るのですから)病気も快方に向かうと思うからです。

まあ、あまり神の力を無視するのではなく、このような時は頼られたらどうでしょう。そうすれば神の偉大な力も分かると思うからです。

最近は有名人もよく亡くなっています。(特に政治家など多いですよね。最近はです)他の地域で、この如来の教えを無視し続けている人たちはお気をつけください。

こちらではそのような(悪い)ことは日常茶飯事であるからです。

こちらの人たちは今日も朝からお怒りのところがあるようですが(何度もいいますが)帰依まで出来ないのなら布施くらいされてはどうでしょう。

そのような不遜な態度を続けていても災いは防げないからです。(これも何度もいっていますが)そのままでは必ず災いは現れるからです。

災いに年末年始の休みはありません。

布施くらいされてはどうですか。そうすれば(そういう愛の行為を行うなら)年末年始の休みくらいは平和に暮らせると思うからです。(苦笑)

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12月 24 2019

すさまじい幸運

相変らず怒っている人が多いようですが(しかもスゲェー怒っているところがあちこちにあるんですが)悪いことをするから悪いことが起きるのです。(心当たりありますよね。そういうところはどこもです)

災いが起きるのが嫌ならよいことを(正しいことを)することです。よいことをすればよいことが起きてくるからです。

このままでは年末年始も災いに悩まされることになります。(正月どころじゃなくなりますよ)早く反省して正しい行いをすることです。

そうすれば来年はよい正月を迎えることが出来るからです。

私はよいことをしているからよいこと(奇跡)が起きているのです。因果応報です。

前回も書きましたが、このブログを書くほどよい行いもありません。(なにせ、本当の神の教えを書いているのですから)私は、そのようなよい(正しい)行いをし続けているから奇跡ばかりが起きてくるのです。

では、少しは見習ったらどうでしょう。私の行いをです。

昨日は庄内川に行っていたのですが、その帰り道のことです。荒子川を通ると釣りをしていた中学生がいました。(男の三人組です)

私が横の道路を走るトラックの連中に文句を(辻説法ですが。ブシュブシュやってきたものですから)いいながら歩いてきたら、そいつらも私にちょっかいをかけてきました。

私のことを知っているからでしょう。

すると今度はその連中と言い合いになったのですが、この中学生連中はまじめに話をしません。完全におちょくっています。

だから私はその中の一人の奴に絞って(ちょっと真剣にこちらのいうことをきいていたようだったからです)脅かすだけ脅かして(そのままでは病気になるとです)「お前、俺のブログを読んどるんだろう」というと、そいつがなんと正直に「うん」と返事をするではないですか。

ちょっと驚きましたね。これだけ正直にいう中学生は初めてであったからです。(小学生はいましたけどね。何人かはです)

横にいた奴の「ちょ、オイ、何いってんだお前」みたいな驚いた顔には笑いましたが(笑)そいつが正直にいったものですから「お前、正直にいうなら病気になることはないが、嘘をつくならお前もこいつら同様、病気になるぞ」というと、その中学生は一人、私に何度も頭を下げていました。

どうもすいませんでしたとです。

それで「お前は俺のブログを読んでいるんだな」と何度も確認すると読んでいるといいます。

なら何でそんなふざけた態度を取るのかと話していると、他の二人の中学生は相変わらずすっとぼけた態度でいて、結局、一人がまともに話そうとしても、他の二人が茶化してくるのでまともに話せませんでした。(私のことをいろいろききたかったのですが)

私と話をしてくる連中はこういう連中ばかりなのです。まともに話しては自分たちに分が悪いと分かっているからでしょう。

だから、それ以上は話が進みませんでしたが「お前らは病気には気をつけろ」と散々いっておきました。あとの二人は、本当にそういう態度では危ないからです。

こういう態度の者たちが(運転手やこの近辺の者など)次々に病気になっているからです。(昨日の中学生、このブログを読んでいるんだろう。本当に反省しないとお前ら二人は今日にでも病気が出るぞ)

しかし、頭を下げた一人にはしっかりといっておきました。今のその心を絶対に忘れるなとです。そういう心を忘れてしまうと(他の二人のように感謝のかの字もない調子に乗った心では)病気になってしまうからです。

もうそのような時代に入っているのです。

この中学生たちもそうです。私のブログを見ているのに、まったく感謝もせず平気で嫌がらせをしてくるのです。本当に愚かな態度です。

こういう態度を取っている連中に次々に災いが現れているというのにです。

そのような心では止まらないのです。起きている災いはです。最初にも書きましたが、そのような愚かな心を反省しなければです。

そういうことを、この中学生連中は私のブログを見て知っているはずなのに、何でこういうバカげた態度を取るのでしょう。

何でもっと真剣に見ないのでしょう。

私のブログをです。

真剣に見るなら、大人ばかりでなくこの辺りの多くの子供たちが救われるのにです。

なぜなら、その私のブログをです。(本当の神の教えが書かれたです……強調しますが)なんとこの辺りなど、このような中学生ばかりでなく(高校生はもちろん)小学生まで見ているからです。

これだけ驚く話もありませんよね。

だって、そうではないでしょうか。よく考えてみてください。子供に神の教えが書かれたブログがあるから読めといったところでです。

その子供が素直に読むでしょうか?神の教えが書かれたブログなどをです。

普通であるならです。(他の地域であるならです)このブログには本当の神の教えが書かれてあるから読んでみろといってもです。まず読まないでしょうね。親がいおうが、学校の先生がいおうがです。

現代の子供たちは、神などといったら笑い飛ばして信じない子供の方が多いからです。だから、そんなことをいえば逆に読まない子の方が多いでしょう。

特に日本の子供らはです。(他国の子供たちは知りませんが)

しかし、まあ驚くなかれ、この辺りの多くの子供らは、そんなことをいわなくても自分たちの方で率先して、本当の神の教えが書かれたブログを読んでいるというのですから、これだけ驚く話もないわけです。

本当の神の教えを心に入れておくなら後で必ず生きてくるからです。その教えが、その子らのその後の人生のどこかで必ず救いとなるからです。(その救われる様々な方法が、このブログの中にはたくさん書かれてありますから)

しかもこのようなブログを小さな時から見ているのならです。心の成長は半端ありません。

このブログを読んで育った子供と、このブログ(本当の神の教え)を読まずに育った子供とでは、成長した後、その起きてくることに雲泥の差があるのです。

このブログを見ている子供たちの中には(先ほどの中学生のように反発する子ばかりでなく)この教えを素直にきいている子供もいるのです。(私に頭を下げてくる子供もいますから。わずかですが)

しかも、そういう子供は小学生が多いのです。そうであるならです。小学生の時からこの教えを素直に信じて育ったのなら、大人になったらこの教えの理解度にもよりますが、一体どれだけ奇跡が起きるようになるのか知れないのです。

その心の変わり方によってはです。

本当に末恐ろしくなります。こういう言い方は変ですね。末頼もしいといえばいいのでしょうか、末うらやましいといえばいいのでしょうか(笑)よく分かりませんが、とにかくこれだけ幸運な話もないでしょう。

こんな小学生から、本当の神の教えを素直にきけて実践でき心が変わるなら、後々、周りにどれだけ奇跡が現れだすか知れないからです。

そういう子供は、どれだけ多くの奇跡を(自分のやる気によってはですが)自分で体験できるか知れないのです。

では、これだけ有難い話もないのではないでしょうか。

まあ、そういう(体験が出来る)子供はこの教えを素直にきいている子だけでしょうが、しかし、そのように私のブログを見ている子供がです。

この辺りにはごまんといるのです。(小、中、高校生合わせればです)

考えられますか?他の地域でです。本当の神の教えをきき続けている子供らがたくさんいるなどです。

例えば、ウナッシーさんの子供さんがこのブログをずっと読めといって読むでしょうか?たとえ自分に奇跡が起き続けているから読むといいといってもです。

それでも読むかどうかは分からないのです。そういうことに興味があるかどうか分からないからです。

しかし、この辺りはなんと子供らの方から本当の神の教えが書かれたブログを率先して読み、しかももう何年にもわたって読んでいる子もいるのです。周りの多くの子供が読んでいるからです。

そのような子らは、もう、神のことも、数々起きる神の業も、そうしてその神がつくられた法則も、知らず知らずのうちに理解しているのです。

曲がりなりにもです。

自分たちが知らないうちに、この辺りの子供たちは、他の地域の子供たちの誰よりも神のことに詳しくなり、そうして心の偉大性、この世の法則、救世主の本当の姿などなど、そのような心の世界の他の地域の(子供だけでなく)誰も知らないことまでドンドン知っていくというのですから、これだけ有難い話もないわけです。

おかしなブログを読み続けているのではなく、心の成長には欠かせない、本当の神の教えが書かれたブログを小さな頃から読み続けているからです。

子供たちに取って、これだけの幸運はないと思うんですが、これは一体誰のお蔭なんでしょうか?

親や学校の先生が、こういうことを教えられますか?

親は、子供の肉体の成長を助けることが出来ても、心の成長はどうなのでしょう?学校の先生は、この世の学問は教えられても、では、神や心の普遍性など教えられるのでしょうか?

この辺りの多くの人たちは認めたくはないのでしょうが、私はすでに多くの子供らの心を救っているのです。そうして成長させているのです。

このブログ(正法神理)を通してです。

私がいるばかりに不幸だと思っている人が多いのかもしれませんが(特にこの辺りの人たちなどそういう人たちばかりなんでしょうが。〔苦笑〕)実はとんでもなく幸福なことがすでに起きているのです。

心だけ見ればです。

特に子供の心だけ見れば、子供らの中には素直にこの教えをきいている子もいるはずなのです。

そういう子の未来は下手すれば釈尊やキリストの未来と重なるかもしれないのです。

といっても別に十字架にかかるという意味ではもちろんありません。(苦笑)釈尊やキリストくらいの奇跡が現れてくるかも知れないということです。

この教えに従って自分の心が変わっていくならです。(まあ、釈尊やキリストまではいかないまでも、その弟子たちくらいの奇跡は起きてくるかもしれません。実践次第でです)

何かこの辺りで起きている災いを、すべて私のせいにして私を悪者に仕立て上げている人も多いようですが、実はこれだけよいことも起きています。(しています)

私は、多くの人々を(子供も含めたです)神に目覚めさせ、そうしてその心を救っているのです。

だから奇跡も起きるのですが、その私の話をです。もう少し真剣にききませんか?

災いばかりでなく、すでにすさまじい幸運もこの辺りには現れているからです。

・

追伸…まーたどこかの会社などすさまじくお怒りのようです。ドンドン電話がかかって来て何か騒ぎまくっています。(社内で大騒ぎしています)

そういうところが他にもあるようですが(やたら怒っているところがです)本当に哀れですね。そのような次々に起きる災いなど、自分たちの心と行いを少し変えるだけですぐにでも鎮まるのにです。

それなのに、いつまでたってもその災いを止められない。

そういうバカな大人たちを尻目に、子供たちの方が早く奇跡を現すようになるかもしれませんね。それだけ多くの子供らがすでにこの辺りは正法神理を知っているからです。

それに(前にも書きましたが)これから菩薩界が日本に現れてきます。

これからは、そのような(天上界の菩薩界のような)高い世界から生まれてくる人が増えくるのです。(前にも書きましたが、天才的な部分を持った人たちです。そういう人たちが増えて来ましたよね。いろいろな世界でです。〔スポーツ界など特に顕著ですが〕そういう人たちの中に菩薩界から出てきている人がたくさんいるのです)

そういう子たちが(その天才的部分とは、この正法神理だけ取ってもいえるのです。異様にこの教えの理解度が高い子などはそうです)この辺りにも生まれているでしょうし、そういう子たちは、この教えをきくならすぐに本物と分かり、この教えに多くの興味を示すでしょう。

そのような(高い世界から出て来た)子たちは、すでにこの教えを知っているからです。(その高い世界でもこの教えを勉強していましたから)

そういう子たちが奇跡を現すようになるのです。この教えに巡り合うならです。

しかし、それもそう遠い話ではないでしょう。この辺りではすでに多くの子供たちがこの教えを知っています。中にはもう奇跡が起きている子もいるかもしれないのです。

しかし、大人たちがいつまでたってもこの教えを拒否しているようでは、そのような子供たちのすばらしい力に気づくことも、生かすことも出来ません。

まず、大人たちが立ち上がり、そのような子らを導かなければいけないのです。それがこの世に先に出て来た者の大事な使命であるからです。

やりませんか、それをです。それをしなければ日本の未来はないからです。

(だから私に協力してくれと何度もいっているのです。すでにたくさんの〔正法神理の〕タネがまかれているからです。そうしてこのタネは後の世に必ず開花するからです。それも大きくです。そうして多くの人々を救っていくのです)

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