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10月 12 2019

神を信じませんか

関東からこれから東北ですか。(もう大変なことになっています)ボコボコにされそうですね。台風十九号の影響でです。

関東などすでに荒川が氾濫し、多摩川などもまだ氾濫の恐れがあるとか。これで多摩川などの大きな川が氾濫したらその被害は甚大なことになります。

それ以外でもあちこちで氾濫しそうな川があり(すでに氾濫したところもあり)神奈川、栃木、埼玉などこれからダムの緊急放流が行われるかもしれないとのことです。

ダムの緊急放流はよほどの非常事態にならないとやらないそうですが、もし、この緊急放流など行えば、下流に大規模な水害が発生する恐れがあります。

神を信じる人がどれだけ多いかで、これ以降の災害のひどさが変わってきます。

特に、このブログを見ている関東の人たちは、神を信じ祈られた方がいいでしょう。

「神よ、これまで神を信じなかったことをお許しください。これからからは神を信じ、正法神理を実践していきます」と天に向かって祈り誓われることです。

そう思う人が多ければ多いほど、これから起きる災害は減っていきます。

神を信じる人が少しでも増えてくれることを願ってやみません。

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10月 11 2019

地球史上最大

やっぱり無理ですね。今回は祈っただけではです。

前回の台風十号は祈ったらすぐに弱まり始めましたが、今回の十九号は祈っても全然変わりません。これはきいてくれそうもありませんね。

今回の祈りを神はです。

さすがに二度は無理ですか。それはそうでしょう。この前の祈りをした後もこのブログを見ている人たちは、誰一人、私に布施しようとはしませんでした。

ということは、前回せっかく神が私たちの祈りをきき入れ、台風を弱らせたのに、それを誰も神に感謝しなかったということになります。

それでは二度目はないでしょう。やはり今回は無理のようです。どれだけ祈ってもです。

なんか今回の台風十九号は地球史上最大級の台風であるらしいですね。(地球史上最大って……)

ということは、その地球史上最大の台風がなんと日本に向かってきているというのですから、地球史上最大の天罰がこれから日本にくだされるということになるのでしょうか?

まあ、理屈でいえばそのようなことになります。このような災いはすべて天罰であるからです。

では、世界で一番神を怒らせているところは日本ということになります。だから、このような結果が現れるのです。

ほんと最悪ですね。

こういう事実を見てもです。まだ、温暖化の影響などというのでしょうか?このブログを見ている人たちはです。

私は前からいっています。皆さん方が(このブログを見ている人たちが)どれだけ神を怒らせているのか分からないとです。

それが証明されているんではないんですか。これほどの現象まで起こされているからです。

この台風十九号が、このまま(東海から関東辺りに)直撃するなら、東海や関東はもちろんのこと、その影響は関西にまで及ぶのです。(なにせ、すさまじい大きさですから。地球史上最大ですから)

そうなると日本の主要都市(東京、名古屋、大阪など)がぐちゃぐちゃにされるということにもなりかねません。

そんなことになったら日本はどうなるでしょう。これだけ景気も落ち込んで(もう二十年もデフレが続いているのですから)すさまじいまでの災いも次々に起きているのです。

これで地球史上最大級の台風までくるなら、もはや日本を災害列島などといっている場合ではなくなるのです。

このままでは日本は本当のゴーストタウンとなってしまうのです。ここまでされる(神にひどい目に遭わされる)国は日本以外にないからです。

いい加減、目を覚ましてくれないでしょうか。このブログを見ている人たちがです。無神論などといつまでもくだらないことをいっているのではなくです。

このまま神を信じない人が多ければ日本は本当に滅ぼされてしまうからです。

一度、本気で神に頭を下げられませんか?私のいうことを信じてです。

そうして、これまでの神に対する無視を反省し、それを教えてくれた(教え続けた)このブログに感謝し、少しの布施でもいただけないでしょうか。

そうして、そのよう行いの上で祈るのです。そうすれば、私たちの祈りは必ずきかれるからです。

私たちの祈りがきかれるなら、これほどの台風とはいえまだ何とかなります。勢力が急に弱まりだしたり、コースが外れて行ったり、スピードが急に増したりしてです。

何か変わったことが起き出すのです。私たちの祈りを天がきいてくれさえすればです。

もうこれほどの現象まで起きて来たのです。(地球史上最大なのです。ということは、これ以上の上はないのです。私たちが一番なのです。現時点では地球上で私たちが一番神に嫌われているということです)だから、もう神に頭を下げるしかないのです。

素直に神に詫びるなら、神は必ず許してくださるからです。神が怒りを解いてくだされば、当然このような台風も何とかしてくださるからです。(出来るだけ少ない被害で終わらせてくださるということです)

私のいうことが正しいのであり、私のいうことを信じるなら必ず奇跡は起こります。

もう時間がありません。私のいうことを信じ、大至急、行ってもらえませんか?私のいっていることをです。

それ以外で日本が救われる道はないからです。

(いつまでも、このブログを見ている人たちが私のいうことをきかないなら〔無視し続けるなら〕このようなひどいことはまだまだ起きるのです。〔それももっとひどい形で〕もう信じ行ってください。これだけ私のいった通りのことが起き、そうして、これだけ多くの奇跡も現れているからです)

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10月 10 2019

緊急連絡

先ほど昼のニュースを観ていたら、今度の台風は(十九号)ケタ違いですね。ケタ違いに大きいのです。

驚きました。あまりに台風がでかいからです。

こんなのがまともに来たら相当の被害が出ますね。日本全体にです。この台風が、日本のどこに上陸しても日本全体が台風の雲に覆われてしまうからです。

これは少しでも祈らないとまずいと思いますので(そうじゃないと、どれだけ被害が出るか分かりませんので)ここに祈り方を書いておきます。

祈れる人は祈ってください。

まずしっかり自分の心に神の光をいただいてから(神よ我が心に光をお与えください。調和と安らぎをお与えくださいと祈ってです)「神よ、今回の台風が日本を直撃すればどれだけ大きな被害が出るか分かりません。神よ、どうそこの台風が日本をよけてまいりますよう、さけてまいりますよう、お導きください。日本に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈ります。

そうして、日本が(黄金色の)神の光に包まれ、台風が日本をよけていく(Uターンでもいいんですが)イメージをして、日本全体が無風で晴れてよい天気になっているところを心にアリアリと描いて、しばらく祈り続けてください。

そうして「神よ、この台風が日本をよけていってくださり、ありがとうございました。ありがとうございました」と、すでに台風が日本をよけていったというイメージをしながら、神にお礼をいってこの祈りを終えてください。

もう、あいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」の祈りなどいいですから(もうバカはほっときましょう。今回の超でかい台風の祈りを優先しましょう。そうしないと命が危ない人も出てくるからです)祈れる方は、この祈りを最優先で祈ってください。

よろしくお願いします。

(何も動こうとしない人たちばかりでこの祈りがどれだけきかれるかは疑問ですが、それでも何もしないよりはいいですから。少しでも祈りがきかれるのなら、その分、被害が少なくてすみますから。それくらい今回の台風を祈りもせずほっとくのは危ないと思うからです)

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10月 10 2019

無理をするなら

さすがに昨日はほとんどの人がドン引きしていましたね。いつもよりぐっと少なかったですね。嫌がらせをして来た人もです。(トラックを含めてです)

婆さんの急死がよほどきいたんでしょうが、そんなことまで起きているのです。こんなこと偶然で起きるわけがないのですから(もう完全に引き上げられていますよね。多くの人があの世実在界にです)反省して私に従ってはどうでしょう。

そうしないともう危なくて仕方ないからです。(多くの災いだけでなく、これだけ次々に引き上げられてはです)しかし、この正法神理に従うならば災いからは逃れ奇跡も起きてくるからです。

それにしてもずいぶん多くの人がこのブログを見ているものです。みな同じような態度を取ってくるので本当にそれがよく分かります。

何でこんなに多くの人が私のブログを見ているくせに誰一人感謝しないんでしょう。これではいいことが起きるわけがないのです。

それなのに、そんな自分たちの態度はまったく反省しようとせず、まだ怒って嫌がらせをしてくる人がいますが、急死した婆さんもそうでした。

横のどこかの会社にドンドンコロッと逝く人が出ているにもかかわらず、それを知りながら平気で私に嫌がらせをして来ていたのです。

そうしたら自分もコロッと逝ってしまったというのですから、本当に気の毒なものです。これだけ哀れな人生の最後もないからです。(そういえば、コロッと逝く人が出ているところって、みな私に嫌がらせを特にひどくしているところばかりですね。〔トラックの運転手連中もそうだし〕ほんと恐ろしいことです)

怖いくせに何でそんな意地を張らなければいけなかったのでしょう。

もうこちらでは止めようがないのです。自分たちが勝手に悪いことを私に対し進んでしてくるからです。

それでは悪いことは止まらないのです。ドンドンひどいことが起きてくるのです。

何でもっとよいことをしなかったのでしょう。この婆さんが私によいことをしていればこんな最後にはならなかったのにです。

どうせ無理をするならです。よい方に無理をすることです。(悪い方ではなくです)そうすれば、それだけよいことも起きてくるからです。

この婆さんも、私を嫌っていたので仕方ないのですが、しかし、私に心を救われたのは事実なのであり、では、少しくらい感謝して無理をしてでも布施くらいすればよかったのです。

この婆さんがあまりお金がなかったということは、その生活ぶりからもよく分かるのですが(前のアパートもおんぼろだし)それでもです。それでもするべきだったのです。私に布施をです。

どれだけ少ない金額でもよかったからです。

如来の教えを説いている者への布施はそれほど価値ある行いであるからです。それだけ神を喜ばせる行為もないからです。

高橋信次先生のご著書である「人間・釈迦」に次のような場面が書かれてあります。その場面とは、釈尊(ゴーダマ・シッタルダ―)が出家され、まだ悟られる前に托鉢していた時のことです。

<ある時、ふと一軒の粗末な家の前に立ってしまった。家の中は静かであった。家が小さいので軒先に立つと家の中までまる見えであった。視線を中に移すと、家の主人らしき人がムシロの上に横になっていた。長いことわずらっているのであろう。体はやせ細り静かに天井を見上げている。その父親らしき男の寝ている前で五人ほど、子供が車座になって、土間にじかに座っていた。髪を乱した母親らしき女が、その一人一人の子供に、わずかばかりの粥を配っていた。一見して、家の生活が分かった。ゴーダマは、きびすを返し立ち去ろうとした時「誰か来たー」と、子供の一人が叫んだ。その声に、つい立ち止まってしまった。母親らしき女は、粥を配っていた手をやすめ、ゴーダマ・シッタルダーの姿をしげしげとながめると、彼の前に進みより、自分の分として残したわずかな粥だが、よかったら食べてほしいと差し出したのであった。家の中は薄暗いのでよくみえなかったが、軒先まで出て来た女を見ると、衣服は垢でよごれ、乱れた髪はホコリをかぶり、赤茶けていた。日焼けした顔には生活苦がにじみ出ていたが、眼だけは、美しく、澄んでいた。

ゴーダマは軽く会釈し

「ありがとうございます。あなたのそのお心だけで十分です。心からあなたのお志に感謝いたします」と、いった。

だが女は、顔を横にふり、一口でもいいから食べてほしいと願うのだった。

ゴーダマは思った。もし、このまま立ち去れば、女の厚意を無にすることになろう。一口の粥でもいいから食べてほしいというその気持ちは、欲得を離れた彼女の現在の信仰心を形の上に現す最大限のものであったにちがいない。供養の布施に自分の身を削っても差し出す女の気持ちに、家の中の生活も、病人も、子供たちの姿も、眼にはいらなかった。ゴーダマは、出された粥を軒先に立ったまま、手につまみ、一口、二口、口にした。

……こわばっていた彼女の顔は、ほころんだ。

ゴーダマも、微笑した。

彼は、深々と一礼してから、その場を去った。そしてその日は、まっすぐに山中に戻った。戻ってから最前の、あの彼女の布施の行為に対して、あらためて考えさせられるのであった。心の通った布施というものは、人の心を感動させる。新しい勇気を起こさせる。邪心を払い、生まれたばかりの、赤子のような心に立ち返らせてくれるものであった。人間が、赤子のような心で、それぞれが調和され、助け合うことが出来れば、この世はそのまま仏国土になるはずであった。人々の悲しみを取りのぞき、喜びをわかち合う。こうした環境、そうした心こそ、人間本来の姿ではないだろか>

以上、高橋先生のご著書「人間・釈迦」より抜粋したのですが、こういう心が大事であるということです。

ここに出て来た釈尊に一口の粥を布施された女性のような心であるなら、災いが起きてくることもなければ、悲惨な最期を迎えることもないのです。

この世の幸不幸は、物があるかないかではないからです。

勇気もなく(自分を変えるです)邪心にまみれた不純な心の持ち主では、どれだけ物を持っていても、この世の幸福も得られなければ(物があることが幸福ではありませんから。心の安らぎこそ本当の幸福であるからです)死後の世界も地獄であるということです。

だから無理して嫌がらせをしていて(自分を変えないでいて)一体それが何になるのでしょう。そういう行いは、自分たちの生活苦の無理をしてでも釈尊(ゴーダマ・シッタルダー)に布施された、先ほどの女性とはあまりの違いなのではないでしょうか。

それでは悪いことしか起きてこないのです。何もいいことをしていないからです。そのような態度は自分自身をも貶(おとし)める、最悪の行いでしかないからです。

そういう成長しない人が多いから日本はこのようになっているのです。よい方に無理をする人が少ないからです。(それでは心の成長もありません)

みな悪い方にしか無理をしないのです。それではよいこと起きてくるわけがありません。その行いが自分自身に返ってきているのです。(そういう人が多いから日本中に悪いことが起きているのです。日本中にいる悪いことをしている人の、その悪いことが全部日本に返ってきてです)

どうせ無理をするならです。よい方にすることです。そうすればよいことどころか、奇跡が次々に起きてくるからです。

何で私には奇跡ばかりが起きてくるのですか?無理をしてでも、よいことをし続けているからです。

だから、多くの奇跡が現れてくるのです。よい方での無理は、すればするほど器も広がり徳にもなるからです。

何度もいいますが、どうせ無理をするなら、悪い方にではなくよい方にすることです。

そうすれば自分ばかりでなく周りも救われて行くからです。

そうしてそれが、人間本来の生き方であるからです。

・

追伸…それにしても参りましたね。このブログを見ている人たちがピクッとも動こうとしないため(よいことをしようとしないため)ドンドン悪い方に変わっていきますね。

今年最大最強の台風十九号がです。(だって、勢力を落とさないまま直撃するとか、都心直撃の恐れが出て来たとか、天気予報でいっていることが段々悪くなっていますから)

先ほどもブログで書きましたが、少々の無理をしてでも(そんな無理なことをしてくれといっているわけではないのですけどね)よいことをしてくれませんか?

私に対してです。そうすればこの台風を何とかする(勢力を弱める)ことも出来るからです。

このブログを見ている人たちが不幸になってもです。それは自業自得だろうと思いますが、こんな台風がそのまま直撃したらです。どれだけ多くの人たちが不幸になるのか知れないのです。(こんなでかいのが直撃したらこちらも危ないですし)

そういう人たちのためにも、少しくらいの善行を行ってはどうでしょう。その善行が自分も救い人をも救うことになるからです。

それにこのままこのブログを見ている人たちの大人が頑張るなら(無視し続けるなら)子供も可愛そうです。子供たちまで不幸になって行くからです。そのような(バカな)大人たちのマネをしてです。(不幸になっている大人たちのマネをすれば自分たちも不幸になりますから)

これほどの現象が現れて来たということは(こんな最強の台風が迫ってきたり、この辺りなど次々に引き上げられる人が出てきたりしだしたということは)もう神の怒りも限界が近づいて来ているということです。

そうでなければ、これほどの恐ろしい現象も現れて来ないからです。

もう、神を恐れ、私のいうことに従ってください。そうしなければどれだけ多くの人が不幸になるのか知れないからです。(実際そうでしょう。私のいうことに逆らっている人たちがドンドン不幸になっているのです。従っている人にはちゃんと奇跡が起きているからです。何でこういう事実をいつまでも認めないのでしょう)

こちらでは次々に人が引き上げられ(死んでいき)最大最強の台風まで迫って来ています。

如来の教えに対し、無理をしてでも、報恩の行為を行ってください。そうすれば道は開けてくるからです。

(なんかこんなこといくら書いても無駄にしか思えなくなってきましたが〔ほんと空虚な気持ちで書いています〕しかし、私が諦めてしまってはそこで終わりです。〔日本がです〕どれだけ無視され続けても書くしかありませんね。実際、ドンドン不幸なことが起きているのは事実であるからです。それをそのままにはしておけないからです)

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10月 09 2019

同じ態度と同じ結果

昨日大変なことが家の前で起こりましたので、そのことを書いておきます。

昨日夕方、家に帰ってくるとすぐ前のアパートに警察が来ていました。一番端(私の家側)の部屋でお巡りさんが二人、部屋の中で何かしているようでした。

その部屋は婆さんが一人で住んでいたのですが「何かあったのかな?」と思い、母にきいたのです。

そうしたらです。その婆さんが風呂で死んでいたとのことで、それで警察が来ていろいろ調べているということでした。(もう夕方四時半ごろから警察はくるわ、救急車はくるわで大騒ぎだったようです)

なにかその婆さん、二日ほど前に転んで頭を打ったそうです。それで病院に行っていたようなんですが、その婆さんが、風呂の中で死んでいるのが見つかったのです。

それこそ、一昨日くらいまで(たしか一昨日、この婆さんを見たと思いますが)普通に歩いているのを私は見ていましたので驚いたんですが、まあ、突然死なんでしょうね。

この婆さんもです。(最近この辺り、そういう死に方をする人が多いようですから。〔怖〕)

ほんとこの辺り、恐ろしいことがボンボン起きてくるようなんですが、この婆さんにもよく嫌がらせをされました。

この婆さんも私のブログを読んでいたようで、面白くないブログなど書けば、私が帰ってくるのを待ち構えていて嫌がらせをされたこともよくあります。

それでいて、私にまったく感謝などしなかったんですから、こういう死に方もするでしょう。(残念ではありますが、今頃は地獄ですね)

私に感謝して布施などしていればこんな死に方をすることもなかったでしょうに、そこらへんは本当に哀れです。

などと書いてもです。どうせこの辺りの人たちは「この婆さんはお前のせいで死んだ」「お前が殺した」くらい思っている人も多いんでしょう。

さすがの責任転嫁の権化の人たちが揃っているからです。

しかし、もちろんそれは大間違いなのです。この婆さんが私に対する態度を(如来の教えを説いている者への態度を)間違えたからこういう死に方をしたのであり、先ほども書きましたが、この婆さんが私に感謝して布施でもしてくれていたら、決してこんな死に方はしなかったのです。

それこそ畳の上で皆に見守られながら大往生を遂げることが出来たのです。

しかし、この婆さんは如来の教えを知らされていながら、私にまったく感謝しなかった。それがこのような哀れな最後を迎えることになった大きな原因なのです。

如来の教えにちゃんと感謝できるなら、神に感謝できるということですから、そうであるなら、周りの皆にも感謝でき、周りにちゃんと感謝できるなら、周りの皆から気をかけられ、誰にも知られることなく突然死する、などということも起きなかったはずであるからです。

しかし、この辺りはこのような人たちばかりです。(みな如来の教えに逆らっている)

では、この婆さんと同じ結果が現れてくるでしょう。同じことをしていれば同じことが起きるのは当たり前のことであるからです。

どこかの会社などもそうです。もう凄いみたいですよ。次々にコロッと逝く人が出ているようなのです。(昨日何度も確認しましたから〔あまりに引いていたので〕確かです)

この連中も同じでしょう。同じ態度しか取らないものですから、同じ結果しか現れて来ないのです。

それが何時になったら分かるのでしょう。

しかし、特別それは、この辺りの人たちだけではありません。

今年最大、最強の台風も迫って来ています。(何か関東の辺りを直撃するんじゃないかといわれていますが……大丈夫ですか、関東の皆さん。同じ態度を取り続けていれば同じ結果しか出てきませんが……。〔同じ結果どころか、直撃する台風の勢力が段々強まっていませんか?960hPaとかいわれていたのが940hPaとかいわれだしましたし…そんな台風が直撃したら大変な被害が出ますよ〕)

まだ、誰も布施してくれませんが、今回もまた無視するつもりですか?このブログを見ている人たちはです。(ほんとウナッシーさんの爪の垢でも煎じて飲ませてあげたいです)

しかし、もう次々に災いが現れて来ています。(このブログを見ている人たち、一体どれだけ神を怒らせるのでしょう)いい加減態度を変えてはどうでしょう。

何度もいいますが、同じ態度を続けていても同じ結果しか現れて来ないからです。

・

追伸…あいちトリエンナーレの「表現の不自由展・その後」が再開されたようですね。

ずいぶん多くの人たちが観たいと並んだようですが、何であんなものが観たいのでしょう。神経が分かりません。

河村市長も文句をいって座り込みをしているくらいなら、祈られたらどうでしょう。河村市長は念が強そうだから、祈りもきかれそうであるからです。

中日新聞など「表現の不自由展・その後」の再開を嬉々として記事にしているようですが、こういう左翼新聞にも困ったものですね。

ついでに中日新聞も祈ってあげましょうか。報道の仕方が中立でも何でもないからです。

まあ、よいでしょう。せっかくのチャンスです。大村知事から芸術監督から実行委員会から、このようなものを芸術などといっている作家から中日新聞まで、まとめて祈ってあげましょう。

正しい祈りをするのですから、祈られる人たちも喜ばれると思うからです。(笑)

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