>>ブログトップへ

ブログ

10月 01 2019

執着

今日から消費税が上がりますね。複雑な軽減税率の導入で当分混乱が続くでしょう。

こういうことがまた災いのタネにならなければいいのですが。

その災いのタネといえばです。昨日の中日新聞の一面に、例のあいちトリエンナーレの補助金の不交付のニュースが載っていました。

もちろん中日新聞は、不交付に反対の意見ばかりを載せていたのですが(さすが左翼新聞、災いのタネづくりに必死です)その中に、表現の自由への萎縮効果が働くだの、文化庁をつぶせだの、いっている野党の党首の記事も載っていました。

左翼思想丸出しのこの党首などは、それこそ左翼団体から(しかも超のつくくらいの)献金をもらい、ずいぶん支持もされているようです。(この党首、一見善良そうな顔をしていますが、実は超左翼なのです…名古屋の人たち、大丈夫ですか?こういう人たちを支持していてです)

だからもう必死でしょうね。こういうこと(補助金の不交付)がこれから行われては、そのような左翼団体の金づる(補助金を懐に入れる)が減ってしまうからです。

それでは自分たちへの献金も減ってしまいます。だから、今回の「表現の不自由展・その後」のような、芸術とは名ばかりの超左翼で不遜な中身は一切問題にせず、過度の表現の自由をうたい、自治体が萎縮するだのなんだの理由をつけて、補助金の不交付をやめさせようとする。

その補助金を狙っているからです。(さすが超左翼、悪党です)

いつもの左翼のたかり手法の一つなんですが(極論を言い立てて無理やり自分たちの意見を通す。無理が通れば道理引っ込むというやつです)しかし、この問題が騒がれれば騒がれるだけ、これからこのような公的イベントをする時には、その目が厳しくなります。

逆によいことなのかもしれませんね。国民、皆の監視が強くなってです。

まあ、政治家(与野党問わず)やマスコミは、このような左翼の味方をしているところが多々あります。(私たちのような善良な市民を〔笑〕だまくらかしてです。つまり人のためより利権ばかりに群がっているということです)

そこはこれからはよく見ておいた方がいいと思います。なんだ、かんだきれいごとをいっていても、そんな政治家など選べば不幸になるのは我々国民の方であるからです。(しかし、政治家にしてもマスコミにしても、そっち系が多いのでどうしようもないといえばないのですが。〔苦笑〕)

どちらにしてもです。あまりに偏ったことをいっているところ(人)は、決して正義ではないということです。

正義は(正しさは)どちらにも偏らない中道の中にあるからです。

だから、そういう一方に偏ったこと(極論)をいっている連中は、みな何らかの利権に群がっている強欲な人たちであるということです。

少なくとも、そういう連中は我々国民のためにやっているのではないのです。金のため、自分たちのために、そのような運動をしているということです。

もし、その人たちが純粋に人のためにやっているのであれば、そこに奇跡が起きてくるからです。

しかし、そのような人たちに奇跡が起きたとはきいたことがないからです。

そこらへんは一つの基準としておいた方がいいのですが、それにしてもです。このような(政治家やマスコミのように)口には出さずとも、カネカネカネカネと思っている人はどこも多そうです。

しかし、あまりに金に執着が強いと結局は不幸になるのです。

その金のために何でもするという人も出てくるからです。また、そこまで極端な考えにならなくても、ある程度のことは(おかしいと分かっていても)やるという人はたくさんいます。

そうして、自分が稼いだお金は自分のためには使うが人のためには絶対に使わない、などというケチな人も出てきます。

そういう人たちは結局は不幸になるのです。特にこれからは、そのような時代に変わって来ているからです。(悪いことをしている人たち〔狭量なことをしている人たちも同じ〕はすぐに不幸が現れる)

だから仕事でも自分たちがしていることでも何でもそうですが、常に反省ということを忘れてはならないのです。

反省を怠ると自分たちの間違いに(狭量さに)いつまでも気づかないからです。

特にこのブログを見ている人たちは、その反省ということを知りません。(そういう人が多いです)

それで不幸になっている人がごまんといるようです。(特にこの辺りは)

次々にコロリと逝くという究極の天罰があちこちで現れてきたようです。(私のいった通りなんですが…どこかの会社など毎日のように出ているらしいですよ。だからもうドン引きです。〔ちゃんと確認していますから。そのことはこの近所の人たちも皆知っています〕それに大きな会社のトラック連中もやたら引きだしました。出ているんでしょうね。運転手連中にもです)

例えば、このような天罰が寺や神社で起きたのなら、もう「罰が当たった」だの「天罰を食らった」だの大騒ぎになり「へへー、もう悪いことはいたしません」となるはずなんですが、不思議なことに私の周りで起きると、みな居丈高になり「お前のせいでこうなった」だの「悪いのはすべてお前」ということになって「だからお前のいうことなど絶対にきかない」ということになるようです。(ほんと不思議な態度です。何をもってそう思っているのでしょうか?)

しかし、このようなことが次々に起き出した以上、私のいうことをきかないのなら、コロッと逝くしかないように思えますが、そこはどうなんでしょうか?

別にそれでもいいという人は、そのまま(小さな)意地を通せばいいのですが、さすがにそれは嫌だという人はです。

まあ、あまり先ほど書いた金などに執着を持たず、いろいろ教えてくれたのだからと、謙虚な心で快く布施くらいされることです。

そうすれば、そのような人にそのような危ない現象は現れて来ないからです。

しかし、さっきも書きましたが、金のためなら何でも(悪いことでも)するとか、少々のことは(悪いことでも)仕方がないとか、金など絶対に出すのは嫌だとか(ここら辺の人はそういう人が多そうです。ちょと「布施でもしろ」とか「ブログ代払え」とかいうと、やたら怒る人が多いですから。〔苦笑〕どんだけ金に執着が強いんだと呆れます)そのように金に執着が強い人は、必ず不幸になります。

金などこの世を渡っていく上での方便として必要なだけであり、それ以上のものでも、それ以下のものでもないからです。ただ、それだけのものであるからです。

それを必要以上に欲しがるのです。自分の欲望丸出しです。そのような極端な人は(中道から外れていますので)不幸になるのです。

それで自分の感謝の心が表現できるのなら、自分たちが救われるのなら、いくらでも出した方がいいと思うのですが、このブログを見ている(ウナッシーさん以外の)人たちは、そうは思わないようです。

金を出すくらいなら、死んだ方がマシという人もいるようです。(苦笑)

本当に哀れなんですが、しかし、ここまで来たら仕方ありません。そのような人たちは、そういう(執着の強い)ことがいかに間違っているのか、それを身をもって知ることになるでしょう。

そのような(究極の)現象が、すでにあちこちに現れてきているからです。

早く、そのような執着の心から抜け出ることを願ってやみません。

そのような執着心が強い人ばかりであるなら、本当に滅ぼされてしまうからです。

・

追伸…あいちトリエンナーレの企画展「表現の不自由展・その後」の再開が決まったそうですね。(今月の六日~八日で協議中だとか)

そうですか。では、この再開が正しいものかどうか、天に祈ってきいてみることにしましょう。

どうでしょう。愛知県の皆さんも一緒に祈りませんか?(特別、愛知県の人たちだけに限りませんが)こういう企画展の再開はおかしいと思っていても(左翼連中が)強引に決めてしまったのです。

決めてしまったものを力づくでやめさせるわけにもいきませんし、向こうが強引に決めたのなら、こちらは神の力で、それが正しことなのかどうかを問うてみればいいのです。

神は正しい人たちの味方であるからです。(そこらへんは神は公正だからです。この世の人たちと違ってです)

決まってしまったのなら、もう苦情の電話などかけても仕方ありません。

決まったのに苦情の電話などかけても電話代がもったいないだけです。祈りはただです。(笑)この再開に疑問がある方はぜひ一緒に祈りましょう。

神がこのような行いが正しいのかどうかを教えてくれるからです。(いうべきことをいって後は心静かに祈る。平和でいいでしょう。デモなどするよりです。〔笑〕)

再開の日からあいちトリエンナーレが終わる今月の十四日くらいまででよいのです。朝でも夜でもいつでも結構です。

祈る気のある人は祈ってください。

その祈りとは、まず「神よ、わが心に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈って、自分の心を落ち着けます。

そして自分の身体全体に神の光がさんさんと降り注いでいるイメージをします。

そうして、その神の光を身体全体に浴びて、神の光が自分の身体全体を覆っているイメージを心にありありと描き、そのような心のまま「神よ、いま開催されているあいちトリエンナーレで中止になった企画展『表現の不自由展・その後』がまた再開されることになりました。もし、この再開が正しいものでないのであれば、それを再開しました大村知事はじめ実行委員会の方々に様々な現象を現し、その方々を正しくお導きください。この方々に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈り、心に大村知事はじめ実行委員会の方々に、神の光がさんさんと降り注いでいるイメージをします。

この時、実行委員会の方々がどんな顔をしていてどんな方かなどは関係ありません。そういう方々がいるということを想像して祈ってもらえればそれでいいのです。(注、決して怒りの心では祈らないでください。その人たちの幸せを祈るのです)

そういう祈りをしばらくしてから「神よ、この方々を正しくお導きくださり、ありがとうございます。ありがとうございます」と祈り、そうして「神よありがとうございました。神よありがとうございました」と神にお礼をいってこの祈りを終えてください。

こういう祈りを一日一度で結構ですからしてください。別にこの通りに祈らなくてもだいたいで結構です。そういう祈りをするという心が大事だからです。

このような祈りを皆がするなら「表現の不自由展・その後」が正しいものであれば、大村知事たちに奇跡が、間違ったものであるならば、それは間違いであるという現象が何か現れてくるはずであるからです。

正しい祈りは必ずきかれます。

どうぞ、祈ってもいいという人はぜひ一緒に祈りましょう。そうすればこの方々を神が正しく導いてくださるからです。

祈りを始めるのは「表現の不自由展・その後」が再開されるその日からとします。もし、祈ってもよいと思われる人は、その日までせいぜい心を整えておいてください。

心が調和されている人の祈りほどよく神にきいてもらえるからです。(笑)

0コメント

9月 29 2019

きけば天国きかねば地獄

昨日、あのブログを書いた後、大変でしたよ。どこかの会社がです。

コロッとばかりでなく、その後、次々に災いが起きだしたようで凄かったですよ。しばらくするとガンとかでかい音がして、またしばらくすると急にでかい音がする。

それが嫌がらせをしている感じではないのです。明らかに何か起きているようなのです。(この近所の人たちはみな知っていると思います。様子が完全に違っていたからです)そういうことが何度となく起きて(私が出て行く三時頃までです)最初は無理して、それでも嫌がらせをし続けていた奴がいたのですが、しまいにはその嫌がらせも出来なくなってみな引きまくっていました。

大丈夫なんですかね。この連中、コロッと逝くような究極の現象(過ぎ越しの祭)まで現れてきているにもかかわらず、それ以外でも次々に(癌などの)災いが起き出したのなら、この連中に一変に過ぎ越しの祭でも現れかねないからです。(そういう最悪のことも起きかねないということです。とにかく、この会社は最近は異常ですよ。異様なほど電話はかかってくる〔凄くかかってきますから〕異様なほど現象が起き出していると、そんな状態ですから)

それだけ危ない状況になっているにもかかわらず、それでも嫌がらせだけはし続けている。

これでは(これだけ危ないことをし続けていては)この連中が一変に引き上げられても決して不思議ではないからです。

このような連中が、それほどの状況になりつつあるというのに、それでもこの近所の人たちはやたらに怒っているだけ。(私のブログを読んでです)まったく反省しようとしない。

これではそのような人たち全員が危ない。

脅すわけではありませんが、一気にこの近所の人たちが引き上げれるということにでもなったら、世界中から取材陣が殺到するでしょうね。

数十人、数百人単位で集団心筋こうそくかなにかになればです。

さすがにそんなことは起きないと信じたいのですが、このトラックの減り方です。(ほんとドンドン減っています)

起きかねませんよ。そういう超恐ろしい現象もです。

まあ、脅すのもこれくらいにしまして(苦笑……しかし、ほんと脅しではないのですが)別に私に忠誠を誓えといっているわけではないのです。(どこかの国の指導者ではないのですから……そういう国から金をもらって、そういう国の指導者に忠誠を誓っているバカもいるようすが〔心ではなく金でいうこときくというのですから、人として本末転倒です〕かわいそうに、そういう人は確実に地獄行きです)

この教えの実践をやれる範囲でいいからやってくれといっているだけなのです。

それを一生懸命しているのがウナッシーさんであり、そういう人にはちゃんと奇跡が起きているのです。

しかし、このブログを見ている大方の人がわざわざこの教えを無視して、この辺りなど無視するだけでなく逆らうような人たちばかりです。

これでは、この辺りに超危ない現象が現れてくるのも道理なのであり(如来の教えに逆らうのはいくら何でもまずいでしょう)そういうことをこの辺りの人たちは長年続けているのです。

これではドンドン危ない現象は現れてきます。これだけ罰当たりで危ない行いもないからです。

それくらいはいい加減理解されませんか。(それくらいの如来の教えの価値はです。これだけ奇跡が起きる教えはないのですから、その教えに逆らっていては超危ないのです)この近所はすでに究極の現象(過ぎ越しの祭)まで現れだしているからです。

だから(何度もいいますが)きける範囲でいいのです。きけるだけの範囲でいいからきいてはどうですかといっているのです。

そうすれば、これだけ危ない現象がこの辺りに頻発することもないからです。

例えば、それほど私を毛嫌いする人が多いのであればです。(まあ、ずいぶん誤解されているのですが)しかし、このブログを見ている人は多いのですから(ほんと都合がいい…こういうことをいうから嫌われるんでしょうか。〔笑〕)表面上はお前のことなど知らんという顔をしていればいいのですが、自分も少し愛を出そうとか、慈悲の心を実践しようとか、調和を心がけようとか、少しずつでもこのブログに書かれてあることを実践するのです。

そうすれば、少なくとも自分の周りに今のような超ひどいことが起きてくることはないからです。

そのような愛や慈悲、調和する心が、そのような(ひどい)災いを防ぐからです。

ところがこの辺りの人たちは、先ほども書きましたが、わざわざ、ここに書かれたことに逆らい(私に嫌がらせをしてくることがその何よりの証拠です)この教えをまるっきり無視しています。

それではいいことが起きてくるわけがありません。そういう行いは、わざわざ大きな罪を自らつくっていることと同じであるからです。

だからこの辺りは、次々に個人に危ない現象がこれほど現れてきているのです。大きな罪を自分でつくっているからです。

こんな地域はさすがにこの辺りだけでしょう。(どこも癌や心筋こうそくなど増えているといってもです)

その原因は如来の教えを無視し思いっきり逆らっている人が多いからです。それでは超悪いことがこの辺りに増えて来ても仕方ないのです。

それだけ人として(神の子の人間として)罰当たりな行いもないからです。

だから、やれる範囲を実践すればいいのであって、如来の教えとはです。やれる範囲をやるだけで、そのやった分は確実に救われるということです。

それを全然やろうとしないから(このブログを見ている多くの人たちがです)これほどの不幸が日本に起きているのです。

知っているのに如来の教えを実践している人が非常に少ないからです。

だから、私を大嫌いで毛嫌いしている人は、陰でコソコソこの教えを実践すればいいのですが(苦笑)それほど嫌っていないとか、このブログを読んで私のファンになっている人も多少はいるでしょう。(あれ?いませんか)

そういう人は、出来る範囲でいいので感謝と報恩の行為を実践してくださいといっているだけなのです。

そうすればやった分はその人は幸せになれるからです。

ところが、それさえもしようとしない、少しも実践しようとしない、だからこれほど神も怒り、天地も荒れて人心もすさむのです。

如来の教えがまったくないところは(知っていても実践しなければないのと同じですから)そのような地獄の世界となるからです。(だから自分も幸せになれない。周りに不幸な人が多いなら自分も不幸であるからです……まあ、そういう周りは全然気にならず自分さえ幸せならそれでいいという人もいますが)

如来の教えを実践しているところが天上界であり、地獄界に如来の教えは存在しません。

それはこの世も同じなのであり、如来の教えがあるところは(実践している人が多いところは)天上の世界なのであり、それがないところ(実践している人が少ないところ)は地獄の世界なのです。

現在の日本には地獄の世界が多いから(つまり如来の教えを実践している人が少ないから)これほど天変地変も多く、不治の病になる人も多いのです。

だから私は(如来の教えの実践を)やれる範囲でいいからやってくれませんかと、何度も何度もいい続けているのです。

やれる人が増えて来ない限り、この日本に起きている災いは止まらないからです。

何度もいいますが、私に忠誠を誓えとまではいいませんが、しかし、この教えを知ったのなら少しくらいの実践はしてください。

そうして少しではなく多くできる人はしてください。

した人は、そのした分だけは救われて行くからです。しかし、まったくしようとしなければ、このような世界にも(日本のような災害列島にも)なるということです。

如来の教えがない世界など所詮は地獄界であるからです。

台風十八号も迫っています。(ということは、また災難が迫っているということです)この教えの実践こそ、自分も、そうして日本も救われる道なのです。

とりあえず、報恩の行為の実践くらいしませんか?(金がほしいばかりの守銭奴ではなくです。〔苦笑〕ほんと本末転倒している人が多いです)

それが実践できる人たちが増えていくことこそ、救われて行く道であるからです。

0コメント

9月 28 2019

これ以上怒らせては……

また出たようですね。どこかの会社にです。(大汗)

完全に出ていますね。(コロッと逝くのが)この近所の人たちはそれが分かると思います。今さっきの私とこの会社の連中とのやり取りをきいていればです。(いろいろ私が根掘り葉掘りききましたから。でかい声でです)

この連中どうするつもりでしょう。それにもかかわらず、まだ意地になって嫌がらせをしているからです。(ずいぶん引きながらですが)

しかし、これ以上神を怒らせては、一気に究極の現象が現れるということも起きかねません。(怖)

もう少し恐れてはどうでしょう。神の業をです。この辺りの人たちは、こういうことが起きているのに全然恐れないからです。

あまりになめすぎているのではないでしょうか。神のことをです。

早く神を認め、神の恐ろしさを理解してもらいたいものです。そうしないと、どれだけ災いが現れるかしれないからです。

まあ、それはこの辺りの人たちだけではないのでしょうが、こういう恐ろしいことがこちらでは次々に起き始めています。

もう私のいうことを信じ、神の業を恐れて、少しくらいの布施は快くしてください。(もう何度もいっていますが)これ以上神を怒らせては、もう少しくらいの布施では神の業は止まらない、ということも起きてくるからです。

このような恐ろしい現象が一気に(全国的に)起き出す前に、それに気づいてほしいものです。起き出してからでは遅いからです。(まあ、起きないと分からなさそうな人たちばかりのようですが、このブログを見ている人たちはです。ほんと想像力が欠如しています)

それはそうと、文化庁が、あの「表現の不自由展・その後」が中止になったあいちトリエンナーレへの補助金(約七千八百万円)を交付しないと決めたそうですね。

それに対し大村知事は「合理的な理由がない」などとして裁判で争う意向を示しているそうですが、合理的な理由はありますよ。

公的イベントを反日プロパガンダに利用したんですから(ほんと見え見えです)国が補助金など出すわけがないではないですか。

よいではないですか。大村知事など、そっち系の(どっち。〔笑〕)団体から献金をたくさんもらっているんでしょう。(ほんとうらやましい。少しはこちらにも回してもらえないでしょうか。〔苦笑〕)

では、大村知事が自腹を切ればいいのです。そっち(中、韓、北)系の団体はお金持ちのところが多いからです。(笑)

そうすれば堂々と「表現の不自由展・その後」という芸術とは名ばかりの反日プロパガンダを再開できるからです。(大村知事が補助金分の自腹を切るなら、誰も再開することに文句はいわないでしょうから。そうなったら、もはや公的イベントなのか、私的イベントなのかよく分からなくなるからです。〔笑〕)

しかし、きくところによると、こういうあいちトリエンナーレのような公的イベントは、よくこのような反日プロパガンダに利用されているらしいですね。

左翼の活動家たちにです。(反日プロパガンダばかりでなく金づるにも利用されているらしいではないですか。さっきのような国から出る補助金をこのような連中は懐に入れるからです)

だとしたら、本当に日本国民を冒涜しています。これからは、このようなイベントが開催される時は公的という言葉に騙されず、よく吟味しないといけませんね。

平気で今回のような展示(反日プロパガンダ)を左翼の活動家たちは行うようであるからです。

ほんとそういう連中は、何が楽しくてこんなことしているのかよく分かりませんが(金のためでしょうか?かわいそうにそんな金だけのためにこんな間違ったことをして…死後は地獄行きなのに。本当に哀れです)それで大村知事、今回の「表現の不自由展・その後」は十月一日から再開されるということでよろしいのでしょうか?(昨日、そういう提案を名古屋地裁で実行委員会が求めたそうですが…)

それでよろしいのであれば、その十月一日に向けて私も心を整え、大村知事はじめ関係者の皆様方をしっかり祈れるよう準備しないといけないからです。

しかし、十月一日に再開するとなればまたよい日といえばよい日ですよね。なぜなら、この日から政府は消費税を上げるのです。

そのような政府に対し、このような反日プロパガンダの再開は何よりの皮肉となります。

「表現の不自由展・その後」を再開するにはこれ以上の善き日はないのではないでしょうか。(私もその部分だけは賛成です。〔笑〕)

まあ、しかしどちらにしてもです。これ以上、神を怒らせるのはやめた方がいいでしょう。(神の心を無視することも左翼活動もどちらも神を怒らせますから)

神を怒らせれば怒らせるだけ災いは現れてくるからです。

もう(コロッと逝く)究極の災いも現れ始めています。これだけの現象が現れているのです。

いい加減、私のいうことを信じ行ってください。それが災いを鎮める唯一の方法であるからです。

2コメント

9月 26 2019

如来の教え

なんか凄いですね。どこかの会社などです。(今日も朝から怒りまくりです。かなり無理して)

引きまくって遠くで怒りまくって、そうして電話が止まりません。もしかして家族中が滅ぼされているのではないでしょうか。

なんかそんな感じですよね。かかってくる電話にやたら怒っているのがいますから。(冷たい態度です。病気になっている家族がいるかもしれないのに、それに対し怒っているんですから。自分たちのせいでそうなっているのにです)とにかく凄そうです。

他もメチャクチャ怒っているところはある。やたら引き出したところはある。なんか皆さん活発になって来ましたね。

動きがです。(苦笑)

まさか、あちこちで出始めてませんか?コロッと逝く人がです。極端に怒っている人も多いからです。

もし、そうなら、もう究極の現象が現れてきたのです。(これ以上の恐ろしい現象はもうないからです。次々に人が死んでいくのですから)頭を下げるしかないんじゃないですか。

それだけの悪いことが自分たちに起きているということは、よほどの悪いことを自分たちはしているからです。

その起き出したすさまじい現象が自分たちの悪を証明しているからです。(もはや疑う余地はないでしょう。因果応報です。自分たちのしている行いが悪すぎるのです)

二、三日前にウナッシーさんが布施してくれました。

そのウナッシーさんには奇跡ばかりが起きています。もうマネをされたらどうでしょう。そうすれば(少なくとも)それだけ恐ろしい現象は現れてこないからです。

神が感謝して布施をしろといわれているのです。(如来の教えをきいているのだから)それを頑なに拒否しているから(それどころか嫌がらせまでしている)それほどの現象も現れてくるのです。

もう認めてはどうでしょう。自分たちが悪かったとです。

このブログを見ている多くの人たちは、あまりに神の心が分かっていないのです。

じゃあ、お前は分かっているのかといわれるなら、私が神の心を分かっていないのなら、これほどの奇跡は現れてきません。

もうききませんか?私のいうことをです。

そうすればこのようなすさまじい現象もおさまってくるからです。

いい加減、理解してください。稀有な如来の教えなどきけたのなら、感謝と報恩の行為は絶対に忘れてはならないとです。

その一番大事なことを多くの人は知らなかった。また知っても、そのことを頑なに認めようとはしなかった。

その結果が、これほどの神の怒りを呼んでいるのです。

別に無茶なことをいっているわけではないのです。(神は絶対に無茶なことなどいいませんから)このブログを見ている人たちは、せっかく如来の教えをきけたのです。

そうであるなら、素直に感謝して少しの布施(報恩の行為)くらいされることです。

そうすれば、すべて丸く収まるどころか、奇跡まで現れてくる人もいるからです。(こんなブログあると思いますか?実践すると奇跡が現れてくるなどというブログがです)

だから、それだけなのです。私のいっていることはです。こんな簡単なことを(しかし、重要)無視しているからいいことが起きて来ないのです。

それどころか、すさまじい現象まで現れてくるのです。

如来の教えとは私個人が書いているものではないからです。天から書かされているものであるからです。

だから、それを行えば奇跡も起きるし、書くのをじゃましている人たちや逆らい嫌がらせなどしてくる人たちには、次々に天罰も現れるのです。

如来の教えとは天の心を私が天に変わって書いているだけであるからです。

そのじゃまなどするなら天罰を食らうのは当然でしょう。天の心を世に表しているのをじゃましているからです。(こんな罰当たりな行いありませんから)

もうこれ以上の言葉もいらないでしょう。そういうことが(奇跡や天罰が)次々に起きているからです。

その起きている現象が、私のいっていることが嘘ではないという証明であるからです。

後はこのブログを見ている人たちが、少し反省してくださり、これから感謝と報恩の行為を忘れないでいてもらえればそれでいいのです。

しかし、どうしてもです。どうしても、そのようなものは認めないと(神も天も)そうして、何でブログを見ているだけで金など払わなければいけないのかと、そのような小さな自説を頑なに曲げないというのであればです。

そのような狭く小さな考えの人たちが、最後にはどうなるのかはもうお分かりであると思います。

そのような人たちは最後には滅ぼされるということです。(こちらはこれだけポンポン人が亡くなり始めているのです。そういうことはもう容易に想像できると思います)神に逆らい続けた人たちが、最後には滅ぼされるという話は歴史上よくきく話であるからです。

このまま、あまりに頑なな人たちばかりでは聖書に書かれてあることが(多くの人が滅ぼされたという)正しいということを、日本の人たちが証明することになります。

そのような悲惨な歴史を日本に残したくはありません。

これだけのことが起き始めたのです。もう神を認め、少しの感謝の布施くらい快くしてもらえないでしょうか?

このブログを見ている人たちはです。

如来の教えとは、そのようなものであると、そうするのが当たり前のことであると、これから多くの人たちが理解してもらえることを願ってやみません。(それが常識となることをです)

そうであるなら、いま起きていることをは決して無駄なことでも、無茶なことでもなかったと、本当の如来の教えを日本の人たちが知るためには、通らなければならなかった苦難の道であったと、思えるからです。

このブログを見ている人たちが少し心を変えるなら、大きく世の中は変わります。

その大きく世の中を変えるも変えないも、このブログを見ている人たちの心一つなのです。

・

追伸…昨日ニュースでいっていましたが、あのあいちトリエンナーレの中止された「表現の不自由展・その後」を、大村知事は再開を目指すそうですね。

愛知県の検証委員会の「条件が整い次第、すみやかに再開すべきである」という中間報告を受けてです。

へー、そうなんですか。あんなの芸術でも何でもない反日プロパガンダ以外の何ものでもないと私は思うんですが(どうせ、県の検証委員会も左翼の集まりなんでしょう)まあ、いいです。

もし、「表現の不自由展・その後」が再開するなら、その大村知事の判断が正しいのかどうかを、天に祈ることにします。

天に祈るなら、その正否がよく分かるからです。

私が祈るなら(それは正しい祈りですから)正しければ奇跡が、間違っているなら間違っているという現象が、大村知事に起きてくるはずであるからです。

よいことではないですか。知事に奇跡が起きてくるかもしれないからです。(本当に私は知事思いです。〔笑〕)

ただ、知事の判断が間違っていた場合、本当に切腹しないといけなくなるかもしれませんので、そこはお気をつけください。

(大村知事の判断が間違いなら、例えば腹に何か悪いものでも出来て、腹を切らなくては〔手術〕いけなくなるかもしれないし〔ネェ、切腹など簡単に出来るでしょう〕そういう悪い現象も現れるということです。それだけ知事の間違った判断は多くの人たちを狂わせるからです。〔最悪、大村知事もこの辺りの人たちみたいにコロッと逝っちゃったりして〕ついでに芸術監督の津田氏とか、検証委員会の人たちも祈ってあげましょうか。皆、同じ考えのようであるからです。〔笑〕)

0コメント

9月 24 2019

やはり始まった過ぎ越しの祭

あのー、また危ないお知らせをしなければいけなくなりました。しておかないとよけい危ないと思いますのでしておきます。

別の会社にもコロッと逝く人が出たようです。

昨日のことです。夕方、帰ってくると家の近くの会社がやたら怒っています。もうガンガン、ドンドンすごい勢いで音を立てています。

変だなと思い「オイオイ、何そんなに怒ってんだ。ま、まさか、コロッと逝く奴が出たんじゃないだろうな」と声をかけたのです。

そうしたらです。すさまじい怒りようです。「えー、ほんとに出たの」と確認したんですが、どうも出たようです。

コロッと逝く人がです。その会社からもです。それですさまじい怒り方をしているようなのです。

いい回っていますからね。「もうコロッと逝くのが出ている」とです。だから「早く感謝して布施した方がいい」ともです。

だから、どこかにそういう人が出れば分かるでしょう。こういう大騒ぎするのが絶対出てくるからです。(それに「出たら教えてくれよ」ともいっていますから)

しかし、やはり出始めましたか。あちこちからです。まだまだこれから増えると思いますよ。

だってこの辺り、相当な人が読んでいますからね。私のブログをです。なのに全然感謝しません。

では、出るでしょうね。残念ではありますが。

そうしてどこかの会社にもやはり出た様です。またコロッと逝く人がです。(だから、昨日、一昨日と来なかったんでしょう。この連中が二日も会社に来ないなどあり得ませんから。何かあったとすぐに分かりました。〔葬式にでも行っていたんじゃないですか〕今日のこの連中の引いていること。しかし、引きながらでもまだ嫌がらせをしてきますが、まあ、仕方がないと許してやらないといけないのかもしれませんね。だって、余命、一時間とか二時間の人もいるかもしれないからです。〔恐〕)

それに最近はまたサイレンがちょこちょこきこえるようになってきましたが、このサイレンはです。

多分、そのような(コロッと逝くような)病気で運ばれて行く人が多いのではないでしょうか。

最近していなかったサイレンが、過ぎ越しの祭が始まったと書いたとたん、また増えてきたからです。

あまりにタイミングがいいからです。(ということは、そういう病気で運ばれる人が増えて来ているんじゃないですか?)

だから、もし、このサイレンが増えてきたら(前のように一日に何回もきこえてくるようなら)もう相当この辺り、過ぎ越しの祭が現れだしたと考えて間違いないでしょう。

それが(そのサイレンが)過ぎ越しの祭が現れているという、神よりの知らせであるからです。(だとしたら、昨日書いていた豚コレラではありませんが、一番最初に滅ぼされるのはこの町だったりして。〔汗〕)

このようなことが始まっても、まだ皆さんは、神も、この正法神理も信じずに感謝も布施もしないんですよね。(いやさすがです)

分かりました。では、頑張ってください。

・

追伸…こんなことが始まったというのに、来週(来月)から消費税が上がるんですよね。

政府は鬼ですね。こちらはリーマンショックどころか、過ぎ越しの祭が起きているというのにです。

国債がどれだけ増えても破綻しないということはすでに承知の事実であるのに、それでもまだ消費税など上げて、余命いくばくもない私たちを苦しめる。(余命いくばくもないって。〔汗〕)

先ほども書きましたが、もはや政府を鬼と呼んでも差し支えないでしょう。余命いくばくもない私たち(このブログを見ている人たち)だけではなく、災いに苦しんでいる多くの国民に対しても、鬼のような扱いであるからです。(今回の台風十七号もそうですし、台風十五号で苦しんでいる人たち、他の災害で苦しんでいる多くの人たちを見ても、平然と消費税を上げるというわけですから)

きっとこの鬼のような人たちにも過ぎ越しの祭は現れるでしょう。これだけ愛も慈悲もない政府など神がそのままにしておくはずがないからです。

もう少し政府は国民に愛と慈悲の心を見せてはどうでしょう。

そのような心が日本を救うからです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。