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7月 24 2025

政治家の仕事

デカデカと載っていますね。今日の中日新聞の一面に「対日関税15%合意」とです。

しかし、よく下げましたよね。あのトランプ大統領が一度上げた関税をです。25%どころか、30~35%にするかもしれないなどといわれていた日本の関税をです。

それを15%で合意。

いろいろ買わされるにせよです。(米やら、ボーイング機やら、防衛装備品やら)そうして80兆円の投資(という名の融資というか、差し出し)をさせられるにせよ、それを割り引いても、なんでこんな安い関税で決まったんですかね。日本はです。

日本は強力なネゴシエーターであったとかなんとかトランプ大統領はいわれていますが、トランプ大統領がご機嫌でこんな見え見えのお世辞をいわれる時は、相当のアメリカへの利益があった時でしょう。

だから、相当取られているんでしょうね。今回の関税交渉では、日本の国益か、やばいことかは知りませんが、アメリカにとっての有益なことをです。

だって、表側より裏側ですもんね。その本質はです。

だから、あの財務長官が日本にこられた時に決めたんではないですか。何度か関税交渉を行ったといわれていますので、その時にアメリカにとって相当有益なことをです。ということは、日本にとって相当不利益なことをです。

そのためにこられたんでしょう。あのお忙しい財務長官が日本にまでです。なにか相当なことを裏で決めるためにです。

そうでなければ、これだけよい条件であのトランプ大統領が日本に対する関税を決められるわけがない。

まあ、そのような事実はいずれ分かってくることでしょう。それまではせいぜい喜んでいればいいのではないでしょうか。日本はです。

知らぬが仏という言葉もあるからです。

どちらにしてもこれで一息つきました。これで総理も心置きなく辞められることでしょう。総理がいわれていた懸案(けんあん)事項がすべて片付(かたづ)いたからです。

……でも、辞められない? まだ総理を続けられるといわれているようですが、総理のブレブレ発言は定評があります。(苦笑)またいわれたことをすぐに変えられるのでしょう。これまでそれをどれだけされたかしれないからです。

しかし、まあ、最後にあれだけ選挙期間中にいわれていた2万円給付の公約だけは果たしてもらえませんか。もし、それをされないまま総理をやめられ、その後の総理もそれをされなかった場合、総理をやめられようがどうされようが、私は総理を祈り続けなければいけなくなるからです。

それこそお元気なうちはです。それくらいの覚悟はこちらにはあるからです。よくもこれだけ約束を破ってくれたなと、これだけ騙してくれたなと、その思いの方が強いからです。

なにせそのような思いはもう30年にわたって続いています。(この失われた30年で。貧困化した30年で)ちょっとやそっとでは忘れないでしょうね。そのような思いはです。

しかし、その失われた30年でも別に自民党だけが悪いわけではありませんけどね。野党は一体なにをしていたんだと、もうちょっとやれただろうと(民主党が政権を取っていた時もあったんですから)そうも思います。

だとしたら連帯責任でしょうね。昨日(一昨日でしたっけ?)血も涙もないそんな発言をした(給付金の補正予算など賛成しないと)野党議員も覚悟してください。その議員たちも元気なうちは私は祈り続けるからです。

もうこちらは(国民は)そんな不満がたまりにたまっているのです。与党も野党もこの30年の間、一体なにをしてきたのか、という不満がです。

国民がどんどん貧困化しているのを知っていながら、ただ国会でワーワー騒いでいただけ。それは今回のこのような態度でも分かるのです。

選挙の前まで(正確には期間中まで)あれだけ給付金や消費税減税のことをいっていたのに、選挙後はそれを忘れたかのように、それが出来なくても仕方がないような態度で、もう今すぐにでも助けてほしい国民がたくさんいるにもかかわらず、そちらには一顧だにもせず、党利党略、私利私欲。

給付金の補正予算など反対するだの、こちらのいうことを全部きくなら飲んでやるだの、好き放題いっている。切実な国民の気持ちなど考えもせずにです。

そういうことをいっていて、それで話が進むのかといいたい。そんな各党がバラバラのことをいっていて、給付金でも消費税でもいいので話がまとまるのかとです。

今すぐにでも、それを決めてほしい国民がたくさんいるのにです。

それなのに、そんな国民の気持ちなど無視してまたまとまりそうもない話を長々としようとしている。もう国民は我慢出来ないのです。そういう選挙が終わればたちまち態度を変える、ギャーギャーいって政治を前に進めようとしない、そんな政治家か詐欺師か分からないような政治家連中にはです。

だから、そういう人たちが自分は政治家だというのなら、今度はすぐに決めてほしいわけです。給付金をです。消費税減税をです。

何度もいいますが、それを当てにしている国民が今の日本にはたくさんいるからです。

それなのにまたです。またもたもたしているようなら(やるようなふりだけしてやらないのなら)もうこちらは神に全力で祈ると、そうしてその祈りは、あなたたちが改心するまで続くと、そういっているわけです。

私はです。

そういう人たちはこちらにはごまんといるからです。(どこかの会社の皆さんなどもう15年以上も祈り続けています。今日は今のところ静かです。セミがうるさいので。〔苦笑〕)それに前回書いた3人が加わるだけであるからです。

だから、別にこちらはなんの問題はありません。毎日祈っているところなどいくらでもあるからです。

なんなら国会全体を毎日祈ってもかまいませんが。(苦笑)その方が神が国会議員全員を正しく導いてもらえるのでよいのかもしれませんね。それだけ祈っているところは例外なくなにか起きているからです。なにか天から降りているからです。(毎日降りてくるところもあるし)

だからもうこれ以上は許さないということです。政治家が自分の仕事をさぼるのはです。ちゃんと結果を出してくれないと困るということです。

政治は結果責任であるからです。

その政治家が結果をなにも出さないのなら、それは政治家が政治の仕事をさぼっているのと同じです。

だから、とりあえず行ってください。給付金か消費税減税をすぐにです。何度でもいいますが政治は結果責任であるからです。結果が伴わなければ政治を行っているとはいえないからです。

どちらにしても、どちらでもすぐに出来ますよね。自民党と立憲民主党。それに国民民主党が力を合わせるのなら、その三党合意ならなんでも決めてしまえるからです。(笑)

今回もやらないようなら、そんな政治家たちをこちらは死ぬまで神に祈り続けるだけです。そんな愛のない(口だけの)政治家たちを一人でも多く改心させるためにです。

それも神理を説く者の仕事のうちだからです。

早く行ってください。政治家は政治家の仕事をです。議論だけでなく(口だけでなく)行ってこその政治であるからです。

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7月 23 2025

給付金反対?

この暑い中、昨日もずいぶん出ていたようです。どこかの会社には天罰がです。

それでこのセミのうるさい中、でかい音を無理やり立てているようですが、こうセミの鳴き声がうるさくては、それもあまりきこえてきません。(ほんと残念です。〔苦笑〕)

ただ、同じ態度を取り続けるのではなく、変えませんか。自分たちの行いをです。そうしない限り、その天罰は止まらないからです。

なにも考えず、いつまでも同じ態度を取り続けるなどこれほど進歩のない話もありません。少しでもいいので先に進みませんか。そうすれば変わってくるからです。(まあ、それはこの辺りの人たち全般にいえることですが)

しかし、それはこちらも同じでしょうか。なんか変わりませんね。こっちもです。

えっ、給付金に反対。

それをことさら強調していっている政党があるようですが(約2党)ということは消費税減税をすぐに行ってくれるというわけですね。

それなら納得も出来ますが、もし、それも出来ないというなら、物価高対策はどうするつもりなんでしょうか。それをやるのが今回の参院選の公約であったはずであるからです。

それがなにか、給付金も消費税減税も、両方出来ない可能性があるようなことを昨日のニュースではいっていたようですが、まさかそれはないでしょうね。

そんなことをされた日には一番困るのは我々国民であるからです。

だからいっているのです。こちらも進歩がないとです。相変わらず国民そっちのけであるからです。自分たちの都合だけで話しているからです。

しかし、もし、そんなことになるならさすがに怒りますよ、有権者はです。その物価高対策を期待して今回選挙にいった人も多いはずであるからです。だからこれほど今回は投票率が上がったはずであるからです。

にもかかわらず、給付も消費税減税も両方やらないでは、さすがに政治家とは詐欺師なのかと皆が思い、暴動が起きます。それはやめてくださいね。本当にそんなことになるならただではすまないからです。

などと書いてもです。そんなこと起きるわけがないと高をくくっている政治家も多いでしょう。だからこんなことを平気でいえるのです。

給付金の補正予算が出てきたら反対するなどという心ないことをです。(ほんと鬼に見えました。そういった政治家がです)

国民の窮状(きゅうじょう)など考えてもいないからです。そういう愛のない政治家はです。

それで消費税減税をすぐに決められる自信があるならいいですよ。しかし、それもないのに(とても消費税がすぐに決まるようには思えませんが。野党のいっていることは消費税減税は同じでも、そのやり方がみな違うからです)ただ反対しているだけなら、さすがにやらないといけないでしょう。

そういう国民の今の窮状をまるで分らない政治家には心の暴動をです。(別に暴動ではありませんか。窮状を天に訴えるだけですか)

だから、この状況で、そんな給付金も消費税減税も出来ないようなら、皆で祈りませんか。そんな心ない行いを平気でする政治家たちをです。

少なくともこの状況で、給付金も出来なかった総理と(消費税減税も出来ないくせに)明確に給付金に反対した国民民主党と立憲民主党の議員をです。総理と国民民主党と立憲民主党の議員を正しくお導きくださいと、そのような祈りで十分届くからです。

その祈りは天にです。

また、その時は祈り方を書いておきます。給付も消費税減税も両方出来ないと決定した時点で祈りましょう。少なくともこの3人の議員はです。

今の時点では、この3人が一番愛のないことをしているからです。

私などもう今年はよけいな金がどんどん出ていって、すでに金欠で苦しくて仕方ありません。(布施は入らないし。神理に布施が集まらない。ほんと世も末です)だから死ぬほど祈ってやりますよ。こんな愛のないことを平気でしている政治家どもなどです。

同じ苦しみを味あわせないと、ご本人たちは分からないようであるからです。庶民の苦しみなどです。

しかし、これはあくまで現時点ではということであり、まだこれからもそんな(庶民の気持ちも考えない)心ない政治家が出てくるなら、その人も一緒に祈ります。(それがその人のためですから)

それくらい有権者は怒っているということです。このあとすぐに給付金も消費税減税もどちらも出来ないようならです。これほどの詐欺師軍団もないからです。

だから、有権者はしっかり見ています。今回参院選で政治家たちがいいまくったことをやるかどうかをです。

それを一つもやろうとしないなら(まあ、ガソリン減税はやろうとしているようですが、肝は給付金と消費税減税ですから)その時は、そんな人たちを全力で神に祈るということです。

少なくとも私はです。それほど困るからです。給付金も減税もなにもないならです。

しかし、総理が自分の進退さえ自分で決められないようです。(それで今日、元総理の方々に総理はきいて回られるとか。本当に情けない。〔涙〕)こういう方が総理をされているようでは、こういうひどい状況にもなるのでしょう。

どちらにしても、まずは状況を見ていましょう。それでなにも決まらないようなら、その時は皆で祈りましょう。

その祈りは必ず神に届くはずであるからです。

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7月 22 2025

同じやり方

それにしてもの暑さですね。どこにいても暑い。(苦笑)

しかし、昨日は少々風がありましたんでね。日陰に入ると多少は涼しかった。風が吹くとです。

しかし、あのくそ暑い中、よくちょっかいをかけてくるものです。(まあ、こちらもその気で歩いているんですが。嫌がらせに休みなし。〔笑〕)それでこちらも話をするんですが、そんな話だけでは誰もききません。

だから、そんな話をきかない、そんな残念な人たちはもうお分かりいただけたと思います。私の話をきかないなら、そのような様々な天罰が降りてくるということがです。

このような教えは、この正法神理だけです。感謝して行いませんか。そんな多くの現象が現れるそんな唯一無二の偉大な正法神理をです。

神理がなくなってからではやろうとしても出来ないからです。

しかし、こちらもこちらで、これからは法案を通そうとしてもなかなか通せないでしょうね。衆議院に続き、参議院まで少数与党になってしまってはです。

こんなことはじめてなんでしょう。自民党中心の与党が衆参両院で過半数を割り込んでしまったのはです。

こんな自民党史上初のすさまじい災いが(人災が)起きているにもかかわらず、その原因をつくった首相は続投。「政治停滞させず」などといわれてです。これだけ自民党をダメにしておいてです。

これで自民党内からなにも起きてこなければもう自民党は本当にダメでしょう。もはや自民党に政権運営する力はないと、もう自民党は余命いくばくもない年寄りと同じであると、誰もがそう思い、自民党の票がこれからはすさまじい勢いでなくなっていくことでしょう。

もう自民党の終わりが近づいているということが誰でも分かるからです。

しかし、そんな自民党が終わる前にです。物価高対策の目玉であった(苦笑)給付金の2万円だけは国民に配ってくださいね。この公約まで破られたら、さすがに私もこれ以上は黙っていられないからです。(すでに黙っていませんが。〔苦笑〕)

徹底的に総理を祈るしかなくなるからです。その時はこのブログを見ている皆さんも共に祈りましょう。給付金が欲しい人はです。また祈り方は書いておくからです。総理が給付金などもうしないといいだしたらです。

別に給付金は野党も反対しているところはありません。(どこも反対まではしていないでしょう。給付金と減税を両方するという公約を出している政党まであるくらいだからです)これはすぐに決められるはずです。

では、秋までにはくださいね。そうしないとこちらは干上がるからです。それくらい苦しんでいる国民は今の日本にはたくさんいるからです。(こんな日本に誰がした)

しかし、他国からもいわれだしたみたいですね。参政党のことをです。

お隣の韓国、中国はもちろん(民心の右傾化とか、外交の過激化とかいわれて)イギリスメディアのBBCとかファイナンシャル・タイムズ紙とかまでいっているらしいではないですか。参政党のことを極右政党とです。

出ました「極右」政党。(苦笑)あちらの(グローバル勢力下の)常套句(じょうとうく)ですね。反グローバリズム政党に対するです。

その後は必ず、国民の分断をあおるだの、排外主義だの、差別主義だのいいだすからです。そうして、もう一つおまけにロシア疑惑までついてくる。(苦笑)

しかし、この連中はいつも同じことをいいますよね。だから、こちらのアンチ参政党の方々も同じことをいっています。本当によく分かりますね。

ということは、同じ勢力が後ろについているということだからです。だから、同じようなことをいい、同じようにじゃましてくる。後ろにいる人たちが(後ろで金を配っている人たちが)同じであるからです。

毎度おなじみ超お金持ちのディープステートの方々であるからです。(苦笑)

一番じゃまですからね。こういうネオコン左翼のグローバリストたちには、参政党みたいな自国ファーストを掲げる(日本人ファーストを掲げる)反グローバリズムのまともな政党がです。

だからことごとくじゃましてくる。昨日の参政党の集会でもやっていたようですが、しかし、ほんと同じことをいいますよね。この連中はです。

もうちょっと他のいい方でもすれば分からないのに、みな同じ言い方。排外主義だの、人を差別するなだの、レイシストだの、分断をあおるなだのこればかり。

これでは嫌でも分かりますよね。誰がそれをやらせているのかはです。あまりに見え見えであるからです。同じ勢力が多くの人を使いやらせていることがバレバレだからです。

だから、そんな悪の手先となっている皆さん。みっともなくありませんか。そんないつまでも悪のいいなりになって、人のじゃまばかりしているのはです。そのまま、そんな悪の行いをし続けるなら、死後の世界は確実に地獄に堕ちるからです。

今のうちに更生して、そんな悪の道から足を洗い、正しいことを行いませんか。その方がよほど世のため、人のため、自分のためになるからです。

私のいっていることは本当です。きいた方がいいですよ。神理を説いている者のいうことは絶対(の真理)であるからです。

そのような悪の手先となっている人たちが、一日も早く改心し、今度は世のため人のために尽くしてくださることを願ってやみません。

しかし、いよいよ他国からの極右攻撃も始まりました。これからの参政党は自国だけでなく他国からの攻撃も激しくなるでしょう。

それは反グローバリズム勢力の宿命であるからです。もはやグローバリズム勢力が、裏から世界を支配しているということは(これは陰謀論でもなんでもなく)まぎれもない事実であるからです。

それはこのような事実一つとっても分かるはずです。なんで日本のやっと少し議席が増えだしただけの政党を、わざわざ(隣の韓国や中国はともかく)イギリスのBBCまで批判してくるのですか?

こういうところで気づきましょう。なにか変ではないか世界は、ということにです。

しかし、参政党が、そんな巨大な力に対抗出来るのは、自分たちと、それを本気で応援してくれる人々の力しかありません。

だから、応援してくれる人たちを増やすのは当然のことではありますが、しかし、それだけではね。それだけではあまりに足りないでしょう。世界の悪に対抗する力がです。

しかし、それ以外で、もう一つ私たちには力があるのです。あちらにはない(悪魔たちにはない)天なる力がです。

これはグローバル勢力にはない力なのであり、正しい人たちだけに降りてくる偉大な力であるのです。

グローバル勢力には力が大きいだけでなく悪魔の力までついています。

天の力、神の力を活用しなくてよいのですか。この神の力を降ろさない限りグローバル勢力に勝つことは出来ないからです。

その天の力、神の力をこの世に降ろすことが出来るのは、この正法神理しかないということを知ってください。

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7月 21 2025

神風と核廃絶

話題の参院選が終わりましたね。予想以上とはいいませんが、ほぼ予想通りの結果が出ましたよね。今回の参院選はです。

自公は過半数割れしましたね。自公合わせて47議席ですか……目標の50議席に届きませんでしたがどうされるのでしょう。総理はです。

まあ、きくだけ野暮ですか。(苦笑)すでに続投と明言されているようですし、ブレるのは(嘘をつくのは)いつものことであるからです。(苦笑)

だから、もはやなにをされても驚きゃしません。あれだけ人には選挙結果が悪ければやめろだの代われだのいっていたくせにです。

しかし、自分はどれだけ選挙結果が悪くてもやめようとはしない。しかもそれが今回だけではないのにです。衆参ダブルで大負けしているのにです。

それでも、そんなことはどこ吹く風、凄い人が出てきたものです。ある意味、傑物(けつぶつ)ですよね。こういう方もです。選挙結果などまったく意に介していないからです。

自民党の最後にふさわしい総裁(総理)が出てきたものです。次の衆院選ではきっちり引導をわたしてくれることでしょう。この自民党の総裁は自民党にです。

今度この総裁で大型選挙など戦えば、もはや自民党がつぶれてしまうのは(あまりに落選議員が多くて)確実だからです。

まあ、あまり皮肉なことを書き続けていても時間の無駄ですので(苦笑)自民党のことはこれくらいにしておきまして、参政党のことを書きましょうか。今回はずいぶん応援したからです。(勝手にですけど。〔苦笑〕)

しかし、起きましたよね。今回の参院選は参政党に奇跡がです。もう少し選挙が長ければ(まあ、している人たちは持たないでしょうが。〔苦笑〕)もう2~3議席は増えたのではないですか。惜しい選挙区もいくつかあったからです。それで参政党に吹く風はどんどん強くなっていたからです。

だから、今回は確実に吹いたと思いませんか。参政党には神風がです。

だって選挙が進めば進むだけ参政党に吹く風が強まっていったんですよ。しかもそれが一ヶ所や二ヶ所ではなく全国各地でです。不思議なことに選挙途中から急に支持率が上がったという候補者がずいぶんいたからです。

だから代表も参院選前は6議席みたいなことをいわれていなかったでしょうか。目標議席をです。

それが選挙を始めたらあまりに参政党旋風が強まるので、代表は目標を10議席に上げ、最後には20議席の目標までいってのけた。それほど終わりの方に吹いていた参政党への風は強かったからです。

もし、あの神風が最初から吹いていたのなら、その20議席もいけたかもしれないからです。

しかし、最終的には14議席。上々でしょう。それだけ取れればです。しかも、選挙区と比例で7議席ずつ取れているので7が並んで縁起のよい数字でもあります。(きっと7大天使が助けてくれたのでしょう)

この調子で次回の衆院選に挑むなら今度は大奇跡が起きることでしょう。今の政策を(心を)忘れず、いわれていた公約をいくつかでも行うならです。

そうすれば次の衆院選は今回の参院選以上の奇跡が参政党には起きるでしょう。今の政策が正しいから、それほどの神風も(奇跡も)起きたはずであるからです。

それにはまず組織づくりであると代表はいわれていたそうですが、そうしてください。しっかりした組織をつくり、一つでも二つでもいいので公約を実行してください。そういう行いが大事なことであるからです。

その行いを国民だけではなく、天まで観ていられるからです。

口だけでなく行いが伴うなら、また参政党には奇跡が起きます。期待しています。なにしろ日本の政党で反グローバリズムの政党は参政党だけであるからです。その政策こそ正しいからです。

しかし、参政党の政策などなにか知れば知るほど私の考え方と似ていますよね。まさか、これだけ考え方が近いとは思ってもいませんでした。

前回、ブームになった時は(参政党ブームはこれで二度目ですよね)政策らしい政策もなくてみんなで決めるとかいっていたからです。

こちらはなんだそれ? と思い、一度参政党から離れていたので、こんな政策が出来ていたとは全然知りませんでした。

今回は日本人ファーストとか、LGBT反対とか、夫婦別姓反対とか、そういう反グローバリズム政策がよいと思ったので応援しようと思っただけなのですが、それで代表の街頭演説の動画とかいくつか見ていたら、なんかずいぶんいいことをいっているなと。

こちらの考えともよく合うなと思って、政策とか見ていったら、ずいぶんよい政策を出しています。

あれ、参政党って、こんなよい政策を出してたのと、前と全然違うなと、そう思い、それで今回は腰を入れて応援しようと思ったわけです。参政党の政策はいいと思ってです。

特に代表がいわれていますが、核廃絶ですか。今すぐにそれは無理なことなんでしょうが、いつかはしないといけないと、まさに私もそれは同感で、核を廃絶しないと人類は滅ぶのです。

多くの国が核など持つようになるならです。

その核が抑止力となって戦争は防がれるとバカなことをいう人もいますが、見ていて分かりませんか。決してそうなってはいないではないですか。実際は逆なのです。核を持っている国ほど戦争をしているのです。

ロシアしかり、中国しかり、アメリカしかり、イスラエルしかりではないですか。インドもパキスタンもそう。(もちろん北朝鮮もそう。ロシアウクライナに巻き込まれています)

戦争の抑止力どころか、他の国よりしているんですよ。その戦争をです。それを見ていて分かりませんか。核などなんの抑止力にもなっていないということがです。

むしろ持っている国ほど戦争を行っているということがです。(そのように導かれているのです。神からです。人類は核兵器など持っていてはいけないからです)

ただ、核まで使っていないだけなのです。そこで核を使うなら、一発で始まるのです。

核戦争がです。

核戦争が始まるならどうなりますか? もうそれは誰でも分かるでしょう。世界が(地球が)滅ぶということです。

だから核廃絶なのです。軍事力廃絶なのです。もはや人類は地球を壊してしまうくらいの軍事力を手に入れてしまっているからです。そうであるなら、その軍事力を捨てない限り、世界滅亡の危機は去らないということになるからです。

だから、今すぐには無理でも最終的には核廃絶を目標にして、それを進めていくのなら、神は必ずそのような人たちに力を貸してくださるでしょう。

そのような神の心を政策として推進していくのであれば(参政党は他にもよい〔正しい〕政策がたくさんありますから)また多くの奇跡が起きることになります。

参政党にはこれからも変わらず今の道を進んでいってほしいと、それを願うばかりです。

そうすれば多くの奇跡が、参政党には毎回起きてくることになるからです。

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7月 20 2025

一生に一度の参院選

さてさて、本日は第27回の参院選の投開票日です。いよいよきましたね。この日がです。(苦笑)

人事を尽くして天命を待つといった心境でしょうか、どの候補者もです。しかし、そうでもなさそうな候補者もいっぱいいそうですね。今回はです。(苦笑)

しかし、中日新聞は最後の最後まで文句ありありな書き方ですよね。よほど気に食わないのでしょう。今回のブーム(神風)がです。(苦笑)

今日の中日春秋の欄にも「現実を任せる相手を一時の熱で選びたくない。(中略)政策と主張を冷静に比較し、バイアスを捨てて投票所へ向かいたい」と書いてありました。

皆そうしてるっつうの。そんな子供ではないのだから、勢いだけで選ばないでしょう。こんな苦しい状況だから、それをなんとかしてくれそうなところを選ぶんでしょう。選挙にいく皆がです。

それにまだ「『外国人により治安悪化』をファクトチェック」などという記事を社会面に書いているし。

だから外国人の犯罪を検挙しないなら(または上が握りつぶすなら)外国人の犯罪は増えないでしょうね。その外国人犯罪をないことにしてしまうならです。

そういう事実もあるのですから、そちらをしっかり取材してほしいものです。中日新聞はです。それで記者会見している県議や市議もいるからです。(相変わらず、そちらの記事はなし。〔苦笑〕)

本当に最後までじゃまするなといいたい。中日新聞にはです。マスコミは中立のはずなのにです。

まあ、そんな嘘もあばかれていくことでしょう。これからはです。もうそういう時代に入っているからです。嘘があばかれ、本物が現れてくるそういう時代にです。

するとこれまでのマスコミの嘘もあばかれるということです。中立などという大嘘もです。そうして実は裏から操られていたという事実も白日の下にさらされるということです。

それが現実であるからです。

しかし、今回この参院選のさなかにアメリカの財務長官はなにしに日本にこられたんですかね?

そういういい方も失礼なのかもしれませんが、本当に万博だけを観にこられたのでしょうか。この参院選の忙しい時にです。

こんな時にこられなくても別の時にこられるなら、ちゃんとした歓待も出来、関税交渉も総理としっかりと出来られるはずなのにです。

それなのに、わざわざ、参院選の最中にこられる。これでは関税交渉はもちろん、歓待も出来ません。

なんでこんな時に? と思うのは私だけでしょうか。

まあ、アメリカには(今のトランプ政権には)日本政府はあまりよく思われていません。わざとこういう時期にこられたのかもしれませんね。財務長官もです。

あまりかかわりになりたくなさそうであるからです。今の日本政府とはです。

まあ、あまりよけいなことを書いていると選挙当日は選挙違反といわれかねません。

今日はこれくらいにしておきましょう。今日の参院選の結果を考えるなら(というか、そちらの方が気になって)あまりブログにも身が入らないからです。

本日は第27回参議院議員選挙です。この27回目の参院選は後にも先にも今日しかないのです。このあと未来永劫くることはないのです。第27回目の参議院選挙はです。

では、そんな貴重な参院選をいかない手はないでしょう。

今回の第27回の参院選は一生に一度の今日だけのことであるからです。

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