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9月 12 2026

お知らせの分かりにくさと神を思う大事さ

今日の中日新聞の一面に『レベル4発表時 既に「5」水位』と出ています。

あの名古屋に、線状降水帯が発生した日の庄内川水系の矢田川の氾濫警報のことを書いているのですが、そのレベル4の発表時にすでに矢田川の水位は、レベル5の「氾濫特別警報」の基準水位に達していたそうです。

だから、矢田川はレベル4の氾濫警報発表時には、もういつ氾濫してもおかしくはない状態であったということです。

まあ、そう考えるならゾッとするんですが、しかし、このレベル3やら4やら5やらのです。警報やら危険警報やら特別警報やらの発表ですか。ちょっとその基準が全然分からないんですけどね。

名古屋に線状降水帯が発生した時も、もうガンガンスマホにメールが入ってきました。名古屋市からのお知らせとかでレベル3の「高齢者避難」とか、レベル4の「避難指示」とか、レベル5の「氾濫特別警報」とか、その他いろいろです。

しかし、こういうメールをいくら流されてもです。申し訳ありませんが、こちらは「だからなに?」としか思わないんですけどね。こういうメールをいくらもらっても、具体的にこちらはなにをしていいのか分からないからです。

だから、そんな訳の分からない(どうしていいか分からない)メールがあまりにくるものですからね。しかも漢字ばかりのです。(高齢者避難だの、避難指示だの、大雨警報だの、氾濫特別警報だの)最後には中国からの偽メールのようにも思えてきて(苦笑)見なくなりました。

だから、どなたがこのように決められたのか知りませんが、こういうあまり意味が分からないメールをいくら送られてきても、私たちのような無学の庶民には理解出来ないんですよね。しかもこうも大量に送られてきてもです。

だから、こんな四文字熟語のような漢字ばかりの言葉と、そうしてそれをまたいくつものレベルに分けるような複雑なメールではなく、例えば、レベル別けはなしにして、高齢者避難なら「高齢者は安全なところに避難してください」とか、避難準備なら「避難する準備をしてください」とか、避難指示なら「この地区の人は避難してください」とか、氾濫特別警報なら「川が氾濫しそうなのですぐに避難してください」とか、そのような具体的な言葉でのメールを送ってもらえないでしょうか。

それくらいシンプルにしてもらえないと、我々庶民はなにをしていいか分からないからです。

今の危なさが正確に伝わってこないと、こちらはこれからどうすればいいのか、その判断が出来ないからです。

そこはぜひご一考ください。気象庁のお歴々はです。どれだけ自治体からメールが流れてきても、意味が分からずあまりに大量に流されては、そのメールを読む気さえうせるからです。

今回つくづく思いました。このようなメールでは、たとえ名古屋市からのメールであっても多くの人は見ないしきかないだろうなとです。

シンプルで分かりやすく、そうしてあまり多くないものでないと庶民は理解しないからです。

そのような庶民の心を、このようなものをつくる側の頭のよい人たちにも理解してほしいものですが(苦笑)しかし、まあ、こういうメールは避難するものばかりですからね。

私のように、そのような災害を止めようと、不幸を少なくしようとするメールなど皆無ですからね。そこは残念です。

もし、今回のような名古屋市のメールの中に「神に祈りましょう」というメールが一通でも入っていたのなら、今回の線状降水帯での被害ももっと少なくてすんだのにです。(実際、私の家の周りなど被害ゼロっぽいですから)

だから、どれだけこのような(よく分からない)メールを送ってきたり、あるいは大雨に備えた雨水の調整池や貯水池などつくってみても、それだけでは不幸はなくならないということです。

最近など、その想定の雨量を上回る雨がどんどん降ってくるからです。(今回の名古屋の線状降水帯もそうですが)だから、このよう雨を止めないといけないのです。こういう激しい災いをです。

それを止めるにはどうしたらいいのか? 学者や気象庁など、それには温暖化を止めるしかないとか、温室効果ガスを減らせとか、本当にそんなことをして効果があるのかどうか分からないことを平気でいっているようですが、そんなことより神に祈るなら止まります。

そうして、皆が神を認めて、ちゃんと神を恐れて神に頭を下げるようになるなら、こんなにひどいことがこんなに続くことはありません。

そのような当たり前の昔の人たちなら皆していたことを、現代の人たちが誰もしようとしないからこうなるのです。無神論などという本当に恐ろしい愚かなことを、皆が思い続けているからこれだけ恐ろしことがこれだけ続くのです。

いい加減それを自覚することです。だから、こうなると。これほどひどいことも起きてくると日本の人々はです。

まだまだ恐ろしい(すさまじい)雨が降る日が続きます。この雨を止めたいのであればです。皆が神を信じ、謙虚に神を恐れて頭を下げることです。

そうすればこのような恐ろしい現象はなくなってくるからです。

今回また私はそのようにいっていることが正しいということを証明しました。

いつになったら私のいうことを信じてくれますか?

しかし、私のいうことを信じ行わない限り、恐ろしい災いがなくなることはないのです。

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9月 11 2026

神の証明 神理の正しさ

前回も書いたんですが、やっぱ相当出ていますね。あの線状降水帯での名古屋の被害はです。

冠水した車が200台だけではなく、床上床下浸水など百数十棟も出ているようですし、水没してしまったところもあるようですし、昨夜あげた動画(線状降水帯と神のご加護)の中でもいいましたが、相当強い雨が数時間降り続いていましたからね。

そこからの線状降水帯発生ですから、やはり相当ひどい被害が出ているようです。

昨夜の動画は、その線状降水帯発生前後の話をしています。(その時の体験を忘れないうちにと思いまして)よかったら観てください。リアルな話であるからです。

しかし、前回も書きましたが、その線状降水帯の雲が発生した時には明らかにかかっていたはずなんですけどね。私の家の周りにも、その線状降水帯の雲はです。

なにしろ、名古屋に線状降水帯が発生したというニュースが流れた時はすさまじい雨が降っていましたから。私の家の周りもです。

雨音がザーザーどころか、ゴーゴーいってましたから。そのすさまじい雨で家が壊れるかと思いました。(苦笑)なにしろ私の家はボロいからです。

しかし、そのすさまじいほどの雨が降っている中、私が祈ると、その祈りが終わるかどうかの時から、すでにそのすさまじい雨は弱まってきていて、それからだんだんその雨は小降りになっていき、その後はもう線状降水帯発生時のような激しい雨が降ることはありませんでした。

多少の強弱は繰り返していましたが、そのあと激しい雨が降ることは私の家の周りではなかったのです。

だから、これはどういうことか? ということなのです。

だからそれは、線状降水帯の雲が消えたということになりませんか。

だから激しい雨は止まったんですよね。秋雨前線の雲は残っていても線状降水帯の雲はなくなっていたからです。少なくとも私の家の上空はです。

それだけ激しい雨を降らせる雲は、線状降水帯の雲以外ではあり得ないからです。

では、なんで急に私の家の上空の辺りだけ線状降水帯の雲が消えたのか? ということになります。同じ名古屋でも、その時間帯は(4時半から5時過ぎくらいまで)まだ千種区や名東区などすさまじい雨が降っていたのにです。それで川が氾濫しかけていたのにです。

だから、それは偶然ではないでしょう、といってるわけです。なにしろ、私が祈ったとたんですから。とたんに雨が弱まったんですから。

あまりといえばあまりのタイミングなのではないでしょうか。私が祈ったとたん、それほどの雨が弱まってきてだんだんおさまって(鎮まって)いったなどです。

偶然にしては出来すぎているからです。

だから、神理の祈りは災いを鎮めるといっているのです。だから、こんなすさまじい雨が降っている時でも、そこで神に祈るなら救われる道は現れてくるといっているのです。

実際に今回は現れたからです。線状降水帯の雲さえ消えたからです。

私は、線状降水帯が発生した直後に祈りを始めたのです。しかもその時はすでに数時間、そのようなすさまじい雨が降り続いていたのです。

普通であるなら、このような状況であるなら、それからが本番のもっとすさまじい雨がその場所に降るのではないのですか。だから、気象庁は名古屋に線状降水帯発生の発表をしたはずであるからです。

そのすぐあとに、そんなに早くに雨が弱まってやんでいくようなら、そんな線状降水帯発生の発表などしなかったはずであるからです。線状降水帯の発表などポンポン簡単にするなら、その発表した地域が混乱するだけであるからです。

だから、気象庁はその地域にはまだ相当の大雨が降ると見越して、名古屋に線状降水帯発生の発表をしたはずなのに、発表した直後から急に雨が弱まってくる。

これはどう考えてもおかしいのではないですか。これを偶然というにはあまりに無理があるからです。

だから明らかにあの時は、私の家の上空になにかの力がかかり、それでその激しい雨がやんできたのです。その力が上空の雲を消した(または移動させた)からです。

それが、神のご加護(神のすさまじい力)であり、その神のご加護は(すさまじい神のお力は)私の神への祈りによって現れたといっているのです。

そう考えないと説明がつかないことが今回また(こんなこと何度でも起きています。2019年の台風19号の時はその典型ですが)起きたからです。

それが違うというのであれば、そういう人は根拠を示してください。口で否定するだけでは話にならないからです。私は毎回、口だけでなくこのような根拠を示しているからです。

なかなか、その神の力を信じてくれない人が多いので、またまた今回もしつこく説明しましたが、このようなことは別に私にだけ起きることではなく、誰にでも起きることであるのです。

ただしそれは、普段から神を信じていて、そういう時に(絶体絶命の時などに)神に祈れる人はという注釈はつきますが。

だから私は「神を信じなさい」といっているのだし、困った時には「神に祈りなさい」といっているのです。

そうすればなにか救われる道はついてくるからです。神のお力がおりてきてです。

今回、名古屋に発生した線状降水帯によって、そういっていることの正しさがまた一つ証明することが出来ました。

私は多くの人が神を信じて神に頭を下げてくれるまで、このような証明をし続けるだけですが、しかし、このような大きな神の力は確実に存在します。

そうして、その神の力をおろすことが出来る、その方法は「祈り」のみであるのです。

私は自分が説いているこの正法神理の正しさを次々に証明しています。

いい加減、神理を信じ行いませんか。そうすれば幸せはあなたのものとなるからです。

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9月 10 2026

神が起こされる奇跡

やはり名古屋の線状降水帯の被害はひどかったようです。

冠水で動かなくなった車が路上に200台とか、川の越水やそれであふれてきた川の水での冠水被害とか、線路が川のようになって電車が止まってしまったとか、ずいぶん被害が出たようであるからです。

しかし、それでも不幸中の幸いといいましょうか。思ったほどの被害ではなかったんではないですか。だって、線状降水帯が発生した地域の多くは、もっとすさまじい被害が出るところが多いからです。

あちこちの川が氾濫し、多くのところが水没し、住宅浸水など多数出て、土砂崩れや道路の陥没、それで孤立する集落までも出ているからです。

しかし、今回の名古屋の線状降水帯の被害は住宅浸水も十数件くらいでしたっけ? それに冠水被害もすぐに水が引いてしまうくらいのもので、すさまじい被害が出るところまではいっていないようであるからです。

もちろんそれでも被害が出たところはお気の毒なんですが、しかし、あの名古屋に線状降水帯が発生した日は前回も書きましたが、昼過ぎから凄い雨になり、それが夕方まで続いたのです。

そうして4時半頃に、ついに名古屋にも線状降水帯が発生したというニュースが流れてきました。あの時は自分の家にいても恐ろしいくらいの雨が降っていて、雨音が凄くてテレビの音もきこえないほどでした。

だから私の家のある地域も、どうも線状降水帯の雲の下にあったようです。雨雲レーダーを確認すると、私の家のある地域は、線状降水帯の雲にかかっているかどうかの微妙な位置であったからです。

だから、線状降水帯発生時は凄い雨だったのです。私の家の辺りもです。

それほどの雨が降っていたものですからね。さすがに私も少々ビビったのですが、しかし、そういう時こそ神に祈れと日頃からブログに書いていますし、動画でもいっています。

ですから、そういっている私が、そこで神に祈らないわけにはいきません。

これはまた自分のいっていることを証明するチャンスであると思い、そうして神に祈ったのです。

「神よ、どうぞ調和と安らぎのうちにこの線状降水帯の雲を消してください。一刻も早く動かしてください」とです。そうして心の中ではもう自分の家の周りは雨がやんでいる。すでにあがっている、という思いをありありと描き、そのような心でしばらく祈ったのです。

そうして、その祈りを終えてしばらくしたらです。気がつくとあの激しかった雨が止まっていて、降っている雨もそれほど強くなくなっているのではありませんか。

「あれ、もう雨が小降りになってきたんじゃないか」と思っていましたが、その思い通り、その後の私の家の周りの雨は、多少の強弱はありましたがだんだん弱くなりやんでいったのです。

ですから、私が祈ってすぐにそうなったのです。すさまじい勢いで降っていた雨が気がつくと弱まっていて、その後は、そんな激しい雨が降ることもなく、そうして最後にはやんでしまったのです。

これが偶然、たまたま起きたことなんでしょうか。すぐにこのような現象が現れているにもかかわらずです。(このブログに書いている通りのことが起きているんですが…)

だから、祈った通りのことが起きたんではないのですか?

私は、線状降水帯の雲が消えますようにと、少しでも早く動いていきますようにと祈ったのです。その祈りがきかれたのではないのですか。だから、激しい雨が止まったんですよね。私の家の周りはです。

私の家の周りまでかかっていた線状降水帯の雲が消えたからです。(または移動したからです)そうでなければ(そのような物理的現象が起きていなければ)激しい雨が急に止まるわけがないからです。

しかし、だからといって線状降水帯の雲が全部消えたわけではありません。それで残った雲が、先に書いたような被害を名古屋にもたらしたのです。

しかし、それでもです。その後一時間くらいではなかったですか。その線状降水帯が名古屋に被害をもたらしたのもです。その後は、その線状降水帯の雲は散らばっていったからです。だから、先ほども書きましたが案外、今回の名古屋の線状降水帯の被害は少なくてすんだのです。

線状降水帯の雲がかかっていた時間が比較的短かったからです。

こういう結果が現れているのですが、それでもまだ認めないのでしょうか? 私がいう神理の祈りをです。

今回もまた祈りが確実にきかれたであろうという結果が、それこそありありと現れているのにです。

それでも偶然、たまたまを押し通すのですか、神を信じない人たちはです。

しかし、そのような人たちはただ自分がそう思っているだけなのです。その思いにはなんの正しいという裏付けはないのです。ただ自分がそんなこと信じられない、それだけなのです。

いい加減、そのような小さな考えは捨てませんか。そうではなく自分が知らない世界もあるのだと、それくらいは考えを(心を)広げませんか。

あなたたちが認めないことが、目の前で次々に起きているからです。祈ると次々に奇跡が起きてくるという事実が目の前に展開しているからです。

私はいつも神のことをいっています。神を一にしています。すると祈りがどんどんきかれるのです。

しかし、無神論の人たちはどうでしょう。私のような体験をした人など皆無といっても間違いではないのではないですか。だから否定するのです。自分がした祈りなどきかれたことがないからです。

しかし、それは単に普段から神を信じず、そうしてこのような現象は全部自然現象という間違ったことを信じているからだけなのです。

だから、祈りがきかれないのです。普段から神を思い、そうして正しい祈りをするなら、神への祈りは確実にきかれるのにです。

そのような人たちは、そのような事実を知らない、それだけの話なのです。

また一つ、奇跡の証明を私は行いました。

どれだけ証明したら神を認めてくれるのですか? いつまでも神を否定している口だけの人たちはです。

神を常に思っているなら確実に奇跡は現れます。神は存在するからです。

いい加減、信じませんか。この正法神理をです。そうすれば災いは防がれ奇跡が起きてくるからです。

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9月 09 2026

すさまじい大雨 名古屋に再び起きた大奇跡

いやいや昨日はすさまじい雨になりましたね。なんと名古屋に線状降水帯が発生したからです。

それで、線状降水帯が発生したところには必ず出るであろう、川の氾濫、冠水、土砂崩れ、帰宅困難者大量発生などの被害が名古屋にも出ていたようです。

幸いこの辺りはたいしたことなさそうなんですが、しかし、昨日は昼から凄い雨になりました。

そうして4時半頃でしたか。名古屋に(史上初の)線状降水帯が発生。さすがに私も少々ビビりました。その時は、私の家の周りもすさまじい勢いの雨になっていたからです。

しかし、アジア大会恐るべしですね。あまりスポーツ大会に金をかけるなと、そんな金があるなら、国民に(市民、県民に)回せと、そう警告したとたんの名古屋に史上初の線状降水帯発生です。

もう、やめた方がいいかもしれませんね。アジア大会はです。そうしないとまだどんな災難が名古屋、愛知に(東海三県に)現れるかしれないからです。

そのアジア大会開催のせいで、なんと名古屋に2000年に起きた東海豪雨以来のすさまじい雨が降ることになったのです。

東海豪雨以来どころか、それ以上の雨だったんですかね。あの東海豪雨の時でさえ名古屋は一時間に100ミリを超える雨など降らなかったからです。しかし、今回の豪雨では、名古屋は初めて一時間に100ミリを超える雨を記録したそうであるからです。

それで大変な被害が出ているようですが(まだ被害の詳細は分かっていませんが)しかし、名古屋に線状降水帯が発生したのには驚きましたね。まさか名古屋にまで発生するとは思わなかったからです。

しかし、そのせいでまた名古屋に大奇跡が起きました。よかったですね。名古屋の人はです。(苦笑)

私の(神理の)お陰でまた多くの人が救われたからです。2019年のあの地球史上最大級の台風19号の時のようにです。

だって気づきませんでした。あの線状降水帯が発生した直後からです。

その時まではすさまじい雨が降っていたのに、名古屋に線状降水帯が発生したという発表があってしばらくすると、そのすさまじい雨がだんだん弱まっていったのです。少なくともこの(私の家の)辺りはです。

そうして、その後はたいして強い雨が降ることもなく(多少の強弱はあったにせよ)だんだん雨はやんでいった。

だから、名古屋の中心街の栄などでも、それまでは道路が川のようになっていたのに、5時頃にはもうその道路の水は引いていて、普通に戻っていたんですよね。私はそれをこちらのニュースでリアルタイムで観ていましたから。

「あれ、もう栄の道路の水が引いてる」などと思いながらです。

名古屋に線状降水帯発生のニュースが流れたのが4時半くらいだったと思いますが、その線状降水帯発生直後の4時半過ぎくらいから急に雨が弱まり、そうして5時頃には雨はずいぶん小降りになっていたのです。

激しい雨が止まるならあの辺りはすぐに水は引きます。さすがに名古屋の中心街ですからね。インフラは(排水は)しっかりしていると思うからです。だから、あっという間に道路の水が引いたのです。激しい雨が弱まったからです。

では、どうして線状降水帯発生の発表直後から急に名古屋の雨が弱まったのか? ということです。

それはもうお分かりですよね。このブログを見ている人たちならです。(苦笑)

もちろん私が祈ったからです。だから、名古屋に降っていた線状降水帯の雨が弱まったのです。私が神理の正しい祈りをしたからです。

だから、ここに書いていることを証明したということです。どんなに激しい雨でも正しく祈るなら、その雨は止まりますよ(または弱まりますよ)ということをです。

だから、今回また(というか、またまたというか、またまたまたというか)お分かりいただけたんではないでしょうか。ここに書いていることはやはり正しいとです。

いくらなんでもたまたま偶然では起きないからです。こんなことはです。だって、線状降水帯発生の発表直後から、急に雨が弱まりだしたのです。いくらなんでもおかしくはありませんか。

発表直後であるのなら、しばらくは激しい雨はやまないはずであるからです。

そのような激しい雨の状態が当分続くようであるから、気象庁は名古屋に(愛知県西部と岐阜県に)線状降水帯発生の発表を行ったと思うからです。

それが発表直後から、すぐにその線状降水帯の雨が弱まりだした。また気象庁の顔をつぶしてしまいましたかね。少し発表が早かったんではないのかなどと思われてです。

というか、少し遅かったんですかね。もう少し発表が早ければもっと早く私も祈っていたからです。そうすれば名古屋の水害も、もっと少なくてすんだはずであるからです。

しかし、このような奇跡を起こせるのが、この正法神理です。

今日もまた全国各地で大雨になる予報が出ています。(また名古屋もやばいんですが)神理に感謝しませんか。そうして神理を行いませんか。

そうすれば、このような災いは起きなくなるからです。

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9月 08 2026

止まらぬ災い 間違った思想

また凄い雨になっていますね。

「関東で記録的大雨」とか「伊豆諸島レベル5」とか今日の中日新聞に出ています。

今日はこちらも(東海地方も)危ないんでしょう。線状降水帯発生予測などすでに出ているようだからです。(しかし、よく外しますけどね。その予測を気象庁はです。〔苦笑〕)

こちらは今月はアジア大会などありますんでね。それで、その宣伝などテレビでガンガンやってるし。そんな金があるなら国民に回せといいたいんですが(また今月などどれだけ物が上がるかしれないのに)そんなことよりスポーツ第一のようです。

スポーツなどどれだけ見ても腹などふくれないのにです。それよりも国民の生活が第一であるのにです。

とにかく、そんな狂った(間違った)判断をしている人が多いところに災いは起きます。そして正しい判断をしている人が多いところには、それほどひどいことは起きません。そうして、より正しい判断が出来ている人のところには奇跡が起きてきます。(釈尊やキリストがよい例)

奇跡が起きている人のいうことをきいてはどうでしょう。そうすれば悪いことは起きないからです。

「独極右 州議会で第1党」とまた中日新聞に書いてあるんですが、そりゃ極左のマスコミからすればそうなりますよね。(苦笑)まともなことをいっているドイツのAfD(ドイツのための選択肢)がドイツの州議会選で大勝したのです。

極左マスコミとしてはそう書かざるを得ないでしょう。少しでも愛国心など主張する政党なら、マスコミからすればすべて極右であるからです。

しかし、AfDは、その愛国心を主張し不法移民を追い返せといっているだけですよね。なんでそれをいきなりヒトラーなどと結びつけるのでしょう。(昨日テレビでそんなニュースも流れていました)相変わらずの極端さです。

極左は一事が万事これだからです。都合の悪いところは無視して、自分たちに都合のいい部分だけ極端にいうからです。

それで自分たちに反対する者たちをことごとく悪者にしていく。しかし、そんな手法もそろそろ馬脚があらわれてきたようです。そういうマスコミの嘘が(洗脳が)だんだんばれだしたから、こういうことも起きだしているからです。

自由平等をうたい、すべての世界の人たちとは友達で仲間なのだから国境などなくせと、だから物から移民からすべて受け入れる、不法移民も受け入れる。そのようなグローバル思想のもと世界を一つにしてすべてを自由にしてしまった結果、そのグローバル思想を受け入れているすべての国々の治安は悪くなり、風紀は乱れ、そうして国内の格差は広がり、国民の分断はどんどんひどくなる。

いい加減、このようなグローバル思想がいかに間違っているのか分かりませんか。そのようなグローバル思想を受け入れている国が例外なく、そうなっているからです。グローバル思想を受け入れる前より受け入れた後の方が悪くなっているからです。

だから、このようなまともなことをいうAfDのような(自国は自国民が愛し、他の国とは別であるという愛国心を持って、不法移民など受け入れず〔不法移民はその国の法を守っていないのだから〕そうして他国との交流も〔物の売り買いも〕制限して自国の伝統を守る)反グローバリズム政党に票が集まりだしたのです。

それが、一つの国の考えとして至極まともな考えであると多くの人が気づき始たからです。グローバル思想など、そのまま受け入れているなら自分たちも国も滅ぶと多くの人が分かったからです。

だから、反グローバリズム政党であるAfDの人気は一州にとどまらず、ドイツのあちこちの州で、そうして国政の方にまで影響を及ぼし始めているんですよね。

もはやドイツ国民の多くが反グローバリズム思想を支持しているからです。

このような動きはドイツだけにとどまらず、イギリスのリフォームUK、フランスの国民連合(RN)などの同じ反グローバリズム政党に、人気が(票が)集まりだしているということでも、その事実が分かります。(アメリカがこけたのは残念ですが)

つまりもう世界の多くの国々で、これまでのグローバル思想の間違いを(マスコミの洗脳にも負けず)多くの国民が自覚し、そうして、その思想に反する反グローバリズム政党を応援し始めているということです。

それにもかかわらず、ここでもまた日本が、そのような動きに乗り遅れているというのは本当に残念です。まだまだ日本は、反グローバリズム政党が勢いを増しているとはいえないからです。

ゼロとはいいませんが、そのような(参政党などの)反グローバリズム政党はまだ勢いがないからです。

そのような思想の間違いは、そのままこのような災いの多さに結びつきます。だから、日本は特別災害が(災いが)多いのです。

多くの人が、神も含めた思想の大間違いをしているからです。いまだグローバル(左派)思想を支持している人が多いからです。(もちろん自民党もグローバル政党です)

だから、思想を変えるということは大事なことなのです。思想を変えるとは心を変えるということでもあるからです。

だから、これだけ起きてくる日本の多くの災いを止めるには多くの人が思想を(心を)変えるしかありません。

それをしないからいつまでたっても日本に起きてくる災いは止まらないのです。

いつまでたっても多くの人が間違った考えのままいるからです。

その間違った考えを改めませんか。そうすれば災いは止まるからです。

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