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3月 06 2025

真の世界政府

まだ頑張りますか。今日は遠くでお怒りのようですが(ずいぶん音が小さい)そんな嫌がらせではなく、感謝の布施をされませんか。

分かるまでいいますが、それ以外で、その災いを(天罰を)止める手立てはないからです。

本当にこちらは頑ななんですが、それに比べてこちらの変わり身が早いこと。(苦笑)

ウクライナの大統領が例の鉱物資源の合意文書に「いつでも署名する準備がある」とトランプ大統領に手紙を送ってきたそうですね。

首脳会談で前代未聞の大げんかをして、一週間もたたないうちにもうそんな手紙が送られてくる。こちらの皆さん少しはウクライナの大統領を見習いましょう。あっという間に態度を変えてしまわれるからです。

それにしてもの変わり身の早さです。(あちらからまた指示がありましたか?)それに感謝するとトランプ大統領はいわれているようですが、このウクライナの大統領は嘘ばかりつくことはすでに明白です。(だいたい、ロシアとウクライナとの紛争が終わればこのウクライナの大統領は逮捕される〔またはどんなひどい目にあうかしれない〕確率が高いのですから、素直にロシアとの争いをやめるわけがありません)

お立場上、そういわざるを得ないのでしょうが、くれぐれもお気をつけください。またどんなひどい罠が待っているかしれないからです。

しかし、昨日のテレビでもロシアが人身売買しているなどとひどいことを放送していましたが、それをしているのはウクライナの方ですよね。

それとアメリカ。アメリカは断トツ。もちろんトランプ大統領以前のです。有名ですからここらの国の人身売買はです。

だからテレビなど、まだそんなでっち上げを放送しているようですが(だから昨日のあれなどウクライナ軍をロシア軍といいかえて放送していたんではないですか?)そんな暇があるなら、自分たちのこれまでの行いを反省し、潔くこれまでの悪事を正直にいえばいいのに(たくさん洗脳していましたと)それをせずにいてまだそんな洗脳放送を続けている。

いやいやテレビも頑なです。(苦笑)

しかし、これから分かってきます。そういうテレビや新聞などのマスコミが多くの裏金をもらって、その裏金を出していた者たちのいいなりの放送をしていたということはです。

それが白日の下にさらされた時はどうするのでしょう。マスコミはです。その時は是非とも大々的に記者会見を開き説明責任を果たしてほしいものです。いつもマスコミはそれをいうからです。説明責任を果たせとです。いっている以上、自分たちがそれをするのは当たり前のことであるからです。

しかし、今はこういうことをトランプ大統領がしているわけですが(裏の悪事をあばくことや世界のあちこちの戦争を止めること)しかし、おかしいですよね。

本来であるなら、こんなことは国連がするんではないのですか?

こういうことをしない(してもまるで効果がない)むしろ裏の悪事や争いを助長する、こんな国連っているんでしょうか?

日本にもいってきていますもんね。皇統の男系男子は差別だとか、LGBTをもっと進めろとか、その国の伝統文化をまったく尊重しない、もめさせるようなことをわざわざ…それに裏の悪事はあばくどころか自分たちもしているし。(苦笑)

そんな国連っているんですか? あとの他の国の人道支援など別に国連でなくてもするところがいくらでもあるからです。(例えばUSAIDとかです。〔苦笑〕ほんの少しだけですが。そんないいことするのはです)

だから私は前回書いたのです。米ロが中心となって新しい組織をつくられませんか、とです。

こんなとぼけた国連でもWHOでもEUでもなんでもいいんですが、こういうところを監視、指導出来る、そんな組織をです。

すなわちそれは世界政府です。それをつくられませんかといっているのです。あまりにこのようなところが、どこも腐敗、いきすぎた指導、口出しがひどいからです。

一体なにを考えているのか、ということが多いからです。

こういうところを一つ一つつぶしていくということも大変なことですし、仮にそんな組織をつぶしても、そのつぶした後の代わりになる組織がないと、また、それぞれの国が好き勝手やりだしてもいけない。するとまた大国がはびこり小国が滅ぼされてもいけない。

だからなにか代わりになる組織は必ず必要になってくる。こう世界が近くなっていてはです。それぞれの国だけの判断ではもう世界はうまく回らなくなっているからです。

なら、その上に組織をつくってしまえば早いからです。そんな世界政府をです。

もちろんその世界政府は、今いわれているような(ディープステートがいっているような)国や国境をなくしたワンワールドではなく、それぞれの国が、それぞれの国の伝統文化を守ったまま、独立国同士が一体となった、そんな真の世界政府です。

それをつくらないといけないということです。

どちらにしても、そのような世界政府は150年後にアメリカに出来るのです。再誕されたキリストを中心としてです。(そのことは過去何度も書いていますのでここでは書きません)

そのひな形を今のうちにつくっておくというわけです。どちらにせよ、そのような世界政府は出来るからです。この地球にはです。

その世界政府が地球防衛隊となって悪をさばいていくわけです。そうしないと、いま現在の世界の悪はもう相当ひどいものとなっているからです。

裏にはびこるディープステートの存在によってです。

その反ディープステートを両国の大統領は公言していられるのですから(アメリカのトランプ大統領はもちろん、ロシアのプーチン大統領もです)そんな両国が中心となるなら、そのような世界政府をつくることも可能であるということです。

だから両国が立ち上がるなら、ついてくる国は世界にたくさんあります。さっさと国内のことは終わらせ(これがまた根が深いんですが)今度は世界を救いませんか。

そんな真の世界政府をつくられてです。

私は、その世界政府がつくられた時のために世界が共通する(世界中の人が救われる)本当の神の教えを伝えるだけ伝えておきます。そうして日本も、その世界政府に協力出来るよう力を尽くします。

つくりませんか。真の世界政府をです。どちらにしてもそれは世界にとっても、そうして地球にとっても必要不可欠なものであるからです。

そのような真の世界政府が出来た時、真の世界平和も実現するのです。

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3月 05 2025

グローバリズムVS反グローバリズム

この辺りの皆さん。まだ頑張りますか?

昨日も夜まで大変そうでしたが(どこかの会社は)それだけ神に逆らうのは現代の人たちだけです。一刻も早くそんな傲慢な心は捨て、謙虚で敬虔な態度を取ってください。

天なる神に対してはです。

そうすれば、たちどころに止まるからです。その天罰はです。

予算は衆議院を通ったんですかね? なら、そのまま参議院でもなにごともなく通過していくんでしょうか?

分かりました。では、国民の怒り受けてください。この後にです。それが分からない政治家などもういらないからです。(自民党の皆さん。さようなら。〔苦笑〕)

しかし、こちらはもう怒っていないんですかね。

あのウクライナのレアアースなどの鉱物資源の協定の署名を、アメリカとウクライナの大統領が今日にもする見通しであるということであるからです。

しかし、あの協定はもうウクライナ大統領がイギリスとしているそうですね。

ウクライナの鉱物資源はイギリスに優先的に与えるという協定をすでにです。それでまたアメリカとも結ぶんでしょうか。そのような協定をです。

だとしたらダブルブッキングとかならないんですかね? そんなことしてです。

そこらへんはよく分かりませんが、トランプ大統領がウクライナに武器供与の一時停止を発表されたらとたんにこれですか。

こんなことは十分予想されたはずなのに、じゃあ、なんであの時、首脳会談をぶち壊したんでしょう。ウクライナの大統領はです。

アメリカ国内でも(民主党議員から)今回の首脳会談をぶち壊すよういわれ、イギリスやフランスからもいわれていたので(裏でつながっていますからね。ここら辺はです。当然いわれているでしょう)あとのことはなにも考えず、それであんなことをしたんでしょうか。

あんなわざとトランプ大統領を怒らせるようなことをウクライナの大統領はです。(やはりそうだったんですね。まあ見え見えでしたけどね。あのウクライナの大統領の態度はです)

それで武器を止められたので、今度は後先考えず鉱物資源の協定に署名するなどといいだしているんでしょうか? ウクライナ大統領はです。

またこの後もめないか心配なんですが、しかし、もうこれではっきりしたのだからトランプ大統領も、ここでもう一歩踏み込まれてロシアと組んではどうでしょう。

アメリカとロシアが組めば地球最強です。それに今のアメリカとロシアが組むなら地球最強の反グローバル勢力が出現するのです。

それならグローバル勢力と反グローバル勢力が鮮明になって分かりやすくていいのではないでしょうか。

それでこちらにきたい国にはこちらにこいと、そこで米ロが呼びかけるなら多くの国々が賛同して仲間に入ることでしょう。

ヨーロッパ中心のグローバル勢力と、米ロ中心の反グローバル勢力。

どちらがいいのかは、それこそ本当の世界の国々に決めてもらえばいいからです。これまでのような欧米中心の(狭く小さな)世界などではなくです。本当の地球全体の世界の国々にです。

しかし、どちらがいいのかはもう明らかでしょう。もう、そんなグローバリズムに辟易(へきえき)して、だから反グローバリズムのブリックスに多くの国々が参集しているからです。

もはやこれまでのグローバル勢力が(トランプ大統領以前のアメリカも含めた)一体なにをしてきたのかは(どれほどひどいことをしてきたのかは)もう世界の多くの人たちが知るところとなっているからです。(日本は例外ですが。〔涙〕)

そうしてまだこれから続々と明らかになってくることでしょう。そのようなグローバリストたちの悪行はです。

そこで米ロが組んで自国第一主義を掲げ(何度もいいますが、それは利己的な自国第一主義ではない)反グローバリズム宣言を行って新しい枠組みを(組織を)つくるのです。核兵器を減らし(最終的には廃絶)軍事力を減らし(もうトランプ大統領はそんなことをいわれていますから)自国はもちろん世界を平和にし繁栄させる。

そんな本当の自国第一主義の組織をです。

そんな組織をつくるなら多くの国々が参集すると思いませんか。そんな米ロ中心の反グローバリズム組織にです。

まず自国を平和にし繁栄させ(まずは自国がよくならないと世界どころではありませんから)そんな自国を通して世界をよくしていく、正しい反グローバル主義。というか、新しいグローバル主義。(ネオグローバル主義とでもいいましょうか)

それを掲げて新しい組織をつくってはどうでしょう。今の米ロでです。(だから本当の世界政府をつくりましょうといっているわけです。私はです)

などという話はまだまだ先の話なんでしょうが、どちらにしても、そうなるなら、その中心には正しい教えがこないといけません。それも世界共通のです。

仏教だの、キリスト教だの、イスラム教だのいっていては(それはそれで許せばいいのですが。信仰の自由は保障すればいいのですが)いつまでたっても一体にはなれないからです。人類はです。

もちろん、それもまた先の先の先の話なんですが(苦笑)だから本当の奇跡が起きてくる神の教えは絶対に必要であるということです。世界人類に取ってはです。

その(神理の)有難さがなかなか伝わらないようですが、しかし、どちらにせよ、今の(悪魔崇拝の)グローバル思想はつぶさないといけません。(これは事実です)

そのためには強力な反グローバル勢力。これは絶対に必要なのです。

ぜひ、やってほしいものです。それを今の米ロでです。現代版薩長同盟は世界の夜明けとなるからです。

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3月 04 2025

様々な災い

大丈夫なんですかね。凄い勢いで出ているようなんですが。天罰がです。(今どこかの会社に確認したらやはりそうでした)

一刻も早く詫びを入れ感謝の布施をしてください。(もう耳に胼胝〔たこ〕ができるくらいいっていますが)そうしない限り、その天罰は止まらないからです。そのようにひどくなるだけだからです。

いつまでもそれを理解してもらえず本当に残念なんですが、しかし、こちらも大丈夫なんですかね。ニュースを見るとやはり相当広がっているようだからです。大船渡市の山火事はです。

あちらは明日は一日雨が(雪が)降るそうですが、それで消えるよう願っています。

しかし、神には祈っていた方がいいですよ。そういうことを普段からしていないからそんなことにもなるからです。

それで予算案が今日衆議院を通過するようですね。こちらも同じく災いですね。(苦笑)こんな予算案を通されてはです。年収の壁も160万円とかいっていますが、一部の人だけなんでしょう。それもです。数合わせもいいとこです。

ニュースを見れば分かるのにね。米だけでなく、物がまだこれからどれだけ上げるかしれないのにです。

それなのにしっかりした減税はなしですか。補助金もやめてしまうんですか。これからまだひどい状態がずっと続くというのにです。

そこにもってきてのアメリカの関税でしょう。トランプ大統領は今日からカナダ、メキシコの25パーセント関税を発動するとのこと(中国もでしたっけ?)そうして日本の円安にまで関税をかけるらしいではないですか。

それで減税も補助金もなしですか。もう国民は相当お怒りです。覚悟だけはしておいてくださいね。今度の参院選はです。(か、衆参同時か知りませんが)もはや、この前の衆院選のレベルをはるかに超えているからです。

維新も含めた与党への国民の怒りはです。

その衆院選の時に国民からノーを突き付けられた首相が居座り、それでまだ国民を苦しめる予算を平気で決めているからです。

本当に頭がおかしいとしか思えませんが(ほんと政治を私物化するなといいたい)例えば、その結果を反省して、消費税でもなくすと、あるいはたくさんの補助金を配ると、そのような反省に立ったうえでの予算配分ならまだしも、国民が望まない首相が、その望まない通りの予算を決める。

もう腹が立って仕方ないんですが、疫病神かお前はとしか思わないでしょうね。多くの国民はです。

本当にそのままの予算で大丈夫なんですか。もう一度よく考えて通した方がいいと思いますよ。こんな予算を通すならまた多くのデモやストが起きるからです。財務省前でもです。(苦笑)

しかし、トランプ大統領に敵と認定された日にはめちゃくちゃやられますね。消費税に引き続き今度は円安に対して関税をかけるですって。本当に笑ってしまいます。(笑)

車にも関税をかけるといわれていましたが、本当にガンガンかけてほしいものです。それくらいしてもらわないと日本は変われないからです。

よほどのひどいお灸をすえてもらわない限りはです。

しかし、これで完全に分かりましたね。日本はトランプ大統領から敵とみなされているということがです。

だって、中国、カナダ、メキシコなど不法移民や麻薬にかかわっているところには、そんな関税をどんどん課すのは分かりますが、同じように日本にはどんどん追加の関税を課してくるではないですか。トランプ大統領はです。

これはやはり敵とみなしているから、こういうことをしてくるわけですよね。トランプ大統領はです。それ以外のところには、そんな追加追加の関税などいわないからです。

なにがこの前の日米首脳会談はうまくいったでしょう。しっかり敵とみなされているではないですか。

前アメリカ政権とヨーロッパにいわれるままにウクライナにあれだけ肩入れして、そうして今回の米ウの首脳会談の件でも、どちらの肩も持たないなどとはっきりしない態度を日本は取っているのです。

そりゃ、トランプ大統領も怒るでしょう。同盟国であるなら、真っ先にウクライナ大統領のトランプ大統領に対する非礼を糾弾し(実際にそうでしょう。どう見てもあれはウクライナの大統領が悪い。一方的にロシアの悪口をまくしたてて、それに乗じてアメリカの悪口までいっていたのですから。本当にアメリカにけんかを売っているとまる分かりです)日本はアメリカとともにあると宣言するのが、当たり前のことであるからです。

それをしないどころか、またどっちつかずの態度を取った。あの日米首脳会談の時の「過程の話には答えられない」に続いてです。(もう二度とこのような返答はやめてくださいね。政治家の方々はです。このように怒る国があるからです)

それではトランプ大統領も「お前はどっちの味方なのか」という話にもなるからです。

それではくるでしょうね。追加、追加の関税もです。

とにかくこれほどの災難はありません。国民から選ばれなかった首相が国民貧困化がまた進む予算を決めて、なおかつ一番大事な同盟国のアメリカの大統領まで怒らせているというのだからです。

もう災いの連続なのです。今の日本はです。

だからこうなるのです。神理をいつまでも無視しているならです。どんどん現れてくるのです。様々な災いがです。

よく考えましょう。大事な大事な神理のことをもっとよくです。

それで神理が分かって行ってくれる人が増えてくるなら、災い(禍)転じて福となす、ということにもなってくるからです。

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3月 03 2025

正しい道

今日は珍しくお静かなんでしょうか?

最後までそのように静かでいてほしいものです。休み明けなどいつも機嫌がお悪そうであるからです。どこかの会社はです。(苦笑)

まあ、特別休み明けだけでもないんですが。どこかの会社のご機嫌斜めはです。

早く布施することです。そうすれば天罰も止まり、それほどご機嫌も悪くはならないはずであるからです。しかし、それをいつまでも無視しているなら、まだこの後なにが起きてくるかしれないからです。

早く認めてほしいものです。自分たちのそのような間違いをです。

しかし、こちらも誰か布施してくれないんでしょうか。そうすればそちらにも雨が降るはずだからです。

あの岩手の大船渡市の山火事ですか。あれはいまだ止まりそうもないようですね。火の勢いは抑えられているそうですが延焼範囲は広がり続けているそうではないですか。

しかし、火の勢いが抑えられているのなら広範囲で雨が降れば、その山火事の火は消えるのにね。

しかし、あまりに火事の範囲が広がってしまうとかえって消すのが大変なんでしょうか。それで鎮火のメドが立っていないそうですが、もし、そちらでこのブログを見ている人がいるのならです。

感謝の布施をしてもらえませんか。そうすれば私の祈りがそちらにも届き、きっとそちらに雨が降るだろうからです。

私が神理を説いているこちら名古屋は、そんな大きな災いが(大きな災いだけはですが)ことごとく防がれているのです。(それには全然感謝しませんが。名古屋の人たちはです)神理のご利益はそれほどあるのです。

神を信じ、この神理を信じ、感謝の布施をしてくれる人が出てきてくれることを願ってやみません。そうすれば大きな災いは起きないからです。

しかし、こちらも大きな災いですよね。

「欧州 対米修復橋渡し」などと今日の中日新聞の一面に出ていましたが、それを本気でやる気などありませんからね。そんなことをいっているほとんどの欧州の首脳はです。(全員とまではいいませんが)

ウクライナの大統領は、その欧州の(後ろにいるディープステートの)いいなりで動いているんですから、そりゃ欧州は全力でウクライナの支援をするでしょう。ウクライナの大統領くらい自分たちのために働いている大統領もいないからです。

それでロシアとの紛争が長引けば長引くだけディープステートは儲かるのです。武器でも、株でも、燃料でもなんでもかんでもよく買ってもらえるのならです。

武器から株から原油から(武器商人から投資家からエネルギーメジャーから)なにからなにまで幅広いからです。ディープステートが巣くっているところはです。

しかし、そんな争いなど続けば、まだどれほどの人命が失われるかしれませんし、こちらも物は上がるわ、それでまたたかられるわで(どうせウクライナに金を出せとまたいわれるのだから)どれほどの損失になるかしれません。

その損失が全部ディープステートの利益となるのだからやっていられませんよね。誰かの赤字は誰かの黒字であるからです。

それに一番の心配はトランプ大統領もいわれていましたが、第三次世界大戦です。あまりに、ロシアウクライナの争いが長引くなら、そこからどのように戦火が広がっていくかしれないからです。

だから、とりあえずでも紛争はやめさせればいいのに、それだけは絶対にしない。口ではやめろといいますが、あの手この手を使い、あらゆる手を使ってやめさせようとしないのです。

欧州の裏にいるディープステートは戦争をです。戦争くらい儲かるものはないと、それしか考えないからです。

それが過ぎれば自分たちの身も亡ぼすと、そんなことまで考えもしないからです。

だから今イギリスで行われている欧州各国の首脳会合ですか。あんなのはキツネとタヌキの化かしあいと見た方がいいでしょう。あの会合は決して本音で話し合いをしているわけではないからです。

また中途半端な侵攻停止計画などつくって時間稼ぎをしているにすぎないからです。ウクライナが武器をつくるための時間稼ぎをです。

だからこんなグローバリズム勢力に対して反グローバリズム勢力が出てきているのです。このような欧州各国からもです。グローバリズム勢力にいまだ加担しているマスコミが極右と呼ぶ政治勢力がです。

そのような勢力は、今アメリカのトランプ大統領が進めている常識革命を支持し(あまりに非常識でしょう。今のグローバリズム勢力などです。本音は戦争を支持しているからです。それはこれだけ戦争が終わらないことでもその事実が分かります。トランプ大統領のような人が出てきたら、すぐに戦争など終わるのにです)まず自国よくすることを第一として(グローバリズム勢力はまず世界を第一としている…実際は自分を第一としている)そうして世の中をよくしていこうとしている人たちで、だから、そのような政党に票が集まりだしたのです。

そのような思想こそ正しいものであるからです。

自国第一とは、グローバリズム勢力がいうような利己主義の自国第一ではなく、自国を一として、そうして世界をよくしていこうとするごく当たり前の常識的な思想の人たちであるからです。

だから、そのような常識的な勢力がどんどん票を集め始めた。それをグローバリズム側のUSAIDから金をもらっていたはずのマスコミたちは、極右勢力などと極端な言い方をしているわけです。

金をもらっていたところからの命令はいまだきくしかないからです。

しかし、いつまでもそちら側のいうことをきいていると不幸にしかなりません。それは分かりますよね。グローバリズム側のいうことをいつまでもきいているのなら、あなたたちも不幸になるのです。

そんなマスコミもです。戦争がいつまでたっても終わらなくてです。

それでもよいのですか。すぐに変われというのも無理でしょうが、少しずつでもよい方に変わっていきませんか。

そうすることこそ、正しい方に進む道であるからです。

いつまでも嘘に騙され不幸な道に進むのはもうやめませんか。そうして人をだますのもやめにしませんか。そのように悪いことを少しずつでも減らしていくこともまた善であり、これも正しい道であるからです。

そのような正しい道を進むことこそ災いを減らす唯一の方法であるのです。

神理に沿って進みませんか。それこそ嘘偽(うそいつわ)りのない本当の正しい道であるからです。

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3月 02 2025

いつもの手口

昨夜も遅くまで大変そうでした。

もちろんどこかの会社の天罰がです。ずいぶん昨日もお怒りのようであったからです。

しかし、今日も休みとか関係なく降りてくることでしょう。そんな恐ろしい天罰がです。

神を信じ神理に頭を下げるなら、その天罰はすぐに止まります。もちろん、おかしな病気になっていても、その病気も早くよくなることでしょう。

いい加減罰当たりな態度はやめませんか。昨日もそんな人が多かったからです。これくらいいいだろうではないのです。それで病気になった人などごまんといるのです。もうやめましょう。そんな罰当たりな態度はです。

そうすれば、大往生(だいおうじょう)も出来るであろうからです。

しかし、そんな大往生がむつかしそうなのがどこかの大統領ですね。

今日の中日新聞にもデカデカと載っていますね。「米ウクライナ 決裂」などとです。

異例の公開口論などとも書かれていますが(なんじゃそりゃ)しかし、起きないでしょう。普通はこんなことはです。

公の場でのアメリカとウクライナの大統領同士の口論などです。

だってこんなことは形式的なものだからです。アメリカとウクライナの大統領同士が会って握手して、ロシアと紛争の終結に向けての話し合いと鉱物資源の協定合意など、もうその前に全部話は決まっていることであるはずだからです。

そうでなければ両国の大統領同士が会うなど決してないはずだからです。

しかし、その全部決まっているはずの形式的な場での口論、しかも報道陣がたくさんいる場でのです。

あり得ないことが今回起きたわけですが、だから私はいっているのです。やってくれたなとです。あのウクライナの罰当たり大統領にです。

まあ、トランプ大統領が解体を進めているUSAIDから金をもらっているであろう中日新聞など(苦笑)トランプ大統領が悪いの一点張りなんですが(中の記事など読むと)しかし、どう考えてもウクライナの大統領の方ですよね。悪いのはです。

あの最初からけんか腰の態度を(最初だけでしたもんね。しおらしかったのはです)見ると、そこまで計算して(今回アメリカとけんかするために)動いていたとしか思えないからです。あの大統領はです。

だって、今回トランプ大統領と会われる前にもう何度も話し合いをしていたようですもんね。イギリスの首相やフランスの大統領とウクライナの大統領はです。

そうして、アメリカと合意するはずであったレアアースなどの鉱物資源の話までしていた。イギリスやフランスともです。

おかしいと思いませんか。それほど密にイギリスやフランスの首脳と話し合うのも変なら、アメリカと決めるはずだった鉱物資源の話をイギリスやフランスにもしていたというのもです。

もし、アメリカに、ロシアとの紛争を終わらせてもらい、ウクライナの鉱物資源をわたすつもりなら、イギリスやフランスとそうも密に話し合うこともないでしょうし、また鉱物資源の話をイギリスやフランスにいう必要もないからです。

しかし、このウクライナの大統領はアメリカ以上に親密にイギリスやフランスの首脳と話し合い、自国の鉱物資源の話までしていた。

どう考えても変ですよね。これはです。

それではまるでアメリカを(トランプ大統領を)はめるために話し合いをしていたようにも見えるからです。

まあしかし、たぶんそのような話し合いをしていたのでしょう。だから、ウクライナの大統領がトランプ大統領と会われる前に、あのイギリス、フランスの二人の首脳はわざわざトランプ大統領に会いにいったのです。

今度のウクライナとの話し合いはうまくやってくれなどとわざわざいいにです。ウクライナの大統領が、それを壊す手筈(てはず)がすでにととのっていたからです。

だからわざわざそれをいいにいった。それにもかかわらず、アメリカ、ウクライナの首脳会談がぶち壊しになるなら、あれだけいったにもかかわらずトランプ大統領はウクライナとの会談をぶち壊しにした。だから我々はウクライナを支援すると、堂々といえるからです。

だから今その通りのことをしている。イギリスやフランスの首脳はです。ウクライナを支援すると声高にいっているからです。

そうして、それで鉱物資源の話までぶち壊しになるなら、なら、その話はこちらでいただこうという話も出来るからです。イギリスやフランスはです。

ウクライナはウクライナで、アメリカとけんかしたので、その話はイギリスやフランスにもしてしまった。だから、その鉱物資源はイギリスやフランスの方にわたすと、そういう話も出来るからです。

アメリカに対してです。

だから、そのような話を綿密に話し合っていた。イギリスやフランスとウクライナはです。

アメリカをはめるためにです。そうしてロシアとの紛争をウクライナに続けさせるためにです。それがいつものディープステートの手口であるからです。

だから、あのウクライナの大統領はアメリカとの首脳会談をぶち壊したすぐその後にイギリスにいったのです。そうしてイギリス首相と話し合いをしたのです。

万事手筈通りやりましたと、イギリスの裏にいるディープステートに報告しにいったからです。

これでまたあのウクライナの大統領の裏口座にはがっぽりと金が入ることでしょう。もうすでに外国には大豪邸があり、そんな口座には多くの金がたまっていると、もっぱらの噂であるからです。かのウクライナ大統領はです。

まあ、これは私の推測でしかありませんが、いろいろな話を総合するとこういう推測も成り立つということです。

しかし、そのような疑惑があるから、だからアメリカはウクライナに支援している支援金の調査をしだしたんでしょう。あの大統領がそれを懐に入れていないかの(汚職)調査をです。

だったら急がれた方がいいでしょう。急がないとあの大統領はアメリカとうまくけんか出来たことをいいことに、ロシアとの紛争の拡大はもちろん、自国の資源も全部ディープステートたちにわたしてしまうかもしれないからです。

それがいつものディープステートの手口であるからです。ほしいものだけは全部取り(ウクライナの主要な土地も、すでに〔ブラックロックなどの〕ディープステートの手にわたっているそうですし)あとは破壊する、ディープステートのいつものです。

だからもしかすると、ウクライナのほしいものだけは全部ディープステートに取られ、残ったスカスカの破壊されたウクライナの土地だけを、アメリカやロシアは押し付けられるのかもしれません。

何度もいいますが、それがいつものディープステートの手口であるからです。

そんなことは、もうトランプ大統領やプーチン大統領は重々承知のことではあると思いますが、とりあえずお急ぎください。あのウクライナ大統領の逮捕をです。

あの大統領が今一番ディープステートに使われているようであるからです。

このような裏の悪がこれからどんどん明らかになってきます。いつまで同じところにとどまっているのですか。

それではどんどん遅れていくのです。

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