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2012年10月

10月 12 2012

恐ろしい出来事

相変わらず救急車のサイレンが止まりません。(今日も朝から響いていましたし、さっきも響いていました。昨夜も消防車や救急車のサイレンが鳴り響いて、何事かと思ったら家の近くの工場が火事になり大騒ぎでした)

やはり変ですね。それまで救急車のサイレンなどめったに聞かなかったのに、ここ一週間くらいは毎日、しかも日に何度も聞こえてくるんですから、何か恐ろしいことが起きているとしか思えませんね、この辺りに。(白鳥公園にいても救急車のサイレンが何度も聞こえてきます。明らかに異常です)

ついに拡がり始めましたね、私の周りで起きていた異常現象が。

もう私への嫌がらせは止められた方がいいのではないでしょうか。嫌がらせした人に何か起きるのは仕方がないにしても、関係ない人にまでそれが起き始めています。(もちろん、そのような人たちも何も関係ないわけではありません。神の使いにそのようなことをしている人たちを、黙って見ていたということで罪にはなるのです。要は連帯責任ということです)

最近は嫌がらせする人が増えましたからね、恐ろしい現象まで大きく拡がりだしました。このままでは名古屋はもとより愛知県中に拡がるでしょうね異常現象が。(近所の連中はもちろんですが、市バスや名鉄の連中まで始めたのですから、天はカンカンでしょう、あまりにもなめすぎています、神の使いを)

止めろといったところで、素直に聞く人いないんでしょうが異常現象に拍車はかかるでしょうね。(今はまだ私のことを知る人が少ないからいいですが、こんな現象がもうずっと続けて起きているのです。いずれは私のことを多くの人が知ることになります。何かの間違いで私の評価が上がってしまったら、今嫌がらせをしている人たち大丈夫なんでしょうか?バスや名鉄の運転手など客商売ですよね、後々大丈夫ですか?)マァ、そんなことまで嫌がらせしている人は考えないのでしょうが、一番の問題は誰もこの運動を手伝おうとしないということです。

特にこの辺りに生まれている人は、前にも言いましたが、国の中心に生まれているのであり、ここで法が拡がるのであれば、法は日本中に拡がるのであって、大変重要な地域に生まれているのです。

それにもかかわらず誰も協力しないということであれば(協力するどころか嫌がらせしているんですから)天は必要以上に怒り、現在のような個々にまで恐ろしい現象が次々と現れだしても仕方がない話ではないでしょうか。(それだけ法の流布に対する使命がこの辺りの人は大きいということです)

このままでは、この地域に起きている恐ろしい現象は続きますし、このような現象があちこちで起きだしているのに、それでもまだくだらないことを続け、動こうとされない人ばかりというのは逆に不思議ですね。(よほど七大天使をなめているんでしょう)というより起きてる現象の意味が、まるで理解できていないようです。恐ろしい話です。

現在、台風二十一号が近づきつつあります。ずいぶん強い台風に発達し、動くスピードも遅いのですが、もちろんこれだけスピードが遅いのは、皆様方の様子を天が観ているからです。誰も私に協力をしようとしなければ、もちろんこの台風は日本に向かってくるでしょう。もうこんなこと何度も起きているんですから、それもお分かりいただけると思います。そういうことであれば、これまで私の言うことを散々無視している皆様方の罪は重い、ということになります。

それでもまだ誰も立ち上がろうとはされませんか?いい加減、今起きている大変な状況を多くの人々もご理解ください。

追伸…やっと総理と自民党の新総裁の安倍さんの初顔合わせが実現しました。(ずいぶんゆっくりです)週明けには党首会談をされる予定と言われていますが(これもまだはっきり決まっていませんが)僭越(せんえつ)ではありますが少々私の意見を述べます。

総理にお願いしたいのですが、早々に臨時国会を開かれて、重要法案を決められ解散総選挙をしていただけないでしょうか。

それというのも今月中に解散総選挙のメドを立てろと天から言われています。

これ以上、うなぎ論の向こうを張られたようなどじょう論で、総理にノラリクラリ逃げられては、それができなくなります。

従って、今月中に解散総選挙のメドが立たない場合(もちろんそれは民主の責任でしょうから)民主党を祈らせてもらおうと思っています。(私が祈って何が起きているのか?このブログを読めばお分かりいただけると思います)

解散総選挙のメドが今月中に立たなかった場合、十一月一日から祈りをはじめたいと思っていますので、民主党の皆さんよろしくお願いいたします。

(何もされようとしない、何もご理解いただけない民主党の皆さんには、ぜひ私たちと同じ苦しみを味わっていただき、その苦しみを少しでもお分かりいただければ幸いです)

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10月 10 2012

うなぎとどじょう

舎利弗(シャリー・プトラー)は最初アサンジャという人に師事していました。このアサンジャの教えは「ある」と思えばある「ない」と思えばないという懐疑論でした。

例えばある人が「神は存在するのか」とアサンジャに質問したとします。するとアサンジャは「あなたはどう思うか?」と聞きます。「私は存在すると思う」とその人が答えると「あなたが存在すると思えば神は存在するのである」と答え、神など存在しないと答える人がいれば「あなたが存在しないというなら神など存在しないのである」と答えるのでした。

このようにあいまいで確定的でない返答ばかりしていたので、アサンジャの議論は「うなぎのようにぬるぬるしていて捉えがたい議論」といわれました。

(このアサンジャの過去世をもたれた方が日本に生まれました。それが生長の家を創立された谷口雅春氏です。その過去の縁によって園頭先生〔舎利弗〕は今生も谷口雅春氏に弟子入りされますが、やはり過去世と同じように谷口氏の下を去られ、高橋先生〔釈尊〕に帰依されるのです)

このアサンジャのうなぎ論に負けないくらいの懐疑論で、国会を開こうとしない、自らをどじょうと言われた総理がいます。

何もされる気がないのであれば、解散総選挙をされたらどうでしょう。(空白期間をつくればスキができると言われますが、どっちみち民主政権ではスキだらけです。〔だから尖閣があんなことになっているんですから〕同じことでしょう)

国会を開こうとされない総理と政府に、世間では非難ゴウゴウなのですが、それが全然お分かりいただいていないようです。さすが民主政権(前にも言いましたが)自分たちのことしか見えていません。

これだけ周りが見えず、自分たちのことしか考えていない国会議員の集団も珍しいですね。本当に共産主義(超個人主義)そのものです。

民主党は“国民の生活が第一”(現在はどこかの政党名になっていますが)と言われていましたが、どう考えても“自分たちの生活が第一”としか思えませんが、そこはどうなんでしょうか?

さすがに、これだけ皆さんの面の皮が厚いと温厚(?)な私も切れそうです。(国民の多くはそう思っていることと思います)皆さん今の私の周りに何が起きているのか全然ご存じないようです。(マァ私も知らないんですけどね)

とにかく天が動く前に、自ら動いていただきますようお願いいたします。

臨時国会を開いて、決めなければならない政策を早く決められ、解散総選挙をされるか、さもなくば(どうせ肝心なことしていないのですから)即座に解散総選挙をされるか、どちらかお決めください。(そのような約束でしたよね)

約束は守っていただかないと、どれだけ無責任か問われることになります。(というか、もう犯罪に近いですよね、これでは)でないと国民だけでなく、天も黙っていません。

即刻動いてくださいますよう、切にお願いいたします。

(それにしても本当によく救急車が走っています。今日でもすでに何回も救急車のサイレンを聞きました。(今日の朝方だけでですよ)明らかに異常ですね、まさか伝染病か何か近所で流行ってるんじゃないでしょうね?どうしたんでしょうここ数日は、毎日のように救急車の走っているのを見ます。〔もちろんサイレンなど一日に何度聞くか分かりません〕さすがに不安になりますが、私がしている祈りとは何の関係もないでしょう。まだまだ法を分かってくださる人は、ほとんどいません。イケイケドンドンで祈らないといけませんね。〔もちろん個人的な小さな祈りですけど〕名鉄もひどいものです。昨日も〔金山に行きましたので〕ファンファンやられました。まさか一昨日の事故〔名鉄常滑線で車と名鉄電車が踏み切りでぶつかる事故がありました〕を、私が祈っているからあんな事故が起きたと、勘違いしている人がいるんじゃないでしょうね。冗談じゃありません。あんな事故が起きるのは自分たちの心が悪いから起きるのであって、私のせいではありません。〔私は天に祈ってるんですからね〕何でもかんでも人のせいにするのも、いい加減勘弁していただきたいものです。すべて自分たちの心が悪いのです。バスの連中〔市バスや三重交通〕も、ちょこちょこシュシュやっていく人いますけど、私に嫌がらせしたいのなら堂々としてください。〔分かりにくくやっても同じことですから〕そのような人たちは七大天使を敵に回すということですので、こちらもガンガン祈ります。だからどうぞ遠慮なく。〔我慢していては身体に悪いですから〕私も七大天使の存在を証明せねばなりません。相手が多い方が証明しやすいですのでかまいませんよ、どちらにしても、このような心の人を減らさないと日本はよくなりません。だから、そのような不平不満が一杯つまった心の人は、向かってきてもらった方がいいのです。あとは天に〔七大天使に〕すべてゆだねます。そうしないと何時までたっても日本は危ない状態のままなのです。〔現政府も危ないですし〕台風も発生したようです。このままでは日本もどうなるか分かりません。改心した人からご協力お願いします)

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10月 07 2012

七色の大天使

この前の中日新聞に、七色に変化する竜の記事が載っていましたが、アジアや南太平洋諸国では、乱世が続くと、そこに現れ平安をもたらすという七色の竜の伝説があるそうです。

古代中国では、竜を神の化身(竜神)とみて祭ったりもしていたようですが、そのようなことと考えあわせますと、その七色の竜の伝説とは、七大天使のことではないかと思えます。というのも、七大天使もそれぞれ独自の色を持っているからです。

ミカエル(銀)ガブリエル(金)サリエル(水色)ラファエル(黄)ラグエル(緑)ウリエル(朱)パニュエル(紫)。

七大天使の天使長であるミカエルは、七色の翼を持つ天使といわれます。

これはミカエルの背にある翼が(普段は銀色をしていますが)ある時七色に輝くことがあるからで、その七色とは七大天使の色(銀、金、水色、黄、緑、朱、紫)を現し、ミカエルがそれぞれの大天使の力をすべて有しているという証なのです。

何か天使というと西洋の書物に出てくるだけで、東洋には現れていないような印象を受けますが、世界のいたるところに現れ、そこに住む人々を正しい道に導くのが、光の大天使である七大天使の役割ですから、当然東洋にも現れています。(それに釈尊はインドに出世され、その後、日本に出世されました。七大天使〔園頭先生〕も共に生まれています)

梵天という形で(大指導霊や大天使が)現れてもいますが、アジアや南太平洋諸国の七色の竜の伝説などは、七大天使が元となり、そのような伝説がつくられたのではないかと思えてなりません。

七大天使は、神の直系である真のメシア エル・ランティーより、偉大な神通力をそれぞれ与えられ、その神通力を縦横に駆使し多くの人々を正しい道に導きます。

その神通力で、ある時は嵐を起こし、ある時は多くの病を現し、ある時はその病を次々に癒し、数々の奇跡を世に現して人々を導くのです。その時、その時の人々に、どのような評価を受けようと、それはすべてエル・ランティーの命でそのようにしているのであり、どのような奇跡が現れても、結局それは人々を正しい道へと導き、多くの人々(の心)を救うことになるのです。

七大天使はこの後、世界各国に肉体を持ち、その国の人々を正しい道に導きます。その間にキリストがアメリカに(百五十年後)モーゼがエジプトに(四百五十年後)それぞれ肉体を持たれて、法を分かりやすく多くの人々に語り、その偉大な神通力で善導していかれるのです。

そうして七百五十年後のエジプトに、勇者エル・ランティーはじめ、釈尊、キリスト、モーゼと七大天使(ミカエル、ガブリエル、ラファエル、ラグエル、サリエル、ウリエル、パニュエル)が勢揃いされ、そこに真のユートピアが建設されて、私たちは他の天体へと旅立つことになります。(当然その時の科学は飛躍的に進歩しています。ここで原発を捨ててしまって、その科学の進歩、発展があるのでしょうか?あとわずか七百五十年しかないのですよ)

現在の私たちは、その真のユートピア建設の途上にいます。しかし、その計画は遅れに遅れ未だ日本は末法の世のただ中です。これでは平穏に暮らせるはずがないのであって、それぞれ日本に生まれている人々は大きな使命(最終ユートピア建設の先陣)があるのです。ここで日本がダメになってしまっては、七百五十年後のユートピア建設もダメになってしまうのであり、日本の人々はそれに向かって全速力で走らないといけないのです。

しかし、現実は立ち止まり、後戻りまでしている人々が多く、進んでいる状態ではありません。

これから先は、これまで以上の異常現象が現れ、多くの人々に気づきを与えます。その気づきの現象は皆七大天使が起こすものであり、起こる現象はすべて人々(心)のためになるのです。

それを理解し、感謝し、素直に従う者は勝者となり、それに耳をふさぎ、怒り、逆らう者は敗者となります。

しかし、七大天使が行う数々の奇跡はすべて人々のために行われるのです。

神の御使いを信じますか?それとも信じませんか?

追伸…何か周りがずいぶん騒がしいように感じます。(よく救急車の音が響いているということもありますが…それにしてもここ数日、毎日のようにあちこちで救急車が走り回っているようですが、何かあったんでしょうか?)どうも次々に現象が起き始めたように思いますが気のせいでしょうか?もし前以上に何か起きているのであれば、何度も言いますが私の言葉に従った方がいいのではないでしょうか。私のブログを読んだり、かまったりした人は、一度は私に協力されることです。後は知らん顔をされればよいのであって、かまうだけかまっておいて、何か起きだしたから知らん顔をしてもすべて天は知っています。必ずそのような人には何か起きますよ。(もう時が来ているからです)それはすべて七大天使が起こすのです。これまではおとぎ話の世界でしかなかった出来事が、現実に起きているのです。いつまでも唯物無神論を言う人の話など信じていても仕方がないでしょう。(現実に次々にここに書いた通りのことが起きているのですから)神を信じることです。そして神の心に従順になることです。これからはそのような人だけが救われるのです。

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10月 05 2012

隔世の感

十月もまた異様な暑さですね。今月に入り、毎日のようにどこかで十月としては観測史上最高の気温が観測されているようです。(名古屋なども昨日は十月としては七年ぶりに気温が三十度を超えたようですし)

このままいくと、九月に続き十月も観測史上最高の暑さを記録しそうですね。まったく異常気象は続きます。

誰も神の運動を手伝おうとしないのですから当然そうなるでしょう。しかし、誰も手伝おうとしなければ私も前に進むことができません。(なにせ法に協力する人が出てこなければ法を説くなと言われていますので)そうなると日本は次々に異常現象が起きることになります。(皆さんが何時までたっても、神の運動の大事さに気づかないからです)

しかし、隔世の感はありますね、一、二年前にこんなこと書いててもアホかと思われ誰も信じなかったのに、現在ではこんなことを書くから異常なことが起きるのだと、私に嫌がらせする人が多数いるのですから(ということは、ここに書かれたことを多くの人が信じているということになります)変われば変わるものです。

それもこれも、これだけ異常現象が続けて起きれば、神の存在やあの世の存在、光の天使の存在など信じざるをえないでしょう。

しかし、そこまでは信じても、ただそれを信じただけで、多くの人がそれ以上のやる気をみせないのが残念です。それでは異常現象は止まりません。

何度でも言いますが、多くの人がこの神の運動に参加しなければ異常現象は止まりません。それは現在、私の周りで起きている異常現象も同じなのです。

自分たちの都合の悪いことを書けば、それに怒って、私に平気で嫌がらせしている人たちが周りにいますが、そんなことを続けていてよろしいんでしょうか?

今、七大天使が来ております。そのような人たちは皆七大天使に覚えられ、この人はもう反省できないと七大天使が判断した時点で現象が現されます。

その現象を一番ご存知なのは周りの人たちでしょう。そのような現象に怒り、私に嫌がらせをすればするほど、ご自身はもちろんのこと日本まで危なくなるのです。(それはそうです。私にくだらないことをすればするだけ、七大天使の心証は悪くなります。そうなれば起きる現象も激しくなってきます…もちろん皆さんの反省を促すためです)

ということは、現在日本に起きている異常現象が激しさを増している原因は、周りの皆さんにもあるということになります。(またこんなことを書くと怒る人いるかもしれませんが、事実は事実です…逆に誰が私のブログを読んでいるのかわかりませんので、そのような人が今度はやばいのかもしれませんが、そのような人たちは皆、神の使いに平気で嫌がらせができる命知らずです。誰が読んでいても何も怖くはないでしょう)

どちらにしても協力してもらえる人が全然出てこずに、嫌がらせする人ばかりが出てくるのであれば、いいことは起きてきません。気づくのが遅れれば遅れるほど異常現象の激しさは増すばかりです。(七大天使が次々と力を現すからです。それが自然のものであるのか、人の手によるものであるのか分かりませんが、七大天使はあらゆる業を使って現象を現すのです)

とにかくご協力いただける人が出てこないことには、私もやりようがないですし恐ろしい現象も続きます。台風が次々に発生し始めたらどうにもならなくなります。自身が悪かったと反省され、心を変えられ立ち上がられる人がいられるなら、ぜひご協力ください。そのような勇気ある人が世を救うのです。(恐ろしいことが起きているのに、まったく反省しようともせず、お前が悪いと人のせいにして、まだ私に嫌がらせをしている人など、勇は勇でも匹夫の勇です)

小さな心では救われません。(そのような心ではいけないと、ますます七大天使が現象を現すからです)くだらないことばかりしている人の前には、いずれ七大天使が姿を現すでしょう。

七大天使が現れる時、平和がもたらされます。(その平和が来る前には当然混乱があります)それについて次のような言い伝えが遺っています。

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10月 03 2012

続、正法の世

前回、間違いに気づくまでこの異常現象は続きます、と書いたのですが、その書いた通りの異常現象がまた起き始めました。

というのも、台風十七号が沖縄を通過して愛知県東部に上陸(これも予想通りな感じですね、もうちっょとで名古屋直撃でした。似たようなもんですけど)列島を縦断、各地大荒れの天気になり、土砂崩れや川の増水など大変な被害が出ました。

しかし、本当に恐ろしいことが起き始めたのはその後のことです。

この台風十七号が通過した途端十九号が発生し、この台風は上陸はしなさそうですが、その十九号が発生した近くに大きな雲の塊りがいくつもあり、それが何時台風となってもおかしくない、ヘタをすればどれくらい台風ができるかわからないくらい、滞留(たいりゅう)活動が活発化しだしたそうです。

海水温がまだ高いままらしく(今年の九月は観測史上最高の暑さだったそうですから…これも明らかに異常ですが)もしかすると次々に猛烈な台風が発生するかも知れず、秋雨前線と相俟って、そのいくつかの台風が日本に向かってくるようなら、大変どころではない、どのようなひどい状況になるか分からないくらいです。

気象庁の予想では、その位置で台風が発生すると、今回の十七号と同じようなコースをたどるのではないかといわれ、いくつも台風ができて、それが次々と日本に向かってくるようなら、もう日本は終わってしまうかもしれませんね。(それくらいの危機的状況に現在の日本はなっていると思いますよ、決して大袈裟ではなく。だって、十七号クラスの台風が日本の近くを通るだけでも、多くの地域に大きな被害が出るのです。それがいくつも直撃するようなら、日本が終わってしまうくらいのダメージは受けると思います、時が時だけに)

しかし、何でまた急にこんな危ない状況になったのでしょうか?

前回のブログを読んでもらえれば分かると思いますが、あのようなブログを書いた途端、一変にこのような危ない状況になってしまったのです。また、私のせいということになりますね。

それで腹を立てる人もいると思いますが、お門違いもいいとこです。私は天の心をここに書いているから、そのようなことが起き始めるのであって、このような状況になったのは皆、私のブログを読んでいる人たちのせいなのです。(何度も言いますが)このような状況になっている責任は、腹を立てているその人たちのせいであって、責任転嫁ばかりしていても現状は何も変わらないのです。早く反省しないと大変なことになるのです。

(私は大きな祈りなどしていませんし、それは今の状況を見れば分かります。こんな大きな台風が次々にできるような状況など、明らかに私の祈りを超えています。こんな異常な状況、私が祈っただけで起こせるはずありません。天が皆さんの心を観て行っているのです。あまりに自覚がなさすぎるのではないでしょうか)

私のブログを読んでいる人たちを見ていると、駄々をこねて家の手伝いもせず遊びほうけている子供のようですね、自分が悪いのを棚に上げ人のせいにしているのですから、ますます子供のようです。

私たちの本当の生みの親である、神の手伝いをしようとしないのですから、まさにそれでしょう。

そんな遊んでばかりいる子供がいたら、その子の親はどうするでしょうか?当然叱りつけるでしょう。(最近の親はそうでもないですかね)だから叱られているのです。神(天)は叱るところは、しっかり叱るのです。

ここに書いたことが次々に起きているのです。それを無視したり嫌がらせなどいくらしたところで現状は何も変わらないのです。むしろ悪い方向に進むのです。(現実にそうなっていますよね、現在の日本は)

もうこのブログを読んでる人が気づいて立ち上がらない限り、救われる道はないのです。

しかし、どれだけ言っても動こうとされませんが、私の近所の人を見ていればそれも仕方がないことかもしれません。近所では明らかに何か起きています。そのような大きな現象だけでなく、身近に何か起きていてもそれでも皆さん、考えや態度を変えようとせず平気で私に嫌がらせをしている人もいるのです。私のブログを読んでも知らん顔をしている人ばかりなのです。誰もこの教えを勉強しようともせず、拡げようともしないのです。

身近に何か起きている人たちでさえこうなのです。何も身近に起きていない人たちが、それを悟って立ち上がろうとなどされる筈がありません。もうとことんまで、いくところまでいかないと分からないのかも知れませんね、多くの人たちは。(どれだけ私が祈り現象を現しても、それを悪く取り〔あるいはねたみ、ひがみから〕こんなことをしているお前が悪い、などと思っていることがどれだけ神を冒涜していることになるのか。これから分かります。そのような人たちに次々と現象が現れるからです)

ずいぶん大きな恐ろしい現象が次々に現れ始めています。明らかにその勢いは増していますが、それは何度も言いますが現代がすでに正法の世となっているからです。多くの人が末法の心のままでは、恐ろしいことが次々に起きてくるのです。

一人でも多くの人が、一日も早く目覚めることを願うばかりです。

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