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2014年6月

6月 16 2014

ご報告(もしかしたら最後の?)

イラクの宗教対立は激化の一途を辿っています。(アメリカも頭を痛めているようですが、このイラク問題もアメリカ没落の一つの原因となるかもしれません)

イスラム過激派のイラク現政権への攻勢は、日に日に激しさを増しているようです。

このイスラム教の開祖であるマホメッドは、片手に聖書(コーラン)を片手に剣を持って、その教えの流布のため戦争を聖戦と称して多くの戦いを繰り広げました。

マホメットは、啓示を受けた預言書の一人ではありましたが、その器に問題があり、啓示を正しく受け取ることが出来ませんでした。(高橋先生のお話です)

それで戦争を聖戦と称し戦いを繰り返したのです。

マホメットを、天上界より指導したのは七大天使の一人であるガブリエル大天使でした。もちろんガブリエル大天使は「剣を持って戦え」とは一度もいわれていません。

マホメットが勝手にそう解釈して、そのような伝道の仕方をしたのであり、今日のイスラム教の悲劇は(あちこちで行われている聖戦という名の戦争)この時より始まったのです。

このような間違った伝道の仕方をしたがため、マホメットは啓示を受けた預言者であったにもかかわらず、一度の奇跡も起こしていません。はじめから啓示を正しく受け取らなかったため、マホメットに天の奇跡は一度も起こらなかったのです。

しかし、そんなマホメットでも多くの支援者がいて、イスラム教を多くの人々に拡めたのです。(現在のイスラム教は、キリスト教についで世界で二番目の信者数を誇っています)

啓示を受けガブリエルに指導を受けていたとはいえ、一度も奇跡を現さなかったマホメットでも多くの支援者がいたのです。それに比べ、現在の私はどうでしょう。

奇跡など何度起きたか分かりません。それなのに、一人二人の人に協力してもらっているだけで、あとの私を知っている多くの人たちは、私のいうことを無視するか嫌がらせをするかのどちらかなのです。

奇跡を起こしていないマホメットでも、多くの支援者がいたのに、何度も奇跡を起こした私には、ほとんど支援者らしい支援者がいないとは一体どういうことでしょうか?

このような状態がもう五年近くも続いているのです。(それだけ現在はみる目のある人がいないのでしょう。今日も前の会社の連中、バカの一つ覚えのように邪魔していますし)

やはりどれだけお願いしても、このブログを読んでいるほとんどの人は、私に協力する気がこれっぽっちもないようです。(苦笑)

では、仕方がありません。もうギブアップするしかなさそうですね。(これ以上何年続けても同じでしょうから)しかし、ここでギブアップをして、もし日本がグチャといってしまってもいけません。(何か、今の日本の次々に異常現象が起きる状況を考えると、本当になりそうですし)

だから少しお待ちしますが、もちろんブログは書きません。(どれだけ書いても、このブログの真意をしっかり理解していただけないようですので)そのブログを書く時間を明日からは祈りの時間にしようと思っています。

もちろん祈るのは、このブログを読んでいる人たちです。

そのような態度が正しいのか正しくないのか、天に問うてみます。その祈りがきかれて(ということは、私はそのような態度は正しくないと思っていますので、このブログをただ見していた人たちに何か現象が現れ、そのことを反省して)このブログを読んでいた皆さんから寄付をしてもらえるなら、またブログを再開しますし、そういう人が現れなければ、それは私の祈りがきかれなかった(ということは私が間違っていた)ということで、このままブログを書くのをやめることにします。(ギブアップです。私が間違っていたのですから、ギブアップしたところで何も起きないでしょう)

とにかく、ブログはとりあえず今日でやめにして、明日からは、このブログを読んでいた人たちを徹底的に祈ることにします。

別にかまわないでしょう。このブログを読んでいるほとんどの人たちは、自分が悪いことをしているとは思っていないようですし、私が自分たちを祈ろうとへとも思わないでしょう。

このブログを読んでいる人で、何かお返しの行為をされている人なら大丈夫だと思いますが、もし、それをしていなくて何年も前からただこのブログを読んでいるだけの人は、もしかすると何か起きるかもしれません。それはご了承ください。(自業自得ということで)

他の地域の皆さんは御存知でないでしょうが、この辺り、私に嫌がらせをしている人たちに、かなりいろいろなことが起きているようです。(それが嫌われる一因なんですが)

自信のある方は、私の祈りを無視されれば結構です。しかし、自信のない方は早めに寄付をされてはどうでしょうか、悪いことをしているのはあなたたちの方だからです。

ということで、加藤さんともこれで終わりということでよろしいのではないでしょうか。(終わりというより、始まってもいませんでしたね〔笑〕)あなたはずいぶんもてるようですので安心です。どうぞお幸せに。(というより、あなたも何年も前からこのブログただ見していたんですよね。じゃ、気をつけて)

とにかく、このまま無視や嫌がらせを続けられては、どちらにしても私は遅かれ早かれ餓死してしまいます。(親がいなかったらとっくに餓死していました)

ですから、これまでこのブログを読んでいて、布施の申し出を平気で無視していた人や平気で嫌がらせをしていた人たちを、死ぬ気で祈ります。最悪死ぬこともあるかもしれませんがそれはご了承ください。(お互い様ということでです。皆さん方が無視を続けていれば、私ものたれ死んでいたかもしれないのですから)

少しでも悪いと思われた方はどうぞいくらでも結構です。寄付をお願いします。(いませんか、そんな奇特な方〔笑〕)そんなこと少しも思わないという人はどうぞ(これまでどうり)このブログを無視してください。

とりあえず、このブログは今日で終わりにします。もちろん寄付してくれる人がたくさん出てきたら、すぐにまた再開しますが、それができるかどうかは神のみぞ知るですね。(笑)

ブログが再開できるかどうかはまったく分かりませんが、もしかしたらまたこのブログが再開できるかもしれません。どうかその時まで皆さんお元気で。(…という言い方も変ですかね。その皆さんをこれからしっかり祈るんですから〔笑〕)

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6月 15 2014

武力や外交より神の力

アメリカのことをもう少し書きますが、現在のオバマ大統領の任期はあと二年です。

その次のアメリカの大統領候補に、クリントン元大統領の奥さんのヒラリー氏の名前が取りざたされています。

このヒラリー氏は、まだ次のアメリカ大統領選に出馬するかどうか決めていないといわれていますが、出馬するのでないかというのが大方の見方のようです。

私も多分この方、大統領選に出馬すると思いますね。そうして、オバマ大統領の次の大統領になるのはこの方ではないかと思います。(これは私の勘ですが)

高橋先生の予言を知るのであれば、そのように推測できるからです。

現在のオバマ大統領は、イラクの混迷などを見て「何も決められない大統領」などとずいぶんアメリカでは批判されているようですが、この方はとにかく争いが嫌いなのでしょう。

イラクであろうとどこであろうと、出来るだけ武力行使をしたくないから、そのような態度を取っているのであり、それがアメリカ(主に武器商人たちでしょうが)から見たら批判される原因ともなっているのでしょうが、しかし、オバマ大統領の態度は別に間違った態度ではありません。(銃規制もされたいようですし)

人間であるなら、当たり前の態度であると思います。(戦争を好む方がおかしいからです)

しかし、このような態度は世界から見れば弱腰と取られても仕方がなく(まだ中国のような武力一辺倒の国も多いからです)アメリカの影響力の低下はまぬがれないでしょう。

このオバマ大統領が残り二年の任期で、急に以前のアメリカのように、武力行使を次々に始めるということも考えにくいですし(もうアメリカは世界の警察ではないと宣言もされていますので)オバマ大統領は、このようなやり方のまま、アメリカ大統領としてのあと二年の任期を務められるのではないかと思われます。

そうであるなら、アメリカの世界への影響力はさらに低下するでしょう。

そこで次期大統領に、アメリカ初の女性大統領が誕生すればアメリカの影響力はもっと下がります。(女性大統領になって、またアメリカが世界の警察に復活するということはまず考えられませんから)

「アメリカは没落する」という高橋先生の予言を知るのであれば、それが必然ではないかと思えるのです。

アメリカの次期大統領が、ヒラリー氏になるかどうかは分かりませんが、どちらにしてもこのままアメリカの影響力がドンドン低下していくのであれば、世界の混迷は益々深まっていきます。

そうであるなら、イラクやシリアなどの中東問題、中国や北朝鮮などのアジアでの問題なども解決の道は益々遠のき、混迷を深めるということになります。

そうなれば、中国などここぞとばかりに南シナ海や東シナ海の覇権に乗り出すでしょうし、北朝鮮も何を始めるか分かったものではありません。(もちろんロシアもです)

そういう動きを世界の国々が着々と進めているというのに、先を全然読もうともせずに、日本などは、まだ集団的自衛権の行使容認を、認めるだの認めないだの国内で揉めているというのですから、ずいぶん平和なことです。(今日の新聞にも出ていましたが、自民党の岐阜県連がこの問題で慎重に議論してほしいと、政府に要請文を送ったそうですが、日本人の血を流すなとか、憲法改正が先だろうとか、このような要請文でも一見すると、それが正論で順序も正しそうに思えますが、実は全然違います。このような意見は自分たちの保身が先に来ていて、国全体のことを考えていないからです。現在刻々と変わる世界情勢と日本の状況を考えるなら、先に周りの国々と手を組んで、国内の問題はその後でいいのです。足元から先にやらなければいけないことと、先に周りに手を打ってから足元を固めないといけないこととは、ケースバイケースあり、より重要な方を先にやらないといけないのです。現在の日本を含めた世界情勢を考えるなら、集団的自衛権を先にしないと、国内をまとめてからそれをやるのでは遅すぎます。〔モタモタしていたら中国にアジアを支配されてしまいます。それくらい中国の動きは早く、アメリカの没落も早いと思います。国の守りは早く手を打てば打つだけ安全度が増し、遅れれば遅れるだけ危険度が増すのです〕だから安倍総理は集団的自衛権の問題を急いでいられるのです)

平和にこしたことはありませんが、現実に世界は平和ではありません。

アメリカの影響力が落ちていくのであれば、イラクやシリアの問題、中国の侵略行為など、どのように解決すればいいのでしょうか?

どれだけ日本の守りを固めても、最終的にこのような問題を解決できなければ、世界は平和になりませんし、世界が平和にならなければ日本の平和もおぼつきません。

ではどうすればよいのでしょうか?

軍事力に頼りますか、しかし、それでは解決できないということはすでに分かっています。では、外交努力、話し合いで解決しますか?しかし、それだけで解決できないから武力衝突が起きているのです。

話し合いで解決するのが一番いいのですが、それは理想論に過ぎず実際はできないのです。

武力でもダメ、外交でもダメ、では、どのように世界を平和にすればいいのでしょうか?

あとは、神の力に頼るしかないでしょう。神の力ならこのような問題は解決できます。なぜなら(日本はともかく)他の国々は神を敬っているからです。(神を敬っているなら、少々の難問でも神と名がつけば、その国の人々は受け入れてくれるからです)

その神の力が目の前に現れれば、どの国の人間もその現象に従わざるを得ないのです。

その神の力が日本には次々に現れています。その神の力を使えば、世界の紛争さえ解決できるかもしれないのに、日本の人々は無視するか逆らうかしかしていないのです。なんと愚かなことでしょうか。

神の力が現れるなら、神を認めない共産主義の中国さえも引かせることが出来るのです。国内に大きい地震が続いたり、台風などが次々に来襲したら、国外のことどころではなくなります。そうなれば中国は引かざるを得ません。(元寇がそのよい例です)

他の国々の紛争を収め、神を認めない共産主義の国の人々まで引かせることが出来る、それほどの神の力を、日本の人々は認めようとせず排除しようとさえしているのです。これを愚かといわずして他にどのような言葉があるのでしょうか。

釈尊は「我に握拳なし」といわれました。これは、すべてのことを私は皆に説いたのであり、少しも隠すものはない、何も持って帰るものはない、空手にして帰る、という意味であり、釈尊は、この世のすべてを解決できる智慧を私たちに与えてくださっているのです。

神の力(智慧)があるなら、この世に解決出来ないものはありません。それなのになぜ日本の人々は、その智慧を受け入れようとはしないのでしょうか。

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6月 14 2014

小さな考え

今日は、ブログを書くのをやめようと思っていたんですが、前の会社が休みだったので、暇つぶしに書くことにします。(もはやブログを書くのが法の流布ではなく、暇つぶしになっています。心が離れかけると気持ちも全然変わってきます)

前の会社がやっていたのなら、どうせ今日もこのブログを書くことを邪魔してくるでしょうし、嫌がらせもしてきます。それならブログなど書かずに(もうそう熱心にブログを書くこともないでしょう、ギブアップするかもしれないのに)午前中から徹底的に、前の会社を祈ってやろうと思っていたのですが、その当てが外れました。

しかし前の会社、昨日も様子が変でした。私が帰って来る頃には、ほとんど人がいなかったようで、何人かいた人もその後すぐに帰ってしまったようです。

この会社が早じまいした時って翌日態度が変なのです。嫌がらせしていても迫力がなく明らかに普通ではありません。(私の顔を嫌な顔で見る人も多いし)それで何か起きているということがすぐ分かるんですが、その早じまいした日が今週は三日もあったのです。(火、水、金)

ということは、今週は三日間も何か起きた日があった、と思われますが、いくらなんでもそんなに何か起きるものでしょうか?

それだとホラー映画のようになってしまいますので、まさかそんなに何か起きているわけではないと思われますが、ただ一つ気になるのは、その会社と連絡を取っているであろうと思われる会社も妙に早じまいなのです。(昨日も私が帰ってきた午後七時頃には、その会社も誰もいませんでした)

皆、暇なだけなんでしょうか?何か様子がおかしいんですがよく分かりません。(私が近くを通っても妙に静かですし。少し前まではずいぶんうるさかったんですが)

この辺り、まだいろいろなサイレンが頻繁に聞こえてきますので、どこもおかしいと見れば見れますので、何か起きているのかいないのかは、はっきり分かりませんが、どちらにしても私がギブアップするなら、多分起きているであろう恐ろしい現象は一気に拡がるのではないでしょうか。

このような時代になったのです。神の心に従順な方が救われはしますよね。しかし、神の心に逆らってばかりいる人たちがほとんどです。反省されるなら、今のうちにされた方がいいのではないでしょうか。

明日までお待ちしますので、気が変わられた方は、ぜひ神の運動にご協力ください。

マァ、いうだけ無駄かもしれませんが、それはそうと集団的自衛権の問題が今盛んにいわれていますが、いよいよ行使容認が決まりそうな雰囲気が出てきました。(公明党もここまで来たら認めざるを得ないでしょう)

行使容認に反対する人たちは「他国に戦争に行くようになる」「日本人の血が流れる」この一辺倒です。

もうそこしか拠り所がなく、他に反対できる理由もないものですから、そればかりいって反対していますが、行使容認に賛成する人と反対する人では、こうも見ているところが違うのかと驚くばかりです。

というのも、前にもいいましたが、やはり反対する人は木を見て森を見ない、そのような部分しか見られない人ばかりなんだなと改めて思うからです。

中国の(南シナ海、東シナ海などの)侵略は、もう世界中の人が知っています。最近の中国のアジアへの侵略ぶりは、度を越しているといっても過言ではないでしょう。それに比べてアメリカの凋落(ちょうらく)ぶりはどうでしょう。(凋落という言い方は違うんでしょうが、とにかく武力行使を嫌っています)

オバマ大統領は、イラクにさえ軍事行動をためらっているのです。(無人機で空爆するだの何だのいってるだけです)

アメリカがイラクを空爆したため、現在のような混乱にイラクは陥っているのに、その混乱の原因をつくったアメリカが、軍事をためらえば現在イラクで起きている、宗教対立の武力行使は行きつくところまでいってしまいます。

話し合いだけではとても収まらないでしょう。やはりアメリカの軍隊が乗り込まなければイラクは静かにはなりません。(アメリカの軍隊が行っても、そう簡単に収まるとは思えませんが、今よりは静かになるでしょう)

しかし、そのイラクの武力行使でさえオバマ大統領はためらっているのです。では、中国のアジア侵略をアメリカが武力で抑えてくれるでしょうか?

オバマ大統領はしないでしょうね。(百パーセントしません)

中国が怖いのはアメリカの武力だけであり、それ以外怖いものはないのです。

では、アメリカがその武力を使ってこないと分かれば、中国のアジアへの侵略は怖いものなしということになります。平気で出てくるでしょう。

実際そうなっているのではないですか。アメリカを始め、世界のどの国から、そのような他国への侵略はやめよといわれても、中国は言を左右して言い逃れをしているだけで、少しも侵略行為をやめようとしないのです。

中国は、口など少しも怖くないからです。中国が恐れるのは“武力”それのみだからです。(仮に経済制裁をされても、他国から力ずくで物を奪えばいいとでも思っているんじゃないですか、中国は)

そういう武力で止める以外止まらない国が隣にあるのに、日本だけが集団的自衛権がなくて、他国とまともな軍事同盟が出来るのでしょうか?

またいってることも、中国は(国民なども)「中国の軍事力をなめるな」とか「武力で奪えばいい」とか、平気でいっているのに、日本は「日本人の血を流すな」です。

あまりに日本と中国では、やってることもいってることも違って、これでは簡単に尖閣も取られてしまうと思うんですが、そこはどうなんでしょうか。

何度もいいますが、集団的自衛権の行使容認に反対している人たちは、では、どうやったら(この中国などから)日本を守ることが出来るのですか?それを具体的にいってください。(話し合いだけでは中国は引きませんよ。先ほどもいいましたが、中国は口だけでは引きません。中国を引かせることができるのは武力のみです)

安倍総理らもいわれていますが、その日本人の血を流さないために集団的自衛権の行使容認をして、他国と力を合わせて抑止力を高めるのです。

そのためには、少々危険なことは致し方ない部分があるのです。そうしなければ、もっと大きな平和は手に入らないからです。

先ほどのイラクもそうですが、現実に世界中でまだ戦争が続いている国がいくらでもあるのです。そうして、中国のように他国を平気で侵略してくる国もあるのです。(もちろん北朝鮮のように、勝手に核をつくるような国もです)

そのような問題がある国が、世界中にいくらでもあるのに、何で日本一国だけ個別的自衛権で、日本が守れるというのでしょうか。

日米同盟のアメリカが、どうにかしてくれる時代ではもうないというのにです。

自分たちがまず動かなければ、どこも本気で手を貸してくれないのです。では、まず動けるようにしないといけないのではないでしょうか。

それに昔のように、金だけ出しているだけでは、どこも日本のいうことを聞かないでしょう。ある程度日本も金だけではなく、力も出すというところを見せないと、日本を守ることも出来ないし、日本が戦後貫いてきた平和主義を世界に伝えることも出来ないでしょう。

戦後一貫して日本が貫いてきた、日本の平和主義を日本が世界に伝えないで、どうして世界が平和になりましょう。日本は、そのような(世界を平和にするという)大きな使命もあるのです。

日本の守りと、その平和主義の伝道という使命を全うするためには、自分のことだけ考えているような個別的自衛権では話しにならないのであり、集団的自衛権を持って、命がけで世界に訴えてこそ、日本の平和主義が世界に伝わり、それにならえということで世界も平和になっていくのです。

日本だけの平和ではなく世界の平和を目的とするのです。そうしないともう日本だけが平和でいられる時代ではないからです。(集団的自衛権を反対する人ってよく世界平和を口にする人たちですよね。〔左系の人が多いですから〕それなのに、日本だけが守られればそれでいいでは、いってること矛盾していませんか?)

日本の抑止力を高め、世界に日本の平和主義を伝えるための、その第一歩が集団的自衛権の行使容認であり、それを反対している人たちが唱えているような「自分たちさえよければいい」(日本人の血を流すなとはそういう意味ですよね)という今だけしか考えない小さな問題ではないのです。(その日本人の血を流さないというのも、今だけの考えであり、先々を考えれば、より多くの日本人の血が流れることになるのではないですか。アメリカの力が弱まっていけば、いずれ中国とは、相対しないといけなくなるからです。その時日本は一国で中国に立ち向かえというのでしょうか?それではより多くの日本人の血が流れます)

なんでもそうですが、小さな考えは結局後で泣きを見るのであり、物事はまず大きく見て、そうして細かいところを見ていかないと失敗するのです。

現在の世界情勢を知るのであれば、まず集団的自衛権は必要なのではないでしょうか。

その後、日本がそれをどのように行使するのか、それを日本の多くの人々が決めていけばいいのであって、なし崩しになる、なし崩しになると、さかんにテレビでいっていますが、なし崩しにならないよう、努力するのが日本国民の務めではないですか?そうならないよう努力すればいいのです。

世界の平和はイコール日本の平和です。そのための努力を惜しんではならないのです。

「日本だけよければそれでいい」という小さな考えは捨てなければいけません。大きく大きく考えることが、結局自分自身を救うことになるからです。(だから、ケチなことを気にしているのではなく、早くこの神の教えに帰依した方がいいのです。そのような大きな考えが自分を救うからです)

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6月 13 2014

ギブアップ

誰一人ウンともスンともいってきませんね。

名古屋でもそうですが、これだけのことが起きていて、それでも誰一人態度を変えようとしないのです。(昨日でも外を歩いていても嫌がらせばかりです。一人として私にいいことをする人いません)

これだけのサイレンが聞こえていても、それでも神を畏れようとせず(怒っている人ばかりです)自分を反省しようとする人がいないのですから、他のところでは尚いないでしょう。

これはもう無理でしょうね。このブログを再開し四年が過ぎました。それで現在の賛助会員がわずか二人(ウナッシーさんと北海道の方)というのですから、どれだけ法が理解できない人が多いか分かろうというものです。

これだけ法が理解できないというのであれば、もうどう考えても無理ですね。これでどうやって法の流布を行おうというのでしょうか?(法が拡がる前に、こちらが餓死してしまいます)

これだけ神の業が現れて、それでも神を信じようとせず、法が理解できず、神の運動を行おうとしなかった人々は多分前代未聞でしょう。

こういう人たちでは、どれだけ長い期間、神の業が現れてもそれでも神を信じようとせず、自分たちのことだけしかやらないでしょう。

このような人たち相手では、さすがにギブアップした方がよさそうです。これ以上はどれだけ法を書いても無駄でしょう。まだそこまで心が成長していないので、法の大事さがよく理解できないのです。

この法の偉大さ、大事さが理解できないから、布施する意味も分からないし、別にこの法など聞いても聞かなくてもどちらでもいいと、軽く考え、法の流布の邪魔をしようが、法を伝えている者に嫌がらせをしようが、どうということはないと思っているのです。

どれだけ、それではいけないという現象が現れてもです。そのような現象こそ、この法の偉大さを現す現象である、ということが分からないのです。そこまで心が成長していないからです。

そういう連中が、今日も朝から、法の流布の邪魔はしていますし(昨日は何も起きなかったようですね。一日何も起きないと元気が出るようです。すごいレベルです)嫌がらせをやっているのです。

名古屋に住んでいると、一体自分は何をしているんだろうと、段々やってることが分からなくなってきます。

他の地域は他の地域で、こちらのことなどまったく関係なさそうですしね。(全然関係ない、という態度を取っている、災いばかり起しているオネエチャンもいるようですし。本当にやる気がなくなります〔苦笑〕やはり心がまだそこまで成長していない人が多いのでしょう)

そういう人が多いのであれば、どれだけ書いても無駄でしょう。そういう人が法を理解するには、まだ何十年も、あるいは何度も輪廻転生を繰り返さないと、法が理解できるまで心が成長しない人もいるからです。

しかし、中には、もう心が成長しているのに、この世の習慣に流されてやろうとしない人たちもいます。そういう人たちはもうしないといけないのです。そういう人たちが神の運動をしようとしないため、日本は大変なことになっているからです。(心の低い人たちは、それが理解できないのです。だから、このような現象をすべて私のせいにしているのです。自分たちが悪いとまるで理解できないからです)

一応今週一杯お待ちしています。(日曜日までです)

それで誰一人動こうとしないのであれば、もうギブアップします。(いいんですよね、天上界の方々……アレ、まずいんですかね、そういう判断は?多分大丈夫でしょう。この前はそれでいいといわれたし)

使命を持った人たちの奮起を望むばかりです。(奮起というほどのものでもないと思うんですが)

ということで、最後に私は神を信じます、法を信じます、という方はご協力ください。

追伸…今度の日曜日までに私に協力できないというのであれば、加藤さん、もうあなたはいいです。(好きにして下さい。約束を散々破ったのはあなたの方ですから)

とにかく、日曜日までに少しでもいいからどなたかご協力ください。そうしないと多分日本は潰されるでしょう。嘘だと思いますか?これだけのことが日本に起きているというのにです。

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6月 12 2014

風雲急を告げる

昨日の追伸ではありませんが、本当に中国もろくなことやりません。

世界記憶遺産の申請に続いて、また中国の戦闘機が自衛隊機に異常接近したそうですね。

一度中国に鉄槌を下したいんですが、中国に鉄槌を下す前に日本が鉄槌を下されています。(しかもおもいっきり)それでは中国に鉄槌を下している場合ではありません。(順序が違います)

まず日本の鉄槌を何とかしないといけませんね。

昨日も関東など大分雨が降ったようですが(何か天気図を見ると、関東が狙い撃ちされているようになっていますが…)伊豆大島など大雨だけでなく台風まで接近しているそうですね。

あそこの町長はまだ共産党の人がやっているんですよね。だとしたら心配ですね、また大きな災害が起きなければいいのですが。

今日も北日本や関東など、局地的にまだ大雨が降る予報が出ていますが、ここに書いた通りのことが起きています。どうされますか東京の方々。このままだと関東は水浸しです。(関東の人たち、本当に方舟が必要になります)少しは私のいうことを聞かれたらどうでしょうか。

しかし、この雨も明日辺りまでで、その後しばらくは梅雨の中休みとなって晴れが続く予報が出ています。なんならその晴れも雨にしてみせましょうか?

何度もいいますが、東京の方々は私のいうことを少しで結構です、聞いてください。

その東京より、もっと風雲急を告げだしたのがこの辺りです。

昨日も何か起きたようですね。(前の会社ですが)昨日の帰りも変でしたし、今日も朝からパニくってるんですが、異様に迫力がありません。(皆でガタガタやってるだけです)もう毎日何か起きるんですから怖くて仕方がないのでしょう。

しかし、どうしていいか分からない、そんな感じですね。

お祓いでもしてもらったらどうでしょう。それとも高名な坊さんや宗教の先生に頼んで、その次々に起きる怪奇現象を鎮めてもらうというのはどうですか。もう人の力ではどうにもならないのです。そのような神の力に頼るしか、他に方法はないと思いますがどうでしょうか?

しかし、そのような高名な方々も、名古屋で起きている怪奇現象は止められないのです。(あちこちでしているサイレン)では、そのような方々でも鎮められないかもしれませんね、そこで起きている怪奇現象は。

どうしても鎮められないなら、このブログに書いたことをされたらどうでしょう。もしかしたら、ここに書かれたことをすれば、その怪奇現象も鎮まるかもしれません。(これ以上モタモタしていると、その会社の全員に怪奇現象が現れるかもしれません。早くされたらどうでしょうか)

この辺りの周りの人たちは、この会社の態度が明らかにおかしいということは分かるはずです。では、このブログに書かれてあることをされてはどうでしょう。そうしないと、この会社で起きていることは、確実にその周りの人にも拡がるからです。それこそ急がれた方がいいのではないでしょうか。

ここに書いたことは現象化します。それは、ここ数日の日本で起きていることを知ってもらうだけでも分かるはずです。

ここには神の心が書いてあるからです。その神の心が書かれたものを、ずうずうしくもただで読んでいて、なおかつ、自分たちに面白くないことを書かれたからといって、神の心を書いている者に嫌がらせをするという、大変愚かなことをこの辺りの人はやっているのです。

では、罰が当たるのも当然の結果であると思われないでしょうか?

思うも思わないもありません。現に当たっている人たちがいるのですから、これはもう疑いようがない事実であります。

これまでの日本の多くの人たちは、科学者がいう“唯物無神論”というデタラメな説を信じ、神をないがしろにしてきたのです。この世界のすべてをつくられた神を無視してきたのです。(または間違った信仰をしてきたのです。これも神を冒涜しています)

では、その報いは当然受けなければいけないのではないですか?ある程度の時期が来たらです。

その時期が来て、自分たちが犯してきた罪の報いを自分たちが受けているのに、それを無視するばかりか、その自分たちの罪を人に擦り付けるという罪まで、この辺りの人たちは犯しているのです。

名古屋の町に怪奇現象(罰)が起こりだすのも、仕方がないといえば仕方がない話ではないでしょうか。自分たちが犯している罪が罪なのですから。

しかし、それが理解できないのです。ほとんどの人が神に対し、正しい知識を持ち合わせていないからです。だから本当は何が起きているのか、自分たちはよく分かっていないのです。

だから、自分たちの神に対するあまりの無知さが、このような恐ろしい現象を世に現しているとは、誰も思わないのです。神の存在と本当の信仰を誰も正しく理解していないからです。

だから、どれだけ神の業が現れても神を恐れようとしないし(神の存在が分からないからです)この神の業が神が現しているとは思わず(そういう知識がまったくないからです)人が現していると思っているのです。

しかし、このような現象を人が現していると思うなら、これと同じような現象を現せることができる人を、そう思う人は誰か知っていますか?また過去にこれと同じような現象を現せた人が誰かいたのでしょうか?

名古屋には、私などより頭がいい人がたくさんいるはずです。誰かこの質問に答えてください。

質問の答えを聞くまでもないでしょう。そんな人など存在しないのです。過去このようなことが起きたという伝承は数々遺っているはずですが、そこには神に逆らったため、このようなことが起きたと書かれてあるはずです。決して、人に逆らったため、このようなことが起きたとは書かれていないはずです。

はっきり書きますが、自分がよく分からないのに、安易に何でもかんでも人のせいにしないことです。そんなことをするから、よけい恐ろしい現象が現れるのです。

そういうところが傲慢だといい、責任転嫁だといっているのです。(どれだけ怒っても事実は事実です。大人がそうですので、子供までそうなっています。最悪ですね)

しかし、そのような恐ろしい現象が、すでに何年にもわたって次々に現れているのです。(もちろん皆様方が、いつまでも神を認めようとせず傲慢で責任転嫁の権化だからです)

いつまでもこのままでいいのですか?

どうされますか?もう謙虚に反省されるしかこの現象を鎮める方法はありません。人がそれをしているのではなく、神がそれをされているからです。(人がそれをしているのなら、その人にゴマをするなり、金を渡すなりすればいいのでしょうが)

ここに書かれたことをされますか?それともされませんか?

されないならされないで結構ですが、そうであるなら、現在起きている恐ろしい現象は止まるどころか激しさを増すでしょう。(もう増してきていますが)

謙虚な心、素直な心こそ、神の心です。少しはそのような心を思い出されてはいかがでしょうか。

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