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2014年12月

12月 10 2014

不幸の原因

昨日は、やたら怒っている人もいましたが(よほど自分たちが悪いと認めたくないのでしょう)しかし、少し考えてもらえれば分かると思います。

たった一人の者が数百、数千もの人を病気にすることなど出来るわけがありません。(もっとかもしれませんが、ここ何年かでそれくらいの人は救急車で運ばれています)

あまりに常識外れの発想はやめてください。他の地域の人が、名古屋の人がそんなことを本気で考えていると分かると、名古屋の人間は少し頭がおかしいのではないかと思われるからです。

「この場所に三十年も住んでいるがこんな大雨は初めてだ」とか「もう七十になるが、こんな大雪は初めてだ」とかいうことをテレビでいわれている人がいます。(現在でも、この前の大雪の影響で孤立している地域がありますが)

ここ最近は特にですが、これまで経験したことがないような大雨や大雪がよく降っているのです。(そのような現象ばかりでなく、地震や火山の噴火などもそうです)

これを温暖化の影響といわれていますが(または地震や火山の活動期)このような現象を、科学者は温暖化などに結びつけるしか説明のしようがないから、そういっているだけであり実際は違うのです。

皆さん一人一人の心の影響であり、その心が表に現れる時代となったのです。

したがって、もし私が何もしようとせず、名古屋を現在でも民主王国のままにしていたら、今頃名古屋はどうなっていたでしょうか?

絶対無事では済まなかったでしょう。(これは断言できます)

この二年間だけでも、異常現象が次々に全国各地に起きているのです。東京でさえ大きな地震や異常な大雪が降ったのです。(今年の初めくらいではなかったですか?)

しかし名古屋には、ここ数年全国各地で起きているような、そんな異常現象は起きていません。起きているのはこの異常なサイレンだけです。

何で名古屋は異常現象が起きなかったのでしょう?これは偶然なのでしょうか?残念ですが、この世に偶然はありません。すべて必然なのです。

では、名古屋になぜ大きな異常現象が起きなかったのか?

それは民主党議員が(ほとんど)名古屋からいなくなり、そうして私が名古屋で法を説いたからです。(それで神の心から遠かった名古屋の人たちが、一変に神に近づいたのです。だから大きな現象から名古屋は守られたのです)

名古屋に異常な大雨や大雪が降ったり、あるいは大きな地震が来てもいいといわれるなら、私に嫌がらせを続ければいいでしょう。そのうちにサイレンだけではなく、大きな異常現象も名古屋に起きるからです。

もし私が、二年前の選挙の時に民主党をボロカスいって、自民党に入れろといわなければ、名古屋はまだ民主党の多くの議員が当選していたかもしれないのです。

もし、そんなことになっていたら、今頃名古屋はどうなっていたでしょう。

この二年間だけでも全国各地で異常気象が多発しているのです。神の心から遠い政策を掲げる民主の議員がたくさん名古屋にいたなら、当然天の怒りを買い、名古屋は大変なことが起きていたでしょう。

それをギリギリで救ったのが私なのですが、それが嘘だというのであれば、どうぞ今回、多くの民主党議員を当選させればいいのです。(愛知県は連合が強いのですから出来るでしょう)

私がここに書いたことが嘘ではないと分かるからです。

何で私に鳥や魚がたくさん寄ってきて、皆さん方には寄っていかないのですか?

なぜ、私を支持する人には奇跡が起きて、私に逆らう人には災いばかりが起きているのでしょう。

そのような現象の意味をソロソロ理解されてはいかがでしょうか。

どれだけ否定されても、事実を曲げることはできません。よい人(正しい人)にはよいことが起き、悪い人(正しくない人)には悪いことが起きるのです。

それは昔からいわれていることであり、間違いのない神理です。

私に逆らっている皆さん方は、そのような神理の勉強をどれくらいされたのですか?そういう勉強を何もしていないのであれば、そのような部分(心の部分)は何も知らないのではないでしょうか。

何も知らないのであれば、自分が正しいと思っていることも、実際は正しくないということがいくらでもあるのではないでしょうか。

釈尊は、一番悪い人とは「知るべきことを知らない人である」といわれたのです。

知るべき神理を知らないから、こういうことが起きているのです。

一人の者が大勢の者を次々に病気にすることなどできません。(そんな人、歴史上でも存在しません)

今現在名古屋で起きている現象は、一人一人の心が現れているのです。(どれだけ名古屋の人たちが神の心から遠かったでしょう。それを知らないだけです)では、その一人一人の心を直さないと、その現象は収まらないということになります。

私は、そのような心の勉強をもう何十年もしています。そうして私のいうことを聞いている人には、次々に奇跡が起きているのです。

このような多くの結果を見るのであれば、もうどちらが正しく、どちらが正しくないかということは明らかなのではないでしょうか。

何でそれをいつまでも認めないのですか?

一番の不幸の原因は、自分たちが間違っているのを分かっていながら、それを認めようとしない、その我の強い心にあるのです。

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12月 09 2014

名古屋がなぜ民主王国だったのか

剛腕といわれる人の地元(岩手四区)に安倍政権を挙げて攻勢をかけているそうですね。

谷垣幹事長や管官房長官に続き、今日は安倍総理も岩手四区に応援演説に入られるとか。御大将自らが援軍に入られれば必ず大将首は得られるでしょう。

あの人にはずいぶんと政界がかき回されました。(自民党を下野させた立役者でもありますし)しかし、元々は自民党であった方です。安倍政権が引導を渡すのもまた必然なのでしょう。

すでに引導を渡したかのような書き方ですが、それはどうなるかまだ分かりませんが、昨日は、その安倍総理が名古屋に来られ演説をされたので、それを聞きに行ったんですが、やはり行かなければよかったです。

もう私の回り中の人に(それこそ小さな子から年寄りまで、そうして自民党の関係者に至るまでです)ちょっかいをかけられたからです。(わざわざ鳴海の方に行ったんですが、意味なかったです。みな私のことを知っているようでした)

そういう人ばかりなものですから、あの場の雰囲気もおかしくなり安倍総理も演説がしにくそうでしたので、早々に帰りました。私も総理の演説にまで影響を与えるようになったのですから、ずいぶん大物になったものです。(苦笑)

帰る途中に胃が痛くなりました。やはりあの場で、相当多くの人におかしな念をもらったからでしょう。(あそこに来ていた、ほとんどの人が私のことを知っていたはずですから。それ以外でも道を歩いている人や車で通る人もです)そのおかしな念が体の弱い部分に出たのです。

しかし、名古屋のほとんどの人は本当にいま名古屋で起きている、数々のサイレンを私一人のせいにしているんですね。昨日の皆さんの態度や帰りに胃が痛くなったことで改めてそう思いました。

昨日もサイレンがよく聞こえていましたが、これだけの現象を、たった一人の者が原因で起きていると本当に思っているのでしょうか?だとしたら、よほど能天気な人が多いように思われますがそこはどうなんでしょう。

普通は、これだけの大きな現象(毎日サイレンが聞こえてくるんですよ)を一人の者のせいになどしないと思うんですが、それを徹底的に一人の者のせいにしてしまう。

名古屋が、二年前の衆院選まで民主王国といわれていた意味が昨日分かりました。このような心の人ばかりではそれはそうなるでしょう。

二年前の衆院選までは、名古屋は(小選挙区では)自民党の政治家が一人も当選できていませんでした。名古屋の選挙区はすべて民主党議員ばかりだったのです。

あの民主旋風が吹き荒れた時はともかく、それ以外の時でも(自民党が強かった時でも)この名古屋の地だけは自民党が弱く、ほとんど民主党や他の党の候補者が勝っていたのです。

なぜ自民党の議員が名古屋では当選できなかったのか?その理由が昨日分かったのです。

それは「名古屋に住んでいる人々が、それだけ神の心から遠かった」ということです。

前に書きましたが、自民党の政策が一番神の心に近いのです。

その神の心に一番近い自民党の政策を、この名古屋の人たちは受け入れなかった。それはそうでしょう。神の心に遠い人が多いのですから、神の心に近い自民党の政策など受け入れるわけがありません。では自民党の議員が名古屋の地で当選出来るわけがないのです。

自民党の政策と名古屋の人々の心が合わないからです。

それでより政策が合う民主党の議員ばかりが当選できたのです。それだけ民主党の政策は神の心から遠かったからです。だから名古屋は民主王国となったのです。名古屋は神の心から遠い人が多かったからです。

昨日、あの場に行って、それが初めて分かったのです。(だから、たった一人の者を平気で悪いことの原因に出来るのです。それだけ名古屋の人は神の愛が心にないからです)

そうして、それで私は名古屋に生まれたのか、ということも分かったのです。

ここまで書けば、なぜ私が名古屋に生まれたのか、その意味もお分かりであると思います。それは先ほど書いた通り、名古屋の人たちがあまりに神の心から遠かったからです。

私が、その名古屋に生まれれば、嫌でも名古屋の人たちは神の心に近くなるからです。

現にそうなっているのではないですか。

まだ日本は唯物無神論の人が多いのに、名古屋のほとんどの人はすでに唯心有神論に変わっているのです。次々に起きるサイレンを、みな私のせいにしているのがそのよい証拠です。

もし、唯物無神論の人がまだ名古屋に多いのなら、病気になるのを人のせいにはしないはずです。しかし、ほとんどの名古屋の人がそれを私のせいにしている、これはもう神もあの世も人の輪廻転生も、そのようなことをすべて信じている人が多い証拠であり、すなわち名古屋の多くの人がすでに唯心有神論に考えが変わっているのです。

しかし、考えは変わったが、まだ考えを変えただけで心までは変えていない、それが名古屋にサイレンが多い理由でしょう。現にそのサイレンを、すべて私のせいにしている人が多いのですから、心が変わっているはずがありません。

では、そのような(責任転嫁の)心が現象として現れてきます。そのような時代にすでになっているからです。

このようなことを考えますと、今現在名古屋にこれだけ恐ろしい現象が現れてきたのも必然でしょう。

名古屋の人たちは、もっとも神の心から離れた人たちであった。だから民主王国となっていた。そこに神の心を教える者が現れた。だから自民党の議員が名古屋で当選し出した。(神の心が多少なりとも分かったからです)しかし、考えは変わっても、まだ心までは変えなかった。だから、サイレンが次々に響く恐ろしい現象が現れた。

と、このように説明できるのです。

こう考えるのであれば、今次々起きているサイレンは誰のせいなのか?それも分かるはずです。

いつまで責任転嫁を続けるのですか。

このサイレンは、自分たちの心を変えない限り止まらないのです。

追伸…昨日は安倍総理が演説をしている場所にもヘリが飛んできていました。その帰り道もずっと私の頭上で音がしていましたが、その方たちにいっておきます。

私を見張っているのか、それとも見守っているのか、それは分かりませんが、仮に私に対しよいことをしていたとしてもです。それがやりすぎてしまってはよいことにはなりません。

すべてにおいて中道でなければいけないのです。

自分がここまでされたらいやだな、と思うことまでやっていませんか?(あまりに後をつけすぎたり、このブログを書く前にのぞいたりです。あんまり人のパソコンをのぞかれても迷惑です)

もし、そこまでされているのであれば、その部分は間違っていますから現象として現れます。

どれだけよいことでも、やりすぎてしまっては悪いことになるのです。(すべて天は知っています。のぞいているあなた方がのぞかれているのです)

やっていただいていることには感謝しますが、必ず中道は守ってください。それがあなた方のためでもあるからです。

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12月 08 2014

本当の経済大国となるためには

今日は安倍総理が名古屋に来られるそうですね。

街頭演説で何ヶ所か回られるようですが、そうですか…行きたいのはやまやまなんですが、この状況では二の足を踏みますね。何せ名古屋は不調和ですから。(何でもかんでも私のせいにしています。だからサイレンが止まらないのです)

あまり近いところではなく、少し離れたところにでもいけば多少は和らぎますかね。(私に対する非難の姿勢がです)

これから長期で日本の総理大臣として、日本を引っ張っていかれるであろう安倍総理が名古屋に来られて、それを無視していては日本国民の一人として罰が当たりそうです。

遠くから一目でも、ご尊顔を拝したいと思っています。

そのようなお歴々の話で、昨日の中日新聞に、中国の権力闘争に一区切りがついたという記事が載っていました。

習近平国家主席が最重要課題とする反汚職、腐敗の成果として、習近平政権の最大の抵抗勢力と見ていた周永康氏の逮捕が決まって、これで(重慶市のトップであった薄・元市党委員会書記から始まり大勢の党幹部、国有企業幹部らが逮捕された)一連の権力闘争は、この周氏逮捕で区切りとなり、習政権の権力基盤はより強固になったようです。

習近平国家主席は、着々と基盤を固めていられるようですが、問題はその後です。

中国の権力基盤を強固にされたのなら、今度は、あの中国国内の大気汚染や暴動などをどのように収めていくかでしょう。

そこで習近平国家主席の手腕が問われることになります。

アメリカと、そのような問題を話し合っても、結局アメリカも同じ問題で頭を抱えているのです。(二酸化炭素の排出量が最も多いのが中国で次がアメリカです。それとアメリカは、あの黒人への差別問題で大規模なデモ〔暴動〕も行われています)

同じ問題を抱えている者同士が話し合っても、解決の道はついて来ないでしょう。解決の道が分かっているのであれば、国内にそのような問題など起きていないはずだからです。

いくら世界で一位と二位の経済大国とはいえ、温室効果ガスでは世界に迷惑をかけ、国内もまとめることが出来ないというのであれば、世界に対する信用もなくなります。

世界で一位と二位の経済大国がそれでは困ります。少なくともこの二点は改善していただかなければいけないでしょう。

ではどうやって解決するかです。

もちろん解決方法はあります。その解決方法を知っているのが、世界第三位の経済大国である日本なのです。

日本は、そのような公害問題も自国で解決してきましたし、暴動など起きる国ではありません。(多少のデモはありますが)

国内に、そのような問題を抱えていないのが日本であるのですから、この世界で一位と二位と三位の経済大国で力を合わせれば、そのような国内問題は解決できると思います。

ですから、アメリカはもちろんのこと、中国も権力闘争に一区切りがついたのであれば、習近平国家主席もぜひ(この前安倍総理と会談もされましたし)日本との関係をより強固にしていただき、自国の公害と暴動の問題の解決に力を注いでいただきたいと思います。

どちらにしても、もう力任せにやれる時代ではありません。そんなことをしていれば、いずれ自国内から崩壊していきます。(そのような時代となっているからです)

安倍総理となら必ずうまくやれるはずです。(何せ昔はうまくされたようですから)

世界で一位と二位と三位の経済大国であるなら、やはり経済の面からだけではなく環境面も、そうして、自国が調和された面でもリードして行かなければいけないと思います。(経済だけよくて、あとはどうでもいいではあまりに偏っています)

この経済の三大国で世界を(経済を主として)リードしていけば、世界の平和はより早まるでしょう。

だから、そのような国内問題など、早々に解決されないといけないのです。

その方法を知っているのは日本だけなのです。

もう少し日本への配慮、安倍総理への配慮をお願いできないでしょうか?

そうすれば必ず、そのような国内問題は解決されていくからです。

(でもまだ、その肝心の日本が選挙中ですけどね。〔笑〕)

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12月 07 2014

愛ある世界

上空に流れ込んでいる強い寒気の影響で、昨日は名古屋でも初雪が降りました。(平年より十四日も早くです)

今日も、北陸から北の日本海側を中心に大雪になるところがあるそうですが、今年は暖冬とかいわれていましたが、何のことはない例年以上の大雪です。

最近は少し先の天気予報は本当に当たらなくなりました。(まず逆の目が出ますもんね)

それだけこれまでとは違う現象が現れているということです。

この起きている現象の違いに早く気づかなければいけないのです。

二、三日前に鶴舞公園(こういう漢字で「つるまこうえん」と読みます)に行ってきました。名古屋の人なら誰でも知っていると思うんですが、わりと大きな公園で、この公園の中には池が二つあります。

その池の魚を動画に撮りに行ったのです。

私が鶴舞公園に行くと、すぐに鳥たちが騒ぎ始めますので、私が来たことがその公園に来ている人たちにも分かるのでしょう。何か雰囲気が変わります。(こういう現象がなぜ起きているのか、それは誰も考えないようです)

そういう人たちは無視して、公園の中に入って行くと、最初はすずめの歓迎を受けました。

私が歩いて行くその先に、すずめが何羽もいて地面をつついて何か食べているようでした。それで、そのすずめたちに声をかけながら、少しそのすずめたちを撮影して(飛んだり跳ねたりしていました)池の方に歩いて行くといきなりでした。

一つ目の池の近くに行き「お前らいたら顔出せ」といったとたん、でかい鯉が私の目の前で跳ねたのです。しかも二度もです。(五~六十センチはあったと思います)

私は驚いてカメラを構えて「オイ、もういっぺん飛べよ」と声を何度もかけたんですが、その後はシーンとなって全然魚も跳ねませんでした。(多少さざ波が立つんですが、魚の姿は見えませんでした)

仕方がないので、もう一つの池の方に行くと、そこの池では白や白と朱が混ざったような鯉が何匹も寄ってきて、顔を出すしぐさなどかわいらしい泳ぎを見せてくれました。(そこはビデオで撮りました)

その池で何匹かの鯉の姿が撮れたので、先ほどのでかい鯉の跳ねるところが撮れないものかと、もう一度最初に行った池に戻ってカメラを構えようとした瞬間、またしても私の前で、今度は池の中から体を半分くらい出して、そうしてそのまま一メートルくらい泳いだでかい鯉がいました。(多分先ほどと同じ鯉だと思いますが)

「凄いな」と思って、またカメラを構えたんですが、カメラを構えるとやりません。その日は結局そのでかい鯉が跳ねるところは撮れませんでしたが(別の鯉やカモの面白い姿は撮りました)近いうちに必ずあの鯉の跳ねる場面を撮ってやろうと思っています。(それだけ衝撃的でしたね、あの鯉の跳ね方〔笑〕)

池に声をかけると、その池にいる魚たちが寄ってきたり跳ねたりするのです。鳥たちが騒ぎだして寄っても来るのです。そういう現象が目の前で起きているのです。

その不思議な動物たちの姿を映した動画が、また近いうちに公開できると思います。(昨日メモリーカードをホームページの会社に送りましたので、一週間か十日くらいで貼り付けてもらえると思います)

こんなことは、毎日のように私に起きていることです。だからいくらでも撮れるんですが、こういう鳥や魚が寄ってくる人が、あちこちからたくさん出てきたらどうでしょう。

きっとよい世の中になっているでしょう。だって二十一世紀は心の世紀であり、人々の心が外に現れてくる時代であるからです。

そういう(愛ある)心の人が少ないため極端な天気になっているのです。その極端な心が外に現れているためです。(中道の心でない人が多いということです)

しかし、極端な心では鳥や魚は寄ってこないでしょう。そんな極端な心の人に本当の愛の心はないからです。(本当の愛の心は中道にならないと出てきません。その中道の心の中に本当の愛があるのです。その中道の心の中に神が住まわれているからです)

本当の愛の心を持つ人が増えるなら、この世に次々に奇跡が起きてきます。また近いうちに公開する動画を観られて、少しでもその愛を思いだしていただければ幸いです。

自分の近くに、そのような生き物が喜んで寄ってくると、鳥だけではなく、あの無表情な魚まで可愛いく思えるんですから、本当に不思議です。愛があれば姿かたちは関係なくなるのです。

そのように考えが変わってしまうのですから、愛とは本当に偉大なものであると思えてなりません。

鳥や魚が喜んで寄って来る、そのような人が増えてくれることを願ってやみません。

そのような偉大な愛の心を持つ人が増えるのなら、奇跡が次々に起きる、そんな世の中が実現するからです。

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12月 06 2014

今後の策

昨日は西日本では大変な雪となったところがあるようです。

その大雪の影響で、百三十台以上の車が立ち往生してしまったところや(四国の徳島県と愛媛県の県境付近だそうです)孤立してしまった地域もあるそうです。(それは徳島県だそうですが)

今日も日本海側の広い地域で、明日は北日本で大雪になるとのこと、そのような地域の方々はくれぐれもお気をつけください。

しかし、選挙期間中にこの大雪では選挙運動どころではありません。このような大雪の地域の候補者の方々は、選挙運動よりも家の雪下ろしや道路などの雪を、どける作業に専念された方がいいのではないでしょうか。

その方がよほど票が取れそうだからです。

今回の選挙、自民党の優勢が伝えられていますがまだまだ先は分かりませんし、戦は(選挙は)大将首を取らないと本当の勝利とはなりません。相手の大将クラスが苦戦している地域がいくつかありますが(どこかの党の党首やその党の元総理、剛腕といわれた人の地域などです)そういう地域は重点的に攻めるべきでしょう。

いってはいけませんが、どこかの党の元総理や剛腕といわれた人など、もう前世紀(二十世紀)の政治家でしかなく、今の時代の政治家ではありません。

ソロソロ引退していただく時期であり、また、このような人たちがいつまでも政治家をやっていては、それこそ新しい政治もできなくなります。(最近は新しい政治とかいわなくなりましたが)

前時代の心を持つ、時代遅れの政治家たちは政治の世界から足を洗ってもらいましょう。もう、そのような人たちが活躍できる時代ではないからです。

すでに時代が変わり、それとともに政治も(政治家の心も)変わりつつあるからです。

そうであるなら、このような時代遅れの人たちに引導を渡すのも安倍自民党の役割でしょう。時代遅れの政治家がいる地域の応援を増やして、このような地域の自民党の候補者を何としても当選させるべきなのです。

それと、このような人たちは比例の方にも出ていますので、惜敗率(せきはいりつ・重複候補者の得票率の割合です。数値が大きい順に当選となります)も問題となってきます。出来るだけ自民党の支持も上げないといけません。

とにかく徹底的に、そのような党の幹部クラスが苦戦しているところは攻めるべきでしょう。それが戦の常道だからです。

苦戦している時ならともかく、これだけの勝ち戦、今後はこの後の国会運営のことも考えるべきでしょう。そうであるなら将の首をとればとるだけ、その後の国会運営はやりやすくなります。

安倍自民党には、これからは兵より将に狙いを定め、選挙活動をしていっていただきたいと思います。

このような策略でいかがでしょうか。(ちょっと乗りすぎですかね、私も)

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