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2016年4月

4月 18 2016

正しい宗教

昨日は名古屋も風が強く(雨もですが)全国的にも強風被害がひどかったようですが(東京、金沢、新潟など)しかし、熊本の地震は収まりませんね。

収まらないどころか、地震の範囲が広がっているそうではないですか。こういう現象を見れば分かります。

まだまだ神を思う人は少ないとです。(だから、これだけ悪いことが続くのです)

私は前からいっています。神を一としないといけないとです。

しかし、日本の人々は、このような大きな災害が起きると、神など観ずに人を見るのです。(被害に遭った人を助けなければとです)

昨日もいいましたが、それだと順序が違います。こういうことが起きた時は、人を見るより先にまず神を観ないといけないのです。

このようなことが起こされどうもすみませんと(このようなことは人々の心を観て天が起こされるからです)まず神に詫びを入れ、そうして神よ、どうぞ私たちを正しくお導きくださいと祈ってから、人助けなど行うと、何事もスムーズに行き、地震などが起きてもその余震が少なくてすむのです。

神に先に反省の態度を示してから行うなら、それは反省していると天も認めて、その後のことを天がよい方向に導いてくれるからです。(その後の復興を天が協力してくれるということです)

ところが、日本の人たちでそんなことをする人はいません。

何か起きたら、すぐ被害にあった人たちを助けなければです。その前に神のことを思う人など誰もいません。

だから、今のように悪いことに悪いことが重なり、その人助けのための物資もうまく運べないのです。

余震も多ければ、たくさんの物資が九州まで運ばれているのに、それが被災地が混乱して被災者のもとまで届かない、これなどいい例です。

まず先に神に祈ってからそれをするなら、余震も減り、もっとスムーズに困った人のもとに必要な物資が届くのです。

誰も神を思おうとしない、それがこのような大きなマイナスとなって現れているのです。

これまでの宗教(神への態度)は間違っているのです。(自分たちの都合のいい時にほしいものだけ祈る、神は便利屋ではありません)

それは熊本の有名なお寺が今回の地震で倒壊したことでも、その事実が分かるのです。

あのお寺は、ずいぶん由緒があるお寺だったそうですが、それだけ由緒のあるお寺なら、さぞ霊験あらたかであったでしょう。

しかし、その霊験あらたかであるはずのお寺が、他の家と同じように倒壊しているのです。なぜでしょうか?

そのお寺にあるはずの霊験はどこに行ったのでしょう。神通力でお寺は守られるのではないのでしょうか?

もっというなら、それほどのお寺がある地域がなぜ大きな地震になど見舞われるのでしょう。

それほど由緒正しきお寺があるのであれば、その地域は、そのお寺の霊験で守られなければいけないのではないでしょうか。

しかし、そのようなお寺がある地域もない地域も同じような被害を受け、同じように皆が困っているのです。

では、そのお寺には何の霊験もなかったということになります。

もし、そのお寺が本当に霊験あらたかであるのなら、その地域に奇跡が起きないといけないからです。

しかし、その地域どころか、そのお寺にも何の奇跡も起きなかったのです。

これがこれまでの宗教は間違っているという何よりの証拠なのです。

もし、その宗教が正しいのであれば、そこに奇跡が起きないといけないからです。

そのような点から見ても、では、誰の教えが正しいのか?ということはお分かりいただけると思います。

いま、次々に奇跡が起きているのは私だけなのです。

私のいうことをきかれたらどうでしょう。そうすれば(何度もいいますが)災いは減り、奇跡が起きてくるからです。

(昨日も説明しましたが、今のような状態がまだ続くのであれば〔いつまでも私のいうことを無視し続けるのであれば〕この先五年以内に、また日本のどこかで震度7以上の大地震が起きることになります。それは昨日書いた過去のデータが証明しています。〔段々大地震の起きる期間が短くなっていますから〕私が説いている教えこそ本当の神の教えなのです。その教えに多くの人が帰依しない限り、大きな災いは止められないのです。〔多くの人の心が変わらないと大きな災いは止められないからです〕一人でも多くの人が心を入れ替えてくださることを願ってやみません。それ以外で大きな災いを止める手立てはないからです)

追伸…これだけ地震が続くと、すぐに日本は地震大国だから原発はやめないといけないという意見が出るのですが、逆ではないでしょうか。

だって、これだけ地震が続いているのに、原発は正常に動いているからです。では、これだけ安心できるエネルギー源はないのではないでしょうか。

これだけの地震があっても原発に異常がないからです。

日本に災いが起きれば起きるほど自前のエネルギーは大切になります。

原発の安全性をもっと増して、原発がつくる電気をもっと有効活用しましょう。そうすれば、この日本に起きている災いも、もっと減るからです。

(逆にいうなら、いま動かしている原発を止めてしまったらよけい危ないということです。それは、鹿児島の原発を止めてみれば分かります。もし、鹿児島の川内原発を止めたら、熊本の地震が鹿児島まで広がるか、異常な大雨がまた鹿児島に降ることになります。原発を動かしているから、異常な大雨も降らなくなったのだし桜島も静かなのです。〔去年と今年では桜島の噴火の回数がまったく違います〕こういうことを考えましても原発は進めた方がいいのです。〔それこそデータがそれを証明しています〕多くの人が神の心を〔天上界の計画を〕早く知ってもらえることを願うばかりです)

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4月 17 2016

起きえないこと

今回の熊本地震は本当にすさまじいですね。これまで起きえなかった現象が次々に現れているからです。

今回の地震は熊本、阿蘇、大分と広範囲わたって三ヶ所で同時に発生したそうですが、これほどの広域で、大きな地震が三つも同時に発生するなど史上初のことでした。(三は神の数字ですが…)

それに震度7の地震が前震であったなど、これもまたあり得なかったことです。(こんな強い地震の後、もっと強い地震が起きるなど誰も予想できません)

そうして次々起きる余震です。(三ヶ所同時に地震が起きたのですから、当然、余震も多くなるのでしょうが)

ちょっと書いただけでも、これまで起きえない異常なことが次々に出てくるのです。

しかし、それだけではありません。もっと起きえないことが起きています。やはりこのようなことを知るなら、神の心から離れている人たちがどれだけ危ないことをしているのか、それがよく分かると思います。

そのもっと起きえないこととは、次のようなことです。

1995年、阪神大震災が起きました。そうして2004年、新潟中越地震が起きて2011年、東日本大震災が起こり、今回の2016年、熊本地震が起きたのです。

これがもっと起きえないことです。これ以上、起きえないことがあるのでしょうか?

…分かりませんか?書いている意味がです。

では、説明しますが(ゾッとしますよ。この説明を聞くとです)いま書いた地震は、すべて震度7以上の大地震です。

その大地震である阪神大震災から、次の大地震である新潟中越地震が起きるまでには九年ありました。

その新潟中越地震が起きてから、あの千年に一度の複合災害といわれた東日本大震災が起きるまでには七年です。

そうして、その東日本大震災からわずか五年後、今回の熊本地震が起きたのです。

ここまで書けば、その恐ろしさは実感していただけると思います。

わずかここ二十年ほどの間にです。想像を絶するような災いが次々に起き、そうして、その大きな災いが起きるペースが段々はやくなっているということです。

これ以上恐ろしく、起きえないことがあるのでしょうか?

近年になり、信じられないペースで、信じられないくらい大きな災いが次々に起きて(起こされて)いるからです。

ゾッとするどころの話ではありませんね。まさに驚天動地の出来事です。

しかし、事実は事実です。こればかりは受け入れるほかありません。本当にあり得ないような恐ろしいことが起きているからです。

このように、これまで起きえなかったことが次々に起きているのに、まだお金儲けですか?レジャーですか?絆ですか?そうして義援金集めですか?

別にそれは悪いことではありませんが、それをしている最中に、また震度7以上の地震が起きたらどうするのですか?(段々起きるペースがはやくなっていますが…)

全員お陀仏です。

だから私はいっているのです。一番にやることが違うとです。

もう何度も書いていますので、クドクド書きませんが、これほどの恐ろしい現象が次々に起きているのです。(それも超がつくほどのです)そうして、その恐ろしい現象の起きるペースがはやまっているのです。

それなのに、その恐ろしい現象を止める努力もせず、他のことをするのは間違いであると私はいっているのです。それがどれだけ正しいことであってもです。(順序が違っているからです)

まず、この(超)恐ろしい現象を止めることが先決なのです。それをしなければ、何も出来なくなってしまうからです。(仮に命があっても、日本がグチャグチャになったら何も出来ません)

だから私はまず神の心を知らないといけないといっているのです。神の心を知らないと、なぜこんなことが起きているのか、いつまでもトンチンカンなことしかいわないからです。(トンチンカンなことをいつまでもいっているともう命をなくします)

日本の人々は、神の心から遠い人たちばかりだから(無神論)これだけ恐ろしい現象を現されているのです。(奇跡が起きている私がいっているのだから間違いないでしょう)

だから私はどれだけ不評を買っても、それでもあらゆる手を使い、神の心を多くの人に伝えているのです。そうしなければ、日本は滅ぼされるからです。(これほどの超常現象を次々に現されていても、それでもまだ日本が滅ぼされると理解出来ませんか?)

悪いことが起きたのが私のせい?何をいっているのですか、これほどの(悪い)現象を次々に現されていてです。

このような震度7以上の地震ばかりでなく、日本には様々な異常現象がこれまでも起きたはずです。何が私のせいですか。みな自分たちの心が悪かったから(自分たちの心が神から遠かったから)起こされているのであり、そのような悪いことが起きたのは自分たちのせい以外の何ものでもないのです。(いい加減それを認めてもらえませんか?そうしないと終わらないからです…というか、終わってしまうからです)

もう時代が変わっているのです。(だから、これほどの現象が次々に現れているのです)

まだ、自分たちの(大きな)間違いに気づきませんか?

早く気づかないと、本当に日本は滅ぼされてしまうのです。

(日本が滅ぼされるという意味が、少しはリアルにお分かりいただけるでしょうか?この超恐ろしい事実を知るならば誰でも理解できると思います。いつまでも自分たちのことだけやっていると本当に滅ぼされますよ)

追伸…こういうことが次々に起きてきて、私が正しいと分かってくればくるだけ頑なになる人がいます。(昨日もそんな人ばかりでした。私がこの熊本地震もふまえて辻説法をしているのに、それでも頑として自分たちの間違いを認めず、私に嫌がらせをし続けているのです。本当に呆れます)

しかし、そのような人はもう最悪の結果しか現れないでしょう。(恐ろしい病気にでもなるということです)

これまで起きえない現象が次々に現れてきたのです。これから天は、相当厳しく人々を指導されて行くと思うからです。(頑なな人たちばかりだと天は日本を滅ぼさなくてはいけなくなります。そうなってはいけないので、いつまでも反省しない人は次々に引き上げてしまうのです)

だから、この辺りの人たちの様子がおかしいというのも分かります。この辺りの人たちは誰も反省しようとしないからです。(そういう人たちは相当厳しく指導され始めたと思うからです)

そのような頑なさを嫌でも反省しなけれいけない時が来ています。

このような恐ろしい状況になっても、私だけには次々に奇跡が現れています。いい加減その奇跡を認められてはどうでしょう。

奇跡を認めようとせず、頑なになればなるだけ危なくなるからです。(それはもう私以上に承知している人が多いでしょう。この辺りの人はです)

奇跡が起きている者のいうことを聞かない限り、奇跡は起きて来ないのです。(だから心を入れ替えない限り災いは起き続けるということです)

これほどのことが起きているのです。反省されてはどうでしょう。

その反省ができないと、危ない時代になっているからです。

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4月 16 2016

先に出す愛の大事さ

九州の地震は凄いことになっていますね。(ちょっと想像を絶しています)

熊本に次々に大きな地震が起きて、そうしてそれが大分まで広がっています。

これだと、この地震がどれだけ広がるか分からないし、またテレビで地震の専門家が、これは前震だの、あれが本震だの、これは余震だの、まだこれから本震が来るかもしれないだの、はっきりしないことをいっているので、これからまだ大きな地震が来るのか、それとも来ないのかさっぱり分かりません。

はっきりいうなら、地震の専門家が分からないような現象が今現在、九州で次々に起きているということです。(本当に想像を絶しています)

これはまずいですね。祈らないと九州は大変なことになるかもしれません。誰か祈ってあげてくれませんか。私はとてもそちらまで気が回らないからです。

だって、こちらはこちらで大変なのです。

今日も朝からどこかの会社はパニくっているし、外を歩けば、あちこちでちょっかいをかけらます。

昨日は昨日で庄内川の帰りにバカ中学生と遭遇し(というか、完全に分かってきているようでしたが)私の目の前で思いっきりでかい足音を立てられましたが(わざわざ私の前で足を大きく上げて、その足を地面に思いっきり叩き付けてでかい音を立てるんですからたちが悪いです)何かこの連中も変なのです。(四、五日前にも庄内川の帰りに中学生と会いまいたが、そいつも怒っているようでした。その中学生は道路の反対側を歩いているようでしたが、何かでかい声を上げていましたから)

いつもなら、そういうことをしてくる連中は、私が祈り始めるとだいたいバカにするんですが、昨日のたちの悪いことをしてきた連中は、私が祈り始めると顔を引きつらせて逃げるように帰って行くのです。

どうもこの連中、何も起きなくなったからまた私の帰り道に顔を見せるようになったのではなく、何か起きているから、それに腹を立てて来ているようなのです。(そうでなければ、私の祈りに対しあれだけ焦った態度は取らないでしょう)

どこかの中学まで次々に災いが起き出したようです。

この辺りで起きる災いが増えているのは、この中学だけではなく、近所の人たちを見ていても分かります。(どこかの会社はいうまでもありませんが、昨日も前のマンションでやたら怒っている人がいましたし、バスやトラックの運転手連中を見ていても分かります。態度が明らかに変な人が多いからです)

どうも私の周りで恐ろしい現象に拍車がかかっているようなのです。

そうなると、私にちょっかいをかけてくる人も増えます。

だから、とても九州までは気が回らないのです。(そういう人たちに辻説法はしないといけない、祈りもしないといけないと大変だからです)

ですから、誰かこのブログを読んでいる人で心ある人は九州を祈ってあげてください。そうでないと、このままほっといては九州が大きな打撃を受けるのは確実であるからです。

昨日のウナッシーさんのコメントにも書きましたが、ここ二十年で四回も震度7以上の地震を起こされているのです。

その前までは、そんな大きな地震など起きたことがなかったのです。

それが、最近になって、そんな大きな地震が頻発してきたということは、災いが段々ひどくなっているということです。

いつまでも誰も神のことを思わないからです。だから災いが激しくなっているのです。

それはゲリラ豪雨や台風なども同じでしょう。

それを信じる人はまだ少ないのですが、しかし、ゲリラ豪雨や台風が激しくなったのは温暖化で説明できますが、この大きな地震が頻発し出したのはどう説明はするのでしょう。

また地震の活動期に入ったとでもいうのでしょうか?しかし、それでは大きな地震が頻発しだした理由にはなりません。

またテレビでは、専門家連中はこのような問題に対し、物質的な事柄だけをとらえた訳の分からないこじつけ発言をするのでしょうが、それは違います。(まだ何にも聞いていないうちから否定しています。〔苦笑〕)

神の心から離れているから、こういう災いを起こされるのであり、それにいつまでも気づかないから、起きる災いが段々激しくなっているのです。

義援金を募るのもたしかに大事なことでしょう。しかし、義援金は大きな災害を受けた後の愛であり、そのような災害を受けた後にどれだけ愛を出しても、その災害を防ぐことは出来ないのです。

後で愛を出すより、先に愛を出すべきでしょう。そうすれば、このような大きな災いは防ぐことが出来るからです。

ソロソロ、神を神として、真剣に思われたらいかがですか?

そのような神への愛が、大きな災いを防ぐだけではなく、大きな奇跡をも起こすことになるからです。

追伸…地震だけでもきついのに、これからまだ九州は発達した低気圧の影響でひどい雨と風にも注意が必要のようです。

悪いことが重なりますが、このまま誰も神に祈ろうとせず、この世のことだけやっているなら、そう簡単に九州の災いは収まらないでしょう。

もう神を思わないといけない時期に来ているからです。(何で、これほど天変地変が続いている時に、誰も神に祈らないのか逆に不思議ですけどね)

祈る人もいると信じて、ここに祈り方を書いておきます。(正しい祈りをしないときかれないですから)

「地震が起きませんように」という祈りは間違いです。だから、そういう祈りは絶対しないでください。

何度も書きますが、祈りは第一念がすべてを支配するからです。(だから地震が起きませんようにと祈ると、それはすでに地震が起きているという想念が先に来ていますので、そのような祈りだと「地震が起きますように」と祈っていることと同じなのです)

こういう時は「神よ、九州を(または、熊本でも、大分でもいいです)調和と安らぎのうちに静かな町へとお導きください。九州に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈り、そうして、神の光が九州の町々に降り注ぎ、平穏な九州の町並みを心にアリアリと描きます。

そのような相念を描きながら「神よ、九州を平穏な町にしてくださり、ありがとうございます。ありがとうございます。どうぞ九州を正しくお導きください」と祈って、すでに九州は平穏な町に戻っていると心にアリアリと描きながら「神よありがとうございます。ありがとうございます」と神へのお礼の祈りをしっかりして、その祈りを終えてください。

そのような祈りをする人が多ければ、その祈りはきかれ、九州の(熊本や大分の)大きな地震も段々収まってくるでしょう。

しかし、そのような祈りを誰もしようとしなければ、あの恐ろしい地震は当分続くことになります。

もう地震の専門家のいうことをあまり信じない方がいいでしょう。専門家は物質しか見ていません。それでは正しいことは分からないからです。

神を思う人、愛が多い人が多ければ、あの地震は早く収まるし、そういう人が少なければ、どれだけ広範囲に広がるか分からないということです。

何度もいいますが、そのような心が現象として現れる時代になったのです。

正しい心の在り方こそ、これからは何よりも大事なことなのです。

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4月 15 2016

本当の防災

今日も朝から激しくお怒りですが、その怒りが天に通じたのか、昨夜熊本で大きな地震が起きました。(天もお怒りでしょう。これだけ法に逆らうのですから)

九州では初の震度7の地震が起きたそうですが、この震度7以上の地震が最近は頻発しているというのですからゾッとしますね。

そうではないでしょうか。この震度7以上の地震は過去四回しか起きていないのです。(1949年〔昭和二十四年〕以降の話ですが)

その四回のうち、三回が二十一世紀になってからです。(2004年の新潟中越地震、2011年の東日本大震災、そうして今回の熊本の地震です)

2000年代になってから大きな地震が立て続けに起きているのです。(1900年代に起きたのは95年の阪神大震災だけですから…それも最近ですが)

こう書くと、すぐに次は南海トラフが起きるといいだす人たちがいるのですが、起きるでしょうね。このままではです。

いつまでたっても誰も本当の神の教えを信じようとしないからです。(そうして誰も神を思わないからです)

このような大きな災いも、神の心を知って実践する人が増えて来るなら止められるのです。そのような法則を(善因善果、悪因悪果)神はつくられているからです。

自分は悪いことをしていないではないのです。悪いことをしているから、これだけ悪いことばかり続くのです。

その悪いこととは(犯罪だけではなく)心の悪をいうのであり、その心の悪を反省しない限り、このような災いはなくならないということです。(そのような多くの人の心の悪が、このような天変地変となって現象化しているからです)

だから法を知らないといけないといっているのです。

この法(神の心)を知り、実践することが、心の悪をのぞく、心をきれいにする一番よい方法であるからです。(ということは、一番災いが起きなくなる方法であるということです)

このような大きな地震もそうだし、この辺りで現れているいろいろな病気もそうでしょう。(相変らずサイレンは聞こえてきますので)

実際にそのような災いが現れているのです。これはまぎれもない事実なのです。

こういうことがすでに何度も起きていて、それでも生活態度を変えないというのはどうなのでしょう。

これだけ周りに起きている現象が悪い方に変わっているのにです。

生活態度を変えても変わらないではないのです。実際に私のように変わっている者もいるからです。

では、そういう者の話をもっと聞くべきではないでしょうか。その者には災いではなく(聖書に書かれてあるような)奇跡が起きているからです。(そうして、その者に逆らっている人たちには、やはりこれも同じように聖書に書かれてあるような災いが起きているからです)

現代は、科学、科学と何でも科学を優先しますが、その科学で抑えられないものもあります。(このような地震を抑えることは出来ません)

しかし、聖書など見ると、その科学で抑えられないものを抑えた人も出てくるのです。

それを非科学的と切り捨てることは簡単ですが、この日本の状況を見てください。もう次々に激しい災いが起きてきているのです。

先ほどの地震の例一つとってもそうですが、これからは、そのような地震だけではなく(温暖化の影響で)スーパー台風なども直撃するといわれています。

地震も台風も段々巨大化していくということになれば、こんな小さな国である日本はどうなるでしょう。

答えは簡単ですね。

あっという間に滅ぶということです。

このような災難ばかり起きている日本で、次々に奇跡が現れているのは私だけなのです。

もう少し私の話を真剣に聞かれてはどうですか?

私の話を聞いて、奇跡が起きている人もたくさんいるからです。

追伸…昨日の熊本の地震で、今日熊本で行われる予定であった女子プロゴルフのトーナメントが中止になったそうですね。(バンテリン・レディース)

しかし、よりにもよって(年に一回くらいですよね)熊本でトーナメントがある時に限って、熊本にこんな大地震が起きるなど偶然とは思えないタイミングですね。(熊本出身の選手の愛が足りないんじゃないですか?)

女子プロ選手の中にもこのブログを読んでいる人はいると思います。

少しくらい私に寄付されてもいいのではないですか?いろいろ知ったこともあるのだし。(それに奇跡が起きた選手もいるようだし)

そういう気くばりのなさがこのような悪い順序をもらうのです。(女性がそれではいけません。それでは良縁にも恵まれないからです。〔苦笑〕)

少し私に協力されてはどうでしょう。そうすれば、このような悪い縁は二度ともらうことはないと思うからです。

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4月 14 2016

本物の教えと偽の教え

何か大変なことが起きていませんか?この近所のことです。

どこかの会社は今日も朝から凄いんですが、昨日など夕方帰ってくると、ガンガンでかい音を立てているところがありました。

どうせどこかの会社だろうと思っていたら違うのです。別の会社でした。(家の横の横の会社でした)

その会社の連中も私のブログは読んでるくせに平気で嫌がらせをしてくるのです。どこかの会社よりは嫌がらせをしない程度のことです。(この辺りの会社の連中はみなそんな感じなのです。どこかの会社よりは嫌がらせが少ないというだけで、みな嫌がらせはやってきます)

「あれ、今日は違うところがやってるな」と思い「何だ、癌でも出たのか」と聞くと、よけいガンガンやってきます。

どうもそのようでした。(みな同じことをします。ほんと分かりやすいですね)

どこかの会社以外でも、この近辺であちこちにあるのです。そのようなやばそうなところがです。(明らかに出ていますね)

しかし、それも仕方がない話でしょう。先ほども書きましたが、この連中は私のブログを毎日のように読んでいるくせに嫌がらせだけはしてくるのです。(まったく感謝しません)

感謝どころか、そのお返しがこのような嫌がらせなのですから、どこかの会社と同じことが起きるのは当たり前のことなのではないでしょうか。

それなのに、そういう態度を取るだけ取っておいて、悪いことが起きたら私のせいだというのですから、どこまで自分勝手なのでしょう。

こういう勘違いした人がこの辺りは多いのです。

では、災いが多いのも仕方がない話なのではないでしょうか。そのような(超勘違いした)行いは当然災いを呼ぶからです。

それは運転手連中も同じだと思うんですが(この人たちも私のブログを読んでいるくせに、感謝一つせず嫌がらせだけはキッチリしてきますから)最近は運転手連中もおとなしいので少しは反省したのでしょうか。(などと書くと、また無理してやってくる人が多いんですけどね。〔苦笑〕)

しかし、皆さん本当に大丈夫なんですか?(最近は特にですが)ずいぶん態度を変えている人が多いからです。

法の時代になったのに、その法を説いている人に(法を聞くだけ聞いて)感謝もせず、嫌がらせをし続けているなどまさに自殺行為でしょう。

だから恐ろしい現象が激しさを増しているのです。(どれだけ現れたら分かるのですか?もうかなり危ない状況だと思うんですが)

それなのにまだ金儲け優先ですか?(仕事だけはしているようですが)自分の肉体がいつなくなるかもしれないのにです。(癌や不慮の事故などでです)

法を説く人に感謝もせず、嫌がらせをし続けているということは、それほど危ないことなのです。

だから、そのような人が増えているのです。(悪いことばかり起きる)

どこかの会社など今もほとんどパニック状態です。(凄い怒っているのはいる、あいつもこいつも怒っているという感じです。それに電話とかよく入るし〔その電話が入るとやたら怒りだすのもいますし〕…まさか悪い知らせが次々に入っているのではないでしょうね。〔汗〕)

電車やバスの運転手も(トラックもそうですが)急に静かになったのは、ずいぶん恐ろしい現象が次々に現れてきたからではないのですか?

やたら怒っている会社が増えたのもそうです。もう、恐ろしい現象があちこちで現れだしたからではないのでしょうか。

もし、そうであるならです。

もう悔い改め、この教えに帰依するしかないのです。それ以外で、この恐ろしい現象から逃れる術はないからです。

そのような人たちは、私を知っている人たちばかりなのです。

そうであるなら、この教えが現れたことで、どれほどの奇跡が現れているのか、それも知っているはずです。

そうして、この教え以外で、それだけ奇跡が現れる教えがないのも知っているはずです。(この辺りの皆さんいつの間にか何でも知っていますね。ね、よい勉強になっているでしょう)

では、帰依されてはどうでしょう。他に救われる教えはないからです。(断言できますが…それともこのパニックのような状態を救える教えが他にありますか?あったら教えてください)

これまでの教えは、ただお経を上げなさいとか、仏像を拝みなさいとか、あるいは、この場所は霊験あらたかなところです、ここに来るとパワーがつきます、とかいってお金を取っていただけなのです。

しかし、そのようなことをしても、実はまったく意味がなかったのです。

いま現在、そのようなことをすでに体験している人たちに、次々に恐ろしい現象が現れているからです。(お経を上げたり、仏像を拝んだり、パワースポットといわれるようなところに行ったことがない人などいないでしょう。つまり日本人であるなら、ほとんどすべての人がそういう体験はしているということです)

では、これ以上のそのような信仰が何の意味もなかったという証拠もないでしょう。

そのような体験を皆しているのに、このような災いをまったく止めることが出来ないからです。

このような現象が現れてきて、偽信仰の化けの皮が剥がれたのです。

そういう信仰をして、救われた、奇跡が起きた、という人も確かにいるでしょう。

しかし、それは、その信仰で救われたり奇跡が起きたりしたわけではなく、その信仰をきっかけとして自分の心がよい方に変わったから救われた(奇跡が起きた)のであり、その奇跡が起きたのは、その信仰のせいでも何でもなく、実は自分の心が変わったから起きただけであって、それは自分で自分を救ったのです。

現在の偽信仰は、それをお経のお蔭ですとか、この仏像を拝んだからですとか間違ったことをいって、お金を取っているから、こういう本当の神の業が現れた時に何の効果も現さないのです。

そのような説き方は間違っているからです。

しかし、そういうところが(寺や神社などが)この法を説くなら、そのような場所が本当に救われる場所となるのです。

今のお寺や神社の坊さんや神主といわれる人たちが、法を知るなら多くの人が救われるのです。

いずれこの辺りで起きている現象は、日本全国に、そうして全世界に広がります。(正法の世はこれから深まるからです)

その時に(全世界の人を)救うことが出来るのは、今この体験をしている私たちだけなのです。(このことを知っている人たちだけということです)

いま名古屋で救われる人たちが(この体験を生かせる人たちが)いずれ全世界を救うことになります。(そのような体験が後で大きく生きてくるからです)

いつまで頑なになり、この法を拒否しているのですか?(散々私のブログは読んでいるくせにです。それもまた法を人に伝える時に生きてきます)

今この場で、奇跡が起き出す人こそ(ということは、悔い改めこの法を実践するということです)自分だけではなく世界を救える人なのです。

世界を救える教えはこの法しかありません。

それが分かっている人はたくさんいるのです。後はそれを行うだけです。

早く立ち上がって(法に帰依して)ください。

そうすれば自分も救われ、そうして世界も救われて行くからです。

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