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2019年8月

8月 18 2019

必ず出る結果

どうでしたかね。台風十号はです。

大雨が降るには降って、冠水被害や土砂崩れ被害もありましたが、思ったほどではなかったんではないですか。

雨の降り方がです。台風がくる前にいわれていたほどではです。

だって、台風がくるまでは、今回の台風はすさまじい雨になるような(それこそ西日本豪雨の再来くらい降るところもあるような)言い方を天気予報ではしていたからです。

多いところでは、雨が千二百ミリを超えるみたいなこともいっていましたが、そこまでは降らなかったんではないですか。どこもです。

前回ああいうブログを書いて、祈り方まで書いておいたのです。

祈られた人もいるのではないでしょうか。いくら無神論の人が多いとはいえです。責任を感じている人もこのブログを読んでいる人の中にはいるはずだからです。

しかし、祈られた人は幸いでしょう。そのような人たちは愛の心で祈られたはずであるからです。

愛の心で正しい祈りをされるなら、それはすべて自分の徳になります。

そのような無償の愛が今回強力な台風の勢力を弱めたのです。

そう思わないでしょうか。私たちが(もちろん私も祈りましたが)祈る前と後では、明らかに台風の勢力が落ちたように思えたからです。

あのブログを書いた後、雲の画像などよく見ていましたが、雲の隙間が増えて集中豪雨も減っていったように見えました。

まあ、かなり贔屓的(ひいきてき)な見方かもしれませんが、しかし、台風十号の総雨量が十号がくる前の予想より明らかに少なかったのです。

祈ったからこうなったといっても別に差し支えないのではないでしょうか。雨が少なかったのは事実であるからです。

しかし、正味な話です。多分、祈っていなかったら大変な雨になっていたと思いますよ。今回の台風十号はです。(汗)

そういう予想をしていたから記者会見まで開いたんでしょう。気象庁はです。もし、その予想が当たり、西日本豪雨クラスの(千二百ミリを超えるくらいの)大雨が一部にでも降っていたらどうなっていたでしょう。

その激しい雨に見舞われたところは多くの人たちの命が失われていたということです。

それが思ったほどではなかった、これはたまたまではありません。天が正しい祈りをした人たちの祈りをきかれたのです。

だから、それほどの大雨が降らなかったということです。

もうこのブログを何年も前から見ている人たちなら、それが本当だと分かるはずです。事実は事実です。今回は私たちの祈りが多くの人たちの命を救ったのです。

台風十号の大雨で亡くなるはずであった多くの人たちの命をです。

前回のブログで祈り方を書きましたが、お前のいうことなどきけるかと思い祈らなかった人もいるでしょう。あるいはめんどくさがったりしてです。(五分もあれば祈れるのにです)

しかし、そのような人たちは大きな徳を得るチャンスを失したということです。ただでさえ、そのような人たちは徳がないにもかかわらずです。(徳がないから罰など当たるのです)

どれくらいの人たちが今回祈ってくれたのかは知りませんが、だから私は、そのような(祈った)人たちは幸いであると書いているのです。

天国はその人たちのものであるからです。(そのような普段からの少しずつでも人のために何かしようとするその努力が、最後は自分自身をも救うのです。つまり、死後の世界も〔自分が天国に行けるか地獄に堕ちるかも〕決めるということです)

しかし、今回のことでも分かりませんか?たとえ直前であってもです。正しい祈りは何らかの形できかれるということがです。

必ず何か結果が現れるのです。正しく祈るならです。

しかし、多くの人が神社やお寺など行って祈っていますが、まずきかれないでしょう。それは正しく祈っていないか、その祈りが正しくないかのどちらかだからです。

正しい祈りは必ずきかれるのです。(そのきかれ方の多い少ないはあるにせよです)

正しい教え、正しい祈りとはそのようなもので必ず何か結果が現れてくるのです。

だから、私には奇跡が現れているのだし、その私に露骨に逆らっている人たちには次々に罰が当たるのです。その行いが(私は正しいし、私に逆らっている人たちは)間違っているからです。

正しい教えに逆らうなら罰が当たる、これもまた結果なのです。(そのような結果も必ず現れてくるということです)

その結果がです。これだけ悪い方、悪い方に出ているというのに、なんで行いを変えようとしないのでしょう。このブログを見ている多くの人たちはです。

行いさえ変えれば起きてくることは変わってくるのにです。

それは今回の祈りでも分かると思います。正しい祈りをするなら、その祈りはきかれます。では、正しい行いをするなら、必ず奇跡が起きるのです。

それなのに何でそれを(正しい行いを)いつまでも拒んでいるのですか?多くの人がです。

だから、いつまでたってもよいことが起きて来ないのです。頑なに自分たちの(間違った)行いを変えようとしないからです。

悪いことばかり起きている人などは特に自分の行いを変えようとしません。だから、よけい悪いことが起きてくるのです。

いつまでも間違った行いを続けることは間違っているからです。

このブログ見ている多くの人たちは、悪い結果を好んで出しているとでもいうのでしょうか?まあ、そんな人はいないと思いますが、例えば仕事などで考えてみてもそれは分かると思います。

仕事の結果がずっと悪く出続けているのに、それでも、やり方を頑なに変えない会社があったとしたら、その会社はどうなるでしょうか。

簡単な話です。そんな会社は最後にはつぶれてしまうのです。

だから、当然、仕事で悪い結果が出ているような会社があるなら、そういう会社は、その仕事のやり方を変えるはずです。そして、どういうやり方が一番いいのか、いろいろ試されるはずです。

そうして、その中で一番いい(一番よい結果が出る)やり方を実践されるはずです。

仕事では(金儲けでは)そのような正しいやり方をするはずなのに、こと神に関することは全然、その正しいやり方を実践しようとはしないのですね。

多くの人がです。これだけ分かりやすい結果が現れているというのにです。(苦笑)

だからいけないのです。仕事は自分たちの生活の一部でしかありませんが、神に関することは私たちの生活の全部に当たることであるからです。

それなのに、一部しか正しことを行おうとしない(例えば仕事のことだけとかです)これではよいことは起きてきません。

ほとんどの部分で正しい行いをしないことにはよいことは起きて来ないのです。つまり、そうしない限り自分の人生はよくならないということです。

仕事でしている正しい行いを、神に対してもされませんか?それを実践出来た人から救われて行くからです。

(正しい教えを実践するなら、必ずよい結果が現れてきます。今回、私のいうことを素直にきいて祈った人たちはすでに多くの徳を得て、ずいぶん救われているのです。〔その結果は、後々、必ず現れ来ます〕では、もっと私のいうことをきいたらどうですか。そうすればもっとよい結果が現れ救われて行くからです)

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8月 15 2019

祈りの大事さ

今日は終戦記念日ですが、その日に大型で強い台風十号が直撃ですか。どういうめぐり合わせでしょうか。

いまだ戦争は続いているということでなのでしょうか。台風で多くのけが人や亡くなる人が出るなら、結局、同じことであるからです。

早くこのような次々に起きてくる天変地変を止めなければいけないのです。そうしなければ戦争が続いているのと何も変わらないからです。

しかし、十号は超大型から大型に多少は勢力が落ちたようですね。あまり変わらないといえば変わりませんが、それでも勢力が増すよりは少しでも落ちた方がいいです。

多少は反省されたんでしょうか。このブログを見ている人たちがです。

さすがに、このクラスの台風が直撃してはやばいと思ってです。(こんな超でかいのが直撃してはどれだけ被害が出るか知れません。さすがに責任を感じている人もいますよね。こんな台風が直撃するのは誰のせいか、もう理解する人もいるはずだからです)

このブログを見ている人たちが少し反省するだけでも、起きる現象は変わってきます。

ソロソロ信じていただけませんか、私のいうことを全面的にです。そうすれば救われるからです。自分自身も日本もです。

私のいうことが間違いなら、これだけ書くことが当たりませんし奇跡も起きてきません。ここに書いていることはよく当たりますし、奇跡はしょっちゅう起きています。

もう疑う余地はないと思うんですけどね。(他のことはともかく)こと神に関することはです。

この台風が直撃しそうないま現在であってもです。このブログを見ている人たちの多くが心を変えるのなら、このような状況でも起きる現象は変わってきます。

私を信じて、何なら、このブログを読んでからで結構です。少し、この台風を祈りませんか?調和と安らぎのうちにこの台風が過ぎ去っていくようにです。

そうすれば、記録的な大雨が降るといわれている(多いところで千二百ミリを超えるといわれていますが)今回の台風でも、ずいぶん雨の量も減ると思うからです。

どうですか、一度試してみませんか。私のいう通りになるかならないかです。正しい祈りは一瞬できかれるからです。

少しでも、今回の台風は自分のせいであると思える人がいるのなら、少しで結構ですから祈ってください。

そうすれば(もし、心を変えて祈る人が多ければ)今回の台風の被害もずいぶん減ると思うからです。

ただし祈るのなら、先ほども書きましたが「神よ、調和と安らぎのうちにこの台風が過ぎ去っていきますようお導きください」とです。間違っても「この台風の被害が減りますように」などという祈りはやめてくださいね。これではよけい被害が出るからです。

前からいっていますが祈りは第一念がその祈りを支配します。

「台風の被害が…」という祈りは、すでに台風の被害が出ている想念をイメージしてから「減りますように」と祈ることになりますから、それでは台風の被害が出ますようにと祈っているのと同じことになるのです。

正しい祈りとは、まず精神統一して心を落ち着けてから「神よありがとうございます。ありがとうございます」と神に感謝して「神よわが心に光をお与えください。安らぎをお与えください」と自分の心に神の光をたくさん受け、そして、その光を受けた心で「神よ、調和と安らぎのうちにこの台風が日本から過ぎ去っていきますようお導きください。神よ、日本に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈るのです。

そうして、日本が神の光に包まれ、台風があっという間に過ぎ去って、台風一過でよい天気になっていることを心にアリアリと描きます。

その心のまま「神よ、台風を調和と安らぎのうちに日本から過ぎ去っていただきありがとうございました。ありがとうございました」としばらく祈って、最後に神にお礼をいって(神をありがとうございます。ありがとうございます)その祈りを終えてください。

このような心で、このように祈れば、それは正しい祈りですからきかれることになります。

少しでも心変わりする人がいるのなら祈ってください。必ず結果は変わってくるからです。

この正しい祈りは、このような天変地変だけではなく、どんなものでも有効であるのです。

例えば、いま大変な問題になっている香港の(逃亡犯条例の)抗議デモなどでもそうです。

香港空港で五千人が座り込み、デモ隊と警察とで大変な騒ぎになっていますが、このデモ隊でもデモではなく、皆で祈ったらどうなるでしょう。

少なくとも、こんな騒ぎにはならなかったでしょう。仮に多くの人が一ヵ所に集まって祈ったとしてもです。

祈る分には何の問題もないはずだからです。大きなお寺や神社には、普通にたくさんの人が集まって祈りなどしているからです。

正しい祈りはきかれます。

もし、香港の人たちが、この教えを知っていて正しく祈るのなら、何もこんなデモなどしなくても願いは叶ったのです。

つまり、皆で正しい祈りが出来れば、デモなどしなくても、それこそ調和と安らぎのうちに一国二制度は維持できたということです。(多くの人が正しい祈りをするのであれば、中国本土に様々な現象が現れて香港に手を出せなくなったり、または、よい人が香港の長官についてうまく中国本土と話をまとめてくれたりしてです。とにかくよい方よい方にと導かれて行くということです)

しかし、このままデモを続けてこれ以上、騒ぎが大きくなるなら、中国軍まで出てくるのではないかといわれています。

そうすればまた天安門事件の二の舞になりかねません。とりあえずは、こんなデモなどもうやめることです。

これ以上続けてはまた虐殺事件が起きかねないからです。自国民を平気で虐殺するのが中国であるからです。(だから高橋先生はデモなどしてはいけないといわれていたのです。こういうことまで起きかねないからです)

祈りの大事さ、この教えの大事さが少しはお分かりいただけるでしょうか。

この教えこそ唯一、天変地変も抑えることが出来、そして、様々な場所で起きているような揉め事まで収めることが出来、そうして神から正しい導きまでいただけるのです。

これほどの教えは他にありません。

それなのに何で無視をし続けているのでしょう。本当に不思議な人たちですね。このブログを見ている人たちはです。

(それはともかくとりあえず急ぎます。〔もう台風がすぐそこまで来ていますから〕祈れる人は祈ってください)

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8月 13 2019

悲惨な人生

二、三日前の話ですが、ある方からメールが来たのです。

そのメールには、自分は軽度の発達障害と依存性人格障害があって、手先が不器用で意思も弱くて職場にもなじめず、様々な仕事を転々として来たこと。そして、うつや神経症、パニック障害などの持病があり、過去の辛い記憶からPTSD(ストレス障害)にもなって頭が割れるように痛むこと。(この痛みなんとかならないでしょうかと書かれてありました)

そうして、お母さんも高齢で資産もなく毎日が大変不安でこれからどうしたらいいでしょうか、と書いてありました。

私も驚きましたね。これだけ不幸な人もそうはいないと思ったからです。

これだけ悪いことが集中して起きていては、これは普通のところ(病院やデイケアなど)ではダメだろうなと思い、とりあえず、神への祈りと(その祈り方を書き)少しずつでもいいから自分のこれまでの行いを反省してください、と書いてメールしました。

もうこのような人は、神に頼らなければどうしよもないと思うからです。人の力だけではどうにもならないからです。

そうして、すぐにその人の健康を祈ったのですが(だから、頭の痛みはずいぶんなくなっていると思いますが…)ただ、この方、高橋先生も園頭先生もご存知ないようで、だから正法神理も知らないようなのです。

私のブログをたまたま読んで、それで藁(わら)にもすがる思いでメールをくれたようなのです。

だから、真剣に私のいうことをきいてくれるかどうか、そこが心配なんですが、しかし、先ほども書きましたが、これだけご自身に悪いことが起きていると、もう普通のところでは絶対によくなることはありません。(神に頼るしかです。それは断言できます。もうこの方、地獄霊にも相当憑かれているようですし)

ですから、このような方はもうこの教えを実践する以外に救われる道はないのですから、やってもらうしかありませんが、こちらは真剣にやってもらえるよう祈るのみです。(こればかりはご本人の気持ち次第ですから)

しかし、この方はまだ、ご自身が不幸であると自覚出来ているので救われる道はあるのですが、始末が悪いのは、その自覚がない人たちです。

自分たちは超不幸な人生を歩んでいるにもかかわらず、その自覚がまったくない人がこのブログを見ている人にはたくさんいます。

これだけ始末が悪い人たちもないでしょう。

自分が不幸だという自覚がなければ救われる道もないからです。

昨日でも、どこかの会社など休みのはずなのにやたら怒っているのがいました。(一人、二人きていたようで、またガッチャンガッチャンやっていましたから)最近は家の前に止まるトラックなども、その運転手がやたら怒っているようです。

まあ、これだけトラックが減っていてはそうなるのでしょうが、そこらを走っているトラックが怒っているだけでなく、家の近くまでくるトラック連中も怒っていて、そうして歩いている人たちも怒っている。

そこらのスーパーなど入れば、そこにいる連中も怒っている。

もう怒っている人たちばかりのようですが、怒っているようなことが起きているということは、自分は不幸であるということであり、そういう態度を取っているということは、すでに不幸で悲惨な人生を歩んでいるということなのです。(そりゃそうでしょう。幸せな人生を歩んでいるのなら笑っているでしょうから。どこかのプロゴルファーみたいにです。〔笑〕)

しかし、それが理解できず、自分の不幸を人のせいにしているようでは、その不幸から逃れる術はありません。

そのような人は、自分が不幸であると、悲惨であると、全然理解していないからです。ただ、人のせいでそのようなことが起きていると勘違いしているからです。

それではおかしな宗教などにはまり、ドンドン自分が不幸になっていっているのに、それに気づいていない哀れな信者たちと同じです。

これでは救われようがないでしょうね。そういう人たちは自分が不幸であると思っていないからです。

自分が不幸であると思わなければ、その不幸から逃れることは出来ません。だから私はいっているのです。このブログを見ている人たちは(特に私の顔を見て怒っているような人たちは)おかしな宗教にはまり自分がドンドン不幸になっているのに、それに気づいていない哀れな信者たちと同じであるとです。

自分が超不幸で悲惨な人生を歩んでいるにもかかわらず、それを全然理解せず、責任転嫁ばかりしているからです。

自分が不幸であると気づかずに、その不幸を人のせいにしているようでは、そのような人たちは永遠に救われることはありません。

だから、そのような人たちに声を大にしていいたいのです。まず、自分たちの不幸に気づいてください、とです。

そうして、それを責任転嫁している暇があるなら、早く、その不幸から(そのおかしな信仰から)逃れる術を知ってくださいとです。(まあ、それにはこの教えを実践するしかないのですが…このブログを見ている多くの人たちは、自分勝手教とか、自分本位教とかの信者であるのです。そういうおかしな宗教をしているから自分は不幸なのに、その不幸を私のせいにしているのです。それでは〔それをしている限り〕永遠に救われないのです)

これだけ多くの人が病気になったり、次々に天変地変が起きたりしているのです。(十五日頃に西日本を直撃しそうな台風十号は大型から超大型に発達しているそうですね。ほんと最悪ですね。これで日本中にその影響は及ぶでしょう)では、日本の人々が、幸福なわけがないのです。(お分かりですか。自分勝手教や自分本位教の皆さん。そういう間違った信仰をし続けているからみな不幸になるのです)

ただ、自分たちが、その不幸に気づいていないだけなのです。仕事やら遊びやらで、その大きな不幸をごまかし続けているからです。

しかし、そのような不幸続きの悲惨な人生を歩み続ければ、死んだ後も悲惨な人生(死んでいるのに人生という言い方も変ですが)を歩まなければいけなくなります。(地獄で)

だから、早く自分の不幸に気づいて反省してください(その間違った信仰をです)といっているのです。

すでにこのブログを見ている多くの人たちは(そうして日本の人々も)かなり悲惨な人生を歩み続けているからです。

現在の日本は災害列島などといわれ、おまけにデフレは二十年も続いている。おかしな病気がドンドン増えている。(それは癌だけではなく、インフルエンザやノロウイルス、はしかなどなど)これだけひどいことが起き続けている国もそうはないのです。

それほどひどいことが起き続けている日本に住んでいる人たちが幸福なわけがありません。

その不幸で悲惨な人生に日本に住む多くの人々はただ気づいていないだけなのです。

このような悲惨な人生はすべて自分たちの心がつくっています。(そのような、自分勝手教とか、自分本位教とか信じている、その心がです)

では、その心を正しませんか?

そうしない限り、悲惨な人生は止まらないからです。

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8月 11 2019

自分の我から一歩も出られない人たち

もう盆休みでしょうか?この辺りは昨日あたりからずいぶん静かであるからです。

しかし、その盆に台風が直撃ですか。(十五日ごろに十号が、西日本辺りに)ほんと最悪ですね。

ずいぶん大型で強い台風らしいではないですか。今回の十号はです。それが西日本を直撃するというのです。(今のところそのような予想です)

それでは最悪の最悪ですね。もう何度も書いていますが、台風は西側よりも東側の方が勢力が強いからです。

ということは、そんな大型の強い台風が西日本を直撃するなら、その影響は日本全国に及ぶであろうからです。

今回は時期も時期です。(何せお盆の真っ最中に台風直撃ですから)これでは大きな被害ばかりでなく、この台風で帰って来たご先祖様まで吹っ飛ばしかねません。(おいおい)

こんな罰当たりな話もありませんね。(ほんと何から何まで最悪です。罰当たりな人が多いとこうなります)

まあ、罰当たりにはなれっこでしょうか。この辺りの人たちなど命懸けで罰当たりな態度をし続けているからです。

台風もそうなんですが、ここら辺ひどいですもんね。起きている現象がです。

昨日でも、一週間ぶりに行ったスーパーで何か起きているのがもろに分かりました。

やたら怒っている従業員はいる、顔を引きつらせている従業員はいる、よそよそしく頭を下げてくる従業員はいる、明らかに態度が変なのです。

そのスーパーも嫌がらせばかりしてくる従業員が何人もいましたからね。私はそういう従業員に何度もいったのです。

こちらは買い物をしているだけなんだから、嫌がらせなどしてはいけないとです。散々、私のブログを読んで心が救われているくせに、そのお返しが嫌がらせでは罰が当たるとです。

そういうことを何度もいって、恩を仇で返しているようでは必ず罰は当たると再三いっているにもかかわらず、それを平気で無視していて、それで自分たちに何か悪いことが起きてくるとみな私のせいです。

あまりにもやっていることが自分本位なのではないでしょうか。こういう人たちはです。

そういう自分本位な人たちがあちこちにいます。だから、この辺りなど、そこらじゅうで罰が当たっているのですが(運転手連中などその典型です)それをいつまでたっても認めようとせず、自分たちに当たっている罰を、私が人を病気にしているなどといい続けているのです。

自分たちの行いはまったく棚に上げてです。これでは天罰は止まらないでしょう。

私が人を病気にしているのなら、それが自分にも返って来て自分も病気になるはずです。しかし、私は病気になどなっていないのです。

それが私が人など病気にしていない何よりの証拠であるのですし、それに、私のいっていることが正しいから、私には奇跡が起き続けているのであり、そのような罰が当たっている人たちが、その正しいことをいつまでも認めようとしないから、よけい罰が当たるのです。

昨日のウナッシーさんのコメントではありませんが、いつまでも自分の我ばかり通して、その自分の我から一歩も出られない人たちばかりであるからです。

だから、起きてくることを正しく理解しないのです。こういう人たちは自分の我の中でしか物事を判断出来ないからです。

自分の我の中でしか物事を判断出来なければ、その自分の我を超える現象が起きて来たら、その現象はまるで理解できないということになります。

そういう人たちばかりなのです。

だから、正しいことがいつまでたっても分からないのです。自分の狭い視野の中でしか物事を考えられないからです。

しかし、残念ではありますが、いま起きていることは、そのような狭い視野の人たちの考えをはるかに超えて行くようなことが次々に起きて来ているのです。

では、そのような狭量な人たちには、いま起きていることに対し正しい判断が出来ないということになります。

だから、これだけ不幸になる人が多いのです。正しい判断が出来ない人たちばかりであるからです。

いま現在この辺りに(日本に)起きていることは、これまでの常識をはるかに超えることばかりであるのです。(天変地変や様々な異常現象、その他etc)

そういうことが次々に起きて来ていて、そんな考えの狭い人たちがついてこられるわけがないのです。

だから、ずっと同じことを思い続けているのです。(悪いことはすべて責任転嫁して、後は金儲けだけ)そのような視野が狭く狭量な人たちは、それ以上の発想が出来ないからです。

そういう人たちは、その自分たちの狭い常識以上のことなど考えられないからです。

しかし、この時代、もうそれではついていけないのです。

正法の世とは、起きてくることがこれまで以上のことが次々に起き、だからそれに合わせて心もドンドン広げて向上していかなければいけない、とどまっているようではドンドン不幸になる、そんな時代であるからです。

実際にその通りになっているのですが(心を広げようとも向上しようともしない人たちが次々に不幸になっている)しかし、自分の我から一歩でも足を踏み出して、周りを見渡せばこれまで観たこともない世界も観えてきます。

昨日でも私は暑い中、堀川の辺りまで歩いて行きましたが(暑くて辻説法どころではありませんでしたが。〔苦笑〕)行く途中、昭和橋を渡っている時に下の中川運河に向かって「お前ら元気か」と声をかけながら歩いていました。

そうしたらです。

それまで運河の水面にはなにもいなかったのですが、底から十五~二十センチクラスの魚たちがたくさん浮いてきて、多くの魚たちが水面をバシャバシャ泳ぎ回り始めたのです。

そういう光景が中川運河のあちこちに現れたのです。

そうして、その後、歩いていると、この暑さの中すずめなどがあちこちから飛んで来て、足元近くまで降りてくるのもいます

そのすずめたちに「お前ら、この暑い中飛び回っていると焼き鳥になるぞ」などと声をかけながら、歩いて行きました。(笑)

こういう愛ある現象が私には普通に起きています。

自分の我の中から一歩も出ない人たちはどうでしょう。こんなこと起きますか?起きるも起きないも興味もありませんか。魚や鳥が寄ってこようがこまいがです。

それで金儲けができるということでもないからです。(笑)

しかし、そのような狭量な考えだから不幸なことが次々に起きてくるのです。

この世で自分に起きるすべてのことは自分が関係しているのです。

だから、愛がない人には愛のない現象が現れ、愛がある人には愛がある現象が次々に現れるということです。

悪いことが起きるのも自分のせいなら(もちろん人も含めた)多くの動物や植物に愛される愛されないというのも自分のせい、不幸になるのも、そうして幸福になるのも、すべて自分のせい、人のせいでそうなるなどということは実際はないのです。

自分の周りに起きてくることは、すべて自分(の心)が関係しているからです。

そういうことが、その小さな我を捨てるなら分かってきます。

自分の小さな我の中で一生を暮らすより、もう少し広い視野を持って一生を暮らしていった方が、私はよいと思いますし、自分自身にとっても幸せであると思います。

これからは、そのようなことが(視野が狭く狭量のままでいるか、もっと心を広げて視野も広げていくか)幸、不幸に大きくかかわってくる、そのような時代になります。(すでになっています)

自分の視野の狭さ、狭量さを少々反省されてはどうでしょう。そういう人だけがこれからは幸福になって行くからです。

追伸…最近は有名人の結婚が相次いでいますが、その中でも、あの将来の総理候補といわれる議員の結婚は特に話題でしたね。(笑)

ずいぶんテレビでも取り上げていたようですが(奥さんになる人も美人アナ〔タレントですか?〕ですし)しかし、歳が私たち以上の人たちからは、少々不評な面はありますよね。

結婚ができちゃった婚であったからです。

若い人でも、そのような結婚はふしだらという感がいなめないのに(明らかに順序が違うからです)この二人はもう四十前後の人たちです。

それがこれではみな引くでしょう。

それに将来の総理候補といわれる議員がそんなことしたら、その影響は計り知れません。このような結婚発表はやはりまずかったのではないでしょうか。

だって、総理になる人がそんな結婚を平気でしているのです。では、若い人も当然、罪の意識もなくそのような結婚をするでしょうし、また子供が出来たからといってちゃんと結婚するならまだいいのですが、子供が出来たから別れるというカップルだって当然いるでしょう。(そういうひどい男もいますから。子供が出来たとたん、態度が急変するような男もです)

そうなれば、いらぬ不幸もまた増えるということです。結婚してから子供をつくるなら起きなかった不幸がです。

どちらにしても、結婚する前に子供をつくるなどということを神は許していません。そういう神が許されないことをしているのなら、それは絶対に不幸のタネになります。

そのような順序は守った方がいいのです。逆に、このような(簡単な)ことであるからこそ、その人たち(夫婦)の人格が試されるということにもなるということを知ってください。

まあ、若い人たちであるなら、ここまできつくは書きませんでしたが、将来の総理になる人までが、そんなだらしのないことを平気でしているのです。

タガが緩んでいるにもほどがあると思い、少々きつい書き方になりました。

それだけ大きな責任があるということをもう少しこのお二方は自覚されることです。

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8月 08 2019

愛と調和

あいちトリエンナーレに脅迫文をFAXで送った犯人が逮捕されましたね。

トラックの運転手だそうですが、運転手といってもピンキリです。(普通の人から活動家からやくざまでいろいろいます)普通の人なら脅迫文など送らないでしょう。(それに善良な運転手ばかりならこれだけ減らないでしょうし……本当に最近はトラックが少ないです)

そこまで分かるかどうかは知りませんが、早く後のメールで脅迫した連中も捕まえてもらいたいものです。

また(市民団体と称する)活動家たちが、あの中止された展示を再開しろなどと騒いでいるからです。

ああいう連中など、いろいろなところから集まった市民団体とかいっていますが、実際は左翼の活動家なんですよね。もう分かり切っているのですから、はっきりいえばいいのにね。

テレビや新聞などもです。

そうはっきりいえないところに問題があるのでしょうが(苦笑)しかし、このような人たちはあちこちで問題を起こしていますが(沖縄の辺野古問題や北海道のアイヌ問題、あとは今回のような憲法問題や人権問題などなど)こういうことが正しいとでも思ってやっているのでしょうか?

だとしたらかわいそうですよね。こんな揉めまくるような不調和な問題など正しいことではないからです。

調和することこそ、正しいことであるからです。

その正反対のことをしているのです。これだけ神の心から遠い行いもありません。だから、かわいそうであるといっているのです。こういうことをし続けた人たちなど死ねば皆、地獄に堕ちるからです。

こういう活動家連中は、この世で反対闘争などし続け、死んだ後もまた地獄で反対闘争をし続けるのです。

そうして、そのことが悪いことであると自分で自覚してそれを反省出来るまで、地獄で苦しみながら闘争を続けるのです。

哀れといったらありません。だから、かわいそうだといっているのです。

この世で、そのような行いをしてどれだけ金が入るかそれは知りませんが(こういう人たちって、こういうことをして金をもらっているんですよね。金のためにやっているんですよね。世のため人のためみたいないい方はしていますが…揉めまくって何が世のため人のためでしょう)こういうことをすればするだけ(揉めれば揉めるだけ)深い地獄に堕ちて行かなければいけなくなるのです。

金のために地獄に堕ちていたら世話はありません。(それでは本末転倒でこの世に出て来た意味がなくなります。この世は金を儲けるためではなく、心の修行を重ねて人格を磨くため、生まれてきているからです)

そういう行いが間違いであると、そうして、愛と調和ある生活こそ正しいものであると(こういう人たちはまた愛がないのです。内輪揉めで平気で仲間たちを傷つけたり殺したりしますから)早くこのような人たちにも教えてあげたいのですが、何しろこちらは人手不足です。(苦笑)

こういう人たちをまとめて祈ってあげたいのですが(いってもきかないでしょうから。こういう人たちはです)なかなか、そちらまで手が回りません。

その結果が、このような不調和だけでなく、昨日など浅間山が噴火したようですが(ほんと地震や火山の噴火が止まりません)それだけではなく、次々に来襲する台風のような(九号は沖縄の石垣島やら宮古島を直撃する恐れがあり、十号は本州から四国辺りを直撃する恐れがあるようですが)天変地変までも呼んでいるのです。

このような心の人たちばかりでは災いしか現れて来ないからです。

愛と調和ある生活をするならば奇跡が現れてきます。

そのような生活に早く多くの人が目覚めてほしいものです。愛と調和ある生活こそ、人としての正しい、そうして幸せな生活であるからです。

(こういう活動家の人たちって、毎日が楽しくないでしょうね。〔闘争ばかりなんですからそれは楽しくないでしょう〕愛と調和の生活を行うなら、周りに奇跡が起きて来て、それは楽しく癒されます。〔このような人たちは心の中はもうズタボロでしょう。心が癒されることがないからです〕早く心を入れ替えたらどうでしょう。このような人たちは正しいことが何なのか、まだ分かっていないだけであるからです)

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