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2020年10月

10月 30 2020

真剣に考えなければいけないこと

どう書いたら分かってもらえますかね。この危なさがです。もうずいぶん引いていますからね。この辺りなどです。(一部のところをのぞき)

昨日など金山にいったのに、あの辺りはすさまじく怒っていたところがたくさんあったのに、その怒っていたほとんどのところがドン引きしていたのには驚きました。

怒っているところなど電車の運転手らとあと数ヶ所のところだけでした。

しかもその怒り方がどこも微妙なのです。この近所までそんな感じのところばかりになって来ましたからね。(どこかの会社も含めてです。この辺りもずいぶん怒っていたところが多かったのにです)

もうキレられないのでしょう。災いが次々に現れてくるからです。

前回書いた六番町の辺りがおかしいのでしょう。それ以外のところはもう引いているところがほとんどだからです。

しかし、引いているところも怒っているところもです。どちらにしても止まらないのです。そのような態度ではです。

感謝して布施しない限り止まらないのです。起きてくる天罰はです。

だから、それをしない限り(それが出来ない限り)何をしても無駄なのです。おとなしくしても開き直ってキレてもです。キレればキレるだけ起きる天罰は増えていくからです。

そうしてそれを無視していたところでドンドン周りに病気になる人が増えてくる。

もう真剣に考えませんか。いま起きていることをです。そうしないといつ自分が病気なるか知れないからです。

そしてもう一ついま真剣に考えなければいけないことといえばです。いよいよ明後日に迫って来ましたね。大阪市廃止・特別区設置構想(大阪都構想)の住民投票がです。

しかし、ここ一日、二日で大阪市廃止・特別区設置構想の討論会のユーチューブを二つ三つ観ましたが(途中までですけどね。賛成派のいっていることがあまりにくだらなくて)観れば観るほど分からなくなりますね。

何でわざわざ大阪市を廃止して特別区を設置したいのかがです。表面上だけ見るなら、どう考えても大阪市を廃止して特別区を設置するメリットはないからです。

こんなことをしたら大阪市民が一方的に損をして、大阪が混乱するだけだからです。(もちろん日本もですが)

どうしてこんなことをして大阪が成長するのでしょう? まったく不思議ですよね。維新がいっていることはです。

だって、ユーチューブの中で大阪市長はいま現在は大阪の(府と市の)二重行政はないと自分でいっているのです。

じゃあ、大阪市を廃止して特別区設置などしなくてもいいだろうと思うんですが、将来的にまたなるかもしれないのでそれでするとかいっているのです。しかし、大阪市を廃止して四つに分けたら、逆に四重行政になってしまうんではないですか。(苦笑)

一つであった大阪市をわざわざ四つに分けるからです。

だから府と合わせれば五重行政ですか。行政が重なるものが増えてしまうんではないですか。大阪市を廃止して四つの特別区など設置したらです。

そうなったら確かに二重行政はなくなるのでしょうが(もっと増えますので。〔笑〕)どうしてこれで司令塔が一元化するのでしょう。よけい揉めませんか? だって頭(区長)が増えるだけだからです。

しかしまあ、確かに司令塔は一元化しますよね。だって、大阪市が特別区になればもう大阪府に逆らえるわけがないからです。(政令市であった大阪市の権限も財源も特別区になれば、ほとんど府にいってしまうのですから特別区が府に逆らえるわけがありません)

そういう意味では司令塔が一元化して物事は進みやすくなるのでしょう。四つの特別区になった(元)大阪市などもう何の力もないからです。特別区のいうことなど無視してすべて府の方で決めることが出来るからです。

だから、一元化になって二重行政は確かになくなるのでしょうが(特別区になれば、府のいうことに逆らえなくなり五重行政になるから。そこは嘘ついていません。維新はです)しかし、どう考えても不便になりますよね。

現大阪市民はです。(苦笑)

それにコストも今以上にかかって来ます。かかりますよね。だって、大阪市を四分割するのなら、例えば役所も四つつくらないといけないわけですよね。(今は一つでいいのに)

そうしたら当然コストは今よりよけいにかかります。それをいっているのでしょう。あの炎上した毎日新聞などです。

金額はともかくです。(二百十八億円か何か知りませんが)大阪市を廃止して四つの特別区に分けるなら、その分、当然行政コストなどよけいにかかります。だから特別区などにすれば(大阪市を四つに分ければ)コスト増は当たり前の話なのに、それを維新はデマだとか、そのままで何も上がらないとかいっているわけです。

一体、どちらがデマを飛ばしているのかということになります。そんなやることが増えるのにコストが増えないわけがないからです。

しかし、それでも維新はコスト増などしないと言い張るのならです。その分、住民サービスは下がることになります。

それはそうでしょう。そういうところにコストをかけないというのなら、その分の住民サービスはおざなりとなって当然住民サービスは下がることになるからです。

それなのに維新は大阪市を廃止して四つの特別区にしても、よけいなコストもかからなければ住民サービスも下がらないなどというから、ではそれは一体どういう根拠でいっているのか? ということを専門家はじめ我々のようなシロウトも疑問に思うわけです。

これ当たり前の話ですよね。そういうところを維新は具体的にいわないからです。

ただ、コストはかかりません、住民サービスは下がりませんと連呼しているだけだからです。

物理的にそれは無理でしょう、と誰でも思うわけです。

これで「大阪市廃止・特別区設置構想」(大阪都構想)を行えば大阪は成長します、といきなりいわれても「一体どうやって?」と普通に思うわけです。

その成長の仕方を具体的に維新はいわないからです。大阪都構想をやれば大阪は成長するとしかいわないからです。

しかし、私たちには逆に見えるからです。

討論会でも、そういうところをちゃんと説明もせず、ただ、そういうことにはならないとか、二重行政をなくすとか(もう二重行政はないと自分でいっておきながら)司令塔が一本化するので物事がスムーズに進むとか、そういう抽象的な話ばかりであるから、こちらもあくびが出て来て(子供じみた話ですから)途中で見るのをやめるのであって、それではまるで詐欺に騙されているようではないですか。

そんな抽象的な話ばかりであってはです。

だから、維新のいうことこそデマであるといっているのです。自分たちがデマばかり飛ばしているので、人のいうことも皆デマだと思っているのではないですか。維新の連中はです。

自分たちがそんなデマゴーグばかりしているからです。それが維新のこれまでのやり方だったからです。

一つ二つ、いいことをして、そうして大阪市民が確実に悪い方向にいく大阪市廃止・特別区設置構想を進める。

何でそういうことをするのか?

それは前からいっていますが、もう大阪市の財源と権限がほしくてほしくて仕方がないからです。維新の連中はです。まあ、正確にいうなら、維新の後ろの連中がです。(維新をつくった人たちです)

だから、こんな明らかに大阪が悪くなる方向をいかにもよくなるといって進めるわけです。その大阪市の「金」がほしいからです。

まあ、あんまりこんなことばかり書いていてもいけませんが、だから、いま起きていることをもっと真剣に考えた方がいいといっているのです。

大阪も、そうしてこの辺りもです。真剣に考えないと、この先どれだけ不幸になるか知れないからです。

こうしている間にもこちらなどドンドン不幸になる人が増えています。(ドンドン病気になって)

いま起きていることを真剣に考え正しい行いをしませんか。

それをしない限り決して幸福にはならないからです。(特にこちらの人たちなどです)

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10月 28 2020

必ず現れる天罰

もう周り中、怒っていましたね。昨日、回った辺りもです。

昨日は白鳥公園から六番町の辺りを回って来たんですが、その辺は怒っている工事現場や会社がたくさんあるのです。

そのほとんどのところでずいぶんお怒りでした。

ドン引きしているところもありましたが、ひどく怒っていたところの方が多かったですね。ずいぶん出ているのではないでしょうか。その辺りにも災いがです。

もう出ると思いますよ。誰にでもです。私に嫌がらせをしてきた人にはです。

だって、車いすの爺さん婆さんにまで出ているようなのです。では、普通の人なら次々に出るのではないですか。そんな体の不自由な年寄りにまで天罰がくだっているからです。

なんでそんなことが分かったのか?

実は先週のことです。先週も白鳥公園にいったのですが、その時に三台連(つら)なって車いすに乗った爺さんと婆さんが(爺さん一人に婆さん二人です)私の近くを通ったのです。(デイサービスの人たちではないかと思われます。その人たちをそれぞれ後ろで押していた男女は普通の格好をしていたからです)

そうしたらです。その三人の車いすに乗った爺さん婆さんのうちの二人が(爺さんと婆さんが)ゴホゴホとわざとらしく私の近くで咳をしたのです。

「何だ、こんなヨボヨボの爺さん婆さんまでこっちのこと知っているのか」と思って「あんたたち神理をきいているのに感謝もしないでそんな嫌がらせをしていると罰が当たるぞ」と声をかけたのです。

そうしたら「はあ」というとぼけた顔をして、その車いすに乗った人たちはいってしまいました。

それだけのことなのですが、まさか、これくらいのことでああいう年寄りにまでは出ないだろうとそう思い、こちらはそれほど気にもしないで、そのまま私はそのことを忘れていました。

そうして昨日、白鳥公園にいくとまたその車いすに乗った人たちと会ったのです。

その時に思い出しました。「あっ、そういえば先週……」とです。

しかし、まさかそんな年寄りにまで出ていないだろうと思い、その人たちを見ると何かメンバーが違っているように見えます。

はっきり顔までは覚えていませんが、先週はたしか爺さん一人に婆さん二人だったはずですが、昨日は婆さん三人だったものですから、確実に一人は先週とは違うメンバーで来ていました。

「あれ、何か起きたかな?」と思い「罰が当たらなかったか。先週あんなことをしたから」みたいな声をかけたのですが、そうしたらです。

その三人の車いすの婆さんのうち前から二人は顔をわざわざ向こう側に向けて、後ろの一人がこちらを不安げな顔で見ながら近くを通っていくではありませんか。

「ありゃ、これは完全に出たようだな」と分かって「こんな体が不自由な爺さん婆さんにまで出るのか」と少々驚いたのですが、子供にまで出るのですから、それは体が不自由な年寄りにも出るでしょう。

だから、神理を説いている者に嫌がらせなどすれば確実に天罰はくだるということです。

誰であろうとです。そのような行いは天罰の対象となるからです。かわいそうもへったくれもないようです。

こちらの気持ちなど関係ないからです。(あんな年寄りだからいいわ、みたいなです)

だからもう誰にでも出るだろうといっているのです。そういう年寄りにまですぐに天罰が現れるようだからです。神理に対し感謝もしないとです。

最近はこの辺りまたトラックが減ったように感じますがいかがでしょうか? 運転手連中も相変わらずブシュブシュやってくるのがたくさんいます。そういう人たちに全員出ているのではないですか、天罰がです。

だから、また減り出しているのではないですか。トラックがです。(これでは電車の運転手連中も凄そうです)

どこかの会社も今日は朝から大変なお怒りのようでしたが、不思議なことに私がパソコンの操作を始めたらドン引きしています。この会社がドン引きしているのです。

もはや相当出ていると想像できます。天罰がです。これだけ長い間、引かなかった会社が最近はずっと引いているからです。

もうこの辺りなどそこらじゅうで天罰がくだり始めたようですが、その天罰は『感謝して布施』しない限り、絶対に止まることはありません。(昨日も、もう感謝して布施しろ、とそればかりいっていました。それ以外もういうことはないからです)

何度もいいますが、現代の人たちだけなのです。神理をきいているのに感謝もせず平気で無視したり嫌がらせしたりしている人たちなどです。

それでは天罰はくだります。

神理をきいたのなら感謝して布施するのが当たり前のことだからです。(きいた側はです)

早くその当たり前のことを現代の人たちも理解してください。

それを理解し行わない限り、起きている天罰は止まらないからです。

追伸…昨夜、大阪都構想のことで維新の議員のブログを確認したらちょっと驚きましたね。なんと、私が昨日ブログに書いたところが(「水道料金が上がる」「府営、市営住宅の料金が上がる」「健康保険が上がる」などのところがです)削除されていたからです。

しかし、削除します。一民間人のブログに書かれたからと政治家が自分のブログに書いたことをです。(苦笑)

まあ、私のブログは関係ないのかもしれませんが政治家は議論し説明するのが仕事です。

もっと、そこのところを分かりやすく書いてくれるというのならともかく、削除しているのですからもう何をかいわんやです。自ら認めたということでしょう。

大阪都構想の間違いをです。維新の議員がです。だから削除した、そこを突っ込まれると都合が悪いからです。

なら、その議員は進言すべきでしょう。人気の知事や市長にです。大阪都構想は間違いです。だから住民投票はもうやめましょうとです。それが筋だからです。

自分が間違っていなければブログを削除する理由もないからです。

もしかしたら、その議員の進言で今回の大阪市廃止・特別区設置構想(大阪都構想って呼び方はどう考えてもおかしいですよね。別に大阪が都になるわけではないのですから。〔なれないんでしょう。大阪都にはです〕だからこの大阪市廃止・特別区設置構想という言い方が正しいのです。これはそのままその通りなのですから)の住民投票は中止になるかもしれません。

反対派の皆さん期待しましょう。(笑)

なんてね。そんなこと万に一つもないのでしょうが、どちらにしても、これ以上日本を混乱させ疲弊させられては、神理がしっかり伝えられなくなります。(ただでさえしっかり伝えられないのに。〔苦笑〕)

だからそういうことをしてくる人たちにはこちらも全力で向かっていきます。

なぜ、日本を悪い方に導くのですか? それだけ神の心に反する行いもないのです。

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10月 27 2020

奪う人たち

昨日は庄内川にいったのですが多かったですね。怒っている人がです。(昨日は会社ではなく怒っている人が多かったです)

庄内川近辺のあちこちで怒っていたようでしたが、とりあえず庄内川にいきしばらく川岸を歩いていたのですが、しばらくすると前からオッちゃんが一人歩いて来ました。

そのオッちゃんは庄内川にいくとよく行き合う人で、すれ違う時に何度か嫌がらせをされたことがあったのですが、何度か祈ったら何か起きたようで、ある時からまったく嫌がらせをして来なくなりました。

だから最近はすれ違うだけなんですが、そのオッちゃんが昨日は歩きながら凄い形相でこちらをにらんでいるのです。

いつもは下を向いてこちらを無視してさっさと歩いていくのに、昨日はまったく様子が違っていました。

「あれ、何かあのオッちゃん怒っていないか?」と思って、これは何かして来そうだなと思いながらすれ違ったんですが、その時にです。なんとそのオッちゃんが「プップー」とおならをしたのです。(苦笑)

「ハァ」と思ったんですが(笑)よくもまあタイミングよく出るものだと半ば感心し半ば呆れて「オッちゃん、くだらない嫌がらせなどしているともっと悪いこと起きてくるぜ」と後ろから声をかけました。

そうして「もう感謝して布施しろよ、そうしないと災いは止まらないぞ」と続けて声をかけたんですが、もうこちらのいうことを無視して肩を怒らせドンドン歩いていきます。

あれは相当怒っていましたね。後ろから見ていてもそれがよく分かりました。一体、何が起きたんでしょう?

前も似たようなことをしたオッちゃんがいたのですが、こういう下品な嫌がらせをしてくる人など、やはり下(しも)の辺りに何か災いが現れてくるのではないでしょうか。(因果応報)このオッちゃんに血尿や血便が出ないか心配です。(もう出ているのかもしれませんが)

やはり嫌がらせをして来た者たちに次々に災いが起き出しているな、と思いながら、庄内川から帰って来たのですが、庄内川から出てくると、あちこちからオッちゃんが出てきます。

さきほど川岸ですれ違ったオッちゃんも庄内川の近くの家の人なのですが(前にそのオッちゃんが近くの家から出て来たのを見ましたから)「あれ、この近辺たくさん出ているのかな? 災いが」と思いながら歩いていたら、そのオッちゃんたち皆にちゃちな嫌がらせをされました。

だからこちらも「もうそこらじゅうで災いが起きているぜ。もう感謝して布施しなよ。神理を見ているのに感謝もせず嫌がらせをしている人たちなど現代の人たちだけなんだから。そんなことをしていれば罰は当たるの。感謝して布施しなよ。それ以外で災いを止める方法はないのだから」と散々いったのですが、どこまで理解しているのか、しかし、それを理解しないなら、もうドンドンその辺りには災いが現れてくることでしょう。

庄内川近辺ではずいぶん多くの人たちに嫌がらせをされているからです。では、それ相当の災いは現れるでしょう。

そういう人たちにもうたくさんの災いが現れているからです。

このブログを見ている皆さん、もう感謝して布施した方がいいのではないでしょうか。(特にこの辺りの人たちは)ずいぶん多くのところで、ずいぶん多くの災いが現れて来ているようであるからです。

神理をきいているのに無視している人たちにです。

しかし、昨日嫌がらせをしてきた人たちなどほとんどが年寄りでしたが、どの人も年を取っている割には神理に対する態度を知らないようです。

そういう人たちはもう先が短い人たちばかりなのに、本当に哀れです。そのままではみな地獄行きだからです。

ところで今度の日曜日でしょう。大阪都構想の住民投票の日はです。

だから猛攻を仕掛けて来ていますね。大阪維新の会はです。ブログなどでもです。

しかし、その維新議員のブログなど見ると「水道料金が上がる」「府営市営住宅の料金が上がる」「健康保険が上がる」などすべて嘘で、大阪都構想になったからといって変わりません、などと書いてありましたが、変わらないなら何で都構想をするのでしょう。

変わらないなら大阪市を廃止して四つの特別区にする意味がないのではないですか。(そんなことすれば手間も暇も費用も莫大にかかるのですから)そういうものが飛躍的に安くなるというのであれば、やる意味もありますが、そういうことが変わらないというのであれば、なぜ大阪都構想をするのでしょう? 莫大な経費をかけてまでです。

そうして、政令指定都市じゃなくなったからといって(これらのものは)なくなりませんとも書いてありましたが、しかし、政令指定都市であるなら、これらの財源もありますが、特別区になってしまったらです。

財源らしい財源はなくなるのですよ。(だって特別区など普通の市町村より権限が低いんですよね。それこそ財源をどうするんだといいたいです)だからそのような財源は皆、大阪府次第ということになります。

大阪市を特別区にしてしまえば、その大阪市の財源は大阪府にいってしまうからです。そこから特別区に振り分けられるからです。もちろん全部ではなく一部がです。

では最初はともかくです。(最初は出すでしょうから。大阪府もです)後々、そのような財源が確保できるのですか? そんな権限がない特別区などに大阪市をしてしまったらです。

大阪府は金がないんですよね。では、大阪市の財源を他に回しませんか。

だから維新の連中は無責任だというのです。そのような後々までのちゃんとした根拠も示さずただ、やれます、なくなりません、を連呼しているだけだからです。

だから、こういう大掛かりなことをすれば様々な新しい利権が生まれます。それがほしいんでしょう。維新の後ろにいる政商たちはです。

大阪市を特別区にして財源をなくせば、これまで大阪市独自でしていたことが出来なくなり、特別区で出来ないということになれば、では民間でやろうということになって、そうなればそれこそ政商の出番です。

民営化してその利益を自分たちに取り込む。得意の戦法ですよね。政商たちのです。民営化すればよくなる、それを合言葉としてです。

しかし、もうそういう戦法も通用しませんよね。それは、あの郵政民営化を見れば分かるからです。

郵政を民営化して一体何がよくなったのでしょう。よくなるどころか悪くなっているではないですか。

赤字が膨らむため地方の郵便局はドンドン廃止され、その赤字を埋めるために危ないファンドまで手を出し(だからゆうちょ銀行などいつ潰れてもおかしくないなどと噂されています)不正まで行われている。(かんぽ生命の不正契約)

一つもよくなっていません。よくなるどころかドンドン悪くなっているのです。郵政事業などです。郵政民営化をしたばかりにです。

国が行っていた時にはこんな問題など起きなかったのにです。しかし、今さら郵政を国営には戻せません。

このようになるのです。大阪市もです。このまま大阪都構想(大阪市廃止・特別区設置)に賛成などすればです。あとで取り返しのつかないことにです。

しかし、そうなったからとはいえ、特別区からまた大阪市に戻そうとしても戻せないのです。そういう法律もなく、仮にそういう法律をつくったとしても、今の郵政のように混乱してしまってはもう戻しようがないからです。元にはです。

覆水盆に返らずです。やってしまったらもう元へは戻らないのです。

大阪都構想など賛成している人たちは、その中身をよく知らないのです。中身を知るなら、とても賛成できる代物ではないと誰でも分かるのです。それだけひどい内容であるからです。

大阪都構想などです。

それを維新はごまかしているのです。根拠のないことをいろいろいってです。だからいろいろなところでボロを出す。都構想の中身は実は相当ひどいものであるからです。

それはそうでしょう。都構想など大阪市民に取って、そうして日本全体に取ってもです。なにもよいことはないからです。(郵政民営化同様です)一部の人に取ってよいものでしかないからです。(だから郵政民営化もそうでしょう。郵政の金がずいぶん流れたらしいですね。一部の人や他国にです)

それを狙っているということです。だから維新はこれまで大阪市に対しよいことをして来たのです。

これを(大阪市解体を)ずっと狙っていたからです。その権限と財源がどうしてもほしかったからです。(こういう手法ってよく使いますよね。政商たちがです)

そういう見方をした方がいいと思いますよ。この大阪都構想についてはです。

どう考えても、この都構想は(大阪市廃止・特別区設置構想は)大阪市に取って何のメリットもないからです。メリットどころかデメリットしかないからです。

要は奪おうとしているのです。(郵政民営化同様です)大阪市の「金」をです。政商たちがです。

しかし、それは先に書いた神理を説いている私に嫌がらせをして少しも布施しようとしない人たちも同じなのです。

それは神理を(愛を)奪っていることと同じなのです。だから、これだけ悪いことも起きてくる、神理は(愛は)この世の金以上に大事なものであるからです。

それを奪っているようではよいことが起きてくるわけがないからです。

だから奪うではなく、出さないといけないのです。愛をです。

愛を出さない人たちは結局地獄に堕ちます。(だから政商たちも地獄に堕ちるのです。口は出しても愛は出さないからです)

奪うではなく出してはどうしょう。愛をです。その愛を出すなら多くの幸せが現れてくるからです。

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10月 26 2020

地獄霊

昨日有名人のブログを見ていて、たまたまある女優さんのブログを見たんですが、そうしたらです。

何かゾッとするようなことが書いてありましたね。高橋先生のご著書の「悪霊」に書かれてあるようなことが書いてあったからです。

その女優さんは癌か何かなった人で(だと思います)その人のブログには左顔面痛が止まらないと書いてありました。

もちろんそれだけではゾッとしませんが、その左顔面痛が薬を飲んでもあまり効果がなく、歯茎(はぐき)やこめかみまで痛み、そうしてです。(ちょっとこの後が怖いんですが)そうして、その左顔面が痛いままメガネをかけたら、そのメガネの左側のフレームだけパキっと割れて左レンズが外れてしまったとか、オイオイと思いました。

なぜ、そういうことを知ってオイオイと思ったのか、そうしてゾッとしたのか。

それは私たち神理を知っている者がそういう現象を知るならです。まず分かるからです。そのような現象がなぜ起きているのかはです。

私はこの方の性格をよく知りませんので、はっきりそうだと断定はしませんが、まずこの方は地獄霊に憑かれていますね。

だから、左顔面が痛むのです。そうして左側だけメガネのフレームが割れたのです。そこに地獄霊が憑いているからです。(だからメガネのフレームが割れたのもポルターガイスト現象みたいなものです)

だから薬を飲んでも痛みが引かないのです。その地獄霊が離れるまではです。

その地獄霊も同じ病気で苦しんでいるのでしょう。だから、そういう霊に憑かれると、その憑かれた人にも同じ現象が出るのです。

その人にそのような左顔面痛の地獄霊が憑いているからです。

だから私たちが祈ればです。その痛みは引きます。一度はね。(私たちの神への祈りはそのような地獄霊を離すことが出来るからです)しかし、心を入れ替えないとまた現れて来ます。

同じ症状がです。その地獄霊が完全に離れるまでは何度でもその人に憑いてくるからです。その地獄霊が憑いてくるなら左顔面痛はまた出てくるからです。

はっきりいうなら、その女優さんは、その地獄霊と心が同通している(よく似ている)のです。だから、そういう霊が寄ってくるのです。

類は類を呼ぶ、波長共鳴の法則です。

だからそのような人は、この正法神理を実践し、心を入れ替えないと、その地獄霊に死ぬまで憑かれ続けるということになります。

もちろん地獄霊は憑いたり離れたりしていますので、左顔面痛の痛みは出たり出なかったりしますが、心が変わらない限り地獄霊は完全には離れないということです。

だからこの女優さんは癌にもなるのでしょう。そういう地獄霊に憑かれるような心が自分の肉体細胞にも癌をつくってしまうからです。

そうして、このような地獄霊に憑かれた人の死後は、その地獄霊に連れられて同じ地獄に堕ちていくということです。

死後はその地獄霊と同じ場所(地獄)にいくことになるのです。同じ心であるなら、死後同じ場所にいくのは当たり前のことであるからです。死後の世界はそのようにつくられているからです。

私がこのブログによく書いている法則がまともに現れてくる、そのような世界なのです。死後の世界はです。

すべて自分の心が原因なのです。その心を変えるのなら自分の運命はいくらでも変えられるのです。しかし、心を変えられない。だから不幸が続くのです。

そうしてその不幸は、生きている間だけではなく死んだ後まで続くということです。心が変わらない限りはです。

別にそのような人はたくさんいます。(世間にはです)仕方ないですね。そういう人が神理に目覚めるまではです。神理を実践しない限り、そのような不幸からは逃れられないからです。

そのような地獄霊に憑かれ苦しんでいる人はこの辺りにもたくさんいます。しかし、それを全部、私のせいにして怒っている。それがこの辺りの人たちなのです。

本当に哀れなものです。何でもかんでも悪いことをこの辺りの人たちなど責任転嫁(私のせいに)しているからです。その起きている不幸は自分が憑けている地獄霊のせいかも知れないのにです。

というか、地獄霊のせいです。地獄霊など憑けている人が幸せになれるわけがないからです。その憑いている地獄霊は確実にどこかで自分に祟るからです。

しかし、その根本原因は地獄霊など呼びよせてしまう自分の心にあるのです。

だから、そのような多くの不幸はみな自分のせいであるということです。決して人のせいではないということです。

それをどれだけいっても認めませんが、しかし、自分が悪いのを認め反省しない限り(そのこれまでの間違った考えを反省しない限り)不幸は止まらないのです。

神理を実践していると心から光が出てきます。その心から現れてくる光が(神の)自分を守り、自分を幸運の道へと導くのです。(そういう光が出てくるともう地獄霊はその人に憑くことが出来なくなります。地獄霊のような闇は光を最も嫌うからです)

先ほど書いた女優さんも、そうしてこの辺りの人たちも、もう神理を実践する以外、救われる道はないということです。

しかし、そういう救われる道が分かっているにもかかわらず、わざわざ、その道を進まず、不幸の道を突き進んでいる人たちがこの辺りにはたくさんいます。

そのような人たちは、これからもっともっと不幸になっていくことでしょう。なぜならそのような人たちは、神の愛を(神理というです)自分から蹴って、そうして不幸になる道を自分から進んでいっているからです。

ということは、その分(神の愛を蹴っている分)よけいに罪をつくっているということになります。

しかし、よけいにつくっているその罪は自分たちが思っているほど小さくはないのです。

神の愛を自ら蹴るということは、神の愛を自ら拒絶しているということになり、そのような行いは天に唾する行為以外の何ものでもないからです。

だから、これほど多くの災いも現れてくる(この辺りには)それ以上の神の子の人間として愚かな行為もないからです。

わざわざ神理を拒絶するほど人として愚かな行為もないということです。

その愚かさに早く気づいてください。そうしないと後でどれほど後悔するか知れないからです。

(もう現時点でもずいぶん後悔している人が多いと思うんですが…素直にその気持ちを出しませんか。そうしてこの神理を行いませんか。そうすることが遅れれば遅れるだけ苦しみは続くからです)

追伸…大阪都構想の賛否が賛成を反対が上回ったそうですね。(まだわずかではありますが)

それはそうでしょう。こんなこと誰が考えたって分かるからです。大阪市が大損するとです。そうして大阪が大混乱を起こすとです。それは大阪だけではなく日本までもです。

それはそうでしょう。わざわざ日本第二位の大都市である大阪市を四つの特別区に解体してしまおうというのですから。

そんなことしたらどれだけ日本が混乱するか知れません。こんなことするだけでどれだけのデメリットがあるか知れないのに、そうするメリットをほとんどいわない。(わけのわからない〔根拠もない〕数字を出してきたり、住民サービスは下がらないとか、敬老パスはなくならないとか、それは継続しているだけでメリットではないだろうといいたいです。大阪市を四つに分けてどれだけよくなるのかをこちらはきいているのにです)

こんなことして(大阪市廃止・特別区設置)喜ぶのは維新と一部の(政商の)人たちだけでしょう。これだけ大掛かりなことしたらどれだけ混乱するか知れないからです。

そこからメリットを出すなど、どう考えても不可能であるからです。

しかし、ここ十年、維新は大阪都構想をいい続けています。よほどほしいんでしょうね。大阪市の権限と財源がです。維新はです。そうして維新を操(あやつ)っている政商たちはです。(維新の議員の中でそういうことまで知らなくてしている人もいるんでしょうね。都構想をです。一生懸命にです。日本を壊していっているとも知らずにです…そういう人も哀れです)

その政商たちをも操っている人たちまでいるようですが(中国やら国際金融資本やら)しかし(操っている人たちはともかく)その操られている人たちって楽しいんでしょうか?

そういう人たちのいいなりになるのがです。

それとも、ただ金をもらえるから、自分たちが儲かるから、そういうことをしているのでしょうか?(楽しいとか、楽しくないとか、そういう問題ではなくです)

人に操られている人たちなど、何のためにこの世に出て来たのか意味が分かりませんが(それでは心の勉強になりませんから)どちらにしても、それで多くの人たちが不幸になるなら、そのようなことをした人たちは死後すべて地獄に堕ちるのです。

神はすべてを観ていられます。そうしてすべてを知っていられます。(心の内まで)

そういうことを理解していない人たちばかりなんでしょうが、そういうことなのです。神がつくられたこの世界とはです。

だから、どのような人たちにもです。その神に恥じない行いをしてもらいたいものです。そうすることが誰のためでもなく、一番、自分のためになるからです。

正しさの基準は良心です。そのような人たちは良心に恥じない行いをしているのですか?

自分の胸に手を当ててよく考えてみてください。自分たちの行いをです。

その(心と)行いはすべて神に観られているからです。

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10月 25 2020

苦しい時の神頼み 恐ろしい現実

前回のブログで、最近は状況が大きく変わりつつあると書きましたが、それはこの辺りで起きていることだけではなく、観光から飲食から医療関係からスポーツや芸能界に至るまでそうですよね。

大きく変わりつつあります。状況がです。

なぜなら、そのような職業の人たちはみな収入が激減しているからです。

こちらは不思議な病で、そうしてそれ以外のところはコロナ禍が原因で、大きく状況が変わりつつあるのですが、しかし、それが病気であろうと経済であろうとです。

どちらにしても危ない状況であることには変わりないでしょう。どちらにしてもそれが過ぎれば命に関わるからです。

こういう時はです。神に頼るしかないのです。神にです。

そうは思いませんか。だって、このような状況は自分ではどうにもならない状況であるからです。

ドンドン周りに悪いことが起きて来て、そうして自分もドンドン悪くなる。こういう状況では自分がいくら努力してもどうにもならないのです。

だから「苦しい時の神頼み」とは、こういう時にやるものであるといっているのです。こういう時は「神」に頼るしかないからです。

苦しい時の神頼みなどというと、苦しい時だけ神に頼るとか、神に頼るだけであとは何もしないとか、そのような頼み方しかしないから、神は、そのような人の願いをきいてはくださらないのであって、これからはいつも神を思いますと誓って、これまでの自分の神に対する不遜な態度を反省し、そうして心から助けてくださいと神に祈るなら、神は本当に助けてくださるのです。

神は確実に存在するからです。

それが分るのがこのように本当に苦しい時なのです。今こそ神を知るチャンスなのです。

だから、そのような思いで神に対する正しい行いをするなら、どれだけひどい状況であろうと、その状況は変わってくるということです。よい方にです。

そのように正しく神に祈り、正しい努力を続けているならです。逆に神は、そのような人たちを助けずにはおかないからです。

この前テレビでやっていましたが、観光業や飲食業だけではなく、最近は医療関係もひどいところがたくさんあるらしいですね。それこそいつ潰れてもおかしくはない病院がたくさんです。

このコロナ禍で患者数が激減し、何億円も、何十億円も借金した病院があちこちにあるからです。

しかし、このコロナ禍はまだまだ続きます。では、これからまだ借金する病院は増えていくことでしょう。

しかし、患者は増えない。まだコロナ禍は終わらないからです。それは世界を見ていれば分かることであるからです。(アメリカやヨーロッパの増え方などまだ異常ですから)

では、このままでは多くの病院が潰れていくことになります。患者が増えなければ収入も増えてはこないからです。

医療は人々の命に直接関わる仕事です。そういうところが次々に潰れていくようだと、今度は多くの人々の命に関わることになります。それではこれから多くの人たちが困るということになります。

これからまだ高齢化社会は続くからです。

しかし、その高齢化社会もです。このままでは続かなくなるのです。病院が減るなら必然的にそうなるからです。

年寄りが病院にいきたくても、その病院がドンドン減っていくならいける病院も減り、また難病、奇病で悩んでいる人たちや重い病気の人たちも、やはりいける病院が減って、そういう人たちがドンドン死に始めるからです。

病院が減っていくなら、そういう恐ろしい世界が強制的に現れてくるのです。

コロナ禍だけでもこうなのです。これでこちらの次々現れる災いプラス激しい天変地変です。本当に滅んでいきますよ。今のままでも十分、日本も世界もです。

そういう苦しい状況であることは事実であるからです。(よく考えてみればです。こういう状況でオリンピックもないと思うんですが……やれます。この状況でです。病気が流行るだけではなくあちこちが潰れそうなこのような状況でです)

現実には、こういうひどい状況からもっとひどい状況になりつつあるのですが、まあそれはともかくです。(現実逃避している人が多いので、そういう不安をいくら書いても認めないからです。このブログを見ているほとんどの人たちはです)

しかし、このような時でも苦しい時の神頼みで、例えば先ほど書いた病院なども、病院の関係者が、心から神に詫びて正しい祈りをするなら、その病院の患者数も段々戻って来て、そうして予想以上の幸運なことも起きて、そのような借金も返済でき利益も得らえるようになるのです。(予想以上の幸運こととは、例えば、この前、正法誌から抜粋したようなことが起きて〔普通ではあり得ないような手術方法で手術が予想以上にうまくいく〕一変に評判が上がって患者が殺到するとかです)

そういう奇跡が次々に起きてくるということです。本当に神を信じて、この神理を実践するならです。

それは私に起きている奇跡を知ってもらえれば分かると思います。

このようなことは私にだけ起きるのではなく、神理を真剣に実践するなら誰にでも起きてくることであるからです。

それはウナッシーさんに仕事で次々に奇跡が起きたことでも、その事実が分かります。

だから、このような何ともならない時に、困っている人たちが神理に目覚め正しく神に祈るなら、必ず、救われる道がついてくるということです。

それは医療であろうと、観光業であろうと、飲食業であろうと、スポーツであろうと芸能界であろうと、そのような職業に関係なくです。

すべてうまくいくのです。本当の神の教えであるこの正法神理に目覚め実践するならです。そのような順序がついてくるからです。

神が正しく導いてくださるのです。自分が進むべき正しい道にです。

そういうものなのです。どれだけ苦しい時でもそれでも救われる道はついてくる。この世とはそのようにどんな時でも必ず救われる、そのような楽しいところであるからです。

それを多くの人たちは知らないだけなのです。神理を知らないがため苦しんでいるだけなのです。神理を理解するまでは苦しむからです。そのように仕組まれているからです。この世はです。

だから、このように逆の目ばかりが現れるのです。いつまでも神理を理解しない、そういう人が多いからです。

だから、苦しい時の神頼み、それを(神理を)やってみませんか。このような苦しい時にです。そうすれば本当の神の存在がよく分かるからです。

それはこちらの人たちには特にいえるのではないでしょうか。こちらの人たちなどもう神に頼るしかないからです。

その神に頼らなければ止まらないのです。こちらで起きている激しい災いはです。

もうどこかの会社など凄いみたいですもんね。次々に災いが現れてくるようで、最近は「ガチャーン」とか頻繁にやっていますし、ドン引きしながら怒っています。

そういうおかしな態度ははじめてですね。この連中のです。そうして昨日など、ついこの前までドン引きしていた大きな会社が、今度は激しく怒り出しています。

もう止まらないのでしょう。災いがです。

だから増える一方なのです。この辺りの災いもです。止まるどころか激しくなる一方なのです。多くのところで多くの人たちが怒っているからです。(電車の運転手連中など大丈夫ですか? 電車止まりませんか?)

しかし、そのような災いがこの辺りだけではなく、日本を、そうして世界をも覆いつつあるのです。

今はもう世界中で多くの災いが現れて来ているからです。(激しい天変地変、コロナ禍、バッタ禍、その他、様々な禍)

その災いで多くの人々が不幸になっています。

「苦しい時の神頼み」行ってみませんか?

このような状況ではです。もはやそれ以外で救われていく道はないからです。

そのような現実を多くの人たちが早く知らないといけないのです。

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