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2024年7月

7月 31 2024

偽善信仰の間違いと神と正法神理

本当に暑いですね。まさに災害級の暑さです。

実際に熱中症になる人が何十人も何百人も出て、そうして亡くなる人まで出ているんですから本当の災害でしょうね。これほどの暑さはです。

だって、今週など名古屋は39度予想の日もあるくらいですからね。その予想が高い方に外れたら40度超えです。もはや殺人猛暑といっても間違いではありませんね。そんな気温になるなら、確実に死人が出るからです。熱中症でです。

なんでこんなことになっているんでしょう。温暖化の影響ですか? 早く気づいてほしいものです。その間違いにです。

前回も書きましたが、日本の人たちは多神教をいうのですから、これだけ日本に天変地変が起き殺人猛暑にまでなっているのなら、少しは反省されたらどうですか? 自分たちの行いをです。そういう大自然もすべて神様なんでしょう。

では、その神が怒っているから、こんなひどいことも日本に起きているんですから、反省されるべきでしょう。日本がこれだけの災害大国になってしまったことをです。

日本の人たちが多神教をいうのなら、大自然の神様を怒りに怒らせまくったからこうなっているはずだからです。日本はです。

しかし、こんな時は多神教をいう人たちは、その神様がどっかにいってしまい、これは温暖化の影響、などといって少しも自分の反省はしない。

だとしたら、ずいぶん都合のいい信仰ですよね。天気のよい時は神様のお陰で悪い時は温暖化の影響などといっていては、それでは一体なにを信仰しているのか分からないからです。よい時は神様のお陰で悪い時は温暖化なら、自分は全然関係ないからです。

自分たちにとって都合のいい天気になった時は(例えば、なにか催しものがあった時に晴れなどしたら)それは神様のお陰、天も喜んでいるなどというくせに悪い時は温暖化。なんで、自分たちにとって都合のいい天気の時は、自分たちが正しいことをしているので天も(神も)味方しているみたいなことをいうくせに、悪い時は温暖化なんでしょう。(あるいはなにも天気のことはいわない)

あまりに都合がよすぎていませんか。その言い方はです。

天気のよい時に、そのように神をいうのなら、悪い時にもいわないといけないからです。自分たちが悪いからこんな悪い天気になったとはっきりです。

それなのに、よい時だけ神のことをいい悪い時には神のことをいわない。

そういう信仰とは名ばかりの自分にとって都合のいい時だけ神を利用する、神を便利屋のようにしか思っていない、そんな偽善信仰など続けているから、これほど悪いことも起きているのです。日本にはです。

偽善の神への信仰など続けていたら神が怒らないわけがないからです。

こういう都合のいい偽善信仰を何十年も(もっとですか。何百年、何千年もですか)日本の人たちは続けているのです。そりゃ神も怒ります。これほど罰当たりな態度もないからです。

多神教をいってすべてのものが神とか奥ゆかしいことをいいながら、そのすべてのものがどんどん悪くなっていても、少しも反省しないからです。日本の人たちはです。

それでこれだけ大自然をおかしくするなら、そりゃ熊も怒るでしょう。

これほど熊や他の動物たちが人に被害を及ぼすのは、これほどの異常気象を日本に起こしているからです。日本に住む人たちがです。だから、これだけ熊も人を襲うのです。お前らのせいでこれだけ餌がなくなっていると(大自然もおかしくなっていると)分かっているからです。

そのような日本の人たちの偽善信仰、そうして無反省のせいで日本はどんどんおかしくなっています。

だからこれだけひどいことも起きているのです。すべてがひどくなるのです。大自然から、動物たちから、景気から、なにからなにまでです。

いつまでたっても、そのような偽善信仰を日本の多くの人たちが続けているからです。

だいたい、こういう天気でもそうでしょう。今これだけ暑いのはどこどこの高気圧とどこどこの高気圧が同時に日本を覆っていて、ダブルの高気圧に覆われているため、それでこれほどの高温になっているという説明は分かるのですが、しかしそれは単にそのような順序をいっているだけで、そのようになっている、そのようにならしめている、そのような意志は(エネルギー)は、一体どこからかかっているのでしょう。

その大本(おおもと)の意志を、科学は自然現象といっているわけです。それほどの巨大な意志など存在しないと頭から科学は思っているからです。そう思っていないのなら、そのような大本の意志は存在するかもしれないが今の科学ではまだ分からないと、はっきりいわないといけないからです。

実際そうであるからです。このまま科学が発展していくなら、いずれ科学は嫌でも神の存在を認めざるを得なくなるのです。そのような巨大な意志の(エネルギーの)存在は科学が発展していくなら分かってくるからです。そのような超巨大な意志を持ったエネルギーは確実に存在しているからです。

それが私たちが神と呼んでいる存在なのですが、だいたい、そのような神の存在を認めないと、科学も宗教になってしまうんですけどね。そのようなすべての物を動かしている大本を自然現象などと、えたいのしれないこといっているとです。

じゃあ、星々の自転も公転も自然に(ということは勝手に)回っているということになり、なんでそんな自然に回っているものが、これだけ正確無比に回っているのか? という疑問は当然わくからです。

そんな星の自転公転を自然現象などというなら、その星を回すほどのエネルギーも、まるでコンピューターに制御されているかの如く正確に回る自転公転も、すべて勝手に行われているということになりますが、そういうことなんでしょうか。

そんな多くの星々を回転させるほどのエネルギーがどこから勝手にわいてきて、勝手に自転公転が正確に行われているとこういうわけですね。いま現在の科学はです。

そんなことがあり得るんですかね。大宇宙の星々の自転公転が勝手に行われているなどということがです。

だから、それだと科学も宗教になりませんか? といっているのです。宗教と科学の違いは原因がはっきりするかしないかの違いであるからです。

原因をはっきりいって、それでこうなっている(こういう結果になる)というのが科学であり、宗教は結果だけいって、その原因はというと、それは神がそうしたのであるとか、教祖様のお力でそうなったのであるとか、そのように原因がはっりしないものを宗教というからです。

その違いなだけなのです。科学と宗教の違いはです。

なら、そんな科学が、このようなことが起きている原因は(異常気象せよ、地球を含めた大宇宙の星々の自転公転にせよ)自然現象であるなどといったら「はぁ」となりませんか。原因がよく分からないことを原因にしているからです。

まあ、それはともかくです。(あまり突き詰めると科学のメンツも丸つぶれですから。〔苦笑〕)このような多くの疑問にはっきり答えることが出来、その証明も出来るのが、この正法神理なのですが、だから、そんな未完成の科学や偽善信仰などいつまでも続け、神理を無視していて本当によいのですか? と私は何度もいっているのです。

そういうことをしていれば、悪いことが起きてくるのは必然であるからです。この世には(超巨大な意志とエネルギーを持たれた)神がつくられた法則というものがあるからです。

そこまでちゃんと教え、またその証明も常に現れてくるのがこの正法神理なのですが、これほど有難く正しいものも他にありません。

そこにもいい加減気づいてください。こちらはこれだけ神に関する様々なことを伝えているからです。

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7月 30 2024

正しい信仰と間違った信仰

異常な暑さですね。昨日など40度を超えたところが六ケ所もあったとか。ほんとあり得ないほどの暑さです。

40度って、昔は真夏とはいえ30度を超える日もまれだったのに(私が小さかった時など)今は40度を超える日がまれにある。この暑さでは、これからはもう日本も熱帯地方(亜熱帯)に分類した方がいいのではないでしょうか。温帯ではなくです。

などと結果だけ見てそういう人も出てくるんでしょうが、そうではなく、今の日本には異常なことが起きているのです。それを理解しないといけないのです。結果だけ見て、こうなっているからこうということではなくです。

だって地球の地軸がずれたというなら、それはそういうことも起きるんでしょうが(温帯が熱帯に変わったり、寒帯に変わったりです。どちらかというと日本はあと300年くらいすると寒帯に変わるそうです。東北より上の地域が寒くて住めなくなるそうです)そういうことは起きていないんですよね。

そうであるなら、気候は変わらないでしょう。単に異常気象が続いているだけなのです。日本はです。今いる人たちの心が悪いからです。

だから天変地変もこれだけ起きている、いつまでたっても神理を信じないからです。そうして無神論の人が多いばかりでなく、神を信じるにしてもおかしな神ばかりを信じているからです。

人間の上であったり(過去の偉人や先祖を神として祭ったり)ペッパーの紙であったり(なにか書かれたものを神としてあがめたり)木像や大自然を神などと思っている人も多いからです。

しかし、そのようなものは神ではなく、神よりつくられたものなのであって、実際の神は別に存在されているということです。

そうして、その正真証明の神に祈るなら、確実にその神のお力は現れてくるのです。正しい心で正しく祈ることが出来るならです。

それは特別、祈らなくてもそのような神理に照らし合わせた正しい心で生活するなら、正しいことは起きてくるのです。つまりそういう心の人が増えれば今のような異常なことは起きてはこないということです。

実際に前回北海道の岩田さんのことを書きましたが、そうしたら昨日メールと布施を岩田さんからもらいました。

そのメールを読むと、北海道はこのところ雨が多くて、川が氾濫し田んぼが水浸しになって大変なところもありますが、岩田さんの周りは雨の降る量は多いようですが、それが恵みの雨となって助かっているとのこと。

最近は北海道は全然雨が降っていなかったようだからです。そういえば少し前にメールをもらった時にそんなことが書いてありました。北海道は最近全然雨が降りませんと、そのようなことがです。(あの知事ではそういうことも起きるでしょう)

そのカラカラ天気だった北海道にこの雨です。岩田さんの近辺はこの雨で大いに助かったそうです。

北海道も大雨とはいえ、このようにその雨が恵みの雨になるところもあれば、それがそのまま災害につながるところもある。

その違いを大間違いな神を信じている人たちは、みな偶然というのです。自然には逆らえないなどとです。

あれ、自然が神なのではなかったのですか? その大自然の神が、そういうことを起こしているということは、その神を怒らせているということになるのではないのですか。そんな異常気象が起きているところはです。

しかし、そういう大自然の神を信じている人たちは(いっぱいいるはずなのにね。日本には大自然の神を信じている人たちはです。だって多神教を信じている人たちは大自然が神なのではないのですか? なら大雨や地震はもちろん、川の氾濫や山崩れなど、その神が怒っているということになりませんか?)そのことには一切触れず、自然は仕方ないと。大自然には逆らえないと。

そういうなにかひどいことが起きた時には、一切、神を抜きにして、偶然、たまたま、運が悪かったですましています。

一体、どんだけ都合のいい信仰をしているのかと呆れるのですが、しかし、神理は違います。ちゃんとそういう時も救われるのです。神理をしているのならです。

だから神理に感謝されている岩田さんの周りは大雨が降っても、それが恵みの雨となり、神理を知らない人たちの周りでは、その大雨がそのまま災害となる。

これは別に偶然でもなんでもなく、その起きてくることの違いは正しい信仰をしているか、それともしていないか、その違いであるということです。

それで結果が違ってくるのです。正しい信仰をしているのなら、ちゃんと正しい結果が現れてくるのです。

もう何度もいいますがこの辺りなど、それが露骨に現れています。間違った信仰をしている人たちには次々に天罰が、そうして正しい信仰をしている私には次々に奇跡が現れているからです。

神への信仰とはこういうもので、なんらかの結果が必ず現れてくるのです。なにも現れない、または悪いことしか起きてこない、これはしている信仰が間違っているのです。

正しい信仰をしているのなら、これだけ異常なことが日本に起きてくることはありません。

日本の多くの人たちが、いかに間違った信仰をしているのか、日本に起きていることがそれを教えているのです。

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7月 29 2024

宗教改革

北海道から東北にかけての大雨はいまだ続いているようですね。北海道の岩田さんは大丈夫でしょうか?

とりあえず、そのような時は自分の周りに(あるいは家なら家、自分が働いている場所なら働いている場所全体が)光の輪に包まれているイメージを心にありありと描いて、神に祈るなら(神よどうぞ私たちを正しくお導きくださいとです)その場所は守られます。

ひどい雨が周りに降りそうであるなら、そのような祈りをしてください。そうすれば、その場所は神から守られることになるからです。

まあ、岩田さんのように神理にちゃんと感謝されている人はという条件付きではありますが(苦笑)そこは仕方ないでしょう。神理に感謝も出来ない人など、どれだけ祈ろうが、その肝心の神の光が現れてはこないからです。神の光が現れてこないのに、単に心の中だけで神の光を思っていたところで神に守られることはないからです。

しかし、そんな大雨だけではなく、今日もまた災害級の猛暑となるところがあるようですね。(でしょうね)

埼玉県の熊谷市や静岡県の浜松市など最高気温が40度にもなる予報が出ているようです。まったく風呂の湯ではないんですから、そんな気温になるならゆであがってしまいます。

本当に迷惑な話です。神理に感謝する人が増えてくるなら、これほどひどいことにはならないのにです。しかし、私のいうことをいつまでたってもきこうとしない人が多いため、こういう異常なことにもなっているからです。

本当に哀れです。いつまでたっても悪魔に支配されている人たちはです。だから、神の教えが素直にきけない。悪魔のいうことばかりをきいているからです。

そんな悪魔が正体を現しているそうですね。今回のパリオリンピックなどです。

開会式が雨になったということを前に書いたんですが、その開会式が異様(というか、不気味)だったそうですね。(そりゃ降るでしょう。雨もです)

死人は出てくる(マリーアントワネットの首を持った首のない女性)悪魔は出てくる、それにLGBTQの最後の晩餐は出てくると、気味が悪いことこの上なかったそうではないですか。今回のパリオリンピックの開会式はです。

一体なにがしたかったんでしょうね。フランスはです。

実はオリンピックとは、そのような悪魔たちがやっているということを伝えたかったんでしょうか。世界の人たちにです。そうであるなら大いに伝わったと思いますよ。あの演出であるならです。(苦笑)

そんな少しの場面を観ただけで十分こちらは気持ちが悪かったからです。ああこれはまともではないとすぐに分かったからです。

あんな開会式を観たのならそれに気づいた人も多いでしょう。早く目を覚ましてください。そのように裏側に悪魔がいる、そんな催し物も多いからです。現代はです。

だからそこまで見ないといけないということです。私たちはです。それで真剣に見てよいものなのかどうかを判断しないといけないということです。裏に悪魔が隠れているものなど見れば見るだけ心が汚れていくからです。

だからオリンピックを見るなとはいいませんが(一生懸命している選手の姿は見てもいいのですが。そういう努力は誰もしないといけないことであるからです)しかし、あまり夢中になり、そればかり見ていてはいけないということです。

ところどころにそんな悪魔の姿が見え隠れしているからです。(今回の場合はそれが開会式にまともに現れていましたが)それが心を汚すからです。

しかし、そんなオリンピックの日本は調子がよさそうなのに(メダルラッシュとかいわれていますが)どこかの球団は相変わらず調子が悪そうですね。後半戦が始まったとたんの三連敗。それで最下位転落。

反転攻勢はどうしたのでしょう。後半から巻き返すのではなかったんでしょうか。まあ、無理でしょうけどね。いつまでも神理を無視していてはです。

早く私のいうことをきいてください。そうすれば調子もよくなるからです。しかし、きかない以上、少し調子がよくなったと思ってもすぐにまた悪くなり、ドベやドべ前をいったりきたり。そういうシーズンが続くことになります。(ほんと何年それが続けば分かるんでしょう)

神の心には従うことです。そうすればよくなるからです。しかし、きかない以上、絶対によくなることはないからです。

イスラエルがヒズボラとの戦争まで始めたようですね。ロシアウクライナはともかく(欧米がウクライナから手を引けばそれで終わるから)中東の方はまずいですよね。イスラエル(の一部の人たち)が全然やめる気がないようであるからです。そのような戦争をです。というより第三次世界大戦まで望んでいる狂った人たちもいるようであるからです。イスラエルにはです。

だいたい、イスラエルがパレスチナの人たちにジェノサイドなどしているからこういうことになっているのに、それも無視ですか。こういうところに神理を伝えないといけないのです。

そうすれば(何度もいっていますが)こちらで起きているようなこともイスラエルに起きるからです。それに自分たちの本当の歴史も分かるからです。神理のいっていることが本当の正しい宗教史であるからです。

それが分かれば戦争も止まるでしょう。別に自分たちは選民ではないと分かればです。それにそれでも分からないなら、次々に天罰がくだるのです。

そうであるならいずれは解決していくことでしょう。中東でのイスラエル問題もです。イスラエルの人たち全体がもっと謙虚になるなら周りとの調和も出来てくるからです。

しかし、自分たちだけが選民などと勘違いしていては、いつまでたっても中東での調和は生まれてはこないからです。

そのような正しい宗教史と法則を伝えることがこの正法神理の使命なのです。

要は宗教改革を行うということです。この正法神理が世界のです。神理に基づいた正しい宗教改革をです。

それをいつまでも行おうとしないから、いつまでもいいことが日本には起きてこないのです。神理が出現した日本にはそのような大事な使命があるからです。世界の宗教改革という大きな使命がです。

だからそれが分かって、そちらに進もうとしている人たちには多くの奇跡が、それを全然理解せず、その目的に逆らい続けている人たちには多くの災いが、これだけ起きてくるわけです。

それだけ大きくて大事な使命が神理が出現した日本にはあるからです。

何度でもいいますが、私がいっていることが嘘ではないということは、これだけ起きてくる奇跡が(現象が)証明しています。

それにいつまで逆らっているのですか? いつまで理解しないでいるのでしょう。多くの人たちがなんの根拠もなしにです。

全然それが理解出来ない人たちは仕方ありませんが(あまりにいっていることが大きすぎて分からないのです。まだ器が小さい人にはです。その重大な意味がです)少しでも理解出来る人たちはです。

少しでもいいので、協力してもらえませんか。この正法神理にです。

後々、神理は必ず世界を大きく変えることになるからです。

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7月 28 2024

大きな使命

北海道から東北にかけて激しい雨になっているようですね。

特に東北は山形、秋田などすでに相当な大雨被害が出ています。これ以上の雨はまずいですよね。

しかし、東北など30日くらいまでは(今日は28日ですが)強弱を繰り返しながら継続的な雨になって、長丁場の大雨になる恐れがあるとか。それだとどれだけ甚大な被害が出るか分かりません。まだこれから東北はです。

こういう時は東北を皆で祈るといいんですけどね。そうすればこの後は、そんなひどい雨も降らず梅雨も明けていくはずであるからです。

しかし、このまま、また神理を知っている人たちがなにもしようとせず、ボーとしたままだと(オリンピックなど観て騒いでいるだけだと)東北などはまた激しい雨が降り、大変は被害が出ることになるでしょう。

まったくもって罪人(つみびと)が多いですね。このブログをただ見ているだけの人たちはです。こんなひどいことが日本に起きているのも、そのような(神理を見ているのに無視している)罪人が多いせいであるからです。

それはこのような天気を見れば分かります。雨が降ったら降ったで、そんな大雨になるんですが雨が降らないなら降らないでもの凄い猛暑です。

昨日の名古屋など38度を超えたようですが(最高気温が38.1度とかいっていたかな)今日もそんな予報が出ています。(最高気温が38度予想)それどころかこれからの一週間、ずっとそんな猛暑が続くのです。

35度超えはもちろん、38度などという気温が平気で並んでいるのです。特別名古屋だけでなく全国各地でです。いやいや明らかに異常な気温ですよね。いくら真夏とはいえ、こんな最高気温が40度近くまでいく日が(ということは、40度を超えるところが出てくる可能性もありますら)毎日続くなど異常な暑さといってもおかしくはないからです。

雨が降ったら降ったで異常な大雨になり、晴れたら晴れたでこれもまた異常な猛暑。こういう天気を見れば分かるのです。いまだ多くの人たちが神理をやる気がない、無視をしているということがです。

だからこんな極端な天気にもなっているからです。それだけ神理を無視しているということは悪い(神を怒らせている)ということであるからです。その自覚があまりにない。いつまでたってもです。

このような激しい天気でいい加減理解してください。自分たちのひどい罰当たりさをです。

いつまでも、これは自然現象とか、温暖化の影響などととぼけたことをいっているのではなくです。そういうとぼけたことをいえばいうだけ、さらに悪いことが起きてきます。そのようなおとぼけは、さらに罪をつくりさらに神を怒らせるからです。

いい加減、私のいうことを信じた方がいいでしょう。その私のいうことを信じようとしない(おもいっきり逆らっている)人たちには、次々に災いが(天罰が)降りているからです。しかし、私のいうことを信じれば信じるほど、行えば行うほど奇跡が現れているからです。

それが動かぬ証拠です。私がいっていることがいかに正しいかというです。

その典型が私なのです。私は自分自身が説いている神理を信じ行っています。だからこれほどの奇跡も現れてくるのです。いま現在で私ほど神理を信じ、行う人はいないからです。

だから私には一番奇跡が現れてくる。私が一番、神理を信じて実践しているからです。

しかし、こちらの人たちは、その私のいうことをきかないし、行わない。行わないどころか、逆らい嫌がらせまでしてくる。そういう人にはこれもまたちゃんと災いが現れているのです。

本当に分かりやすいのではないでしょうか。どちらが正しく、どちらが正しくないのかがです。

神理を信じ行う人には奇跡が(だから正しい)神理を信ぜず行わない人には災いが(だから正しくない)ちゃんと現れてくるからです。

これだけ分かりやすい現象が(奇跡も災いも)現れていて、そうしてそのような例が山ほどあって、それでもまだ信じようとはしないのですか? 私がいう神理をです。

だからいっているのです。そういうことをしているから、これほどの災いも起きているとです。

いつまでたってもこのような事実を認めようとしないからです。そうしてこういう事実が分かっていても無視をし続けているからです。多くの人たちがこの正法神理をです。

だから悪いことがこれだけ起きているのです。そうしてどんどん増えてもきているのです。神理の偉大さが分かっている人が多いのに、いつまでたっても、その偉大な正法神理を無視しているからです。(ほんとそれほどの罪もありません)

もはや一刻も早く、その偉大な正法神理を行ってもらわねばなりません。そうしないと東北だけではなく、このような異常な暑さで、どれだけ多くの人たちが命をなくすかしれないからです。もちろん熱中症でです。

だから大雨だけではなくこの異常な暑さもおさまるのです。このブログを見ている多くの人たちが、私のいうことをきいて神理に感謝さえしてくれればです。

とりあえず、それだけでも変わってきます。この日本の異常な天気はです。

それをまだ信じませんか。しかし、そういう人たちには次々に災いが現れているのです。私のいうことを信じようとしない人たちにはです。ひどく逆らっている人たちにはです。

しかし、信じ行っている人たちには数々の奇跡が起きています。神理を信じれば信じるだけです。何度でもいいますが、私がその典型だからです。神理を信じれば信じるだけ多くの奇跡が現れてくるからです。私の周りにはです。

だから、私のいうことを信じるか信じないか、行うか行わないかで、ずいぶん違ってくるということです。起きてくることはです。

それでもまだ信じないのですか。感謝一つしようとはしないのでしょうか。この正法神理にです。

しかし、私はいい続けるしかないのです。神理を信じ、行ってくださいとです。どれだけ無視を続けられてもです。それでもいい続け、やり続けなければいけないのです。この神理の流布をです。

そうしない限り、このような異常な天気はおさまらないからです。

心を入れ替えてもらえませんか。この神理を見ている人たちはです。それほど大きな使命が神理を見ている人たちにはあるからです。

だからこれほどの(異常な)天気も現れてくるとご理解ください。天気まで変えてしまうからです。いつまでも大きな使命を持っている人たちが、その使命を果たさなければです。

分かるまで何度でもいいますが、このブログを(正法神理を)見ている人たちには、それほど大きな使命があるのです。

そういっている(いい続けている)私には次々に奇跡が起きているのです。なんで間違ったことをいっている者に、それほどの奇跡が起きてきましょう。

私のいうことを信じてください。そうして少しでも行ってください。この正法神理をです。そうすれば分かるからです。自分の大きな使命はです。

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7月 27 2024

災いを鎮める力

パリ・オリンピックが始まりましたね。

そうしたら開会式ではおもっいきり雨……でしょうね。こんな平和の祭典などといつわる金儲けの祭典など天も喜んではいられないからです。

前回の東京オリンピックの時など台風まできましたからね。(コロナもあったのに)それでもやってんですから、呆れるというより恐れいりました、という感じだったでしょうか。(苦笑)

しかし、パリはそんな天災よりも人災が怖いですよね。さっそくフランスの高速鉄道が放火されたんでしょう。それで鉄道が止まって大混乱。まだこの先なにが起きるか分からないということで警備も強化され狙撃手まで配備。

そんなところでやっていて楽しいんですかね。平和の祭典などという嘘いつわりのスポーツの祭典をです。いつ鉄砲の弾が飛んでくるか分からない、そんな戦場と見間違うような、そんなところでやっていてです。(まあ、いつわりの祭典ならそういう場所がふさわしいのかもしれませんが)

それのどこが平和なのかと突っ込みたくもなるのですが、本当に平和の祭典をしたいのなら、純粋にスポーツだけの大会にすべきでしょう。多くの金が絡んでくるのではなくです。

そんなアマチュアの大会だけでなく(莫大な金が動くのにアマチュアとはこれいかに)昨日から日本のプロ野球の後半戦がスタートしたようですが、相変わらずどこかの球団は打てません。昨日などその典型でしたね。

相手チームよりヒットは打ったのに試合は1-5の負け。なんで相手チームよりヒットが多いのに、それだけ点数に開きが出るのでしょう。なんで4点もの差がついて負けるのでしょう。普通であるならヒット数が上なら勝たないといけないはずなのにです。それなのに大差で負ける。

ちょっとあり得ないことが起きているんですが、後半戦スタート早々このチームにはです。

だからそれは点が入るチャンスに打てないからです。ただ、それだけのことなのです。ピッチャーはいいし普通に守れるし打てるのに、それでも勝てない。このチームはです。

チャンスで不思議と打てなくなるからです。それこそベテランから若手からチャンスに強いはずの選手まですべてです。たまには打ちますが、本当にたまにしか打たないからです。この球団の選手はです。

昨日でも無死満塁とか、一死二、三塁で、そこで四番ですよ。一番打点を上げられるはずの(ということは、このチームで一番チャンスに強いはずの)四番に回ってきているのに、ここで四番が打てなきゃおかしいのに、そんな絶好のチャンスで回ってきているというのに、二度ともその四番が打てない。

そのどちらかでも一本ヒットが四番に出ていればどう転んだか分からなかったのにです。昨日の試合はです。だから本来はそんなチャンスが二度も回ってきているのなら、どちらかでは確実に打たなければいけないはずの四番が、そこで二度ともヒットが打てない。

他のチームでは打っていたのにです。その四番はです。しかし、このチームにきたら不思議なほどチャンスに打てなくなった。

それが分かっているのに、また同じことを繰り返している。今シーズンなど、それが嫌というほど分かっていたはずであるのにです。それなのに後半戦スタート早々また同じことをやっている。

それでは、このオールスター期間の休みの間、一体なにをしていたのかということにもなります。一週間ほど休みがあったからです。オールスターに出なかった選手たちはです。それならそこで少しでも調子を取り戻すのがプロのはずなのに、前半戦と同じことを同じように繰り返している。

どっか旅行にでもいってました? オールスターの休みの間はです。野球のことなど忘れてです。それほどひどい成績なのにです。

もし、そうだとしたら、なめているのかということにもなるからです。プロ野球をというより、そのファンたちをもです。こんな打てない試合を観るためにファンたちも球場に足を運んでいる(またはテレビで観ている)わけではないからです。

打てなかった選手たちが打てるようになるのを観るためにいっているのだからです。それが毎回チャンスで打てませんではなめているというほかありません。なめているというか、なにも努力をしていないのかということにもなるからです。プロ野球選手としてです。

それではファンも面白くないでしょう。とはいえ、それは無理難題だと私は知っています。今のこの球団の四番をはじめとした選手たちに打てるようになれ(点を取れるようになれ)というのはです。

どれだけ選手たちが努力しても、そうしてどれだけ監督、コーチが教えてもチャンスで打てるようにはならないからです。この球団が、神に(神理に)逆らっている間はです。

だから私はいっているのです。布施しなさいとです。この休みの期間にでも布施していたのなら、後半戦は素晴らしいスタートが切れたのにです。

昨日のような場面でも、どちらか一度は四番にヒットが(またはホームランが)必ず出たからです。もしかしたらあんなおいしい場面なら二度ともヒットを(またはホームランを)打てたかもしれません。

別にこの四番などこれまで通りの実力を出すだけでもそれは十分可能だからです。そこに神の力が加わるなら楽勝に起きたでしょう。そのようなことはです。四番が神を信じ、そうして私に布施していればです。

そうしたら勝っていたのにね。四番がどちらかのチャンスをものにしていたのならです。昨日の試合など四番が打っていたら勝てた試合であったからです。(他の選手も乗ってです)四番がチャンスで打てなかったことが昨日の試合の敗因であったからです。

そう私がいっていることが嘘ではないということを昨日の試合で知らされたのです。後半戦スタートの試合でいきなりです。四番がダメだからそうなっているということをです。四番がそうでなかった時は首位を走っていたからです。このチームはです。

今生は私のいうことをあなたはぜんぜんきかないからそうなるのです。だからなにもかもうまくいかなくなる。前はよくきいたのにです。(苦笑)

しかし、今生はこういう私のいうことをきかない人たちばかりです。

それで今日もまた東北など激しい雨が降っているところもあるんでしょう。山形や秋田などこれまでの大雨で少しの雨が降っただけでも災害になるようなところがたくさんあるようです。

そんな雨を止めることが出来るんですけどね。私のいうことをこのブログを見ている人たちがきくならです。

そんなわけがないだろうといくらいわれても、少なくともこちらの人たちなど私のいうことをきくなら災いが止まる人がごまんといるのです。(昨日のどこかの会社もまたひどかったです。〔今日は休みですが〕すぐよけいなことをするので、次々に天罰がくだってです)

じゃあ、同じなんではないですか。こちらの災いもあちらの災いもどちらの災いも、私のいうことをきくなら(神理をきくなら)止まるからです。

そんな災いを鎮める力が、この正法神理にはあるからです。それを信じないから、それに逆らうから、どんどん災いも現れているのです。

その現れる災いが、逆に災いを鎮めるということをも証明しているからです。何度でもいいますが力は必ず二つあるからです。単独で存在する力など存在しないからです。

では、ひどい災いが現れる力があるなら、それを鎮める力も当然あるということになります。この正法神理にはです。

理解してもらえるまでいい続けますが、神理に従いませんか。そうすれば災いは止まるからです。

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