>>ブログトップへ

2025年5月

5月 21 2025

中道と極端

それにしても暑いですね。名古屋は昨日は最高気温が31度を超え(31・1度)7月中旬並みの暑さであったようです。

真夏並みの暑さならそりゃ暑いんでしょうが、その暑さに負けないくらいこちらも熱いです。(苦笑)また、激しくお怒りのようであるからです。どこかのバカ会社はです。(昨日もひどかったようですから)

しかし、今日はどこかの会社だけでなく、前のマンションのバシバシ爺いも(窓をやたらバシバシやる爺いがいるんですよ、前のマンションに)やたら怒っています。

しかし、どこかの会社はともかくです。昨夜などもう前のマンションのバシバシ爺いはすさまじい怒りようでした。私が図星をついてしまったからです。

昨夜もバシバシやってきたんでね。(本当に夜だというのに常識がない)それで私が「またあちこち痛なるぞ」とか「神経痛の痛みがひどなるだけだぞ」とか、声をかけていたんですが(そこらが痛いようです。この爺さん)そのうちになにげなく「大小便(多少、和らいだ書き方していますが。〔苦笑〕)まで漏らしてんじゃないのか」などと口走ったのです。

こちらは、いつもバシバシうるさいんで適当なことをいっただけなんですけどね。言葉の流れでです。(この爺さん、でかい音で窓を閉めるだけでなく、はくしょんとか、ゴホゴホゴホ、ガハガハとか、それもやたらでかい声でするもんで)

それでそんなこともいったんですが、そうしたらです。そうしたら、それをいったとたん、それはそれは凄い怒り方になってしまいまして(苦笑)もうバシバシどころか、それをやりっぱなしになってしまったのです。

要はバシバシ程度ではなくバシバシバシバシバシバシ、とそれをずっと続けています。すさまじい怒りようです。

そんなことしたら「自分は大小便を漏らしています」といっているようなものなんですが(苦笑)もう私がいったことがまともに当たってしまったのか(絶対そうでしょう)これまでにないほどの怒りようです。

その怒りが続いているようです。この朝までです。

それで怒っているようなんですが、まあ、そういうことも含めてです。神理に感謝するなら改善していくだろうに哀れです。

神理に逆らってばかりいるから、そっちもどんどんひどくなる。それでは人としての尊厳までなくしてしまいますよ。あまりに下(しも)の方が止まらなくなるならです。

変な病気ばかりではなく、そちらもどんどん悪くなっていくようです。いつまでも神理に逆らっている人たちはです。

まあ、年寄りがそうなるのは仕方ないのですが(年を取れば体も衰えるので)しかし、若いうちからそうなってしまうのはあまりにみじめです。

そんなみじめなことが起きだす前に感謝の布施をされませんか。神理を見ている人たちはです。

あまりにひどく神理に逆らっている人たちは、そんなひどいことがどんどん起きてくるようであるからです。いろいろな病気になるだけではなく、そんな下のことまでひどくなるようであるからです。

いろいろな病気が起きてくるなら、そういうことも起きてくるでしょう。このブログを見ている皆さん、せいぜい寝小便には気をつけましょう。(苦笑)

そんな下のこと同様(別に同様ではありませんか。〔苦笑〕)今季ワーストの10失点の大敗をきしてしまったようですね。昨日のどこかの球団はです。

その前の試合は3年ぶりの一試合4本塁打とかいってませんでした? それが一夜にしてこれですか。今度はそのお返しでボコボコにされる。(同じチームじゃないけど)

相変わらずこのチーム、凄い試合をしています。ジェットコースター並みであるからです。試合内容がです。てっぺんまでいったかと思うとすぐに急降下するからです。

こういう極端なことが起きてくるのです。結局、神理に感謝しないということは、神に感謝しないということであり、神に感謝しないということは、そんな神の心からどんどん離れていくということであり、神の心から離れていくということは中道から離れていくということであり(神の御心は中道ですから)中道から離れていくということは極端になるということであり、だから、こんな極端な試合も増えるのです。

このどこかの球団は、どんどん神の心から離れていっているからです。

だから極端に点が取れないというのもそうでしょう。それに連勝、連敗の法則でもそうではないですか。

普通なりませんて、そんな連勝したすぐその後に同じように連敗するなどです。連勝するということは、それはそのチームの調子が上がってきたという証拠であり、チームの調子が上がってきているのなら(そんな上り調子の時に)なんで同じだけ連敗するのでしょう。

やろうと思ってもやれませんよ。そんな芸当はです。八百長でもしない限りはです。

しかし、このチームは毎回そうなるのです。三連勝以上すると、その連勝が止まったとたん必ず同じだけ連敗するのです。(もしくはそれ以上)

あり得ますか、こんなことがです。理論上では起きませんよね。先ほども書きましたが、調子が上がってきているチームが、負けたとたん連勝した分と同じ分だけ連敗するなどです。

しかし、そんなあり得ないことが毎回起きているのです。このチームは何連勝もするたびにです。

恐ろしくないですか。毎回こんなことが起きていてです。こんなこと漫画にも出来ないからです。

だってあり得ないんですから。そんな三連勝した後に負けたとたんまた三連敗するとか、四連勝した後にすぐまた四連敗するとか、そんなこと起きるわけがないからです。

普通ならです。だから漫画でも描けない。しかし、このどこかの球団には、そんな漫画にも出来ない起きえないことが毎回起きているのです。それがもう何年も前からです。

もうゾッとするんですが(ほんと、よくそんな漫画でも描けないようなことがずっと起きていて怖くない)これが神理を無視し続けている結果なのです。

神の心から離れてしまっている結果なのです。神の心から離れてしまえば、こういう極端な結果しか出てこないからです。

神の心は中道であり、その中道である神の心から離れれば離れるだけ極端になっていくのです。起きてくる現象はです。だからどんどん極端なことが起きてくる、このどこかの球団はです。

どれだけいっても神理に感謝しない(ということは、神の心に近づいてはこない)からです。

そういう極端な現象は、毎日毎日天罰がくだることとか(よく考えたらこちらも漫画でも描けませんね。そんな毎日天罰がくだってくるなど、嘘としか思えないからです。しかし、そのようなことが現実に起きているのです)先ほどの下がゆるんでくるなどの現象を見ても分かるでしょう。

そのような形で現れてくるのです。神の心から離れた極端な現象はです。(だから神から離れて悪魔に憑かれている人たちは極端なことをよくいうでしょう。今の左翼思想など典型です)

だから神理を無視してはいけないと、神理には感謝しないといけないと、そう私はいっているわけです。神理に感謝すればするだけ神の心に近づくからです。それほどの幸せもないからです。

しかし、神の心から離れれば離れるだけ、そんな極端な現象が現れてくるのです。

それほどの不幸もないからです。極端になればなるだけ人は不幸であるからです。

それが分からないなら仕方ありませんが、極端ほど不幸なものもないのです。神の心は中道であり、その反対のことが起きてくればくるだけ、神の子である私たち人間は不幸と感じるからです。

神理に感謝し神の心を取り戻しませんか。

それ以上の、人として、神の子である人間として、幸せの道はないからです。

0コメント

5月 20 2025

心からの思い

また今日も朝からお怒りですか。

それで一人で、でかい音を立てているのがいるようですが、それをすればするだけ自分のところが不幸になります。もう15年以上もそのようなことが続いています。

怒りより感謝をされませんか。口だけではなく、その通りの結果(現象)まで現れてくる教えなど、この正法神理以外ないからです。

それほどの教えに巡り合っているのです。そうであるなら感謝するのは当たり前のことであるからです。

しかし、今年はそういうくだらないことをしてくる人たちに、これまで以上のひどいことが起きているんではないですか。こちらもひどい目に遭っているからです。

というのも、今年は年明け早々、歯が痛くなり、そうして歯医者にいかなくてはいけなくなって、よけいな金がかかるなと思っていたら、次は施設に入っている母が使うパットやらオムツやらをこちらで用意しないといけなくなって(これまでは施設で用意してくれていたのに)それでまた金がかかるなと思っていたら、今度は家に羽蟻(はあり)が出ましてね。

外にだけでなく家の中にまで出てきましたんでね。さすがにゲッと思い業者を呼んで床下まで調べてもらったんですが、もうこの家も築50年です。

床下など、さぞひどいことになっていると思っていたんですが、そうしたら案外きれいでしたね。(業者もそんなこといってました)

まあ、この辺りは、この50年ひどい災害もありませんし(それで水につかっているわけでもありませんし)それで床下もきれいなんでしょうが、そんな床下の土から、そんなに羽蟻のシロアリが上がってきているわけでもない。(多少は上がってきているようでしたが、シロアリは土の中のどこにでもいるらしくて、どこから上がってくるかだけらしいです)

なんで羽蟻があれだけ出てきたのかよく分からないんですが、この時期はシロアリが分家する時期で、それで羽蟻が出る時期は時期だそうで(地域によって、その時期は変わる)それで出たみたいで、もう少しすれば出なくなるという話はききました。

そうしてもちろん業者からはシロアリ駆除の薬をまいた方がいいとはいわれましたが、しかし、床下があまりにひどいようなら(シロアリにやられてボロボロ)考えないといけませんが、案外きれいだったんでね。(シロアリにやられた形跡はなし)

一度よく考えるといって帰ってもらいましたが、とても無理でしょう。シロアリ駆除はです。そもそもその値段が(駆除費が)高すぎるからです。(20万円を超えるといわれたんでね。逆立ちしても出てきません。そんな金は今はです。〔苦笑〕)

だから、今年に入ってこのようなことが次々に起きてきているのです。金がかかるようなことが次々とです。

これだけ立て続けにこういうことが起きてきてはね。神理を知っている私には嫌でも分かります。天がなにをしろといっているのかはです。

もちろん、もう布施をもらわないといけないということでしょう。それで金を使うようなことばかりが起きてくるのです。金がなくなるなら、必然的に布施をもらわないとやれなくなるからです。

だから、このように導かれるということです。神理をしているとです。嫌でもそちらにいかないといけない、いかざるを得ない、そのような道にです。

それが(神理を説いている)私が進むべき正しい道であるからです。そのような時が(もう布施をもらわないといけない時が)きているからです。

このようなことを神の導きというのです。そちらに進めと神がいわれているからです。

だからこれ以上、布施をもらわずにいるとこちらが危ない。だから、今年はこれまで以上のこと(天罰)が起きてきますよ、といっているのです。そんな神理を見ているのに布施もせず嫌がらせなどしてくる人にはです。

こちらにこれだけのことが起きてきたのなら、その布施を出そうとしない人たちには、もっとひどいことが起きているはずであるからです。

だから、そうなっているのではないですか。どこかの会社に起きてくることも一層ひどくなっているようであるからです。

まあ、どちらにしても、このブログを長年見ている人は胸に手を当ててよく考えてみてください。このブログをただで見ていて本当によいのかどうかをです。(一日に何度も何度もこのブログを見ているあなた。よいのですか。いつまでもただで見ていてです。それではいつまでたっても縁がついてきませんよ。神理は自分からやってなんぼだからです)

もうソロソロ布施の一つもやってもらえませんか。何度も書いていますが、これほど有難い教えもないからです。

それをやらない限り道も開いてはこないからです。

だから、その通りのことが起きているではないですか。神理に感謝出来ない人たちは、この辺りの人たちはもちろん、どこかの球団もずっと低迷し続けているし(なんかこの前の試合は一試合で4本の本塁打を打ったようですが、それがなんと3年ぶりの出来事であったとか。プロ野球球団として恥ずかしくないですか。それだけ本塁打が打てないのもです)あの池に墜落した自衛隊機の事故でもです。

えらいもたついていますもんね。行方不明者の捜索がです。

祈ったらすぐにその行方不明者と思われる乗員の体の一部が見つかったはずなのにです。そこから機体の部品は見つかっても肝心の乗員が見つからない。体の一部が見つかったのなら、行方不明の乗員もすぐに見つかってもよさそうなものなのになかなか見つからない。

私が、そんな祈りを教えてくれた神理に感謝しないといけないといっているのに、今回もまた無視するようであるからです。自衛隊は神理への感謝をです。

こういう態度を、このブログを見ている多くの人たちがし続けているのです。だからそれでは道は開けないといっているのです。

ここまで運の悪い人が多くてはです。

それもこれも皆、神理を見ているのに感謝しないからです。神理にちゃんと感謝出来るなら、もっとよいことが起きてきて、もっとよい道もついてくるのです。

まあ、本人のやる気次第ですが、よい道には導いてはもらえますよ。神理に布施した人たちは、誰もそのような奇跡は(運のよい導きは)体験していると思うからです。

何度もいいますが、このブログを見ている人は胸に手を当ててよく考えてみてください。感謝もせずにこのブログを見続けていて本当によいのかをです。そうすれば分かるからです。

そのように考えてみると胸の奥から(それは心からということです。心は胸の辺りにあるからです)思いが上がってくるはずだからです。

『それではいけない』という思いがです。

これは本当のことですからね。一度やってみるといいでしょう。ジッと心で(それは腹の底でという意味です。決して頭ではありません。腹の底が心の奥ということになるからです)考えてみてください。すると胸の奥から思いが上がってくるはずだからです。その思いが心の思いであるからです。

よくよくきいてみてください。心からの思いをです。その胸から(腹から)上がってきた思いが、自分の本当の思いであるからです。

そういうこともしてみれば分かります。私がいっていることが本当かどうかはです。

心からの思いに従えば幸福に、逆らえば不幸になります。いま次々に不幸が起きている人は、その心からの思いを無視している人たちなのです。だから不幸になる。

一度、心からの思いに耳を傾けてみませんか。そうすれば分かるからです。自分が進むべき本当の道がです。

(イスラエルがひどいことをし続けています。昨日書いた祈りを一度でもいいからしてみてください。一人でも多くの人たちが、そのような正しい祈りをするなら、その祈りは天まで届き、祈りをする人が多ければ多いだけ、その祈りが天を動かすからです)

0コメント

5月 19 2025

命をかける

いい加減、神理のじゃまはやめればいいのにまだやりますか。そこまで天罰を食らっていてです。(それがどこかは申すまでもないでしょう)

そんな間違ったことを命がけでやり続けても、どんどん悪くなるだけです。どうせ命をかけるなら正しい方にしませんか。

それをどれだけ否定しようが、それと分かる現象まで現れてくるのです。いい加減認めませんか。神理の正しさをです。

正しい行いをするならちゃんと奇跡が現れてくるからです。

しかし、そんな国民も国民なら政府も政府です。その政府のお歴々がこちらも命がけでするそうですね。消費税減税阻止という間違ったことをです。

命がけというか、こちらは政治生命をかけてされるそうですが(どこやらの幹事長が)しかし、民意は「消費税 減税・廃止を」が73%なんですけどね。(今日の中日新聞に書いてありました)

それだけ苦しんでいるんですけどね。国民はです。その消費税にです。こちらもいい加減にしてもらえませんか。どれだけ苦しめれば気がすむんですか。国民をです。

いつまで「財源なき減税をしたらえらいことになる」でしょう。(バカですか。この人)もうそれはやめたらどうですか。財源は最初から国債しかないからです。

そうして、その国債残高など増えていくのが当たり前なんですから、それを本当に減らしたいのであればです。

バブル景気の時のように消費税をなくし、法人税を上げることです。そうすれば税収が支出を上回るからです。あのバブルの時が唯一そういう状態に日本の財政がなった時であったからです。

それ以外の時はずっと税収の方が少ないんだから、もし本当に国債より(政府支出より)税収が上回りたいのであれば、その時と同じことをするべきでしょう。なのになんで反対のことをしているわけですか?

消費税を上げ、法人税を下げているのでしょう。そんなことをしたら国債残高は増える一方ではないですか。

だから政治生命をかけて国債残高を減らしたいのなら、消費税をやめさせないといけないはずなのに、どこやらの幹事長は(もう自民党とまるわかりなんですが)消費税の減税も廃止も政治生命をかけてまでしないといわれているのです。

頭おかしいんでしょうか。この人はです。

それでは最初から出来もしないことを口にして単に国民を苦しめているにすぎないからです。

本気で税収が政府支出を上回りたいのであれば、まず、消費税をゼロにして景気を回復させ、そうして法人税を上げる(それで大企業の内部留保を減らして税収を増やす)その方法しかいないのにです。

そうするしかないということをバブル景気の時が教えているのにです。

それにもかかわらず逆のことをしようとしている。それでは永遠に税収が政府支出を上回るということはないでしょう。だからこの人はただ国民を苦しめたいだけなのか? といっているのです。

そうとしか思えないやり方をしているからです。

それともそういうことも理解もせず、ただ周りからいわれていることをそのままいっているだけなんでしょうか。だとしたら、相当なバカということになりますが、それか、そういうことがすべて分かっていてしているのなら、相当の悪(わる)ということになりますが、そういうバカじゃなくて悪の人はいます。(どことはいいませんが、裏にはたくさん)

少なくとも日本や日本国民のことを考えるなら、政治生命をかけて消費税廃止の方に動いてください。その方がよほど日本や国民を幸せにするからです。しかし、もし、消費税減税や廃止を政治生命をかけて阻止するというのならです。

それは日本や国民のことを考えているのではなく、自分のことしか考えていないということです。その過程はともかく、結果がそうなるからです。

まあ、結果がすべてとはいいませんが、少なくともこれほど分かりやすく結果が出ているものは(天罰も日本の貧困化も)やはりその間違いを認めるべきでしょうね。

だから消費税などの増税でいくら税収を増やしても同じなのです。その分、国民は苦しくなり、結局、国債支出が(本予算が。補正予算も含め)増えることになるからです。

だから増税をすればするだけ国債残高は増えるのですから、国債残高を減らしたいのであれば減税すべきなのです。

そうすれば税収は減るかもしれませんが(それも一時ですけどね。それで景気がよくなれば税収は増えてくるので)国債の支出はもっと減るからです。

だから改めるべきでしょう、といっているのです。今のようなやり方をです。正しいやり方は過去の歴史が教えているからです。それに倣(なら)うべきでしょうね。もし本当によくなりたい(よくしたい)と思うのならです。

それをしないからいつまでたってもよくならないのです。政治家が自分のことばかりを考えているからです。

そうではないというなら、そうではないという結果で表してください。今のような結果しか現れていないのは、政治家が国民のことなど考えず自分のことしか考えてこなかったという、なによりの証拠であるからです。(そうじゃなきゃ30年も貧困化しないでしょう。日本はです)

しかし、こちらもいい加減に改めないとね。こちらも命がけで間違ったことをし続けているからです。

イスラエルがガザへの大規模侵攻を開始しているようですね。

トランプ大統領に無視されたものですから、もうやけくそで始めているんではないですか。こんな愚かなことをです。イスラエルの狂信者(狂った)政府はです。

なんとかなりませんかね。ここだけはもうやりたい放題。どこからなにをいわれても関係ないということで、堂々とパレスチナの人々のジェノサイドを行っているんですから(ハマスにかこつけて)話になりません。

さすがにやれないものですかね。このイスラエルの政府だけはです。全員逮捕すればそれですむ話であるからです。そのイスラエル政府(の一部)がこれほどの悪行を重ねているからです。

それが出来ないというのならです。世界全体で祈りませんか。イスラエルをです。私一人で祈ってもどうにもならないからです。いくら祈ってもきかれないからです。(こちらのことはすぐにきかれるのに、本当に残念です)

一応、祈り方をここに書いておきます。祈れる人は祈ってください。特に世界の人はです。イスラエルに近ければ近いだけ、そのような人たちが祈るなら、その祈りはきかれるからです。

「神よ、イスラエルに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。イスラエル政府に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください。神よ、どうぞイスラエル政府がこれ以上の間違いを犯さないよう様々な現象を現わし、イスラエル政府を正しくお導きください。神よ、イスラエルとイスラエル政府に光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」

と、これだけでいいのです。こういう祈りをして、すでにイスラエルが戦争のない平和な街になって、その平和なイスラエルに天から神の一筋の光が降りてきて、その神の光がイスラエル全体を覆っているというイメージを心にありありと描き、しばらくそのまま祈り続けてください。

そうして「神よ、イスラエルを平和な街にしてくださりありがとうございます。ありがとうございます」と、すでにイスラエルは平和な街になっているという思いを心に強く描いて、そうして、最後に神にお礼をいって(神よありがとうございました。ありがとうございましたと)その祈りを終えてください。

この通りしなくても結構ですので、だいたいこのようなやり方で祈ってください。そういう祈りをする人が多ければ多いだけ、その祈りはきかれるからです。

その祈りがきかれたのなら、なにか違う結果が(そのようなジェノサイドがやれなくなるような)イスラエルには現れてくるからです。

しかし、どうせ命をかけるなら正しい方にしませんか。正しいことに命をかけるなら、そのいただける結果は望外なものとなるからです。(まあ、それは間違ったことに命をかけるのも同じですけどね。間違ったことに命をかけたそのいただける悪の結果は、また望外なものとなるからです)

0コメント

5月 18 2025

感謝と神の心 アメリカとロシア

スズメが朝からやたらちゅんちゅん鳴いています。

その鳴き声とは裏腹に、その向こうからやたらバシバシ窓を閉める音がきこえてくるんですが、怒っていても一つもいいこと起きてはきません。(実際そうです)

怒りよりも感謝をされませんか。そういう人たちは皆、神理と巡り合っているからです。

だとしたら、それほどの幸運もないからです。

本当にどれだけいっても神理に感謝しませんね。しかし、私はいい続けるしかないのです。それが出来ない間は決して幸せになることはないからです。神理がなくても十分幸せだと思っている人たちは、本当の心からの幸せを単に知らないだけだからです。

もう少し心のレベルを上げませんか。そうすれば神理のすばらしさは分かるはずだからです。

昨日は雨で一時捜索が難航したとはいえ、あの自衛隊機の墜落した事故機の回収は進んでいるようですね。やはり神に祈ってするのと、そうでないのとでは進みが全然違うと思うんですが、どうなんでしょうか。

そのような命がけの仕事をしている人たちは特になんですが(だから警察官とか消防士とかもそうなんですが)神理は知っておいた方がいいですよ。

そうして神理を知ったのなら、ちゃんと感謝しておいた方がいいですよ。その方が危ない目に遭わないからです。そうして仮にそんな目に遭った時でも(命がけの仕事をしているのなら、そういう時もあるでしょうから)奇跡が起きて確実に救われていくからです。神理のご利益は絶対だからです。

神理を知ったのなら感謝しませんか。神理に感謝しておくのなら常に神に守られているからです。

こちらもいい加減感謝しませんか。昨日はまた零封負けしたようですね。どこかの球団もです。

これで今季は9度目の完封負けで(昨日は0-1で負けました。ほんともったいない負け方)リーグ最多だそうですが、これでは有望なピッチャーもつぶれてしまいますね。

こうも打線が打てないようではです。

元4番も二軍に落とされたようですが(腰がどうこういっていましたが、あれだけ打てなきゃどうしようもない)なんでこうも打てない(点が取れない)んですかね。このチームはです。

野球は点取りゲームでどれだけピッチャーがよくても点が入らないと勝てません。その点を、天から取れなくされているということにいい加減気づいてください。

あなたたちが神理にいつまでたっても感謝しないからです。

それで地獄に堕ちている人たちもたくさんいます。この世のことだけ今のことだけを考えているのではなく、もう少し長い目で見ませんか。先のことももっとよく考えませんか。

そうすれば神理に感謝する大事さはよく分かるはずであるからです。

そんなこちらのケチな(小さな)話と違い、アメリカのトランプ大統領はずいぶん羽振りのよい話をされているようですね。

中東歴訪を終えられ、そんな中東諸国(今回はサウジアラビア、カタール、UAE〔アラブ首長国連邦〕)から約2兆ドル(約290兆円)もの経済協定を決めてこられたとか。

レベルが違いますね。日本とはです。(苦笑)

しかし、今回は中東にいかれたというのにイスラエルにはいかずじまい、どうされたんでしょうか? あれほどイスラエルびいきであったトランプ大統領がです。

まあ、それが本音なんでしょうね。トランプ大統領のです。別にトランプ大統領は好きでイスラエルと付き合っていたわけではなさそうであるからです。単にスポンサーの関係で付き合っていただけであろうからです。

あんなジェノサイドを繰り返しているイスラエルの首相など、逆に好きな人がいるなら連れてきてほしいものですが(苦笑)いろいろ状況は変わるんでしょう。表も裏もです。

だからトランプ大統領の態度も変わられる。ご自身のやりたいようにされる方であるからです。そうしてその心は、やはり神にあるように思われるからです。

と、私は思います。買いかぶりすぎかもしれませんが、今回の中東歴訪も、そんな狂信(ユダヤ教のというか、悪魔教の)イスラエルからの安全保障もあって、あのような外交をされているのでしょう。ガザのパレスチナの人たちはもちろんのことイランやシリアに対してもです。

それに怒りイスラエルはガザ攻撃を拡大しています。

だから移住させるしかない。ガザにいるパレスチナの人々をです。(今度はリビアに)どれだけ非難されても、それ以外でパレスチナの人々を守る手立てはないからです。

だから、トランプ大統領がされているようなやり方以外では、平和裏におさめる手立てはないのではないですか。あのイスラエルが存在する中東をです。

もし、それ以外でいい手があるというなら対案を示さないといけない。それもきれいごとではない実現可能なです。そんな対案のない反対は書生論でしかないからです。

それがないから苦労しているのです。多くの人がです。もめるタネばかりをまくからです。裏にいる悪魔たちはです。

だから次はロシアウクライナなんですが、こちらも最終的には抑えてもらえると思いますよ。薬中の大統領はともかく(ウクライナの)ロシアのプーチン大統領は、トランプ大統領のお心をよく分かっていられると思うからです。

英雄は英雄を知るという言葉が、これほどぴったりくるお二方もないと思うからです。

とにかく今は悪魔たちが計画する第三次世界大戦を(核戦争になる恐れのある)起こさせてはならないのです。そうしてそれを一番分かっていられるのは、このお二方でしょう。

だから、最終的には決めてもらえると思います。ロシアウクライナの終戦をです。

それをしないとヨーロッパ(の悪魔たち)に利用されてウクライナは、最後の最後まで突っ走ってしまうだろうからです。ロシアに核を使わせるところまでです。

それは重々承知のうえでしょう。お二方はです。今度電話会談をされるということですが、一度で決まらなければ、二度、三度、そうしてそれでも決まらなければ何度でも会談を重ねていただきたいと思います。

常に神はお二人とともにあるからです。お二人の調和された話し合いがこの地球の未来を決めるからです。

なんでもディールだの、金儲けだの、地位だの、名誉だの、そればかりいっているのではなくです。もう少し神の心を知ってほしいものです。多くの人もです。(ということは、神理をよく知らないといけないということ)

そうすれば一番上に立つ人たちの心も分かるはずであるからです。

0コメント

5月 17 2025

報恩の行為 徳積み

よく降っていますね。こちらは朝から雨がです。

なにかもう九州南部では梅雨に入ったとか。いくらなんでも早すぎませんか。まだ沖縄も梅雨に入っていないんでしょう。

それなのに九州がもう梅雨入り、異常気象は続いていますね。

そうして桜島では激しい噴火が相次いでいるとか。(東京は地震大丈夫ですか?)異常現象が止まりませんね。日本はです。異常な心の人が多いとこうなるからです。

正常に戻さないといけませんよね。そんな人たちの心をです。そうしないと、このような異常現象は止まらないからです。

その正常さの基準が神理なんですが、こちらはその神理に逆らう人たちばかりです。(それもまともに)こちらの異常現象も(天罰も)止まらないでしょうね。それではです。(今日もお怒りのようです。どこかの会社はです)

それはそうと、あの航空自衛隊の事故機の件は行方不明の乗員の体の一部が発見されたそうですね。こういう形で発見されたのは残念なことですが、どういう形にせよ発見されたことはよかったですね。乗員が行方不明なままなのが一番いけないからです。

昨日は捜索隊が多かったとはいえ、やはり違いませんか。神に祈ってからするのとしないのとではです。昨日は私も少々祈りましたんでね。これまでと同じようではなかったと思いますよ。結果はもちろんですが過程もです。

神に祈ってからするのと、祈らないでするのとでは全然違うと思うからです。

これで素直に神を認めて感謝してくれるならね。自衛隊も神理にです。

そうしてくれる人が多いのなら、それこそ調和と安らぎのうちに早くこのような捜索も終わっていくのでしょうが、また神理への感謝を無視するのなら、昨年の伊豆諸島沖でのヘリコプターの事故(でしたっけ?)のように中途半端に(行方不明者も全員発見出来ぬまま)終わってしまうのかもしれないからです。

今回の事故もです。

別に「神に祈って」やったわけではないのならよいのですが、もし、ここに書いたことを(祈りを)実行して、そうして事故機の捜索を行ったという自衛隊員がいるのなら(その関係者の人たちも含めてですが)ここは謙虚に神のお陰で乗員の体の一部とはいえ発見出来たのだと認め、そのような祈りを教えてくれたこの正法神理に素直に感謝してもらえませんか。

それでお心だけで結構ですので、感謝の布施いただけませんか。そうした方が、そちらもきっと助かるであろうからです。

まあ、それでも無視するというなら、それはそれで仕方ありませんが、それにしても多くはありませんか。このような自衛隊機の事故などです。毎年一度や二度は必ずこんなひどい事故があるからです。

厳しい訓練などしていれば、そういう事故はつきものとはいえ、それでもない方がいいでしょう。そんな訓練中の事故で命を落とすなど、そのような事故で命を落とした自衛隊員は無念であるはずだからです。

正式な任務で命を落とすならまだしも訓練で命を落とすなどです。

そういうひどい事故も無くなるんですよ。神に祈ってから、そのような訓練でも行うならです。その訓練の間、神の光に包まれているのなら、そこにそんなひどい事故は起きないからです。

神の光の中には災いはないからです。(多少は起きても軽い事故ですみます。少々くらいのことは災いとはいわないからです)

一にも二にも神を認めて、神への感謝なのです。そうしてそのことを正しく教えてくれる神理に報恩の行為を忘れてはならないのです。

その報恩の行為を、神理を見ているほとんどの人が忘れているから(または必要ないと思っている)これほどの災いも起きているからです。

とにかくいま現在は、感謝の心を忘れ、報恩の行為など考えもしない人が多いようです。しかし、それではダメなのです。そのような心がこれほどの災いを呼んでいるからです。日本にです。

少しでもいいので、報恩の行為を行いませんか。神理を見ている人は神理に対してです。自分の知らない間に、その人はずいぶん救われ、また心の成長もしているからです。神理を知ることによってです。

そのような行為が自分の心をさらに成長させ、また徳を得るということにもなります。

その徳がこの後、大いに自分自身を救うのです。徳を積むということは天に宝を積むということであり、天に宝を積むということは、それほど自分自身が助かる行いもないからです。

だから徳を積むということは人を助けるというよりも自分自身を助けるのです。後の自分自身をです。その天の宝が(死んだ)後の自分を大いに救うことになるからです。

またそのような先の話だけではなく、その徳がたまればたまるだけ自分自身にも人徳というものがついてきます。

その人徳がまた今の自分自身をも救うということです。そのような人徳があればあるだけ、その人が困った時に助けてくれる人も多くいるからです。

自分が助けた人が多ければ多いだけ、今度は自分が助けられることにもなるからです。

天にある宝は腐ることもなければ盗まれることもありません。大いに徳を積みませんか。

その徳を一番積めるものがこの正法神理への感謝であるということです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。