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2026年5月

5月 31 2026

神理に感謝する幸運 AI、天変地変の不幸

昨日はバタバタ忙しかったです。

というのも、一昨日の夕方に母の施設から母が転んで足を打ってかなり痛がっているという連絡が入りまして、それで病院に連れていってもらえないかといわれたんですが、こちらもすぐには動けません。

明日の朝ではいけませんかときいたんですが、凄い痛がりようで車椅子(くるまいす)にも乗せられないくらいだというものですから、それなら(こちらがいっても運べないので)救急車で病院に運んでくださいということになり、結局、それで母は入院ということになりました。(明日検査するようですが、多分、骨が折れているんではないかといわれています)

それで昨日は朝から母の施設にいって、入院先に荷物を運んだりしていたものですからね。ブログを書いている暇もなかったんですが、そんな流れで明日もブログを書けそうもありません。(明日は自分のことですが)

いつまでもあると思うな親と金、ではありませんが、いつまでもきけるとは思わない方がいいでしょう。神理もです。

真剣にきいて自分で実践しないといつきけなくなるかしれないからです。肉体には限界があるからです。その肉体の限界を過ぎれば神理も説けなくなるからです。

神理などいつの時代も出ているものではないのです。出ている時にしっかりきいて(実践して)おかないと、今度はいつきくことが出来るか分からないものであるのです。

にもかかわらず、この感謝のなさはどうでしょう。昨日など朝から出ていっていたものですからね。もうくだらないことをしてくる人があちこちにたくさんいました。

そういう人に限って、神理はしっかり読んでいる、という人も多いんじゃないですか。この近所もそんな人いるし。(苦笑)文句があるなら読まなきゃいいのに、よく読んでいるのなら感謝すればいいのに、神理を読むには読むが感謝はしない。

腹は立てるが、よいことをきいても有難いとは少しも思わず、そういうよい部分は自分が黙っていただくだけ。そうしていただくものはいただくくせに、それをしっかり理解もせずなんでこいつばかりにと、あとはねたんだりひがんだりしているだけ。

それでは益々心が退化していきます。

神理を見ていて心が悪くなっていくのも詮無(せんな)い話です。素直に感謝しませんか。よい話をきいたのならよい話をきいたと素直にです。

そうして、自分の考えと違うことがここに書かれてあるのなら、真っ向から否定するのではなく疑問を持ちませんか。なんでこんなことを書いているんだろうとです。

少なくともいま話題のAIなどにはここに書いていることをきかないように。ここに書いていることはAIが知らない世界であるからです。AIは神のことはよく知らないはずであるからです。

それに都合の悪いことはいわないようプログラミングもされているんでしょう。(だから裏の世界のことなどいわない。そこはいわないようつくられているからです)そのようなコントロールされたAIに全部きくなど愚の骨頂です。

私はAIなど使ったこともありませんが、自分の頭で(心で)考えることです。自分のことはです。

そうしないと、この世に出てきた意味がなくなるからです。(AIにきいて行動しているようでは自分の心は向上しないからです。それにAIにきいてばかりいてはバカにしかならないからです)

話が横道にそれましたが、神理をきいているのならまず感謝することです。神理に巡り合えた人生くらい幸運な人生もないからです。

その幸運は、神理に対し感謝という報恩の行為を行ってこそ得られるものであり、輪廻していくものであるからです。

明日からは台風6号の影響で大荒れの天気になるようですね。また不幸が現れました。

前にも書きましたが、これだけ荒れた天気が続くのは地球だけなのです。他のどの星もこんな激しい天変地変など起きてはいないのです。どの星も静かなものであるのです。

では、このような天変地変はなにが影響しているのですか? どこをどう取ってもその原因は人間でしょう。

その人間が住んでいない星はどこも静かであるからです。

では、その人間のなにがこのような激しい天変地変を地球に起こしているのですか? それは心でしょう。

少なくとも人間がつくった物質ではありませんよね。(兵器やら、工場やら、科学的物質やらのです)なぜなら、そんなものがなかった大昔から(何百年も何千年も何万年も、あるいは何十万年、何百万年も前から)地球にはこんな激しい天変地変は起きていたからです。

別に今だけの話ではないからです。人間が発生してから(だからなにもなかった原始時代から)このような激しい現象は起きているからです。

では、そのような人間の始まりの時からこの地球に起きている、このような天変地変の原因は一体なんなのですか。

もはや心しかないでしょう。人間の心しかです。物質もなにもなかった、そんな時代からこの地球には激しい天変地変が起きているからです。

だから、このような天変地変が起きるのは人間の心が原因ですよ、と私はいっているのです。

それが事実であるからです。

このような正しいことが分かるのはこの正法神理だけです。そうして、では、どんな心になるなら、このような天変地変を防ぐことが出来るのかを教えることが出来るのも、またこの正法神理だけなのです。(私はそういう証明をいくつもしていますから)

そんな偉大な神理にこの世で巡り合えたことに少しは感謝されませんか。

そうすれば、先ほども書きましたが確実に幸運は得られ、その幸運も輪廻していくからです。

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5月 29 2026

神理への感謝と教育の崩壊

今日は朝から強い風が吹ています。ゴーゴーいっていますが大丈夫なんでしょうか。(汗)

相変わらず天気が安定しません。不安定な人が多いと天気もそうなるんでしょう。

これから数日は晴れるようですが(こちらは)やたら暑いんでしょう。(30度超え続出)暑かったり寒かったり大雨が降ったりひどい日照りになったり、いい加減にしてほしいものです。

何度でもいいますが(心が)不安定な人が多ければそうなるからです。それが嘘ではないということは月など見ても分かります。

月や他の星はこんなこと起きないのです。人間が住んでいない星にはです。

人間が住んでいるこの地球だけなのです。これだけ天気がよくなったり悪くなったり地震が起きたりしているのはです。

じゃあ、地球だけがこれだけ騒がしいのは一体なんのせいなのですか?

それは人間のせいでしょう。人間が住んでいない星にはこれだけひどい現象は起きてはいないのですから。

いい加減理解してください。このような天変地変は人が(の心が)起こすのであるとです。

人の心さえ安定しているのなら、こんな不安定な天気にはならないのです。

こういう事実を(理解されていない)教えてくれるのはこの正法神理だけです。いい加減感謝しませんか。本当の神の心を説くこの神理にです。

そうすればよいことも起きてくるからです。神のご加護もあってです。

私がそれを体現しているというのに、そこは一切認めず嫌がらせしかしない。それではいいことが起きてくるはずがありません。

知らないことを教えてくれるところはあっても、神のご加護までいただけるところはありません。

感謝しませんか。神理にです。

それをしないからこれほど天気も安定しないからです。

最近は天気ばかりではありませんからね。東京など(昭島市の)多摩川の河川敷の公園で大型獣のフンが見つかったとか。

それがクマではないかと騒ぎになっていますが、神理はそちらの動物系にもまた強い。(笑)

神の心はすべてのことに通じているからです。神の心は万能であるからです。それを無視しているからこういうことにもなる。次々に恐ろしい災いも現れる。

神理を行うならこのような災いは鎮まっていきます。もういい加減この正法神理を行い広げませんか。そうしないと地球の不安定さは増すばかりであるからです。

結局、神理を広げないとこのような外のことばかりでなく内も不安定になってくるのです。

前回書いたプロ野球の監督の件でもそうですが、私はあの監督の家庭は愛がないとは書きましたが、教育が間違っているとは書きませんでした。

まあ、長女を投げ飛ばしたことはともかく(そのようなやり方はともかく)それは別に暴力ではなくしつけであるからです。しつけと暴力は違うからです。

ところが、今の左翼教育は少しでも子供の体に手をかけようものなら全部暴力。子供とはいえ絶対に手など出してはダメだと皆こうです。

こういうことで、しつけ教育が出来るのかと逆にききたいですね。

ある程度の大人になるなら話は別でしょうが、子供の内はいってもきかない子などいくらでもいます。(大人だってたくさんいるのに。この辺りは特に。〔苦笑〕)では、そういう子をどやって教育するのですか。

その子が分かるまで話し続けるとでもいうのでしょうか。そんなことをしている間に、その子は大人になってしまいます。

それに、そのいうだけでは分からない子は、その分からない間は自分の好きなことをやり続けます。その間に自分の家でやたら騒いでいたり、または学校などいっても家と同じく一人で大騒ぎなどされたら、同じクラスの子は勉強も出来ないのです。

そういう時はどうするのですか。その子を隔離でもするのですか。一人だけ隔離するのなら、それは差別なのではないのですか。

だから私はしつけ、教育にはある程度の(ある程度ですよ。これをまた極端に解釈する人が必ずいますから)強制は(叩いたり、強くいうことも)必要でしょう、といっているわけです。

そのようなことをすべて排除して(すべて冷静な話し合いだけで)子供の教育など出来ないからです。

実際、そのようなことをすべて排除しようとしている結果が、今のような教育の惨状をまねいているからです。

惨状ですよね。家庭では小さな時から子供を叱らず甘やかして育てているから、不登校や引きこもりが増え、そうしてそういう子供が学校にいくなら、なかなか同級生とはなじめずいじめに遭うか、または一人だけ騒いで自分のクラスをぐちゃぐちゃにするかのどちらか。それで学級崩壊もどんどん増えている。

そういう子供を先生は叱れないからです。怒って少しでも手を出そうものなら、その子の親が乗り込んできてまた大騒ぎになるからです。

そうして、そんな教育しか出来なければ、夏休みが終われば自殺するとか、少し長い連休が終わっただけでも学校にいきたくない子が自殺するとか。そのような子供の自殺者も増えます。

結局、そのような甘い教育ばかりをしていては、少しのことにも耐えられない、心の弱い子が増えてくるからです。

だから、そうなっているのではないですか。今のように不登校、引きこもりが増え、学級崩壊も増え、すぐ自殺する子も増えてきているのは、そのような教育が間違っていることが原因なのではないのですか。(それが違うというなら、じゃあなにが原因かいってください)

少しでも手を出すのなら、それは暴力などといっていることがです。そういう痛い目に遭わないと分からない子供などいくらでもいるからです。

また、それが(まだなにも分からない)子供であるからです。

だから叩かれれば痛いということを教えることも教育なのです。それを教えていないため相手の痛みも分からず(体だけでなく心の痛みも)それでめちゃくちゃやってしまう子供も増えているからです。

痛みが分からなければ加減も分からないからです。

だから、それも含めての教育なのに、なにか子供を虐待している親とか、暴力教師とか、そういう極端な例だけ見せて、それで教育に暴力はいらない、などとのたまわっている教育評論家がいますが、それはただの情報操作なのであって、そのような教育とは名ばかりの甘やかしをし続けている結果が、今のような教育破綻をまねいているのです。

教育にきびしさがなければ、それは教育にならないからです。

教育とは、そのような愛ときびしさとやさしさと、それが全部そろってはじめて成立するものであるからです。

だから今のような甘いだけの左翼教育などしているから、教育の根底が崩れ今のような破綻した状態になるのです。そういう子供らが大人になるなら、すぐに会社などやめて、その会社をやめる時でさえ、それを自分の口でいうことも出来ず、代理に頼むなどの無責任なこともするのです。

こういう内側の問題も神理なら解決出来ていきます。(例えば、そういう甘やかされた子供を正すにはまず親の心を正すとかです。親の心が変われば子供の心も変わってくるからです)その解決方法は神が正しく導いてくださるからです。

神理に感謝しませんか。この世が本当によくなる道は、まずそこから始まるからです。

神の心を正しく説く神理への感謝からです。

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5月 28 2026

妻の愛、母の愛、愛の大事さ

鹿児島では猛烈な雨が降っているようですね。

それでまた観測史上最大などという雨が降っているようなんですが、また始まりましたね。この季節がです。雨が降るたびに雨量が増えるそんな恐ろしい季節がです。

ほんと罰当たり丸出しなんですが台風6号まできているようです。ひどい被害が出ないことを願うばかりですね。

神に正しく祈るなら、ひどい被害も出ることはないのにです。それを伝えることが出来ないことが本当にもどかしいです。

そして、こちらもまだ罰当たりなことをし続けているんですが(もちろんお怒り(株)の連中です)昨日、参政党の街宣動画を少し観ていましたが、相変わらずひどいじゃまを受けているようです。

どこも同じですね。正しいことを伝えようとするところは必ず悪魔たちがじゃましてくるからです。

そういうことをしている人たちが哀れです。あとでどれだけ泣くことになるかしれないからです。

どこかの球団は苦手な交流戦で2連勝ですか。

まあ、これが神理に感謝してのことなら、さあこれから調子も上向くぞと期待もするのですが、こちらも神理に感謝する気などさらさらないようで、そうであるなら調子のいいのもさほど続かないでしょう。

少し調子がよくなっても、さらにその後はひどい調子になるということも起きてきます。何度絶望を味わったら分かりますか。

神理には感謝しないといけないのです。

しかし、そのプロ野球のある人気チームの監督が、今回の交流戦直前で辞任することになったということで、ずいぶん話題になっていますが、こういうこともです。

前回の話ではありませんが、愛があったなら起きなかったことであるのです。

この件は、家族間で兄弟(姉妹)げんかをしていたところを、その兄弟の親であった監督が止めようとして暴力をふるい、それで警察に逮捕されたという事件であるのですが、その暴力というのも別に子供たちにけがをさせたわけでもなく、そんな暴力を日常からふるっていたわけでもなく、たまたま、その時は強く止めただけなんでしょう。(なんか、子供を投げ飛ばしたとか書いてありましたが。〔苦笑〕)

こんなのただの親子げんかで別にどこにでもある話です。(最近はどこでもはないかもしれませんが)だから、このような処分はかわいそうだという話になり、監督復帰を求めて署名活動まで始まっているそうですが、私が気になるのは、では、なんでこの監督はこんなひどい結果が出たのか? ということなのです。

こんな少しひどい親子げんかくらいのことでです。

普通は出ませんよね。これくらいのことでこんなひどい結果はです。ただの親子げんかに警察が介入して親が逮捕されるなどということはです。

仮にこんなことで警察がきたとしても、普通なら玄関先で話して終わりくらいのことだからです。

それが、このプロ野球の監督は警察に有無をいわせず逮捕され監督をやめることにまでなったのです。

それで大騒ぎになったということなんですが、こういう大ごとになってしまったのはなぜなのか、ということです。

これを手続き上の問題として(児童相談所に子供が電話をしたからこうなったとか)だから児童相談所が悪いとか、警察が事情もよくきかず逮捕したのはまずいとか、そういう意見があるのですが、それは本質的な問題ではないのです。

神理は、このようなひどい結果が現れた、その家族の心を観ます。

そのような家族の心を観るなら、先ほども書きましたが、よほどこの家族には愛がなかったんだなと、特に母の愛、妻の愛がなかったんだなと、そう思えるわけです。

そう思っていたら、ヤフーニュースとか、週刊誌の広告にそれらしいことが書いてありました。

「ああ、やはりそうなのか」と残念に思ったわけです。あの監督のプレーを昔も私は観ていたからです。実際にドーム球場にいって観たこともあったからです。

だから、ヤフーニュースや週刊誌の記事がどこまで本当かは知りませんが、それに近いことは起きていると思いますよ。だから、あのような結果が出た。

親子げんかごときで、警察が介入して逮捕され、そうしてプロ野球の監督をやめなければいけなくなり(それで週刊誌にあることないこと書かれて)世間でも大きな話題になるという、こんな驚くようなひどい結果がです。

あまりにこの監督の家庭内には愛がなかったからです。

だから、もし、この監督の家庭に、もっと妻の愛、母の愛があったなら、こんなことは起きなかったのです。

妻の愛がもっとあるなら監督が浮気をすることもなかったでしょうし(仮にニュースの通りであったのならという話ですが)今回の親子げんかでも妻が(母親が)間に入り「けんかをしていたあんたたちも悪いんだから、お父さんを許してあげて」と一言いえばそれですんだ話だからです。

しかし、今回の件ではそういう母親の姿がまったく見えてこない。ということは母の愛が(そうして妻としての愛も)なかったのではないのかと私は思えるのです。

そういう愛のない家庭には必要以上の悪い結果が現れてくるからです。(その愛のなさを反省させるため)

その結果が、今回の事件ではなかったのかと私には思えて仕方ないのです。愛のなかった(妻、母の)家庭の結果がです。(それが全部妻のせいなのか、と思う人もいるのでしょうが、実はそうなのです。夫を〔裏から〕支配しているのは妻であるからです。だから女性の〔母の〕愛は神の愛といっているのです。私はです。すべてを支配されているのが神であるからです)

妻の愛、母の愛は家庭にはなくてはならないものです。家庭に妻の愛、母の愛が満ちているなら不幸もなくなり幸福な生活も出来るからです。

愛の大事さをもう少し分かってほしいものです。特に女性にはです。

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5月 27 2026

神の心 男女の使命役割の違い

大丈夫なんでしょうか。昨夜も遅くまでお怒りのようであったからです。お怒り(株)の皆さんはです。

朝から昼から夜まで出っぱなしのようですが(天罰が降りっぱなしのようなんですが)いつまで逆らうんでしょう。この人たちはこの正法神理にです。

従えば奇跡も起きるのにです。しかし、逆らってばかりだからずっと災いが起きている。自分たちの間違いが毎日のように証明されていても、それでもまだ自分たちの間違いを認めず同じ間違いを繰り返している。

どこまで愚かかしれませんが、そのまま死ぬなら、これだけ後悔する人生もありません。分かる人は少しでも早く分かってください。自分の間違いを間違いと認め、反省して心を入れ替え神理に感謝してください。

神は、そういう人たちが一人でも多く出てこられることを辛抱強く待ち続けていられるからです。

どこかの球団も昨日は勝ったようですが(1-0で)それでは調子も上がらないでしょう。ギリギリでやっと勝っているようではです。

昨日はよく逆転されなかったですね。私は昨日の試合もまた逆転されるのではと思っていましたが(わずか1点差でしたから)しかし、それも神の胸三寸(むねさんずん)でしょう。

そちらも神に、そうして神理にいい加減感謝されませんか。そうすれば調子は上がってくるからです。

早く理解してほしいものです。このような神の心をです。

しかし、そのような神の心をこちらも理解されていないようです。今ニュースになっている京都の産休を取るとかいわれている市長のことです。

また、こんなことを書けばボロカスいわれるんでしょうが(今は、どういう人に対してもやりやすい職場にしないといけないなどという「左翼思想」が全盛ですから。〔苦笑〕)しかし、市長が産休など取られてです。

それで市長の仕事が務まるんでしょうか。それで市長の仕事がちゃんと出来るというなら、ずいぶん楽な仕事なんですね。市長職ってです。

そうして、市長職だけでなくてですよ。子育てもちゃんと出来るのですか。そんな市長もやりながらです。

出産と生まれたばかりの赤ちゃんの世話など一番大変な時なのです。出産直後など、生まれた子供にとっても一番母の愛が必要な時であるからです。

そういう時に市長の仕事もしながら、子育ても行うなど出来るんですか。

私はとても出来ないと思うんですけどね。市長の仕事もしながら、出産育児などです。また、そのようなことだけでなく、その子供がおなかにいる時の母親の胎教(たいきょう)も非常に大事なことです。その胎教が後に生まれてきた子に大きな影響を及ぼすからです。

そのような胎教から、出産から、育児まで、市長をしながらこなすことになるのですが、それをしっかりやれるというのですか。その市長さんはです。

だって、その間の市長の給料もしっかりもらうわけですよね。じゃあ、市長にどういう理由があろうと市長職の方はしっかりやっていただかないといけない。その地域の多くの市民から、その方は市長に選ばれているからです。

では、行政と出産育児の両方をしっかりやるということになりますが……こう考えるならばです。両立出来ると思いますか。多くの人から選ばれている市長と自分の出産育児がです。

はっきりいうなら無理なのです。市長と出産育児の両立などです。

そんなことをすれば、どちらかがおざなりになるか、両方おざなりになるかのどちらかしかないからです。そんな無理なことをすればです。

市長職をおざなりにされてもいけませんが、出産育児など、そんな大変な市長職と一緒にやれるものではないのです。

出産育児とは、ただ子供を生んで育てるというだけのものではないからです。出産前の胎教から出産後の子供の世話だけでなく、生まれた直後の子供に対する母の愛は一番大事なものであるからです。

この子供が生まれて、しばらくの間は母の愛をしっかり子供に入れておかないと(これは母の愛でないとダメ、他の誰の愛でもダメ。たとえ父親でもです。母の愛が神の愛であるからです)ちゃんと子供は育たないのです。

生まれた当初に母の愛が少ないと、どこか愛がない、そのような子供に育ってしまうからです。

だから「三つ子の魂百まで」という言葉があるのであり、少なくとも子供は三つくらいまでは母親は自分の子供にかかりきりになり、しっかり愛を入れておかないといけないのであり、そうすると子供はしっかり愛ある子に育っていくのですが、今の人たちは、そんな子供の心まで考えない。

ただ、生んでミルクを与えて子供が(身体が)育てばそれでいいと、そのように思っているだけ。

だから、とくりゅうのようなあんな犯罪も増えたのです。子供が平気で人を残酷な殺し方で殺してしまうような(あるいは平気で人を騙すような)犯罪もです。

母親の愛が足りない、そんな子供が増えたからです。

子供にしっかり母の愛が入っていなければ、そのようなことも出来てしまうからです。そのような悪を止めることが出来るのは母の愛(神の愛)しかないからです。

だから、そのようなことまで(子供の心まで)考えるなら市長と出産育児の両立は無理でしょう、と私はいいたいわけです。

出産育児とは、そんな甘いものではないからです。しっかりやらないと子供の育て直しはきかないからです。

だからきついいい方になりますが、出産育児をされるなら、市長職はやめられた方がいいのではないでしょうか。そのまま無理して市長を続けられても、よい結果は得られないと思うからです。

いい加減な出産育児などされれば、そのつけは後で必ず出てくるからです。

だから私は長がつくものはあまり女性がされない方がいいのではないかと思うのです。男の役割、女の役割は違うからです。

また、そういうことがどうしてもしたいという女性は、一人でされるか(独身で)または、そのような子育てなど終わった後にされるかした方がいいと思うのです。

そうであるなら支障もきたさないと思うからです。

どちらにしても、神の心とはこのようなものなのです。なんでも平等ではなく、男女それぞれに使命役割を持たせたものであるのです。(だから当然することは違う)

そのような神の心を守ってこそ愛と調和の世界は現れるということです。

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5月 26 2026

神を恐れない悪と国債発行のでたらめ

もういい加減にすればいいのに、早く詫びを入れて布施すればいいのに、まだくだらないことをしています。

昨日もずいぶん天罰が降りていたようなのにです。どこかの会社はです。

本当に哀れです。ここまで教えられていてまだ分からないようであるからです。

ここまで神の指導が降りる人たちもいません。(普通はその前に気づき改めるから)しかし、ここまで教えられるということは、それだけ罪をつくっているということになります。

その罪はいずれは自分に返ってきます。

その時に泣いても遅いのです。

そうして、こちらもいい加減、神理に感謝しませんか。どこかの球団もです。

そのまま(苦手な)交流戦に入っていくつもりですか。今年はいつも以上に調子がよくないのにです。

また逆転負けを食らわないようお気をつけください。

ほんとどこも無反省なんですが、しかし、皆がこれではね。悪いことも止まらないでしょう。前回の話ではありませんが、クマの出没も止まらないようであるからです。

しかし、前回も書きましたが、そんな人里に出てくるクマたちが異常成長するということはないんでしょうか。

こんな人を恐れず人里に平気で降りてくるクマが増えるなら、人里には食べる物がたくさんあります。(野菜、果物、米、飼っている動物から人間まで)そういうものも食べ放題です。

子熊の時から、そのようなものを食べまくっていたら異常成長するクマも出てきませんか。

まあ、ゴジラは大げさにしてもグリズリーくらいになるクマがゴロゴロ出やしませんか。数年後くらいにはです。体重が400キロクラスのクマがゴロゴロです。

そんなのが、町中を歩いていたらこれほど恐ろしい話もありません。もう少し神を恐れませんか。そうすればクマも人間を恐れるようになるからです。

神理は口だけでなく、それに伴う現象も現れています。神理を信じ、そんな正しいことを教えてくれている(だから現象が現れる)神理に感謝しませんか。

そうすれば、これだけひどいことも起きてはこないからです。

「消費減税 1%案が有力」などと今日の中日新聞に出ていますが、どうせするなら飲食料品の消費税だけでなく、すべての消費税を1%にしてほしいものです。

そうすればずいぶん助かるからです。国民もです。しかし、食料品だけではどこまで下がるかもしれないからです。(それに困る業者も出てくるし)

どちらにしてもナフサとかの問題でまだこれから、そのような食料品とかも含めた多くの物の値段が上がるんでしょう。なんで食料品だけなのか意味が分かりませんね。

それで夏の光熱費とかも引いてくれるらしいのですが、そこは有難いんですが、もう多くの国民はこの急激なインフレにはついていけません。

給付金かなにかもしてもらえませんかね。とにかくお金が足りないからです。こうも物がボンボン上がっていってはです。

にもかかわらず、せっかく決める補正予算が(わずか)3兆円って、0が一つ足りないのではないですか。30兆円くらいは出してほしいからです。政府は国債発行などいくらでも出来るからです。

それで金利が上がるだの、円が安くなるだの大嘘だからです。それと国債発行とはなんの関係もないからです。

そもそも、少し前までは国債発行をあまりにするなら財政破綻するだのいっていましたが、全然財政破綻は起こらないし、金利が上がるだのもいっていましたが、国債発行をしていない間にも金利はポンポン上がるしね。(苦笑)

そりゃそうでしょう。元々金利など日銀が金利を上げたから長期金利は上がったのであり、そうして中東問題が起きてきたから、それからも金利が上がっているのだし(だから日本だけでなく世界でも金利は上がっている。金利が日本の国債の問題であるなら、なんで世界の金利まで上がる)それに国債残高があまりに増えるならハイパーインフレが起こるだのもいっていましたが、それも起こっていない。

いま起きているひどいインフレは、これも中東の問題で日本の国債とはなんの関係もないからです。だから、世界のインフレはもっとひどい。

そうして国債発行すると円安になるという話もです。円安など前からなってきているのだし(国債発行をしようがしまいが)そんな円安は政府が為替介入すればいいだけの話なんだし、なんで金融の話と、通貨発行権がある政府の出す国債の話をごっちゃにしているのか、意味が分からないんですが、そこはどうなんでしょう。

バカじゃないかと思うんですけどね。なんでもかんでも国債発行に(国債残高に)結びつける、テレビで経済評論家などといっている人たちの話はです。実際はでたらめであるからです。

だから、テレビなどでしゃべっているコメンテーターといわれる人たちは、皆あちら側の(財務省やら政府やらの)回し者であるということです。

むつかしいことを並び立てて(私たちが、そちら側の知識がないのをいいことに)実はでたらめな話をしているのです。全部とはいいませんが大方はです。

この国債発行の件などまさにそれだからです。

もっと国債発行をすれば(それで政府が日本国内にもっと金を回せば)もっと日本は豊かになるのに、それをさせないようにしている人たちがいるということです。自分たちばかりが儲けてです。(毎度おなじみディープステートの皆さんです。〔苦笑〕)

その一味であるということです。政府も財務省もです。(ノーといえないのです。ノーといえば首が飛ぶか、命がなくなるからです)

だから、テレビででたらめをいって国債発行を出来るだけ抑え、国民を生かさず殺さず、国民の財産を搾り取っていく、それが裏にいる人たちのいつもの手であるのです。

だから、今回でもわずかばかり光熱費など下げて、消費税もなんとか食品だけはとかんかんがくがくの議論をしていますが、しかし、私がいうような現金給付などはしない。別に国債発行すればいくらでもその財源はつくれるのにです。

そうして、その国債発行はいくらしたところで誰の腹も痛まないのにです。

しかし、そこまではしない。そこまで国民をよくする必要はないからです。電気やガス、ガソリンなど下げて、消費税の食品だけでも下げられるなら、それで国民は大喜びしてまたしっかり働くからです。

まあ、そこらの裏の話はともかくです。(また陰謀論などといわれるから)

国債発行と、財政破綻だの、金利が上がるだの、ハイパーインフレだの、円安になるだのいう話は、全然別の話であるということは知っておいてください。

それを知っているのと知らないのとでは雲泥の差であるからです。

それを知って、テレビを観ているのならです。テレビでいっていることがいかにでたらめか分かるからです。

正しいことと正しくないことはきき分けないといけません。そうしないと正しい判断は出来ないからです。正しい判断が出来ないと不幸になるからです。

それには勉強するしかありませんが、もう少し神理も勉強しませんか。

神理を勉強し行うなら、もっと幸せになれるからです。

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