>>ブログトップへ

2026年5月

5月 10 2026

神理と終末論

土曜日だというのに昨日も降りていたようです。どこかの会社は天罰がです。

まあ、曜日は関係ないのでしょうが、それにしても恐ろしい。そんなことが毎日起きているというのになんと怒っている。そういう人が多いからです。

そういう(傲慢な)態度がよけいに恐ろしいのですが、歴史上ここまで天罰に逆らっている人たちもいません。

科学に騙されているとはいえいい加減にしませんか。神が存在するかしないかなど自分の心にきいてみるなら(問うてみるなら)すぐ分かるのです。(それが分からないという人は相当曇っているのです。心がです)

神が存在(第一原因者)しないのならなにも存在しません。人間を含めたこの世のすべてをつくられたのが神だからです。

そこまでの超巨大な超越した存在は今の科学ではまだ分かりません。

だから分からないだけなのです。科学は神をです。その分からない神を否定してしまったところに科学の間違いがあるのですが、だからこのようなことが起きているのです。毎日天罰がくだるなどということがです。

神が存在するからです。神でなければこのようなことは出来ないからです。

いい加減、神の存在を認め手を合わせませんか。あなたたちは(別にどこかの会社だけではありませんが。現代の人たちは、という意味ですが)過去の人たちが行ったことがないような大変恐ろしいことをし続けているからです。

神を無視し、神の心に逆らい続けているという考えられない恐ろしいことをです。

だから天も暴れれば(天変地変)動物たちも暴れる。(クマも暴れる)現代の人たちが、これまでの人たちがしたこともないような大変愚かな態度をし続けているからです。

神を認めて、神を恐れ、神に頭を下げませんか。そうすれば、このような災いはおさまるからです。

しかし、こちらもなかなかおさまりませんね。今日の中日新聞の一面に「ロ・ウクライナ3日間停戦」と大きく出ています。

トランプ大統領が、ロシアとウクライナが9~11日の3日間停戦し捕虜1000人を交換すると発表されたようですが、しかし、9日もまだ一部では攻撃が続いているようではないですか。

どうやったら止まるんですかね。このような戦争はです。戦争をやめようとしない人たちが必ずいるからです。

だから、こういう場合でも神理は有効なんですけどね。皆で正しい祈りをするなら、そういう人たちがだんだんあぶりだされて、戦争をやめようとしない人たちに天罰がくだるからです。

そういう人たちに次々と天罰がくだるなら、戦争は自然に終わっていくからです。

しかし、今のように神から離れて自分たちだけでしていると、人の怒りねたみ、欲望などが混ざり合って、終わるに終われなくなるのです。それ以前からの問題と、それを絶対にやめさせたくない(悪魔の)勢力が徹底的にじゃまするからです。

戦争が終るのをです。

そもそも、様々な原因を(わざわざ)つくりだして、そうして戦争を終わらせないようにしている悪魔の勢力は同じ者たちなんですが、そういう人たちにまで(戦争を起こしている人たちだけでなく、それを裏から操っている勢力にまで)天罰がくだるなら、それは終わっていくでしょう。

どれだけこじれている戦争でもです。その戦争をこじらせている人たちの多くに天罰がくだるならです。そういう人たちの支配がなくなるなら、その戦争は終わるはずであるからです。

そういう人たちに例えば癌が次々に発症し、入院などするならです。戦争の指揮も取れなくなるからです。

そうして指示も出来たくなる。そんな病がひどくなるならです。

そういうことが神理なら出来るということを証明しているんですけどね。私はです。もはやこちらでは数えきれない人たちに天罰がくだっているからです。

その多くは私に嫌がらせをしている人たちです。

では、降ろせるのでないのですか。人類全体に嫌がらせをしようとしている者たちに天罰もです。例えば核戦争もじさないと思っている人たちなどまさにそれであるからです。嫌がらせどころか、多くの人たちを死に追いやる者たちであるからです。

そういう人たちには勝手に罰が当たりそうなものですが、それがそうはならない。神は人間に自由を与えていられるからです。その自由はこの世の滅びさえも選べる自由であるからです。

自分たちがなにも気づこうとしなければです。

しかし、気がつけば別なのです。神の子である人間が神の心に気づくなら、そうして神の心に叶う正しい祈りが出来るなら、神は人間のあらゆる望みをきいてくださるのです。

何度でもいいますが、それが正しい祈りであるならです。(だから、例えば欲望の祈りなどはきかれないということです。それは正しい祈りではないからです)

では、そのようなひどい戦争も止めることが出来るのです。神の心に気づいて正しい祈りが出来る人が増えてくるならです。

だから神理流布は大事だといっているのだし、こういう教えがないのなら、人類はいくところまでいってしまい滅びてしまうのです。そんな罰が当たる教えなど嫌だなどと甘い考えでいるのならです。

なんの奇跡も天罰も起きてこない偽の神の教えなどいくらあったところで、平時ならともかく、これほど人類の危機が迫った時などどうにもならないからです。きれいごとだけでは(口だけでは)滅びてしまうからです。

もはや、そのような終末論を信じている人たちが、世界各国にはたくさんいるからです。(もちろん、終末論は間違いです。世の終わりはきません。そうしてキリストが再臨されることによって世が完成するわけではありません。キリストだけでなくキリスト以外の多くの光の大指導霊たちも降りてきて、そうして本当のユートピアがこの世に完成するのです)

しかし、そのような間違った教えを信じている人たちが多ければ多いだけ、終末は(核戦争は)近づいてきます。

それを止められるのはこの正法神理だけなのです。

まだ分かりませんか。神理の大事さ、正しさがです。

神理がこの世に存在しなければ、この世は滅んでしまうのです。

0コメント

5月 09 2026

神をいつまでも信じない人たちと智慧のない人たち

昨夜も遅くまで大変そうでした。(もちろん天罰が)

いわずもがなのどこかの会社なんですが、それでも頑張るつもりなんでしょうか。まだ天罰を人のせいにし続けるのですか?

本当に残念です。いつまでたってもいま起きていることを正しく理解しようとしないからです。

なんでそんなことが人に出来るのでしょう。あなたたちは神に(天に)逆らっているのです。そのような行いは(どれだけ天罰を食らっても怒っている)天に唾(つば)する行為なのです。

天に向かって唾を吐くなら、その唾は自分に返ってきます。いつになったら分かりますか。そのような「事実」がです。

もはや同じようなことが15年以上も続いているのです。いい加減理解しませんか。起きていることを正しくです。

私は正しいことをいっているから奇跡が起きているからです。

何度でもいいますが、あなたたちは神に逆らっているのです。そんな愚かで畏れ多いことをいつまでもし続けているのは現代の人たちだけです。(昔の人たちなら、これほど天罰を食らえば、これは神が行っているととっくに気づいて頭を下げている)

本当の神の教えであるこの正法神理に感謝しませんか。そうすれば、そのようなひどい天罰は降りてはこないからです。

そんなこちらもひどい状況なんですが、アメリカとイランがまた始めたようですね。しかし、もうアメリカもあまりやる気がないのではないですか。というか、やる気があっても出来ない。ない袖は振れないからです。タマがなくてはミサイルも撃てないからです。

もうトランプ大統領はさっさと話をまとめてアメリカ軍を戻してはどうでしょう。空母からなにから全部です。イスラエルも自国だけになるならやめるでしょうからです。よく分からない戦争などです。(自分たちの都合はあるにせよです。そこは話し合いで解決してもらわないと)

これ以上続けて、本気で核戦争など起こす気でいるなら、さすがにイスラエルも神の鉄槌がくだるでしょうからね。こちらとは比べものにならないほどのです。

だからもうトランプ大統領もです。アメリカで(本職の?)金儲けに専念されてはどうでしょう。今回もずいぶん儲けられたという話であるからです。(インサイダー取引で。〔苦笑〕)

どちらにしてももう戦争はやめましょう。これ以上の愚かな行為もないからです。

だからこちらも、もういい加減やめてもらわねばなりません。ロシア、ウクライナもです。そのためにはウクライナへの協力はもうやめないといけない。日本もです。

どちらがいいとか悪いとか、もうここまでくると当事国にしか分からないのですから(ここまで戦闘が長く続くと)だからもうそういう話ではなく、日本はこの戦闘が一刻も早く終わるよう力を尽くさないといけない。

それにはどちらにも協力しないのが一番です。そんな戦いには協力しないのがです。だから、もう一方に加担するのはやめて、日本は日本ファーストで話を進めてもらえませんか。高市総理にはです。

それで今度、経済訪問団をロシアに派遣するとか。大変よい試みです。大いにやりましょう。ロシアとはです。経済、エネルギー、防衛、どんな安全保障もロシアとするなら(この前、ロシアのサハリン2の原油も入ってきましたし)プラスであるはずだからです。

別にロシアが全部いいとはいいませんが、少なくとも欧米よりはよほどましであるからです。

今のまま、アメリカのいうことをそのままきいていては、こちらまで戦争に巻き込まれかねないからです。イランが終われば、今度はこちらで台湾有事など起こされそうであるからです。

そのための手は、高市総理もいろいろ打たれてはいるのでしょうが(GWにベトナムやオーストラリアなどにもいかれて)いかんせん相手はあのトランプ大統領ですし(危ないことを起こすのは神速の)中国もどう動いてくるかしれません。(やたら高市総理にからんできているし)

危ない状況ではありますよね。もはやトランプ大統領(アメリカ)には危ない戦争屋が(ディープステートが)べったり張り付いて離れないようであるからです。もう完全に憑かれてしまっているようであるからです。(本当に残念です。この人なら変えてくれると思ったのに。〔涙〕)

だから、これからはEU(欧米)ではなくブリックス(ロシア)だと思うんですが、まあ、そこはよくよくお考え下さい。どちらにしてもいっぺんには無理だからです。

じょじょにするしかないからです。

まあ、そんな高市総理をです。やたらけなしている人たちもいますが、では、そのような人たちは誰ならよいのですか? この人がダメならダメでいいのですが、それならそれに代われる人をいわないといけない。

まさかこの難局を日本は総理大臣抜きで乗り越えられるはずもないからです。

では、代わりの人をいわないと、それでは対案にならないのです。

対案をいわないなら、それは所詮「書生論」なのであり、きく価値もありません。

対案もないのなら、そんな智慧のない意見などいうなといいたい。今ほどの難局も(日本にとっても、世界にとっても)ないはずだからです。そんな時にくだらない人の悪口などきいても気分が悪いだけであるからです。

文句ばかりをいっている暇があるなら、もっともっとよい智慧を出しませんか。

多くの人がよい智慧を出さないともはや生き残れる時代ではないからです。

0コメント

5月 08 2026

あの世の存在とクマの心

さて、今日もまだやるつもりなんでしょうか。神理流布のじゃまをどこかのバカ会社はです。

それで昨日は午後からもずいぶんお怒り……というか、ビビりまくっていたようでしたが。また降りてきていたようであるからです。この会社にはたくさんの天罰がです。(ほんと恐ろしい)

そのようなことはもうやめるという選択肢はないんでしょうか。本当に哀れです。心のレベルが低い人たちはです。なにが恐ろしいかも(どれだけ間違えているかも)分からずどんどん不幸になっていっているからです。

そういう体験をしないと分からないとはいえ、もはやそのような体験をしすぎています。どこかの会社の連中などです。

いい加減、心を入れ替えてはどうでしょう。どちらにしても最後には心を入れ替え反省するしかないからです。それ以外で救われる道はないからです。

だから、それを今生するか、それとも死んであの世で(地獄で)するかの違いなだけなのです。

この世でしておくなら、ただ、悔しいだの、腹が立つだの程度ですみますが、あの世の地獄でそれをすることになるなら、すさまじいまでの苦しみも伴(ともな)ってきます。

地獄での苦しみは想像を絶します。

反省しませんか。生きている間にです。

もうあの世などないとか、地獄などただの作り話だとか、そんな根拠のない話を信じるのはやめませんか。

そんな世界がないというならないという証拠を見せてください。あるという証拠はたくさんあるからです。少し視野を広げるならそれは分かるはずであるからです。

幽霊を見ただの、幽体離脱だの、正夢だの、そういう不思議な話は枚挙にいとまがありません。そういう話がたくさんあることこそ、あの世があるというなによりの証拠なのです。あの世がないなら、この世がこの世だけの世界なら、そんな話がたくさん出てくるはずもないからです。

この世界にまったくないものなど想像すら出来ないはずであるからです。

少し考えを広げ、心を柔軟にするなら、あの世があるということは誰でも分かるはずです。

物質しか対象にしていない、そうして神のことが分からない現代科学を丸々信じるのはやめませんか。その科学がまだたどり着いていない世界も、この世界にはあるからです。

それにしてもクマの被害が多いですね。連日ニュースで流れてきます。もう東北や関東辺りまで市街地にクマがウロウロしているようではないですか。

それでクマに襲われて、けがや亡くなった人まで出ているようですが、それにしても早いそうですね。この時期にクマの出没がこうも相次ぐなどです。いつもの年なら、まだこの時期はクマは山の中にいてたくさん生えだした草など食べているそうですもんね。

それが今年はもう人里をウロウロして、それでもうクマ注意報とか、クマ警報まで出しているところまであります。

この時期にクマ注意報とか出すのは異例だそうですが、どうなっているのでしょう。最近のクマはです。

その理由を専門家は、クマが人のいるところにはエサがたくさんあることを知ったとか(そんなこと前から知っていたんじゃないですか。クマたちはです)人がいる近くで冬眠をしていたクマたちが人前に出てきているとか、同じようなことしかいいませんが、だからそこじゃないでしょうと私はいっているのです。

だって一番の問題は、なんでクマたちがこれだけ平気で人前に出てくるようになったのか? ということだからです。(違いますか?)

なんでクマたちはこれだけ人間を怖がらなくなったんですか。そこが一番の問題なんですから、クマの専門家ならまずそこをいわないといけない。

急にクマたちが人間を怖がらなくなった、その理由をです。クマが前のように人間を恐れるなら、こうも多くのクマたちが人前に出てくることはないはずだからです。

そうして仮に人がいる近くで冬眠しているクマがいたとしても、冬眠明けには山に戻るはずであるからです。

人を恐れるクマであるならです。

それが昨年辺りから極端に変わってしまったように感じるのです。クマの人に対する恐れがです。全然なくなってしまったようにも思えるからです。

だから、なんでそうなったのか。その理由を私たちは知りたいのに、その一番肝心なところを専門家は説明しない。

まあ、出来ないんでしょう。専門家はクマの性質までは分かってもクマの心の中までは分からないからです。クマの心の奥にある神とつながっている部分まではです。

だからクマの性質から見て、今クマがしている(異常な)行動を推察するだけで、本当にクマがそういう考えでいるのかどうかは分からない。

専門家たちは神を知らないからです。

だからいっているでしょう。神理を知らないといけないとです。神理を知っているのなら、その一番肝心な部分の理由も分かるからです。

それは、皆が(人間が)神を恐れなくなったからだという本当の理由もです。

それが違うというなら、ではなにが正しいのかいってみてください。クマがこれほど人前に出てくるようになった(人間を怖がらなくなった)一番の理由をです。

クマが(昔のように)人を恐れるようになるなら必然的にクマは山に帰ります。

なんでそんなクマに取って恐ろしい人間がたくさんいるところに、いくらエサがあるからとはいえクマがいたいでしょう。山の中にもエサはあり、山の中なら、その恐ろしい人間はいないのです。

今クマが町中に出てくるようになった一番の原因は、クマが人間を恐れなくなったことなのです。

では、どうすればいいのですか?

それを教えてくれるのは神理だけであるということを知ってください。

0コメント

5月 07 2026

心の段階、心のレベル

さあさあまた始まりました。くだらない嫌がらせがです。(苦笑)

もちろん、どこかの会社なんですが、そりゃそうでしょう。昨日も電話がかかってきていたくらいです。休みも出ていたんでしょうね。きっとです。天罰にゴールデンウイークは関係ないからです。

だから、今日も朝からお怒りです。今日も一日頑張りましょう。天罰との(癌との)恐怖の戦いをです。

ほんとよくやるわと思うんですが、こういう人がどこにでもいます。昨日でも出ていくと平気でしてきましたからね。嫌がらせをです。

しかし、私がこれだけ書いているのです。それを承知でしてくるということは最悪、自分も癌になってもかまわないということでしてくるんでしょうね。

そんなことが起きるわけがないと高をくくってしてきているのなら、これほど愚かな話もありませんし、そうなってもかまわないということでしてくるなら、これほど無鉄砲な話もありません。

私は嘘つきではありません。神理を説いている者のいうことはきくことです。そうしないとどれだけ不幸になるかしれないからです。

あまり周りの噂に騙されず(それはただの悪口ですから)正しく判断されることです。私が説いている神理のことはです。

そうしないと、せっかくこの世で神理を知った意味がなくなるからです。この世で神理に巡り合うくらいの幸運もないからです。

しかし、私に嫌がらせをしてこない人ももちろんいるのですが、そういう人たちから見たらです。不思議に思えませんか。私に嫌がらせを平気でしている人たちはです。

私に嫌がらせなどしたらなにが起きるか分からないのです。それなのに、そんな奴になんでわざわざ嫌がらせをしているのかと、それでなにか悪いことが自分に起きるならこれだけ不幸な話もないからです。

だから、なんでそんな危ないことをわざわざしているのかと、そう思う人もいるはずです。

だからそれは心の段階が違うということです。だから、それだけ考えも違うのです。

高橋先生はあの世の世界を、幽界(ゆうかい)霊界(れいかい)神界(しんかい)菩薩界(ぼさつかい)如来界(にょらいかい)と5つの段階に別けて書いていられました。

それぞれそのような世界の中にも多くの段階があるといわれていましたが、大雑把に別ければあの世は、そのような世界で構成されているといわれていたのです。

幽界の下が地獄界で、天上界といわれる世界は幽界が一番心の段階が下の世界で、そこから少しずつ心のレベルが上がるにつれ霊界、神界、菩薩界と心の段階が上がっていき、一番心のレベルが高い世界が如来界で(この如来界の一番上の世界に〔そこは金剛界ともいわれますが〕釈尊やキリスト、モーゼといわれる方々がおられるのです)私たちが死ぬなら、今度はそのような自分の心のレベルにあった世界で(幽体で)生活するようになるといわれていたのです。

そうして、その天上界の霊たちの比率は、幽界、霊界のレベルの人たちが一番多くて、神界から上のレベルの霊たちはだんだん少なくなっていくともいわれていました。それだけ自分の心のレベルを上げるということはむつかしいことであるからです。

あまり霊界のことを詳しく書いてもいられませんが(ブログではです)要はです。この世に出てきている人たちは、そのような天上の世界の中でも段階が下の人たちが多いということです。

だから、そういうことも平気で出来るのです。天罰を食らうと分かっていても平気で嫌がらせをしてくるとか、そういう現象を全然信じないとか、心のレベルが低い人はそうなるからです。

自分が体験しないと分からない。そういう体験を通さないと、そういうことが(天罰があるということが)分からない心のレベルの人たちであるからです。(もっとレベルの低い人たちは何度天罰を食らっても分からない。そういう人たちもいます)

だから、そういう人たちは私に嫌がらせが平気で出来るのであって、そういうことはとても出来ないと思っている人たちは心の段階が高いから(その天罰が降りなくても心で分かるから)そう思うのであって、そこの違いで行いも変わってくるわけです。

その体験をしないと分からない人と、しなくても分かる人とでは心のレベルが違うからです。

だから、私に嫌がらせをしてくる人たちは幽界、霊界の心のレベルの人が多く、私に嫌がらせをしてこない人たちは神界以上の心のレベルの人が多いということです。その心のレベルの差が行いを大きく変えるからです。

だから、どこかの会社など典型なのです。心のレベルの低い者がたくさん集まっているです。すると何度でも同じ間違いを繰り返すということです。どれだけ恐ろし目に遭ってもです。

その恐ろしさが分からないからです。心のレベルが低い人たちは、もっと心のレベルが上がっていかないと正しい判断が出来ないからです。そうすると恐ろしさも分からなくなる。怒りの感情が、それに勝ってしまうからです。(ほんと哀れです)

だから、この世は心のレベルが低い人の方が多いからこうなっているのですが(私に嫌がらせをする人が多い)しかし、そんな中にあってもです。私に嫌がらせをしてこない人もいれば頭を下げる人もいる。(そこまでの人はほんとごくわずか)

しかし、それが出来る人は心のレベルが高い人なのです。(神界以上の……この神界とは神の世界という意味ではなく、神の心がやっと分かるレベルまできた人の世界という意味ですので、そこはお間違いなく。だから私たちは最低でもこのレベルにならないといけないということです。神の心が分かるレベルにはです)

その中でも私に頭を下げられるレベルの人たちは(これほど私の悪い噂が流れている中でも、そのような態度が取れる人は)相当心のレベルが高い人たちなのですから、そのような人たちは、もう次の段階に進まないといけない人たちであるということを知ってください。

そういう人たちは、次の神理の実践と神理流布の段階にです。それをしないと、そのような心のレベルの人たちは心が向上しないからです。

ただ、この世のことだけしていてはです。

人は、その心の段階でしないといけないことは(それが自分の本当の使命)当然変わってくるからです。

そのような人たちは(よく神理が分かる)この世のことをどれだけしたところで、それではもう自分の心のレベルは上がらないのです。そういう人たちは、もう神理の実践があって、はじめて心が向上するレベルの人たちであるからです。

この世はこのように多くの心のレベルの段階の人たちが修行に出てきています。そういう人たちが一つの世界で生活しているのですから、だから心の修行になるのだし揉めもするのです。

心のレベルが違えば、当然考えも違ってくるからです。

そうした中で愛を出し、調和していかなければ自分の心のレベルは上がりません。心のレベルが低い人たちはともかくです。

高い人たちは、それに応じた行いをしていかないと、この世に出てきた意味がないのです。人数が多いからとレベルの低い人たちに合わせているようでは、自分の心のレベルは下がっていくだけなのです。

では、このブログを見ているあなたはなにをしないといけないのですか?

それを自分の心によくきいてみてください。

0コメント

5月 06 2026

本当の神の教えと本当の反省

ゴールデンウイークも今日までですか。また明日からうるさい日々が続きますね。

休みが明けたら、急にどこかの会社が静かになっていたなどということはありませんかね。(苦笑)

まあ、ないでしょうね。他の場所ならともかくすぐ前ではね。どれだけひどいことが起きても、くだらない意地でくだらないことをし続けるであろうからです。

しかし、天罰に対しくだらない意地でやり返し続けますかね。こういう愚かな連中も史上初なんでしょうが、そういう人が多いのには呆れます。それで悪いことが次々に起きているというのに、そこはまったく理解しようとしないからです。

そこを全部、責任転嫁しているからです。お前のせいなどとです。

しかし、それではいつまでたっても悪いことはおさまりません。自分たちが悪いから自分たちに悪いことが起きている。最低そこまでは理解しましょう。

そうしないといつまでたっても前には進めないからです。

こちらはそんな感じで、なんともならないんですが(まだまだひどいことが続かないと気づかないんですが)しかし、あれだけ負け続けていたどこかの球団が最近は少し勝ち始めましたね。こちらはどうしたことでしょう。(どうしたことでしょうって。〔苦笑〕)

昨日も去年のゴールデンルーキーが勝ち投手になっていましたが、去年とはえらい違いですね。去年はよいピッチングをしても、あれだけ勝てなかったのにです。

それが今年などもう去年の勝ち星を抜いて(まあ、去年の勝ち星が少なすぎなんですが。わずか2勝ですから。〔苦笑〕)スイスイ勝っている。神理への感謝は出来なくてもやはり両親の呪縛から(親バカという)逃れたのは大きいんですかね。

勝ち星がこれだけつくようになったからです。

だから、去年この投手があれだけ勝てなかった原因はいくつもあったということです。一つや二つで、あれだけ(先発して9度も)勝てなかったということはないからです。これだけ実力がある選手がです。

だから、これで神理に感謝出来て、細かいところまで直せるのなら(自分の悪いところの。もちろん心の部分ですが)完投、完封はもちろんのこと、15勝、20勝も夢ではないということです。どれだけ勝てないチームにいてもです。

そのくらいの力はあるはずだからです。(それくらい技術的には評判の高い選手でしたからね)

そうすると憧(あこが)れの大リーグの道も早まります。どちらにしても先々いくことになるのでしょうが、その大リーグの道がその先の自己破産への道にならないようするためにも、やはり心はきれいにしておいた方がいいでしょう。

心をきれいに磨いておくなら、どんな大金にも心を動かされることなく、正しい道を進むことが出来るからです。

それには神理への感謝が一番なんですが、だから神理に感謝出来ない人はもちろん、神理に感謝出来ている人もです。

その神理に感謝出来た部分はよいことも起きてきますが、それだけではダメで、そこはクリア出来ても、まだクリア出来ていない部分もあるでしょうから、神理に感謝出来たのであればです。

その感謝の気持ちを忘れず、感謝出来た神理に自分の心と行いを照らし合わせてみて、神理と合っていない部分があるなら、そこの部分を直されることです。神理がいうようにしてみることです。

そうすると一つ悪いところがなくなり、それでまたよいことも起きてきて、自分の知らない間に周りに起きてくることがよくなってくるからです。

だから、一つではないということです。自分の悪いところはです。

だから、ただ神理に感謝出来たからと、それでいっぺんによいことが起きだすということではないのです。

神理に感謝出来るなら、よいことも起きてきますが、同じように悪いことも起きるのです。まだです。

それは神理の部分だけでなく、それ以外で悪い部分がまだ残っているからです。だから、その悪い部分をちゃんと反省出来ないと、そのような悪いことも起きてくるのです。

神理に感謝するなら、そのような悪い部分がすべて浄化され、それでよいことばかりが起きてくるなどということはあり得ないからです。

もし、そんなよいことばかりが神理に感謝するだけで起きてくるなら、それは本当の神の教えとはいえないからです。それでは人を堕落させるだけの偽の教えでしかないからです。

そりゃそうでしょう。そんなその教えに感謝するだけですべての苦しみが消え、悪がなくなるなら、その教えに帰依した人などなんの努力もせずに救われるということになります。

それで自分の心が向上しますか?

こういうことをいうところが(教団が)もしあるのなら(まあ、世間にはいっぱいありそうですが、そういう教えを説く教団がです。〔苦笑〕)そこは100%悪魔の教えを説く詐欺教団であるということを知るべきでしょう。

人の業とはそんなに簡単になくなるものではないからです。自分がしっかり自分の悪を反省出来て、それでようやくなくなっていくものであるからです。

自分の悪業(あくごう)などです。

だから、自分に起きてくる悪いことは、その悪業がなくならない限りなくなることはないのですから、その悪業を(苦しみを)早くなくしたいのなら、それは神理に帰依するのが一番ですよといっているわけです。

神理を実践するなら(感謝と反省を徹底するなら)自分の悪業をなくすだけでなく、徳まで積んで(神理の実践も徳積みですから)正しい道にも導いてもらえるからです。神からです。

だから奇跡も起きたくさんの愛ももらえるのです。(動物たちからも)本当の神の教えとはそのようなものであるからです。

しかし、悪魔が説く偽の教えは、先ほどのようによいことばかりをいったかと思えば、次には悪いことばかりをいい(布施をたくさんしないと恐ろしい病気になるだの、地獄に堕ちるだのなんだの)いっていることが極端で安らぎがないのです。

その違いが本当の神の教えと偽の教えとの違いであるということです。

だから神理に感謝してもなかなかよいことばかりが起きてこないという人は、それは神理の実践が足りていないのであり、せっかく私に感謝(布施)出来たのであればです。

しっかり自分の反省もしてみることです。何度でもこれまでの人生を振り返ってです。(親子兄弟、その他の家族や友人、学校、会社、他の多くの場所での自分の行為などなど)そうすると反省出来ていない部分がたくさん出てきて、ああ、あの部分はまだ反省が出来ていなかった、この部分はまだ反省出来ていなかった、というところも出てくるはずであるからです。

そういう反省出来ていなかった部分を反省していくと、知らない間に悪いことも起きなくなってきて、自分の悪いところも直り、よいこともたくさん起きだしてくるということです。

だから、神理に感謝してもまだたくさん悪いことが起きてくるという人は、それはまだ反省が足りないのであって、もっともっと反省をしないと、そうして反省したのであれば二度とそのような(反省前のような)行いをしないと自分の行いを変えないと、よいことは起きてはこないということです。

反省とはただ思いを反省するだけではなく、反省後の心と行いまで変えないと本当に反省したとはいえないからです。反省前の自分には二度と戻らないという行いもなければ、それはしっかり反省したとはならないからです。

だから、反省、反省と口でいっているだけで、行いが変わらないなら、それは反省したとはいわないのです。自分の行いまで変わってはじめて反省したといえるからです。

そのような本物の反省が出来て、ようやく悪い業も減り始めます。

神理を読んでいるのならせめてです。せめてそのくらいはやりませんか。

そうすればです。確実に人生は変わるからです。もちろんよい方にです。(ここにお参りするだけで運がよくなりますとか、ご利益がありますとか、そんな甘い言葉と恐ろしい脅しには〔ここに布施しないと地獄に堕ちるなどの〕気をつけましょう。それは本当の神の教えではなく悪魔の教えであるからです)

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。