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10月 07 2024

愛の大事さ

大事な最終戦であったというのに0ー2の完封負けですか……その理由はこのブログを見ている人たちならお分かりであると思います。

やはり布施のふの字もしようとはしなかったからです。どこかの球団はです。

神など屁とも思いませんか。しかし、そういう思いだからこうなるのです。最後の最後、今シーズンも、そうして現監督も最後で三年連続最下位までかかっていたこんな大事な試合にも簡単に負けるのです。

またいつもの如く、チャンスはつくれど点が取れないといういつものパターンでです。

神への愛がないからです。というより周りへの愛が全然足りないからです。

昨日でも、いってはいけませんが無気力な試合でしたもんね。意地でも勝とうとか、当たりにいっても(デッドボール)点を取ろうとか、全然そんな気配もない。(まあ、あまりしっかりとは観ていませんでしたが。掃除しながら観ていましたので)

いつものようにチャンスをつくってもあと一本が出ない。あとは凡打を繰り返し、まったく悔しさも現わさない。(最後くらいそういう態度を取ってもいいのにね。自分たちの成績、そうして周りのことも考えるならです)淡々と試合を続け、最後の打者も気のない空振りで三振して終わり。

なにか象徴していましたね。このチームをです。監督の最後だというのに、自分たちの今シーズン最後の試合だというのに、そしてプロとしては恥も恥、大恥な成績である三年連続最下位が決定するというのに、そうして、それでは応援してくれるファンにも申し訳ないというのに、絶対に勝とうという気力もなにも感じられない、このチームそのままのやる気のなさをです。

だからこのチームはダメなんだという、そのようなチームの別に周りは関係ない、自分は自分、人は人という愛のなさを象徴していましたね。昨日の最終戦はです。

監督の最後だから、自分たちの最後だから(そういう選手もいますよね。この試合がプロ野球最後の試合となる選手もです)そうしてプロとしてこれくらい恥ずかしいこともないのであるから、それに応援してくれているファンに対してもこれだけ申し訳ないこともないのであるから、そういう人たちのためにも三年連続最下位だけはなんとしても阻止しようと、そんな心を選手の多くがもし持っていたのならです。

たとえ神がそう決めていられたとしても(神理に布施しないなら負けて最下位)それを覆すことも出来たのです。この世はこの世の人たちの心が第一だからです。それほどの人に対する愛の心を、もし多くの選手たちが強く持っていたのなら神は負けさせることはしなかったのです。昨日の試合はです。

それほどの強い人を思う心を選手たちが持っているのなら、一番優先されるのは、そのような選手たちの愛ある心であるからです。そのような愛の心の実践はなによりも優先されることであるからです。

しかし、そんな愛の心を持っている選手などあの球団にはいなかった。だから昨日はあんな結果となったのです。

またいつものようにチャンスはつくるが点が取れない、いつもの負けパターンの試合にです。それが証拠に昨日の試合でもヒットは相手チームよりたくさん打っているのです。しかし、結果は0-2のゼロ封負け。

最後までひどい負け方です。こういう結果も現れるということです。監督の最後の試合だったというのにこのような皮肉なひどい結果もです。

だって、皮肉も皮肉でしょう。これではまるで最後の最後まで監督の顔に泥を塗っているのと同じであるからです。「打つ方は必ずなんとかする」といわれた監督の顔にです。

もうこんなひどいことはやめませんか。このどこかの球団は(気づいているかどうかは知りませんが)周り中にひどいことをしているのです。結果そういうことになってしまうのです。こんなひどい結果など出し続けているならです。それで周りのことを考えるならです。

選手一人一人に愛があるならこんな結果にはなりません。もう少し愛を出しませんか、まずは神に対してです。正しい愛は、そこから始まるからです。神への愛の実践からです。そこから愛は広がっていくからです。

そうしてこちらも実践してほしいものです。愛の実践をです。今日の新聞に書いてありました「ガザ戦闘開始1年 死者4万人」とです。

イスラエルのジェノサイドはまったくもってひどいもので、そんなガザだけでなくレバノンへの首都空爆ももう25回に達し、そうして人口密集地を狙ってそこを平気で攻撃しているようですが、よいのですか。ここまでひどいジェノサイドをイスラエルに続けさせていてです。

そんな場所は女性や子供、民間人の方がよほど多いのですよ。ヒズボラなどよりです。

イスラエルのような小さな国など、アメリカ、イギリスが武器を止め、周りの国が原油を止めるなら、一発で止められるではないですか。そんなイスラエルのジェノサイドなどです。

それなのに、なんでそれをしようとしないのですか。口ばかりで戦闘停止をいっているのでしょう。そんなことでイスラエルがジェノサイドをやめるなら、もうとっくに終わっています。こんなバカげた戦争はです。

それをしないから、いつまでも続けるんでしょう。イスラエルはジェノサイドをです。狂ったユダヤ教狂信者がイスラエル政府内に何人もいるからです。

そのようなイスラエルへの兵糧(ひょうろう)を止めれば一発で止まるのです。狂信者たちのバカげた行いはです。

戦闘を止めるなら、そのような狂信者たちを法で裁くことも出来ます。なんでしないのですか。それをです。兵糧攻めをです。

もはやイスラエルのジェノサイドを止める方法はそれしかないのです。

もう少し愛を持ったらどうでしょう。そちらの人たちもです。そうしないと、その愛がなくなればなくなるだけ戦火は拡大していくからです。そうして最後は全人類が滅びる(核戦争で)ところまでいってしまうからです。

愛がなければです。

だから、どれだけ愛という心が大事なものであるのかをもっと考えないといけないのです。全人類はです。愛がなければそこには滅びしかなくなるからです。

金をいくら儲けたところで、愛がなければ滅びていきます。そうであるならです。この世で一番大事なものはなんであるのかはおのずと答えは出てくるはずです。

愛を持って、もっと愛を周りに出しませんか。その愛を出せば出すだけ、そのような愛を出す人が増えれば増えるだけ、私たちは繁栄していくからです。

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10月 06 2024

神の導き

いやいやいやいやほんとあり得ないでしょう。どこかの球団もです。

あんな風にはなりませんよね。普通はです。そう思いませんか。

だって昨日の試合、本来なら負けていたはずなのに(楽勝に負けています。3点も先に取られてしまったのだから。普通ならそのまま完封負けか、または取れても1~2点でしょう。相変わらずチャンスに打てないのが続いていたからです)それが昨日は奇跡のサヨナラ勝ち。(笑)

そうしてその後もまた奇跡が起き、なんと5位のチームがラストの試合で負けてしまった。

これで今日のこのどこかの球団のラスト試合に、どこかの球団が勝つなら三年連続最下位は免(まぬが)れ、負けるなら三年連続最下位決定。

なんとなんと、それが今日のラスト試合まで分からない、最後の最後までそれが分からないという展開となっているのです。

だからいっているのです。普通はこんな風にはならないとです。完全に導かれていますよね。このような結果になっているのはです。

だから私、昨日ですか。どこかの球団のサヨナラ勝ちが分かった時点で、ああこれは5位のチームが負けるということが分かり、いいましたもんね。夜までガチャガチャやっていたどこかの会社の連中にです。(デーゲームの)中日が勝ったので(今日これからナイターでやる5位の)ヤクルトは負けるとです。

それをきいていましたよね。どこかの会社の皆さんはです。夜まで大変そうではありましたが。(昨日も夜まで出ていたようです。というか、昼間うるさくしていると、必ず最後の最後にしめのように夜、誰かが病気になるのです……ほんと恐ろしい。〔怖〕)

もし、そんな展開になるなら(どこかの球団が勝つなら)絶対に5位のチームは負けるだろうとすでに前日から予想していたからです。そんなことになるなら、それは確実に神が導いてそうするのだと分かっていたからです。

そうしたら、その予想の通りの結果になりました。何度でもいいますがこういう結果は普通は出ません。こんな最後の最後、最終戦まで最下位になるかどうか分からないなど、こんな結果が現れてくることは滅多にあることではないからです。

それがここで現れた。三年連続最下位になるかどうかの試合で現れた。こんなある意味、神がかりなことは神がかかってこないと起きません。だから神がこのように導かれたと私はいっているのです。それ以外では考えられないからです。このような結果はです。

神は最後の最後まで試していられるのです。待っていられるのです。このチームの選手が(別に監督やコーチでもいいんですが)神を信じ謙虚に神に頭を下げられることをです。

だから、もし今日です。この球団の誰かが、私に感謝の布施が出来るなら、今日の試合は勝てるでしょうが、まだ誰もそれをしないというのなら、今日の最終試合は負けるでしょう。

負けるなら、三年連続最下位は決定し、この球団の球団史に大きな汚点としてその記録は残り続けることになります。

どちらがいいのですか? というよりもです。もういい加減、神を信じ、それを知らせてくれた(はっきり神の存在を)神理に感謝されませんか。これほどの順序までいただいているからです。

こんな普通では起きえないこんな順序までです。

そうすれば、今年最下位を逃れるだけでなく、来年からは見違えるように強くもなるからです。勝負事を生業(なりわい)としている人たちが弱いままでは(勝てないままでは)あまりにみじめであるからです。

来年からは監督も代わられるそうですが、そうであるなら心機一転、神を信じ、神を一とする史上初の神の球団になりませんか。

そうなるなら、勝利の女神は常にあなたたちとともにあるからです。

神は今季の最後まであなたたちを導いていられます。その神の心に気づいて感謝されませんか。そのことを常に教えているこの正法神理にです。

そのような神の心に気づかない限り決していいことは起きてはこないからです。

しかし、そんなどこかの球団だけでなくこちらもいいこと起きませんね。これだけ最初からボロカスいわれる内閣も珍しいんではないですか。最初はどんな内閣でも新政権というなら御祝儀期間があるはずだからです。御祝儀期間であるなら少なくともその間はあまりもめずにいくからです。

それが最初からボロカス。(苦笑)総理が周りの顔色をうかがっている、普通は逆でしょう。総理の顔色を周りがうかがうのであって、なんで総理の方が周りの顔色をうかがわないといけないのでしょう。

いやいやびっくりするくらい出されませんね。総理はご自分の色をです。いわれていることも全然違うからです。これまでいわれていたことと今いわれていることはです。

だからよけい周りからいわれる。まあ、前にいわれていたことが現実離れしていた(とても出来そうにないことばかりをいわれていた)ということが、ここにきてよく分かるんですが、しかし、こうも総理が弱腰のまま選挙に突入するなら、とてもこの総理では無理ということにもなって、かなり印象も悪いでしょう。

最悪の入り方なのではないですか。このまま総選挙に突入していくならです。まあ、今回は私は自民党の敵側に回ります。こちらとしては有難いのですが、しかし、あまりに哀れですね。この弱い大将のままの選挙突入では新しい顔もへったくれもないからです。

どちらにしてもこれだけ元気がなくては(総理ご自身が)あまり勝てそうもないでしょう。今回自民党はです。まあ、よほどよい経済政策でも出せば別でしょうが(消費税ゼロでも出せば)そうでない限り、この弱い大将のままならいけるでしょう。今回は野党はです。(この新政権の支持率もずいぶん低いし、最初の割にはです。2002年以降では最悪なんでしょう)

なんとかこのチャンスを活かしてもらいたいものです。これほどの議席を伸ばすチャンスもないからです。野党にはです。自民党が崩壊しかけているからです。内閣の人選とか裏金議員の処遇とか様々な問題でです。

なんでこんなバタバタなことに自民党内がなっているのかお分かりですか? それは今回自民党は失敗したからです。総理(総裁)の人選をです。だからこんなことになっているのです。

あれからでしょう。政界がずいぶん騒がしくなってきたのはです。そうして自民党内もずいぶんもめ出したのはです。

新総理が決まってからなのです。(正確には自民党新総裁が決まってから)

だからこんなことになっている。党内をおさめようとすればするだけもめるのがひどくなる。総裁の人選を間違えたからです。自民党はです。

間違いを犯すなら、それが間違いであると分かるようなことが次々に起きてきます。

その起きてくる悪いことでお気づきください。自分たちが間違ったことをしているということはです。正しいことをしているのなら奇跡が起きてくるはずであるからです。

それが神の導きであるからです。

神は言葉を発せられません。神のお言葉は、そのような現象で現れてくるのです。

起きてくる周りの現象にもっと気づきませんか。

それをいつまでも無視しているから、これほどの悪いことも起きているからです。

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10月 05 2024

どんどん現れる不幸

いよいよマジック1になりましたね。三年連続最下位に逆マジック1。どこかの球団はです。

今日負けたら三年連続最下位決定。今日、明日と残り2試合、仮に連勝しても5位チームが今日の試合に勝つなら三年連続最下位決定。自力&他力。

神に祈って(5位チームが負けてくれて)自分たちが自力で二連勝する以外、そんな不名誉な記録から逃れるすべはありませんが、しかし、どうしてもそれはしないのですね。

自力はともかく神に祈る方はです。(神理への感謝はです)

なら決定でしょうね。三年連続最下位はです。ここからそれを逃れることが出来るのはもはや神頼みしかないからです。奇跡を起こす以外ないからです。

しかし、神理に感謝しないなら、そんな奇跡は起きない。決定ですね。三年連続最下位はです。(だいたい今日負けるでしょうから。相手Aクラスで強いから。かなり分も〔対戦成績も〕悪いし)本当に不名誉なことです。三年連続最下位など勝負事で生きている(お金をもらっている)プロの選手がやることではないからです。それだけ恥ずかしいこともないからです。

そちらの方の意地は全然ないようです。神を無視する方の意地は通してもです。本当に残念なことです。神を無視すればするだけ不幸になるのにです。

しかし、それはどこも同じでしょう。こちらはもちろん(土曜日だというのにやたらお怒りです。どこかの会社はです。昨日も夜まで出ていたようだからです)日本全体でもです。

日本だけに承認されているおかしなワクチンの擁護をまたマスコミが始めましたね。

そうするとどんどん広がっていくことになりますが、それでもよろしいのですか。マスコミの皆さんはです。もちろんマスコミの皆さんにもうつっていくと思いますよ、それで(マスコミが安全であるとあおって)たくさんの人がまだ正体不明のレプリコンワクチンなど打つならです。その効果効能がです。

それでもよいというのですか? マスコミの皆さんはです。

そんなどこの国も承認されていない、それを開発したアメリカでも、そうしてその治験をしたベトナムでも承認されていない、そんなワクチンが日本でだけ承認されたのです。

そうしてそのワクチンは様々な噂が出ていて、止めている医師も医療関係者もたくさんいるのです。そうであるなら、そんないわくつきのワクチンを打っている人が自分の店にこられるのは困る人はいっぱいいますよね。本当にそのワクチンはうつるかもしれないからです。それをいっている医療関係者などたくさんいるからです。

にもかかわらず、そんなエビデンスがないなどと、よくいいますよね。マスコミもです。エビデンスなどあるわけないからです。そんな人にうつるかどうかの治験など行ってはいないからです。

治験を行わないならエビデンスなどあるわけありません。最初から、そのようなエビデンスをつくろうとしていないからです。開発国のアメリカはです。本当に人にうつってしまっては困るからです。それでは売り物にならなくなるからです。アメリカはレプリコンワクチンをです。

だからエビデンスなどあるわけないのですが(最初からそのエビデンスをつくる気がないから)それが分かっているにもかかわらず、科学的根拠がないだの、狂犬病のレプリコンワクチンを野生のオオカミ一頭に打っておけば(そのオオカミが)山に帰ったら山の(オオカミの)群れ全部が狂犬病ワクチンを打ったオオカミになりますって、そんな夢のような話はないなどの、極端な例をよく分からない学者(医者?)にいわせて、そんなことが起きるわけがないと安全性をあおっていますが、そうであるならです。

なんで開発国のアメリカは自分の国でレプリコンを承認しなかったのですか? そうして治験を行った国でも(ベトナム)レプリコンは承認されていませんが、それはなぜなのですか?(死ぬ人がたくさん出たから承認されたなかったという噂は本当でしょうか?)

それをちゃんと答えてください。それをきいてからでないとやれたものではないでしょう。こんな危ない噂がたくさん出ているワクチンなどです。

その説明もなしに、ただエビデンスがないだの、そんなことが起きるわけがないだのいわれてもです。それこそこちらの方がいいたいわけです。じゃあ、エビデンスを出せとです。安全だという科学的根拠を示せとです。

それがないまま、そのような言い方をするのは無責任なのではないですか。マスコミもです。

まあ、上からいわれてやっているというのは分かりますが(その上の人たちも、その上の人たちからいわれているんでしょうが。〔苦笑〕)このレプリコンワクチンがなぜ日本だけで承認されているのか、その理由をはっきりさせるのがまずマスコミの仕事でしょう。

それをしてもらえませんか。マスコミはです。

そこを抜いて(またいつものように)安全だの、自分だけでなく周りの人たちのためにも打たないといけないだのあおられてもです。それで不幸になっている人たちはごまんといるのです。特に新型コロナのワクチンで不幸になっている人などたくさんです。(死んだり、後遺症で苦しんだり)

そうしてそのような不幸は自分自身にも降りかかってくるのです。しっかり調べもせず、そんな正体不明のレプリコンワクチンなどあおればです。(自分たちも〔感染して……なにせレプリコンは人口ウイルスともいわれますから〕死んでいくかもしれないのですよ、しかも苦しんで)

このような新しい不幸も日本にはどんどん現れてきます。そうして前からの不幸も(天変地変や不景気、値上げラッシュや増税、こちらで現れている天罰、その他もろもろ)相変わらず止まりません。

なんで日本はこれだけ多くの不幸が現れているのですか? 戦争をしているわけでもないのにです。

それは神を無視しているということが最大の原因であるということを、いい加減ご理解ください。

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10月 04 2024

神の教えと悪魔の教え

ずいぶん天気が荒れているようですね。

こちら東海三県でも激しい雨が降りお隣の静岡県では突風まで吹いたとか。こちらの人たちは神理を知っている人も多いでしょう。神理を実践する人が増えてくるなら、こんなひどいことも起きないのに本当に残念です。

それが嘘ではないということは私が証明しているのにです。

それなのに、あえてそれを無視。無視するどころか、そのようなことを知っていても平気で嫌がらせをしてくる。

そんな奇跡が起きている者にわざわざ嫌がらせをしてくるんですから、そうして、そのような奇跡が起きる教えを知っていて、あえてその教えに逆らってくるのですから、それは自分によくないことが起きるのも道理でしょう。

不幸になりたいのですか? 愚かな態度は早く直すことです。そうすれば幸せになれるからです。その幸せになれる道を(嫌がらせをしている人たちは)みな知っているからです。

しかし、そんなこちらだけでなく、あちらにもそのような不幸な道を突き進んでいる人たちがいますよね。あちらとはもちろんテロ国家イスラエルのことです。(なんでそう指定しないんでしょう。G7はです。金ですか? 核戦争より金ですか?)

自分から不幸になりにいくことばかりして、そうして周り中を敵に回している。(ガザのハマス、レバノンのヒズボラ、イエメンのフーシ派、イランなどなど)しかし、こちらはあまりに突っ張るなら、核戦争も起きかねない。(もはや世界は核兵器があふれているようですから。戦術核から戦略核まですさまじい数のです)

イスラエルが(の一部の狂信者の人たちが)反省し、ことをおさめて神の心を通した話し合いをしてくれるなら、それでおさまっていくのにです。しかし、それは絶対にしない。すぐに武器を使った戦い。しかし、信仰者は手にはなにも持たないはずですが、そこは守らないのですか? 狂信者の人たちはです。(狂信者の人たちはって)

様々な武器で周りの人たちを傷つけ殺し、それで自分たちの使命を果せるとお思いですか。もし、それをよしとするなら、それは本当の神の教えではありません。それは悪魔がつくった悪魔の教えなのです。

それがまだ分からないのですか? 哀れな狂信者の人たちにはです。だから奇跡が起きないのです。その教えは神の教えどころか悪魔の教えでしかないからです。

そんな哀れな悪魔の教えとはタルムードではないかといっている人もいますが(昔、そんなタルムードが書かれた本はたくさん出ていましたので、興味がある人はアマゾンかなにかで調べてみてください、まだあると思いますから)しかし、そのタルムードは神がつくられた教えではありませんよね。

少なくとも神の使いが述べられた教えではなく、ユダヤの長老たちが(勝手に。自分たちに都合がいいように)つくった教えですよね。タルムードなどです。なんでそんな教えを信じるのですか?

そもそもそんな教えを基準にする方がおかしい。しかし、狂信者の人たちは、それをそのまま信じているんでしょうか。

だとしたら本当に哀れです。そんな教えが正しいか、間違いかは少しまともに考えるなら分かるはずであるからです。一歩下がって第三者の立場に立って冷静に考えるならです。

それも考えず、昔からいわれていることであるからと(日本もそういうところはありますが)それをそのまま信じ、なんでもかんでも自分たちは特別。神から選ばれている。

よく考えてもらえませんか。もし、そのような人たちがそんな特別な人たちであるなら、神からきっと特別な力も与えられていることでしょう。そのことがよく分かるようにです。モーゼやキリストのようにです。

しかし、そのように思っている(選民思想のある)人たちの中でです。そんな力がある人がいるのですか? そういう人たちばかりであるなら、それは選民と私も認めるんですが、そんな人一人としていないのではないですか? 選民思想など持っている人たちの中にはです。

いるわけありません。そんな選民思想自体が間違っているからです。選民とは生まれでなるのではなく、この世の行いでなるからです。この世の行いが立派で多くの人たちを正しく導いていけた人こそ神から選ばれる人であるからです。

それなのに、武器を持って多くの人たちを殺し傷つけている。なんでそんなことをしている人たちが選民なんでしょう。悪魔に騙されているのもたいがいにした方がいい。それでは滅びてしまうからです。そんな間違ったことをし続けている自分たちだけでなく多くの人たちがです。

もはやそのような時代になっているからです。

それから旧約聖書もです。何度もいっていますが、正しく書かれた部分と間違って書かれた部分と両方あるのです。

特に、モーゼが戦っている部分は(人を争わせている部分は)みな間違いです。モーゼは一人の人も殺さず、調和と安らぎの内に話し合いで解決されたからです。

日照りのところには雨を降らせ、大嵐がきているところにはその大嵐を鎮め、そのような多くの霊力を現わして、時間をかけてゆっくり他の民族と調和を図りながら神理を伝えていかれたからです。(だからモーゼ自身が人を殺したといわれている部分もです。創作とまではいいませんが、そのようなことを通してしかモーゼは自分の使命を悟れなかったのです。モーゼは王族の地位から奴隷にまでなって、そうして、その奴隷として神理を説いて〔多くの奇跡を現わして〕いかないといけなかったからです。そんな過酷な使命はモーゼといえどもそう簡単に果たせるものではありません。やはり大きなきっかけは必要だったのです。そのきっかけがそのような事件であったということです。しかし、それもです。実はそのモーゼが手にかけた人は結局、死んではいなくて気絶していただけで後で息を吹き返して、自分から出てきて、それでモーゼの行ったことを皆に吹聴した、という話もあります。聖書でもなんでもそうですが、部分部分を細かくとらえるのではなく、全体の流れの中で考えましょう。それを書かれたことにはどういう意味があるのかはです。そうしないと間違うからです。大きくとらえないと正しく判断出来ないこともあるからです)

そのような間違って書かれた部分が旧約聖書は多くて新約聖書は比較的少ないということです。比較的ですよ。新約聖書も何度も書いていますが、キリストがいわれたキリスト教ではなく、パウロ教になっている部分が多いからです。

そんなパウロがいった部分をそのまま信じ行っても奇跡は起きないからです。

だから、旧約聖書をどれだけ読んで行っても、新約聖書をどれだけ読んで行っても、モーゼやキリストのような奇跡が起きてはこないのです。モーゼのいわれたことやされたこと、キリストがいわれたことやされたことが、そのまま正しく書き残されているわけではないからです。

もし、それがそのまま正しく残されているのなら、当然、そのような人たちは(しっかり聖書を読み行っている人たちは)多くの奇跡が現れたであろうからです。

それがまったく現れないのは、その旧約聖書や新約聖書の中には間違って書かれている部分がたくさんあるからだということです。

本当は、こういうことは神理をしっかり勉強されている人たちにしか話さないことではありますが(そうしないと正しく判断出来ない人もいるので。部分ばかりをとらえてです)しかし、ことは急を要しています。

それで気づく人は気づいてください。自分たちの間違いにです。そうして一刻も早く戦いをやめてください。ユダヤ教を説かれたモーゼは一つの戦いも支持していないからです。そうして一人の人も殺してはいられないからです。

モーゼの十戒は、別にユダヤの人たちだけに向かっていわれたわけではなく全人類に向かっていわれていることなのです。

だからモーゼもキリストも戦いなど支持していません。(キリストはもちろんそうです。汝の敵を愛し、責め憎む者たちを祈れと教えていられるのですから。だからそれはモーゼも同じであったということです)

そんな(光の大指導霊、光の大天使、光の天使たちの)誰も支持していない、悪魔しか支持していない、そんな無益な(有害でしかない)戦いをなんでいつまでも続けるのですか?

それだけ、神を悲しませ、神の心に背いている行いもないのです。

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10月 03 2024

神を通す

昨日は表に出ていって帰ってくるとです。

家の近くで救急車が止まっているのが見えたので、そちらまで歩いていくとなんとそこにはパトカーはいるわ、消防車はいるわ、そうして道まで止めているのです。

一体何事かと思ったら車が横倒しになっていました。

それでこれだけ集まっているのかと分かりましたが、しかし、この辺りは事故が多い。車の事故はともかくそんな不遇な事故がです。前の会社など、そんな事故が毎日続出。にもかかわらず、まだやっています。

いつまでも間違った態度を取り続けるなら、いつまでも間違ったことは起き続けます。そんな不遇な事故に遭いたくなければです。神理には感謝されることです。そのような正しい行いをするなら、そんな運の悪いことは起きてはこないからです。

昨日もそんな間違った行いをしている人たちがたくさんいました。(神理に〔私に〕対する嫌がらせ)そんな間違ったことをすればするだけ悪いことは起きてきます。正しいことを(よいことを)されませんか。そうすれば必ずよいことが起きてくるからです。

しかし、間違ったことをしている間は決してよいことは起きてはこないからです。

しかし、そんなこちら同様、あちらも正しいことをしてもらえないでしょうか。あちらの中東もです。そちらがあまりに間違ったことをするなら核戦争にまで発展しかねないからです。

ついにイランも我慢出来なくなってミサイル発射を行いましたか。ずいぶん自制していたんではないですか。イランもです。何度もアメリカがミサイルを撃ってくる、ミサイルを撃ってくるといっていましたが、結局、撃たなかったからです。

しかし、イスラエルがもうやりたい放題。

これではやるしかないでしょうね。イランもです。そうしないといつまででも続けるでしょうからです。イスラエルは周りへのテロをです。

なんでG7はここまでやっているイスラエルをテロ国家と認めないのでしょう。誰がどう見てもテロを行っているのはイスラエルの方であるからです。自国はもちろん他国にまでです。

それでもアメリカはなにがあってもイスラエルを支持するといい続けていますが、しかし、いくら金をもらっているのかは知りませんが(個人的にも党的にも)それで核戦争にまで発展したら割があわないでしょう。

そうなりかねないのですよ。これ以上イスラエルを放置したらです。わけの分からない勝手な自分たちの都合をいい続けどんどん周りに戦争を仕掛けているからです。

あのイスラエル政府の一部の狂信者かなにか分からない人たちはです。

だからオウム真理教の麻原をはじめとした幹部の何人かが今のイスラエル政府を牛耳(ぎゅうじ)り、それでこんな周り中に戦争を仕掛けていると考えると分かりやすいんじゃないですかね。日本の人たちはです。

そう考えるなら、なんでイスラエルはあそこまでするのか分かるはずだからです。オウム真理教がすさまじいまでの金を手にしていたなら、そういうこともしてくるからです。

だから、自分たちの勝手な解釈で信仰を行い、それでああいうことをしているということです。イスラエルの一部の狂信者たちはです。それこそ自分たちの目的達成のためには核戦争も辞さないという、それが神の命であると自分たちの使命であると、自分勝手な大間違いな解釈をしてです。

聖書やユダヤ教を無理やり捻じ曲げて自分たちの都合よく解釈しているのです。そのような狂信者たちはです。その真の意味はまったく違うのにです。

だからオウム真理教が金などたくさん持って、そうして日本政府を牛耳っていたなら同じようなことをしていたでしょう。それでなくてもサリン事件など起こしているくらいだからです。オウムはです。

そんなオウムがすさまじいまでの金を持つなら、当然そのようなことはします。世界中にサリンをばらまくなどということもです。(それが正しいと信じてです。狂っている人たちってそうですから。理屈ではないのです)

だからそのような狂信者が今のイスラエル政府を牛耳っているということです。だから周り中に攻撃を仕掛けている、それが正しいと、それが正当な神に選ばれた選民としてやるべきことであると本気でそう思っているからです。

そのようなイスラエルの(哀れな)一部の狂信者たちはです。

その狂信者たちに合わせているのです。アメリカはじめG7ほか金に目がくらんでいる多くの国々はです。そりゃおかしくもなるはずです。世の中がです。そんな悪魔につかれた狂信者の金に支配されているからです。そのような人たちはです。

神ではなく金に(ということは悪魔に)支配されているからです。

だからこちらの祈りもなかなかきかれない。そちらまで届かない。そのような執着心(我)の強さはなにものをも通さないからです。たとえ神の意志さえもです。

だから、それはそちらでなんとかするしかない。そうであるならです。その一部のイスラエルの狂信者を、イランのミサイルで狙ってくれるなら、それはそれで仕方ないのかもしれません。因果応報、自分たちもそのようなことをしているからです。散々周りにです。

それが自分たちに返ってくるのも法則であるからです。(極超音速のミサイルをイランはたくさん持っているようで。それで狙うならさすがに撃ち落とせないでしょうね。アイアンドームかなにか知りませんが、そんなものではです。実際撃ち落としていないようだからです。今回でもです。多くのイランからのミサイルを撃ち落としたとイスラエルはいっていますが、多くが着弾したらしいではないですか。イスラエルにです。そのような場面を写した写真などたくさんあるからです)

その間アメリカはじめG7はです。議論してくれていればそれでいいからです。イスラエルをどうするか、中東をどうするか、議論していてくれればです。その間に話は終わるからです。その狂信者たちがいなくなるなら、それで話はすむからです。

結局あまりにことを急ぐならそうなるのです。神の意思が反映される前に物事を自分たちの都合でどんどん進めていくなら、そんな負の連鎖が止まらなくなるということです。

だから、そのような狂信者の人たちが改心し、たくさん持っているお金を周りの中東の国々に賠償金として渡すなら話はそれで終わります。

そうしてもらうのが一番いいんですけどね。それが一番神が望んでいられることであるからです。

とにかく今のままでは地獄の核戦争の道へと一直線に進んでしまいます。イスラエル国内でも銃の乱射事件など様々なテロ事件が相次いでいるようではないですか。それもこれも因果応報、自分たちが間違ったことをしているから、それほど間違ったこともたくさん起きてくるのです。

自分たちがしている行いは必ず自分たちに返ってくるからです。

神を通して話し合いをされませんか。そうすることが一番の解決の道であるからです。

神を通すなら、様々な神の奇跡が現れてきて皆が納得してことをおさめられるよう導かれていくのです。

神を一として、神の心を通し話し合いをされませんか。

そうすることこそが私たち神の子の人間とって一番よいことであり、一番のよい結果が現れてくることでもあるからです。

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