10月 07 2024
愛の大事さ
大事な最終戦であったというのに0ー2の完封負けですか……その理由はこのブログを見ている人たちならお分かりであると思います。
やはり布施のふの字もしようとはしなかったからです。どこかの球団はです。
神など屁とも思いませんか。しかし、そういう思いだからこうなるのです。最後の最後、今シーズンも、そうして現監督も最後で三年連続最下位までかかっていたこんな大事な試合にも簡単に負けるのです。
またいつもの如く、チャンスはつくれど点が取れないといういつものパターンでです。
神への愛がないからです。というより周りへの愛が全然足りないからです。
昨日でも、いってはいけませんが無気力な試合でしたもんね。意地でも勝とうとか、当たりにいっても(デッドボール)点を取ろうとか、全然そんな気配もない。(まあ、あまりしっかりとは観ていませんでしたが。掃除しながら観ていましたので)
いつものようにチャンスをつくってもあと一本が出ない。あとは凡打を繰り返し、まったく悔しさも現わさない。(最後くらいそういう態度を取ってもいいのにね。自分たちの成績、そうして周りのことも考えるならです)淡々と試合を続け、最後の打者も気のない空振りで三振して終わり。
なにか象徴していましたね。このチームをです。監督の最後だというのに、自分たちの今シーズン最後の試合だというのに、そしてプロとしては恥も恥、大恥な成績である三年連続最下位が決定するというのに、そうして、それでは応援してくれるファンにも申し訳ないというのに、絶対に勝とうという気力もなにも感じられない、このチームそのままのやる気のなさをです。
だからこのチームはダメなんだという、そのようなチームの別に周りは関係ない、自分は自分、人は人という愛のなさを象徴していましたね。昨日の最終戦はです。
監督の最後だから、自分たちの最後だから(そういう選手もいますよね。この試合がプロ野球最後の試合となる選手もです)そうしてプロとしてこれくらい恥ずかしいこともないのであるから、それに応援してくれているファンに対してもこれだけ申し訳ないこともないのであるから、そういう人たちのためにも三年連続最下位だけはなんとしても阻止しようと、そんな心を選手の多くがもし持っていたのならです。
たとえ神がそう決めていられたとしても(神理に布施しないなら負けて最下位)それを覆すことも出来たのです。この世はこの世の人たちの心が第一だからです。それほどの人に対する愛の心を、もし多くの選手たちが強く持っていたのなら神は負けさせることはしなかったのです。昨日の試合はです。
それほどの強い人を思う心を選手たちが持っているのなら、一番優先されるのは、そのような選手たちの愛ある心であるからです。そのような愛の心の実践はなによりも優先されることであるからです。
しかし、そんな愛の心を持っている選手などあの球団にはいなかった。だから昨日はあんな結果となったのです。
またいつものようにチャンスはつくるが点が取れない、いつもの負けパターンの試合にです。それが証拠に昨日の試合でもヒットは相手チームよりたくさん打っているのです。しかし、結果は0-2のゼロ封負け。
最後までひどい負け方です。こういう結果も現れるということです。監督の最後の試合だったというのにこのような皮肉なひどい結果もです。
だって、皮肉も皮肉でしょう。これではまるで最後の最後まで監督の顔に泥を塗っているのと同じであるからです。「打つ方は必ずなんとかする」といわれた監督の顔にです。
もうこんなひどいことはやめませんか。このどこかの球団は(気づいているかどうかは知りませんが)周り中にひどいことをしているのです。結果そういうことになってしまうのです。こんなひどい結果など出し続けているならです。それで周りのことを考えるならです。
選手一人一人に愛があるならこんな結果にはなりません。もう少し愛を出しませんか、まずは神に対してです。正しい愛は、そこから始まるからです。神への愛の実践からです。そこから愛は広がっていくからです。
そうしてこちらも実践してほしいものです。愛の実践をです。今日の新聞に書いてありました「ガザ戦闘開始1年 死者4万人」とです。
イスラエルのジェノサイドはまったくもってひどいもので、そんなガザだけでなくレバノンへの首都空爆ももう25回に達し、そうして人口密集地を狙ってそこを平気で攻撃しているようですが、よいのですか。ここまでひどいジェノサイドをイスラエルに続けさせていてです。
そんな場所は女性や子供、民間人の方がよほど多いのですよ。ヒズボラなどよりです。
イスラエルのような小さな国など、アメリカ、イギリスが武器を止め、周りの国が原油を止めるなら、一発で止められるではないですか。そんなイスラエルのジェノサイドなどです。
それなのに、なんでそれをしようとしないのですか。口ばかりで戦闘停止をいっているのでしょう。そんなことでイスラエルがジェノサイドをやめるなら、もうとっくに終わっています。こんなバカげた戦争はです。
それをしないから、いつまでも続けるんでしょう。イスラエルはジェノサイドをです。狂ったユダヤ教狂信者がイスラエル政府内に何人もいるからです。
そのようなイスラエルへの兵糧(ひょうろう)を止めれば一発で止まるのです。狂信者たちのバカげた行いはです。
戦闘を止めるなら、そのような狂信者たちを法で裁くことも出来ます。なんでしないのですか。それをです。兵糧攻めをです。
もはやイスラエルのジェノサイドを止める方法はそれしかないのです。
もう少し愛を持ったらどうでしょう。そちらの人たちもです。そうしないと、その愛がなくなればなくなるだけ戦火は拡大していくからです。そうして最後は全人類が滅びる(核戦争で)ところまでいってしまうからです。
愛がなければです。
だから、どれだけ愛という心が大事なものであるのかをもっと考えないといけないのです。全人類はです。愛がなければそこには滅びしかなくなるからです。
金をいくら儲けたところで、愛がなければ滅びていきます。そうであるならです。この世で一番大事なものはなんであるのかはおのずと答えは出てくるはずです。
愛を持って、もっと愛を周りに出しませんか。その愛を出せば出すだけ、そのような愛を出す人が増えれば増えるだけ、私たちは繁栄していくからです。



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