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9月 01 2024

本物の神の教えと偽の教えの違い

昨日も記録的大雨になりましたね。

その記録的大雨で、こちらの三重県や岐阜県で川が氾濫したところがあり、もう家の周りが水浸しになって湖のようになっているところがいくつもありました。(今日の中日新聞にもそんな写真が出ていますが)

その原因である怪物は(台風10号)とりあえず、紀伊半島沖に出たそうですが、またこちらに戻ってくるそうではないですか。いやいやさすが怪物だけはあります。あり得ない動きをしているからです。

やはり今回の台風は怪物ですね。これだけ日本上空でうろうろしただけでなく、やっと海上に出たものがまた戻ってくるなど考えられないからです。そんな動きをする台風などです。

まあ、あの台風の雲の中にいるものは大体想像がつきますが(多分、竜でしょう。それも相当強力な)だとしたら、私が祈ればいってしまうはずですが、残念ではありますが、その祈りが届きません。皆さん方の頑なな心によってです。(その頑なな念にじゃまされて)

どうしたものですかね。このままではまた多くの被害が出るからです。日本中にです。

しかし、どうするんですかね。川の氾濫などで家の中が水浸しになったらです。もう家はもちろん家中の物が泥だらけでぐちゃぐちゃになるのです。それで命だけ助かっても、これから住む場所もなければお金も無くなる。

本当にどうするんでしょう。そんな人たちはです。もうこの先まともな生活など出来なくなるはずだからです。それで生き地獄を体験しないといけなくなる人もたくさんいるはずだからです。

それで命が助かったからいいなどと軽くいえるものでしょうか? 逆にそういう言葉を、そのような人たちにかけても無責任でしかないのではないですか。その人たちのその先の保証など、そういった人が出来るわけもないからです。

それに加えての日本政府も緊縮財政の人たちばかりであるのです。では、そういう災害が起きた人たちはほっとけと、そういっているのと同じであるからです。

緊縮財政の政府などお金がないからまともな補償も出来ないからです。今年起きた能登半島地震の被災者などいい例だからです。

だから私は神を一としないといけないといつもいっているのです。こういうことが起きたら終わりだからです。そういう人が多いからです。これだけ貧困化が進んでいる今の日本などです。

こんな実質賃金が下がりっぱなしの日本なら、こんな不幸が起きた時点で終わりになる人も多いはずです。いくら命だけあってもあとは生き地獄とそうなる人がです。

どうするのですか? まだそんな人を増やすのですか? このブログを見ていて神理に感謝出来ない人たちはです。

それで今回そういう不幸な目に遭った人もいることでしょう。(東海地方でこれほどの被害が出ているのならです。その中には私のブログを見ている人もいるでしょうから)それでも神理を無視していたことを反省しないのですか?

もし、そこで神理に対する反省が出来るのならです。そのあとどんな奇跡が起きてくるかしれないのにです。生き地獄ではなくて、そのあと天国が待っているかもしれないのにです。神理にちゃんと感謝出来るならです。

残念ではありますが、本当の信仰とはこういうものなのです。そんな口でいうだけの(やれ多神教だの、一神教だの、神だの仏だのです)口だけ信仰ではなく、現象が現れてくるものなのです。本物の神の信仰とはです。

それを知らなかった、自分たち流の理屈だけが神への信仰だと思っていた。しかし、そうではなかったのです。神への信仰とは正しいことをしていれば奇跡が、間違ったことをしていれば災いが、確実に現れてくる、それが本当の神への信仰であったのです。

それが嫌というほど分かったのではないのですか。この十年(以上ですが)神理が語られることによってです。それに伴う多くの現象が現れてきたからです。

その本当の神への信仰にこのブログを見ている人たちはかかわってしまったのです。今さら知らないではすまないのです。そのような皆さん方のせいで多くの現象が現れてきたからです。よい現象、悪い現象を含めてです。

それで今回もまたこんなことが起きているのですが(怪物台風10号の襲来)だからもうです。そんなもの(確実に現象が現れてくる本物の神の教え)にはかかわりたくないと、そういうのであればそうしてください。かかわらないでください。もう私にはです。

だからもう一切このブログは読まず、仮に私と道であったとしても一切無視していってください。そうするのであれば、その人はもう関係ないからです。神理とはです。

ただし、そのような人たちでもです。これまで読んできた神理への感謝だけはしないといけません。だから、その分だけは布施をして、あとはかかわらないでください。この正法神理とはです。

そうすれば自分の人生を進んでいけるはずであるからです。神理がない自分だけの人生をです。

しかし、まだこのブログを読むと、どんな現象が現れても、それでも神理は読むとそういう人はです。絶対に感謝は忘れないでください。年に一、二度の感謝の布施だけはです。大人の人たちはです。

それが出来るなら、これほどの不幸は起きてはこないはずであるからです。

どちらにしても今のような態度が一番いけない。大方の人たちがまったく感謝もせず、黙って神理を読んでいる今のような態度がです。

それを改めてくれないと、今回のようなあり得ない不幸はまだまだ起きてきます。こういうことを神理に対してしていてはいけないという現象が、今回でも現れているだけであるからです。

それはこちらの人たちを見ていれば分かることであるからです。これだけ多くの天罰がくだっている(現象が現れている)こちらの人たちを見ていればです。

だから何度でも分かるまでいいますが、本物の神の教えとはこういうものなのです。このように確実に多くの現象が現れてくる、そういうものなのです。

それをいい加減、理解して正しい態度を取ってもらえませんか。神理に対し正しい態度を多くの人たちが取ってくれない限り、このような多くの不幸は続くからです。

どちらにせよ、今回だけは一刻も早くこの正法神理に対し正しい態度を取ってくれないといけない。これほどのひどい不幸がすでに現れているからです。

だから早く布施してくださいと、くどいくらいいっているのです。そうしないとです。

そうしないと、今回まだこれから現れてくる不幸な現象は、どれだけ大きなものとなるかしれないからです。(もうこの辺りだけでも数百ミリの雨が降っているところばかりなのです。それなのにこれで台風が戻ってきて、またこれ以上の大雨が降るなら、一体どれほど甚大な被害が〔川の氾濫、冠水、土砂崩れ、土石流などなど〕まだこれから起きるかしれません。神理に対し〔本物の神の教えに対し〕感謝してもらえませんか。そうすれば、そのようなひどい現象は確実におさまるからです)

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8月 31 2024

次々に現れる恐ろしい災い 日本に降り立った恐ろしい怪物

「神は日本の上に台風をとどめられ、多くの雨を降らせた。神理を知る人々があまりに頑なであったからである」

今回は聖書風の書き出しにしてみましたが、どうでしょうか。

そういう書き方もしたくなりますよね。いまだ全国各地で記録的大雨が続いているからです。そうしてその記録的大雨はまだこれからも続くようであるからです。(ほんと終わりが見えません)

こちらもずいぶん雨が降っているようなんですが、しかし、また今日はさらに激しい雨が降るらしいですね。この辺りもです。先ほども書いた通り、台風がこの辺りにとどまり、多くの雨を降らせるようであるからです。

この辺りの何人かの人たちが改心し、布施でもしてくれるならね。ここらに降る雨もずいぶん減ると思うんですが、この辺りはよそ以上に頑な人が多い。(天罰を私のせいにして逆恨みしている人が多いから)今日はダブルパンチになるかもしれませんね。天罰と大雨のです。

天罰ばかりにびくびくしているのなら、今度は大雨が降り川の氾濫や冠水被害も起きてきます。そればかりでなくついこの前も隣の蒲郡で土砂崩れ被害があったばかりです。

心を入れ替えませんか。そうすればひどい被害は防げるからです。

しかし、あの土砂崩れで二、三の方が亡くなったそうですが、あの場所は警戒区域じゃなかったそうですね。

そんなところがいきなり崩れてきたのです。地元の人もここは土砂が崩れてくるようなところではないといわれていたようですが、そんなところでも激しい雨で崩れてくるのです。では、どこが崩れるか分かったものではないということになります。

そのようなどこが崩れてもおかしくないほどの長く激しい雨が、東海地方はもうずいぶん前から降っているからです。

そこに持ってきての今日明日の大雨予想。別に脅すわけではありませんが危ないですよね。山が近くにある家などはどこもです。(もちろん川が近くにある家も同じですけどね。いつ大雨で川が氾濫するかしれないし)

こういう時でも、神理を行っているのなら安心なんですけどね。祈っておけばいいからです。

「神よ、わが心に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください。どうぞわが家に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈って、そうして自分の家が金色の神の光に包まれているイメージをありありと心に描き「神よ、わが家をお守りくださりありがとうございます、ありがとうございます」と、すでに自分と家は守られているというイメージをしたままその祈りを終えるなら、それだけで確実に自分と自分の家は守られるからです。

しかし、いつまでも神を信じず、神理に逆らっているから、もういつ自分に(そうして自分の家に)そんなひどいことが起きるのかとヒヤヒヤ。

それではいつそんな災いが起きるか分かったものではない。そのような心が(災いを恐れる)その災いを呼ぶからです。

もう傲慢な態度は改めませんか。神などいない、お前のいうことなどきけるかなどという傲慢な態度はです。私は大変重要なことをいっているからです。その私のいうことをきかないからこういうことにもなっているからです。(それが事実でしょう)

神は存在しますよね。それは数々起きているこの正法神理の現象を見るなら分かるはずです。そうして、それを無視しているために日本に起こされているすさまじい数の現象を見てもです。

今回など毎日のようにテレビで台風台風と騒がれていますが、しかし、こんな台風ありますか。こんな日本に上陸しっぱなしで、そうしていまだどこにいくか分からないなどというこんな台風がです。

明らかに別物ですよね。これまできている台風とはです。台風の体(てい)は取ってはいますがね。

そう思いませんか。もし、これが台風であるなら、こんな日本上空に停滞などしないだろうし、どこにいくか、いくコースがこれだけ分からないということもないはずだからです。スピードの速い遅いはあるにせよ、コースも予想出来てしばらくすればいってしまうはずだからです。

しかし、今回の台風10号といわれているものは日本の南海上に出現して、それがわざわざ日本の端までいき(九州沖縄辺りまで)そうしてゆっくりゆっくり九州から上陸してきて、その台風が日本上空をあっちにいったりこっちにいったり、そうしてそこら中に強い風を吹かせ、激しい雨を降らせているのです。

こんな台風ってありますか? 明らかに違っていますよね。いま日本上空にあるものは台風の体はなしてはいますが、その動きがです。

なにか台風の体をなしているだけで、中身はまるで怪物のようなそのような存在で、それが日本上空で暴れている。そうして日本各地を壊しまくっている。そう感じるからです。私にはです。

なにか怪物が(ゴジラが、というか、モスラとかキングギドラですか。日本上空を飛び回っているのですから)暴れまわっているように思えませんか。今回の台風はです。

だから日本中がどんどん壊れていく。怪物が日本の上空で暴れまわって(大雨を降らせ暴風を吹かせて)いるからです。

だから今回の台風10号はです。実はそのような怪物であったのです。その正体を知るならです。だから進むコースも分からない、あっちにいったりこっちにいったりする。怪物なら(モスラやキングギドラなら)そうするからです。

それがいまだに暴れまわっています。それは台風ではなく怪物であるからです。(いやいや本物の怪物が〔モスラやキングギドラが〕いるとは思いませんでした。私もです。〔汗〕)

その怪物を鎮めることが出来るのは神理しかないのですが、それでも無視を続けますか。神理を知っている人たちは神理のです。

今の日本にウルトラマンはいません。そうであるならどうするのですか。このような怪物たちをです。

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8月 30 2024

災いを鎮める一番の方法

各地で記録的大雨になっているようですね。そりゃそうなるでしょう。

こんなこれまで起きえない、起きたことがないようなことが起きているからです。いま現在の日本にです。日本上空に台風がとどまるなどというあり得ないことがです。

これまで起きたことがあるんですかね。こんな台風が日本にとどまっているなどということがです。

別にとどまっているといっても、決して言い過ぎではないですよね。まあ、多少は進んでいるようですが、また逆戻りするかもしれないんでしょう。なら進んでいるとはとてもいえない。とどまっているといってもおかしくないのではないですか。

今回、日本に上陸している台風10号はです。

もちろんその勢力は弱まって(海の上ではなく陸の上にとどまっているのでエネルギー補給が出来ず)だんだん台風ではなくなってはきていますが、しかし、それは強い風が吹かなくなるというだけで激しい雨を降らすことには変わりがないんでしょう。日本上空に台風の雲がとどまっている以上はです。

本当に不気味な話です。こんなこれまできいたことがない(ということは起きたことがない)ようなことが起きているからです。

まあ、聖書風に書かせてもらうなら「神が日本の上に台風をとどまらせた」などという書き方になるんでしょうが、だから各地で激しい雨になっている。

台風が上陸している九州だけでなく、四国、東海、関東、東北辺りまでです。その台風が前線を刺激したり、台風の影響で暖かい湿った風がどんどん日本に入ってきて、それが各地に激しい雨を降らしたりしているからです。

そんな状態がまだ当分続くようですが(台風がどうなるか分からないから)それでもききませんか。このブログを見ている人たちは私のいうことをです。

もしかして(多分もしかしてではないのでしょうが)そのせいでこうなっているかもしれないのにです。

しかし、もう今回など神は布施するまで台風を日本にとどまらせるかもしれませんよ。どうしてもこのブログを見ている人たちが神理に感謝しないならです。

どっちみち今回はそうなるんでしょう。日本上空に台風はとどまったまま熱帯低気圧に変わっていくんでしょう。なら今回の台風10号は日本にとどまったまま日本から出なかったということになります。日本に上陸したまま台風が熱帯低気圧に変わるなら、その台風は日本にとどまったままであったといえるからです。

しかし、こんなこと起きます。台風がそこの国にとどまるなど、それは例えばアメリカにハリケーンがきて、そのハリケーンがアメリカにとどまっているのと同じであるからです。

そんなことが起きたら世界中で大騒ぎでしょう。アメリカに上陸したハリケーンが、そのままアメリカにとどまってアメリカ中に大雨を降らせた、などとなったらです。

それと同じことが、いま現在の日本に起きているのです。

大国のアメリカや中国、あるいはロシアに、そんなことが起きたというのならまだ話も分かりますが、こんな小さな国の(まあ、そこまで小さくはありませんが)日本に台風がとどまっているのです。

なんでそんなことになっているのかという話になりませんか。ここまで運が悪いことが起きる国など世界広しといえども日本だけであるからです。

こういうのを見てです。自然現象などといえますか。何度でもいいますが、もしこれがただの自然現象であるなら、ここまで運が悪いことが起きている国もないからです。これだけ(今回の台風10号だけではありませんから)そんなひどい自然現象が集中して起きている国などです。

あり得ないでしょう。これが自然現象などです。だから神がこうしているのです。日本に(唯一世界を救うことが出来る)神理が出現しているにもかかわらず、その神理を知っている大方の人たちが神理を無視しているからです。もう十年以上にわたってです。

だから神が怒りに怒り(では、どうやって世界を救うのかとです)それでこのようなあり得ないことまで起こしているのです。日本にです。

だから、そのような人たちがせめて心からの感謝の布施でも神理に対ししてくれるなら、あっという間にいってしまうと思いますよ。この台風もです。本来は台風などそのようなサイクルで動いているからです。

それを無理やりとどめているだけであるからです。神が(天が)です。あまりに神理が出現している国の日本の人々が神理を理解しようとしないからです。(ほんと生まれてきた意味ないですよ。それでは日本にです)

いい加減自分たちの間違いを認めて、そんな正しいことをもう十年以上も前から教えてくれていたこの正法神理に感謝しませんか。それをするなら、これだけ悪いことも起きなくなるからです。それは私の周りを見れば分かることであるからです。

もう何度も書いていますが、もはや数えきれないくらい天罰がくだっているのです。私の周りではです。この天罰は私に頭を下げない限り止まりません。これと同じなのです。いま日本に起きていることはです。

もう無神論でも、多神教でも、一神教でもなんでもいいのです。どちらにしても、そういっている人たちはみな違っていたからです。自分たちの信じていることはです。

だって、このような台風にせよ、大雨にせよ、地震にせよです。そういうものは自然現象と思っていたわけですよね。神が起こしているとは思っていなかったんですよね。そのような人たちは今だけの科学を信じてです。

つまりそれは今の無神論の人たちはもちろん、多神教の人たちも一神教の人たちも今の科学に毒されているということなのです。科学が混ざった、神の教えを信じているということだからです。

なら自分たちが信じていたものは(神の教えは)違っていたということになりませんか。正しいとは全部正しくないと正しいとはいいませんから。一部でも違っていたのなら、その教えは間違いだからです。自分が信じている無神論にせよ、多神教にせよ、一神教にせよです。

神は存在し、その神の力により、このような自然現象は起こされているからです。

だから神が存在しないということも間違いであるなら、その神は認めているが、その神がこのような自然現象を現わしているとは思いもしなかった(人々の心の在り方によって。法則として)多神教の人たちも、一神教の人たちも間違いなのです。

もう、そのような考えはおかしいということが次々に明らかにされているからです。この正法神理によってです。

とはいえ、別に私は自分がこれまで信じてきたものを全部否定しろとはいってはいないのです。そちらはそちらで信じていればいいから、少しはこの神理のいうことも信じてくださいとこういっているだけなのです。

神理のいうことも信じているならいずれは分かってくるはずであるからです。どちらが正しいのかはです。

だから一度、信じてもらえませんか。私のいう神理をです。一度信じて、それを行ってくれるなら私のいっていることは正しいと分かるはずであるからです。神理を行ってさえくれればです。

しかし、どちらにしても今回はです。もう今回は神は絶対に神理に布施をするまで(感謝するまで)許さないようです。皆さんをです。そのような正しいことを教え続けられているのに、それでも感謝しようとしない、そんな人たちをです。

だから、今回はそのような人たちが、少しでも感謝してくれるまではやめないのではないのですか。そうでなければこんなあり得ないことが起きるわけがないからです。日本に台風がとどまるなどというあり得ない異常なことがです。

だからもうこのブログを(神理を)見ている人たちが感謝してくれるしかないということです。そうしないとずっと激しい雨が降り続くということです。今度という今度は日本にです。

またそれでもなおこのブログを見ている人たちが頑なに神理に感謝しないというなら、またすぐに今回同様、同じようなあり得ない不気味なことが現れてきて異常な激しい現象が起きてくるということです。日本にです。この日本だけにです。

だから神理を理解してくれるまでいいますが、このような現象は自然現象などではなく、神が起こしていられるのです。神が皆さん方の心(と行い)を観られてです。

まだそれが分かりませんか。これほどの現象を起こされているというのにそれでもまだです。

もう一刻も早く、私のいうことをきいてください。そうすれば災いは鎮まるからです。

神理に従うことこそ災いを鎮める一番の方法であるからです。

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8月 29 2024

史上最凶の台風と奇跡

もう大変なことになっていますね。

こちらもずいぶん雨が降っていますが、九州など凄いんでしょう。まだ10号が上陸前だというのに、特別警報は出る、線状降水帯は発生する、竜巻は発生する、大雨が降って暴風は吹く、もうありとあらゆる災いが現れています。

これで地震まで起きたら目も当てられないんですが(ついこの前、大きな地震が起きたばかりですから)しかし、台風10号はこれから上陸してくるのです。

そして丸一日くらい九州に居座るといわれています。(あまりに動きが遅いため)そうして、その台風はまだその先どこにどのようなコースで進むか分からない。

ずいぶん恐ろしいことが起きています。こんな最強クラスの勢力を持ちつつ、これだけ日本の上でもたもたしている台風などきいたことがないからです。

これまでの台風は皆、上陸するまではのろのろしたのもありましたが、上陸したなら進むコースもはっきりしてすっーといってしまう(多少スピードが遅いのもあるにはありましたが)台風はそれが当たり前だと思っていたからです。

そういう意味では史上最凶といっても過言ではないのではないですか。このままではこの台風は日本にどれほどひどい台風被害を与えるかしれないからです。こんな止まっているのか動いているのか、そうして日本のどこに進むのかまったく分からない台風などです。

はっきりいっておきますが、こんな超がつくほど異常な台風を呼んだのは皆さん方ですからね。こんな雨が激しく降る中、怒りまくっているどこかの(会社の)バカも含めた、いくらいってもまったく神理に感謝しない、そのような人たちなんですからね。

これほどの史上最凶の台風を日本に呼んでしまった(神につくらせてしまった)人たちはです。

そうじゃなきゃ考えられないでしょう。こんな異常な台風が日本にくるなどです。これだけ異常なことが日本に起きているということは、それだけ異常な(悪い)ことをしている人たちが日本にはいるということになるからです。

日本にはひどいジェノサイドを起こしている人たちでもいるというのでしょうか。それとも裏から世界中を操って争い起こさせている人たちでもいるというのでしょうか。そのような人たちが日本にいるというなら、それはそういうこと(異常な災い)が日本に起きてきても決して不思議ではありませんが、そういう人たちは日本にはいません。

他国にいるのです。

では、それほどの悪いことをしている人たちが日本にはいないにもかかわらず、なんで日本にこれほどの異常な災いが起きているのでしょうか?

それは、それに匹敵する(というか、そのような人たち以上の)悪を重ねている人たちが日本にはいるからです。

だから起きるのです。これほどの悪いことも日本にです。それだけ(ということは、史上最凶の)悪いことをしている人たちが日本にはいるからです。因果応報です。

では、それほどの悪いことをしているというのは、それは一体誰なんでしょうか?

それをいくらいっても理解されないようですが、神理を知っていながら無視すればするだけ、その史上最凶の悪いことの罪は重なっていきます。

これほど異常なことがこれほどたくさん(別に今回の台風だけではありませんから)日本に起きていて、それでもまだ分かりませんか。

神理にいつまでも感謝しない人たちに対する神の怒りがです。

もはやそのような人たちが私のいうことを(神理を)無視すればするだけ、そのような異常なことは起きてきます。こちらなどこれだけ雨が降っているというのに、怒りまくっているバカがいることでもその事実が分かります。(ほんとバカです。こんな大雨が降っているというのにガーガーガーガーやりまくっています)

そうして昨日も見ましたが、あのずいぶんやせてしまったこの近所の会社の従業員もまた一段とやせています。(昨日などもう服の上からでも分かりましたから。がりがりであることがです。本当にガイコツが歩いているようでした)昨日も少し声を掛けましたが、私が祈らなくて本当にいいのですか?

そのままだと多分死にますよ。それだけがりがりにやせてしまってはです。(なんの病気か知りませんが)しかし、私が祈るなら(神理の祈りなら)奇跡が起きてきます。

一刻も早く神理に帰依しませんか。このような人たちも含めて、このような異常なことが起きている日本を正常に戻すことが出来るのはもはや神理の祈りしかないからです。

その神理の祈りがきかれるためには、これまで神理に感謝してくれなかった人たちが感謝してくれるしかありません。

こうしている間にもどんどん被害は広がっていきます。

神理を見ているのなら感謝してもらえませんか。それをどれだけいってもしないからこれほどひどいことも起きているからです。

神理の祈りは奇跡を起こします。

何度でも分かるまでいいますが、神理に感謝してもらえないでしょうか。そのような神理に対する感謝の心が多くの奇跡を現わすからです。

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8月 28 2024

災害大国の大きな原因

どんどんスピードが遅くなっているようですね。台風10号はです。

神は待っていられるようですが、それでもまた今回も無視しますか。私のいうことをです。

もちろんそれは自由ですが(神は人間に自由を与えられていますから)するとまた甚大な被害が日本に出ます。それでもよいとそういうわけですね。このブログを見ている大方の人たちはです。(ほんと鬼ですね。〔涙〕)

これまで神理に感謝していなかった人たちが感謝される。それだけで今回の台風被害はずいぶん減るのに、それをまた平気で無視するわけですね。このブログを見ている神理に対し全然感謝しない人たちはです。

分かりました。なら仕方ないでしょう。神もこれ以上はもう待たれることはないでしょうし、ではいよいよ動き出すことでしょう。台風10号はです。

また今回、すさまじい雨と風が吹くことになります。日本各地にです。すでに九州などものすごい雨になるという予報が出ています。

残念ではありますが、その予報は当たることになるでしょう。当然神はそのようなことを起こされるからです。今回もまた誰も神理に感謝しなかった(神理を見ている人たちの心がまったく進歩しなかった)ということでです。

これでなにも起こさなければもっと進歩しないからです。そのような人たちの心はです。

しかし、現代の人たちだけなんですけどね。これだけ神を恐れず、神の業を勝手に起きているなどとうそぶいている人たちはです。

そのせいでこれほどひどいことも起きています。そうしてそれが止まらず何度でも起きてきます。そのようなひどい現象がです。

そういう人たちが、それは神が起こしているとしっかり認め、神を恐れて謙虚に頭を下げないと止まらないからです。そのような恐ろしい災いはです。

その通りの現象がこちらでは起きています。どこかの会社の皆さんも、もうずいぶん元気がなくなっているようですが、それでもやってきます。この神理流布のじゃまをです。そのせいで昨日は夜までくだっていたのにです。天罰がです。

それに腹を立て(怖いのに無理して)また今日も昨日と同じことをしています。もちろん今日はずいぶん元気がありませんが。昨日はまたひどいことが起きたようであるからです。

だから、こちらでも日本全体でも同じことが起きているのです。こちらでも同じことをしているからです。神を恐れず神理を無視しているからです。こちらの多くの人たちがです。

そういう罰当たりな態度を取っている間は同じことが起きてきます。同じような災いが何度でもです。

だから、何度でも分かるまでいいますが、これだけ神を恐れず、その神の心である神理を無視している人たちは過去いません。

一部そのような人たちがいたことはありますが、これだけ多くの人たちが神を認めず、神を恐れず(認めないんだからそりゃ恐れもしないでしょう)神を無視しているなど、この時代の人たちだけなのです。

この時代に起こった科学が、その神を否定しているとそれだけの理由でです。たったそれだけのです。

では、その科学が違っていたらどうするのでしょう。

神は存在するのに神など存在しないという科学が間違っていたのならです。(だいたい、神が存在しないなら、私たちは一体誰がつくったんでしょう? 大宇宙はもちろん、この地球は誰がつくったんですか。そこにある水や空気は誰が用意したんでしょう。まさか人間がそれを皆つくったという人はいないはずです。少し考えれば分かりそうなものですが、神の存在はです)

もし、その考えが間違いなら、今の時代の人たちは、それ以外の時代の人たちがみな認めてきた全知全能の神を認めず、存在しないなどと、そんな大間違いを続けたため、その神に天罰を食らい続けて多くの人たちが滅ぼされたと、これくらい愚かな者たちもないと、この先永遠に笑われ続けなければいけなくなるのです。

もちろん後の人たちに笑われるだけでなく大きな苦しみも与えられることになりますが、その間違いを正すまではです。

神は存在し、多くの神の救いがあるにもかかわらず、その神を無視した罪は重いからです。非常にです。

よいのですか。今の時代だけにいわれている科学を(現代科学は今だけですからね。昔からあったわけではありません。今の時代だけにいわれている説なのです)そんな頭から信じていてです。それで助かった人もいれば、助かっていない人もいるはずだからです。

現代科学の発展でずいぶん多くの人が助かった、と思うのはそれは科学の一部分を見ているだけで、全体ではないからです。

その科学が神を否定したせいで、多くの天罰が多くの人たちにくだっているかもしれないからです。

だからこれほどの異常気象にもなっている。

それを温暖化、温室効果ガスなどのせいにしていますが、しかし、実はそれは現代科学が神を否定し、その天罰のせいでそうなっているのかもしれないのです。

かもじゃなくて、私はそうだと思っていますが。だって私の周りにはそれを裏付けるようなことが(私の思いが正しいと)次々に起きていますし、それに日本だけこれだけひどい災害大国になるというのもまたおかしな話であるからです。

そう思いませんか。だって日本が特別温室効果ガスをよけいに出しているわけではないのです。温室効果ガスなど日本の何倍も何十倍もお隣の大国の方が(どことはいいませんが領空侵犯までしている中国です)出しているのです。

それにもかかわらず、そんな大国以上の大雨が日本には毎日のように降り、ひどい地震も起きているのです。おかしくないですか。

もし温室効果ガスが、そのようなことの原因であるなら(まあ、地震はともかく)その大国の方がそうならなければいけないはずなのにです。それなのに温室効果ガスを減らしに減らしている日本の方に、そんな激しい大雨が毎日降るのです。

そうして今回のような不思議で強烈な台風までよくくるのです。(よくです)

何度でもいいますが、温室効果ガスがそのようなことの原因なら、その大陸の方に日本で起きているようなことが起きなければいけないのです。

しかし、そうなっていない。もし、それが間違いで(今の科学がいっていることが間違いで)私のいっていることの方が正しいのであればです。

日本が災害大国になっているのも分かるのです。お隣の大国以上の罰当たりなことを日本の人々はしているからです。(共産国家より無神論って、いったいどういうことでしょう)

そうであるならSDGsなどいくらやって温室効果ガスなど減らしても日本に起きている災害は減らないということになります。それは日本の人たちの心が悪いため起きている天罰であるからです。

そういっている私の方が正しいと、そう思えるような出来事が次々に起きています。(そういう証拠をどれだけ書いたかしれません。このブログにです)

また恐ろしい災いが迫っています。大至急心を変えませんか。このブログを見ている人たちはです。このブログを見ている人たちが(神理を知っている人たちが)心を変えるなら、それだけで今回の災いはずいぶん鎮まるはずであるからです。

もう神を恐れ神理を信じ行いませんか。いつまでも間違っている科学(少なくとも無神論は間違いです)など信じていないでです。そうすれば必ず奇跡は起きるからです。

しかし、それをいつまでもしないのなら、このような恐ろしい災いはいつまででも止まらずどんどんひどくなります。その通りのことがどんどん起きてきています。

私のいうことをどれだけ信じない人が多くてもです。そうして無視する人たちばかりでもです。

しかし、それでも私は言い続けるしかないのです。そのような事実をです。

私のいうことを信じ行ってくれなければ、この日本に起きているひどい災いが止まることはないからです。

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