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5月 07 2021

世界を救う正法神理

昨日はゴールデンウィーク明けだというのにずいぶん怒っている人が多かったですね。

よほどゴールデンウィークにいいことが起きなかったんでしょうか。(苦笑)しかし、それも仕方がない話でしょう。行いの悪い(罰当りな)人たちばかりであるからです。その怒っていた人たちはです。

だから素直に感謝の布施をするなら、悪いことなど起きてこないのに、どうしてもそれが分からないようです。このような悪いことがよく起きている人たちはです。

今日など朝もはよからまたどこかの会社などお怒りでした。そうして今はドン引き状態です。(それをいったらとたんに怒りだしました。無理してです)また誰かコロッと逝ったんでしょうか?

これだけ恐ろしいことが起きているのにただ怒っているだけ。本当に罰当りを絵に描いたような振舞(ふるまい)です。

それではいいことは起きてこないでしょう。というかそれでは災いしか現れてこないでしょう。それだけ不遜な態度もないからです。

普通であるなら(昔の人たちであるなら)これだけ災いが起きているのならもう完全に手を合わせて頭を下げたはずなんですが、今の人たちは絶対にそういう態度は取りません。

そういうことをいうと(もう頭を下げろとか、神理を見ているんだから感謝して布施しろなどというと)やたら怒りだす人たちばかりです。

何ででしょうね。よほど嫌なんでしょうか。頭を下げるのも布施するのもです。それともヤバイと思っているから(もう頭を下げたり布施をしないとまずいんじゃないかと思っているから)それを認めたくなくて怒りだすのでしょうか。

よく分かりませんが、少なくとももう嫌がらせはやめた方がいいと思いますよ。そんなことをすれば即座に天罰がくだっている人たちが本当にたくさんいるようだからです。

だから昨日嫌がらせをした人たち、今日のどこかの会社のようにすでに何か悪いことが起きている人がいるでしょう。しかもたくさんです。(昨日は金山までいっていたのでたくさんちょっかいをかけられましたから。少々有名な人にまでです…だと思いますよ。私はその人を知りませんが)

もう次々に現れるようです。そのような不遜なことをしている人たちに天罰がです。いつまでたっても神理に逆らっている人がたくさんいるからです。それだけ愚かな行為もないからです。

しかし現代の人たちは、そのような天罰がどれだけくだっても全然恐れようとせず行いを変えようともしません。

ほんと神の業をなめているとしかいいようがありませんが、仏の顔も三度といいます。

さすがにもうそういう人たちは自分たちの態度を反省されないと滅ぼされるのです。すでにそのような哀れな人たちがたくさん出て来ているからです。

しかし、このようなことは普通は起きませんよね。滅ぼされるなどそんなことはです。自分の行いが少々悪かろうがです。

だって悪いことをしている人たちはたくさんいるからです。しかし、そういう悪いことをしている人たちにいちいち罰が当たるなら、そういう悪いことをしている人たちはドンドンいなくなっていくはずだからです。(反省したり、滅ぼされたりしてです)

それなら悪いことをする人はドンドン減っていくはずですが、そういうことは起きていない。世間ではです。

しかし、起きるのです。この正法神理にかかわるなら、そのようなことがです。

だからもっとも嫌うわけです。悪魔たちがです。この正法神理をです。この神理が世に広がるなら、自分たちの住む場所がなくなっていくからです。悪魔たちの住処は、そのような悪を行う心にあるからです。

しかし、神理が広がるなら、そのような心の人たちが段々減っていきます。減らざるを得なくなるわけです。先ほど書きましたように反省するか滅ぼされるかするからです。神理にかかわった悪い心を持っている人たちがです。

だから悪魔は必要以上にこの神理を嫌い流布をじゃまするわけです。様々な悪魔と同じような心を持つ人々の心の中に巣くってです。この神理が広がってしまうなら悪魔が存在出来なくなるからです。

だから私など集団ストーカーにもあうわけです。それだけ多くの悪魔に心を奪われた人たちが世の中にはたくさんいて、そのような人たちは悪魔にコントロールされているからです。

そういう人たちに私は目の敵にされるわけです。悪魔から見たら私ほど憎い者もいないからです。

これだけ奇跡と天罰が同時に起きる教えを説いている者など他にいないのですから、当然そうなるわけです。

だから、私がもう憎くて憎くて仕方がないという人などはもう相当悪魔にやられています。早くそのような人たちは自分の心を反省された方がいいでしょう。そういう人たちはもういつ天から滅ぼされるか知れないからです。その人たちはすでに神理にかかわってしまっているからです。(神理にかかわっているから私のことを知っているからです)

しかし、悪魔からこれだけ憎まれている教えは当然ではありますが、世界をも救うことが出来るのです。

だから私が前回ブログに書いたことは本当にそうであるということです。

もうインドでは一日の新型コロナの感染者が四十万人を超えたそうですね。本当にすさまじい数です。

しかし、それほどの感染者もインドがもしカースト制度をやめると宣言するなら、それだけで感染者は減ってくるのです。そのような正しい心が感染を抑えるからです。(だから誰かインドに助言してあげてください。インドのモディ首相がカースト制度をやめると宣言されるなら、それだけで感染拡大は抑えられるとです。本当にそうなるからです)

よく考えてみてください。今これだけすさまじい感染拡大を続けているインドの新型コロナウイルスの感染を、止めるなどという発想が普通出てきますか?

そういう発想自体、出ては来ないはずです。インドなどこれだけの勢いで感染拡大が続いていてはです。

しかし、不思議なことに神理を知っている人なら出てくるのです。そのような発想がです。

だから釈尊でもキリストでも出て来られたということです。そのような発想がです。それこそ世界を滅ぼすようなことが起きてきても、それを解決出来る方法が心に浮かんでくるからです。神理を知っている人にはです。

そのような神理を知っている方々は教えてもらえるのです。世界を救う方法をです。

天からです。どれだけ窮地に陥ってもそこから救われる方法をです。

だからこのような時でも不思議とそういう発想が出てくるわけです。神理を知っている私などです。

そのようなすさまじいことが起きてくればくるだけ、不思議とそれを解決出来る方法が心に浮かんでくるからです。

天がそのように導いてくださるのでしょう。だから、そういうことも書いてしまう。

そういうところが、このブログを見ている多くの人たちとのギャップとなっているのでしょうが(あまりに書くことが現実離れしていて)しかし、心にぽっかり浮かんできたことはそれは天からの教えであり、本当にそれを行うなら鎮まるのです。災いはです。

どれだけその災いがすさまじいことであってもです。天から神の力も降りてくるからです。神理を説いている者にはです。

だから今回起きだしたこのすさまじい感染症もです。鎮める方法はあるということです。別にそれは科学的な面だけではなくです。心の面でもです。

だから物心両面が揃わないとダメだということです。このようなすさまじい災いを鎮めるにはです。

そうして、その心の部分が抜けているため、いま世界はこれほどの困難に直面しているということです。

大事な心の部分を無視して物質面だけで進んでいるからです。いま現在の多くの人たちはです。だから救われない。

人間は物質(肉体)だけではなく心があるからです。その心を救わないと本当に救われたことにはならないからです。

その心の面を救うなら物質面も救われていくということはあるのです。その物心両面を救うことが出来るのがこの正法神理なのです。

それなのに無視ですか……本当に愚かなことをしています。このブログを見ている多くの人たちはです。

しかし、その多くの人たちがこの正法神理の偉大さに気づかない限り、救われることはないのです。自分も、そうして世界もです。

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5月 06 2021

災いの本当の原因

さて、ゴールデンウィークも終わりました。またうるさい連中が来て怒っているようです。(もちろんどこかの会社ですが)

さぞ、ゴールデンウィーク中も悪いことが起きたんでしょうね。本当に哀れです。私に頭を下げて布施するなら止まるのにです。そのような災いはです。

しかし、インドで起きている災い(新型コロナ)はすさまじいですね。今や新型コロナの一日の感染者の世界の四分の一はインドで発生しているそうではないですか。

それで世界各国で様々な支援をしているようですが(ワクチンや酸素ボンベなど送って)しかし、そんな支援では、凄い勢いで感染拡大しているインドの新型コロナウイルスの感染者を止めることなど出来ないでしょう。

今回のインドの二重変異ウイルスは、ワクチンさえもきかないのではないかといわれているからです。

では、どうするのか? ということになりますが、自然に勢いが衰えるのを待つしかありませんか、これではです。

しかし、そう簡単にこの感染拡大の勢いが止まるとは思えません。では、この凄い勢いで広がる新型コロナウイルスの感染拡大を止める方法はないのかということになりますが、ありますよ。このすさまじい勢いの感染拡大を止める方法はです。

インドの人たちが私のいうことに従うなら止まります。このインドの凄い勢いで感染拡大している新型コロナウイルスの感染はです。

などと書けばまたはったりだろうと、みな信じないのでしょうが、しかし私は、はったりをこのブログに書いたことなど一度もありません。ただ信じないだけなのです。

このブログを見ている多くの人たちが私のいうことをです。

しかし、こちらで起きている災いは(天罰は)私のいうことをきくなら止まるのですから、インドの新型コロナウイルスの感染拡大もです。私のいうことをきくなら止まるのではないですか。同じ災いにはかわりがないからです。

では、どうやったらこれだけ勢いを増す新型コロナウイルスの感染を止めることが出来るのか? ということですが、インドの場合はカースト制度をやめればいいのです。そうすれば新型コロナの感染力はとたんに落ちます。

嘘だとも思うならやってみればいいのです。目に見えてその感染は落ちてくるからです。インドがカースト制度をやめればです。

こういう国は特に分かりやすいのです。そのような誰が考えても分かる悪い制度が露骨に存在しているからです。

今どきこんな露骨な身分制度がある国がありますか? 辺境にある後進国ならともかくです。これだけ発展していて、人口も世界一、二を争うくらいの国で露骨な身分制度がまだ存在している。

ということは、インドは堂々と人間差別を宣言して実際にそれを行っているということになります。(さすがに中国でもそれはしていないでしょう。堂々と人間差別の宣言まではです。陰ではしてるようですが)

しかも多くの人にです。(世界で二位ですからね。人口はです。ということはそれだけ多くの人にそれだけ悪いことをしているということになります)

だからこんなことにもなるのです。それだけの悪いことを国全体で当たり前のように行っているからです。勝手に人間がつくり出した身分で人間を差別するなど、これだけ悪いこともないからです。(インドにはいわないんですね。誰も人間平等とはです)

こんな悪いことを国全体で堂々と行っているから、こういうことにもなるのです。それだけ多くの災いも現れてくるということです。

それだけ多くの悪をインドは国全体で行っているからです。

だから、その一番の悪を(カースト制度)取り除けば災いの多くは消えるのです。だから私はいっているのです。

インドはカースト制度をやめるなら、これだけ凄い勢いで増えている新型コロナの感染はおさまりますよとです。その一番の感染原因は、他の何ものでもなく実はその一番悪い行いであるカースト制度であるからです。

だから、その災いの一番の原因を取り除くなら、そこで起きている多くの災いはなくなるのです。

信じませんか? そんなことはです。

また、そんなわけないだろうと、一笑に付しますか私のいうことをです。

しかし、こちらの場合を考えてみてください。ではなぜこちらにはこれだけ多くの災いが現れているのですか?

それは、神理に対し不遜な態度を取っている人が多いからです。

そういう不遜な態度を取っている人が、そのような態度を反省するなら、こちらで起きている多くの災いは消えるのです。起きなくなるのです。

そのような不遜さが原因でこちらは災いが起きて(天罰がくだって)いるからです。

同じなのではないでしょうか。理屈はです。

それを多くの人たちは信じないだけなのです。そんな自分たちの行いが(そのような心が)悪いから災いが起きているなどとは思いもしないからです。特に現代の人たちはです。

目の前に現れている物質面でしか原因を見ないからです。

しかし、それでは分からないのです。物質面だけしか見ていなくては、その災いが起きている本当の原因はです。

だから災いが止まらない。災いの本当の原因を知らないからです。現代の多くの人たちはです。

だから早く、そのような正しいことに気づく人がたくさん出てきてくれることを願ってやみません。

正しいことに気づく人がたくさん出てこない限り、こちらで起きている災いも、日本で起きている災いも、そうしてインドで起きている災いも、決して止まることはないからです。

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5月 05 2021

知るべきことを知ろうとしない罪

もう神理に対し詫びを入れて布施しなさいって。怒っていても滅びていくだけだからです。

やってもらうしかないのです。そうしないと本当に滅びるからです。

何かみな平気そうですが、本当に滅びているんですよ。すでにこちらなど多くの人がです。

この辺り、それをどれだけ理解している人がいるのか知りませんが、しかし、本当に起きているのです。そういう恐ろしいことがです。

いつまでも私のいうことを真剣にきこうとしないからです。

昔から神理をきいている人はちゃんと感謝の布施をされたのです。だからそういうことも起きなかった。多くの人が神理を信じ従ったからです。

しかし、もちろん昔でも神理に逆らう人はいました。そういう人たちがどうなったかは多くの人がすでに知っているはずです。

そのような不遜な人たちは本当に滅びたのです。本当にです。それは聖書など見れば分かるはずです。

本当に滅びているのです。そういう態度を取り続けている人たちはです。だから現代も同じことが起きている。神理に逆らっている人が今生は特に多いからです。

だから数千年前に起きていたことが現代でも起きているだけなんですが、それを現代の人たちは理解しないのです。というよりこのブログを見ている人たちが頑なにそれを認めようとしないのです。

どれだけ天罰を食らっても、一切それを認めず、いつまでたっても責任転嫁し続けている。だから、いつまでたっても天罰がくだり続けている。

いつまでたっても天罰を天罰として認めず自分たちの罪を認めずにいるなら、その天罰は止まりようがないからです。その人が間違ったことをしているから天罰がくだっているからです。

では、その天罰を認めないということは、自分の罪を認めないということであり、その罪を認めて反省しない限りは絶対にその天罰は止まらないということになります。

だから、止まらない。自分たちの罪を絶対に認めないからです。このブログを見ている多くの人たちがです。

しかし、その罪が原因でそのような天罰が起きているのですから、その原因を取り除かない限り、絶対にその天罰は止まりません。

その原因を具体的にいうなら、自分たちの神理を無視している罪を認めて、それを反省し、神理に感謝して布施しないことには、その天罰は止まらないということです。だから、それをすればいいのです。というか、するしかないのです。

しないと天罰は止まらず不幸にしかならないからです。しかし、それをすれば天罰は(災いは)止まり、幸せな生活も出来てくるからです。

しかし、何があっても頑なにそのような態度を取ろうとしない。私のいうことを無視したり、逆らってたりしているだけで、自分の行いをまったく変えようとしない。

このブログを見ている多くの人たちはです。その結果が、これほどの災いです。(たくさんの天変地変が起き、多くの人が病気になり急死して、すさまじい感染症まで現れてくる)

しかし、そればかりでなく経済的な面でも災いは現れてくるのです。そういう心の人たちばかりではです。

こんなコロナ禍で多くの人がドンドン経済的に苦しくなっているのに、今日の中日新聞にはまだ財政健全化だの、財政出動限界だの書いてありました。

まだそんなことをいっています。日本の財政など健全であり、財政出動に限界などないのにです。まだいくらでも政府は国債など発行出来るのにです。

出来るでしょう。別にまだインフレになっているわけでも、金利が上がっているわけでも、円が暴落しているわけでもないからです。財政出動などしても別に何の問題が起きているわけでもないからです。

それなのに一体何を基準に、そういうことをいっているのでしょう。

今日の中日新聞に載っていたある大会社の社長でも、財政出動が限界で民間資金をもっと活用させなければいけないなどといっていましたが、まあ、その大会社のように民間資金があるところはやってもらえればいいのですが、ないところはどうするのでしょう?

このコロナ禍で、その民間資金が足りなくなったところがたくさん出ているのです。

それに対し、政府は無限に、その資金が(自国通貨の円が)出せるわけです。自分たちの腹を何も痛めることなくです。(財源は国債で)

だから民間がやれるところは民間がやればいいのであって、しかし、このコロナ禍のような非常時にはやはり政府が、そのいくらでも出せる資金を(自国通貨の円を)まず出すべきでしょう、といっているのです。政府は無限で民間は有限だからです。出せる資金がです。

そうしないことには(無限に資金を出せる政府が資金を出さないと)救えるところも限られてくるからです。

しかし、いくらでも円が出せる政府ならいま日本で円がなくて(資金がなくて)困っているすべての人々に、その円が出せるからです。

何べんもいいますが、自分たちの腹も、そうして誰の腹も痛めることなくです。そういう仕組みであるからです。今の経済はです。

だからいっているのです。その政府の財政が限界とは一体どういう理由なんでしょうか、とです。政府の財政に限界などないからです。(インフレにならない限りは)

だから、その理由をはっきりいってほしいですよね。そういうことをいっている人はです。

その理由とは、例のこれ以上政府が国債を発行すると財政破綻を起こすというやつでしょうか? 起こさないでしょう。国債ではです。(笑)

そんな国債で財政破綻を起こした国などないからです。その国債を中国などどれだけ利用しているか知れないからです。(そうして国内を発展させ、軍事力を増し、ドンドン情報を得て他国を侵略し、やりたい放題です)

だから、これもまた災いなのです。こんな経済が痛んでいるところに、もっと痛い経済論をぶち込んでくる人々が日本経済のお歴々であるからです。

こういうことすべてです。すべて知るべき正しいことを知ろうとしないから起きてくることなのです。

だから災いが起きている。

知るべき正しいことを多くの人たちが知らないからです。または知ろうとしないからです。本当に知るべき正しいことが分かっていても、あえてそれをしようとしない。無視している。

自分の考えを変えることが嫌だからです。

しかし、多くの人がそれをしているばかりにドンドン不幸が現れているのです。

自分たちが知るべきことを、認めるべきことを(自分たちの間違いを)認めようとしないからです。

そうしてその間違いを正そうとしないからです。

しかし、自分たちが知るべき正しいことを知って、自分たちの間違いを認め反省し正しい行いをしない限り、絶対に災いは止まりません。

災いが止まらなければドンドン不幸になるのです。まだこれから多くの人がです。

だから知るべきことを知ろうとしない罪はそれだけ大きいということです。正しいことが何か分かっていて、それを無視している罪はです。それほど大きいのです。

それでもまだです。それでもまだその大きな罪をつくり続けるのですか。それをしている人たちはです。

しかし、それではまだこれからどれだけ不幸になるか知れないのです。自分もそうして他の多くの人たちもです。

一部の知るべきことを知ろうとしな人たちのせいでです。その人たちが知るべきことを知って素直に反省し、正しい行いをするなら、多くの人が救われるのにです。

しかし、その人たちが何もしようとしないため(一切、自分たちの間違いを認めず態度を変えようとしないため)災いは起き続けるからです。まだこれからもです。

どれだけ罪を増やせば気がすむのですか。その知るべきことを知ろうとしない罪は自分が知らないだけで、ずいぶん多くの人たちを不幸にしているのです。

それだけ自分たちがつくっている(このブログを見ているだけで布施一つしようとしない人たちの)罪は大きいということです。

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5月 04 2021

次々に起きてくる恐ろしい出来事

昨日はどこかの会社の連中が来ていたんですかね。何か怒っているようでした。(ブシュブシュ音を立ててです)

しかし、天罰にゴールデンウィークは関係ありません。この会社は毎日のように天罰がくだっているのです。では、ゴールデンウィーク中であろうとなかろうと天罰はくだるでしょう。

自分たちの不遜な態度を反省し感謝して布施しない限り、そのような正しい態度を取らない限り災いは止まらないからです。

だから怒っていたところで仕方がない話なんですが、しかし、このような状況で昨日でもまだ嫌がらせをする人が何人もいましたからね。大丈夫なんでしょうか。そういう人たちはです。

今頃みな天罰がくだっていませんか? 最近は天罰のくだり方もずいぶん激しいようであるからです。

ほんとこんな恐ろしいことがこちらでは次々に起きているのですが、しかし、新型コロナの感染も止まりませんね。休み中だというのに感染者が過去最多を記録するところとか、急激に増えだすところとかいくつも出てきているからです。

休み中はPCR検査をする人も少ないはずなんですが、それにもかかわらずこんな状態で(ドンドン感染者が増えてきて)それに加えて重症者まで増えているんでしょう。すでに第三波の時の重症者数を超えているそうではないですか。

やはりこの変異株は重症化しやすいんですね。まだ第三波ほどの感染者が出ているわけではないのに重症者だけはドンドン増えているからです。

しかし、この新型コロナウイルスもずいぶん恐ろしいですね。

そうではないでしょうか。だって、普通はウイルスが変異するなら感染力が強くはなっても弱毒化するはずですよね。普通であるならウイルスは変異すればするだけ弱毒化していくはずだからです。(そんなことテレビでいっていましたから)

しかし、この新型コロナウイルスは強毒化していませんか? していますよね。だから今回など変異株で重症者が増えているのであるし、あのインドで感染爆発を起こしている二重変異株もそうです。

あれだって、感染力が強いだけではなく免疫力が低下して、ワクチンまできかないかもしれないとかいわれているんでしょう。

なら強くなっていますよね。ウイルスの毒がです。少なくとも弱毒化はしていないはずです。今回のこの新型コロナウイルスは変異してもです。

では、もしかしたらこの新型コロナウイルスは、変異すればするだけ強毒化していくということになりませんか。

今のところそうなっているからです。

だとしたら、ずいぶん恐ろしい話ではないでしょうか。ウイルスなど変異するのが当たり前なのに、その変異するたびにウイルスが強毒化するならです。

当然ワクチンもそのうちきかなくなるでしょうし、そうであるなら、これからまだ世界中の人がこのウイルスにどれだけ感染し、どれだけ死んでいくか知れないということになるからです。

だから、インドがいい例なのではないですか。あのようになるのです。日本はもとより今度は世界がです。ワクチンを打っていてもドンドン感染者が増えていくあのインドのようにです。

よく考えてみれば、なんかすさまじく恐ろしいことが起きていませんか。すでにです。

日本はもちろん、世界中でです。それにまだ気づいていないだけなのです。多くの人がです。

多くの人がすでに新型コロナなど怖くはないと思っているからです。ワクチンが出来ているからです。

しかし、そのワクチンはすでにきかなくなっているかもしれないのです。二重、三重に変異した新型コロナの変異株がすでに広がり始めているからです。世界にです。

それに加えて、日本などもういつ激しい天変地変に見舞われる知れません。つい先日も強い地震があり、激しい雨にヒョウやあられ、竜巻まで起きているからです。(ほんと誰のせいでしょう)

このような恐ろしいことが次々に起きているんですが、それでも頭を下げませんか。神にはです。そうしてこの本当の神の教えである正法神理にはです。

まだ科学、科学と言い張るのですか。多くの人たちはです。その科学に頼っている人たちが(そうして間違った信仰をし続けている人たちが)すでにずいぶん滅ぼされていっているのにです。

しかし、いつまでも多くの人が神と神理にそっぽを向いているのならです。ドンドン恐ろしいことは起きてくるのです。何の奇跡も起きることなくです。

それだけ不遜な態度もないからです。

いつまで(本物の)神と神理を無視するのですか。それだけ恐ろしい行いもないのです。

(だから恐ろしいことも起きてくる。因果応報です。しかし、来月から私は年金をもらえるということをもう天は知っています。私が年金をもらえるようになるなら、もう私が神理を説けなくなるようなことはないということも天は知っています。〔ギリギリ生活出来るだけの金額はありますから〕では、これから天は神理を無視し逆らっている人たちを本気で滅ぼしてくるかもしれません。そういう人たちは生まれる前の大事な約束を果たそうとしないということでです。そうと思えるような出来事がすでにこちらでは次々に起きているからです。〔それはもうこのブログに何度も書いていますが〕これ以上、この神理を無視しない方がいいのではないでしょうか。そんな神理を無視し続けた人たちなど過去存在しないからです。では、今生でも、そんな人たちは存在し得なくなるはずだからです)

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5月 03 2021

罰当りな行いと徳ある行い

昨日も荒れた天気になったところが多かったようですね。

九州から東北にかけて大気が不安定になり、激しい雨だけではなく、強風が吹いてヒョウやあられまで降ったところがあったとか。

新型コロナも心配ですし早く布施してくれませんか。神理を見ている人たちが感謝の布施をしてくれないと、ドンドン災いが増えてくるからです。神を怒らせてです。

昨日も怒っている人がいましたが、その怒っている人たちが神を怒らせているのです。自分たちが悪いんですから、そうして、その悪い人たちに次々に災いが現れているのですから、そのような現実をもう素直に認め、早く詫びを入れて感謝の布施をしてください。

そうすれば災いも段々減って奇跡も起きてくるからです。

だから、それをしてくれればいいのです。このブログを見ている人たちが素直に感謝の布施をしてくれるなら、すべて丸くおさまるからです。

しかし、それを頑なにしない。しないどころか布施のかわりに嫌がらせをしている人までいて(一体、何をしているんでしょう)だからこれほどの災いも現れ多くの人が不幸になっている。

これだけ罰当りな行いもないからです。だから大きな罰から小さな罰まで当たりまくっている。そういう意味の分からない罰当りなことをしている人が多いからです。

何で頑なにいつまでも布施を無視しているのでしょう? そうして、布施のかわりに嫌がらせをしているのでしょう? まったく意味が分かりませんが、その書いた通りのことがこれだけ起きているにもかかわらず、それでもまだここに書いていることを無視し逆らい続けている。

もう言葉になりませんね。あまりに愚かでです。

本当に現代の人たちは何を考えているのか分かりませんが(本当に謎ですね。何でこれだけ罰が当たっているのに態度を変えないのでしょう? まったく謎です)しかし、これだけ神理を無視している人たちに災いが現れているのですから、布施してくださる方々にはずいぶんいいことが起きていると思いますけどね。

まあ、ウナッシーさんほど極端に現れてはいないのでしょうが(ウナッシーさんくらいの神理の実践を他に布施してくれている人たちはされていないでしょうから)しかし、それでも私に布施されるなら、されていない時よりはよいことが起きていると思いますよ。

ご本人がそれにどれだけ気づいているのかは知りませんが。

いつのまにか悪かったことがなくなっているとか、何かよいことが起きたとか、心が前より晴れるようになったとか、そういうことが起きているのなら、それは神理を見ていて感謝の布施をされたからでしょう。

そういう何かよいことは必ず起きるはずであるからです。神理に対し、ちゃんと感謝の布施をされて筋を通すならです。

それは、筋を通していない人たちにこれだけ悪いことが起きているのですから、逆にそれが証明となって分かるのです。

だから、もし、神理に対し感謝の布施をしていなかったのなら、そういうよいことは起きていなかった、ということの一つや二つは起きているということです。

この神理に感謝の布施をちゃんとされている人たちにはです。

それだけ神理に布施するという行為は、徳がある、そうしてお蔭がある行いであるからです。

それに対し、神理をいつまでも感謝もせず黙って見ていてなおかつ嫌がらせまでしているたちの行為は、これだけ罪になる罰当りな行いもありません。

それは起きてくる現象が証明しているのです。そういう行いは絶対してはいけないとです。(もう急死する人まで出ているんですから、これ以上の悪い行いはないでしょう。なんで分からないんですか。それがです)

だからシンプルにです。徳ある行いをされませんか。

そうすればこれだけ悪いことは起きては来ないからです。自分たちにも、そうしてこの日本にもです。

(今日は憲法記念日です。最近は憲法改正をいう人が増えてきたようですが〔どこかの国の影響でです〕それはよいことですが、その憲法改正をいう前にです。まず自分の心を改正されませんか。〔苦笑〕心が悪い人ばかりだともう危なくて仕方ないからです。あまりに天罰がくだってです)

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