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10月 26 2020

地獄霊

昨日有名人のブログを見ていて、たまたまある女優さんのブログを見たんですが、そうしたらです。

何かゾッとするようなことが書いてありましたね。高橋先生のご著書の「悪霊」に書かれてあるようなことが書いてあったからです。

その女優さんは癌か何かなった人で(だと思います)その人のブログには左顔面痛が止まらないと書いてありました。

もちろんそれだけではゾッとしませんが、その左顔面痛が薬を飲んでもあまり効果がなく、歯茎(はぐき)やこめかみまで痛み、そうしてです。(ちょっとこの後が怖いんですが)そうして、その左顔面が痛いままメガネをかけたら、そのメガネの左側のフレームだけパキっと割れて左レンズが外れてしまったとか、オイオイと思いました。

なぜ、そういうことを知ってオイオイと思ったのか、そうしてゾッとしたのか。

それは私たち神理を知っている者がそういう現象を知るならです。まず分かるからです。そのような現象がなぜ起きているのかはです。

私はこの方の性格をよく知りませんので、はっきりそうだと断定はしませんが、まずこの方は地獄霊に憑かれていますね。

だから、左顔面が痛むのです。そうして左側だけメガネのフレームが割れたのです。そこに地獄霊が憑いているからです。(だからメガネのフレームが割れたのもポルターガイスト現象みたいなものです)

だから薬を飲んでも痛みが引かないのです。その地獄霊が離れるまではです。

その地獄霊も同じ病気で苦しんでいるのでしょう。だから、そういう霊に憑かれると、その憑かれた人にも同じ現象が出るのです。

その人にそのような左顔面痛の地獄霊が憑いているからです。

だから私たちが祈ればです。その痛みは引きます。一度はね。(私たちの神への祈りはそのような地獄霊を離すことが出来るからです)しかし、心を入れ替えないとまた現れて来ます。

同じ症状がです。その地獄霊が完全に離れるまでは何度でもその人に憑いてくるからです。その地獄霊が憑いてくるなら左顔面痛はまた出てくるからです。

はっきりいうなら、その女優さんは、その地獄霊と心が同通している(よく似ている)のです。だから、そういう霊が寄ってくるのです。

類は類を呼ぶ、波長共鳴の法則です。

だからそのような人は、この正法神理を実践し、心を入れ替えないと、その地獄霊に死ぬまで憑かれ続けるということになります。

もちろん地獄霊は憑いたり離れたりしていますので、左顔面痛の痛みは出たり出なかったりしますが、心が変わらない限り地獄霊は完全には離れないということです。

だからこの女優さんは癌にもなるのでしょう。そういう地獄霊に憑かれるような心が自分の肉体細胞にも癌をつくってしまうからです。

そうして、このような地獄霊に憑かれた人の死後は、その地獄霊に連れられて同じ地獄に堕ちていくということです。

死後はその地獄霊と同じ場所(地獄)にいくことになるのです。同じ心であるなら、死後同じ場所にいくのは当たり前のことであるからです。死後の世界はそのようにつくられているからです。

私がこのブログによく書いている法則がまともに現れてくる、そのような世界なのです。死後の世界はです。

すべて自分の心が原因なのです。その心を変えるのなら自分の運命はいくらでも変えられるのです。しかし、心を変えられない。だから不幸が続くのです。

そうしてその不幸は、生きている間だけではなく死んだ後まで続くということです。心が変わらない限りはです。

別にそのような人はたくさんいます。(世間にはです)仕方ないですね。そういう人が神理に目覚めるまではです。神理を実践しない限り、そのような不幸からは逃れられないからです。

そのような地獄霊に憑かれ苦しんでいる人はこの辺りにもたくさんいます。しかし、それを全部、私のせいにして怒っている。それがこの辺りの人たちなのです。

本当に哀れなものです。何でもかんでも悪いことをこの辺りの人たちなど責任転嫁(私のせいに)しているからです。その起きている不幸は自分が憑けている地獄霊のせいかも知れないのにです。

というか、地獄霊のせいです。地獄霊など憑けている人が幸せになれるわけがないからです。その憑いている地獄霊は確実にどこかで自分に祟るからです。

しかし、その根本原因は地獄霊など呼びよせてしまう自分の心にあるのです。

だから、そのような多くの不幸はみな自分のせいであるということです。決して人のせいではないということです。

それをどれだけいっても認めませんが、しかし、自分が悪いのを認め反省しない限り(そのこれまでの間違った考えを反省しない限り)不幸は止まらないのです。

神理を実践していると心から光が出てきます。その心から現れてくる光が(神の)自分を守り、自分を幸運の道へと導くのです。(そういう光が出てくるともう地獄霊はその人に憑くことが出来なくなります。地獄霊のような闇は光を最も嫌うからです)

先ほど書いた女優さんも、そうしてこの辺りの人たちも、もう神理を実践する以外、救われる道はないということです。

しかし、そういう救われる道が分かっているにもかかわらず、わざわざ、その道を進まず、不幸の道を突き進んでいる人たちがこの辺りにはたくさんいます。

そのような人たちは、これからもっともっと不幸になっていくことでしょう。なぜならそのような人たちは、神の愛を(神理というです)自分から蹴って、そうして不幸になる道を自分から進んでいっているからです。

ということは、その分(神の愛を蹴っている分)よけいに罪をつくっているということになります。

しかし、よけいにつくっているその罪は自分たちが思っているほど小さくはないのです。

神の愛を自ら蹴るということは、神の愛を自ら拒絶しているということになり、そのような行いは天に唾する行為以外の何ものでもないからです。

だから、これほど多くの災いも現れてくる(この辺りには)それ以上の神の子の人間として愚かな行為もないからです。

わざわざ神理を拒絶するほど人として愚かな行為もないということです。

その愚かさに早く気づいてください。そうしないと後でどれほど後悔するか知れないからです。

(もう現時点でもずいぶん後悔している人が多いと思うんですが…素直にその気持ちを出しませんか。そうしてこの神理を行いませんか。そうすることが遅れれば遅れるだけ苦しみは続くからです)

追伸…大阪都構想の賛否が賛成を反対が上回ったそうですね。(まだわずかではありますが)

それはそうでしょう。こんなこと誰が考えたって分かるからです。大阪市が大損するとです。そうして大阪が大混乱を起こすとです。それは大阪だけではなく日本までもです。

それはそうでしょう。わざわざ日本第二位の大都市である大阪市を四つの特別区に解体してしまおうというのですから。

そんなことしたらどれだけ日本が混乱するか知れません。こんなことするだけでどれだけのデメリットがあるか知れないのに、そうするメリットをほとんどいわない。(わけのわからない〔根拠もない〕数字を出してきたり、住民サービスは下がらないとか、敬老パスはなくならないとか、それは継続しているだけでメリットではないだろうといいたいです。大阪市を四つに分けてどれだけよくなるのかをこちらはきいているのにです)

こんなことして(大阪市廃止・特別区設置)喜ぶのは維新と一部の(政商の)人たちだけでしょう。これだけ大掛かりなことしたらどれだけ混乱するか知れないからです。

そこからメリットを出すなど、どう考えても不可能であるからです。

しかし、ここ十年、維新は大阪都構想をいい続けています。よほどほしいんでしょうね。大阪市の権限と財源がです。維新はです。そうして維新を操(あやつ)っている政商たちはです。(維新の議員の中でそういうことまで知らなくてしている人もいるんでしょうね。都構想をです。一生懸命にです。日本を壊していっているとも知らずにです…そういう人も哀れです)

その政商たちをも操っている人たちまでいるようですが(中国やら国際金融資本やら)しかし(操っている人たちはともかく)その操られている人たちって楽しいんでしょうか?

そういう人たちのいいなりになるのがです。

それとも、ただ金をもらえるから、自分たちが儲かるから、そういうことをしているのでしょうか?(楽しいとか、楽しくないとか、そういう問題ではなくです)

人に操られている人たちなど、何のためにこの世に出て来たのか意味が分かりませんが(それでは心の勉強になりませんから)どちらにしても、それで多くの人たちが不幸になるなら、そのようなことをした人たちは死後すべて地獄に堕ちるのです。

神はすべてを観ていられます。そうしてすべてを知っていられます。(心の内まで)

そういうことを理解していない人たちばかりなんでしょうが、そういうことなのです。神がつくられたこの世界とはです。

だから、どのような人たちにもです。その神に恥じない行いをしてもらいたいものです。そうすることが誰のためでもなく、一番、自分のためになるからです。

正しさの基準は良心です。そのような人たちは良心に恥じない行いをしているのですか?

自分の胸に手を当ててよく考えてみてください。自分たちの行いをです。

その(心と)行いはすべて神に観られているからです。

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10月 25 2020

苦しい時の神頼み 恐ろしい現実

前回のブログで、最近は状況が大きく変わりつつあると書きましたが、それはこの辺りで起きていることだけではなく、観光から飲食から医療関係からスポーツや芸能界に至るまでそうですよね。

大きく変わりつつあります。状況がです。

なぜなら、そのような職業の人たちはみな収入が激減しているからです。

こちらは不思議な病で、そうしてそれ以外のところはコロナ禍が原因で、大きく状況が変わりつつあるのですが、しかし、それが病気であろうと経済であろうとです。

どちらにしても危ない状況であることには変わりないでしょう。どちらにしてもそれが過ぎれば命に関わるからです。

こういう時はです。神に頼るしかないのです。神にです。

そうは思いませんか。だって、このような状況は自分ではどうにもならない状況であるからです。

ドンドン周りに悪いことが起きて来て、そうして自分もドンドン悪くなる。こういう状況では自分がいくら努力してもどうにもならないのです。

だから「苦しい時の神頼み」とは、こういう時にやるものであるといっているのです。こういう時は「神」に頼るしかないからです。

苦しい時の神頼みなどというと、苦しい時だけ神に頼るとか、神に頼るだけであとは何もしないとか、そのような頼み方しかしないから、神は、そのような人の願いをきいてはくださらないのであって、これからはいつも神を思いますと誓って、これまでの自分の神に対する不遜な態度を反省し、そうして心から助けてくださいと神に祈るなら、神は本当に助けてくださるのです。

神は確実に存在するからです。

それが分るのがこのように本当に苦しい時なのです。今こそ神を知るチャンスなのです。

だから、そのような思いで神に対する正しい行いをするなら、どれだけひどい状況であろうと、その状況は変わってくるということです。よい方にです。

そのように正しく神に祈り、正しい努力を続けているならです。逆に神は、そのような人たちを助けずにはおかないからです。

この前テレビでやっていましたが、観光業や飲食業だけではなく、最近は医療関係もひどいところがたくさんあるらしいですね。それこそいつ潰れてもおかしくはない病院がたくさんです。

このコロナ禍で患者数が激減し、何億円も、何十億円も借金した病院があちこちにあるからです。

しかし、このコロナ禍はまだまだ続きます。では、これからまだ借金する病院は増えていくことでしょう。

しかし、患者は増えない。まだコロナ禍は終わらないからです。それは世界を見ていれば分かることであるからです。(アメリカやヨーロッパの増え方などまだ異常ですから)

では、このままでは多くの病院が潰れていくことになります。患者が増えなければ収入も増えてはこないからです。

医療は人々の命に直接関わる仕事です。そういうところが次々に潰れていくようだと、今度は多くの人々の命に関わることになります。それではこれから多くの人たちが困るということになります。

これからまだ高齢化社会は続くからです。

しかし、その高齢化社会もです。このままでは続かなくなるのです。病院が減るなら必然的にそうなるからです。

年寄りが病院にいきたくても、その病院がドンドン減っていくならいける病院も減り、また難病、奇病で悩んでいる人たちや重い病気の人たちも、やはりいける病院が減って、そういう人たちがドンドン死に始めるからです。

病院が減っていくなら、そういう恐ろしい世界が強制的に現れてくるのです。

コロナ禍だけでもこうなのです。これでこちらの次々現れる災いプラス激しい天変地変です。本当に滅んでいきますよ。今のままでも十分、日本も世界もです。

そういう苦しい状況であることは事実であるからです。(よく考えてみればです。こういう状況でオリンピックもないと思うんですが……やれます。この状況でです。病気が流行るだけではなくあちこちが潰れそうなこのような状況でです)

現実には、こういうひどい状況からもっとひどい状況になりつつあるのですが、まあそれはともかくです。(現実逃避している人が多いので、そういう不安をいくら書いても認めないからです。このブログを見ているほとんどの人たちはです)

しかし、このような時でも苦しい時の神頼みで、例えば先ほど書いた病院なども、病院の関係者が、心から神に詫びて正しい祈りをするなら、その病院の患者数も段々戻って来て、そうして予想以上の幸運なことも起きて、そのような借金も返済でき利益も得らえるようになるのです。(予想以上の幸運こととは、例えば、この前、正法誌から抜粋したようなことが起きて〔普通ではあり得ないような手術方法で手術が予想以上にうまくいく〕一変に評判が上がって患者が殺到するとかです)

そういう奇跡が次々に起きてくるということです。本当に神を信じて、この神理を実践するならです。

それは私に起きている奇跡を知ってもらえれば分かると思います。

このようなことは私にだけ起きるのではなく、神理を真剣に実践するなら誰にでも起きてくることであるからです。

それはウナッシーさんに仕事で次々に奇跡が起きたことでも、その事実が分かります。

だから、このような何ともならない時に、困っている人たちが神理に目覚め正しく神に祈るなら、必ず、救われる道がついてくるということです。

それは医療であろうと、観光業であろうと、飲食業であろうと、スポーツであろうと芸能界であろうと、そのような職業に関係なくです。

すべてうまくいくのです。本当の神の教えであるこの正法神理に目覚め実践するならです。そのような順序がついてくるからです。

神が正しく導いてくださるのです。自分が進むべき正しい道にです。

そういうものなのです。どれだけ苦しい時でもそれでも救われる道はついてくる。この世とはそのようにどんな時でも必ず救われる、そのような楽しいところであるからです。

それを多くの人たちは知らないだけなのです。神理を知らないがため苦しんでいるだけなのです。神理を理解するまでは苦しむからです。そのように仕組まれているからです。この世はです。

だから、このように逆の目ばかりが現れるのです。いつまでも神理を理解しない、そういう人が多いからです。

だから、苦しい時の神頼み、それを(神理を)やってみませんか。このような苦しい時にです。そうすれば本当の神の存在がよく分かるからです。

それはこちらの人たちには特にいえるのではないでしょうか。こちらの人たちなどもう神に頼るしかないからです。

その神に頼らなければ止まらないのです。こちらで起きている激しい災いはです。

もうどこかの会社など凄いみたいですもんね。次々に災いが現れてくるようで、最近は「ガチャーン」とか頻繁にやっていますし、ドン引きしながら怒っています。

そういうおかしな態度ははじめてですね。この連中のです。そうして昨日など、ついこの前までドン引きしていた大きな会社が、今度は激しく怒り出しています。

もう止まらないのでしょう。災いがです。

だから増える一方なのです。この辺りの災いもです。止まるどころか激しくなる一方なのです。多くのところで多くの人たちが怒っているからです。(電車の運転手連中など大丈夫ですか? 電車止まりませんか?)

しかし、そのような災いがこの辺りだけではなく、日本を、そうして世界をも覆いつつあるのです。

今はもう世界中で多くの災いが現れて来ているからです。(激しい天変地変、コロナ禍、バッタ禍、その他、様々な禍)

その災いで多くの人々が不幸になっています。

「苦しい時の神頼み」行ってみませんか?

このような状況ではです。もはやそれ以外で救われていく道はないからです。

そのような現実を多くの人たちが早く知らないといけないのです。

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10月 23 2020

時の流れと大阪都構想

もう私のいうことをきいた方がいいのではないでしょうか。昨日も凄かったですからね。

昨日は金山にいったのですが、電車の運転手連中などほんと凄かったですよ。

もうすさまじい怒り方なのです。私が線路近くまで歩いていくと、それこそ金山中にきこえるのではないかと思えるくらいの「ファン」というどでかい音を立てて電車が走っていきます。

「オイオイ、どえらい怒っとるやないか」とブツブツいいながら歩いていき線路上の橋を渡っていたら、走ってくる電車がもうそんなどでかい「ファン」という音をどの電車も立てまくりです。

その音があんまりうるさかったので、頭にきて「お前ら、今度そのファンという音を立てた奴は一変に病気が出るからな。その覚悟だけはしておけよ」と怒鳴ってやりました。

そうしたらです。走ってくる電車からピタッと、その「ファン」というでかい音がやんでしまったのです。こりゃ相当出ているなと改めて思いました。

この連中が私のいうことをすぐにきくなどこれまで考えられなかったからです。

しかし、そんなに(災いが)出ているのなら、もう感謝して布施くらいすればいいのにね。そうすれば災いも止まるのに、何で、そんなこれまでないくらい病気が現れているのに(だからこれまでにないくら怒っている)ただ怒っているだけなんでしょう。

まったく不思議ですね。現代の人たちはです。

そのような態度を続ければ続けるだけ、災いは激しくはなっても止まることはないからです。

だから、線路横で散々辻説法をしたんですが、果たしてどれだけ分かっているのかこの連中、私が線路から離れたとたん、ファンファンやってましたからね。

「あれだけいっているのに(もうこれまでのことを反省し、感謝して布施しろとです)もうあれだよ」と呆れて「あれでは災いは止まらないな。本当に哀れなものだな」と同情心しか出てきませんでした。

これでは本当に電車が止まってしまうかもしれませんね。運転手が足りなくなってです。

その線路横で辻説法をしていた時にです。その線路の向こう側でマンションか何かをつくっているわりと大きな現場があるんですが、そこの連中も急に怒り出してやたらキレているのがいました。

そこも前に少し嫌がらせをしてきたんですが、最近は静かなものでした。そこが急に怒り出したのです。しかも激しくです。

金山からの帰りにもそういうところがいくつもありました。それまでは静かだったところが急に怒り出したところがです。

最近は激しく怒っていたところがドン引きし、静かだったところが激しく怒り出し、人がたくさんいたのにいなくなったところまであり(会社や現場、最近は家まで人がいなくなっています。ただ、出かけているだけかもしれませんが、ずっと人がいた家にいないのです。人がです)本当に様子が変です。

そのような状況を見ていると明らかに増えていることが分かります。災いがです。しかも相当です。

そうでなければこれだけ様子が変わってくることもないはずだからです。

それでもこれまでのことを反省し、感謝して布施する人はいないのでしょうか? この辺りの人たちはです。

まずこちらの人たちが、それをしないとこちらで起きている災いは増える一方ですし、そういうことが起きている人たちが反省しないことには、そういうことが起きていない人たちが反省などするわけがありません。

そういうことが起きていない人たちは、私が適当なことを(あるいは起きていることを大げさに)書いていると思っている人もいるからです。

というか、多いのではないですか。そう思っている人もです。だとしたら、そういう人たちは自分にそれが(災いが)現れないと分からない、ということになります。

それでは遅いからです。何とかその災いが現れる前に分かってほしいからです。

こちらで起きている恐ろしい状況をです。

それには起きている人たちが反省し、感謝の布施を率先してしてもらわねば、こちらで起きている災いの恐ろしさは分からないでしょう。

だから、こちらの災いが現れている多くの人たちに早く態度を改めてほしいのです。そうしないと誰もこちらで起きている現象の本当の恐ろしさを理解出来ないからです。

しかし、そういう人たちが態度を改めるならです。神を恐れない人たちも少しは恐れるようになると思うからです。こちらで起きている現象を理解してです。

だからこちらの人たちは責任重大なんですが(神の業を多くの人に知らしめるためには)それなのにいつまでも無理して、そのような間違った態度を取り続けていては、そのような態度を続けている人たち全員に災いが現れるまで、この災いは止まりません。

だからこちらの多くの人たちが滅びる前に気づいてほしいのです。自分たちの大きな間違いにです。この辺りはすでに相当危ないからです。

自分たちのその間違いに気づいて態度を改めることは、自分たちを救うだけではありません。他の多くの人たちをも救うことになるのです。まだ、神の恐ろしさを知らない多くの人たちをもです。

自分のことばかりでなくです。そのような(他の人も救うという)愛の心を持ちませんか。そうなって初めて自分も救われるからです。(だから、自分のことばかり考えていては〔それはつまり責任転嫁ばかりしていたり、そのような狭い考えでいつまでもいてはという意味です〕救われないということです)

そうして、その人のことも考えるといえばです。

いよいよ迫って来ましたね。大阪都構想の住民投票がです。この投票を間違えられると大阪だけではなく日本全体がおかしくなります。

だから、ここはよくよく考えてもらわなければいけないでしょう。大阪市民の方々にはです。

こちらの人たち同様、大阪の人たちも責任重大であるからです。(こちらは神のことで、大阪は日本のことで)

しかし、今回の大阪都構想の住民投票は、そう呼んでいる人が多いだけで(というか、維新がわざとそう呼んでいるのかもしれませんが)実際は「大阪市廃止・特別区設置住民投票」なんですよね。正式名称はです。

そのようにホームページに書いていあるからです。

しかし、こんな住民投票なら考えるまでもないと思うんですけどね。どう考えたって、大阪市がよくなるわけがないからです。

だって、政令指定都市の大阪を廃止して、格下げも格下げ、超格下げである特別区に分けるという話なんですから、どこをどう考えても損でしょう。大阪市民がです。

それを大阪市民に問うのでしょう。何で賛成するの? と普通は思えるからです。

だって普通に考えるならです。政令指定都市から特別区になれば、大阪市の権限も財源もなくなるんですよ。皆、大阪府に取られてしまって。

だから、ほとんどすべてを大阪府のいいなりにならなくてはいけなくなりますよね。大阪市を四つの特別区に分けてしまったらです。大阪市に何の力もなくなるからです。(今の東京都ってそうですよね。制度的にはです)

よく考えてみてください。どう考えてもおかしいでしょう。この住民投票はです。だって、大阪市だけ廃止して四分割し、特別区にしてしまうというのですよ。今回の大阪都構想と呼ばれているものはです。

このどこが都構想なんでしょう。

今回の大阪都構想といわれている住民投票はです。中身をよく知るなら大阪市を廃止して、その財源と権限を奪って皆で使おう構想以外のなにものでもないのです。

何でこんなことして大阪がよくなるのでしょう。ただ、大阪市を壊しているだけなのにです。そうして大阪市の財源と権限を大阪から奪っているだけなのにです。(維新の連中は盗賊ですか? しかし、大阪市を奪おうというのですから大盗賊ですね。〔苦笑〕)

それで、大阪市の住民サービスは下がらず大阪が成長する? そんな魔法のような話が本当なんでしょうか?

だって大阪市(だけ)を四分割などすれば、行政がやることも四倍になりますよね。しかし、職員は増やさない。ではどうやって住民サービスを下げずにやれるのでしょう。

それに大阪市を四つに分けて、それでどういうメリットがあるのでしょう。維新はただ二重行政をなくすだの、大阪が成長するだのいっているだけで、具体的なメリットをいいません。

いえないのでしょう。具体的なメリットなどないからです。大阪市を四つの特別区にしてもです。(だいたい、大阪市の財源と権限を奪ってしまうのですから、大阪市がよくなるわけがありません)

だから結局、大阪都構想で大阪がもっとよくなるなど、実はただのまやかしで、この「大阪市廃止・特別区設置住民投票」は大阪市を廃止して、その財源と権限を奪い皆で使おう構想でしかないのです。

その大阪市の権限と財源を皆で使おうという人たちが、維新をはじめとした、それを指導しているパソナの会長などの人たちなんでしょう。

つまり政商といわれている人たちです。

そういう人たちに、大阪市の権限と財源を渡そうというのが、この大阪都構想の真実なのです。だからよいことばかりをいってデメリットをほとんどいわないのです。維新の連中はです。

何としてもほしいからです。その大阪市の財源と権限がです。だから何年にもわたって言い続けているのです。その大阪市の財源と権限がほしくてほしくて仕方がないからです。維新の連中はです。(そうしてその後ろにいる人たちはです)

だって、そうとしか思えないでしょう。大阪都構想(大阪市廃止・特別区設置住民投票)など大阪市に取って何のメリットもないのだから。いま維新がいっている、あれもよくなる、これもよくなるなどということは皆、嘘なのですから。

だって、根拠がないからです。そのよくなるというです。

大阪市を廃止して、四つの特別区にしたところで、手間と暇と費用ばかりがかさんで一つもよくなる要素がないからです。

と、多くの専門家がいっています。私個人がいっているわけではありません。専門家の意見をきくとそういう人が多く、この都構想でよくなるといっているのは、維新の連中と、一部の専門家だけであるのです。

そういう人たちは、都構想で(大阪市廃止で)メリットがある人たちです。そういう人たちだけです。この都構想を賛成している人たちはです。

と、このように見えるわけです。私たち他の地域の者が、大阪都構想を外から見ているとです。少し中身を知るならです。

まあ、しかし、このような外の者の意見も参考にしながら、今回の住民投票は慎重にお願いしたいと思います。大阪市民の方々にはです。(よくノリでしてしまう人が多いからです。大阪の人たちはです。〔笑〕)

もし、大阪市民の方々が間違えたらです。日本全体が後々大変なことになるからです。

しかし、どこも大変なことが次々に起きて来ます。

明らかに最近は状況が大きく変わりつつあると思いますが、いかがでしょうか。

こういう時が移り変わる時にです。いつまでも同じ考えでいては、そのような人は置いていかれるのです。

その時の流れに正しく乗ることが出来た人だけが救われていきます。

この正法神理を知るなら、正しく時の流れに乗ることが出来ます。

もう、されてはどうでしょう。それだけ危ない現象が(こちらの現象も、大阪都構想も)あちこちにたくさん現れて来だしていることだけは確かであるからです。

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10月 21 2020

恐ろしい事実 反省するか滅びるか

また昨日もよく怒っていましたね。多くの人がです…といいたいところなんですが、昨日は少し様子が違っていました。もちろん怒っている人は多かったんですが。

というのも怒っているのは怒っているんですが、その怒っている人たちは、個人とか、小さいところ(会社や現場)が多いのです。

大きな現場とか会社はです。さほど怒っていないのです。というより、ドン引きしているのです。ある大きな会社などです。

そこはずいぶん前から怒っていたところなのです。私が近くを通るたびに何か音を立てて来て、最近はキレまくっていました。

そこが昨日通るともうドン引きしているのです。窓を開けて電気がついていたので中で仕事はしているようですが、全然音がしてきません。いつもなら、私が近づいていくだけでガンガンブシュブシュやかましいことなんですが、昨日はまったく音を立てませんでした。

どしたんだろうと思って「おおい、滅びたか、感謝して布施しろ、そうしないとその災いは止まらないぞ」などと声をかけたんですが、無視です。シーンとしているのです。

その後、いろいろ声をかけたんですが、まったく音がしませんでした。こんなことはこれまでなかったですね。この会社に関していえばです。

だってこの会社は、どれだけ引いている時でも私がいろいろ外から声をかけていると、そのうちに怒り出すのが一人や二人は必ずいて、最後はでかい音を立てる、というのがこれまでのパターンであったからです。

そんな会社が昨日はドン引きもドン引き、これまでなかったような引き方をしていたものですから、一体、何が起きているのか? ということになります。

そうして、おかしかったのはそこだけではありませんでした。もう一つずいぶん前からやたら怒っている大きな現場があるのですが(そこは現場ですが)そこもそうなのです。

それだけ怒っていたところが、昨日はあまり怒っていなかったのです。

そこはドン引きしているということではなかったのですが怒り方がずいぶん微妙なのです。怒ってはいますが、全然元気がありません。

ここはキレていたのがずいぶんいたのになと思いながら、しかし、これだけ引いているのならチャンスだなと思い「よう、もう止まらないんだろう。災いがよ。もうそこらじゅうで起きているからな」と声をかけました。

そういうことをいえばまた怒り出すのがいて、ガンガンやり出してキレ出すのもいるんですが「そういうキレたのと同じことをしていて、それで災いが止まるのか」と続けて声をかけます。

そうして「そういう連中と同じことをしていてももう不幸にしかならないんだよ。それだけ出ているからな多くの人に災いがよ。もうこちらのいうことをきけよ。こっちはそちらの心配をして声をかけているんだから」「こっちのいうことをきくなら災いは止まって奇跡も起きてくる。よく考えろよ。そんな感情的に怒っている奴のマネなどしていれば自分も不幸になるだけなんだぜ」と立て続けに声をかけます。

そんなことをいえばキレている奴はよけいキレるんですが、しかし「そのキレている奴は周りのことなど何も考えていないんだよ。ただ怒っているだけだ。そんな奴のいうことをきいていてそれでいいことが起きるのか?」とこちらは畳みかけます。

あれだけ怒っていた連中がずいぶん静かなのです。ということはもう相当災いが出ていると想像できます。

では、ドンドン言った方がいいでしょう。そういうことであるならこの連中、相当、不安がっている者も多いはずであるからです。

不安がっている者が多いのなら、少々きつい言い方をした方がよく心に入ります。だからわざと半分ケンカを売るような言い方もしたのです。

そうしたら、段々キレている連中まで静かになっていきます。

これは相当出ているなと思って「もう、感謝して布施しろよ。そうすれば災いは止まるから」とくどいくらいいってきました。

本当にそうだからです。何度もいいますが、そうしない限りは絶対に止まらないのです。その起きている災いはです。

そのような災いがです。固まって出だしたのでしょう。大きなところ(会社や現場)などです。

だから大きなところがみな引いているのでしょう。そういうところにまとめて災いが現れているからです。(だから、五人とか、十人単位くらいで一変に病気になる人が出ているんではないですか?)

そうでなければです。例えば、一人や二人くらい病気なる者がいても、この連中はもう引きはしないからです。

このような大きな会社や現場の連中などずいぶん前から怒っていたのです。(だからずいぶん前からそのような災いは起きていた)そうして引いていた時もありましたが、すぐに怒り出すという、これまではそんな軽い引き方だったのですが、しかし、今の引き方は、そんな過去の引き方とはまた違う引き方をしているのです。

こちらが感じる限りでは、明らかにドン引きですね。嫌がらせをしてくるところはして来ますが、しかし、かなり無理をしています。それは嫌がらせの仕方を見れば分かるのです。(明らかに嫌がらせをしてくる音に元気がない。〔苦笑〕)

だから大きなところは一変に出だしたのでしょう。多くの災いがです。そんなことが起き出したのなら、さすがに怒れません。

だからドン引きしているのです。大きなところがです。これまで以上の多くの人たちに災いが現れているからです。

個人や小さな会社はそれが分からないだけなのです。それだけ多くの人が身近にいないからです。

だから、どこかの会社も最近は引いているのでしょう。コロッと逝く人ばかりでなく、よりたくさん災いが現れ出しているからです。

だからもうドンドン現れて来ているのです。数多くの災いが多くの人たちにです。この辺りはです。

だから、これまで五時過ぎまでやっていたのにやらなくなったところ(会社や現場)も増えたのでしょう。

そういうところがあちこちにあります。暇になったところもあるのでしょうが、私に嫌がらせをしたとたん、それまでしていた残業をやめてしまったところがいくつもあります。

そういうところはとたんに現れたのではないでしょうか。災いがです。

だから罰が当たって残業をしたくても出来なくなった。やる人がいなくなったからです。

だからいっているのです。神理を説いている者に嫌がらせなどすると罰が当たるとです。

それは個人でも同じなのです。私に嫌がらせをして来て、見なくなった人はたくさんいますし、とたんに態度が変わった人もたくさんいます。

あの嫌がらせをして来たホームレスもあっという間に消えてしまいました。(どこかにいってしまいました。あのおっちゃん。〔苦笑〕)

だから当然、運転手連中も同じでしょう。昨日もいました。ブシュブシュやっていったのがです。はっきりいってマジで今頃です。何か病気が現れていないか心配ですね。

もうすぐに現れるようだからです。天罰がです。

その天罰がもうすさまじく現れ出したようです。それはたくさん人がいるところはよく分かるのです。

そのような場所には一変にたくさんの天罰が現れるようであるからです。

くどいくらいいいますが、神理をきいているのなら、感謝の布施くらいされませんか。

それをしないとです。悪いことがドンドン増えていくからです。

(よくこれだけのことが起きているのに、それでも平気で無視していますよね。現代の人たちはです。神理に対する感謝の布施をです。本当に神経が分かりませんが、必ず不幸になりますよ。今のように神に対し、そうして神理に対して横柄な態度を取り続けるならです。いつになったらそれが分るのでしょう。こちらではこれだけの不幸が次々に現れて来ているというのにです。本当に哀れです。いつまでも神と神理を信じようとしない人たちはです)

追伸…今日の中日新聞の中日春秋の欄にユダヤ陰謀論など書かれてありましたが、ある意味かわいそうですよね。大手マスコミもです。本当のことはなかなか書けないからです。(書く気があるかないかは知りませんが)

この神理は、そのような人たちまで救います。皆さんやりませんか。この正法神理をです。

本気で実践するならすべての人が救われるからです。

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10月 20 2020

神を恐れない愚かさ

しかし、本当によく怒っていますね。何でこんなに怒っているんでしょう。あちこちでです。

昨日などキレていた会社がさらにキレていましたからね。だからもうそこはすさまじいキレ方です。それで止まると思っているんでしょうか? 災いがです。

そうしてキレていたところが静かになっているところもあるので「どうした滅びたか」などと声をかけながら、その会社をのぞいてみると誰もいなかったり(本当に滅ぼされたんでしょうか?)全然関係ないところがいきなり怒り出したり、最近静かだったところがまた怒り出したり、本当にどうしたんでしょうね。

この一斉の怒りようはです。そうして、人が消えてしまったところなどはです。

本当に激しく現れ出したんではないでしょうか。この辺りあちこちで災いがです。

だからよけい怒りもするし人が消えもする。(会社や現場の)皆たくさん現れ出した災いが原因だからです。

……もうグダグダ怒っていても仕方ないでしょう。もう何が起こっているのかはお分かりですよね。この辺りの人たちならです。

それともまだ分からないのでしょうか? いま起きている本当に恐ろしいことがです。

だからもうドンドン滅ぼされていってるんでしょう。この辺りの人たちがです。だからそこらじゅうで怒り出したのです。

あちこちのところで滅ぼされ始めているからです。多くの人々がです。

だって、あのトラックが激減した時でもそうでした。あの時もそんな感じでしたが(私はあのままドンドン滅ぼされていくのかと思いました。この辺りの人たちがです)いよいよ本格的に始まったのです。

それがです。(過ぎ越しの祭)

そうでなければこれだけ多くの人たちが怒り出したり、消えたりするのはおかしいからです。どこかの会社でも今日は朝からドン引きです。(昨日は夜遅くまで怒っていたし)

この会社がドン引きしているのです。

では一体何が起きているのか? ということになります。(この連中は癌がどれだけ出ても引かなかったのです。では何で引いているのかということになります。次々に滅ぼされ始めたからではないのですか? コロッと逝くのがたくさん出てです)

人が次々に滅ぼされ始めた、そういう本当に恐ろしい状況になっているということです。この辺りはです。

それなのにまーだ怒っている。本当に起きている恐ろしい状況を理解しません。この辺りの多くの人たちがです。

それに気づかないといけないのです。そうしないと多くの人たちがまだこれからドンドン滅ぼされていくからです。

そうなりつつあるからです。すでに今の状況でもです。

いい加減理解されませんか。せめてこの辺りの人たちだけでもです。いま起きている恐ろしい状況を正しくです。

そうしないと本当に滅ぼされるからです。多くの人がです。

だから何度でもいいますが、そのような恐ろしい状況を正しく理解していないだけなのです。この辺りの多くの人たちがです。

では、何でそれを正しく理解しないのか?

それは多くの人たちが、神の恐ろしさを理解しないためです。だから分からないのです。いま起きていることの本当の恐ろしさがです。

いま起きていることは、人がしていることではないからです。神が、天が、していることであるからです。それを人がしていると思い込んでいるのです。この辺りの多くの人たちはです。

だから分からないのです。神の恐ろしさも、神のすさまじさもです。そのようなことを私個人がしていると思っているからです。

しかし、一人の人間がそんなことを出来るわけがないのです。よく考えてみてください。

もうこの辺り、そこらじゅうの人が怒っているんですよ。これは決して大げさな言い方ではなくです。

では、何でこれだけ多くの人が怒っているのですか? それは、それだけ多くの災いがこの辺りの多くの場所で現れているからです。

では、そんな数多くの災いをです。私一人が現せることが出来るのですか? たった一人の人間がそんなことをです。

出来るわけがないでしょう。

だからいっているのです。もう神に手を合わせて頭を下げないと滅ぼされるとです。

そのようなことはすべてです。すべて神が起こされていることであるからです。

だからそれを自覚しろといっているのです。そうしないと、今この辺りで起きていることの本当の恐ろしさが理解出来ないからです。

いまこの辺りで起きていることは、人がしているわけではないのです。神がされているのです。

だから分かってもらえるまでいい続けるしかないのです。多くの人が私のせいにして怒り続けているその災いは神が起こされているのだということです。

それを分かってもらうしかないのです。この辺りの多くの人たちにです。そのような事実は事実としてです。

そうしないと絶対に止まらないからです。ドンドン増え続けるからです。この辺りで起きている災いはです。

だからくどいくらい書いているのです。それを分かってもらわない限り、災いは絶対に止まらないし、それをいつまでも理解しないから、災いはいつまでも出続けているのだし、増え続けてもいるからです。

この辺りの人たちは、いつまでも神を信じようとしません。だから、止まらないのです。何度でもいいますが、その災いは神が起こされているからです。だから、その神に頭を下げない限り、その災いは止まらないのです。

神に頭を下げる、即ちそれはこの正法神理に頭を下げない限り、災いは止まらないということです。

結局、お前に頭を下げるのか、ではないのです。

起きていることを正確に理解しないともう滅ぼされるといっているのです。それだけ多くの神が起こされる災いがこの辺りにはすでに起きているからです。

では何でそうなったのですか? それはこの辺りの多くの人たちが、神を、そうして神の言葉(神理)をないがしろにしたからではないですか。

だから、そのことについて私は頭を下げろといっているのです。それが筋であるからです。

その筋をごちゃごちゃいってごまかして、そうして、神を認めないくせに、その神の言葉(神理)だけはきいているという都合のいいことをこの辺りの多くの人たちがし続けているから、こういうことになっているのです。

だから私は、そのような間違った態度についてまず頭を下げないといけないといっているのです。

何度もいいますが、それが筋であるからです。

そういう都合のいいことをし続けた結果が、今のようなこんな恐ろしい状況を呼んでいるのです。

先に、神を怒らせるだけ怒らせたのは自分たちの方なのです。だからこれだけひどい状況になっているのに、そのようなこれまでの自分たちの行いは一切無視していま起きていることだけを問題にして、それはお前のせいと怒っている。

そんな都合のいい話が通用するはずがないでしょう。

もう神に手を合わせることが出来ない人は滅ぼされるのです。すべて自分たちが悪かったからです。

神の言葉を感謝もしないできくだけきいて、お返しを嫌がらせでしか返せなかった自分たちがです。

そんなことをしていたら滅ぼされない方がおかしいのです。そういう危ないことを何年にもわたり、この辺りの人たちはし続けているのです。

それをもう反省しないといけない時が来ているのです。

しかし、その(自分たちが悪いという)自覚を持とうとせず、今のような態度を取り続けるなら、確実に滅ぼされることになります。

すでに、そのような(無反省な)人たちがこの辺りは次々に滅ぼされていっているからです。

それでもです。それでも神に頭を下げるのは嫌なのですか? 神理に対し感謝の布施くらい出来ないのでしょうか。

いつまでも、そんな態度を取り続けている人はです。本当に、本当にです。本当に滅ぼされることになるのです。

それだけ神を恐れようとしない愚かな態度もないからです。

(それだけ多くの災いがこの辺りには現れているから書いているのです。本当に真剣に考えた方がいいのです。この辺りの人たちはです。脅しでも何でもなく本当にたくさんの災いがすでにこの辺りには現れているからです)

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