>>ブログトップへ

11月 02 2020

正しい祈り

大阪市廃止・特別区設置構想(大阪都構想)が否決されましたね。

ほんとよかったですね。こんなバカげたことを大阪市はしないでです。これが可決されていたら、もう大阪は大混乱し日本もその混乱に巻き込まれていたことでしょう。

本当によかったです。心ある人たちと神の(ここでも強調しますが。〔笑〕)お蔭でしょう。とりあえず日本は守られたからです。(神のお蔭もありますよ。だって私、祈っていましたから)

しかし、票差がわずか一万七千票あまりですか。(賛成六十七万五千票、反対六十九万二千票)今回も危なかったですね。

これ、祈りが(神の協力が)なかったら危なかったくらいの票差だからです。ということは大阪市の半分の人は騙されていたということになりますよね。維新にです。

だいたい大阪都構想という呼び方からしてすでに騙しています。(本当は大阪市廃止・特別区設置構想なのにです)維新もこれを機に反省してもらいたいものです。あまり多くの人を騙してはいけないとです。

しかし、維新の人たち自身が騙されているのかも知れません。(政商の人たちにです)そこは哀れなんですが、まあ、一番哀れなのは公明党でしょう。

あのコウモリ政党があっちについたりこっちに憑いたりしなければ(ほんと悪魔みたいです。〔苦笑〕)こんな騒ぎにならなかったのかも知れないからです。(というか、ならなかったんじゃないですか。公明党が維新にさえつかなかったらです)

公明党はいずれ罰が当たりますね。ずいぶんあちこち混乱させているからです。(まあ、せいぜい題目でも上げるといいでしょう。無駄ですけど。〔苦笑〕)

しかし、今回のこの都構想は私もずいぶん勉強になりました。(いろいろこの問題のユーチューブを見て勉強しましたから。都市機構やら法律やらです)そこは感謝なんですが、しかし、今回の維新・公明連合軍での敗戦は国政にも微妙に影響を与えます。(微妙じゃないかもしれないし)

そこは禍を転じて福となすということになるかもしれません。これからの推移を見守りましょう。国や地方の政治がどうなっていくかをです。

そうして、次はアメリカの大統領選です。これもまた日本の運命を大きく変えます。

日本に取って一番よい人が大統領になってくれることを祈りましょう。今回の都構想も私はそういう祈りをしていたからです。

こういう時にはです。自分が応援している方が勝ちますようにという祈りをすることが当たり前のようになっていますが、残念ではありますが、そのような祈りは正しくありません。

だから、そういう祈りをしても自分の応援している方が勝つ時もあれば負ける時もあるのです。そのような祈りは正しくないからです。

そうして、自分を応援している人が勝てば祈りがきかれたと喜び、負ければ祈ったことなど忘れて残念がる。

そういう人が多いと思いますが、それは単に自分の祈りがきかれていないだけの話なのです。

そういう祈りは正しい祈りではないのできかれないからです。

そのような祈りのどこが間違っているのか?

こういう時にどちらかが勝ちますようにという祈りは、そこに自分の自我が入っています。(そちらに勝ってほしいというです)自我が入ってしまっては、それを正しい祈りとはいわないのです。

正しい祈りとは、自我も何もない、大局を見た祈りこそ正しい祈りであるからです。

では、どういう祈り方が正しいのか?

だからそれは先ほどいった「もっともよい人が勝ちますように」という祈り方が正しいのです。

自分がどれほどその人に(例えば選挙などでもです)勝ってほしいと願っても(仮にその人がどれだけ正しい人であってもです)それは大局から見たら、その人が最良の人ではないのかもしれません。

例えば、今回の大阪市廃止・特別区設置構想でもそうです。私から見たらこれは絶対反対なんですが、しかし、大局を見ればです。それをした方がいいのかもしれません。

それはどう考えても大阪市民に取っても、そうして日本全体に取ってもマイナスだと仮にそれが正しい考えであったとしてもです。それでも、大阪市廃止・特別区設置を行わなければいけない時もあるのです。(それは例えば、大阪市民の人たちがそれだけ堕落している人が多いとか、日本全体がダメな方にいっているとかした時です。そういう時は、よけい悪い方に進むのです。もっと悪い方にいかないと気づかないと思った時は、天はその悪いことをあえて行うからです。天変地変などそのよい例です)

だから、そういう時に、この大阪市廃止・特別区設置構想が否決されますようにと、どれだけ祈っても、そんな自我が入った祈りはきかれないのです。

それがどれだけよい祈りであれ、大局を見た祈りではないからです。

自我はどこまでいっても自我でしかないからです。

しかし、こういう時に大局を見た正しい祈りを多くの人がするのであればです。

たとえ、そのような悪い状況でも(大阪市廃止・特別区設置構想をしなければいけない状況でも)そういう正しい祈りをする人が多ければ、では気づいている人も多いということで、そのような構想は否決されるというように天が導いてくれるのです。

正しい祈りが出来る人が多ければ(今がどれだけひどい状況であっても)それは気づいている人も多いということで、正しい道に進むきっかけを天が与えてくれるからです。

そうすれば今回同様、そのような悪い構想は否決され、祈りがきかれたということになるのです。

つまり、正しい祈りをする人が多ければ多いだけ、どのような状況の時でも、その祈りはきかれてよいことが起きてくるということです。

だから、そういう自我の入った小さな祈りはきかれませんよといっているのです。そのような祈りがどれだけよい祈りでも、それが(いま現在)正しい祈りかどうかは分からないからです。

その祈りは、時期が来ないと正しい祈りにはならないのかもしれないからです。

しかし、正しい祈りをする人が増えれば、どんな状況であろうと、そのような祈りはきかれるということです。

だから、多くの人が正しい祈りをしないといけないということです。そのような自我も時期も関係がない、大局を見た正しい祈りを多くの人が出来れば、必ずよい方に導かれていくからです。

だから、このようなアメリカ大統領選の正しい祈り方は「日本に取って最もふさわし方が大統領に選ばれますよう、神よ、アメリカを正しくお導きください」という祈りが正しいのです。

そういう祈りを多くの人がするなら、日本に取っても、そうしてアメリカに取っても、最もふさわしい人がアメリカ大統領に選ばれるということになるからです。(といっても、今はもう二人の大統領候補しかいないのですから、そのどちらかということになりますが。ちょっとその祈りが遅かったですかね。〔苦笑〕)

しかし、正しい祈りはした方がいいのです。多くの人が正しい祈りをすればするだけよい方に導かれるからです。

正しい祈りはずいぶんきかれます。(私などその典型です)そういう正しい祈りを指導できるのはこの正法神理だけなのです。

何で多くの人が無視しているのか、本当に意味が分かりません。

今日もすでにずいぶんこの辺り、災いが現れているようです。(どこかの会社など朝からドン引きです)

正し祈りをするなら奇跡が現れて来ます。従いませんか。この正法神理にです。

そうすれば多くの災いが奇跡に変わってくるからです。

0コメント

11月 01 2020

正しく理解し正しく行う

もう怒っていても仕方ないでしょう。怒っていても起きるものは起きるのだし、これだけこちらでは天罰がくだっているのです。

逆に凄いことですよね。これだけ現象が現れる教えなどです。それだけすさまじい数の現象が現れていることは確かであるからです。それはこの辺りの多くの人たちが知っていることであるからです。

それとも、それさえも認めませんか、この辺りの人たちはです。しかし、それはないですよね。それも認めないのなら、これだけ多くの人が私に対し怒っているのはおかしいからです。

では、やらない手はないでしょう。この神理をです。

この教えを実践すればするだけ奇跡が起きてきて、逆らえば逆らうだけ災いが起きてくるからです。

ではやればいいのです。やればです。そうすればひどいことは起きないからです。そうして奇跡も起きてくるからです。

そういうことがもう分かり切っているのに、それでも神理を無視する、もうそんな小さくて汚い心のままではどちらにしても不幸になります。

最近は有名人なども若いうちから不幸になる人が増え(事故で亡くなったり、癌や白血病になったり)それも仕方ないと思っている人も多いのかもしれませんが、不幸になって仕方がないということはありません。

不幸になるにはなるだけの理由が必ずあるのであり、その理由が分かり、その理由を反省させ幸福をもたらすのが、この正法神理です。

だからやってはどうかといっているのです。そうすれば自分たちの不幸の原因もよく分かり、その不幸を回避する方法もよく分かるからです。

皆この正法神理が教えてくれるからです。(正しく導いてです)

その大きな不幸が始まるかもしれない大阪決戦がいよいよ始まりましたね。

私も一週間ほど書き続けましたからね。神理のことをほっといてです。それだけ危ないと思ったからです。

この大阪市廃止・特別区設置構想(大阪都構想)はです。

だから、それももう今日で最後なので(にしたいです)昨日、維新側のユーチューブも見ました。

これだけ書いて大阪市廃止・特別区設置構想の反対側のユーチューブばかり見ていてもいけないと思ったからです。(討論会のユーチューブも見ましたが)賛成側のユーチューブも見ないと不公平だと思ったからです。

そうしたらです。ずいぶんいいことしてるんですね。維新の会はです。(中学校に給食を出すようにしたり、小学校にクーラーをつけたり……ああ何でも民営化もそうなんですよね。〔苦笑〕)維新の会が出てくる前まではそこまでしていなかったようだからです。

大阪はです。

しかし、そうであるなら、そのままでも十分、大阪の改革は出来ると思うんですが、そこは制度を変えないといけないのですね。すでにそれだけ改革しているのにです。

人気の知事さんの説明によりますと、大阪市廃止・特別区設置構想をすると(そこは正確にいった方がいいと思いますよ。なりもしない大阪都などという嘘のネーミングをいつまでも使うのではなくてです)大阪市に取っていいことばかりになるようです。(苦笑)

行政はもっと細やかになり、住民サービスは下がらず(上がらんのかい)大きな公園もつくって、企業もたくさん誘致してたくさん企業が来てくれるらしいです。大阪にです。

大阪市が政令市から四つの特別区になるとそういうメリットがあるそうです。凄いですね。(笑)

何でそうなるのか、今一(今二、今三でしょうか)意味が分からないんですが、だから政令市であるいま現在はたくさん企業が逃げていっているんですね。大阪から東京などにです。(ずいぶん移したようですね。大阪の企業は東京に本社をです)

大阪市が政令市であるからです。(維新のやり方がまずいんじゃなくて政令市だから企業が逃げていくようです。大阪からです???)

だから特別区にしたいようですが、しかし、大阪市を廃止して四つの特別区にしても今の大阪市の財源は皆その特別区に入るようなことをいわれていましたが、それを確約できるのでしょうか? この先ずっとです。

そういう契約書をつくるみたいなことをいわれていましたが、そんなことわざわざしなくても政令市のままなら入ってくるのにね。財源はです。しかし、特別区になるなら、府からもらわないといけなくなるのです。

大阪府は大阪全体の仕事をし、大阪市は大阪市だけの仕事をしています。だから今は大阪市の財源は大阪市だけに使っているのですが、その大阪市の財源が特別区になるとほとんど府にいってしまいます。

本当に大阪府は四つになった特別区のためだけに、その財源を全部使いますかね。(最初はともかく、後々までです)そこは疑問なんですが、だから仕事がかぶって二重行政になっているという言い方も実はおかしいのです。

だって、大阪府は大阪全体の大阪府民のため、大阪市は大阪市民のために仕事をしているからです。

同じような仕事であっても別の仕事であるからです。

だから府の図書館もあれば市の図書館もある。目的が違うからです。府民のための図書館と市民のための図書館とはです。

それは、どこの地域も同じなのに不思議なことに大阪だけ二重行政と過度にいわれています。

そこも不思議なんですが、それはともかくです。政令市と特別区を比べるなら、権限は雲泥の差です。

政令市は都道府県に次ぐ権限を持ち、特別区は市町村よりまだ下の一番下の権限しかないのです。(だからほとんど権限がないということです)

何で、日本で二番目の自治権を持っている政令指定都市から一番自治権のない特別区にまで大阪市をしてしまうのでしょう、しかも分割までしてです。

そうして、知事はそうなっても財源は同じように入ってきて、四分割した大阪市は、よけいなコストもかからず行政がもっときめ細やかになって発展するというのです。

しかし、何でそうなるのかがどうしても分からないのです。大阪市を何の権限も財源も持たない特別区にして、そうして四つに分けるまでして、どうして大阪市がよくなるのでしょう?

政令市から特別区になると経費が掛からなくなるのでしょうか? そうして税金も安くなるのでしょうか? そうなるというのなら知事がいわれたこともよく分かりますが(コストもかからず、住民サービスも下がらず、緑も増えて、企業もたくさん来てくれて豊かに発展する)もし、そういうところは変わらないのならです。

とても知事がいわれた通りにはならないと、つまり知事は妄想をいっているか、嘘をついているということになりますが、そこはどうなんでしょう。

特別区にすると政令市より格段に経費が落ちて税金も安くなるのでしょうか?

そういうメリットでも出て来ない限り知事の話の通りにはならないと思うんですが、しかし、そんな話は誰もいっていませんでしたね。

さすがの維新の市長も知事もです。(苦笑)政令市から特別区に変わってもです。

税金の仕組みは変わるとかはいっていましたが、必要以上に税金が安くなるとか、経費がかからなくなるとか、そんなことはです。

なら出来ないでしょう。そんな知事がいうほど都合よくです。

つまり、維新がいっていることは大嘘だということです。だから、政令市から特別区になってもコストがかからないとか、住民サービスは下がらないとか、財源もちゃんと入ってくるとか、そういう言い方しかしないのです。

知事のいっていることは出来もしない大嘘だからです。

本当に知事のいう通りのことが出来るなら、維新の連中は皆、特別区になればコストもかからず、住民サービスも向上し、税金も安くなりますと、だから大阪は発展するのですと、もっと派手に大げさに宣伝するはずだからです。

しかし、そこまで景気のいい話は出来ない。知事のいっていることは後々、とても出来ることではないからです。

その出来もしないことをいって騙しているのです。大阪市民を維新はです。

要は、潰したいだけなんでしょう。大阪市をです。(何度もいいますが)その財源と権限がほしいからです。大阪府はです。(を支配している維新とその後ろの連中はです)

だから潰したいのです。維新の連中は大阪市をです。大阪市が頑張っていては自分たちに利権が来ないからです。

大阪市さえ潰せば、ほぼ維新のいいなりだからです。大阪はです。(もう一つ大阪には政令市がありますが〔堺市〕人口も少なくて〔八十万人くらいですよね〕大した力はありません。いつでも潰せます)

だからそれをしたいのです。だから何か政令市から特別区になれば大きなメリットが出るような、そんなふわっとした言い方をするわけです。維新の連中はです。

そんなメリット何もないのにです。政令市から特別区にする方のデメリットの方がはるかに大きいのにです。

しかし、そういうデメリットはいわず、それをうまくごまかして大阪市を四つの特別区にする、そうなればもう大阪市は潰れたも同然です。

それをしたいわけです。大阪市が特別区になればもう何の力もなくなるからです。そうなったら大阪市は何も出来なくなります。そうしたら大阪市で出来なくなったことを民営化するわけです。

そうすればたくさん利権が得られるからです。維新の後ろにいる政商たちはです。

それを狙っているがため、維新は大阪市を特別区にしたいのです。維新の目の上のタンコブが大阪市だからです。(だから私は先ほど維新は何でも民営化すると書いたのです。皮肉を込めてです)

大阪市さえ潰せば、あとは時間をかけてゆっくり大阪の利権を取りこめばいいからです。政商たちはです。

そのお先棒をかついでいるのです。維新の連中はです。そのことをどれだけ維新の議員が(そうして、それを応援している人たちが)理解しているか、それは知りませんが。

そうして大阪市をモデルケースにして、それを全国に広げる。全国の多くの政令市を同じようにしたいからです。その維新の後ろにいる政商たちはです。(だから、名古屋もそうですが、横浜や福岡、札幌などの各地方の主要政令市もすべて狙われているということです。そういう連中にです)

だから私はくどいくらい書いたのです。この大阪市廃止・特別区設置構想をです。

これは絶対にしてはいけないことであるからです。それこそ日本の主要都市が危なくなり、最後は日本全体がそのような政商たちの(そうして、その後ろにいる国際金融資本や中国などの)食い物にされるからです。

だから書いているのです。もちろん私だけではなく、そこまで気づいて警鐘を鳴らしている、他の多くの心ある人々がです。

このような多くの不幸は知らないことから始まります。

だから正しく理解しないといけないというのです。いま起きていることをです。そうしてこの正法神理もです。

正しく理解するなら、そのような人から幸福になっていくからです。

しかし、正しい理解がないなら、不幸はドンドン増えていきます。知らないうちにです。

正しく理解し、そうして正しい行いをしませんか。

そういう人が増えるなら、不幸は段々減っていき、多くの幸せが現れてくるからです。

0コメント

10月 30 2020

真剣に考えなければいけないこと

どう書いたら分かってもらえますかね。この危なさがです。もうずいぶん引いていますからね。この辺りなどです。(一部のところをのぞき)

昨日など金山にいったのに、あの辺りはすさまじく怒っていたところがたくさんあったのに、その怒っていたほとんどのところがドン引きしていたのには驚きました。

怒っているところなど電車の運転手らとあと数ヶ所のところだけでした。

しかもその怒り方がどこも微妙なのです。この近所までそんな感じのところばかりになって来ましたからね。(どこかの会社も含めてです。この辺りもずいぶん怒っていたところが多かったのにです)

もうキレられないのでしょう。災いが次々に現れてくるからです。

前回書いた六番町の辺りがおかしいのでしょう。それ以外のところはもう引いているところがほとんどだからです。

しかし、引いているところも怒っているところもです。どちらにしても止まらないのです。そのような態度ではです。

感謝して布施しない限り止まらないのです。起きてくる天罰はです。

だから、それをしない限り(それが出来ない限り)何をしても無駄なのです。おとなしくしても開き直ってキレてもです。キレればキレるだけ起きる天罰は増えていくからです。

そうしてそれを無視していたところでドンドン周りに病気になる人が増えてくる。

もう真剣に考えませんか。いま起きていることをです。そうしないといつ自分が病気なるか知れないからです。

そしてもう一ついま真剣に考えなければいけないことといえばです。いよいよ明後日に迫って来ましたね。大阪市廃止・特別区設置構想(大阪都構想)の住民投票がです。

しかし、ここ一日、二日で大阪市廃止・特別区設置構想の討論会のユーチューブを二つ三つ観ましたが(途中までですけどね。賛成派のいっていることがあまりにくだらなくて)観れば観るほど分からなくなりますね。

何でわざわざ大阪市を廃止して特別区を設置したいのかがです。表面上だけ見るなら、どう考えても大阪市を廃止して特別区を設置するメリットはないからです。

こんなことをしたら大阪市民が一方的に損をして、大阪が混乱するだけだからです。(もちろん日本もですが)

どうしてこんなことをして大阪が成長するのでしょう? まったく不思議ですよね。維新がいっていることはです。

だって、ユーチューブの中で大阪市長はいま現在は大阪の(府と市の)二重行政はないと自分でいっているのです。

じゃあ、大阪市を廃止して特別区設置などしなくてもいいだろうと思うんですが、将来的にまたなるかもしれないのでそれでするとかいっているのです。しかし、大阪市を廃止して四つに分けたら、逆に四重行政になってしまうんではないですか。(苦笑)

一つであった大阪市をわざわざ四つに分けるからです。

だから府と合わせれば五重行政ですか。行政が重なるものが増えてしまうんではないですか。大阪市を廃止して四つの特別区など設置したらです。

そうなったら確かに二重行政はなくなるのでしょうが(もっと増えますので。〔笑〕)どうしてこれで司令塔が一元化するのでしょう。よけい揉めませんか? だって頭(区長)が増えるだけだからです。

しかしまあ、確かに司令塔は一元化しますよね。だって、大阪市が特別区になればもう大阪府に逆らえるわけがないからです。(政令市であった大阪市の権限も財源も特別区になれば、ほとんど府にいってしまうのですから特別区が府に逆らえるわけがありません)

そういう意味では司令塔が一元化して物事は進みやすくなるのでしょう。四つの特別区になった(元)大阪市などもう何の力もないからです。特別区のいうことなど無視してすべて府の方で決めることが出来るからです。

だから、一元化になって二重行政は確かになくなるのでしょうが(特別区になれば、府のいうことに逆らえなくなり五重行政になるから。そこは嘘ついていません。維新はです)しかし、どう考えても不便になりますよね。

現大阪市民はです。(苦笑)

それにコストも今以上にかかって来ます。かかりますよね。だって、大阪市を四分割するのなら、例えば役所も四つつくらないといけないわけですよね。(今は一つでいいのに)

そうしたら当然コストは今よりよけいにかかります。それをいっているのでしょう。あの炎上した毎日新聞などです。

金額はともかくです。(二百十八億円か何か知りませんが)大阪市を廃止して四つの特別区に分けるなら、その分、当然行政コストなどよけいにかかります。だから特別区などにすれば(大阪市を四つに分ければ)コスト増は当たり前の話なのに、それを維新はデマだとか、そのままで何も上がらないとかいっているわけです。

一体、どちらがデマを飛ばしているのかということになります。そんなやることが増えるのにコストが増えないわけがないからです。

しかし、それでも維新はコスト増などしないと言い張るのならです。その分、住民サービスは下がることになります。

それはそうでしょう。そういうところにコストをかけないというのなら、その分の住民サービスはおざなりとなって当然住民サービスは下がることになるからです。

それなのに維新は大阪市を廃止して四つの特別区にしても、よけいなコストもかからなければ住民サービスも下がらないなどというから、ではそれは一体どういう根拠でいっているのか? ということを専門家はじめ我々のようなシロウトも疑問に思うわけです。

これ当たり前の話ですよね。そういうところを維新は具体的にいわないからです。

ただ、コストはかかりません、住民サービスは下がりませんと連呼しているだけだからです。

物理的にそれは無理でしょう、と誰でも思うわけです。

これで「大阪市廃止・特別区設置構想」(大阪都構想)を行えば大阪は成長します、といきなりいわれても「一体どうやって?」と普通に思うわけです。

その成長の仕方を具体的に維新はいわないからです。大阪都構想をやれば大阪は成長するとしかいわないからです。

しかし、私たちには逆に見えるからです。

討論会でも、そういうところをちゃんと説明もせず、ただ、そういうことにはならないとか、二重行政をなくすとか(もう二重行政はないと自分でいっておきながら)司令塔が一本化するので物事がスムーズに進むとか、そういう抽象的な話ばかりであるから、こちらもあくびが出て来て(子供じみた話ですから)途中で見るのをやめるのであって、それではまるで詐欺に騙されているようではないですか。

そんな抽象的な話ばかりであってはです。

だから、維新のいうことこそデマであるといっているのです。自分たちがデマばかり飛ばしているので、人のいうことも皆デマだと思っているのではないですか。維新の連中はです。

自分たちがそんなデマゴーグばかりしているからです。それが維新のこれまでのやり方だったからです。

一つ二つ、いいことをして、そうして大阪市民が確実に悪い方向にいく大阪市廃止・特別区設置構想を進める。

何でそういうことをするのか?

それは前からいっていますが、もう大阪市の財源と権限がほしくてほしくて仕方がないからです。維新の連中はです。まあ、正確にいうなら、維新の後ろの連中がです。(維新をつくった人たちです)

だから、こんな明らかに大阪が悪くなる方向をいかにもよくなるといって進めるわけです。その大阪市の「金」がほしいからです。

まあ、あんまりこんなことばかり書いていてもいけませんが、だから、いま起きていることをもっと真剣に考えた方がいいといっているのです。

大阪も、そうしてこの辺りもです。真剣に考えないと、この先どれだけ不幸になるか知れないからです。

こうしている間にもこちらなどドンドン不幸になる人が増えています。(ドンドン病気になって)

いま起きていることを真剣に考え正しい行いをしませんか。

それをしない限り決して幸福にはならないからです。(特にこちらの人たちなどです)

0コメント

10月 28 2020

必ず現れる天罰

もう周り中、怒っていましたね。昨日、回った辺りもです。

昨日は白鳥公園から六番町の辺りを回って来たんですが、その辺は怒っている工事現場や会社がたくさんあるのです。

そのほとんどのところでずいぶんお怒りでした。

ドン引きしているところもありましたが、ひどく怒っていたところの方が多かったですね。ずいぶん出ているのではないでしょうか。その辺りにも災いがです。

もう出ると思いますよ。誰にでもです。私に嫌がらせをしてきた人にはです。

だって、車いすの爺さん婆さんにまで出ているようなのです。では、普通の人なら次々に出るのではないですか。そんな体の不自由な年寄りにまで天罰がくだっているからです。

なんでそんなことが分かったのか?

実は先週のことです。先週も白鳥公園にいったのですが、その時に三台連(つら)なって車いすに乗った爺さんと婆さんが(爺さん一人に婆さん二人です)私の近くを通ったのです。(デイサービスの人たちではないかと思われます。その人たちをそれぞれ後ろで押していた男女は普通の格好をしていたからです)

そうしたらです。その三人の車いすに乗った爺さん婆さんのうちの二人が(爺さんと婆さんが)ゴホゴホとわざとらしく私の近くで咳をしたのです。

「何だ、こんなヨボヨボの爺さん婆さんまでこっちのこと知っているのか」と思って「あんたたち神理をきいているのに感謝もしないでそんな嫌がらせをしていると罰が当たるぞ」と声をかけたのです。

そうしたら「はあ」というとぼけた顔をして、その車いすに乗った人たちはいってしまいました。

それだけのことなのですが、まさか、これくらいのことでああいう年寄りにまでは出ないだろうとそう思い、こちらはそれほど気にもしないで、そのまま私はそのことを忘れていました。

そうして昨日、白鳥公園にいくとまたその車いすに乗った人たちと会ったのです。

その時に思い出しました。「あっ、そういえば先週……」とです。

しかし、まさかそんな年寄りにまで出ていないだろうと思い、その人たちを見ると何かメンバーが違っているように見えます。

はっきり顔までは覚えていませんが、先週はたしか爺さん一人に婆さん二人だったはずですが、昨日は婆さん三人だったものですから、確実に一人は先週とは違うメンバーで来ていました。

「あれ、何か起きたかな?」と思い「罰が当たらなかったか。先週あんなことをしたから」みたいな声をかけたのですが、そうしたらです。

その三人の車いすの婆さんのうち前から二人は顔をわざわざ向こう側に向けて、後ろの一人がこちらを不安げな顔で見ながら近くを通っていくではありませんか。

「ありゃ、これは完全に出たようだな」と分かって「こんな体が不自由な爺さん婆さんにまで出るのか」と少々驚いたのですが、子供にまで出るのですから、それは体が不自由な年寄りにも出るでしょう。

だから、神理を説いている者に嫌がらせなどすれば確実に天罰はくだるということです。

誰であろうとです。そのような行いは天罰の対象となるからです。かわいそうもへったくれもないようです。

こちらの気持ちなど関係ないからです。(あんな年寄りだからいいわ、みたいなです)

だからもう誰にでも出るだろうといっているのです。そういう年寄りにまですぐに天罰が現れるようだからです。神理に対し感謝もしないとです。

最近はこの辺りまたトラックが減ったように感じますがいかがでしょうか? 運転手連中も相変わらずブシュブシュやってくるのがたくさんいます。そういう人たちに全員出ているのではないですか、天罰がです。

だから、また減り出しているのではないですか。トラックがです。(これでは電車の運転手連中も凄そうです)

どこかの会社も今日は朝から大変なお怒りのようでしたが、不思議なことに私がパソコンの操作を始めたらドン引きしています。この会社がドン引きしているのです。

もはや相当出ていると想像できます。天罰がです。これだけ長い間、引かなかった会社が最近はずっと引いているからです。

もうこの辺りなどそこらじゅうで天罰がくだり始めたようですが、その天罰は『感謝して布施』しない限り、絶対に止まることはありません。(昨日も、もう感謝して布施しろ、とそればかりいっていました。それ以外もういうことはないからです)

何度もいいますが、現代の人たちだけなのです。神理をきいているのに感謝もせず平気で無視したり嫌がらせしたりしている人たちなどです。

それでは天罰はくだります。

神理をきいたのなら感謝して布施するのが当たり前のことだからです。(きいた側はです)

早くその当たり前のことを現代の人たちも理解してください。

それを理解し行わない限り、起きている天罰は止まらないからです。

追伸…昨夜、大阪都構想のことで維新の議員のブログを確認したらちょっと驚きましたね。なんと、私が昨日ブログに書いたところが(「水道料金が上がる」「府営、市営住宅の料金が上がる」「健康保険が上がる」などのところがです)削除されていたからです。

しかし、削除します。一民間人のブログに書かれたからと政治家が自分のブログに書いたことをです。(苦笑)

まあ、私のブログは関係ないのかもしれませんが政治家は議論し説明するのが仕事です。

もっと、そこのところを分かりやすく書いてくれるというのならともかく、削除しているのですからもう何をかいわんやです。自ら認めたということでしょう。

大阪都構想の間違いをです。維新の議員がです。だから削除した、そこを突っ込まれると都合が悪いからです。

なら、その議員は進言すべきでしょう。人気の知事や市長にです。大阪都構想は間違いです。だから住民投票はもうやめましょうとです。それが筋だからです。

自分が間違っていなければブログを削除する理由もないからです。

もしかしたら、その議員の進言で今回の大阪市廃止・特別区設置構想(大阪都構想って呼び方はどう考えてもおかしいですよね。別に大阪が都になるわけではないのですから。〔なれないんでしょう。大阪都にはです〕だからこの大阪市廃止・特別区設置構想という言い方が正しいのです。これはそのままその通りなのですから)の住民投票は中止になるかもしれません。

反対派の皆さん期待しましょう。(笑)

なんてね。そんなこと万に一つもないのでしょうが、どちらにしても、これ以上日本を混乱させ疲弊させられては、神理がしっかり伝えられなくなります。(ただでさえしっかり伝えられないのに。〔苦笑〕)

だからそういうことをしてくる人たちにはこちらも全力で向かっていきます。

なぜ、日本を悪い方に導くのですか? それだけ神の心に反する行いもないのです。

0コメント

10月 27 2020

奪う人たち

昨日は庄内川にいったのですが多かったですね。怒っている人がです。(昨日は会社ではなく怒っている人が多かったです)

庄内川近辺のあちこちで怒っていたようでしたが、とりあえず庄内川にいきしばらく川岸を歩いていたのですが、しばらくすると前からオッちゃんが一人歩いて来ました。

そのオッちゃんは庄内川にいくとよく行き合う人で、すれ違う時に何度か嫌がらせをされたことがあったのですが、何度か祈ったら何か起きたようで、ある時からまったく嫌がらせをして来なくなりました。

だから最近はすれ違うだけなんですが、そのオッちゃんが昨日は歩きながら凄い形相でこちらをにらんでいるのです。

いつもは下を向いてこちらを無視してさっさと歩いていくのに、昨日はまったく様子が違っていました。

「あれ、何かあのオッちゃん怒っていないか?」と思って、これは何かして来そうだなと思いながらすれ違ったんですが、その時にです。なんとそのオッちゃんが「プップー」とおならをしたのです。(苦笑)

「ハァ」と思ったんですが(笑)よくもまあタイミングよく出るものだと半ば感心し半ば呆れて「オッちゃん、くだらない嫌がらせなどしているともっと悪いこと起きてくるぜ」と後ろから声をかけました。

そうして「もう感謝して布施しろよ、そうしないと災いは止まらないぞ」と続けて声をかけたんですが、もうこちらのいうことを無視して肩を怒らせドンドン歩いていきます。

あれは相当怒っていましたね。後ろから見ていてもそれがよく分かりました。一体、何が起きたんでしょう?

前も似たようなことをしたオッちゃんがいたのですが、こういう下品な嫌がらせをしてくる人など、やはり下(しも)の辺りに何か災いが現れてくるのではないでしょうか。(因果応報)このオッちゃんに血尿や血便が出ないか心配です。(もう出ているのかもしれませんが)

やはり嫌がらせをして来た者たちに次々に災いが起き出しているな、と思いながら、庄内川から帰って来たのですが、庄内川から出てくると、あちこちからオッちゃんが出てきます。

さきほど川岸ですれ違ったオッちゃんも庄内川の近くの家の人なのですが(前にそのオッちゃんが近くの家から出て来たのを見ましたから)「あれ、この近辺たくさん出ているのかな? 災いが」と思いながら歩いていたら、そのオッちゃんたち皆にちゃちな嫌がらせをされました。

だからこちらも「もうそこらじゅうで災いが起きているぜ。もう感謝して布施しなよ。神理を見ているのに感謝もせず嫌がらせをしている人たちなど現代の人たちだけなんだから。そんなことをしていれば罰は当たるの。感謝して布施しなよ。それ以外で災いを止める方法はないのだから」と散々いったのですが、どこまで理解しているのか、しかし、それを理解しないなら、もうドンドンその辺りには災いが現れてくることでしょう。

庄内川近辺ではずいぶん多くの人たちに嫌がらせをされているからです。では、それ相当の災いは現れるでしょう。

そういう人たちにもうたくさんの災いが現れているからです。

このブログを見ている皆さん、もう感謝して布施した方がいいのではないでしょうか。(特にこの辺りの人たちは)ずいぶん多くのところで、ずいぶん多くの災いが現れて来ているようであるからです。

神理をきいているのに無視している人たちにです。

しかし、昨日嫌がらせをしてきた人たちなどほとんどが年寄りでしたが、どの人も年を取っている割には神理に対する態度を知らないようです。

そういう人たちはもう先が短い人たちばかりなのに、本当に哀れです。そのままではみな地獄行きだからです。

ところで今度の日曜日でしょう。大阪都構想の住民投票の日はです。

だから猛攻を仕掛けて来ていますね。大阪維新の会はです。ブログなどでもです。

しかし、その維新議員のブログなど見ると「水道料金が上がる」「府営市営住宅の料金が上がる」「健康保険が上がる」などすべて嘘で、大阪都構想になったからといって変わりません、などと書いてありましたが、変わらないなら何で都構想をするのでしょう。

変わらないなら大阪市を廃止して四つの特別区にする意味がないのではないですか。(そんなことすれば手間も暇も費用も莫大にかかるのですから)そういうものが飛躍的に安くなるというのであれば、やる意味もありますが、そういうことが変わらないというのであれば、なぜ大阪都構想をするのでしょう? 莫大な経費をかけてまでです。

そうして、政令指定都市じゃなくなったからといって(これらのものは)なくなりませんとも書いてありましたが、しかし、政令指定都市であるなら、これらの財源もありますが、特別区になってしまったらです。

財源らしい財源はなくなるのですよ。(だって特別区など普通の市町村より権限が低いんですよね。それこそ財源をどうするんだといいたいです)だからそのような財源は皆、大阪府次第ということになります。

大阪市を特別区にしてしまえば、その大阪市の財源は大阪府にいってしまうからです。そこから特別区に振り分けられるからです。もちろん全部ではなく一部がです。

では最初はともかくです。(最初は出すでしょうから。大阪府もです)後々、そのような財源が確保できるのですか? そんな権限がない特別区などに大阪市をしてしまったらです。

大阪府は金がないんですよね。では、大阪市の財源を他に回しませんか。

だから維新の連中は無責任だというのです。そのような後々までのちゃんとした根拠も示さずただ、やれます、なくなりません、を連呼しているだけだからです。

だから、こういう大掛かりなことをすれば様々な新しい利権が生まれます。それがほしいんでしょう。維新の後ろにいる政商たちはです。

大阪市を特別区にして財源をなくせば、これまで大阪市独自でしていたことが出来なくなり、特別区で出来ないということになれば、では民間でやろうということになって、そうなればそれこそ政商の出番です。

民営化してその利益を自分たちに取り込む。得意の戦法ですよね。政商たちのです。民営化すればよくなる、それを合言葉としてです。

しかし、もうそういう戦法も通用しませんよね。それは、あの郵政民営化を見れば分かるからです。

郵政を民営化して一体何がよくなったのでしょう。よくなるどころか悪くなっているではないですか。

赤字が膨らむため地方の郵便局はドンドン廃止され、その赤字を埋めるために危ないファンドまで手を出し(だからゆうちょ銀行などいつ潰れてもおかしくないなどと噂されています)不正まで行われている。(かんぽ生命の不正契約)

一つもよくなっていません。よくなるどころかドンドン悪くなっているのです。郵政事業などです。郵政民営化をしたばかりにです。

国が行っていた時にはこんな問題など起きなかったのにです。しかし、今さら郵政を国営には戻せません。

このようになるのです。大阪市もです。このまま大阪都構想(大阪市廃止・特別区設置)に賛成などすればです。あとで取り返しのつかないことにです。

しかし、そうなったからとはいえ、特別区からまた大阪市に戻そうとしても戻せないのです。そういう法律もなく、仮にそういう法律をつくったとしても、今の郵政のように混乱してしまってはもう戻しようがないからです。元にはです。

覆水盆に返らずです。やってしまったらもう元へは戻らないのです。

大阪都構想など賛成している人たちは、その中身をよく知らないのです。中身を知るなら、とても賛成できる代物ではないと誰でも分かるのです。それだけひどい内容であるからです。

大阪都構想などです。

それを維新はごまかしているのです。根拠のないことをいろいろいってです。だからいろいろなところでボロを出す。都構想の中身は実は相当ひどいものであるからです。

それはそうでしょう。都構想など大阪市民に取って、そうして日本全体に取ってもです。なにもよいことはないからです。(郵政民営化同様です)一部の人に取ってよいものでしかないからです。(だから郵政民営化もそうでしょう。郵政の金がずいぶん流れたらしいですね。一部の人や他国にです)

それを狙っているということです。だから維新はこれまで大阪市に対しよいことをして来たのです。

これを(大阪市解体を)ずっと狙っていたからです。その権限と財源がどうしてもほしかったからです。(こういう手法ってよく使いますよね。政商たちがです)

そういう見方をした方がいいと思いますよ。この大阪都構想についてはです。

どう考えても、この都構想は(大阪市廃止・特別区設置構想は)大阪市に取って何のメリットもないからです。メリットどころかデメリットしかないからです。

要は奪おうとしているのです。(郵政民営化同様です)大阪市の「金」をです。政商たちがです。

しかし、それは先に書いた神理を説いている私に嫌がらせをして少しも布施しようとしない人たちも同じなのです。

それは神理を(愛を)奪っていることと同じなのです。だから、これだけ悪いことも起きてくる、神理は(愛は)この世の金以上に大事なものであるからです。

それを奪っているようではよいことが起きてくるわけがないからです。

だから奪うではなく、出さないといけないのです。愛をです。

愛を出さない人たちは結局地獄に堕ちます。(だから政商たちも地獄に堕ちるのです。口は出しても愛は出さないからです)

奪うではなく出してはどうしょう。愛をです。その愛を出すなら多くの幸せが現れてくるからです。

0コメント

« Prev - Next »


あなたは人目の訪問者です。