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9月 11 2020

大間違いで狂った心

一日待ちましたが、誰からも布施のふの字もいただけませんね。

こういう状況でも平気で無視ですか。どういう状況になったらこのブログを見ている多くの人たちは布施するんでしょうね。そういう状況は永遠に訪れませんか。

だとしたら不幸なことです。永遠に神理の偉大さが理解出来ないというのですから。それだけ不幸なこともないからです。

しかし、すさまじい台風がまた直撃するようなら、どれだけ甚大な被害が出るか知れないのです。

多くの人たちが命をなくし、家をなくし、財産をなくすのです。

命をなくした人の中には小さな子供がいるかもしれない。身重(みおも)の女性がいるかもしれない。体が不自由な人が、あるいは一人暮らしの年寄りがいるかもしれないのです。

もう少し真剣に考えてはどうでしょう。本当にそのような災いが防げるかもしれないのにです。

それとも私のいうことなど信用できませんか。自分が布施がほしいがため、それだけの嘘までつくのかと呆れているのですか。

もし、そういう人がいるのなら、一度、私に連絡してきてください。メールでも電話でも結構だからです。お前のいうことな信用できないとです。

そうすれば、その人に天罰が現れるよう祈ってあげるからです。

それでその人に、天罰と思われるよなことが起きれば私のいうことを信じてもらえばいいですし、何も起きないというのであればです。

やはりあいつのいうことは嘘であったと笑ってくれても、あいつは嘘つきだと言いふらしてくれてもかまいません。とにかく、私のいうことを信用できないという人たちは一度体験してもらえばいいのです。天罰をです。

そのようなことが起きれば、もっとこの神理を信用する人も出てくるはずだからです。

よく考えてみれば、そのような天罰の体験などこの辺りの人がしているだけですよね。

それでは信用しない人も多いでしょう。だから布施の一つもしてもらえないのです。(まあ、天罰を食らっている人からも布施はもらえないのですが……そういう人たちは頭から私のことを嫌っていますから)なら、他の地域の人たちにも体験してもらえばいいのです。

天罰をです。

だから、私のいうことが信じられない人は一度ぜひ連絡ください。その人に天罰が現れてくるよう祈るからです。そのかわり、その人にどんな天罰がくだるか、それは分かりません。

そこはご了承ください。最悪、滅びることになるかもしれないからです。神理を試すのなら、そういうこともあるからです。

どちらにしても、これだけ動いてもらえなくては(わずかばかりの布施さへも無視されていては)どうしようもありません。

こちらとしては動いてもらうしかないのです。このブログを見ている人たち以外で神理のことを知っている人はいないからです。

昨日は久しぶりに金山辺りまでいったのですが、ずいぶん怒っていましたね。電車の運転手連中などです。

電車が走っていくとファンファン、ブシュブシュ、そんなことをしていく運転手ばかりです。私の顔を見てそんなくだらないことをするくらいなら感謝の布施でもすればいいのにね。

そうすれば『その起きている災いは』止まるのにです。

しかし、この近所の人たちもそんな感じです。(どこかの会社を筆頭にです……今日も朝から大変お怒りです。昨日も夜遅くまで出ていたようだからです。災いがです)もう止まらないのでしょう。天罰がです。

まあ、天罰といいましょうか。日本全体を見てもそんな感じなのです。

もう、どう考えてもこの神理に帰依するしかないのです。それ以外、考えられないと思うんですが、何で神理を知っている人たちはそう考えないのでしょうか?

それが不思議でならない。これだけ災いが起きているのにです。それも日本だけではなく、世界に至るまでです。

それだけの災いが起きているのに(激しい天変地変、コロナ禍、バッタ禍などなど)それなのに本当の神の教えである、この正法神理を無視。

まったく意味が分かりませんね。

しかし、日本だけ見てもです。もう何年にも(何十年ですね)わたり異様な天気となっているのです。

何で現在は温帯の日本が熱帯のような気候になっているのですか?

それはそれだけひどい異常気象が日本は続いているからです。それこそ熱帯地方と見まがうようなそんな天気がです。

だから、非科学的で都合のいい人たちは平気で日本の気候が変わっただの、亜熱帯のようになっただの適当なことをいい、またそれを信じてしまう人もいるわけですが、しかし、そんな世界で一国だけが気候が変わるなどということはあり得ません。

だからそれは気候が変わったというのではなく、それだけ、その国の天気がおかしくなっているということなのです。

温帯なのに、熱帯と勘違いすようなそんな天気にまでです。それだけひどく天気が狂っているということです。現在の日本はです。

何でこんなことになっているのですか。何で日本は、これだけ天気がおかしくなり、そうして、それがもとですさまじい災害が次々に起き、災害大国などといわれるようにまでなっているのでしょう。

しかし、よくこれだけ天気がおかしくなるものだと、こちらは少々(というか、ずいぶん)呆れているのですが、温帯の国が熱帯の国のような気候になる。そうしてひどい災害までドンドン起きてくる。

どうやったらそんなことになるのでしょう。(そこまでひどくなるのでしょう)よほどおかしいのでしょうね。その国の(日本の)人々の心はです。

だから、そんな異様な天気に、そうして異様な数の災いが日本には起きるのです。

それだけ異様な心の人たちが多いからです。

その心が天気に現れて来て、そうして多くの災いまでひき起こしているのです。

それだけ日本の人々の心が狂っているからです。

だから早く気づかないといけないのです。この日本の異様さにです。

これほど異様でおかしな天気になり、そうしてそのうえ、これだけすさまじい災いまでこれだけ起きている国など、さすがに世界を見渡しても日本だけであるからです。

ところが、日本のほとんどの人々が、その異様さに気づいてない。本当に哀れです。だから自分たちの不幸も分からないのです。

その不幸が普通のことであると思い込んでいるからです。日本の人々は、それだけ責任転嫁がひどいということです。自分の不幸に気づかないほどです。

だから自分の不幸が分からない。その不幸を他人のせいに(責任転嫁)しているからです。

いっている意味が分かりますか?

自分がどれだけ不幸な状況であってもです。それを人のせいにしていては自分の不幸は分かりません。

だって、その不幸は人から与えられたものであるからです。そうであるなら、それは他人のものであり自分のものではないからです。

人のものであるなら自分の不幸など分かりません。それでどれだけ自分が不幸になっていてもです。それが人の不幸なら所詮は他人事であるからです。

しかし、それは違うのです。その不幸は人から与えられたものでも何でもないのです。自分自身がつくり出したものなのです。

だから、その不幸は自分のものであり自分自身が不幸なのであるということです。だから、その自分自身の不幸に早く気づかなければいけないというのです。

その不幸に気づかなければ、いつまでもたっても自分が不幸であると分からないからです。

そうして、自分が不幸と分からなければ、いつまでたってもその不幸からは逃れられないからです。

だから、いま現在の多くの人たちは、自分の不幸は人のせいでそうなっているのだから、自分が不幸なのではないと、そう思い込んでいるのです。(または、そう思い込もうとしている)

つまり、責任転嫁して逃げているということです。自分自身の不幸からです。

その不幸は人からもたらされたのだから(あるいは自然災害だから)仕方がないとです。

しかし、それは違うのです。そういうところが狂っているというのです。だから天気もこれだけ狂い、災いもこれだけ与えられるのです。

そのような考え方が(ということは心も)大間違いだからです。

だから多くの人が不幸になり、その不幸さへも自覚がない。自分たちが大間違いをして狂った考えでいるからです。狂っているから自分の不幸も分からないのです。

その大間違いで狂った心を正すことが出来るのが、この神理なのです。

自分たちのその大間違いで狂った心に早く気づいてください。その大間違いで狂った心が、これほどの現象を日本に現しているからです。

追伸…昨日、金山にいき、電車にファンファンやられている時のことです。

私はその線路沿いの公園のベンチに座っていたのですが、昨日は雨が降ったりやんだりしていたので、私が座っているベンチの少し前に大きな水たまりが出来ていました。

しばらく私が、そのベンチに座って後ろの線路を走っていく電車の運転手連中に声をかけていると、また鳩やすずめたちが集まってきました。

そうしたら、そのうちの鳩の一羽が、その水たまりに入っていって水浴びを始めたのです。

ところがその水浴びがです。凄いやり方なのです。普通、鳥たちが水浴びなどするなら、それこそ羽をばたつかせるくらいが関の山ですよね。

ところがその鳩は違っていました。その鳩は水たまりに入っていくと、いきなり頭から水たまりの中に飛び込んだのです。そうして羽どころか体中バタバタさせて、体中に水を浴びています。凄い勢いです。

私はそれを見て吹き出してしまいました。(笑)あまりに態度が滑稽でおもしろかったからです。

「お前何やってんだよ」と笑いながら見ていました。すると、もう一羽入って来て同じような水浴びを始めます。

あまりに面白いんでゲラゲラ笑って見ていましたが、そうしたら、すずめたちも参戦し、前の水たまりが大騒ぎになりました。

こういう鳥たちを見ていると本当にかわいいものです。

このブログを見ている多くの皆さん、早く考えを正常に戻してください。そうすれば、このような光景がどれだけ心が癒されるか分かるからです。

今のこのブログを見ている多くの人たちはこのような光景を見ても、多分、鳥たちをかわいいとも何とも思わないでしょう。(特にこの辺りの人たちなどはです)

それだけ心が狂っているからです。(せいぜい、ねたみ、ひがみの心くらいしか出て来ないのではないでしょうか)

そういう心でいては絶対に救われません。不幸にしかならないのです。愛を知らなくてはです。

その(本当の)愛が書かれたものがこのブログなのです。

せっかく読まれるのならです。もう少し真剣に読まれませんか。このブログ(神理)をです。

このブログを実践するなら確実に救われていくからです。

このブログを読んでいる人たちが、自分たちの狂いに気づかなければ他の人たちは気づきようがありません。

自分たちが狂っているから日本の天気も狂うのです。

早く気づいてください。その狂いにです。それに気づかなければ本当の幸せはやっては来ないからです。

(狂った人から布施などもらえるわけがありません。だから布施をもらえないんですね。このブログを見ている多くの人たちからです。だから感謝の布施が出来るようになった人から、そのような狂いがなくなってきたということです。狂いがなくなるなら愛の心は当然出てくるからです。早く愛の実践が出来るようになるといいですね。狂っている人々が、そういう行いが出来るようになってはじめて本当の幸せがやってくるからです)

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9月 09 2020

神理が現す奇跡

さすがにもう分かっていただけますよねえ。それとも、それでもまだ無視しますか。この正法神理をです。

今回こそ分かっていただいて、そうしてこのブログを見ている多くの人たちが感謝の布施をしてもらえるならば、多分、今シーズンはもうまともな台風は日本に来ないでしょう。(来たとしても大した台風ではないでしょう)

しかし、もしまだ私のいうことを無視するというのであればです。多分、まだこれから凄い台風が日本にくることになります。それはこれまでのことを思えば分かるからです。

去年でもそうでした。去年、広島を直撃した台風十号は確かこれもまた凄い台風であるといわれていたのです。しかし、実際はそれほどでもありませんでした。(それはもちろん私たちが祈ったからです)

よかったとホッとしていたのもつかの間、その後でしたよね。あの台風十五号、十九号が連続して関東、東北を襲ったのはです。

だから同じことが起きると思いますよ。去年とです。同じ態度をこのブログを見ている多くの人たちが取り続けるのであればです。

脅しだと思いますか?とんでもありません。過去のことを知るなら、そういうことは確実に起きるだろうと予想できるからそう書いているのです。

不思議なことにそのようなことは去年だけではないのです。一昨年もそうだったのです。

あの西日本豪雨の後、二十五年ぶりに非常に強い勢力で上陸したといわれた台風二十一号が徳島を直撃し、大きな被害を出したのです。(関空が冠水し、大阪などでトラックがひっくり返るほどの強風が吹き荒れたあの時の台風です)

その前の年もそうでした。たしか同じ二十一号ではなかったですか。超大型の台風が静岡を直撃し(また静岡ですか。ほんと多いですね、静岡は台風の直撃がです。なぜでしょうか?)やはり大きな被害を出したのです。

つまり、ここ数年の日本はです。毎年、必ず、すさまじい台風が最低一つは直撃しているのです。

この前の十号は、幸いなことに直撃はまぬがれたのです。そうであるならです。まだこれからくるのではないですか。凄い台風が日本にです。(また静岡やばそうです)

それが毎年のパターンであるからです。

ここまでデーターが揃っていれば、この後、確実にすさまじい台風がくるということは科学的根拠に基づいてそういっているといっても過言ではありません。

だからいっているのです。まだこの後、凄い台風が日本にはくるとです。

そういう大きな不幸が何年にもわたってもう日本には起き続けているからです。

だから、気候が変わったですか?そういういい加減なことはいわない方がいいと前回のブログでも(そうして前々回のブログでも)説明しています。

だからいっているのです。今回、皆さん方が神理を理解し(納得して)感謝して布施してくれるなら、今シーズンはもう台風は来ないとです。

今の状況ではです。この後、凄い台風が日本に来ないだけでも奇跡であるからです。

そういう奇跡が起きるということです。神理に感謝の布施をしてくれる人が増えればです。それだけでです。

いい加減、信じてもらえないでしょうか。私のいうことをです。

私がもしいい加減なことをいっているのならです。これだけ私の周りに愛ある奇跡が起きるでしょうか?そうして私に嫌がらせをしてくる人たちにこれだけ天罰がくだるでしょうか?(もう今日など、どこかの会社はドン引きしています。ここ数日、相当出ている様だからです。天罰がです)

いい加減で嘘ばかりついている者には決してそんなことは起きないのです。

このような奇跡的現象が次々に起きていることこそ、私が正しいことをいっている(神理を説いている)何よりの証拠であるのです。

だからもう信じてもらえませんかといっているのです。そうしてきいてもらえませんかといっているのです。

せめて布施するくらいのことはです。

神理を見ているのなら(もう何度もいっていますが)それは最低限の礼儀であるからです。

その最低限の礼儀さへ現代の人たちは果たさないから、これほどの天罰も食らうのです。(だから毎年、凄い台風の直撃など食らうのです。多くの人が長い間、神を怒らせ続けているからです)

もはやこれ以上の言葉は必要ないでしょう。もう何度もいっているからです。

だから、すれば分かります。

このブログを見ている多く人たちが、感謝の布施をしてくれるなら、今シーズンはもうすさまじい台風は来ません。しかし、それでもまだ私のいうことを無視するのであればです。

今年もまたこれからすさまじい台風は日本にやってくるでしょう。

その通りのことがこれから起こります。

それでもまだ無視しますか。この神理をです。

この神理を長く見ている多くの人たちはです。

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9月 08 2020

必ず出る結果

だから、前回も書きましたが、いかに「日本は気候が変わった」とか「最近の日本は亜熱帯のようになった」とか、したり顔でいっている人たちが、非科学的でナンセンスかお分かりいただけると思います。

例えば、地球の地軸(機軸)が変わって、ロシアなどが温帯となって、そうして日本が亜熱帯のようになった、というのなら話も分かります。

地球の地軸が変わるなら、あちこちの国の気候は当然変わってくるからです。

しかし、そういうことが一切起きていないのに、ある国の気候だけが急に変わるなどということが果たして起きるでしょうか?

何度もいいますが、そういう言い方がいかに非科学的か、少し考えれば誰でも分かるはずです。

だから(自分たちに)都合のいい言い方ばかりするなということです。よく考えてみればこれまでの異常気象に対する言い方は、そのような後付けのような言い方ばかりであるからです。

世界的に気温が上がったら温暖化。そして日本が猛暑や大雨やゲリラ豪雨、凄い台風など続きだしたら、気候が変わって熱帯のようになって来た。そうして寒くなって異常な寒気や大雪など降れば、今度は温暖化のせいで、暑い時は凄く暑くなるし、寒い時は凄く寒くなると、また急に言い出して後付けしたのです。

今は温暖化の時はそのように極端になるといわれていますが、それも後付けで、何年か前までは温暖化だから冬も暖かい、といっていたのです。(そういう冬が暖かかった時が、一時続きましたから。だから私、覚えています。そういう話をです)

ところが、冬も凄い寒気が入って来て、大雪が降りだすと、今度は温暖化だから極端な気候になるといい方を変えたのです。途中からです。だからこの温暖化だから極端という言い方も実は後付けなのです。

だってよく考えてみればです。そういう冬がものすごく寒い時などは単に寒気がよけいに入って来ているだけですよね。日本にです。(偏西風か何かの作用によってです)

では、温暖化など関係ないではないですか。

冬が平年以上に寒い時などは寒気がいつもより余計に入ってくるか来ないか、それだけの違いでしょう。何で温暖化が関係あるのでしょうか?

だからはっきりいえばです。いま天気などでいわれていることは、実は後付けがほとんどで、だから辻褄が合わなくなるのです。少し考えるとです。

別に、そのような科学をくさすわけではありませんが(正しい部分は正しいのですから)例えば今回の台風十号でもです。

特別警報級の台風とか、戦後最大級の台風とかいわれていたわりにはです。それほど被害が出なかったですよね。思っていたほどです。

もちろん被害が出たことには変わりがないので、台風被害に遭われた人にはお見舞い申し上げますが、しかし、大騒ぎしたほど今回はひどい被害が出なかった。

なぜでしょうか?

気象庁の分析によりますと、それは海水温が思ったほど高くなくて、それで今回の十号の勢力が衰えるのが少々早かった。それでこの程度の被害ですんだのであると、そのような説明をされるわけです。

そうしてその原因は、少し前に同じような場所を進んだ台風九号が海水をかき回し、それで海水温が下がった結果、そうなったのであり、本当に紙一重で甚大な被害を回避できたというわけです。

そうして積極的な避難が功を奏したと、そういう面はもちろんあります。だから気象庁が(何度も記者会見をして)大げさに騒ぐことはいいことだと思いますよ。その方が多くの人が早めに避難されるからです。

少々、癇(かん)に障(さわ)る書き方をしていますが(苦笑)私が何をいいたいのかといえばです。

その海水温が下がったのは「本当に九号のせいなのか?」ということなのです。

だっておかしいでしょう。去年のことを考えればです。

去年もそういうことは何度もあったのです。去年はいくつも台風が日本に近づいて来たからです。

でも海水温は下がらなかった。だからあんな十五号台風とか十九号台風とか、すさまじい被害が出たのです。日本を直撃するまで勢力が落ちなかったからです。日本の周りの海の海水温が全然下がっていなくてです。

特にそれは十九号の時は顕著でした。十九号は、あの千葉にすさまじい暴風被害をもたらした十五号と同じような場所を、十五号が通ったすぐ後に通ったのです。

それにもかかわらず海水温は下がらなかったのです。だからあれほどの勢力で(地球史上最大といわれるくらいの)静岡の伊豆半島を直撃し(何でこれほどの台風が静岡を直撃したのかいま思うとよく分かりますよね。それは知事のせいだったのです)あれほどの甚大な被害を各地にもたらしたのです。

去年は何度も台風が同じような海水面を通ったのに海水温は下がらなくて、今年は一つの台風が同じようなところを通っただけで海水温が下がったというのですか?

そんな話ってありますか。おかしいでしょう。

それでは去年とまるで話の辻褄が合わないからです。(こんなことばっかしです。科学って。〔苦笑〕)では、去年はなぜ台風があれだけ同じような海上を通ったのに海水温は下がらなかったのか?という話にもなるからです。

だから台風ではないのです。海水温が下がった本当の原因はです。別にあるということです。

では、その本当の原因とは何だったのか?ということになります。

何だと思いますか?海水温を下げた、このとんでもない台風の勢力をわずかとはいえ削いだ、本当の原因とはです。

私はこの台風がくるすぐ前に、布施をいただいたということを書きました。

そうして、その布施は「台風の被害が出ないことを願って」という思いでいただけたということも書きました。

だから、そういう思いでもっと布施をもらえるなら、必ず、このような災いは減ります、ということも書いています。

その通りのことが起きたのではないでしょうか。

布施をいただいた人からの台風の被害が出ないようにという願いがきかれたのです。

だから、その分、海水温が下がったのです。わずかではありますが、台風の被害が減ったのです。一人ではありましたが、台風の被害が出ないようにという願いの布施を神理を伝えている私にいただけたからです。

神理を伝えている私に、直接、今回の台風の被害の出ないことを願って布施されたのです。ということは、その心はストレートに神に届きます。

だから今回、その願いを神はきいてくださったのではないでしょうか。だから、今回のとんでもない台風の勢力が多少なりとも軽減された。一人だけとはいえ、その方の願いを神がきいてくださったからです。

だから、その分、台風の勢力が落ちたのです。その方の台風がくる直前の願いがきかれたからです。神理に対し感謝と報恩の行為がある布施の願いは確実にきかれるからです。

そんなバカなと、今回はたまたま海水温が下がっただけだろうと、運がよかっただけだろうと、そう思う人が多いのかもしれませんが、この世にたまたまとか、偶然はありません。

そうなるにはそうなるだけの何かの理由が必ずあるのです。

その理由はこういうことであるということです。神理に対する感謝の布施、それが神に通じて、今回の戦後最大級などといわれた台風は多少なりとも勢力を落としたということです。

だから被害はこの程度ですんでいるのです。もし、この方の布施と願いがなければ去年の十九号をしのぐ、すさまじく甚大な被害が九州をはじめとした各地に出ていたということです。

今回の台風は、それほどの台風であったからです。(だから戦後最大級などといわれたのだし)

それを信じる信じないはご勝手ですが、しかし、そんなバカなという人はです。では何で今回わずか一回台風が通っただけで海水温が下がったのですか?そうして、ここまで台風の勢力が落ち、ここまで台風被害が少なくてすんだのでしょう。

私のいうことが違うと断言できる人は、そのはっきりした答えを出してもらいたいものです。しかし、これらのことについてはっきりした答えを出せる人など一人もいないのです。

なぜなら、今回はやはり神の力が大きく作用したからです。その神の力を知っている人など一人もいないからです。

だからよいことをすればよい結果が、そうして悪いことをすれば悪い結果が、必ず現れるのが、この正法神理であるということです。

私のいっていることをきかない人たちに、これだけ多くの災いも起きています。では、私のいうことを素直に信じきく人には一体どれだけの奇跡が現れてくるでしょう。

悪いことが現れるなら、当然よいことも現れるからです。

どれだけ現実離れのした話であっても、一度、心から信じてみませんか。そうして行ってみませんか。それも真心を込めてです。

そうすれば、この正法神理の偉大さがよく分かるからです。

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9月 07 2020

神理の証明

九州はすさまじいことになっているようなんですが…もう理解してもらえませんかね。私のいうことをです。

私のいうことをきかない限り、絶対によいことは起きて来ないからです。

特にこちらの人たちなどそうでしょう。私に嫌がらせをしてくる人たちにこれだけ天罰がくだっているのです。(もう数えきれないくらいの)これ以上逆らっても(嫌がらせしても)よいことなど決して起きては来ないのです。

これだけ災いが続いているのです。それが嘘でもはったりでもないということはこちらの人たちなら誰でも分かるはずです。

これ以上逆らってはならないのです。神理を説いている者に逆らえば逆らうだけ悪いことしか起きてこないからです。

その通りのことがこれだけ起きているのです。もう従ってはどうでしょう。どれだけ悔しくても、もはやここまできては私のいうことをきく以外ないからです。

それ以外で災いを止める方法はないのです。

ではもう従うしかないのではないですか。私のいうことに(この神理に)です。これだけ災いが続いていてはです。

その災いがドンドン増えています。逆に、これ以上、私のいうことを無視するのはあまりに無責任なのではないでしょうか。

そういう態度を続ければ続けるだけ災いは現れるからです。この辺りだけではなく日本全体にです。

私は最初から、ここに書いていることは本当の神の教えであり、神理であるといっているのです。

それをいくらいっても理解しようとしないのはこのブログを見ている多くの人たちなのです。

しかし、それを証明するようなことがこれだけ起きているのです。(もうどれだけ書いたか知れません。奇跡も災いもです)

では、もう認めるしかないのではないですか。ここに書いていることが神理なら、それに逆らっていてよいことが起きるわけがないからです。神理とはそのようなものであるからです。

そうであるなら、やはりこのブログを見ている人たちが原因なのではないですか。

いま現在、日本にこれだけ起きている災いの原因はです。

本当の神の教えに逆らうなら、当然、天罰はくだり、災いが増えるのは必然であるからです。

それが本当の神の教えであり、神理というものであるからです。

それを知らなかった。現代の人たちはです。だからこれだけの災いも起きた。それだけ多くの人が神理に逆らったからです。

神理か何か知らないが、そんなものきこうがきくまいがこちらの勝手であるとそう思ってです。しかし、神理に対してそのような態度を取るなら、当然天罰はくだるのです。

それが本当の神の教えというものであるからです。

これまでは、そのような神の教え(と称するもの)を無視したからと、それで災いが起きてきたことなどなかったのです。だから、神理だか何だか知らないが、それを無視したからといって、それがどうしたのかと、それで日常が変わるわけではないだろうと、そう高をくくっていたわけです。

多くの人たちがです。

別に信仰とはそういうものであると、やってもやらなくても自由であると皆そう思っていたからです。

特に現代の人たちはそういう人が多かった。無神論を信じる人も多かったからです。だから軽く見ていた。信仰というものをです。

しかし、それは違うのです。これまでの信仰はともかくです。神理に対し、そういう態度を取るなら確実に天罰はくだるのです。

元々、神の教えとはそういうものであるからです。その教えを無視したり逆らったりするならば確実に罰が当たる、それが神の教えであるからです。

また、そういうことが起きて来なければ、それは本当の神の教えではないのであり、だからこれまでは多くの人が神の教えとは似て非なるものを、神の教えであると思い込んで、それで神の教えとはそういうものと思っていたわけです。

昔から、そういうことは教えられていたことなのにです。「悪いことをすると罰が当たる」これは当たり前のことで誰でも知っていることであったのにです。

しかし、そういうことが起きて来ない教えを本当の神の教えと思い込み、だから別に何をしても罰など当たらないと多くの人たちは思っていた。

だから多くの人たちは信じなかったのです。悪いことをすれば本当に罰が当たるということをです。本当に罰が当たった人などいなかったからです。(一部そういう人がいたかもしれませんが、それもどこまで本当のことなのか疑わしかったからです)

しかし、これまで罰が当たらなかったのは、その教えが正しい神の教えではなかったからであり、本当の正しい神の教えであるならば、本当に罰は当たるのです。

その教えを無視したり、逆らったりするのであればです。

神の教えとはそういうものであるからです。ぞんざいに扱ったり、いい加減な態度など取るならば、確実に天罰がくだる、それが本当の神の教えなのであり、それを神理というのです。

それを証明しているだけなのです。私はです。こういうものが本当の神の教えであるとです。

だからそれはしないといけないと、無視したり逆らったりしてはいけないと、そういい続けているわけです。

信仰の自由とは勝手に人間がいいだしたことであり、実際は本当の神の教えが出現した場合は、それを信仰しないと必ず不幸になるからです。

実際にその通りのことになっているでしょう。だからそれを証明しているだけなのです。私はです。それは正しいことであるからです。

神理を無視するほどの悪いことはこの世にないのです。だからこれほどの災いがこの辺りに現れているのです。そうでなければ説明がつかないでしょう。

こちらで起きていることなどです。

これだけ多くの人にこれだけ多くの天罰がくだっているのです。それはこちらの多くの人たちが神理を知りながら、その神理を無視し逆らっているためです。

神理が出ているのなら、それを信仰しなければ必ず不幸になるのです。

そうしてそれは日本全国で起きていることも同じなのです。今回のようなとんでもない台風がくるのも、別に気候が変わって来たからではないのです。

このブログを見ている多くの人たちが神理を無視し、多くの人に伝えないから、こういうことになっているのです。

神理をきいた者は、そうすることが当たり前なのであり、本当の神の教えを知りながら、人に伝えないくらいの悪いこともないからです。

だから日本中にこれだけの災いも現れる。日本に神理が出現したのに、それを知る多くの人たちが、その神理を無視しているからです。

だから多くの人が神理を信仰して多くの人に伝えるなら、このような気候は元に戻るのです。

だって日本の気候はどこまでいっても日本の気候なのであり、その気候が勝手に変わるはずがないからです。何かの異変でも起きない限りはです。

例えば、地球の機軸が変わったり何なりすればそういうことも起きますが(何せ、永い地球の歴史の中には北極と南極が入れ替わったりしたこともあるそうですから)そういうことが起きてもいないのに、何で勝手に気候だけが変わることがありましょう。

よくそんな非科学的なことを平気でいいますよね。日頃は「科学」「科学」とあれほどいっている人たちがです。(苦笑)

ちょっと変わったことが続けて起きてくると、何か地球に異変が起きたわけでもないのに、勝手に気候が変わっただの、温暖化だの後付けみたいなことばかりいっています。

あまりに都合がいいのではないでしょうか。いうことがです。それでは詐欺師とかわらないのです。後付けで適当なことばかりいっているからです。ちょっと考えればどう考えてもおかしいことを平気でです。(ほんと笑われますよ。そういう非科学的なことをテレビなどでいっていてはです。〔笑〕)

もうそういうのはやめましょう。そんなごまかしいくら続けても災いは止まらないからです。

いま起きている多くの災いは神理を知っているのに、それを無視し続けている人が多いため起こされている天罰なのです。

それが事実なのです。

だからこちらではこれだけ多くの人たちが病気になり、日本全体を見ても(今年だけでも)梅雨のすさまじい大雨、異常な猛暑、そうして今回のようなとんでもない台風などの災いが次々に起きてくるのです。

多くの人たちが神理に対する態度を間違えているからです。しかも大きくです。

いつまで続けるのですか。そういう態度をです。

神理を無視するなど、どれだけ(神に対し)不遜な態度か知れないのです。

神理に対し、そのような態度を取るなら(取り続けるなら)当然、多くの天罰はくだるのです。

何度もいいますが、せめて布施くらいしてもらえないでしょうか。神理を伝えてもらえたのならです。神理をきいたのなら布施くらいするのは最低限の礼儀であるからです。

その最低限の礼儀さへ無視するからこれほど神の怒りも増すのです。

しかし、最低限の礼儀さへ尽くせば、神の怒りもずいぶん解けると思います。そうなるなら、これほどの災いも起きなくなるからです。

いい加減、のらりくらりとごまかしていないで(どこかの知事のようにです)ちゃんとした態度を取ってください。

神理に対してはです。

正しい態度を神理に対し取る人が増えるなら、これだけ起きている災いはです。

必ず減ってくるからです。

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9月 05 2020

無力さ

台風十号は予想以上に発達しているようですね。

この台風が近づく地域では、これまで経験したことがないような暴風や雨が降るとか。

去年以上の台風らしいですね。去年きた台風は特別警報級の台風ではなかったらしいからです…って、去年はあの十五号台風や(千葉にすさまじい暴風被害をもたらした)地球史上最大の十九号台風まで来たというのに、それが特別警報級ではなかったというのでしょうか?(ハァ?)

では、今回の台風十号はそれを上回る台風ということでしょうか?

何か戦後最大級の台風とかいわれているようですが(ほんといろいろ言い方が出てきます)もはやデタラメですね。そこまで異常発達した台風が発生してこちらに向かってくるなどです。

しかし、これだけ異常に発達しますかね。日本近海で台風がです。

学者は海水温が高いからこうなっているといっているようですが(表面的にはそう見えますよね。それ以外では物質的理由は考えられないからです)しかし、そんな単純な理由だけではもちろんありません。

どれだけ高い海水温の上を通って来ても発達しない台風もあるからです。しかし、この台風はドンドン海水温の高い海水からエネルギーを吸収し、とんでもない台風と化しつつあるからです。

一体誰のせいでこんなことになっているんでしょうか?

こう考えると今年の八月の異常な暑さはこの時のためにあったのかと思えないこともありませんね。(すさまじい台風を発生させるため)いつまでたっても多くの人たちが神理を無視し続けているからです。

だからこれでもかというくらい悪い方へ悪い方へと導かれているのです。

今年はこのとんでもない台風プラスコロナ禍です。お分かりですか。どれだけ恐ろしさが増しているかがです。

こういう状況ではもう神に手を合わせ祈るしかないのではないですか。ひどい被害が出ないことをです。

こういう状況ではそれしか出来ないからです。私たちにはです。

こういうことになるのです。神を無視すればするだけ、その神を無視できないよう。そうして神理を無視すればするだけ、その神理の力を無視できないよう、自分たちの無力さを思い知らされるのです。

どれだけ科学が発達しても私たち人間は神にはかなわないからです。

しかし、神理を知っているのなら、その神が救ってくださることを理解できるからです。

いい加減そのようなことを自覚し謙虚に私のいうことを(神理を)きいてくれませんか。そうすれば『必ず』奇跡は起きるからです。

このままこのブログを見ている人たちが傍観すればまたすさまじい被害が出ることでしょう。(九州ほか四国、東海までのいたるところでです)

しかし、このような状況であってもです。一人でも多くの人が神を信じ、神理を信じて愛ある行いをするなら、このような最悪の状況でも、それでもその最悪な状況から少しはよい方へと変わってくるのです。

その愛の行為が奇跡を呼ぶからです。

少しでもよい方へと変えたくはないのですか。少しは心が痛みませんか。これだけすさまじい状況になっているのは皆さん方の行いが大きく影響しているのにです。

だから皆さん方が動けば変わるのです。このような最悪の状況でもです。この最悪の状況は神理を信じない人たちが現しているからです。

皆さん方が神理を信じるなら状況は変わります。信じてください。私のいうことです。

そうすれば必ずこのひどい状況は変わってくるからです。

追伸…昨日あるユーチューブを見ていたんですが、驚きましたね。あの静岡県知事の正体ということでいろいろ話していたからです。

そうして、その正体を知るならです。あの知事がなぜこれだけリニアのじゃまをしているのかがよく分かったからです。

そのユーチューブによりますと、あの知事はずいぶん中国と仲がいいそうです。習近平国家主席とも直接お会いして、中国から何か表彰もされているそうです。(ということは、ずいぶん中国からお金も…それは知りませんが。〔苦笑〕)

その中国も実は今リニアをつくっている真っ最中で、しかも、そのリニアは自国だけでは出来ないものですから、日本の技術を盗みながらつくっているようなのです。(中国お得意の戦法ですね。〔苦笑〕)

結局このリニア新幹線はです。日本でもそうですが、国内で使うというより(もちろん東京、名古屋間をわずか四十分で結ぶという利点はありますが)輸出して儲けるという方が主なのです。(時速五百キロも出る電車など、どこの国でも利用価値は高いですから)

だから、中国と仲のいい静岡県知事は中国より先に日本にリニア新幹線をつくらせないため、それであのような大井川の水を減らすなとか、どこどこに新幹線の駅をつくれとか、補償しろとか、いろいろJR側にいっているようなのです。

リニアの工事を遅らせるためにです。(だからいうことがクルクル変わるのです。日本のリニアをつくるのをじゃましたいだけであるからです)

それでJR側が(あるいは日本政府まで)何をいってきても、のらりくらりときこうとしないのだそうです。

静岡知事はただリニアのじゃまをしたいだけであるからです。

しかもこの知事は韓国とも仲がいいそうで、あの伊豆で問題になった(43haもの森林を伐採して建設するということで)メガソーラーの韓国企業のことは一切無視して、日本企業のリニアの大井川のことだけは問題にしているというのですから、一体この知事はどこの国の知事なのかと呆れてしまいます。

そうして問題はそれだけではなく、この知事が静岡県の知事になった八年の間だけでも、静岡県の職員の四十人以上が自殺しているというのですから、一体この人、何者なのかという話にもなるでしょう。(汗)

本当にどこの国の人なのかと疑ってしまいますね。この静岡県知事はです。(もしかして中国、韓国の人なのでしょうか?)

うちの大村知事がかわいく見えてきます。この知事に比べればです。(苦笑)

まあ、このような話がです。どこまで本当なのかは分かりませんが(少し調べればすぐに分かると思いますが)ウナッシーさん、おたくの知事は相当危ないようです。

少しこの知事を真剣に祈られたらどうですか。このような心の知事が知事をしていたら、その地域に何が起きてくるか知れないからです。

(そりゃ静岡に悪いことが起きてくるはずです。こんな人が知事をしているのならです。しかし、こういう人はどこにでも〔国会議員の中にも〕いるんでしょうね。そういう他国の工作員みたいな人はどこの国にも多いというからです。それにしても日本はひどいという話です。やはりスパイ防止法は必要ですね)

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