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10月 20 2019

それぞれの立場

昨日の夕方、家に帰ってくる時、どこかの会社の横を通ると五人も六人もオジちゃんやオバちゃんが外まで出てきたのです。

何事かと思ったら、なんと私に嫌がらせをしてくるんですから呆れました。

わざわざ、そんなくだらないことをするために出てくんなと思ったんですが、しかし、ここまで多くの人が、外まで出てきて嫌がらせをしてきたということはこれまでなかったですね。

いくらこの会社といえどもです。

一人、二人はいましたけどね。これまでも私が通る時に嫌がらせをして来た人がです。それが昨日はまとまって出て来たのですから驚きました。

相当、起きているんでしょうね。災いがです。そうでなければこれだけ一変に多くの人が、表に出てきてまで嫌がらせをしてくるのは考えられないからです。(だって、こちらにまで分かりますから。この会社の中で次々に何か起きているのがです。最近はしょっちゅう大騒ぎしていますから)

それに気づきましたので、その人たちが哀れになり、あんたら俺のいうことをきかないとその災いは止まらないぞと、こちらのいうことをきけと、何度となくいったんですが、それがこの人たちの心まで届いたのかどうなのかはよく分かりません。

何とか気づいてほしいものです。私にどれだけ嫌がらせをしていたところで(それをどれだけ私のせいにしていたところで)起きている災いは止まらないとです。

その災いは自身の心と行いを変えないと止まらないとです。

まあ、どこかの会社など私の悪口をいいたくって、悪いことは全部私のせいにしている人ばかりでしょうから(だから、こういうオジちゃんもオバちゃんも、そういう人たちにずいぶん洗脳されているのでしょうから)それで怒ってこんなことをしてくるんでしょうが、しかし、そんなことをいっている人たちには何の奇跡も起きていないのです。(まだ分かりませんか?そういう人たちのいっていることが間違っていると)

そんなことをいう人たちは、私に嫌がらせをし続け、何か悪いことが起きてくれば、ただそれを私にせいにし続けているだけなのです。

それに対し私は、このようなブログを書き続け奇跡も次々に起きているのです。

では、どちらのいうことを信じれば自分たちが救われるのか(どちらが正しいのか)いい加減正しく理解されたらどうでしょう。

その判断を間違えていると自分たちによいことは起きて来ないからです。

そういう人たちには、そういう人たちの立場があります。だから、自分が働いている会社の人たちを信じないということもなかなか出来ないのでしょうが、しかし、状況が状況です。

その立場を超えて正しい判断をしてもらいたいものです。そうしないともう自身の命にもかかわってくるからです。

それは特別、この会社の人たちだけではないでしょう。

また今日も何か起きていませんか?どこかの会社の次にコロッと逝く人が出たところなどです。(この会社、日曜日も休みませんから)朝からおかしな嫌がらせをしていたようだからです。

こういう人たちも同じですし、他のこの近所の人たちも同じでしょう。(昨夜やたら怒っていたオバちゃんもいますし)そうして他の地域の人たちやバスやトラック、あるいは電車の運転手連中も同じでしょう。

それぞれの立場はあるのでしょうが、自分たちの仲間のいうことをそのまま信じているだけでそれでよいのでしょうか?

私がそれほどひどい人間であるなら、こういう愛あるブログは書けないでしょうし(私がそんなひどいことばかりしているのなら、必ず長年書いているこのブログにもそういう部分が現れてくるからです)奇跡も起きて来ないでしょう。

しかし、私にはこの十年変わることなく奇跡が現れ続けているのです。それどころか、起きる奇跡がドンドン増えているのです。

いくらなんでもおかしいでしょう。悪人にこんなことが起きてくるわけがないからです。

もしです。もし、私が正しい人間であるなら、これまで私のいうことに逆らい続けていた(あるいは無視を続けていた)人たちはどうなるのでしょうか?

そういう人たちは不幸になるはずです。正しいことをいっている人間のいうことに逆らっているからです。

そうなっていませんか。私を認めず、私に逆らい続けている多くの人がです。

それを認めたくはないのでしょうが、事実は事実なのです。

それをよく見てほしいのです。

家族の者たちが皆そういっているのだからお前が悪い、会社の人たちが病気になり、それはあいつのせいだと会社の人たちがいっているのだからお前のせい、あるいは、どれだけ天変地変が激しくなっても、それは温暖化のせいだから仕方がない。

いろいろ理由はつけられるでしょう。皆、それぞれ自分たちの立場があるからです。

しかし、もうこれだけのことが起きているのです。

だから、先ほども書きましたが、そのような立場を超えて正しく判断してくれませんかと、一度そのような立場から離れて、一人の人間としてしっかり周りを見渡し、正見(しょうけん)してみてくださいと、そういっているわけです。(昨日のウナッシーさんからのコメントにも書きましたが、釈尊がいわれた八正道で一番初めに出て来るのがこの正見です。これは正しく見るという意味ですが、その正しく見るとは、第三者の立場に立って、自分を俯瞰〔ふかん〕して見るということです。そうすると自分の正しい立場が分かるからです)

そうしないと正しい判断は出来ないからです。

そのうえでよく考えてみてください。

私のいうことに逆らっている人たちは皆、不幸になっているのです。(ここで頭に血を昇らせないでください。冷静によく考えてみてください。これは事実なのです)

そうして私に従っている人は、皆、奇跡が起きているのです。(これも事実です)

では、私に従った方がいいのですか?それとも逆らった方がいいのしょうか?どちらがよいのですか?ということです。

そこを正しく判断してほしいのです。そうしないとよい世の中はこないからです。

ここで多くの人が判断を間違えてしまうのです。(または、思考停止、それ以上は考えない)それぞれのこれまでの立場(スタンス)があるからでしょう。

これまで自分は神を信じなかった、だからこれからも神を信じない。あるいは周りの者がそういっているからそうなんだ、そんな感じでしょうか。しかし、そのような流れから一度出なくては正しことは分からないということです。

どうですか、自分を第三者の立場に置き、よく考えてみたらです。そうすれば正しことが分かってくるからです。

こんな不幸ばかりが起きる世の中が楽しいですか?よく考えなくてもです。不幸が起きる世の中など楽しいはずがないのです。

しかし、残念ではありますが、現在では、その不幸が次々に起きてくるのが普通になっています。

なぜでしょうか?

その自分たちが否定している神をこれまで信じて来なかったからです。これは事実なのです。多くの人は、その事実をただ信じないだけなのです。

その事実を信じれば起きてくることはガラリと変わるのです。

まあ、簡単に書くなら、こういうことなのです。

一度自分の立場を離れて、そのようなことを素直に考えてみるとよいということです。そうすると案外自分の狭量さがよく分かるからです。

どちらにしてもです。不幸が起きる世の中よりも奇跡が起きる世の中の方がよほどよいはずです。(そこに異論がある人はまずいないと思います)では、答えは一つでしょう。

私に従った方がいいと思います。

別に百パーセント従えとはいっていません。一部でいいから(信じられる範囲でいいから)従ってくださいといっているのです。

それだけでもずいぶん変わってくるからです。自分の周りに起きてくることがです。(今は全然従おうとしない人たちばかりです。だから、これだけひどいことが起きているのです。その起きてくることでよく分かります。多くの人がいかに私のいうことに従っていないかがです)

それ以上は申しませんが、もうすぐにでも私に従っていう通りのことをした方がいい人がたくさんいます。

そのままいてはすぐにでも不幸が起きそうな人たちがです。

そういう人たちのために書いておきますが(何度も同じことをです)もう自分の立場を超え、そうして周りの人たちに惑わされず、正しい判断を自分自身でしなければいけない時が来ています。

そのような人たちは私に従ってください。とりあえず、このブログに感謝して布施(報恩の行為)をしてください。(ケチな小さな考えでいつまでもいるのではなくです。ウナッシーさんのようにです。たいした話ではないのですから快くしてくれればいいのです。そうすれば〔少なくとも今よりは〕幸せになれるからです。金で幸せは買えないといいますが、そのような行いで与えらえる幸せはあります。やるべきことをしないから不幸になっているのです)

そうすれば、そのすぐにでも起きそうな不幸はとりあえず回避されるからです。そうして、その後もです。

出来る範囲でよいですので、このブログに書いていることを実践してください。そうすれば、その実践している程度に合わせた奇跡が周りにも現れてくるからです。

もう、この教えから離れたところに幸せはなく、奇跡が現れることもないのです。そのような時代にすでになっているからです。

このようなことも考えあわせ、ぜひ正しい判断を多くの人が、これからはしていっていただきたいと切に願っています。

そうしないと今のままでは日本は大変なことになってしまうからです。

Uターンした台風二十号に続き、台風二十一号も発生し、その台風も日本に向かってきているようですね。(ほんと次から次に起こされます。災いをです)なぜそうなっているのかはこのブログを見ている人たちはよくご存じでしょう。

そうしてその台風が日本を直撃するなら日本がどうなってしまうのかもです。

このような次々に起きる災いを祓うことが出来るのは、私たちの「正しい心と行い」それのみなのです。

皆さんの方それぞれの立場はよく理解しますが、しかし、それを超えて正しい判断をしなければいけない時がもう来ています。

一人の人間として、神の子の人間として、正しい判断をしてもらえることを願ってやみません。

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10月 19 2019

神を大いに怒らせている皆さんへ

大雨どころかメチャクチャな雨になっているようですね。

気象庁や気象予報士の皆さんは、今回の雨は百~二百ミリ程度だとかいってませんでした?

しかし、三重県の尾鷲市など五百八十ミリを超えているんですが…雨がです。

それに御浜町でも四百ミリを超えているし、他の地域でも三重県は三百ミリを超えているところがあちこちにあるようですが、大雨どころかすさまじい豪雨となって、川まで氾濫を起こしているようなんですが、一体どうなっているんでしょうか?

気象庁や気象予報士の皆さんが、こんな直近の雨量の予想をこれだけ大外しするなどです。

これでは気象庁の名が泣きますし、気象予報士としても失格でしょう。直前の予報をこれだけ大きく外しては、その信用もなくなるからです。

などといういい方は酷ですかね。神の力は人の予想などはるかに上回るからです。

これだけ神を怒らせている人が多ければ、予想以上の悪い結果が出るのも必然であるからです。

それにしても出過ぎているように思いますが(もう次々に予想以上の悪い結果が現れてきますから。それだけ神を怒らせているということです。このブログを見ている人たちがです)その悪い結果は、このような直近の天気だけではなく昨日発生した台風二十号にもいえるようです。

あの台風は西に行くと(だから日本には影響しないと)一昨日くらいまでいっていたのが、なんと昨日は、その台風がUターンして日本に向かってくるというではないですか。

これどういうことでしょうね。ありえない動きです。(台風って自分で動けないんでしょう。急に東風が吹きだしたとでもいうんでしょうか?ほんと神の力は怖いです)

この台風二十号は勢力が弱いため、途中で温帯低気圧に変わるようですが、しかし、台風であろうが温帯低気圧であろうが、こんなのが日本に向かって来たら、当然いま日本に停滞している秋雨前線を刺激してまた来週は大雨になりそうです。

これまでもずいぶん雨が降って(十九号の被災地にもです。あの十五号で被災した千葉も一時間に百ミリ以上の雨が降ったところがあったようですが)そうして今日もまだこれから降るんでしょう。

これでまた来週から大雨になったら、もう十五号や十九号の被災地など再起不能になってしまうかもしれませんが、それでもまだ反省はしないのですか?

このブログをただで見ている罰当たりな人たちはです。

あなたたちが反省しないせいで、神は怒りに怒り、もうドンドン悪い方、悪い方へと導かれています。

このままでは本当に滅びますよ。日本がです。(ほんと勘弁してもらえませんか)

こちらはこちらで朝からよくサイレンはするし、怒りまくっているところはあるし、昨日も夕方、帰って来たらやたら怒っているところがありましたが、もう出まくっているんじゃないでしょうか。コロッと逝く人がです。(昨日休んでいた会社もあるし……あそこが普通の日に休むなど初めて見ました)

どちらの人たちも神を怒りに怒らせ、それでもまだ怒らせ続けているからです。(どんだけ怒らせるんでしょう。神をです)

神の怒りを解くには私がいう愛の心で報恩の行為を行う以外ないのです。

次々に奇跡が起きている私がいっているのですから、これほどの裏付けもないはずです。

私のいうことを無視すればするだけ神を怒らせます。もう状況は深刻なのです。(このままでは次々に災害を起こされますよ。もはや神の怒りは頂点に達しているからです)

私のいうことを信じ即座に行ってください。愛の行為をです。(まだ店番号は変わっていませんから。明日までです。〔苦笑〕)

そうすれば、今のようなひどい状況は必ず変わってくるからです。

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10月 18 2019

次々に現れる恐ろしい現象

昨日のことです。

夕方、家に帰ってくると向こうの方からガンガン音がして来たのです。「ん」と思ってその音がしている方を見ると、その音はどこかの会社の次にコロッと逝く人が出た会社からでした。

すぐにピンときました。それで「どうした。またコロッと逝ったのか」ときくと凄い怒りようです。

それで、どこかの会社の方を向いて「あいつらまたコロッと逝くのが出たって」などと、もう大きな声でそんなこといっているものですから、周りはドン引きです。

どこかの会社だけでした。同じように怒っていたのはです。

しかし、あの会社はまた出たんですね。コロッと逝く人がです。ここはもう本当に次から次に出ているようなんですが、実は昨日はです。

ナゴヤ球場の方まで歩きながら辻説法をしに行ったのです。(昨日はナゴヤ球場で、中日の選手たちが練習していたようで、屋内練習場からカーンカーンというボールを打つ音がきこえてきていました。それで屋内練習場の外から「中日の選手の皆さん。ブログ代を布施した方がいいです」と声をかけたのですが無視されました。〔苦笑〕)

そうしたらです。そのナゴヤ球場のすぐ近くにある会社も私が近くを歩いていたらガンガンやってきたのです。その会社は、私が歩いていると前からよく嫌がらせをして来たところなんですが、昨日は何か怒り方が違っていました。

それで、まさかとは思いましたが「コロッと逝くのが出たのか?」ときいたのです。そうしたら、その会社もそうきいたとたん「シーン」となってしまったではないですか。

『おいおい、同じ態度を取るなよ、怖いだろうが』と思いつつ「えー、ほんとに出たのか。大丈夫か」とか声をかけていたんですが、そこももう怒りまくりです。

私が何をいってもきこうとしないのです。

こんなことが起きていて怖くはないのでしょうか?それともパニくっているのでしょうか?

よく分かりませんがほんと不思議ですね。この辺りの連中は、こんな恐ろしいことが次々に起きているのに怒っているだけだからです。

私ならこんなことが起きてくるなら怖くて仕方ないのですが(まあ、今は正法神理を実践しているので怖くはありませんが)よくこれだけ災いばかりが起きている縁起の悪い人たちが、こんなことが次々に起きているのに怒っているだけで、同じ態度を取り続けているなと、怖くはないのかなと、少々驚いています。

もしこのような現象が怖ければ、少しは態度を変えるはずであるからです。

そんなことが起きているのに同じ態度を取り続けていれば、同じことが起きてくるのは誰にでも分かるはずであるからです。

それとも、そういうことがこの辺りの人たちは分からないのでしょうか?

だとしたらよほどのバカなんですが、それが分かっているのにです。無理して同じような(嫌がらせをやめようとしない)態度を取り続けているのであればです。

そのような態度はもうやめた方がいいと思います。そのような神の業を(本当は怖いのにです)恐れようとしない傲慢な態度は、よけい神を怒らせるからです。

そうなると、よけいそのような恐ろしい現象は現れてくるからです。

ナゴヤ球場の近くの会社は知りませんが、昨日、家に帰ると怒っていたところなど私が出て行く時は、それほど怒っていなかったのです。(出て行った時は、その会社の近くを通りましたがそれほど怒っていませんでした。まあ、普通に音を立てられ嫌がらせみたいなことをされただけでした。〔苦笑〕)

ということは、その時はまだコロッと逝く人が出ていなかったんですよね。その会社にはです。すでに出ていたのなら普通の状態ではいないはずであるからです。

では、その後(私が出て行ったのが午後の二時過ぎで帰って来たのが六時前でしたので、その間に)コロッと逝く人が出たということになります。

それはそれで怖いですよね。昼間にコロッと逝く人が出るのもです。

だって、例えば仕事中、静かだなと思っていたら死んでいたとか、トイレに行って帰ってこないと思ったらトイレの中で死んでいたとか、そういうことも起きるかもしれないからです。(というか、すでに起きていたりして。〔怖〕)

まあ、如来の教えを説いている者に逆らい続けているとそういうことも起きるでしょう。このようなことが起きてきた人たちなど、私に逆らいまくっている人たちばかりであるからです。(ということは、神に逆らい続けているということですから)

しかし、こういうことが起きて来て(しかも次々に)私のいうことをきかなくて本当に大丈夫なんでしょうか?

ドンドンそういう人が(コロッと逝く人が昼夜かまわずに)出だしたらどうするのでしょう。

これからそういうことも起きかねないからです。

まあ、しかし、神を信じない人たちはそういうことが起き出しても(すでに起きていますが)あまり怖さを感じないのかもしれませんね。

すべて偶然で(あるいはお前のせいで)かたずければそれで終わりであるからです。

それ以上深く考えないのです。

どれだけそのような恐ろしいことが起きても、たまたまで終わらせればそれほど怖くはないからです。

ずいぶん恐ろしい話なんですが、では、それは他の人たちも同じなんでしょうか?

十九号のような台風が来たのも偶然なら、その後、ドンドン天気が悪くなっていくのも偶然(これから雨がずいぶん降るみたいですね。二、三日前の予想以上にです)すべて偶然だから、それ以上は考えない。それ以上は見ない。

だから神など存在しないと「見ざる・聞かざる・言わざる」みたいなことを、まだまだこれからも続けていくつもりなんですか?

このブログを(ただで)見ている多くの人たちはです。

そんな態度を続けていればです。そのうちに、こちらの人たちは周りの人がコロコロ逝ってしまい「そして誰もいなくなった」になってしまうかもしれないし、十九号の被災地など見ないようにしていればです。

もう復興など不可能になってしまうかもしれないのです。

このまま大雨が続けば(多分続くでしょう。また来週も雨になる〔しかも火曜日などずいぶん降るような〕予想が出ていますから)広域な被災地の多くは復興どころではなくなるからです。

そんなに雨など降れば二次被害の方がよほど心配になるからです。

そういう状況が長く続くけばどうなりますか?

そんな状況が長く続けば、そのような広域な地域での復興は不可能になるということです。

では、どういうことが日本に起きるでしょうか?

簡単な話です。そんな(関東から東北にかけての)広域な地域の復興が不可能になるなら、日本は滅んで行くということです。

とにかくです。どれだけ政治がよくても、経済がよくても(全然よくありませんが)次々に災いが起きていては、そんな国は滅んで行くということです。

その災いを止めない限り、その国の復興、復活はあり得ないということです。

では、災いはどうしたら止まるんですか?

それは神に頼るほかないのです。

追伸…来週の月曜日(十月二十一日)から寄付金募集をしている口座の店番号が変わります。(460から763にです)そこは振込みされる時にお間違いのないようお願いします。

前の店番号では振込みできないからです。

といっても、このブログを見ている人たちは関係ありませんか。ウナッシーさん以外はです。(苦笑)

ホームページ変更はすぐに出来ません。(お金がないので)もしまた布施をしていただけるなら、そこはお間違いのないようお願いします。ウナッシーさん。(笑)

もうこちらは飯にも事欠く状態ですが(もうあまり母に金を借りることも出来ませんので)しかし、布施以外では生活するわけにはいきません。(天にもそのようにいわれていますし)

餓死してもこの生活を変える気はありません。如来の教えを説いている者は布施をもらって生活して行く、それが基本であるからです。(釈尊しかり、キリストしかりです)

しかし、如来の教えを説いている私がこれだけ苦しい生活をし続けているのです。それは神も怒るでしょう。

如来の教えを説いている者は多くの人の心を救っているのですから、生活に困っているようでは神が困るからです。(それでは如来の教えを拡げることが出来ませんので)

如来の教えを説いている者が、そのような苦しい生活を続けているということは、それはきいている者たちの失態ということで(きいている人がいないというなら、それは説いている者の失態なんでしょうが〔法を拡げようとしなかったということで〕きいている者たちがいるのに、それでも生活に困るというのであればです。それはきいている者たちが感謝も何もしないからいけないということになりますので)それで神も怒るわけです。

当然でしょう。だから、このようなこと(すさまじい災い)も起きているわけです。

あまりにも長い間、如来の教えをきいている多くの者たちが、一つの感謝もしようとしなかったからです。

このままでは私も滅びますが、日本も滅びます。

それでも反省などしようとは思いませんか、このブログをただで見ている人たちはです。

そうであるなら『必ず日本は滅ぶ』と、そういう予言だけは残しておきましょう。

超がつくほどの罰当たりな人たちにです。

すでに、その気配は十分出ているからです。

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10月 17 2019

恐ろしい事実

何か、適当にブログを書いていたら書けてしまいましたので公開しておきます。(大急ぎで書かされたんでしょうね。このブログは。それだけ危ない内容であるからです)

まとまった雨どころか、大雨になるようですね。明日、明後日の雨などです。

ドンドン悪い方に(滅んで行く方に)進んで行きます。誰も私のいうことをきこうとしないからです。

よく考えてみればです。台風十五号、十九号は関東や東北を破壊しましたが、あの皆で祈った十号はです。

広島を直撃したのです。(そのまま中国地方を縦断して日本海に抜けました)

もしかしたら、あの時、祈っていなければです。西日本も関東や東北と同じような大被害を受けていたのではないでしょうか。

あの台風十号も今回の十九号同様、何かすさまじい雰囲気を放っていたからです。

それにこのような状況(神の心)と結果を考えた時、あれほどのすさまじさを現していた十号が、あの程度で終わったのは明らかにおかしいからです。(だから、あの時も十九号の時と同様に気象庁が記者会見を開いたんでしょう。それほど危険な台風であったからです)

その十号が大した被害を出さずに終わったのは、やはり私たちの祈りがきいたからであったのです。

その後の台風(十五号、十九号)を見るなら、そうとしか思えないからです。

しかし、もしです。もし、あの時祈らずに十号がそのまま広島を直撃し、中国地方一帯にすさまじい被害をもたらしていたらです。(西日本豪雨並みのです)

その後の、十五号、十九号でこれだけ関東、東北はグチャグチャにされているのです。

では、あの時十号が西日本一帯をグチャグチャにしていたら、もう日本は滅んでいたといっても間違いではないでしょう。

そうなったら北海道は中国に取られるでしょうし(すでに北海道は十分の一の土地が中国や韓国などの業者に買い取られているんですもんね。では、本州がグチャグチャになるなら、中国は北海道をどうとでも出来ます)沖縄もやはり中国などと組み、独立するでしょう。(今の沖縄県知事はそっち系ですから)

北海道や沖縄が中国に取られ、本州、四国、九州がグチャグチャの状態であるなら(中部、東海地方はコロコロ逝く人が続出していて、そのうち滅びますし)もう日本は滅んだも同然です。

もし、台風十号が(私たちが祈らず)すさまじい状態のまま直撃していたら、その後の十五号、十九号の続けざまの直撃で完全に日本は滅んでいたということです。

もうそうなったら、復興は不可能であるからです。東京だけではどうにもならないからです。(そうなれば、その東京も首都直下型地震を起こされるでしょうから。神からです。東京だけ助かるわけがない)

もしかしたら、あの時、十号を祈ったことが、今まだなんとか日本が生き延びている理由であるかもしれないのです。

というか、実際そうなのでしょう。

このような恐ろしい事実が段々分かって来ているのですが、それでもまだ神を無視するのですか。

このブログを見ている人たちはです。

こういう事実は他の何を見ても分からないことであるのです。(こんなこと、どこのテレビや新聞はもちろん、雑誌やインターネットの何を見ても書いてありませんから。これだけ事実に即した正しいことが書かれてあるものはです)

それなのにまだこのブログの(如来の教えの)価値を認めないというのでしょうか?このブログを(ただで)見ている人たちはです。

まだ分からないなら、この先なにが起きるかもっと書いておきましょうか。

いま降っている雨は今だけではなく、これからドンドン降ることでしょう。十九号の被災地にです。そうなれば当然(また川が氾濫などして)復旧は進みません。

そうこうしているうちに東北などその雨がこれから雪に変わっていきます。

そうなればどうなるかお分かりですか?

簡単な話です。被災者の多くの人たちが死んで行くということです。凍える寒さでです。

それこそ去年ブラックアウトを起こした北海道ではありませんが、その心配が(あの時は暑かったので〔九月六日〕凍死者は出ませんでしたが、もし冬の北海道でブラックアウトが起きたら凍死者が続出したのです)今度は東北で現実になるかもしれないということです。

このまま東北の被災地が大雨などで復旧が進まなければです。停電しているところも多数あるからです。

停電している東北の被災地に雪が降るなら凍死者が続出するのは目に見えているのです。

そういう恐ろしい事実も目の前に迫っているのです。まったくもって時間がないのです。モタモタしているです。

しかし、被災地に雨など降るなら復旧は進まないのです。

進まないどころか、被災地に大雨が降るならさらに被害が広がるかもしれないのです。

まだ分かりませんか。災いが止まらなければ日本は本当に滅ぶのです。

このような(ひどい)状況になっていてまだそれが分からないのでしょうか?

このブログを見ている人たちはです。

そうして、その災いを止めることが出来るのはこのブログを見ている人たちだけなのです。

それもまだ分からないのでしょうか。このブログを見ている人たちはです。

今の恐ろしい状況をお分かりですか?

少しでも理解してもらえる人は、私にご協力ください。そのような愛の行為がなければ神の怒りは解けないからです。

(このブログを見ている多くの人たちがこのブログに感謝して布施の行為を愛の心で行い、皆で祈るなら、雨は止まり、十九号の被災地の復旧は奇跡的に早く進むのです。そのような奇跡が起きて来ない限り、今回、甚大は被害が広域で出ている被災地の人々を救うことは出来ないのです。正しい祈りをしないと奇跡は起きてきません。私に祈らせてほしいのです。それには皆さん方の愛の行為の協力が必要なのです)

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10月 16 2019

神の本気 病気と災害

どうしたんでしょうか。ずいぶん皆さんの態度が変わってきましたね。ちょっととまどっています。(苦笑)

一昨日ですか。「こんにちわ」といってきた人が二~三人いて、頭を下げてきた人も何人かいました。(中には怒って頭を下げている人もいましたが……別に怒っているなら、下げなくていいのに。〔苦笑〕)

「ん?なんだ」と一昨日は思っていたんですが、昨日も何人かの人に頭を下げられました。小学生まで頭を下げていたように感じましたので(あんまり小学生の方は見ないことにしているのです。また、うっとうしいことして来てもいけないからです)それでずいぶん態度が変わってきた人が出て来たなと思ったわけです。

もっと怒っている人が多いと思いましたが(一昨日のようなブログを書けばです)案外少なかったですね。

さすがに届き始めましたか?私の声がです。(最後の最後に来てです。もうちょっと早くなんとかならなかったんでしょうか。〔苦笑〕)

もう間に合わないかもしれませんが、それでも、そういう(謙虚な)態度は取った方がいいでしょう。そうしないともういつ滅ぼされか分からないからです。

しかし、そういう態度を私に取るならです。(頭を下げるようなです)そんな中途半端な態度より、しっかり私に感謝して布施された方がいいでしょう。

そこまでの態度を取れるなら、その人に災いが現れてくることはまずないからです。

しかし、今のようにただ頭を下げているだけでは、傲慢に嫌がらせしてくる人よりはマシといった程度で、いつ災いが起きるか知れないからです。

もう私に嫌がらせをしてくるような人たちには次々に災いが起きているのです。(こっちは凄いですよ。どこかの会社などもう災いが出っぱなしのようですし〔引きまくっています〕その次にコロッと逝った人が出た会社も大騒ぎしています。どうもコロッと逝く人が止まらなくなったようなのです。それに最近はサイレンもよくしています。〔今日もよくきこえているし〕コロッと逝く人があちこちに出だしたのではないでしょうか)

そういう時が来ているからです。

前回も書きましたが、神は本気で日本の人々を滅ぼそうとしているのです。

そうでなければ、こっちで起きている現象もそうですが、十九号のような最強台風だけではなく、これまで起きた数々のひどい災いの説明がつかないからです。

よく考えてみればです。あの西日本豪雨辺りからおかしかったのです。あの時も異様な雨の降り方でした。

何でこんなに降るんだと思っていたら、その後もやたら風の強い台風やら来て(関空の橋にタンカーがぶつかって壊れた時のです)今年に入っても十号台風も異様であったし(メチャメチャ雨が降りそうでしたから。私たちの祈りで事なきを得ましたが)その後の十五号もあのようなひどい暴風被害です。

そうして、そのあとたいして日をおかずに今回の史上最強の十九号台風です。

いくら何でも起きすぎているでしょう。特別ひどい現象ばかりがです。

そう考えるとです。もう、ずいぶん前から神は日本を潰す気でいたのではないでしょうか。(私たちが気づかなかっただけで)だから、このような(これまでとはレベルが違う)異様な現象が次々に現れて来たのです。

神は日本を本気で滅ぼす気でいるからです。

そうであるならこの辺りに病気が現れ、人がドンドン減っていくということも説明がつくわけです。

この辺りの人々を次々に滅ぼしているのです。神がです。(私ではなくです)

この辺りには大きな現象を現すことが出来ないからです。だから、神はこの辺りの人たちは個々に引き上げているのでしょう。この辺りで大きな現象を現したら、このブログが(如来の教えが)書けなくなるからです。(だからこの辺りは大きな現象が起きないんでしょう。実際にこの数年はこの辺りにひどい災害など起きていません。今回の十九号でもそうでした。これほどの台風が来ても、この辺りはあまり関係なかったのです。私がいたからです)

そうだとしたら、私のいうことをこの辺りの誰もきこうとしないというのはあまりに危険ではないでしょうか。

神は本気でこの辺りの人たちを滅ぼそうとしているからです。如来の教えを説くのをじゃましている人もいるからです。(今日もいますけど……それでは神も本気で怒ります)

日本全体もそうですが、特にこの辺りは私の(如来の教えを説いている者の)いうことをきかないなら、もう次々に引き上げられていくことでしょう。

現にそうなっているからです。

だからいっているのです。私にヒョコっと頭を下げるような中途半端なことをしているのなら、ちゃんと感謝して布施した方がいいとです。

その方が間違いないからです。

それでも「お前のいうことなどきけるか」ですか?それほど周りを見ていないバカげた行いもないのです。

いい加減理解しませんか。

これだけ日本全体に次々に病気や災害が起きていて、それでいつまでも無事でいられると思いますか?

これだけ起きて来ては、自分たちに何か起きるのも時間の問題であると思われないでしょうか?

それくらい最近の日本に起きる災いは増えているのです。

こちらの人が病気になっているのはもちろんですが(その病気がコロッと逝くような究極の現象まで現れ始めているのです。大変なことなのです)今回の台風など、史上最強の台風が現され、なんと関東から東北までの数百という川が氾濫したのです。

それはどういう意味かお分かりですか?

これほど多くの川が氾濫し、いくつもの堤防なども決壊したということは、そんなに一変にそのような多くの場所を直すことなど出来ないということです。

決壊した堤防や氾濫した川をすぐに直すことが出来なければ何が起こるのでしょうか?

そのすぐに直せない場所は、少し多めの雨が降るなら、繰り返し川が氾濫し決壊するということです。つまり、そのような場所では何度も何度も同じような災害が起こるということになるのです。

では、そんな場所に人が住めるのでしょうか?

一度の決壊や氾濫でも人が住めなくなるところがいくらでもあるのです。では、何度もそんな災害が起きるところに人が住めるわけもなく、そんな場所があちこちにあるのなら(今度の台風で出来てしまったのなら)多くの人々が住むところをなくし、働くところをなくすということになるのです。

それだけ多くの町や村などを破壊し、二度と人が住めないようにしたのが、今回の十九号台風なのです。

では、このような(すさまじい)状況で、まともに復興など出来るのでしょうか?今回の台風で被災したところなど、あまりに被害が甚大で広域であるからです。

つまり今回の史上最強の台風は、人ばかりでなく、その住む場所や働く多くの場所まで再起不能にしたということです。

結局、神に逆らっていると(いつまでも神の心を理解しないでいると)何をやってもうまくいかない、悪い方、悪い方にと導かれてよけい悪い方へと進んで行くのです。

今回など特にそれを感じます。これだけ未曽有の被害が出るだけでもひどいのに、その被害が出たタイミングもまた最悪だったからです。

最悪でしょう。だって、今月からですよね。消費税が上がったのはです。

増税前にいろいろ買った人も多いし、その消費税を上げるタイミングで、商売をしているところなど、皆、レジを変えたり内装を変えたりしているわけです。

つまり、家庭や仕事をしているところなど、古い物をいろいろ新しい物に買いかえたところが多かったということです。

そこに十九号が襲ってグチャグチャにしたのです。では、二重、三重の被害ということになります。

このようなことを考えましても、神が本気で日本を潰しにかかっているということは、十分お分かりいただけると思います。

ひどい方、ひどい方にと導かれているからです。

それどころか、これでもかというくらいすさまじい被害が、そこかしこに現れてきているからです。

そしてまた明日から雨が降りだすそうですね。そうしてその雨は、週末にかけてまとまった雨になるとのこと。

当然まだ川の氾濫や決壊したところでそのままのところはたくさんあるのです。そんな雨がそんなところに降りだしたら、そういうところはどうなるのでしょう。

それは誰でも分かると思います。またそこは川が氾濫し、決壊するということです。(そうしてその後もまだ雨は続くそうです。〔二、三日晴れて、その後からまた雨が降りだすようです〕次から次に神は雨を降らせるのです)

このような状況になってもです。それでもまだ私のいう神を、そうして私のいうことを信じようとはしないのですか?

このブログを見ている多くの人たちはです。

しかし、そのように突っ張っている間にもコロッと逝く人が出て、多くの雨が降り、日本は段々滅ぼされて行くのです。

この教えに従い、私のいうことをきくのなら奇跡が現れてきますが……奇跡が現れるなら、コロッと逝く現象も止まり、被災地に降るかもしれない多くの雨も止めることが出来るのですが……。

私のいうこと(この教え)を信じるなら救われる道もついてきます。(まだ、希望は捨てません……私はです)

しかし、いつまでも私のいうことをきかず突っ張り続けるのであれば(神に逆らい続けるのであれば)もはや滅びの道を一直線に進むしかないのです。

そうして、その滅びの道は、もうすぐそこまで来ているのです。

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