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6月 08 2026

異常なクマ 恐ろしい共同生活

今度は、北関東最大の歓楽街(繁華街)といわれる栃木県の宇都宮市にクマが出没したそうですね。

すでに目撃情報が40件を超えていて、宇都宮の中心にあるアーケード街にまでクマが出没したとか。

それで今日など宇都宮市の全小中学校が休校になったとか。ほんと前代未聞ですね。こんなことはです。

なんでこんなところにまでクマが? というのが皆の共通した疑問なんでしょうが、それにしても面妖ですね。最近のクマの行動はです。

このクマは、あの福島県で工場の中に立てこもり、窓のカギを開けて出ていったクマではないかともいわれていますが、だとしたら、なんでこのクマは山に帰ろうとせず町の中に入ってきているんでしょう。

普通であるなら、さすがに山に帰りませんか。これだけ大勢の人に騒がれたのならです。

しかし、このクマはどれだけ人に騒がれても、人のいる方、人のいる方へと入ってきているのです。どう考えてもおかしいですよね。このようなクマの行動はです。

このクマは、まだ若いクマだから(若いかどうかはっきり分かりませんが)方向が分からないのでしょうか。それともパニくっているからいく方向が分からなくなっているのでしょうか。

しかし、パニくっているのならもっと人を襲ってもよさそうなものですが、ニュース映像など観ても、このクマは人の方をチラ見しながら人のすぐ前を走り去っています。

だから、パニくってもいなさそうに見えるんですが、どういう行動なんですかね。このようなクマの行動はです。明らかに変であるからです。クマが人がいない山に帰ろうとせず、どんどん人がいる方いる方へと入ってきているからです。

まったく奇妙な行動をこのクマは取っているんですが、しかし、こういうクマはこのクマ一頭だけなんでしょうか。

もし、こういうクマが何頭も何十頭も出てきたらどうします。どんどん町中まで入ってくるクマが増えてきたらです。

そのうちに宇都宮だけでなく、東京23区内にもクマがウロウロしだすかもしれませんよ。だって、もう23区のすぐ近くにまで東京はクマが出没しているんでしょう。少し前に八王子かどこかにまでクマがきているとニュースになっていたからです。

なら、そのクマがこの宇都宮に出没しているクマのように、人のいる方、人のいる方へと入ってきたら23区内にまで入ってきかねませんよね。

そういう異常な行動を取るクマが現に出てきているからです。

そうして、そのようなクマはもう人間を恐れず、町中でも自分たちは生活することが出来ると知っているはずであるからです。エサは周りに豊富にあるし(なければ人を食べればいい)茂みなど町中といえどもいくらでもあるからです。

そこを住(すみ)かとすればいいからです。

なら、東京23区だけでなく名古屋や大阪にも出るようになるかもしれません。繁華街のど真ん中にクマがです。こういう奇妙な(異常な)クマが増えてくるなら、当然そうなるからです。

どうします。大阪のキタやミナミにクマが現れたらです。名古屋の栄にクマが出没したらです。そうして、そのクマが一頭や二頭ならともかく、何十頭、何百頭と町中に入ってくるならです。そうなったら、そう簡単に駆除など出来ないからです。

だって、こういうクマが増えるなら簡単に駆除など出来ないでしょう。町中でバンバン銃など撃てないからです。せいぜいあちこちにワナを仕掛けるくらいしか手がないのではないですか。町中のあちこちにクマが住み着きだしたらです。

これからは、そういう恐ろしい共同生活をしないといけなくなるかもしれないということです。田舎の方だけでなく大都会でもです。

これ、考えすぎですかね? しかし、最近のクマの異常行動は想像の範囲を超えています。今回の宇都宮のクマでもそうですが、これから増えてきませんか。去年辺りから、そんな異常なクマがどんどん増えてきているからです。

人を恐れない、アーバンベアがどんどん増えているからです。

では、大都会に住むアーバンベアも増えませんか。都会に住むなら、逆にクマはエサには困らないからです。エサに困らないなら冬眠する必要もないからです。動物園のクマたちのようにです。(なら都会のクマは冬眠場所を探す必要もないということになります)

だから、クマが人を恐れなくなるなら当然こうなるということです。クマは平気で人と共存するようになるのです。

人が怖くないなら、別にクマたちは人が周りにいようがいまいが関係ないからです。そこにエサがあるなら、それでいいからです。

まあ、私は仮にそうなっても今度は周りにクマが寄ってきて、一緒に遊ぶだけで大して困りもしませんが(苦笑)神を信じない、恐れもしない人たちはさぞ困るでしょうね。

神を恐れない分、今度はクマを恐れないといけなくなるからです。

これがただの妄想であるならよいのですが、そのような現実が現れそうです。今のままの罰当たりな人たちが多ければです。

まだ無視しますか。この正法神理をです。しかし、そんな罰当たりなことをし続けるなら、さらに恐ろしい現象がまた現れてくることになるのです。

クマだけでもどんどん恐ろしいことが起きてきます。ほんといい加減にしてほしいものです。いつまでも神を信じない、神を恐れようとしない、罰当たりな人たちはです。

神を恐れて神理を信じませんか。そうすれば光明も現れてくるからです。

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6月 07 2026

神の恐ろしさ 起きる天罰と悪い噂

また九州の辺りでは大雨になっているようですね。

それでまた(6月としては)観測史上最大の雨が降っているところもあるようですが、毎回これです。

大雨が降ったら必ずこうなる。必ず観測史上最大という雨量が観測される。

おかしいと思いませんか、なんぼなんでもです。なんで大雨が降るたびに、毎回、観測史上最大が出るのでしょう。たまにこういう数字が出るというのならまだ話も分かりますが(温暖化の影響で……???)毎回なのです。

毎回降ってくる雨の量が増えるのです。

こういうところで感じないといけないのです。神の怒りをです。神の恐ろしさをです。これがただの自然現象なら、こんなこと起きないからです。大雨が降るたびに雨量が増えていくなどという恐ろしいことはです。

では、洪水が(冠水被害や土砂崩れが)増えるということになるからです。

そういうことが起きているにもかかわらず、しかし、一年間に降る雨の量はさほど変わらない。

完全にコントロールされていますよね。神にです。では、その分、日照りが(雨が降らないところが)増えているということになるからです。

では、これもまた苦しいところが(渇水が)増えるということになります。まだ分かりませんか。これが天罰とです。

観測史上最大の雨に長い渇水、そうして増える地震にクマまでどんどん人里に降りてきて、恐ろしいことがどんどん増えています。

こういうのを天罰といわずして一体なにを天罰というのでしょう。こういう現象をすべて偶然たまたまという人たちの気がしれません。

これだけ悪いことがこれだけ集中して偶然起きるわけがないからです。明らかになにか大きな力に導かれているからです。

クマなど一頭その町に侵入しただけで、それでパニックになるのです。どこにそんな猛獣が潜んでいるかしれないからです。

そのように今のクマはなってしまっているからです。植物だけでなく人や動物を襲い食べてしまう、ライオンやトラやヒョウなどと変わらない肉食動物にです。

なら危なくて仕方ないでしょう。クマがその町に侵入したということは、それはライオンやトラやヒョウが、その町に侵入したというのと同じであるからです。

なんでこんな恐ろしことが起きているのですか? しかも次々とです。

それは日本の多くの人が神を無視し、神の心に逆らっているからです。

そう主張している私のいうことを(神理を)信じることです。その神理にしか神の奇跡は現れてはいないからです。

だいたい、私が多くの人を病気にしているなどという、くだらない噂(悪口)を多くの人が信じているようですが、そんな噂はデタラメ以外のなにものでもないのです。

そもそも、そんなことが出来る人間などいないからです。誰かそんな人がこれまでいたというなら教えてほしいものです。モーゼやキリストでも、そんな人を一方的に病気にさせるなどということは出来なかったからです。

やれっこないのです。そもそもこの世界には神がつくられた法則があるからです。

だから、もし私が、そんなことを本当にしているのなら、その法則に従い今頃私は、たくさんの病気になって死んでいるはずであるのです。

多くの人たちを私が一方的に病気にしているのなら、それは全部自分に返ってくるからです。悪因悪果、善因善果は神が決められた法則であり、この世のすべての人に作用するからです。

私にだけは作用しないなどということはあり得ないからです。

だから、私がそんなことをし続けているのなら、もうとっくに私は多くの病気になって死んでいます。もう十数年も前から、そういう噂は(私が多くの人を病気にしているという)流れていたはずであるからです。

だから、私がそんなことをしていないということは今の私が証明しているのです。いまだピンピンしている今の私がです。

ただ、そのような預言者たちに逆らい、それで病気になったという人はいますよ。しかし、それは神理に逆らって預言者に危害を加えようとしたから、その人たちは病気になったのであり、預言者がいきなりそのような人たちを病気にしたわけではありません。

そうして、そういう経緯で病気になった場合は、それは預言者が病気にしたというのではなく、天罰がくだったということになりますよね。自分たちが先に預言者に手を出して(あるいは出そうとして)いたからです。

だから、これと同じでしょう、と私はいっているのです。

いま私の周りで起きていることは、全部、相手が嫌がらせなどしてきて、そうして病気になっている人がほとんどであるからです。少なくとも私から祈って人を病気にしたことなど一度もないからです。

だから、私は「それは天罰ですよ」といっているわけです。それが事実であるからです。

しかし、そういうことをまるで認めない人たちが、あることないことをいって、そうして私を悪者に仕立てあげているのです。それで私が人を病気にしているなどという噂まで出回るのです。

そんなことを私は一度もしたことがないのにです。

しかし、そういう噂は私に嫌がらせをしてすぐ病気になった人だけでなく、私に嫌がらせをし続けて、何年もしてから病気になった人とか、あるいは私が祈ってもいないのに病気になった人とか、どう考えてもそれは自分の不摂生やあるいは単に年だから病気になっているだけだろうと、思われる人の分まで入っています。

だから、噂に尾ひれがつきについて(苦笑)私が凄い悪者になっているということです。この辺りではもうずっとです。

そういう(大嘘の)噂をまともにきいて、さらに私に嫌がらせをする人が増えてくるからです。そうするとさらに天罰がくだる人も増えてくるからです。

それで負の連鎖が起きているようなんですが、なにかこちらの多くは人たちは、自分はずっと健康のまま、平和で暮らしていけるのだと信じているようなのです。

それで少し病気をしたり、悪いことが起きると、それは全部あいつのせいとこうなるのです。悪い噂をたくさんきくならそうなるからです。少しでも自分に悪いことが起きるなら、それは(人を一方的に病気にしている)あいつのせいとです。

しかし、そんな一生健康で平和に暮らしていける人の方がよほど少ないのです。特にこのような末法の世ではです。(もう正法の世になってはいますが、いまだ末法が続いているようです。日本はです)

こいうことで悪いことは全部私のせい、それが今この辺り流れている私の悪い噂の根本であるということです。

そもそも、本当に私に嫌がらせをして罰が当たった人など、それは自分のせいでそうなったと(正直に)いう人などまずいないでしょう。

それで病気になった人など、ほぼ100%あいつのせいで(私のせいで)こうなったというでしょう。自分が先に私にした悪いことは一切いわずにです。

しかし、私が一方的に人を病気にしているなどという噂は100%嘘であるということです。そんなことは不可能であるからです。この世には神がつくられた法則が(そんなことは絶対に出来ないという)ちゃんとあるからです。

だから私には動物たちがこれほどたくさん寄ってくるのです。いまだに続いていますよ、そのような愛ある奇跡はです。公園で座っているなら、よくスズメなどが寄ってきますしね。水辺にいけば、魚たちもたくさん寄ってきて(この時期は)よく跳ねもします。

こんなことが起きている人は私以外いません。そんな人を次々に病気にしている者になんでこんなことが起きるのですか?

こういう現象を見ただけでも、そんな噂は嘘であると分かりませんか。少し智慧のある人ならです。

だから私のいうことをきかないと、これだけ悪いことも起きてくるのです。私のいっていることもしていることも正しいからです。

それなのに、悪い噂に騙されて私のいうことを無視しているばかりにこれほどの惨状も現れています。

これ以上、私のいうことを無視しているなら、さらに惨状はひどくなり、もっと恐ろしいことが起きてくるのです。

今そちらの方向にどんどん進んでいるではないですか。見ていて分かりませんか。クマがどんどん人里に降りてくるなどこれほど恐ろしいこともないのですよ。

こんなことが増えてくるなら、私たちは表もおちおち歩いていられなくなります。

しかし、神理を実践するなら、そのような動物たちからも守られます。そうして動物たちもだんだん山に帰っていくのです。神理の法灯を心に灯(とも)す人が増えればです。

その心の灯がクマを山に帰すからです。(こういうのを神のご加護といいます)

本当の神の教えであるこの正法神理の大事さがまだ分かりませんか。

この正法神理が世に広まってこそ、本当の平和は現れてくるのです。

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6月 06 2026

数々起きる災い 最凶の災い

昨日は熱田神宮で熱田まつりが行われていたようですね。

若い時は何度かいったことがありますが、もう熱田神宮の中は凄い人でね。(苦笑)屋台も出ていましたが人が多かったという記憶しかありませんね。

最近はこういう場所には全然いかなくなりましたが、この熱田まつりが終わるといよいよ夏だなと若い頃はウキウキもしましたが、この頃は「これから大雨が続くのか」とか「また猛暑かよ」くらいしか思わなくなりました。

世も末ですね。(苦笑)

しかし、本当にそんなことが次々に起きてくるんだから仕方ありません。また明日は(もう今日からですか?)大雨になるんでしょう。台風の卵かなんかが日本に向かってきているようだからです。

台風6号に続いて連続ですからね。罰当たりな人たちが多いとこのような災いばかりが現れてきます。早く神を認めて、昔の人たちのように神に頭を下げませんか。

そういう敬虔(けいけん)な態度を取れる人が増えてこないと、このような災いはおさまらないからです。

もういい加減理解してもらいたいものです。私はそういうことが正しいということを、口だけでなく現象でも現わしているからです。もう何度も何度もです。

だから、私のいう通りにしないと、今年もまたひどいことになるのです。すでに恐ろしい梅雨が(すさまじい雨が降る)始まっているからです。

どこかの球団もようやく勝ったようですが(昨日の試合は9回裏に1点取って1-0のサヨナラ勝ち)しかし、まだ借金が15もあります。これからよほど連勝を続けないとこの借金は返せません。

しかし、連勝のあと、毎回それ以上の連敗が続くようでは借金が増えこそすれ減ることはありません。あまりに借金が増えていくようなら、創設90年の記念の年に、どこかの球団を閉めるかという話にもなってきます。

いくら観客動員数が多くても借金が20、30と増えていくなら、もはやプロ野球球団としては成り立たないからです。(実力的に)少なくとも2軍のチームに格下げくらいなってもおかしくはないからです。

このどこかの球団はここまで負ける球団ではないのに負けている。それはなぜですか?

こちらも、いい加減、神に(神理に)頭を下げることです。そうすればこれだけ負けることはないからです。

いつまでも神理をきかず、神の心に逆らっているからこうなるのです。ここまで恐ろしいことも起きてくるのです。

もう、次々にクマが山から降りてきているようですね。クマの出没も止まらないようであるからです。すでに、あれだけクマの出没が多かった、去年の二倍にも達しているようであるからです。今年のクマの出没はです。

それで、これまでクマなど見かけたことがないところにまでぼんぼんクマが現れているとか。ほんと最悪です。

そうして、そのように現れてくるクマたちは、もはや人間を恐れず平気で襲いかかってきて、やたら智慧もある。奇妙なクマたちであるのです。

そのクマたちは水道の蛇口をひねって水を飲み、そうして、カギがかかっている窓のそのカギを開けて窓から出ていってしまう、そんな智慧あるクマたちなのです。

そんなクマたちであるなら、カギのかかっていない玄関など(あるいは窓でもそうでしょうが)簡単にあけて、家の中にまで入ってくることも出来てしまうでしょう。

そうであるなら外だけでなく、家の中にいても危ないのです。もういつ家の中までクマが入ってくるかしれないからです。あいてる窓や玄関からクマは当たり前のように侵入してくるからです。

そんな智慧あるクマの行動範囲がどんどん広がっています。このようなクマたちを駆除するといっても、山の中ならともかく住宅街ではなかなかむつかしいでしょう。

そんな人が大勢いる町中にまでこのようなクマたちは平気で入ってきているからです。そうして何人もの人を襲っているからです。(だからクマの凶暴さも増しているということです。今年などすでにクマに襲われ亡くなった人が何人もいるからです。〔去年はまだこの時期は0人〕)

このような災い(クマ禍)をどうやって防ぐのですか? よく考えてみればです。これだけ恐ろしい災いもないからです。クマがどんどん町中にまで現れてくる、そんな体験はこれまでしたことがないからです。(あるんですかね。ここまでクマが町中に現れた記録などです)

だから、これもまた史上初ということです。ここまで最凶の災いが現れるのもです。

はっきりいうなら防ぎようがないからです。こんな、いつ、どこで、どのような形で、クマに襲われるかしれないとなったらです。家でも、外でも、外出先でも、クマがどこに現れるか分からないとなったらです。

ぼさっとしているのなら、そうなってしまいますよ。(というか、もうほぼそうなっているけど)何度でもいいますが、人里に降りてくるクマはどんどん増えているからです。そうして、その行動範囲もどんどん広がっているからです。

どうして、こんなことが起きているのですか? そうして、このような最凶の災いはどうやったら防ぐことが出来るのですか? どうやったらなくなるのでしょう?

このようなことはすべてです。

すべて、この本当の神の教えである(本当の神の心である)正法神理がカギを握っているということを知ってください。

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6月 05 2026

次々に現れる奇妙な現象 神の導き

4連勝のあと5連敗ですか……どこかの球団はです。

それで借金が今季最多の16となりました。これではまだ借金がどれだけ増えるかしれませんね。いい加減こちらも神に(神理に)感謝しませんか。そうすればここまで負けることはないからです。

セ・パ交流戦の出足から4連勝などするものですから、今年は交流戦の優勝も狙えるのではないかとこちらは(地元は)盛り上がっていましたが、しかし、まあ地元以外は引いていたでしょうね。(苦笑)

そんなことは逆立ちしても無理であろうからです。

そもそも、セ・リーグはパ・リーグより弱いんだから(誰もそれをいいませんが事実でしょう。交流戦の結果がそれを示しています)その弱い方のセ・リーグの最下位のチームが、なんでそんなこと出来るのでしょう。

どう考えてもそんなことが起きるわけないのに、それを期待するファンが哀れです。(涙)

しかし、そう思わすほどの勢いがありましたからね。交流戦が始まった当初の4連勝している時のどこかの球団はです。やたら強かったからです。

それが一度負けたら、とたんに5連敗。

ほんと負けたとたん不思議なほど勢いがなくなるのです。勝てなくなるのです。4連勝時の好調さは一体どこにいってしまったのかと、まるで違うチームが戦っているように見えるのです。

普通であるなら、4連勝もするのであれば少しは調子も上向きにならないといけないはずなのに、一度負けると、とたんに調子のよさが消えいっぺんに調子が悪くなる。

こんなことあり得るんでしょうか? 同じチームでです。しかし、現実に起きています。

このように、普通では起きないような奇妙なことが、このチームにはもう何年にもわたり起き続けているということです。

神理に感謝しませんか。神理に感謝するなら、少なくともこんなどこのプロ野球チームにも起きえないような、奇妙な現象は起きなくなるからです。

そうして実力通りの結果が現れてくるからです。(今はどう考えても実力通りの結果ではありませんから。これだけ負けるチームではありませんから。どこかの球団はです)

こういう起きえないことが起きるということです。いつまでも神に逆らって(無視して)いるならです。

あの工場で暴れて、何人かの人を襲いけがをさせて工場に立てこもっていたクマが、その工場から逃げ出したそうですね。

しかし、このクマもまた実に奇妙な行動を取ったそうですね。

なんとこのクマは、工場内に立てこもっていた時は水道の蛇口を開けて水を飲み、その工場から逃げ出す時などカギが閉まっていた窓のカギを開けて、そうしてその窓を開けて出ていったそうではないですか。

ほんと「人間か」と突っ込みたくなりますが、これもまた実に奇妙な行動です。なんでクマがこんなこと出来るのかと不思議でならないからです。

それで専門家の話をきくなら、たまたま偶然クマがこういうことをしただけだとか(出ましたね。たまたま偶然が。説明がつかない時はこれですから。〔苦笑〕)このクマは人がそういうことをしているところを見ていて、それをまねしたとか、なんか、取ってつけたような話ばかりなんですが、まあ、専門家はそういうしかないのでしょう。

理由が分からないからです。クマがなんでいきなりこんなことが出来るようになったのか、その本当の理由がです。

だから、それは神の導きでしょう。私からすればそれ以外、考えられないからです。

だから、急にクマが人を怖がらなくなり、人里にたくさん降りてきだした。そうして植物だけでなく、動物や人まで食べだした。それで水道の蛇口をひねって水を飲み、窓のカギまで開けて出ていくようなことまでしだした。

みな神が導いているからです。神がそのようなことをクマに教え導いているから、だから、そのような行動をクマは取っているのです。

そう考えなきゃ考えられないでしょう。このようなことはどれもです。

この辺りで起きていることもそう(また今日も頑張ってやっています。くだらないことをです。またこのあと怖いのに)毎回増える大雨もそう、そして野球もそう、そうしてこのようなクマまでもそう。

どんどん奇妙なことが起きてきているのです。これまででは起きなかったような奇妙な現象が次々とです。

それで専門家といわれる人たちはみな困るということです。説明しようがないからです。これまでの神を無視した科学に合わせて研究してきた専門家たちには、説明しきれないことが次々に起きてきているからです。

そのあなたたちが認めない神が、それを起こしていられるからです。

前回も一生懸命に神の説明をさせてもらいましたが、いい加減理解しませんか。

偉大な神の存在をです。

なんでも神のせいにしているだけと思われるかもしれませんが、その神のお力は、この世界に満ちているのですから(無神論の人たちがそれを理解しないだけで)そりゃそういう説明になりますよね。それが事実であるからです。

しかし、こういう奇妙なことは少なくとも人のせいではありませんよね。では、誰のせいなのですか?

一体、誰のせいでこういう奇妙なことは起きているのですか?

それを無神論の人たちは偶然たまたまといい、私は神が起こされているといっているのです。

しかし、その偶然たまたまといい続けている人たちには次々に災いが現れ、そのようなことは神が法則に従い起されているといっている私には、次々に奇跡が起きています。

どちらが正しいのかは、その結果が教えているのではないですか。そのように現れてくる結果がです。

いつまでも口だけで自分の行いを変えようとしなければ、起きてくることは変わりません。

これほどの奇妙な現象が、これほどたくさん現れてきているのです。いい加減、自分の心と行いを変えませんか。奇跡が起きてくる私のいう通りにです。

そうすれば奇跡は現れるからです。

頑なな心のままでは災いはどんどん増えひどくなっていきます。その通りのことが起き続けています。

もう神を認め、神に頭を下げませんか。

私たち人間は、そういう態度を取らないといけないということは、もはや大昔からいわれ続けていることであるからです。それをしないと罰が当たるということも、やはり大昔からいわれ続けていたことであるからです。

それを迷信と切り捨ててしまった。現代の人たちはです。

そこに大きな間違いがあったということです。

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6月 04 2026

カルト科学と本当の神の存在

まーだ、謙虚に頭を下げることはしないんでしょうか。現代の人たちは神に対してです。

昨日でもずいぶんひどいことが起きているのにです。

6月の観測史上最大が続出したようですが(雨も風も)大丈夫なんですか。神に祈らずにいてです。昔の人たちはこんなことが起きれば皆が神に頭を下げたのにです。

にもかかわらず、まだこういうことは温暖化、気候変動、台風、前線などが原因で起きたことだといいはりますか。それが原因ではないのにです。

それはただの過程に過ぎず、そういうプロセスを通して、神が皆さんの心を観て、そのような現象を現わして(これまでの観測史上最大の)いるということがまだ分かりませんか。

だから一番元の原因は人々の心であるのです。その人々の心のあり方次第で、神が(天が)どのような現象を現わすかは決まるからです。

だから、そのようなことを知っていた昔の人たちは、ひどい天気が現れるとそれは神が怒っていると悟り自分の心を正したのです。

その自分たちの心と行いが間違っているため、神にこのような現象を現わされていると昔の人は誰も知っていたからです。そういうことは、それこそ大昔からいい伝えられていることであったからです。

その昔からの言い伝えが(悪いことをしていると罰が当たる)正しかったということです。

それを現代の人たちは否定してしまった。そこに間違いがあったのです。

そこまでのことがまだ分かっていない科学が、それを否定したとはいえです。それをすぐに信じてはいけなかったのです。科学がすべて正しいかどうかは分からないからです。科学が今いっていることはまだ完ぺきではなく、真理(神理)にたどり着く前段階であるかもしれないからです。

まあ、前段階(途中)であるからこそ、最近はこれだけ外すのですが(天気からなにからです)だからもういい加減分かったでしょう、といっているわけです。

昔の人たちがいっていた、悪いことをしていると罰が当たるということは正しいということがです。だって、私の周りなど分かりやすく、その現象が出ているし、日本全体にも(もっというなら世界全体にも)そんな現象が出ているし、だから、これだけ正しい話もないからです。

無神論は間違いであったというこれだけ正しい話もです。

そこが間違いだったから、今の日本など見ても分かりますが、昔からいわれている通りのことがどんどん起きているのです。悪いことばかりがどんどんです。

最初のそこを間違えていると多くのことを間違えるからです。多くの間違いを犯しているなら、多くの悪いことは起きてくるからです。

少し意識して見るならそれは分かるはずです。そういうことをただ偶然、たまたまですましてきただけなのです。現代の人たちはです。そんなカルト科学を信じてです。

しかし、釈尊がいわれていた善因善果、悪因悪果ということは、実はずっと起きていたことであったのです。人間が現れた当初からです。

それが神がつくられた法則であるからです。

だから、人間がいない月や火星などには、そういう現象が現れない。原因がないからです。人間の現わす悪い業が悪い現象を現わすからです。だから、そのような星々にはよい現象も現れない。人間がいないなら、よい原因もつくられないからです。よい原因をつくらねばよい現象は現れないからです。

だから皆さん、もう神を信じませんか。そうして神がつくられた法則も信じて、このような時は(悪いことばかりが起きてくる)神に頭を下げ、自分の心と行いを反省しませんか。

それが悪い現象を鎮めることが出来る。唯一の方法であるからです。

だから、台風も、前線も、気候変動もないのです。そのような現象を現わすには現わすだけの意識とエネルギーが必要であるからです。

最初に、そのような巨大な意識とエネルギーがなければ、そんな現象は現れてはこないからです。そのようなすべての現象は、それを現わすだけの意識とエネルギーは必ず必要であるからです。その意識とエネルギーがなければ、そこになにも現れてくることはないからです。

しかし、そのような現象は現われくる、では、どこからきたのですか?

そのような多くの現象を現わす(超巨大な)意志とエネルギーは一体どこからです。

それが神であると私はいっているのです。

神は全宇宙をつくられ支配されていますが、その大宇宙をつくられた時に同時に法則もつくられています。だから、この大宇宙はまるでコンピューターに制御されているかのように正確に動いているのです。どの星も自転公転しているのです。

神がそのような自ら決められた法則に従い、動かしていられるからです。この大宇宙をです。ただ、そのお力があまりに大きいため(超巨大なため)理解出来ない人は(まだそこまで心が広くない人は)分からないのです。

超巨大な神の存在はです。あまりに存在が大きすぎてです。

しかし、そのような意識とエネルギーは存在するのです。そういう存在がなければ、そこにはなにも現れないはずであるからです。意識とエネルギーが最初にあって、はじめて現象は現れるからです。(これは科学的な説明だと思いますがどうですか。原因と結果を確実に述べているからです)

その神の法則に従って、この人間が住む地球には多くの現象が現われ、他の人間が住んでいない星々にはそのような現象は現われないのです。それが(なんの例外もない。必ずそうなる)法則というものであるからです。

その神の法則を、現代科学は自然現象といっているだけなのです。そのような神の偉大な、超巨大なお力全部を、今の科学では正確に把握することが出来ないからです。ほんの一部しか分からないからです。

だから、神のお力の一部だけしか分からないから、そういうおかしなカルト宗教のような理屈になるのです。科学はです。

そのような神が法則通りに起こしている現象を、自然現象などと名付け、全部それは自動的に機械的に動いているだけなどといっているのです。

その自然現象を現わらすだけの意識とエネルギーをまるで説明しないからです。科学はいつもその部分を抜いて話ているからです。

だから、ビッグバン宇宙論でも同じでしょう。科学はこの大宇宙は、ビッグバンという大爆発によって現れたといっているのです。

なんで大爆発が起こって、そこからいきなりこんな大宇宙が現れてくるのでしょう。

大宇宙にあるこれほど多くの星々はどうしてつくられたのですか? そうして、その多くの星々はどうしてそれぞれ自転、公転を繰り返しているのですか? その中で空気や水がある地球という星はどうやってつくられたのですか? あるいは太陽のような星もです。

その地球に人間が住めるだけの水や空気、そうして太陽の光までちゃんと与えられているのは、一体どのようなわけなのですか?

だから、少し考えただけでも、こんなことは自然に起きてくることではないと誰だって分かるのです。

ここには大きな意志(大意識)と力(大エネルギー)が働いていると分かるのです。そう考えなければこれほどのものが、これほどうまく出来上がるはずがないからです。

にもかかわらず、こういう問題を現在の科学は全部偶然たまたまですまして、そうして自然は全部自動的に機械的に動いていると平気でいっているのです。そういう原因を(大意識も大エネルギーも)無視してです。

そういう意識やエネルギーがなければなにも始まらないはずなのにです。

しかし、そこを無視して、いきなりビッグバンが起き、自然発生的に大宇宙が出来上がり、その中で地球も出来てきて、その地球の中に空気や水まで勝手に出来てきたというのです。今の科学はです。

どう考えてもこんな理論はカルト理論以外のなにものでもないでしょう。

だから、普段オウム真理教とか、統一教会とか、あるいは創価学会とか、幸福の科学とかの新興宗教をです。カルト宗教などといっている人たちも、実は自分たちもカルト宗教を信仰していたということです。

科学という名のカルト宗教をそのまま信じているのならです。

だからこの大宇宙から地球からなにからなにまで、その超巨大な意識とエネルギーを抜きにして考えることは出来ないということです。それが一番はじめにあり、そこからすべてのことは始まっているからです。

この大宇宙から、地球から、地球に存在する人間まで、ありとあらゆることはです。

そう考えないと説明がつかないからです。

その(科学が無視している)超巨大な意識とエネルギーを持たれた存在が、我々が「神」と呼んでいる存在であるということです。

だから、私は、そのすべてをつくられ支配していられる(全知全能の創造主である)神にいい加減頭を下げられてはどうですか? といっているわけです。

その神を抜いて考えていては、そのような考えはカルト宗教の信者と同じであるからです。

自分は神を信じない、科学を信じるといわれている人は、なんの意識もエネルギーもないのに、いきなり大爆発が起きて、そこに大宇宙が自然に発生し、その中に地球も水も空気も、そうして人間さえも現れてきて、それで今のような生活が出来ているなどという、とんでも宇宙論を展開している哀れなカルト信仰の信者にしか過ぎないからです。

そんなわけないからです。すべてのことは、それをするだけの意識とエネルギーがなければ、そのようなものは現れないからです。

そのすべての始まりが、神という大意識と大エネルギーの存在であるということです。

そのすべての始まりの神にまず(まずです)謙虚に頭を下げないから、このような悪いことも起きる。

それをいい加減理解してください。現代の人たちはです。

いつまでも科学という名のカルト宗教を信じているから、それほど不幸にもなるからです。(だから、カルト宗教を信じている人など皆不幸でしょう)

まず神を正しく信じ(正しくです)神に祈りを捧げませんか。(これも正しくないといけませんが)

そうすれば災いではなく、必ず奇跡は起きてくるからです。

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