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12月 06 2025

愛を出す

土曜日だというのにです。朝一からずいぶんお怒りでした。どこかの怒りの軍団はです。

今は引いているようですが(最近は毎回こんな感じ)そんな場合ではないとまだ分からないんでしょうか。一刻も早く詫びを入れて布施しないとまた天罰が降りてくるのです。

その起きていることの恐ろしさを自分たちが自覚するまで、そうして布施が出来るまで、その天罰は続きます。

早く理解することです。正しい行いをです。

しかし、そんなこちらばかりでなくあちらの恐ろしいこともまたすさまじいようですね。

今年はクマによる人身被害が(11月の時点で)すでに年間で過去最多を記録しているそうではないですか。そうして12月に入ってもクマの被害は続いていて、今年は冬眠しないクマも出てくるのではないかといわれています。

どこまで続くのでしょう。この恐ろしいクマ禍はです。

しかし、人里に降りてくればエサがあるということを多くのクマたちが知ってしまいました。

では、そんなクマたちは冬眠するのでしょうか? 冬でもエサがあるのなら別にクマたちは冬眠しなくてもよいからです。

それで、このあと本格的な冬に入り外にエサがなくなるのなら、そのようなクマたちが、家やら会社の倉庫やら入ってきて食べ物をあさりだすのではないかといわれています。

もし、そんなことになるのなら、表に出られないどころか、家の中にいても危ないのです。今度は腹をすかせたクマが家の中に入ってくるかもしれないからです。

腹をすかしたクマなど、どれだけ凶暴になるかしれません。今年は(なぜか分かりませんが)ただでさえ凶暴になっているクマが、より凶暴になって家の中まで入ってくる。

もし、そんなことになるなら、それこそ人が襲われるだけではすまなくなるのではないですか。実際に人を食べているクマもいるからです。

そんなゾッとするような事件がこれから多発するかもしれません。

何度でも分かるまでいいますが、よいのですか。いつまでも神理を無視していてです。それでは恐ろしい災いは止まらないからです。止まらないどころか、このような想像を絶する恐ろしい災いも現れてくるからです。

少し愛を出すのなら、神理に感謝も出来、こんな恐ろしい事件も防げるのです。愛を出しませんか。愛をです。そうすれば、確実に災いは減るからです。

しかし、それをどれだけいってもこのブログを見ている多くの人たちはしようとしません。(愛を出そうとしません)心が痛まないのですか。神理が伝わるなら、こんな恐ろしいことも起きないのにです。

もう少し愛を出してほしいものです。そのような愛が多くの人を救うからです。

そういう愛を(国もそうですが)自治体も出してほしいものです。昨日もやぼなニュースが中日新聞に載っていたからです。

国の物価高対策の交付金のことでです。「おこめ券配る? 悩む自治体」などと題してです。

だから別に悩む必要もないでしょう。おこめ券が出来ないなら出来ないで現金給付でよいではないですか。同じことであるからです。

それともなにか違うのですか? おこめ券と現金ではです。同じですよね。物価高対策など、減税か(物の値段を下げるか)現金給付か、それともおこめ券のような商品券か、それくらいしかないはずだからです。すぐの物価高対策などです。

減税は国の方にまかすとして、ならあとは現金か、商品券かなんですから、そんな商品券が時間がかかるなら、すぐに出来る(まあ、すぐには出来ないのでしょうが。それも手間はかかるのでしょうが)現金給付をお願い出来ないですかね。すぐにそれが欲しい人たちもたくさんいるからです。(私も含めて)

にもかかわらず、昨日の新聞では、政府の補正予算案の成立は12月中旬の見込みで、それから自治体は、その補正予算案を各議会で認めてもらわないといけないが、名古屋などその議会は4日に閉会しているので、補正予算案の審議は来年2月の定例会になると。

それまでは金額が決まらない以上、なにを選ぶのかはむつかしいと、そういうやぼな記事が出ていました。

そんな2月って(それで定例会でもああでもない、こうでもないとまた時間がかかるんでしょう)この年末で苦しい時に貧乏な市民の苦しみをなにも分かっていませんね。だから困るのです。こういう自治体もです。(まあ、地元ですけど。〔苦笑〕)

だから、一刻も早くそれがほしい市民もいるんですから、もう国の交付金が入ってくるのは分かっているんですから、それプラス名古屋は名古屋で出してくれて、一人給付金を5万円配りますとか、10万円配りますとかすればいいんではないですか。

その国の交付金を名古屋が立て替えて前払いしてくれれば、それで済む話であるからです。そういうことをする自治体もあるからです。

そうすれば、すぐに終わる話なんではないですか。この件はです。

まあ、そういうことも考えてください。名古屋市長もです。今の名古屋市長は前の河村市長と違い、あまり目立たないようであるからです。(苦笑)それで公約であった市民税の減税も(5%から10%にするという)やめてしまったようであるからです。

ここらで市長の手腕をみせてください。そうしないとせっかく新市長を選んだ意味もないからです。

どちらにしても、ただ流れにまかせているだけでは変わりません。何度でもいいますが、もっと愛を出しませんか。愛を出すなら、どのような困難なことも乗り越えていけるからです。

今は特に皆が愛を出そうとしないため、多くの災いが現れています。その災いを現れなくするには愛を出すしかないのです。

もっと愛を出しませんか。愛をです。それこそ、国から自治体から、庶民に至るまでです。

そうすれば、恐ろしい災いも消えていくからです。

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12月 05 2025

災いと神 自分のものなど一つもないこの世

今日も朝からお怒りですか。まあ、今日はどこかの家の横のオバちゃんがですが。(苦笑)

なんか朝からガタガタやっています。今日はずいぶん寒いのにご苦労なことです。

どこかの会社の連中は最近は静かです。前より静かというだけでじゃまをしないということではありませんが、どちらにしても神理流布のじゃまは重罪です。

そんなことはすぐにやめて、一刻も早く詫びを入れ神理に布施した方がいいと思いますよ。どこかの会社など昨日も出ていたようであるからです。

だから、もうほんと毎日この会社は天罰が降りているようですが、そんなことが起きているのに、まったく反省しようとしないなど史上初です。

早く反省しませんか。そうしないと天罰がまだこれからどれくらい降りてくるかしれないからです。

しかし、こちらの天罰も止まらないようですね。(もはや天罰です)こんな凄い寒気がきているというのに雪の中でも相変わらずクマの出没が続いているようで、それで襲われる人も続出しているとか。

まずいですよね。昨日でも雪かきをしているところをクマに襲われた人がいるようですが、雪かきが出来ないと家の出入り口が雪でふさがれてまともに生活も出来ないんでしょう。

本当にお気の毒です。こうも異常なことが起きてきてはです。

どれだけそれでクマを駆除したところでこのクマ禍はなくなりません。皆で神に祈らないと(正しく)クマは山に帰らないのです。

もはやどんな専門家にきこうと正しいことは教えてくれないでしょう。なぜなら、これまでこんなことは起きたことがないからです。(こちらも史上初)これほど多くのクマたちが、これほどの異常行動を一度に取ったことなどないはずだからです。

多くのクマたちが一斉に人里に降りてきて、家であろうが、会社であろうが、学校であろうが平気で入ってきて町中をウロウロし、人を襲うわ、車や電車には向かってくるわ、そこらじゅうの田畑は荒らすわ、雪が降ってもまだ出てくるわ、これだけの異常行動を多くのクマたちがいっぺんにやりだしたのです。

こんなことこれまで起きたことなどないでしょう。なら分からないんではないですか。専門家といえどもなんでこんなことが起きているのかはです。その専門家の知識を超えているからです。

いま日本で起きているこのクマの異常行動はです。クマの生態やら本能やらでは説明出来ない動きをしているからです。

なにかテレビでは、他国でも同じようなことが起きていると他国のクマのニュースも流しているのですが、今の日本で起きていることを他国のクマと一緒にしない方がいいのではないでしょうか。

だって、他国はクマがよく出る場所にもともと住んでいるとか、あるいはエサをやる人が(観光客など)たくさんいるとか、そういう理由でたくさんのクマたちが町中まできているのであり、いま現在の日本のようにです。

今年、急に異常な行動を取るクマが増えたなどというのとは事情が違うと思うからです。日本は、そんなクマにエサをやる人とか、クマがたくさん出るところにもともと住んでいるとか、そういう人はいないはずであるからです。

クマにエサをやる人がいるわけでもなく、そんなこれまでクマなど出てきていないところにまでクマがたくさん現れだして、そうして異常な行動を取りだす。こんな国は日本だけであるはずだからです。

だとしたら、今年急に始まったこんなクマの異常行動の理由を正確に分かる専門家などいるのでしょうか?

いないと思うんですけどね。だってこれは神に祈らないと解決出来ない問題であるからです。神がかかわらなければ、こんな異常なことが起きてくるとはとても思えないからです。日本だけ特に激しくなった天気(天変地変)同様にです。

いっている意味がお分かりですか?

神を認めて、神理に感謝し、この正法神理を行いませんか。そうして神理を多くの人に伝えませんか。そうしないとこんな不幸はなくならないからです。

何度でもいいますが、こんなことを教えてくれる教えなどこの正法神理しかないのです。こんな起きてくる現象もあわせて教えてくれる教えなどです。

こんなクマの異常行動など誰にも説明出来ないんですよ。それに前回書いた性の問題でもそうでしょう。あのような性教育を誰が教えてくれるのですか。天地創造と合わせた性教育などです。

にもかかわらず、そのような神理の偉大さも分からず、そんなの自分の勝手、自分の体を自分がどう使おうが自分の自由などと、いまだそんな小さな考えにこり固まっている人もいるのかもしれませんが、そもそも、その自分の体って、本当に自分の体なんでしょうか?

そう思いませんか。だって、その自分の体は自分でつくったわけではないですよね。親から与えられたものですよね。

違いますか?

その体を自分でつくったというなら、たしかにそれは自分のものなんでしょうが、そういっているあなたは母親から生まれたのではないのですか?

もし、そうであるならです。(多分もしではないと思いますが。〔笑〕)その体は自分のものではなく親のものなのではないのですか。

あなたが生まれたのは父親の精子と母親の卵子が結合して、そうして十月十日母親の胎内にいて(ということは、その間あなたは母親から栄養を与えられ続け)それでようやくこの世に生まれてきているからです。

そうであるなら、あなたの体は自分のものなのではなく親のものなのではないのですか。正確にいうならです。

それが事実なのです。自分のもの自分のものとさも自分が全部つくったようないい方をする人がいますが、そんな自分のものなどこの世には一つもないのです。自分の体さえ自分でつくったものではないからです。

では、自分の体は自分の自由などといえますか。あなたの体など親につくってもらった借り物でしかないのにです。

その借り物を自分のもののように自由に使ってよいのですか?

そのようなところをもっと深く考えないといけないということです。

この世のすべてのものは神がつくられました。その神のことをより深く正しく教えてくれるのがこの正法神理であるのです。

そういうどこにも教えてくれないことを教えてくれる、この正法神理に感謝しませんか。

それこそ本当の神の心を知る第一歩となるからです。

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12月 04 2025

正しい性教育

名古屋は初雪が降ったようですが、そんな雪もとけて朝から雨が降ったり晴れてきたりと、おかしな天気になっています。

おかしな人が多いと天気もおかしくなりますね。(苦笑)早くまともになることです。この正法神理を実践してです。そうすればおかしなことも起きてはこなくなるからです。

しかし、昨日もおかしな人がたくさんいました。大人から子供までです。

もう子供らは冬休み前の短縮授業なんですかね。昼から出ていくとそこらじゅうでウロウロしています。(あるいは下校中とかです)子供らが帰ってくる前にあちこち歩いて、辻説法をしながら買い出しをして帰ろうと思っているんですが、こうも帰りが早いとそれも出来ません。

子供らが混ざると、そこらじゅうで辻説法をしないといけなくなり天罰が降りる人も増えます。だからその前にと思っているんですが、この時期はそれも無理なようです。

だからもう何人かは天罰が降りた子もいることでしょう。(相変わらず態度の悪いのがいるから)そういう子供らは神理に感謝することです。そうすれば、その天罰は早く消えるからです。しかし、どうしてもそれはしないと、悪いのはお前と、いつまでも責任転嫁をし続けるなら、その天罰は一生止まらず、これからその天罰に苦しみ続けることになるでしょう。

神理に感謝出来るまではです。

こんなご利益が現れるのはこの正法神理だけです。感謝しませんか。本当の神の教えが目の前に現れていることにです。こんな稀有な時代はそうはないからです。

しかし、大人同様、子供もここまでひねくれてしまってはね。本当の神の教えである正法神理に頭を下げるのもなかなかむつかしいと思うんですが(神理に素直に感謝出来ない子供がほとんどですから。私に頭を下げる子供など、ゼロとはいいませんが100人、200人に1人くらいですから)しかし、それをむつかしいといっていては話も進みません。

こんなにひねくれてしまった、左翼教育に洗脳されている子供らを救うのも神理の役割です。

私が神理を説いているうちになんとか目覚めてほしいものです。そんな子供らも神の心にです。

しかし、それをじゃまするのが悪魔の思想である左翼教育です。子供らも今の教育をあまり鵜呑みにしないことです。といってもなかなかむつかしいんでしょうが(学校の先生のいうことをきくなといっているのと同じだから)テストに出る問題などはともかくです。

私生活などは自分でよく考えてやらないといけないということです。間違った思想がそこらじゅうで氾濫しているからです。

だからすぐに責任転嫁したり、自分の罪を認めなかったり、そういう大人から子供までが増えているからです。

しかし、そのような問題だけでなく、なかなか話題にしにくい性の問題でもそうでしょう。今は左翼のバカ連中が、おかしな性教育まで始めて、好きであればしてもいいなどと本能丸出しの動物のような行為を進めています。

しかし、生活も出来ないのに(結婚前ではなく)子供をつくってもいけないからと、避妊はしましょうと、それでコンドームを進めたり、おかしな避妊薬を進めたりしていますが、性行為を子供らに進めてどうするのかと、それでは風紀がどんどん乱れていくだろうと、それが分からないのかこのバカが、とさすがに怒鳴りたくなりますが、では、その性の問題はどう考えればいいのかと、そのはっきりした指針もありません。

だから神理を知らないといけないとそういっているのです。そこまでちゃんと答えることが出来るのが、この正法神理であるからです。

性の正しい在り方というのは前に園頭先生のご著書から抜粋しましたが(善の四要素。目的と時とところと相手を間違えない)だから、性の営(いとな)みは結婚した夫婦のみが行う神聖な行為なのであり、夫婦以外の者たちがそれを行うなら、それは不純な行為となるのです。

性行為自体は決して不純なものではないのであって神聖な行為であるのです。目的と相手と時とところを間違えないのであればです。

夫婦がする性行為は、それは天地創造の始まりを抽象的に現わすもので(天地の始まりは天と地が混ざり合い重なり合いして、そうして生まれたのです)その天地創造の始まりを夫婦が抽象的に現わすことによって愛を確かめ合い、そうして新しい命も生まれてくる(子供が出来る)のであって、だから夫婦が行う性行為は大変大事なものであるのです。

それがなくては夫婦ではないのであって、だからその行為もいい加減にするのではなく(夫の方がいくだけで、そうして妻の方もマグロでそれで終わり)しっかりお互いが満足するよう愛を確かめ合わなくてはいけないのです。

そうして子供をつくるなら、ちゃんと夫婦になった後につくればいいのであって、その順番を間違えるとです。(今日もニュースでそんな芸能人がいると流れていましたが。出来ちゃった婚などするとです)あとで、その子供に苦労するということも起きてくるのです。

結婚するのだからいいだろうではなく、そのような順番間違いも間違いには変わりがないからです。間違えれば間違えた分のお返しは必ずあるからです。

だから、結婚前はやりたくても我慢すると(なかなかむつかしのでしょうが。特に男は。〔苦笑〕)だから、別にマスターベーションはすればいいのであって、ただそれもサルのオナニーではいけないのであって、精力も大事なエネルギーなのですから、その精力がたまっていないと大きな仕事も出来ないのですから、結婚前はです。

その精力を自分の仕事ややりたいことなどに振り向けると、そうすると大きなことも出来るようになるということです。精力善用、それが出来るようになるなら、現れてくる結果もまた大きくなるからです。

だから性行為も、結婚前は結婚前での正しいやり方があり、結婚した後はした後で正しいやり方があり、それを守らないといけないということです。

左翼がいうように、好きになるなら誰とでも好きにしてもいいではなく(これはただの動物的思想。人間はその動物たちの長である万物の霊長)やはりそこにも神がつくられたルールがあるので、そこは守らないといけないということです。

特に女性は自分の性は大事にしないといけないということです。男以上にです。

男と女では使命役割が違うからです。男以上に女性の身体は大切なものであるからです。(だって、女性の身体からしか子供は生まれてこないのですから)

だから、正しい性教育とはこのようなものであり、そのものずばりをいうのではなく、天地創造の始まりを話ながら、男女それぞれの使命役割と身体の違いを話しながら、そうして話さなくてはいけないということです。

神理の教えの一つの例をあげましたが、こういうことを知って、それを実践していくのであればです。災いは減り、奇跡も起きてくるのです。

あまり左翼思想を信じるのではなく、神理を信じてみませんか。そうすれば幸せになれるからです。

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12月 03 2025

神理=希望

大丈夫なんでしょうか。昨日も夕方など(また)おお怒りであったからです。もちろんどこかの怒りの軍団はです。

今は引いているようですが、早く心を入れ替えた方がいいでしょう。そうしないと今日もまた降りてくるからです。その天罰はです。

本当に恐ろしいことが起きているんですが、そうして、そのような発信をこちらはし続けているんですが、まったく動じないようです。この辺りの(このブログを見ている)ほとんどの人たちはです。

どんなに悪いことが起きてきても一切態度を変えようとはしないからです。

なんでこうも頑ななのか不思議でならないんですが、まったく異常ですね。今生の人たちはです。

こうも神に逆らうなどとても神の子の人間とは思えないからです。だから、これだけ異常なことも起きる。神の心には従うのが、神の子の人間の取るべき当たり前の態度であるからです。

その当たり前の態度をいつまでも取らないから、こんな異常なことばかりを起こされるのですが、だから、もういい加減、神の心には従った方がいいですよ。

そうしないと、どれだけまだ異常なことが起きてくるかしれないからです。(まだ分かりませんか。それがです)

神は話をされないかわりに現象を現わします。(神が決められた法則を通して)その現象には従うことです。

悪いことが起きてきた時には反省して行いを変え、よいことが起きてきた時には、そのしていることをもっとしっかりやって、それでも反省は忘れず、神への感謝も忘れない。そのような行いを続けていくなら、必ず正しい道に導かれていきます。

だから、悪いことばかりが起きている人たちはです。いい加減、反省して行いを変えませんか。そうする以外で、その起きてくる悪いことを止める方法はないからです。

そういうことを死ぬまで教え続けてくれるのが(正確には死んだ後まで)この正法神理であるからです。

だから神理に逆らってしまった人たちはです。(嫌がらせなどして)反省して感謝しませんか。伝えるだけでなく、現象まで現わして教えてくれるのはこの正法神理だけであるからです。

他の教えなど(偽の教えなど)なにも起きないか、悪いことは起きても決していいことは起きてはこないからです。仮に少しよいことが起きても、あとでさらに悪いことが起きてくるのです。

偽の教えなど所詮は(神の心をしっかり知らない)悪魔が教えているからです。悪魔の教えをきいていてよくなるわけがないからです。

今している信仰でも幸せだと思っている人たちは本当の幸せを知らないのです。なんでこれだけ多くの災いが起きていて、それで幸せなんですか?

そういう、いいことも悪いことも起きることが人生なんだなどと、なにかそれが悟りのように思っている人もいるのでしょうが、それはただの諦めであり、思考停止にすぎないのです。

それが人生などと大間違いなのです。幸せな人生とは不幸が起きない人生(幸せのみの人生)それが本当の幸せな人生だからです。

そんな人生などないといわれる人もいるのかもしれませんが、あの世の天上界はそのような生活をしています。

なら、この世でもそのような生活が出来るのではないですか。というか、そのような生活を実現するために私たちはこの世に出てきているのです。

また今日あたりから、強烈な寒波に見舞われるようですね。すると必ず観測史上最大などという記録が出るのです。どう考えてもおかしいでしょう。そんな天から降る(天から降りてくる)雨や雪などがどんどん増えていくのはです。

こういう状況が幸せなのですか? よいことも悪いことも起きるのが人生? よいことどころか悪いことの連続ではないですか。

現実をもっとよく見てください。そうして起きている現象をもっとよく知ってください。いま現在は大変不幸なことが起きているのです。起き続けているのです。

だから、今の現実はよいことなど全然起きてはこないのです。悪いことの連続なのです。

いま現在の日本は、そんなどんどん増える天変地変だけでなく、クマ禍まで起きて、それが日常になりつつあるからです。町中を歩いていてもいつクマに襲われるかしれない。そんな災いまで現れてきているからです。(ほんと信じられないくらい恐ろしい現象まで起きだしました)

どう考えても、これが幸せなどとはいえないでしょう。

では、どうしたらこれほどの不幸がなくなるのでしょう。これほどの不運から逃れ、そうして幸せになることが出来るのですか。

まだ分かりませんか。それは神理しかないとです。

もう何度も書いていますが、現実に私の周りでは多くの動物たちと仲良くやれて、そうして世間では恐れられているスズメバチまで逃げ出し(私はそのスズメバチとも普段は仲良くやっていますけどね。たまにスズメバチがたかっているところを通ると、近くまでいき「お前ら元気か」と声をかけますから。そうすると何匹かこちらに飛んできたり、あるいは体をぶつけてきたりするスズメバチもいますから)あの地球史上最大といわれた(2019年の19号)台風までよけていった、という現象まで現れています。

こういう現実をもういい加減認めませんか。そうして頭を下げませんか。この正法神理にです。そうすれば、こんな不幸ばかりが起きてくる世の中でも自分の周りだけは奇跡が起きてくるからです。そういう人が増えてくるなら、幸せな世の中になるからです。

だから神理とはイコール希望であるのです。これだけ不幸しか起きない。今の日本にあってはです。

そのような現実を早く知って早く行ってください。この正法神理をです。

そうすれば希望が現れてくるからです。

だから、神理=希望ということをよく知ってください。もはや今の日本は神理以外のところに希望はないからです。

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12月 02 2025

災いを減らすには

最近は多少は静かですね。(多少ですけどね)どこかの怒りの軍団もです。

もはや死ぬほど天罰が降りてきます。もう怒るに怒れなくなってきましたかね。さすがの怒りの軍団もです。

心を入れ替え頭を下げたくなったらいつでもきてください。反省するなら、すぐにでも私は許すからです。あなたたちの数々してきた多くの嫌がらせもです。(苦笑)

しかし、くだらないことをしている間は祈り続けるからです。

しかし、そんなくだらないことをしてくる人たちが昨日もたくさんいました。大人から子供までです。それで自分たちに悪いことが起きてくると(もう起きている人もいるでしょうが)それは私のせいなんですよね。

自分たちが、そのように嫌がらせを一方的にしているにもかかわらずです。

こちらはなにもしていないのです。なにもしていないどころか、神理まで教えてあげているのです。

それなのに感謝どころか、嫌がらせをしてくる。この正法神理ほどご利益がある教えもないのにです。(ほんと唯一無二です)

それにもかかわらず嫌がらせ。素直に感謝しませんか。これほどの教えを教えてもらえるだけでも、どれほどの幸運かしれないからです。

この教えを知って実践するならそれだけで災いも起きないからです。

また明日からは強い冬型になるようですね。すると必ずどこかは天気が荒れます。そうするとまた観測史上最大などという記録が必ず出るのです。雨か雪かなにか知りませんが。

毎回、災いが増えていっているのです。本当に恐ろしいことが起きていると思いませんか。いい加減その恐ろしさを理解してください。

そのような災いはすべて天から降りてきているものであるからです。(雨でも雪でも、あるいは日照りでも、全部天から降りてきているんですから。もっというなら地震もそうですけどね。天のエネルギーが地に伝わり、そうして起きているからです)

そればかりか、いまだ恐ろしいクマの出没も続いています。(今年のクマはこれまで以上に恐ろしく変わっています)

それで、クマがよく目撃されている秋田県など、師走に入ってこれからかき入れ時だというのに繁華街も人が激減しているようですね。その恐ろしいクマたちといつ出くわすかしれないからです。そのようなクマたちがいまだ町中をうろついているからです。

その恐ろしいクマたちが、この12月だけでなく、来年1月になっても出てくるのではないかといわれていますが(もうクマたちは人里にエサがあるということを知ってしまい、冬眠しないかもしれないから)すると本当にそれが日常になってしまうのです。

もう一年中どこで危険なクマと出くわすかしれない、そんな危険な世の中が当たり前になってしまうということです。

すでに北海道や東北など、そうなってしまっているかもしれないし。お分かりですか。いま現在の日本は激しい天変地変だけでなく、恐ろしいクマたちにもいつ襲われるかしれない、大変危険な国に変わってしまっているということです。

まだ多くの人が、それに気づいていませんが。

クマだけでなく、イノシシやサルまで最近は狂暴化しているんでしょう。この前イノシシに襲われたニュースも流れていましたが、町中に出てくるサルたちも、少し前までは人が出てくると逃げていったのに、最近は歯をむき出しにして向かってくるそうですね。

それでサルが出てくる(神奈川でしたっけ?)町の住民などもう怖くて仕方ないとか。クマはともかくサルまではライフルで駆除も出来ませんからね。せいぜいわなを仕掛けて捕獲することくらいしか出来ないんでしょうが、それではきりがないでしょうしね。

ずいぶんサルも増えているようであるからです。もうこんなサルやクマ、イノシシやシカなどどんどん増えているようであるからです。それで、そんな害獣被害もどんどん増えて、その被害が増えるだけでなくどんどんひどくなっている。

様々な災いがすさまじい勢いで増えてひどくなっているんですけどね。いま現在の日本はです。

こういう災いがどんどん増えていくなら、もうまともな生活も出来なくなると思うんですが、どうします。神理を知っている人たちはです。

こういう災いを祓えるのは神理だけなんですけどね。この本当の神の教えである正法神理だけ。それはお分かりですよね。このブログを見ている人たちならです。

激しい天変地変がおさまるだけでなく、このようなクマやサルたちに凶暴さでは勝るとも劣らない、あのスズメバチでも(最近はスズメバチも狂暴になっているといわれますが)私が巣に殺虫剤をかけたら怒るどころか、その巣の中にいたスズメバチたちが一目散に逃げだしたんですよ。

一匹も私に向かってくるハチなどいませんでした。

これもまたよい証明になっているのではないですか。動物たちは神理を知っている(実践している)人たちには、なにをされても絶対に襲わないというなによりのです。

だってスズメバチなど巣に殺虫剤をかけられたら怒って向かってきますよね。そういう場面はスズメバチの駆除など行っている業者が、テレビなど出ているとよく見かけるところです。

だから普通の人がそんなことをするならそうなるのです。スズメバチの巣に殺虫剤などかければ、中にいる多くのスズメバチが怒り向かってくるのです。そういうことをした人にです。

しかし、神理を知っている私には向かってくるどころか、わき目もふらず逃げ出したのです。多くのスズメバチたちがです。

こういうところでも分かるのです。神理を知っている人を動物は襲わないということがです。

では、クマが出てくるのが日常になってしまった地域の人たちも、神理を知るなら、そういう人たちがクマと出くわしても、クマたちに襲われることはないということになりませんか。

それもまた神理のご利益であるからです。

高橋信次先生は、人が大調和するなら(戦争や争いがこの世からなくなるなら)動物たちも人を(あるいは同じ動物たちも)襲わなくなり、同じように大調和して、動物たちの数も神が制御してくださり増えることはない(適正な数だけになる)ということをいわれていました。

一足飛びにそうはならなくても、神理を日本に広げることが出来れば、今のような動物禍もだんだんなくなっていくのです。

つまり、いま日本に起きている多くの災いはどんどん減っていくということです。神理が日本に広がり、ある程度でも神理を行ってくれる人が増えてくるならです。

それを私は証明し続けています。いつまでボーとしているのですか。

神理を知っている多くの人が、そのような態度を取り続けている限り、日本に(もっといえば世界に)起きている災いが減ることはないのです。

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