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2月 17 2019

心と行いの違い

しかし、昨日のウナッシーさんからのコメントではありませんが、こちらは奇跡ばかりが起きているというのに、この辺りで怒っている人たちは災いばかりが起きているんでしょうね。

ずいぶん違います。本当に残念です。この時代、心が変わるならいくらでも奇跡は起きてくるのにです。

このブログを見ている人は、よいことも悪いことも起きるのが人生で、だから悪いことが起きても仕方がないくらいに思っている人たちが多いんでしょうが(人生とはそういうものと、変な達観をしてです)全然違いますけどね。

悪いことが起きる人生など、その人が間違ったことをしているから、悪いことが起きているのであり、そのような悪いことがほとんど起きずに(少々は起きます。過去世からの業がありますから)よいことばかりが(運のよいことばかりが)起きて一生を暮らせる、そんな人生もあるのです。

また、そのような運のいい人生が人として(神の子として)当たり前の人生なのであり(神自身が幸運で幸福であるからです)だから多くの人は、そのような幸せな人生を歩みたいがため、パワースポットやらお寺やら行ってお参りなどしたり、占いなどもしているのでしょうが、しかし、いい加減、気づかないといけないのです。

そのようなところに行っても、何の効果もないということをです。

そういうところに行って、効果があるなら(幸せになるなら)行った人たちに、次々に奇跡が起きて、幸せになっていかないといけません。

しかし、そうなる人はほとんどいないのです。

全然とはいいませんけどね。稀に幸せになる人もいますが、しかし、そのような人は、別にそういう場所に行かなくても幸せになるのです。

そのような人は普段からの行いにそれほど間違いがないからです。

また、そのような場所に行き、地獄霊に憑かれて、一時、不思議な現象が現れ、それが幸せと勘違いする人もいますが、そういう人は結局、不幸になるのです。

自分の心をまったくきれいにせずにいて(心を変えずにいて)人が幸せになることはないからです。心と行いをよい方に変えない限り、人は幸せになることはないからです。

この辺りの人たちは、それがよく分かるんじゃないでしょうか。

だって、そんなことを(お参りや占いなど)している人はこの辺りもたくさんいるのでしょうが、しかし、そんなことにかかわりなく、悪いことがドンドン起きているからです。(おまけに奇跡など全然起きてなさそうだし)

では、そんなことをしていても意味がないと分かるのであるし、この辺りの人たちは、なんで、こんなことが起きているのか?ということを真剣に考えた方がいいのではないでしょうか。

そうしないと、日ごろいわれていることをまともにきいていては(お参りや占いだけではなく、すべて私のせいなどというバカげた話も含めてです)もはや命にかかわるからです。

ボケっと、これまで通りのことをしているのなら(下手すれば)死ぬかもしれないからです。

この辺りの人たちは、不幸が目に見えて分かるのですから、このままではいけないと誰でも分かるはずです。

しかし、では、どうすればいいのか、今一よく分からない。(分かっていてもやらないだけかもしれませんが)

では、それが何なのか、次々に奇跡が起きている私がお教えしましょう。

それは簡単な話なのです。自分たちの心と行いを変えればいいのです。そうすれば起きてくることは変わるからです。(もう何べんもいってますけどね、それは。ずいぶん前からです。〔苦笑〕)

実際、皆さん方と心と行いが違う私には奇跡ばかりが起きているのです。それが(私のいっていることが正しいという)何よりの証拠なのではないでしょうか。

こういう災いばかりが起きている人たちの中にあっても、なぜ、私にだけは次々に奇跡が起きているのですか?

そういう災いばかりが起きている人と私とでは何かが違うから、起きてくることが違うのであって、では、何が違うのですか?

それは「心と行い」それだけなのです。

これは私だけではなく、ウナッシーさんを見てもらっても分かるのです。

この教えを知る前までのウナッシーさんには、これほどの奇跡は起きていなかったはずです。しかし、この教えを知って、よく実践するようになってからではないですか。

ウナッシーさんに次々に奇跡的なことが現れ出したのはです。(そうですよね、ウナッシーさん)

ウナッシーさんは、この教えを私と同じくらい前から知っていたのです。(私と同じくらいの時期に、園頭先生がつくられた正法会にウナッシーさんも入会していられたそうですから。同じように、その後の北村氏の未来にもです)

だから、ウナッシーさんは、もう、何十年も前からこの教えを知っていたのですが、にもかかわらず、この数年で起き出したような奇跡は、それまでのウナッシーさんには起きていなかったのです。

なぜでしょうか?

なぜ、何十年も前からこの教えを知っていたにもかかわらず、それまでは起きていなかった奇跡が、ここ数年で急にウナッシーさんに起き始めたのでしょうか?

それは、ウナッシーさんがこの教えを実践し始めたからです。だから、奇跡が起き始めたのです。

それまでのウナッシーさんは、この教えを知っていたのですが、知っているだけで、よく勉強しようとも、実践しようとも思わなかったようです。

または、ご本人はしていたと思っていたのかもしれませんが、実際は出来ていなかったのです。もし、ご自身がこの教えをしっかり実践できていたのなら(その当時は園頭先生が教えていられたのですから)いま以上に、奇跡が現れて来ないといけないからです。(園頭先生のご指導ですからね。私以上に奇跡が現れてきます。北村氏はともかくです。〔笑〕)

しかし、同じ教えを勉強していたにもかかわらず、その当時ウナッシーさんには奇跡らしい奇跡は現れていなかったようです。(それは私も同じですけどね。私も園頭先生がいられた時は、あまり真剣にこの教えを実践していませんでしたから。園頭先生にいつでもきけると思ってです…しかし、それが大きな間違いであったとあとで気づくのですが…)

その園頭先生のご指導当時に起きなかった奇跡が、なぜ今、起きて来たのか?

それは、その当時と現在では、ウナッシーさんの心と行いが変わっているからです。

その当時以上に、今はお一人でこの教えを勉強され実践されているから、奇跡が起き出したのであり(それが私のブログがきっかけということがあったのかもしれませんが)その行いの違いが、起きてくることの違いとなって現れているのです。

心と行いが変わったら、起きてくることが変わったです。

では、この辺りで不幸になっている皆さんも(それ以外の地域で不幸になっている人もそうですが)行いを変えればいいのではないですか。

この教えに合わせてです。

そうすれば、奇跡が起きてくるのではないですか。私もウナッシーさんも同じように、この教えに合わせて心と行いを変えたら奇跡が起きて来たからです。

やるやらないは自由ですが、こういう時代になりました。(間違ったことをしていればすぐに不幸になる)

だからこそ、よけいに正しい心と行いは大事なのではないでしょうか。

(だから、このブログを見ているだけではダメだということです。知っているだけではダメで、実践しないと奇跡は現れて来ないということです。〔それで失敗していた私たちがいうのですから間違いありません〕また、ブログの中にも書きましたが、やる気になった時にやればいい、いつでもきけるからいい、などと思っていたら後で泣くことになります。〔これもまた私がそうでしたから〕せっかく、この教えを知ったのなら、奇跡が起きている人がいるうちに自分もやることです。そうしないと、後からではなかなか奇跡は現れて来ないからです。分かる人がいなくなってからでは遅いのです)

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2月 15 2019

普段から神を思う

愛知県の田原市にある「養豚団地」に隣接する養豚場で豚コレラが発生して、養豚団地の全養豚場と関連施設の一万五千頭の豚を殺処分するらしいですね。

隣の岐阜県などもそうですが、中部地方で最も多い豚を飼育をしている愛知県は豚コレラの影響でいま現在、大変なことになっています。(愛知県ってそんなに養豚していたんですね)

この辺りは車がずいぶん減っているのです。では、豚が減っても仕方がない話でしょう。人が滅べば同じように豚も滅びるからです。

このような縁起の悪い話を好んでしたくはないのですが、昨日でも普段歩かないところを久しぶりに歩いたら本当に車が少ないのです。

なんか段々車が減っていっている感じがするんですが、大丈夫なんでしょうか。この状況で、皆、怒っているだけでです。

トラックの連中など怒っているのか、それともパニくっているのかよく分かりませんが、本当は怖いんでしょう。(もう正直にいきましょうよ)誰もがです。

こんなことが起きていて怖くないわけがないからです。

その怖さを怒ってごまかしているだけなのです。真剣にいま起きている現象を考えたら怖くて仕方がないからです。

テレビなど観ると、あの白血病になった水泳選手がずいぶん話題になっていて、骨髄バンクにドナー登録が殺到しているそうですね。(ずいぶん多くの人が同情して)

そうして本人が更新したツイッターのこともいわれていますが、そのツイッターの中に「神様は乗り越えられない試練は与えない、自分に乗り越えられない壁はないと思っています」と書いてあるようですが、確かにそうでしょう。

神は乗り越えられない試練は与えませんし、自分に乗り越えられない壁はないのです。

しかしそれは、普段から神を思っている人に対してはそれはそうなんですが、普段は少しも神を思わずにいて、そうして自分が困った時だけ、神を引合いに出して、神様は乗り越えられない試練は与えないなどといわれても、そんなに都合のいいものではないのです。

神は人に、必ずしも、乗り越えられる試練ばかりを与えるわけではないからです。

だから、志半ばで死んでしまう人もたくさんいるわけで、神が乗り越えられない試練を与えない人は普段から神を思っている人なのです。

困った時の神頼みしかしないような都合のいい人たちなど、助けない方がその人のためになるからです。(そうなって〔不幸になって〕はじめて神を真剣に思うようになるからです。助けてくれないからと「だから神は存在しない」などと思ったら、よけいひどい目い遭うのです)

普段から神を信じていない人を、神が助けるかどうかは、その人の心次第なのです。

こちらの人たちなど、あの水泳選手の比ではないのではないですか。

あのような病気が周りに次々に現れているはずだからです。

そうであるなら、よけいに神を思わないといけないのです。いいのですか。この状況で(怖いのをごまかして)責任転嫁して怒っているだけでです。

いくら責任転嫁をしたところで助からないのです。そういう人たちがドンドンいなくなっているからです。(よく現実を見ましょうよ)

もう真剣に神に助けを求めなくてはいけない時がきているのです。

この状況から救われる道は、それこそ神に頼るほかないからです。

それとも、まだ「神などに頼れるか」「神など存在しないのだ」と強がるのですか?こちらはドンドン車が(ということは人が)減っていっているのにです。

このまま何もしなければ(今のような神を思わない心のままの人ばかりなら)この現象はドンドン広がっていきます。

この現象を止めるにはもう神に頼るしかないのです。

その神に頼っている私には次々に奇跡が起きています。

前に母が肺炎で入院した、ということを書きました。

そうして昨日も母のところに顔を出しに行ったんですが、行く少し前に、母が入院している病院から電話がかかってきました。

「あれ、母に何かあったかな?」と思って電話に出ると、母を担当している先生からの電話でした。

一週間前に緊急入院した時に、その先生から「一応、二週間ほどの入院を予定していますが、お母さんは年も年でありますし病状がちゃんと回復するかどうか分からないので、その都合で三週間、あるいはもっと長く入院するかもしれません」みたいなことをいわれていたので、入院が長引くのかなと話をきいていると、なんと、その電話は母の退院の話でした。

「ええ、もう退院なんですか」と私がいうと、母の担当の先生は、この一週間、抗生物質を点滴して昨日採血をして血液を調べたら、どの数値も正常に戻っているので、もういつ退院してもらってもいいというのです。

つまり母はもう健康に戻ったということなのです。

一週間前は、肺炎になって咳のし通しで、まともに食事も出来ずにいた八十すぎの年寄りが(うちの母は八十二か三くらいです)いくら入院していたとはいえ、わずか一週間で体が正常に戻るでしょうか?

回復力がたいしてない八十すぎの年寄りが、一週間ほどの間に、ひどい肺炎だった体が正常に戻ってしまうというのですから、これもまた奇跡でしょう。

よく考えてみればです。私は母が入院したその日に祈ったのです。

母を病院に入院させ、家に帰って来たその日の夜、私は「神よ、いま母に死なれたら、法の流布が出来なくなります。どうぞ神よ、もう一度、母の体を正常に戻してください。母の体を癒してください。母の肉体細胞に光をお与えください。調和と安らぎをお与えください」と祈りました。(そうして、その後、母の体が完全に健康体に戻っている相念をアリアリと心に描いて「神よ、母の体を癒してくださり、ありがとうございます。ありがとうございます」と続けて祈ったのです)

そうしたら、その祈りがたちまちきかれたということでしょう。

そうでなければ八十すぎの年寄りが、そう簡単に病状が回復するとは思えないからです。ずいぶん前から母は無理していたようだからです。(入院する前は、ほとんど寝ていないし、一週間近くまともに食事もしていないとか、なんとかいっていましたから)

普段から神を思い、そうして神の心に忠実である者には、このような奇跡が次々に起きるのです。(これは別に私にだけ起きていることではありませんから。ウナッシーさんにも同じような奇跡が起きていますから)

こちらはこういう恐ろしい(人も豚も次々にいなくなる)状況なのです。もう、普段から神を思い、神の心に忠実になった方がよいのではないでしょうか。

特に、こちらの人たちなどはです。

もう真剣に神を思わなければいけない時がきています。

怒って責任転嫁をしていたところで、この恐ろしい状況は変わりません。(むしろひどくなっていきます)この恐ろしい状況から逃れたいのであれば、これまでの(神を思わなかった傲慢な)心を反省し、普段から謙虚に神を思い、神の心に従うことです。

そうすれば、自分の周りには奇跡しか起きなくなるからです。

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2月 13 2019

本当の神の教えの有難さ

日本の借金が千百兆円はいいんですが、私に対するこのブログを見ている人たちの借金も相当たまっていると思いますよ。

そちらを返すことを真剣に考えた方がいいのではないですか。こちらをほっておくと本当に破綻する(滅ぶ)からです。

ずいぶん救われたでしょう。このブログを見ている人たちはです。そうして神など信じていなかった人たちが、ずいぶん神のことも知ったはずです。

それに対し、何のお返しもなしでは済まないでしょう。何かお返しはしないと筋が通りません。神のことなど(神の子の人間として)一番知らないといけないことであるからです。

それを教えてもらい、なおかつ心まで救われているのです。それで、お返しはなし、嫌がらせしかしないでは罰も当たります。

いい加減、報恩の行為くらいしたらどうでしょう。

この辺りの人たちなど嫌がらせしかしないものですから、もうボンボン罰が当たっているからです。(そりゃ当たるでしょう。そんな態度ではです)

それにしてもすさまじい当たり方ですね。

トラックの運転手など皆そうでしょう。私のブログを見ているのに誰一人感謝もせずに嫌がらせしかしません。

その結果、ボンボン罰が当たって、ドンドン運転手が減っているのです。(ほんと大丈夫でしょうか。〔汗〕)

早く反省された方がいいでしょう。こればかりは、こちらではどうにもならないからです。そちらが悪いのですから、その悪いことを反省しない限りこの罰は止まらないからです。

どれだけ怒っても無駄です。このままではこの辺りの大方の運転手に罰が当たることになります。(というか、もう当たっているようですが)ほとんどの運転手が不義理で傲慢な態度、ここに極まりであるからです。(「韓国か」と叫びたくなります。〔苦笑〕謙虚に私に頭を下げた運転手など皆無ですから。〔皆無はちょっと言い過ぎかもしれませんが。数人くらいはいたような気もしますが…〕)

本当に危ないですよ。この状況でまだ怒っているだけではです。(自分たちの態度は棚に上げてです。本当の神の教えをなめすぎています)このままでは次々に癌になり……そういえば、昨日、水泳のトップ選手が白血病になったというニュースが流れていましたね。(白血病も血液の癌ですから)

驚きました。だって、あの選手はまだ十八才だそうではないですか。それで白血病になったなんてまるでこちらの人たちのようだからです。(こっちはそういうことがよく起きているんでしょう。若いので怒っているのがたくさんいますから…ほんとすべて私のせいです。バカじゃないでしょうか。そんなに人を病気にしていたら、自分も病気になるでしょうが)

こういうことが起きるから(そういう時代になっているから)早くこの教えをしっかり勉強すればいいのです。

そうすれば(心をきれいにすれば)こんなことは起きて来ないからです。

しかし、まさかとは思いますが、あの選手もこのブログを見ていたのではないでしょうね。そうすると、あまり心が悪いと(例えばこの教えに対し反発の心など強いと)様々な天罰が現れてきます。

神の教えをきいているのに、間違った心が強ければ、悪い方、悪い方へと導かれていくからです。

それが本当の神の教えの効果、効能なんですが(そういうことが起きることが、この教えが本当の神の教えであるという何よりの証拠なんですが)この辺りの人たちがいい例です。

本当の神の教えをきいているにもかかわらず、感謝するどころか嫌がらせなどしているものですから(または反発の心を強く持っているものですから)多くの人が悪い方、悪い方へと導かれ、すさまじいまでの罰の当たり方をしています。

だから、こちらはこんなことが起きているのですが、どちらにしても回復を願っています。あの選手は日本の水泳界の希望の星でもあるからです。(私が祈れば奇跡も起きるんでしょうが、頼まれてもいないのに祈れませんから)

それはともかく、何度もいっていますが、このブログを見ているのなら(本当の神の教えをきいているのなら)感謝の心で見ないといけないのです。

それも並の感謝ではいけません。本当の神の教えにこの世で出会えるなど、これほど有り難い(有ることが非常に難しい)ことはないからです。

それにもかかわらずこのブログを見ていても、感謝一つしない、あまりに状況が分かっていません。

はっきりいうなら、このブログを見ている人たちなど、どれだけ感謝しても、それでも感謝が足りなくらいの幸運を得ているということを理解しないといけないのです。

本当の神の教えを毎日のようにきける幸運など、どこの世界を探しても、あることではないからです。(これだけ有難いことはないのです。このような有難いことはあの世にだってありません。天上界でも、上の方の〔例えば光の大天使や大指導霊などの〕話をきけることなどそうはないからです。ほとんどは同じレベルの人たち同士で心の修行に励んでいるだけであるからです。毎日ように本当の神の教えをきけるなどありえない幸運なのです)

それなのに、感謝するどころか反発の心を持って嫌がらせをしているのです。

そういうありえない態度を取っているから、ありえない災いも起きてくるのです。

「お前のいうことなどきけるか」ではなく「少しでもこの教えをきくことが出来て、これほど有難いことはない」なのです。

あの世の人がこの教えをきくのなら、皆、滂沱(ぼうだ)の涙を流しながら有難がってきくからです。

それほど(どの世界の人たちにとっても)この正法神理は有難い(出会うことが非常に難しい)教えであるのです。(何せ、大宇宙の法則なのです。それはつまり、この地球の人たちだけではなく、他の星に住んでいる人たちまで合わせても、これほど有難いことはないということです。他の星の人たちでも、毎日のように正法神理を説いてくれる光の天使などいないと思うからです)

それほどの有難いことをされているにもかかわらず、その有難いことをされている人たちのありえない態度。

本当にありえません。(これもまた有難いですね。これほど有難い教えをきいていて、無視や嫌がらせ、こんなありえない態度を取り続けている人たちなど、稀も稀、稀もいいとこです。〔苦笑〕)

だから、ありえない災いが起きている(起き続けている)のであり、そのありえない態度を直さない限り、ありえない災いは続くのです。

私が、高橋先生、園頭先生のあとを継いで法を説こうと決心し、一人で法を説きだしてもう十年近くになります。

その間、多くの奇跡が現れました。そうしてまだまだこれから多くの奇跡が現れるでしょう。

心が変われば奇跡も起きてきます。

これだけ有難い教えを皆さん方はきき続けているのです。もう少し態度を改めてはどうでしょう。

そうしない限り(その、すさまじい横柄さを直さな限り)天罰は止まらないのです。

(本当にもったいないは話です。そのような態度を改めればいくらでも奇跡は起きてくるのにです。自分たちはどれだけ有難い幸運を得ているのか、もう少し自覚してください…といくらいってもしないのでしょうが〔苦笑〕しかし、私のいうことをいい加減きかないと、どれだけ悪いことが起きるか分かりません。あの水泳選手のような若い人で次々に不治の病などになる人が出てきたら大変なことになるからです。今のような心の人たちばかりでは、そういう大変なことも起きかねない嫌な予感もするからです)

追伸…政府が天皇陛下に謝罪を求めた、例の韓国の国会議長に謝罪と撤回を申し入れたそうですね。(そりゃそうでしょう)

しかし、すると思います。韓国が謝罪や撤回などです。

日本じゃないのですからするわけがないでしょう。(もちろん皮肉です。〔笑〕)

不可能なことをいっていても仕方ないのですから(韓国に対し、謝罪や撤回は不可能です。あの国は他国に対し謝罪や撤回などという言葉を知りませんから)もう皆で韓国とあの国会議長を祈ればいいのです。

皆で「神よ。韓国と韓国の国会議長を正しくお導きください。あの者たちに光をお与えください、調和と安らぎをお与えください」と祈ればいいのです。(簡単でしょう)

怒りの心を持ってはいけませんが、調和と安らぎの心で、このように祈りましょう。そうすれば、韓国を天が正しく導いてくださるからです。

天が導いてくださるのなら、これほど公平なことはありません。(国連などよりよほど公平です)そういう祈りをするのなら、正しい人には奇跡が、間違った人には天罰がちゃんとくだるのです。(だから、天罰も正しい導きなのです。そういう現象を通して間違った人たちは正しい道に気づいていくからです)

だから、早く多くの人がこの教えを知らないといけないといっていっているのです。

そうすれば、正しいことは正しいし、間違いは間違いであると、多くの人たちが、その正しさの基準がよく分かるようになるからです。

もう次々に現象が現れる時代になっています。早くそのことに気づかないといけないのです。

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2月 11 2019

滅びゆく国のくだらない心配

三~四日前の話です。母が肺炎で入院しました。

一週間くらい前からずいぶんえらがっていて、咳もひどくて食欲もなく、夜も横になって寝られないとか言い出したものですから(胸が苦しくて)夜中にタクシーを呼んで病院まで連れて行ったのです。

それでいろいろ検査され、そのまま入院ということになってしまいました。

二週間ほどで退院できる予定ですが、年も年ですし予定は未定でどうなるか分かりません。母がダメになれば法の流布もダメになります。(ウナッシーさん以外、誰も布施してくれませんから)

そうなれば、まず日本はダメになります。(神の怒りが頂点に達してです)しかし、それも仕方がない話でしょう。ここに書かれたことが本当の神の教えと分かっていても、それでも何もしようとしない人がほとんどなのです。

「無神論(無関心)の人たちが日本を滅ぼす」そんなところでしょうか。(そういう本でも一冊書きましょうか。〔笑〕)

あまり、笑い事でもないんですが(それを信じない人たちにとっては笑い事なんでしょうが)しかし、母のところに何度も顔を出していますが(いろいろ持ってきてほしいものをいいますので)他にもたくさん入院している人がいます。(病院だから当たり前なんですが)

この人たちが、この正法神理を信じ、そうして私が祈るならば、一体、ここに入院しているどれほどの人たちが癒されるであろうかと思うと(癒されないまでも、病状がよい方向に向かうのだろうかと思うと)本当にもったいない話です。

多くの人が癒される教えがここにあるのにです。

そういえば、二、三日前の中日新聞に日本の借金が千百兆円になり、過去最大を更新したと書いてありました。

「だからなに」といいたいのですが、これもまた一つの病気ですね。(苦笑)

借金、借金って、私たちの借金でもないものを(これ政府の借金ですよね)さも私たちの借金のようにいい(だいたいこの借金の中身もどこまで正しいか分からないし)しかも財政破綻など全然起こす気配がないのに(だって金利も上がらないし、円も国債も安全資産といわれているし)このままでは日本は破綻するみたいないい方をして、日本国民を脅している。

しかし、日本が破綻するかもしれないなどと思っているのは、その日本国民だけで(一部の人をのぞいて)世界の人々はそんな心配など少しもしていない。

だから世界から見たら、日本円も日本国債も安全資産と思われて多くの人が買っているのであり、もし、日本が本当に(国債で)財政破綻を起こすのであるなら、今頃は世界中でその噂で持ち切りとなって(日本が破綻するとです)金利は跳ね上がり、円や国債を買う人などいなくなるでしょう。

そうして国内もすさまじいインフレになり大混乱を起こすでしょう。(ベネゼエラのようにです)

しかし、日本はいまだデフレなのです。(はあ?)

全然、危なそうではないにもかかわらず、日本の財政破綻を心配している日本国民がバカなのか、それとも日本の借金(?)が千百兆円もあるのに、その危なさに気づかずに日本の円や国債を安全資産などと思いこんで平気で買っている外国(日本も含めてですが)の人々がバカなのか、一体どちらがバカなのでしょうか?

どちらかが、大きな勘違いをしている(または騙されている)ということになるのでしょうが、たぶん、日本で国債で破綻すると思っている人たちの方がバカで騙されているんだと思いますよ。

なぜなら、赤字国債で破綻した国などないからです。(あと計算の仕方もあるんでしょう。何でもかんでも赤字として計算に入れれば赤字は膨らみます。しかし、その中には資産として残るものも多数あるのです。そうして借金ではないものもです。経済学者でないのでちゃんと説明できませんが、日本は借金と同じくらい資産もあるのですから、赤字国債をそれほど心配することもないのです)

こういうことをいっていることこそ病気なのです。

このような物質経済の破綻論と無神論という心の病気を治さない限り、日本はよくならないのです。

それどころか、日本はもういつ滅びてもおかしくはないのです。

なぜなら、日本ほど災いが起きている国は他にないからです。

このことこそ、日本人全体が本当に気にしないといけないことなのであり、しそうもない財政破綻を心配している場合ではないのです。

災害大国などと後付けみたいなことをいっていてはいけないのです。日本に起き続けている災いは他国の比ではないからです。

そうであるなら、この災いこそ、本当に日本を滅ぼしかねないということをもう悟るべきなのです。

それだけ災いが起きているということは、それだけ日本の人々は罰当たりなことをしているということになるからです。

罰当たりなことをし続ければ、そのような人々が多い国は神に滅ぼされます。

それが分かっているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。それ以外の人たちは誰も分からないのです。

分かりようがありません。神が日本を滅ぼすなど(無神論の)日本の人々が信じるはずもないからです。

しかし、このようなことは過去から起きていることであるのであり、これからも起きることであるのであるのです。(聖書や言い伝えの中に国や町が滅んだという話はいくらでも出てきます。そういう話は全部が全部、嘘ではないということです)

神の心にあまりに逆らう人が多いのなら、そのような国は滅ぼされるのです。

私はそのことをもう十年も前から警告し続けています。そうして、その警告通りのことがいくつも起きているのです。

そのことを理解しているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。

そうであるなら、このブログを見ている人たちが立ち上がらない限り、日本は滅びの道を進むということはもう明白であると思います。

その通りの滅びの道を日本は刻々と進んでいるからです。(精神面がこうだから〔神を信じないから〕物質経済の面でもドンドン悪い方向に進むのです。神を信じない人が多いと経済もよい方に導かれていかないからです。だから、経済の専門の人たちが神を信じるようになると、正しい経済が多くの人に理解され、経済もよい方に進むのです。すべてのことにおいて、この神を認めるか、認めないかで、よい方に行くか行かないかは決まるのです)

このブログを見ている人たちが、神の心に目覚め、そうして立ち上がらない限り、日本を(そうして自分自身をも)滅びの道から救う手立てはないのです。

いつまでそうしているつもりですか?(自分たちのことだけしているつもりですか?)もうくだらない心配をしている場合ではないのです。

神のことを一として考える。そうするなら、すべての心配事が調和と安らぎのうちに解決されて行くのです。

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2月 10 2019

しっかりやらないと分からない効能

北海道など観測史上最も強い寒気が流れ込んでいるそうですね。

その影響で、凄まじい寒さと(なんかマイナス三十度とかいっていましたが…どれだけ寒いのかちょっと想像つきません)大雪となっているようですが、私のいう通りのことをしてもらえればこんなことにはならないのに、そこは本当に残念です。

東京なども、積雪はたいしたことなかったようですが最近の寒暖差の激しさは半端ありません。どこもこの教えを無視している人たちばかりです。

だから、災いばかりが起きてくるのです。

それはそうとソロソロ花粉症の季節ですね。

もう症状が出ている人もいるようですが、今年は軽いですね、私は。本当に夢のようです。(笑)

いつもの年なら今頃はもうくしゃみはでるわ、鼻水はズルズルだわ、薬を飲もうかどうかと悩んでいる時期です。(というか、もう飲んでますね。三、四年くらい前までならです)

しかし、今年はハナやくしゃみが多少出る程度で、全然たいしたことありません。一ヶ月ほど前までとはえらい違いです。

一ヶ月ほど前までは、いつものようにハナやくしゃみがずいぶん出ていたからです。(私はもう九月くらいから症状が出始めて、それから段々ひどくなり、年末から年明けくらいになるとかなり症状がひどくなります。三月、四月のピーク時より多少はマシくらいです)

ヨーグルトも二年ほどはたくさん食べていたんですが、結局、少々症状が軽くなった程度で、それ以上はよくなりませんでした。

それでヨーグルトもいつも食べているくらいの量に戻したんですが(ブルガリアヨーグルトのワンパックを二日で食べています。だから毎日二百グラムくらいずつ食べています)そうしたら、花粉症の症状も前と同じくらいに戻ってしまったようで、それでショックを受けていたのです。

何度もいいますが一ヶ月くらい前まではです。

ところが、その頃、花粉症だけではなく腹の調子もよくなかったのです。(元々、胃腸があまり強い方ではないものですから)とはいえ、またヨーグルトをたくさん食べる気にもなりませんし(二年もたくさん食べてたら飽きました。〔笑〕)それでどうしようかと思っていたんですが、ふと思いついたのです。

そういえば、はちみつはオリゴ糖が入っているから(オリゴ糖は乳酸菌などの善玉菌の餌になります)はちみつをたくさん食べれば、腹の調子もよくなるのではないかとです。

それで、はちみつくらいなら食べられるだろうと、今度は、はちみつをたくさん食べることにしたわけです。

しかし、いくらはちみつとはいえ一度にたくさん食べることも出来ません。

それで(黒酢のように)朝、昼、晩の食事の時に一緒に取ればいいと思ったわけです。要はデザートがわりに食後にはちみつを食べればいいのです。

朝食は毎日ヨーグルトを食べて、そこにはちみつを混ぜますので、朝はよいのですが、あと昼食時も夕食時もはちみつを食べることにしたわけです。

朝はともかく、昼と夜はめんどくさいので食事の後、はちみつが入っている容器から口をあけて口の中に直接はちみつを流し込みます。(ちょっと行儀が悪いんですが。〔笑〕)そのはちみつを、そのまま飲んでしまうとのどが焼けるのですが、何度もかんでかみながら飲み込むとどうということはありません。

むしろおいしいです。(笑)

だから、日に三度はちみつを食べることにしたのです。

そのくらい食べれば腹の調子もよくなるだろうと期待していたのですが、一週間、二週間と続けていくうちに、腹の調子もよくなってきたのですが、何かハナもくしゃみもあまりでなくなってきました。

「あれ?腹だけでなく、花粉症もよくなってないか」と思い始めたのですが(そういえば、はちみつも花粉症にいいみたいなことをきいたことがあるな、とは思いましたが)最初の一、二週間くらいはよい時と悪い時があったので、花粉症にはちみつが効いているのか今一よく分からなかったんですが、この時期になってこれだけ症状が軽いのです。

確実に効いていますね。はちみつが花粉症にです。(それに風邪にもいいみたいです。少々風邪気味になり頭が痛くても、一晩寝ればすぐに治ってしまいますから)

花粉症がひどくて、ヨーグルトをたくさん食べていた私がいうのですから間違いないでしょう。私はですが、ヨーグルトより、このはちみつの方が花粉症には断然よさそうです。

実際、今日も、くしゃみも鼻水もたいしたことはないからです。(本当にこの時期にこの軽さ、夢のようです。〔笑〕)

しかし、分からないものですね。黒酢でもはちみつでも、たくさん食べて(飲んで)みて、はじめて、その効能に気づくというのですから。

何でもそうですが、少しくらいやっていても分かりませんが、しっかりやるとそのよさが分かります。

食べ物でもそうなのです。では、本当の神の教えであるこの正法神理なら、一体どうなるのでしょうか?

しっかりやればやるだけ、その効能(奇跡)は現れてくるわけです。(その効果は無限大です)

そういう意味で、多くの人々は、この本当の神の教えの本当の効能を知らないがゆえにずいぶん損をしているのです。

追伸…天皇陛下にまで言及するとは韓国の横暴もここに極まりですね。(怒)

あの韓国の国会議長を皆で徹底的に祈りましょう。そうすれば天罰もくだるからです。

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