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2月 08 2019

他に道なし

さすがにきき始めましたかね。あちこちの人が私の話をです。

昨日あんなブログを書いたのです。さぞみんな怒っているのだろうと予想して出て行ったんですが、たしかにこの近所の人たちはかなり怒っている人もいましたが、意外や意外、少し離れるとずいぶん静かで(走っているトラックまでもです)あまり怒っている人もいないのです。

マンションなどつくっている大きな工事現場でも、少々は怒っているのですが、私が辻説法(話し)をしだしますと静かになるのです。

静かになって私の話をきいているようなのです。

これまでこういうことはなかったですね。大きな現場はいろんな人がいて、最初は静かでも、私が話しているうちに必ず誰かがキレ出すのです。

だから、大きな現場など最後はガンガンでかい音を立てられてケンカしながら(お前らもうどうなっても知らないぞ、などといいながら)帰っていくのがパターンなのですが、それが昨日は、そのような現場(または会社)は皆無でした。

逆に、最初はうるさいところでも、私が話していると段々静かになって行くのです。

だから昨日は、会社も含め、ほとんどのところが私の話を真剣にきいているようでした。(全部ではありませんけどね。小さなところなど怒っているだけの人もいました。そうして歩いている人などもです。このような人たちはなかなかききません)

ちょっとありえないことですね。これまでなら、一日に話したうちの一割くらいの現場(または会社)が、私の話を黙ってきいていればいい方であったからです。

つまり、これまでは、ほとんどのところが私の話をまともにきこうとはしなかったのです。

それが昨日は、ほとんどのところが私の話を黙ってきいていたのです。

昨日だけでしょうか?それともやっと私のいうことが、少し分かってもらえたのでしょうか。

それが昨日のブログがきっかけなのか、それとも実際に切実な状況だからなのか、それは分かりませんが、これだけの現象が現れてきているのです。

もう、きいてもらえるなら何でもいいです。きかないと、このままでは多くの人が本当に滅びるかもしれないからです。

だから、きいてくれる人はきいてください。昨日もいいましたように、もうこの辺りは本当に危ないのです。

私のいうことをきかないとです。それを多くの人は分かっているのです。でも、これまではきけなかった、くだらない意地や見栄がじゃまをしてです。

しかし、昨日書いたブログをきっかけとして聞く耳を持つ人も出て来た。だから、きき始めたのです。皆、私の話をです。

昨日どういう話をしたのか?はっきいいましたよ。もう癌になる人が続出しているんだろうと。そうして、その癌は私のいうことをきかないと止まらないと。

それが事実であるからです。

そうしたらです。多くのところ(現場や会社の連中)が最初は怒っていましたが、それは私のせいではない、時代が変わってきたから起きてきたことなんだといい続け、では、この起きている現象は自分たちだけで何とかなるのかと問いただすと、黙ってきくところがあちこちに出て来たのです。

実際、自分たちではもうどうにもならないと自覚している人も多いからでしょう。

そうして、今の状況や昨日書いたブログをきっかけとして、それが(私のいうことが)正しいと、そう思い始めた人も出て来たからではないのでしょうか。

だから、大きな工事現場なども、これまでにないくらい静かになったのです。

自分たちの間違いに気づき始めているからです。

実際のところ、もう私のいうことをきかなければ救われる道はないと、誰もがそう思っているのではありませんか。

だって、道路の車はドンドン減って行く、周りの人にドンドン恐ろしい病気が現れてくる、などとなったら、そう思わないわけにはいかないからです。

少なくとも、自分たちだけでは(怒っているだけでは)どうにもならないということはよく分かるはずです。

では、きいてください。私のいうことをちゃんときくなら、そこから本当の救われる道がついてくるからです。

ついてくるのです。私たちに次々に奇跡が起きているのが、その何よりの証拠なのです。

もう心の時代が変わったのです。だから、今のような様々な危ない現象が次々に現れてくるようになったのです。(この辺りだけではなく日本中にです)

すでに正法の世となっているからです。

正法の世に末法の心を持った人たちが多ければ、当然こうなるのです。時代と心が合わない人が多ければ多いほど、その合わない(不調和な)現象が現れてくるのは必然のことであるからです。

だから、このようになったのは私のせいではありません。なるべくしてなったのです。心の時代は、末法と正法、その時代を交互に繰り返しているからです。

それを多くの人たちは知らなかったのです。正しい心の勉強をしている人がいなかったからです。(また、正しい心の勉強をしていた人たちが〔高橋先生や園頭先生の弟子たちが〕正しくそれを伝えていなかったということも理由の一つです。皆がダメになってしまってです。しかし、この如来の弟子たちは皆、正法の世が来ていることを知っているのです)

それで(時代と心が合わない人が多くなり)このような様々な危ない現象が現れてきたのですが、心の時代が変わったと知らない人たちは、それを私のせいだと思い込み、この辺りの人たちの多くは私に嫌がらせをし続けた。

その結果(それが大間違いであったがため)ドンドン自分たちの周りに恐ろしい現象が現れてきて、癌になるような人たちがたくさん出てきた。(だから、これだけ人も車も減っている)

しかし、それをどうすることも出来ず、今さら私のせいではなかったということも出来ず、起きてくる現象を恐れながら、責任転嫁をし続けている、それがこの辺りの人たちの現状なのです。

そうであるなら、もう認めてください。自分たちの間違いをです。そうしない限り、この辺りで起き続けている恐ろしい現象からは逃げる術がないからです。

昨日でも私が、今のままでは全員癌になって死ぬことになる。それでもよいのかと必死に訴え続けたら、怒っているところでも、黙ってきく人がたくさん出て来たのです。

実際、そのようなことが起きているからでしょう。それにもうこれだけ現象が起きて(車が減って)いるのです。

自分たちの考えだけでは、これ以上は出来ない(よいことは起きて来ない)それを悟る人も出て来たからではないかとも思われます。(そういういい方もしましたし)

そういうもろもろのことが重なって、やっと私の話をきき始めた人たちが出始めたのではないかと思われますが、それを昨日だけで終わらせますか?

それとも今日もまたきく耳を持つ人たちが出て来てくれるのでしょうか?

それは分かりませんが、ただ一ついえることは、もう、自分たちの考えだけでは(心の勉強をしていない人たちの考えだけでは)この時代は乗り切ることは出来ないということです。

それを出来ると思っている人たちに次々に災いが現れ、いなくなっていっているのですから(それは他県の人たちももちろん同じ何ですが)これ以上の正しい話もないわけです。

しかし、これだけ災いが起きている中で、正しい心の勉強をしている我々には、次々に奇跡が起きているのです。

この起きる現象の違いこそ、このような時代を乗り切れる唯一の正しい道を示しているということをご理解ください。

他の地域の人たちはともかく、この辺りの人たちはよく分かるはずです。今がどれだけ恐ろしい時代になっているのかということがです。

この時代を乗り切るには、この道を行くほかありません。

私のいうことをきく人たちがやっと出始めてきました。では、他の皆さんはどうされますか?

何度もいいますが、この時代の本当の恐ろしさを知っているのはこの辺りの人たちだけなのです。

私のいうことをききませんか?他に救われる道はないからです。

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2月 07 2019

滅びゆく名古屋

衝撃的なタイトルなんですが、ずいぶん危なそうであるからです。この辺りなどです。

道路の車は減っている、歩いている人も減っている(これは私の感覚なんですが)最近はやめてしまった会社まであり(そこは従業員が数十人ほどいるところなんですが、前を通るとよく嫌がらせをされました。そこが二、三日前に通ると普通の日だというのに門がしまっているのです。そうして中は誰もいないようでもぬけの殻状態でした。何かやめたような感じだったんですが〔場所が変わっただけかもしれませんが〕もしかしたら、癌になどなる人が増えて、それでやめてしまったのかもしれません。その会社の近くの家の人がどこも怒っていたからです)歩いていても、もう静かなところがほとんどです。

どこかの会社まで静かになってしまったのですから(今日はガタガタやっていますが)よほど危ない現象があちこちに現れているのではないでしょうか。

それなのに、どれだけ布施してくれと書いても、一切、無視です。

よいのですか?次々に悪いことが起きているにもかかわらず(この状況ではそう思わざるをえません)まったくよいことをしようとしないでいてです。

それだと益々悪いことが起きてくるのではないですか。この辺りの人たちは、ただでさえ不遜な態度を取り続けているからです。

そのような傲慢な態度が豚コレラまで呼んでいるのです。(豚コレラが発生したのは二十年ぶりといわれていますが、そんな二十年も現れていなかった災いまで現れてくるのですから、本当に恐ろしいです)

岐阜県で感染が確認された豚コレラが、愛知県(豊田市)でも見つかって、その愛知県の豚コレラに感染している豚が、長野、滋賀、大阪まで行っていて、それで豚コレラが拡大しているとか。

大変な事態です。この後、どれだけ豚コレラが拡大するか分からないからです。

本当にいいことが起きません。次々に悪い現象が現れてきます。(去年は鳥インフルエンザで今年は豚コレラですか。あっちもこっちも災い続出ですね)

いいのですか。そういう傲慢な態度を変えようとしないでいてです。そのような傲慢な態度を変えない限り、よいことは起きて来ないのです。

何でこんな簡単なことが分からないのでしょう。

心の時代が変わってきているから、その時代に合わせて心を変えたらどうですか?とこちらはいっているだけなのです。

現に時代に合わせて心を変えている私にはよいこと(奇跡)ばかりが起きているからです。

それを見ていれば、心を変えた方がいいとすぐに分かりそうなものですが、何か分かりませんが、この辺りの人たちは意地になり、頑として心を変えようとしないのです。(それは、この辺りの人たちだけではありませんが)

そうして悪いことが起きてくると、それをすべて私のせいにして怒りまくっているのです。(これもまた謎の行動です。何でこの辺りの人たちは自分たちに起きて来た悪いことを、私一人のせいにしているんでしょう?私は〔嫌がらせをして来たような人たちはともかくです〕自分と縁もゆかりも恨みもない人たちにまで、次々に悪いことをしているというのでしょうか?凄い発想です)

はたから見ればです。この辺りの人たちはずいぶんおかしな行動を取っているんですが、そのおかしな行動を取っていることが、この辺りの人たちは全然分かっていない。

だから、よけい悪いことが起きる(自分たちが悪いことばかりしているので罰も当たって)負の連鎖に陥っているのですが、この辺りの人たちは、それさえも分からない、堂々巡りをずっと続けているのです。(本当に哀れです)

しかし、多くの人が時代が変わっているにもかかわらず、心をいつまでも変えようとしないから(時代と心が合わなくなって)悪いことばかりが起きているのです。(それが日本が災害列島などといわれ出した所以〔ゆえん〕です)

それを理解し心を変えないと、他の地域の人たちもいつまでたってもよいことは起きて来ないのです。

何度もいいますが、すでに心の時代は変わっているからです。

私たちがそのよい証拠なのです。私たちは(ウナッシーさんもそうですが)時代に合わせて心を変えているから、よいこと(奇跡)が起きてきているのです。

それだけのことなのです。よいことが起きている私たちと、悪いことが起きている多くの人たちとの違いは、心の違い、ただそれだけなんですが、それをどれだけいっても、誰もいつまでたっても理解しない、本当に不思議ですね。

この時代の人たちはです。

心の時代が変わったということに対しては誰も理解力がゼロだからです。(表面の時代〔例えば元号など〕が変わったことはすぐに理解するのにね。それは誰でもですか。〔笑〕)

いい加減分からないんでしょうか?これだけ起きてくることが(起きる現象が)違ってきているというのにです。

そういうところで判断しないといけないのですが、どちらにしても、この地域の人たちなど特に運転手連中はどうするのでしょう。もうほとんどの運転手がいなくなっているのです。

特に、トラックなど分かりやすいのですが、では、今いる運転手もいずれいなくなるのではないですか。多くの運転手がすでにいなくなっているからです。

これだけ運転手がいなくなっていて、今いる運転手だけが残される理由はないはずだからです。(ないですよね。いなくなった運転手と今いる運転手と何か違いがあるのでしょうか?いなくなった運転手に比べ、今いる運転手連中は凄く優秀だとか、凄く心がいいとか、そんなことはないんでしょう。自分だけはそう思っているのかもしれませんが、しかし、そういう特別な人にはちゃんと奇跡が起きてきます。〔心がよい人にはです〕奇跡が起きていないのなら、そんなことはないのでしょう。ただの勘違いであり、そういうのを独りよがりというのです。〔笑〕)

では、今いる運転手もいなくなるでしょう。それは時間の問題であるということです。

いなくなっている人たちがです。生きているのか、それとも死んでいるのか(癌などでです)それは知りませんが、そのような心を変えようとしない人たちが次々にいなくなっている、これだけは事実なのです。(見りゃ分かります)

それでも心を変えようとはしないのですか?すでに(心の)時代が変わり、時代に合わせて心も変えないといけない、こんな簡単なことがいつまでたっても理解できないというのでしょうか?

そのような人たちはもう滅びていくしかないのです。(実際そうなっています)

心が変われば自然と行いも変わり、そのような心と行いが変わってきた人だけが(もちろんよい方にですが…その基準がこの正法神理です)救われていくのです。

「時代が変わったから心も変える」この当たり前のことに早く気づかないと、本当に滅びることになるのです。

「日本で一番はじめに滅んだのは名古屋であった」後世の人たちにそういわれないよう、名古屋の人たちは早く正しいことに気づかないといけないのです。

(だって、この車の減り具合〔こんなこと起きないでしょう。普通はです〕この感じでは名古屋が一番危なそうであるからです)

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2月 05 2019

今生で受けた借りは今生で返す

いよいよ母もがたが来たようです。

昼と夜の区別がつかんみたないこといっていたこともありますし、喘息(ぜんそく)がずいぶんひどくなってよくせき込んでいます。(心臓も悪いですし)

今は母の世話になっています。(この年でどれだけ親不孝でしょう)これで母が倒れたらもう法の流布は(こんどこそ)出来なくなるでしょう。

ソロソロ、立ち上がってくれる人はいないんでしょうか。いい加減、布施の一つくらいしてくれませんか。

何度もいいますが、このブログを見ている人たちは大宇宙の法則を読んでいるからです。

そのような貴重なものを読んでいるにもかかわらず、感謝のかの字もない。感謝してくれるのはウナッシーさんくらいだというのですから、他の人たちはあまりといえばあまりの態度でしょう。(感謝とは、感謝の心と報恩の行為があってはじめて感謝したというのですから)

それでは天も怒ります。本当に私が法を説かなくなったら(このブログを書かなくなったら)何が起きるか分かりません。

止めてはならないのです。この教えはです。

去年、しばらく書かなかっただけで、この辺りの走っている車が減り、凄い寒波が何度も入ってきました。

それからこちらではドンドン車が減っていっています。これほどのことが起きていて、まだ、この正法神理の大切さが分かりませんか?

特に、この辺りの人たちなどいつまでも逆恨みをしていたら、どんな病気になるか知れないのです。

反省されてはどうでしょう。それ以外で救われる道はないからです。

奇跡が起きている私が正しいのです。災いが起きている皆さん方が間違っているのです。間違っている方が反省しない限り、その災いは止まりません。

病気になるにはなるだけの理由があるのです。

例えば、先ほど書いた母の喘息ですが、ここ数年なのです。母が喘息になったのはです。

喘息は、吸う息と吐く息が合わない病気です。(喘息はゴホゴホゴホゴホ咳のし通しですから、当然、吐く息が多くなります)つまりこの病気は夫婦の息が合わないとなる病気なのであり、母は父とはあまり息があっていなかったんだと思います。

特に晩年はです。

母は最後、ボケた父にずいぶんきつい言い方もしていましたし、父が亡くなった時、涙一つ見せませんでした。(わりとケロッとしていました)

そういう態度を見れば分かります。母はもう一つ父に対する愛がなかったのでしょう。

それが最後に病気となって現れ、今の母を苦しめているのです。(これが若い夫婦で息が合わない〔不調和〕ということになりますと、それが子供に出たりします。だから、子供が喘息である夫婦などは、原因は自分たちの不調和にあるのですから、夫婦の不調和を直すと子供の喘息も治るということになるのです)

だから、母は父のことを反省し、死んだ後でもよいので、もう一度、父に対する愛を深めていくなら、母の喘息も治っていくと思いますが、いかんせん私のいうことなど母はききません。

病院に行って薬をもらっても、もう年だから治らんと諦めています。たしかに、肉体の衰えの影響はあるのでしょうが、しかし、その心を直すなら、そのような病気もずいぶん軽くなるのです。

そこらへんは私がだらしないため残念です。私がもっとしっかりすれば(たくさんの布施が集まって法の流布も大きく展開でき、母にも、もっと楽をさせていれば)母も私のいうことをきいて、こんなことになっていなかったはずであるからです。

しかし、今それをいっていても仕方がない話であって、今からでも遅くはないので、それが出来るよう努力するのみですが、母がいたお蔭でこれだけ法を説くことが出来、その結果(このブログを通して)多くの人が救われたことは事実でしょう。

そのことを人は知らなくても天は知っています。母は知らず知らずのうちに多くの徳を得ているのです。

そこだけは親孝行が出来たようです。(親に金や物を与えることが出来る人はたくさんいますが、親に徳を与える人が果たしてどれくらいいるのでしょう。そういう意味では貴重ですね)

とはいえ、親から借りているお金はずいぶんたまっています。(いま必要なお金は、母からもらっているのではなく、しばらく貸しておいてくれと借りているだけですから)母はそんな金は返さなくていいとはいっていますが、しかし、その金を返さないと、こちらが困るのです。

結局、この世で借りたものは(親であろうと誰であろうと)どこかで返さなければいけないからです。つまり、受けた借りは必ずどこかで返さないといけないのです。

それは来世になるか、再来世になるか、それは分かりませんが、どこかで必ず返すのです。

それが法則であるからです。(因果応報、善因善果、悪因悪果)

だから、今生受けた借りは今生で返しておかないと、どちらにしても、どこかでその借りは返さないといけないのですから、今生の借りは今生で返しておいた方がいいのです。

そうしないと、来世で苦労することになるからです。(その借りを返すことにです)

だから、とにかく、少しでも親から借りた金は、母が生きているうちに返しておきたいのですが、布施が集まらない限り返せません。(私は他の仕事はできませんから。法の流布以外で稼いでも叱られますから。天から。それにどっちみちもう私を雇うところなどこの辺りではないでしょう。私を雇って、そこにいる人たちがみな病気なってもかなわないからです。〔苦笑〕)

そうしてそれは、このブログを見ている人たちも同じなのです。

このブログをただで見ている皆さんは(報恩の行為をされない皆さんは)私に借りをつくっているのと同じなのです。

それも大変な借りでしょうね。大宇宙の法則を教えてもらえるなど、永い輪廻転生の間にもそうはあることではないからです。

その今生受けた借りを、来世まで持ち越したらどういうことになるのでしょう。

ほとんど出会えることのない、その教えに出会って自分は救われているのに、その借りを返さずに今生を終え、その借りをまったく別の時代に返すというのですから、その借りの返し方はこの世のものでいうなら破格なものとなるでしょう。

破格も破格、なんせ、この世に比べるものがない教えのお返しです。では、他の世でも比べるものがないでしょう。

だから、そんなお返しを来世まで持ち越すなら、そのお返しをするだけで一生が終わってしまうくらいの借金が来世に残るということです。(だから、そういう人は来世は借金漬けの生活で一生を終えるということです)

そのくらいの価値ある教えを人によっては何年にもわたりきいているのですから、今生、その借りを返せないなら、来世はその借りは莫大なものになるのです。

しかし、今生の借りを今生返しておくなら、宇宙の法則を知らされたそのお礼は、布施するだけでなく、そのきいた法則を他の人に伝えるということも出来ますし、その教えを実践することによって多くの人たちが救われるようなことが出来るかもしれず、様々な形で、今生、大宇宙の法則を伝えてくれた人に対するお返しが出来、だから、そのようなもろもろのことがプラスされ、今生受けた恩は、今生に返しておいた方が楽なのです。(そのようなプラスアルファが望めるからです)

この辺りの人たちが次々に病気になっているのも、今生、破格のものを借りていながら(この正法神理をきいて救われていながら)そのお返しをまったくしないことが原因であるのだし、この日本にこれだけ災いが起きているのも、それが原因であるのです。

今生借りたものは今生にお返ししないといけないのです。

その当たり前のことを当たり前にしてもらえませんか?

そうすれば、これだけ起きている悪いことも起きなくなるからです。

(例えば、先ほどの喘息の件でもそうです。あの話一つでもゲスな言い方をするなら金になるのです。〔書いた通りのことを実践して喘息が治ったら、こんな得なことはないのですから〕そういう話をこのブログの中には数えきれないくらい書いています。何で少しの布施くらいもしようとしないのですか?それはしようとしない人の方が明らかに悪いでしょう。だから天も怒っているのです)

追伸…最近、連日のようにテレビのニュースなどで流れていますが、あの千葉県の父親が十歳のわが子を殺してしまった事件は、本当に心が痛みますね。

あのニュースを観ていると分かりますが、あの父親は自分の妻に対しても暴力を振るっていたそうですね。

その後、子供にも暴力を振るうようになり、そうして最後は、その子を殴り殺してしまった。

ニュースなど見ると、この事件を、何か児童相談所が悪いなどというような不思議な報道の仕方をしているところも多いのですが、児童相談所の対応うんぬんより、こういう事件を起こしてしまった親が悪いのは明らかなのですから、まず親の犯罪を問うべきでしょう。

この事件を心の面(正法神理)から見るなら、すべての原因は、犯罪を起こした父親にあるのではなく母親にあるのです。

正法神理を知らない人たちは、母親もDV(ドメスティックバイオレンス)の被害者であり、父親に支配されて泣く泣く子供を見殺しにしたのであり、母親も被害者だというのでしょうが、そうではありません。

この母親(妻)こそ、父親(夫)をこのような暴君にしてしまった張本人なのです。

ブログの中にも書きましたが(私の父と母のことをです)妻の愛が足りないと夫はおかしくなるのです。(このように暴れたり、ボケたり、外に女をつくったりです。そういうことはおかしなことですから)

最初、この父親が自分の妻に暴力を振るっていたのは、自分のことをあまりにこの妻が分かってくれなかったからです。それに腹を立て、父親は妻に暴力を振るっていたのですが、この妻は、それでも自分の夫に対する愛が足りないということが分からなかった。

だから、この父親は今度は自分の娘にまで手をあげるようになったのです。子供に手をあげているのを見て、妻に自分の愛の足りなさを分かってほしかったからです。

しかし、妻はそれでも自分の愛の足りなさに気づかなかった。その結果、娘が命を落とすということになってしまったのです。

この妻が、夫に対する愛の足りなさに気づいて、夫にもっと愛を出していたのなら、こんな事件は起きなかったのです。

外は男が主役であり、内(家庭)は女が主役なのです。

家庭は女(妻、母)が、その愛で支配していかないといけないのです。(母系家族)その愛が足りないのであれば、家庭は揉めるのです。

この世のすべてのものには順序がり、役割があります。(それを壊しているのが、男女平等、同権などという浅はかな思想です)それを守るなら、調和し、安らぎの世界が生まれるのです。

この正法神理が少しでも早く多くの人たちに拡がっていくのを願ってやみません。そうすれば、このような悲しい事件は減っていくからです。

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2月 03 2019

富国強兵(国を富ませて抑止力を高める)

インフルエンザが猛威をふるっているようですね。患者数が過去最多を記録したそうですが、します、この状況で。(どれだけ科学が発達しても、このような疫病一つ止められないというのですから科学の底が分かります。心の偉大性に早く気づいてほしいものです)

ほんと悪いことばかり起こされますね。明らかに恣意的(しいてき)だと思いますが、一体、何の力がかかってこうなっているんでしょうか?

などときくだけヤボですが、この辺りも、もうずいぶん車が減って来ています。(ほんとガラガラです)早く反省してくれることを願うばかりです。

このブログを見ている人たちがです。

昨日のウナッシーさんのコメントではありませんが、ほんの少しずつでも、この教えに向かい前進してくれたらいいのですが、そのような人がウナッシーさん以外いません。

これでは天も怒るでしょう。(ほんとこの辺りの人たちなどいまだ嫌がらせをしてきます。布施しようなどとは毛ほども思わないんですから、天罰は止まらないでしょう)

それはそうと、あの統計不正問題で(大阪でもみつかったそうですね。小売物価の統計不正か何かがです)実質賃金がマイナスであるということが分かったのです。

景気がいいなどといっているのは、一部の大会社の人たちだけだということもバレバレなんですから、ソロソロ本当の(日本全体がよくなる)景気対策を打ちだした方がいいのではないでしょうか。

そうしないと、今年は選挙イヤーです。(統一地方選や参院選)王者自民党といえども驕る平家は久しからずになりかねないからです。(ほんと我々庶民は苦しんでいますから…どっちみち私は苦しいんですけどね。この正法神理を分かってくれる人がたくさん出て来ないと)

景気がいいなどといっても、これだけ利益が偏っていてはデフレ脱却はいつまでたってもできません。

政府も一部の(金持ちの)人だけに加担するのではなく(笑)日本全体を見ていただけませんか?見ているようなふりをするだけではなくです。(苦笑)

そうしないといつまでたっても本当の景気回復は望めないからです。

輸出もあまり期待できそうもありませんからね。

一昨日、日欧EPA(日本と欧州連合〔EU〕の経済連携協定)が発効され関税が下がるといったって、チーズやワインなどあまり日本の人は食べないし飲まないでしょう。(安く入ってくる分、国内のチーズやビール、日本酒、焼酎などの売り上げが落ちるだけです)

それに車などもEUに輸出しやすくなったとはいえ、向こうも自動車市場など飽和状態らしいので、それほど日本車が売れるようになるとは思えません。

実際のところ、この日欧EPAはあまりメリットがないようではないですか。TPPもアメリカ抜きであるのだし、そのアメリカとのTAG(物品貿易協定)とは名ばかりのFTA(二国間貿易協定)の方など、どれだけデメリットがあるのか分からないくらいです。(多分メチャメチャ無理難題を吹っ掛けられいろいろ飲まされるんでしょうね。〔涙〕)

原発もダメになったし、米中の貿易戦争もあります。輸出など全然期待できないのです。

だから内需だといっているのです。それしかないでしょう。輸出など、どう考えてもしれているからです。

だから、ILC(国際リニアコライダー)は欠かせないものであるのだし、そのILCを柱として全国的に(オリンピックも万博もあることですし)インフラ整備を行い、国土強靭化もあるのですから、そのようなもろもろの工事のためにも、様々な自動化も加速度的に進めて(そうしないと間に合いません。北朝鮮ではないのですから、こういうことを人海戦術だけでは出来ませんから)リニア中央新幹線も急がせる。

その財源ですか?プライマリーバランスの黒字化も先延ばしされたことですし、建設国債でも赤字国債でもよいではないですか。取りあえずガンガン行きましょう。

その後がっぽり税金が入ってくれば誰も文句はないはずだからです。(これだけすれば二~三年先には黙っていてもデフレは脱却し、景気も回復してプライマリーバランスも黒字化しますから…そうなったら安倍総理の総裁四期目の目まで出てきます。〔笑〕)

そのためにはスタートダッシュが肝要です。だから、ここで最後のダメ押しをするわけです。

そのようなここ数年の内需拡大計画のために夏の参院選を衆参ダブル選挙にするのです。(安倍総理など狙っているんじゃないですか。そのようなサプライズをです。〔笑〕)

その争点はもちろん消費税です。「消費税減税」これです。これを争点にするわけです。

これまでといっていることは真反対ですが、何年も前からの統計不正が発覚して、実室賃金がマイナスだと分かったのです。(もう分かっていますよね。そんなことは)

ということは、ここ数年は景気がよくなかったことが分かったのですから、これ以上のチャンスはありません。

その統計不正を利用して、本当の景気回復のためとデフレ脱却のためのテコ入れとして、先ほど書いたことを実行するための先鞭をつけるため、消費税減税を争点として衆院解散を行うわけです。

本当の景気回復と二十年も続いたデフレに終止符を打つ、そのためには、ここで消費税減税を行い、国民の消費を促し、そうして日本列島の改造を行いますと(どこかできいたことがある言葉ですが)そう宣言しての衆参同一選挙なら、誰も文句はいわないはずです。

その間、国債の出しすぎだからと、日本が財政破綻を起こすようなことはないと思いますよ。日本が財政破綻を起こすなら、まずベネゼエラのようになるはずだからです。(現在のベネゼエラはハイパーインフレになって貨幣経済崩壊。現金不足のため政府が仮想通貨を発行しても誰も買わず国内大混乱。日本はデフレで、金利も上がらず円や国債は安全資産とまでいわれている。何から何まで本当に財政破綻しそうなベネゼエラとは正反対です。この状態で日本が財政破綻を起こしたら世界に衝撃が走るでしょう。〔笑〕誰がそんな日本は破綻するなどというデマを飛ばしているんでしょうか?)

それくらいの覚悟と計画があるなら、衆参両院ともまた自分党がバカ勝ちするということになるのです。

どうですか?これ以上の計画はないのではないでしょうか。

そうして、三年ほどの間は本当に内需に力を入れてはどうでしょう。富国強兵です。(国を富ませて抑止力を高める)

そうして、その後、改めて外交をしっかりやって行けばいいのであって、ここ数年は少し距離を置いた外交で様子を見た方がいいのではないでしょうか。

諸外国とはです。(米、中、ロ、韓、欧州、中東などなど)

ロ、韓などは日本と距離を置かれて困るのは向こうの方なのだし、米、ロ、中の軍拡競争に巻き込まれてはかないません。

武器などつくればつくるほど、その念は自分たちの国家に返ってきます。(しょせん武器などは相手を攻撃するという心しかないものです。その心が自分たちに返ってくるのなら、自分たちが攻撃されるのです。他国から攻撃されなければ自国内に内乱など起きて〔日本のように自然災害も増え…日本のようにって〕貧困になって行きます。極端にいうなら、激しく軍拡競争など行えば、後々は、みな北朝鮮のような武器だけあって国内は乱れ貧困などという国になるのです)

だから、ほどほどに抑止力を高め(空母も持ってです…いずもでしたっけ?あれって、空母ですよね)後は、そのような国々と祈りながら(祈りながらですよ)話し合いを重ねていくのです。

そうすると、軍拡をしようとしている国々にいろいろ問題(先に書いたようなです)が起こり軍拡どころではなくなってくるからです。

このようにして行くなら、日本も世界も段々よくなって行くのですが、いかんせん、その一番の元となる正法神理を、そのような人たちは誰も知りません。

だから、このようにうまくはいかないのでしょうが、そうするといいですよということを、参考のために書いておきました。

どちらにしても、この正法神理を知らないとうまくいきませんよ、というお話でした。(笑)

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2月 01 2019

多大な責任

これでもうお分かりですよね。

何で日本にこれだけ集中して災いが起きていたのかはです。その通りです。もちろん、このブログを見ている人たちのせいなのです。

もう何度もいってますけどね。しかし、これまではそれを信じなかった人も多かったんでしょうが、この教えが大宇宙の法則と分かったのです。

それほどの教えを無視しているのなら、そのようなことは当然起きてくると分かるはずです。

実は日本は災害列島でも何でもなく、日本に次々に起きている天変地変などの災いは、日本に住んでいる人たちが、あまりに大宇宙の法則を無視しているため起こされた「天罰」であったのです。(そうでなければ日本だけに集中して災いが起きるなんていくら何でもおかしいですから。当然といえば当然の答えです)

それはこの教えが大宇宙の法則であると分かった時点で、このブログを見ている人たちにはお分かりいただけたと思います。

それにもかかわらずです。それにもかかわらずまだ無視するのですか?

私がいうことをです。

しかし、皆さん方が折れてくれない限り(自分たちが悪かったと反省してくれない限り)日本に起きている災いは止まりません。(何度もいいますがそれは天罰ですから。天罰は悪いことをしている人が多いから起こされるのですから)

ということは、まだまだこれから日本には災いが起き続けるということになりますが(今のところまだ誰も布施してくれませんので)それでも感謝して布施するのは嫌だというのですか?

このブログを見ている人たちはです。(注、ウナッシーさん以外のです)

だから、このブログを見ている人たちに次々に災いが起きるのはいいのです。

そうではないでしょうか。それは仕方がない話であるからです。

このブログを見ている人たちは、この教えが大宇宙の法則(本当の神の教え)と分かっていながら、それでも無視するというのですから、そういう不遜な人に罰が当たるのは、これは当たり前のことだからです。

だから、そのような人たちにどんな悪いことが起きても、それは仕方がない話なのですが、問題は、このような人たちが突っ張り続けている影響で、日本に次々に災いが起きてくるということです。

これをどうするのかなのです。この人たち(このブログを見ている人たち)が折れない限り、この災いは止まらないからです。

よいのですか。皆さん方が反省しなければ、この日本に災いが起き続けるのです。それでもよいとこのブログを見ている人たちはいうのでしょうか。

それではあまりに愛のない話なのではないでしょうか。

そのまま皆さん方が突っ張り続けるのなら、多くのまだ正法神理を知らない人たちが不幸になって行くのです。

それでも神に対する反省などしないといわれるのですか。このブログを見ている人たちはです。

なんと、なんと血も涙もない人たちばかりなのでしょう。(涙)この数年、日本にこれだけの災いを現した大半はこのブログを見ていた人たちのせいなのです。

それが分かっていながら少しも悪いと思わない。こういう人ばかりです。

そうであるなら、このブログを見ていて布施一つしないで死んでいった人は、みな地獄に堕ちていると書いたことが嘘ではないと分かるはずです。

ここ数年だけで、日本にどれほどの災いが起きたでしょう。天変地変だけでも、ものすごい数になるのです。(東日本大震災、熊本地震、九州北部豪雨や西日本豪雨、数多く来襲した台風、ゲリラ豪雨、異常猛暑に北陸豪雪などの大雪、日照り、書き出したらきりがありません)

それ以外の災いも考えたら数えきれないほどです。その責任の大半を、このブログを見ている人たちが負わなければならないのです。

そうであるなら、死後、地獄に行くのは当然でしょう。

それだけ大きな罪をすでにこのブログを見ている人たちは負っているからです。

こういう事実が分かっても(死後のことまでちゃんと教えてあげているにもかかわらず)それでもまだ私のいうことを無視し続けるのですか?

私の顔を見たら、八つ当たりの嫌がらせを続けるのでしょうか?

このブログを見ている人たちはです。すべて自分たちが悪かったにもかかわらずです。

ここに書いていることを信じ行わなかった自分たちが悪いのです。信じ行った人にはちゃんと奇跡が起きています。

それも知っているはずです。それもこれもすべて知っていて、それでもやろうとはしなかったのは自分たちなのです。

それでもまだ責任を私に押しつけるのですか?自分で責任を取ろうとはしないのでしょうか?

しかし、それでは神の怒りは続くのです。

どちらにしても、このブログを見ている人たちが心変わりしてもらうしか、日本に起きている災いを止める手立てはありません。

自分たちが悪いと認めないなら、自分たちだけではなく、日本の(まだ法を知らない)多くの人たちも不幸にならなければならないということを知ってください。

もう、自分たちの多大な責任は明らかなのです。(これだけ現象が現れているのです。それを認めてください。そう書いている私には奇跡しか起きていないからです。〔では、その書いていることは正しいということです〕)

早くそれを認め、早くその罪を償った方が、その罪は少なくてすみます。

「過ちては改めるにはばかること勿(なか)れ」です。しかし「過ちを改めざる、これを過ちという」です。

罪を犯したことに気づきながら、それを改めようとしないことこそ、真の過ちなのです。

過ちを認め改めてください。

このブログを見ている人たちが犯した、その罪は、もう自分たちだけですむ話ではなくなっているからです。

追伸…例の勤労統計のごまかし問題で、去年の実質賃金がマイナスであったと政府が認めたそうですが、特別、去年だけじゃないんでしょう。

実質賃金などずっとマイナスなんじゃないですか。本当は景気が悪いのですから。(苦笑)

これではもう消費税を上げられるわけがないですよね。上げるどころか下げないと(減税しないと)まずいんじゃないですか。

まだまだ悪いことが続きそうであるからです。(続くでしょう。このブログを見ている人たちが心を入れ替えそうもないからです。どれだけ自分たちが不幸になっていてもです)

もうごまかして嘘ばかりつくのはやめましょう。

何か最近はそういうイメージしかないですね。国のお歴々が平気で嘘ついていますから。テレビに映っていてもです。(ほんと子供の教育に悪いです)

こういうことも含めて日本は大掃除が必要なのでしょう。

だから、これだけ災いが続くのです。誰も彼も、それこそ大人から子供まで無反省であるからです。(本当に世も末です。このままでは日本は滅ぶでしょう。〔涙〕)

ここに大宇宙の法則が存在しているのです。皆、真摯にこの教えを学んではどうでしょう。(というか、もう学ばないといけないのです)

そうすれば、これだけ悪いことが起きている日本もよい方に導かれて行くからです。

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