2月 08 2019
他に道なし
さすがにきき始めましたかね。あちこちの人が私の話をです。
昨日あんなブログを書いたのです。さぞみんな怒っているのだろうと予想して出て行ったんですが、たしかにこの近所の人たちはかなり怒っている人もいましたが、意外や意外、少し離れるとずいぶん静かで(走っているトラックまでもです)あまり怒っている人もいないのです。
マンションなどつくっている大きな工事現場でも、少々は怒っているのですが、私が辻説法(話し)をしだしますと静かになるのです。
静かになって私の話をきいているようなのです。
これまでこういうことはなかったですね。大きな現場はいろんな人がいて、最初は静かでも、私が話しているうちに必ず誰かがキレ出すのです。
だから、大きな現場など最後はガンガンでかい音を立てられてケンカしながら(お前らもうどうなっても知らないぞ、などといいながら)帰っていくのがパターンなのですが、それが昨日は、そのような現場(または会社)は皆無でした。
逆に、最初はうるさいところでも、私が話していると段々静かになって行くのです。
だから昨日は、会社も含め、ほとんどのところが私の話を真剣にきいているようでした。(全部ではありませんけどね。小さなところなど怒っているだけの人もいました。そうして歩いている人などもです。このような人たちはなかなかききません)
ちょっとありえないことですね。これまでなら、一日に話したうちの一割くらいの現場(または会社)が、私の話を黙ってきいていればいい方であったからです。
つまり、これまでは、ほとんどのところが私の話をまともにきこうとはしなかったのです。
それが昨日は、ほとんどのところが私の話を黙ってきいていたのです。
昨日だけでしょうか?それともやっと私のいうことが、少し分かってもらえたのでしょうか。
それが昨日のブログがきっかけなのか、それとも実際に切実な状況だからなのか、それは分かりませんが、これだけの現象が現れてきているのです。
もう、きいてもらえるなら何でもいいです。きかないと、このままでは多くの人が本当に滅びるかもしれないからです。
だから、きいてくれる人はきいてください。昨日もいいましたように、もうこの辺りは本当に危ないのです。
私のいうことをきかないとです。それを多くの人は分かっているのです。でも、これまではきけなかった、くだらない意地や見栄がじゃまをしてです。
しかし、昨日書いたブログをきっかけとして聞く耳を持つ人も出て来た。だから、きき始めたのです。皆、私の話をです。
昨日どういう話をしたのか?はっきいいましたよ。もう癌になる人が続出しているんだろうと。そうして、その癌は私のいうことをきかないと止まらないと。
それが事実であるからです。
そうしたらです。多くのところ(現場や会社の連中)が最初は怒っていましたが、それは私のせいではない、時代が変わってきたから起きてきたことなんだといい続け、では、この起きている現象は自分たちだけで何とかなるのかと問いただすと、黙ってきくところがあちこちに出て来たのです。
実際、自分たちではもうどうにもならないと自覚している人も多いからでしょう。
そうして、今の状況や昨日書いたブログをきっかけとして、それが(私のいうことが)正しいと、そう思い始めた人も出て来たからではないのでしょうか。
だから、大きな工事現場なども、これまでにないくらい静かになったのです。
自分たちの間違いに気づき始めているからです。
実際のところ、もう私のいうことをきかなければ救われる道はないと、誰もがそう思っているのではありませんか。
だって、道路の車はドンドン減って行く、周りの人にドンドン恐ろしい病気が現れてくる、などとなったら、そう思わないわけにはいかないからです。
少なくとも、自分たちだけでは(怒っているだけでは)どうにもならないということはよく分かるはずです。
では、きいてください。私のいうことをちゃんときくなら、そこから本当の救われる道がついてくるからです。
ついてくるのです。私たちに次々に奇跡が起きているのが、その何よりの証拠なのです。
もう心の時代が変わったのです。だから、今のような様々な危ない現象が次々に現れてくるようになったのです。(この辺りだけではなく日本中にです)
すでに正法の世となっているからです。
正法の世に末法の心を持った人たちが多ければ、当然こうなるのです。時代と心が合わない人が多ければ多いほど、その合わない(不調和な)現象が現れてくるのは必然のことであるからです。
だから、このようになったのは私のせいではありません。なるべくしてなったのです。心の時代は、末法と正法、その時代を交互に繰り返しているからです。
それを多くの人たちは知らなかったのです。正しい心の勉強をしている人がいなかったからです。(また、正しい心の勉強をしていた人たちが〔高橋先生や園頭先生の弟子たちが〕正しくそれを伝えていなかったということも理由の一つです。皆がダメになってしまってです。しかし、この如来の弟子たちは皆、正法の世が来ていることを知っているのです)
それで(時代と心が合わない人が多くなり)このような様々な危ない現象が現れてきたのですが、心の時代が変わったと知らない人たちは、それを私のせいだと思い込み、この辺りの人たちの多くは私に嫌がらせをし続けた。
その結果(それが大間違いであったがため)ドンドン自分たちの周りに恐ろしい現象が現れてきて、癌になるような人たちがたくさん出てきた。(だから、これだけ人も車も減っている)
しかし、それをどうすることも出来ず、今さら私のせいではなかったということも出来ず、起きてくる現象を恐れながら、責任転嫁をし続けている、それがこの辺りの人たちの現状なのです。
そうであるなら、もう認めてください。自分たちの間違いをです。そうしない限り、この辺りで起き続けている恐ろしい現象からは逃げる術がないからです。
昨日でも私が、今のままでは全員癌になって死ぬことになる。それでもよいのかと必死に訴え続けたら、怒っているところでも、黙ってきく人がたくさん出て来たのです。
実際、そのようなことが起きているからでしょう。それにもうこれだけ現象が起きて(車が減って)いるのです。
自分たちの考えだけでは、これ以上は出来ない(よいことは起きて来ない)それを悟る人も出て来たからではないかとも思われます。(そういういい方もしましたし)
そういうもろもろのことが重なって、やっと私の話をきき始めた人たちが出始めたのではないかと思われますが、それを昨日だけで終わらせますか?
それとも今日もまたきく耳を持つ人たちが出て来てくれるのでしょうか?
それは分かりませんが、ただ一ついえることは、もう、自分たちの考えだけでは(心の勉強をしていない人たちの考えだけでは)この時代は乗り切ることは出来ないということです。
それを出来ると思っている人たちに次々に災いが現れ、いなくなっていっているのですから(それは他県の人たちももちろん同じ何ですが)これ以上の正しい話もないわけです。
しかし、これだけ災いが起きている中で、正しい心の勉強をしている我々には、次々に奇跡が起きているのです。
この起きる現象の違いこそ、このような時代を乗り切れる唯一の正しい道を示しているということをご理解ください。
他の地域の人たちはともかく、この辺りの人たちはよく分かるはずです。今がどれだけ恐ろしい時代になっているのかということがです。
この時代を乗り切るには、この道を行くほかありません。
私のいうことをきく人たちがやっと出始めてきました。では、他の皆さんはどうされますか?
何度もいいますが、この時代の本当の恐ろしさを知っているのはこの辺りの人たちだけなのです。
私のいうことをききませんか?他に救われる道はないからです。



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