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11月 16 2018

変わる現象

やはりずいぶんすいていますね。

昨日は、一昨日とは逆方向に行ってみたのですが(だから白鳥公園の方です)ほんと、どの道路も前以上にすいていました。

一号線もすいていましたからね。先週とは全然違います。わずか数日で何でこうも変わったのでしょう?

本当に不思議です。というか、不気味です。

だって、この感じで車が減っていったらと思うと、ちょっとゾッとするからです。

やはり前に書いた通りのことが起きているのではないでしょうか。

だっておかしいでしょう。災害大国といわれていた日本が、もう一ヶ月以上も災害らしい災害が起きてこないなんてです。

それまでは次から次に災害が起きていたのです。それが先月から急に起きなくなったのです。

多少は起きているみたいですけどね。各地でです。しかし、先月の初めまでは一~二週間もしないうちに必ずどこかで激しい現象が現れていたのです。(台風やら大雨やら異様な暑さや寒さやら地震やらです)

それがここ一ヶ月は災害らしい災害が起きない。しかし、今回のように車がまた一段と減ってしまうというようなことは急に起きだした。

ということは、起きる現象が変わり始めたということではないのですか。たまたまでは、こんなにタイミングよくこんなことが起きてこないと思うからです。(私が起きる現象が変わったと書いたとたんにこういうことが起きるのです。これ偶然でしょうか?)

実際そうなのではないでしょうか。だから一ヶ月以上も激しい現象が起きてこないのです。そうして車が一段と減り始めたのです。

起きる現象が変わってきたからです。大きな現象から個々に現れる現象へとです。(前に書いた通りのことが起きています)

だから、この辺り走っている車がまた一段と減り始めたのです。個々に現れる現象が増え始めたからです。(だから、病気になる人たちが前以上に増えだしたということです)

今年、エルニーニョが発生したとかいわれていますが(エルニーニュが発生すると異常気象になるといわれますが)多分、いつもの年のような激しい異常気象は起きないのではないかと思われます。(多少の異常気象はあるにせよです)

先ほど書いた通り日本に起きている現象が変わってきているからです。

こういうことでも分かるのではないですか。日本が特別災害大国ではないということがです。

日本は災害大国ではなく罰当り大国なのです。

罰当りな人が多いから、これまでこれだけ多くの災害が日本に起きていたのです。

その罰の当たり方が変わってきたから、最近は災害があまり起きなくなったのです。

それとも今は一時災害が止まっているだけとでもいうのでしょうか?いまだ神の教えを信じようとしない人たちはです。

しかし、それは時間が過ぎれば分かることでしょう。日本に起きている災害が減り、逆にこの辺りで起きている奇妙な現象が各地で増えてくれば、私のいうことは嫌でも多くの人が認めざるをえないからです。

しかし、もしそうだとしたら危ないですよ。特にこのブログを見ている人たちはです。

だって、私は何度もいっているでしょう。本当の神の教えを知らされているのなら、感謝しないといけないと(もちろんそれは報恩の行為も含めてということです。報恩の行為がない感謝など感謝とはいいませんから)そうしないと罰が当たるとです。

しかし、その感謝をしない人たちばかりなのです。

このブログを見ている人たちはです。(本当にこのブログを見て感謝している人など、ほんの、ほんの一握りの人たちだけですから)

では、罰当りな現象が大きな現象から個々に現れる現象に変わってきたというのなら、これまで罰が当たっていない人たちにもボンボン罰が当たり出すということになります。(そういう個人に当たる罰がもっと早く現れてくるようになったからです)

だから、このブログを見ている人たちは特に危ないといっているのです。

超罰当りなことをもうずっと前から続けている人が多いからです。

特にこの辺りの人たちなど、私のブログを見ている人が多いにもかかわらず、その私にまったく感謝などせず、嫌がらせを繰り返しているなどという(もはや犯罪に近い)超おバカな行為をし続けている人たちがたくさんいます。

そういう人たちは本当に危ないでしょう。一気にそのような人たちに現象が現れてくるかもしれないからです。それだけ罰当りな行為もないからです。(実際に今日など朝からすでにどこかの会社に次々に現象が現れています。〔今、確認もしました。間違いないそうです〕個々に起きてくる現象が完全に増えていますね)

ソロソロ私のいうことを信じたらどうですか。そうしないと、今度こそ大きな不幸が、多くの人々に、現れてくるからです。(それも自分が悪いんですが、それを全部、私のせいにしますから。この辺りの人たちなどです)

信じる者は救われるといいます。

いい加減(我ばかり張っていないで)素直にこの教えを信じませんか?(そうして行いませんか?)

ずいぶんこのお教えに救われている人も多いはずだからです。

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11月 15 2018

常識を超える現象

もう大変なことになってきましたね。本当に何か大変なことが起きているようです。(これはもう宇宙からの侵略者によって起されていることかもしれません。〔苦笑〕それだけ大変なことが起きているからです)

何が大変かって、昨日もそうでした。庄内川からの帰り(夕方、五時~六時頃)歩いていると横の道路はガラガラなのです。

そこは少し前まで夕方になれば車で渋滞していた道路でした。

それが最近は段々走る車が減っていき、昨日は夕方だというのに本当に走ってくる車が少なかったです。

昨日などあまりに車が少ないものですから、歩いてくる人のほとんどが引いていました。

こういうことは初めてですね。この近所までこれだけ皆が引いていたことなどです。

これまでは、この辺りでは少々走っている車が少なくても怒っている人がほとんどで、引いている人は少なかったのです。車が減っていようが何だろうが、私の顔を見ればおかまいなしに怒って嫌がらせしてくる、そういう人が多かったのです。

しかし、昨日はいつもの逆のような状態でした。怒っている人より(ほとんどそういう人はいませんでした)引いている人が断然多かったのです。

一昨日は名古屋港まで行っていたのですが、その帰りのことです。

名古屋港から築地(地下鉄の築地口駅があるところです)まで歩いてくると、少し前までは、その辺り(築地口の交差点)の道路はトラックで一杯だったのですが、最近は本当にトラックが減って、一昨日はまた(こちらも)一段とすいていたのです。

その築地から道路に沿って歩いて行ったのですが、ずっとすいていてトラックもほとんど走ってこないのです。

その道路の通りには大きな工場がたくさんあるので、当然トラックは多くなると思うんですが、そのトラックが走ってくるのが多いはずの道路が、トラックがほとんど走ってこないというのです。

その道路の歩道を歩いている人たちは、皆そのことを知っています。もうみんな引きまくっていました。

この道路が(もう昔から、この道路はトラックがたくさん走っていましたから)これだけトラックが減るとは誰も思っていなかったはずだからです。

その辺りを歩いている人たちは、引いているだけではなく、頭を下げている人もあちこちでいたようです。

何しろ私が「いつまでも神も神の教えも無視していて本当に大丈夫ですか?車激減していますよ」とか「いつまでも神を信じようとしない、本当の神の教えも信じようとしない、唯物無神論の心の汚い皆さん、滅びても元気で」などということを、いい回りながら、帰ってきたものですから、ただでさえ、車が減っているところにもってきて、そのような辻説法をされたら、引いている人たちがよけい引いてしまいます。(苦笑)

それで、頭を下げる人もあちこちでいたようなのです。(あまり私が見ていないところで頭を下げているので〔こういう人ばっかりです〕よく分からなかったんですが、なんとなくは分かるものですから)

しかし、実際にそうだから、私はそういっているだけであり、別に脅しているわけではありません。

今のまま、心も入れ替えず、そのままの生活を続けるなら、これだけ車も減っているのです。

まず、何か起きて来るでしょう。もうトラックが減っているというより、車自体が減っているようであるからです。

ということは、もうたくさんの人たちに何か起きているということになります。そうでなければこれだけ車は減らないはずだからです。

だから私は書いているのです。「何か大変なことが起きている」とです。

何が起きているのかは知りませんが、これだけ車が減っているのです。よい事は起きていないでしょう。よい事が起きていて、ドンドン車が減っていくなど考えられないからです。(例えば、皆にお金がたくさん入ってきて、普通の日に一斉に旅行に行ってしまったなどということは考えられないでしょう)

しかし、悪いことが起きているのなら(例えば、病気になるにせよ、けがをするにせよです)そういう人たちが仕事が出来なくなって、そうして車が減っているということは十分考えられることであるからです。

ひどい病気やけがなら普通の日に休むのも仕方がないのですが、それにしてもです。なんでこれだけ車が減っているのでしょう。(トラックは特に顕著ですが、一番混むはずの朝や夕も車が激減していますから)

これでは、次々に病気やけがをする人が出ているということになりますが、しかし、そういうことがありえるのでしょうか?

次々に多くの(それも大変な数のです)人たちが、例えば病気になっているなどということがです。

しかし、現実に車が減っているのは事実であるのだし、少なくとも私の周りではそういう(次々に病気になる)人たちが出ています。

そういうことがもしドンドン起きだしているのなら大変なことでしょう。

一体どうすればいいのでしょうか?(やはり宇宙人の侵略ではないでしょうか?それくらい常識外れのことがこの辺りでは起きているからです)

では、どうするのか?ということになるのですが、どうするのですか?このブログを見ている人たちなどです。(本当に名古屋は〔名古屋だけではないのかもしれませんが〕そのようなことが起きているのです。他の地域の皆さんならどうされますか?)

こういう普通では考えられないようなことが起きだしたのです。そうであるなら、もう神頼みしかないのではないですか?

それ以外で、このような不思議な(奇妙な、面妖な、奇異な、どういっていいか分かりません。こんなことこれまで起きたことがないからです)現象を止める手立てはないと思うからです。

もう私たちの常識を超えたような現象が現れていると思うんですが、他のやり方があると思う方はどうぞそれをおやりください。

科学でも経済でも何でも結構です。この辺りで起きていることが、それで解決できると思うならやってください。(この世の常識を超えたことが起きだしているのに、この世の常識の範囲内ではたして解決できますかね?)

しかし私は、そういう常識を超えていることが起きてきていると思っているから、これを止める手立てはもう神に頼る以外ないといっているのです。

だから「いつまでも神を無視していてよいのですか?」といっているのだし「本当の神の教えを説いている私には(これだけ災いが起きていても)奇跡が次々に現れています。この教えを勉強しなくてよいのですか?」といっているのです。

この教えを勉強し、実践して奇跡が現れている私には(幸い)災いは現れていないからです。

そうして、その奇跡が起きるのなら、災いが起きないだけではなく、そのような災いが起きている人たちにも奇跡が起きて救われていくと思うからです。

しかし、そのような私に現れている奇跡は、自分から率先してこの教えを学んで実践しないことには現れないのであり、災いが現れている人たちが救われたいのであれば、自分から積極的にこの教えを学び実践する以外ないのです。

申し訳ありませんが、この教えは自力であるからです。(自力本願です)

自分たちがそれでよいと思っていても、よくないことはたくさんありますし、いってはいけませんが、これからの時代は、これまでのような考えの(唯物無神論のような考えの)人たちではもう通用する時代ではないのです。

それを超える(常識を超える)現象が次々に現れる時代にすでになっているからです。

だから(常識内の考えの人たちばかりだから)これだけ災いが起きているのであり(もちろんそれはこの辺りだけではなく、日本全体を見てもです)これだけ災いが起きているということは、それだけ間違った考えでいる人が多いということなのです。

正しい考えているのであればよいことが起きてくるのです。

その正しい考えが進めば進むだけ(正しければ正しいだけ)よいこと(奇跡)は起きてきます。

そのよいこと(奇跡)が起きているのは(しかも次々にです)私だけなのです。

では、私の考えに従いませんか?それ以外で救われる道はないからです。

もう次々に恐ろしい現象が現れています。これまでの常識ではもう通用しないのだということを早く理解してください。

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11月 13 2018

愛の実践

今日の中日新聞に、例の中央省庁の障害者の雇用水増し問題で、厚生労働省は同省の職員の処分を見送るという方針を固めたと書いてありました。

厚労省以外でもこの問題の関係者の処分を公表しているところはなく、厚労省がいっている「道義的な責任はあるが、処分に値する違法行為はなかった」とする考えと、同じような考えのところばかりなのでしょう。

省庁はです。

この前ウナッシーさんのコメントにもありましたが、お上からしてこれです。

ずいぶん障害者の人たちは軽く見られているのではないでしょうか。(あの強制不妊手術の件もそうですが)

これが普通の人たち(健常者)なら、大問題になっているところでしょうが(差別だとかいってです。そのように大騒ぎする人たち〔左系の人たち〕が必ずいますから)障害者の人たちの場合、あまり騒がれません。

こういうのを本当の差別というのではないでしょうか。

先ほど厚労省がいっていることを書いたのですが、しかし、これからは、その道義的な責任が大きく問われる時代になるのです。

そのような道義的なことがしっかり出来ないと、次々に罰が当たる、そのような時代にです。

というか、すでになっているのです。

だから、現在の日本はこれだけ災いが集中して起きているのです。お上からして道義的なことが出来ていないからです。(官だけではなく政治家だってそうですもんね。道義的なことが出来ていない政治家はたくさんいます。というか、そういう問題が多すぎませんか?最近は特にです)

人の肉体しか見ていないから、このような差別が生まれるのであり、障害者であろうとなかろうと、同じ人間であることには変わりがないのですから、健常者と同じように扱うのは当然のことであり、また、そのような人たちが近くにいたのなら、人一倍、愛をかけてやるのがこれもまた神の子の人間としては当然のことなのです。(お互い様でしょう。自分もいつそうなるのかしれないからです)

そう口ではいっていても、実際には口だけの人が多いから、ウナッシーさんのコメントにもありましたが、障害者の人たちが不満に思うことがたくさん出てくるのであり、そういう差別的な行いを(普段から)しているから罰が当たる人も多いのです。

いま現在、日本中で悪いことがこれだけ起きているのも、普段から愛を実践する人が少ないから起きているのであって、自分たちの行いを反省して、もう少し愛を実践するなら、日本にこれだけ起きている悪いことも段々へってくるのです。

この辺りの人たちもそうです。

相変わらず朝からお怒りの人たちも多いのですが(ほんと朝からよくやります)悪いことを人のせいにして怒る前に、自分たちの行いはどうなのでしょう。

そのように怒っている人たちは愛の実践を何か行っているのですか?

少なくとも私にはしていませんよね。そういう人たちから私は嫌がらせしか受けていないからです。

しかし、私はそんな嫌がらせをしてくる人たちまで救っているのです。(このようなブログを通してです。そういう人たち全員がこのブログを読んでいますから)

そうして、祈りもしていますし(その祈りを嫌がる人もいますが、それは自分が悪いことをしているから嫌がるのです。いいことをしていたら私の祈りを嫌がるわけがありません。私は正しい祈りをしているだけだからです。ウナッシーさんがそのよい例です)説法もしています。

電車に乗っていても年寄りに席を譲ったり、障害者の人が乗ってくるなら、気を配ったりだってしています。

私は普段から、そのような愛の実践をしているのです。

そういう普段の行いが、自分自身に返って来ているのであり(だから、私には鳥や魚が寄ってくるような愛の現象が現れるのです。普段から愛を出しているからです)そのような愛の実践をしていない人たちが(愛の実践どころか、人に嫌がらせをしているのですから悪の実践しかしていないではないですか)よいことが起きるわけがないのです。

怒るようなことが起きるのは、自分が人に怒るようなことをしているから、そういうことが起きてくるのであり、それは人のせいでも何でもなくすべて自分のせいなのです。

自分たちの罪を人のせいにしている暇があるなら、自分の行いを反省し、行いを変えませんか?

その方がよほどよいことが起きてくるからです。

どちらにしても、もう自分の行いを変えない限り、にっちもさっちもいかないというような人たちが(悪いことしか起きないという人たちが)この辺りにはたくさんいるようです。

そういう人たちは自分の行いを変えることです。普段から、愛の実践を行うことです。

そうすれば、よいことは黙っていても起きてくるからです。

いつまでも怒っているだけ、差別しているだけ、では進歩はありません。(もう危ないのです。そういう進歩のない考えでいつまでもいてはです)

愛の実践を行ってはどうでしょう。

それが人だけではなく、自分自身をも救う道であるからです。

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11月 11 2018

一度に起きる悲劇

どれだけ大昔であろうと、どれだけ科学が発達した現代であろうと、神仏を粗末に扱うのなら天罰はくだるのであり、神は遥か昔から現代はもとより未来に至るまで永遠に存在し、私たちを導いてくださっているのであり、だから神を粗末に扱ってはいけないのであり、だから昔から人々はみな神仏(仏とは神の心をもっともよく知る人間のことをいいます。釈尊やキリストがそれにあたります)を大切に扱っていたのです。

しかるに現代の人々は、その神仏を(とりあえず神の心を説いているのですから私も仏の「ほ」の字くらいはいっています)ぞんざいに扱って平気でいます。

だから、天罰をくらうのです。

ここ数年、その神仏をぞんざいに扱った結果の天罰が、次から次に起きる天変地変であり、異常な流行り方をする疫病であり、数々起きる異常現象なのです。(まあ、すべてがそうとはいいませんが、時代も変わってきていますから)

そういう(罰当たりなことをしているという)自覚をもう無神論の人たちも持たないといけないのです。(いつまでも無神論などという間違った考えでいるのではなくです)

多くの人が神を一と考え、神を恐れないといけないのです。

その神をいつまでも無視していると多くの人々が不幸になるからです。

というより、あまりに神を無視した場合、そういう国は滅ぼされるのです。

その恐ろしさをよく理解してもらうために、前回書きましたが、そのようなここ数年で起きた様々な異常現象が現代のような科学が発達した時代ではなく、少々前に起きていたのなら一体どのようなことになっていたのか?

少し検証してみましょう。

天変地変の地震などそうですが、東日本大震災以降、何度大きな(震度六、七以上の)地震に見舞われたかしれませんが、そのような大地震でも少し前に起きればどれだけ大きな被害となったのか?

例えば、1923年(大正十二年)に起きた関東大震災など死者、行方不明者が十万人を超えました。(あの東日本大震災でさえ、死者、行方不明者は約一万八千人でした)

明治に起きた三陸地震は二万人以上、濃尾地震では七千人以上の死者、行方不明者が出ています。

江戸時代など(人口が少なかったにもかかわらずです。〔江戸時代の人口は三千万人前後といわれていましたから〕)地震で数千人以上の死者が出たことなどざらにあったのです。

台風はどうでしょう。

台風など一昔前まで「台風ひと吹き千人」とよくいわれたものです。それだけ多くの人が台風が来ると亡くなるということです。

その言葉通り、昭和三十四年に上陸した伊勢湾台風は五千人以上の死者、行方不明者を出し、それ以前の室戸や枕崎台風などは三千人以上の死者、行方不明者を出しました。

もっと凄まじいのは、江戸時代に関東を襲った「安政三年の台風」です。

この台風は江戸を壊滅させたとまでいわれ、江戸や関東でなんと約十万人の死者を出したのです。

それクラスの強くて超大型の台風がここ数年は頻繁に日本を襲っているのです。

そうして数えきれないくらいの豪雨です。(しかも激しいです。ゲリラ豪雨、ゲリラ雷雨もそうです)

西日本豪雨は凄まじかったのですが、しかし、昭和の時代だけでもひどい豪雨被害は頻発していて、昭和五十七年七月、四十七年七月の豪雨被害は四百人を超える死者、行方不明者、四十二年七月の豪雨被害は三百五十人を超える死者、行方不明者、三十二年七月の豪雨被害は五百八十人を超える死者、行方不明者、二十八年の六月と七月の豪雨被害はそれぞれ七百人を超える死者、行方不明者を出しているのです。

西日本豪雨を別にして(西日本豪雨は台風七号も影響していましたから)平成前の昭和以前の豪雨被害は平成とは犠牲者の数が丸が一つ違っているのです。(平成のひどい豪雨被害の犠牲者の数は数十人単位なのですが、昭和以前になるともう数百人単位となります)

昔と現代では、インフラ整備や避難指示などの違いが、このような被害の違いにつながっているのでしょう。(だからこそインフラ整備はしっかりしておかないといけないのですが…)

それはこのような天変地変だけでなく、火事などの人災でもそうなのです。

二年ほど前に新潟糸川市の大規模火災などありましたが(あの時は不思議と大きな火事があちこちで続きました)江戸時代にこんな大規模な火事など起きたら大変なことになっていました。

江戸三大火事といわれる明暦の大火など十万人以上の人が死んでいますし、明和の大火では一万人以上の人が死んでいて、その他、火事で数千人の人が死ぬことなどざらにあったのです。

疫病なども同じで、インフルエンザでも毎年亡くなる人はいますし(特に高齢者が多いのですが)これからが危ないノロウイルス感染症(食中毒)も亡くなる人はいます。

はしかなどももちろんですが、今年の夏のように異様な暑さになれば熱中症で死ぬ人もたくさんいるのです。

これがもっと昔なら死ぬ人はもっともっと増えていたはずです。

つまり、このような様々な異常現象がもう少し前に今ほど起きていたのなら、死傷者は数倍、数十倍(あるいはもっと)に増えているのであり、だから、私は少し前に今のようなことが起きているのならもう日本は滅ぼされていたといっているのです。

こういう異常現象が五十年、百年というスパンで起きているというのなら、まだ話も分かりますが、現在の日本は、東日本大震災以降(2011年以降)わずか数年で一度に起きているのです。(ちょっと考えられない異常現象の起き方です)

大地震や火山の噴火、超巨大で超強力な台風に異常な豪雨、異常な大雪、異常な暑さや寒さ、長雨、日照り、こういう現象が次々に現れてきて、そうしてこれまででは考えられないような大火事や多くの疫病、こういうことがここ数年で一度に起きているから、私は日本には天罰がくだっているといっているのです。

だって、おかしいでしょう。これだけわずかな期間に一度にこれだけ悪いことが起きてくるなどです。

また、他の国を見回してみても、これほど災いが立て続けに起きている国など日本をおいて他にないと思うからです。

まあ、そこはよく調べたわけではないので分かりませんが、しかし、日本くらい例えば、激しい天変地変が起きるているのなら、世界的なニュースになります。(どこかの国に大きな地震や大きな台風が襲来したのならニュースになりますから)

そういうニュースをあまりきかないというのですから(世界的な異常気象ということですから、いくつかそういうニュースはききますが、日本ほど立て続けに起きている国はないでしょう)やはり日本には特異なことが起きているといってもおかしくはないでしょう。

では、なぜ、こんな特異なことが起きているのか?ということです。

だから、それが天罰であると私はいっているのです。

まあ、いつまでもそれをただ否定すのではなく、いい加減、疑問くらいには思うことです。私のここに書いていることはよく当たっているからです。

日本のようにこれだけの異常現象がこれだけ一度に起きていたのなら、普通であればもっと多くの人が亡くなっていても決しておかしくはないのです。

一昔前なら、もっともっと多くの人たちが亡くなっていたのは(先ほども検証しましたが)事実であるからです。

こういうことをきいても、あまり恐れない、あまりピンとこないという人は、ただ、自分の死がピンときていないだけなのです。

他の人は死んでも自分の死はよく分からない、そういう人が多いと思うからです。

しかしそれは、単に自分が死ぬという自覚がまだないだけのことであって、自分も確実に死ぬのです。

また自覚がある人はある人で、自分はいつ死ぬのであろうと、不安でならない人もいるのでしょうが(不治の病の人やもう年を取っている人たちなど)どちらにしても、そういう両極端な考え方は間違いなのであって、自分がいつ死んでもいいよう、その心がまえだけはしっかりしていないといけないのです。

急に死ぬことになり、その時になってパニくって、死にたくないだのなんだのいったところで、もう遅いからです。(そういう心のまま死んで行くなら当然地獄行きです)

この教えをよく勉強しておくなら、そういう時の心がまえも(もういつ死んでもいいという安らかな心です。〔決して投げやりな心ではありません。そこはお間違えのないように〕)段々出来てくるのです。(そういう心が出来てくるなら死後は天上界に行けます)

罰当りな態度を改めないと、その死は確実に早まります。これだけ天罰がくだっている国など他にないからです。

何度もいいますが、現在の日本の人々はすでに滅ぼされていてもおかしくはないのです。

いい加減、心と行いを改めたらどうでしょう。私のいうようにです。

これだけ災いが次々に起きている日本で、次々に奇跡が起きているのは私だけなのです。

もう自分たちの考えだけではどうにもならないのです。(だからこれだけ悪いことが起きているんですよね)

心と行いを私のいうように改めてください。

そうしないと、この一国を滅ぼしかねないほどの天罰はまだまだ続くからです。

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11月 09 2018

神仏を粗末にすると罰が当たる

これまでは前回のようなブログを書いたら、怒っている人が多かったんですが、昨日はずいぶん引いている人が多かったです。

怒っている人も引きながら怒っている人もいて、変わってきましたね。皆さん方の態度もです。

変わりもするでしょう。これだけ道路がすいていてはです。

昨日も昼だけではなく夕方になってもどの道路もすいていました。段々、車が減っていくように感じますね。

みな一体どこに行くのでしょう。

黄泉(よみ)の国にでも行っているのでしょうか?(縁起でもない)それとも神隠しか何かですか?

などという冗談はともかく(もしかしたら冗談ではないのかもしれませんが)本当にまずいのではないでしょうか。これ以上、神の心を無視するのはです。

本当の神隠しにあいますよ。(または本当に黄泉の国に行かなくてはいけなくなるかもしれないし…もうすでに行っている人がたくさんいるかもしれないし…)

別に脅しているわけではありませんが、これまで起きたことがないようなことが次々に起きているのです。

それにもかかわらず、まったく態度を変えようとしないでは、それですむわけがありません。

必ず、態度を変えようとしない人たちには何か起きてきます。(もちろん悪いことがです)だから、このような書き方をしているのです。

どれだけいっても態度を変えようとしない人たちが多いからです。

実際この辺りは、態度を変えようとしない(傲慢なです)人たちに異常現象がたくさん起きているのです。

日本全体でも、そういう異常現象は何度も(何十度も)起きているのです。

それにもかかわらず、いつまでたってもほとんどの人が態度を変えようとしない、それでは神にケンカを売っているのも同然です。

よいことが起きるわけがないのです。(日本中で悪いことが起きているのも道理です)

何でこのような状況になってもまだ罰当りな態度を多くの人たちはし続けているのですか?

自分たちの態度が悪いからこうなっていると、まだこのブログを見ている人たちは気づかないのでしょうか?

少し神を信じ、少し布施をすることくらい、何ほどのことがありましょう。(神に対し、もう少し謙虚になってくださいといっているだけなのです)

少し態度を変えてみたらどうでしょう。そうすれば起きてくることはガラッと変わってくるからです。

何度も書きますが、昔の人たちは神の教えをきいたのなら、心から感謝され、布施をされました。

そういう(謙虚な)態度を、神も喜ばれて、神のご加護もあったわけです。だから、平穏な生活も出来たのです。

しかし、現代の人たちは、その神を否定し、どれだけ本当の神の教えをきいても、それに感謝することなく、自分本位な生活をし続けています。

そういう態度をずっと続けているのなら、神の怒りを買うのは必然でしょう。だから、平穏な生活さえ出来なくなるのです。

自分たちが罰当りな態度を取り続けているからです。(今日も朝から超罰当りな態度を続けています。どこかの会社などです。だから〔毎日〕罰が当たるのです)

そういう態度を続けるなら平穏な生活など出来ないでしょう。

平穏な生活どころか、これだけ続けて、天変地変や癌が多発したのなら、昔であるなら、とっくに滅びていてもおかしくはないのです。

これは、現代のように科学が発達しているから、まだ日本は持っているだけで、数百年、数千年前の世界であるなら、日本程度の大きさの国なら、もうとっくに滅びています。

それくらいのレベルの現象が現在の日本には現れているということを自覚すべきなのです。

そうではないでしょうか。ここ数年の日本に起きていることは、天変地変が激しいだけ、癌になる人が増えているだけ、ではないのです。

その間、インフルエンザ、はしか、手足口病、ノロウイルス感染症などなど、ありとあらゆる疫病も流行っています。(しかも異常なほどです)

これだけ天変地変で壊されて、それだけの疫病が次々に流行るなら、科学が発達していない昔であるなら、もっと多くの人たちが不幸になっていたのです。(はっきり書くなら、もっと多くの人たちが死んでいたということです)

では、とっくに滅びていたのではないですか。何百年も前に今の日本くらいの国に、今のような現象が起きていたらです。

それを考えるならです。もう日本は神に滅ぼされていた、といってもおかしくはないのです。それくらいのレベルの天罰はすでにくだっているからです。

ただ、そのことに多くの日本の(無神論の)人たちは気づいていないだけなのです。

本当になげかわしい話です。

日本の人たちは、あまりに神の心に逆らったばかりに、昔であるならもうとっくに滅ぼされていてもおかしくはないほどの天罰を、すでにくだされているというのですから。(かっこ悪いことこの上ないですね。世界には神を信じている国がたくさんあるからです。〔そういう国の人たちから、どれだけ日本人は罰当りな人が多いのだと軽蔑の目で見られますから〕こういう事実を世界に知られたら恥さらしもいいとこです)

このブログを見ている無神論の人たちはよく理解してください。

すでに日本は神に滅ぼされていたということをです。それくらいの天罰はすでにくらわされているということをです。

『神仏を粗末にすると罰が当たる』そんなものは昔の人が方便でいっただけで、実際には罰など当たらない、と笑っている知ったかぶりした無神論の人たちのなんと愚かなことか。

それは現代の日本を見れば分かるのです。実際に罰など腐るほど当たっているからです。

それでもまだ罰当りな態度をし続けるのですか?

それでは天罰は止まらないのです。

追伸…声優の人がまた癌で亡くなったそうですね。(六十八だそうですが、まだ若いです)

有名な人たちもあまりに神を怒らせないよう、あまりに罰当りな態度を取らないよう、お気をつけください。

何度も書いていますが、今年はあまりに(有名人で)亡くなる人が多いからです。

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