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11月 01 2018

心の成長

しかし、ほんとすいてますね。道路がです。

一昨日、金山に行ったんですが、やはりすいていて、それで「金山がこんなにすいているのなら名古屋駅はどうなんだ?」とふと思ったものですから、昨日は久しぶりに名古屋駅まで行ったのです。(ほんと久しぶりです。何年ぶりかです)

そうしたらです。

名古屋駅の表も裏(駅裏)もずいぶんすいていましたね。あの辺りはいつも渋滞していたんではないですか?

それがすきすきなのです。とにかくトラックが少ないのです。名古屋駅の辺りは工事中のところが多いのに、トラックが走っているのが全然少ないというのですから、よく工事に支障をきたさないなと驚きました。(きたしているのかどうか、それは知りませんが)

これ相当やばい状態だと思うんですが、名古屋の人たちは相変わらず金儲け(仕事)や遊びにしか興味がないのでしょうか?

本当の神の教えに興味を持つ人はいないのでしょうか?

このままほっとけば本当に名古屋は滅びますよ。そう思えるほどの道路のすき具合でした。

まあ、私からしたらそう見えるのですが、他の人から見たらそうは見えないようで、名古屋駅で私が「道路ほんとすいてるな」とかぶつぶついっていたら、怒って嫌せををしていく人が何人かいたくらいです。

ほとんどの人はどれだけ道路がすいていても関係なさそうでした。そんなことより自分たちのしたいことの方が大事なようです。

昨日は名古屋駅から栄まで回って帰ってきたのですが、繁華街を歩いていても誰も道路を気にする様子などなく、素知らぬ顔で歩いていく人ばかりでした。

道路がどれだけすこうが自分には関係ない、それどころか、道路が以前と比べてずいぶんすいている、それに気づいている人もいなさそうでした。

日本に集中して起きている天変地変でもそうですが、どれだけ悪いことが次々に周りに起きていても、気づかない人はどこまでいっても気づかない、そういう人たちの鈍さには本当に呆れます。

それでは心の成長は望めないのです。

昨日は途中から、一昨日(金山の帰りに)歩いたところと同じところを歩いて帰ったのですが、そうすると、同じようなところで小、中学生とあうのですが(学校の近くも通るので下校時間と重なるのでしょう)一昨日、私に嫌がらせをしてきた小、中学生が何人かいました。

そうして昨日また、その嫌がらせをしてきた同じ学校の小、中学生と歩いていて出会ったのですが(同じ学校でしょうね。同じようなところであうのですから)もう昨日と一昨日では、その小、中学生たちの態度がまるで違うのです。

小学生たちは私の顔を見ると皆が皆、怒っていました。そうしてまた嫌がらせをしてくるのです。

それに対し中学生たちは皆が皆、引いているのです。(しかもずいぶんです)中学生たちは私の顔を見るとみな顔が引きつって下を向いてしまいます。

小学生と中学生で全然態度が違うのには少々驚きましたが、たぶん一昨日、私に何かしてきた小、中学生たちに現象が現れたのでしょう。(罰が当たったのでしょう)

それで片方(小学生たち)は怒り、片方(中学生たち)は引いたのです。

小学生より中学生の方が起きていることの怖さを知っているからです。

だから、本当は怒りたいところなんでしょうが、私に嫌がらせなどして自分に何か起きてもいけないと、中学生たちはみな引いたのです。

しかし、小学生たちは、そんな怖さより自分たちの感情が先に来て、お前のせいで同じ学校の生徒が病気をしたと、みな怒っていたのでしょう。

これは、小学生より中学生の方が心が成長しているから、そのような行動に違いが出たのであり、もし、中学生も小学生同様、感情だけで先走ってまた私に嫌がらせなどすれば、その中学生たちもまた罰が当たる者が出たということです。(まあ、昨日あった中学生の中にもそういう小学生クラスの態度を取った者もいたことはいましたが。一人二人です)

どちらにしても、同じ態度を取るなら同じことが起きます。だから、昨日、私に嫌がらせをした小学生たちは(残念ではありますが)また同じことが起きている者がいるでしょう。

何度もいいますが、それは天罰であるからです。

心がきれいな者に嫌がらせなどすれば、それはすぐに自分に返るのです。

そのことをもう私は何度も説明しています。しかし、それを素直にきこうとしないのは、その嫌がらせをしてくる人たちなのです。(私が人を病気にしているのなら、それが自分に返ってきて自分も病気になります。それももう何度も説明しています)

いい加減、理解しないといけないのです。正しいことをです。

そうしないと、自分が不幸になるからです。

先ほど書いた、中学生と小学生の違いはお分かりいただけると思います。

そのように人は、順次(体だけでなく)心も成長していかないといけないのです。そうしないと正しい判断も出来ないからです。(だから、小学生より中学生の方がまだ正しい判断をしていたということです。完全に正しいわけではありませんが、少なくとも私に嫌がらせをしなければすぐに罰が当たることはないからです)

この時代、正しい判断が出来ないと必ず不幸になります。

何も気づかなければ心の成長もなく、心の成長がなければドンドン不幸になって行くのです。

日本中でこれだけ悪いことが起きているのは、そのような心の成長がない(止まっている)人たちが多いからです。

心が成長して行くのなら、最初は理解できなくても、これだけいっていることが当たり、これだけの現象が現れているのなら、では、この人のいうことを信用してみようと、段々、私のいうことが分かり、行う人も出てくるはずです。

しかし、そういう人はごくわずかで、あとの人たちは、ずっと同じ態度を変えずにいる。これは、心の成長が止まっている人たちが多いからであり、だから、いつまでたってもいいことが起きてこないのです。

自分たちが、同じ事ばかり繰り返して、そこで心の成長を止めてしまっているからです。

もうこの時代、心の成長を止めてしまえば、その時点から不幸は始まります。なぜなら、この正法の世は(というか、今回の正法の世は)常に心が成長していかなければついていけない、そういう時代であるからです。(それはそうです。私はもう何度もいっています。これから本当のユートピアが来るのですと。だから、これから時代はよい方に進むことはあっても、悪い方に戻ることはないのです。よい時代がこれからドンドン進んでいくのです。では、心も進めないと〔成長させないと〕進んでいく時代にあわなくなるのです)

心の成長を止めては時代についていけません。だから心の成長を止めてはいけないのです。

しかし、どちらにせよです。私たちは、その心を成長させるためにこの世に生まれて来ているのです。

では、それをしなければ(心を成長させなければ)この世に生まれてきた意味がないということです。

追伸…渋谷のハロウィンのバカ騒ぎが問題になっているようですが(それ以外でも渋谷は何かあると人が集まってバカ騒ぎするそうですが)渋谷は、ずいぶん同性愛などのLGBTの取り組みに力を入れているようですね。

同姓のカップルに対し、結婚に準ずる関係を認めた同性パートナーシップ証明書を発行したり、LGBTの大きなイベントまでやって大掛かりなパレードまでしているとか。

こんなバカげたことを堂々としていては、バカげた人たちが集まるに決まっています。(類は類を呼ぶ、波長、共鳴の法則です)

そのようなバカげたことを渋谷がやめれば、このようなバカ騒ぎするバカな人たちは集まらなくなります。

これもまた原因結果の法則(因果応報)なのです。

(こういうことが起こることを見ても〔正しいことをしているのなら、正しいことが起きますから〕LGBTなどを支援していることの間違いがよく分かるのです)

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10月 30 2018

よくならない理由

こちらはよい天気が続いているのですが(北海道や東北の天気が悪いのは原発を動かせば止まりますよ。やってみたらどうですか?)本当にあれだけ頻繁に起きていた天変地変が、ここ一ヶ月ほどは起きなくなりました。

ちょっと信じられませんね。(だって、あれだけ次から次に起きていたのですから)

しかし、その反面、こちらは怒っている人が相変わらず多いし、トラックなどドンドン減っているし(それに気づいている人がどれだけいるのか知りませんが…特に運転手連中は分かっているのでしょうか?この恐ろしい事実がです)どこかの会社など、夕方、帰って来ると毎回、烈火のごとく怒っています。

そういうところが、この辺りは多いんですが、こういうのを見るとです。

個々に起きている現象は減るどころか増えているようで(何かそれを私のせいにして怒っている人も多いんですが、そうなったのは私のせいではなく、怒っているあなたたち自身のせいなのです。いい加減、それを自覚しないと不幸にしかなりませんよ)ここに書いた通りのことが起きていると思うんですが、それでも私のいうことに従おうとはしないのでしょうか?

このブログを見ている人たちはです。

しかし、私のいうことをきいているウナッシーさんなど、次々に奇跡が起きています。従った方がいいと思うんですけどね。従っていない人たちに奇跡が起きているなどきいたことがないからです。

しかし、災いがたくさん起きているのは知っているからです。

では、従うべきところは従ってはどうでしょう。(すべて従えとはいいませんので)そうしないと(自分たちの考えだけでは)不幸ばかり起きている人がたくさんいるからです。(それはもちろん全国的にです)

これだけ起きている天変地変を見ればそれは誰でも分かるのですが、その天変地変でもです。

私がここに書いたことを実践するなら起きなくなるのです。現にここに書いたことをして、それが起きなくなったところもあるからです。(例えば鹿児島の原発など)

しかし、ここに書いたことに従っていないところは相変わらず天変地変は起きているからです。(例えば茨城など。風力発電をそのままにしているので茨城の地震は続いています)

この教えを知っているのなら、正しいことが分かるのです。だから、この教えに従ってはどうですか、といっているのです。

そうすれば不幸は起きなくなるからです。

残念ではありますが、皆さん方のような(法を知らない)考え方ではもう通用しないのです。

これまでのような上辺だけよければそれでいいと、心はどうでも(真っ黒でも)表面上だけ周りにあわせておけば、それでやっていけるような時代ではもうないからです。

そうやって上辺だけよくしていても、心からいい人間にならなければどこかで不幸が起きてくる、もうそのような時代になっているのです。

だから、これだけ悪いことが全国的に起きているのです。上辺だけ善人の人が多いからです。(心は真っ黒のです)

それをいつまでも理解せず、表面上善人のふりをして責任転嫁ばかりしている人が多くては不幸にしかなりません。

私のいうことをきいたらどうでしょう。私のいうことをきく(法に従う)ならです。必ずよい方に(幸せになれる方に)いくからです。

それはウナッシーさんのコメントなど見ても分かるはずです。

ウナッシーさんのコメントにもありますように、この教えを実践するなら知らず知らずのうちによい導きがあったり、祈れば何か現象が現れてきます。

例えば、その祈りだけとってもそうでしょう。

私たち以外で、普段からそういうことが起きる人がいますか?

お寺や神社で祈っている人はたくさんいますが、そういう(祈りがきかれたと)分かるような現象が現れた人など果たしてどれくらいいるのでしょう。

ほとんどいないのではないでしょうか。

いたとしても、一度や二度、それらしいことが起きたといった程度でしょう。

しかし私たちは、わざわざお寺や神社など行かなくとも、その場で祈ればすぐにその祈りはきかれるのです。

しかも何度でもです。

この教えを実践し、心から自分が(よい人間に)変わるのであれば、こういうことが次々に起きてくるのです。

災いばかりが次々に起きてくる人たちと、奇跡ばかりが次々に起きてくる人たちでは、雲泥の差があります。

だから私は、この教えを知って幸せな生活をされてはどうでしょうといっているのです。

災いばかりが起きてくる生活など、とても幸せな生活とはいえないからです。しかし、次々に奇跡が現れるなら、それを幸せな生活といっても何ら問題ないと思うからです。

正しい教えを知って、正しい信仰を行うなら、幸せな生活が出来るのです。(ということは、これまでの信仰は間違いであったということです。だから、祈りもきかれず、幸せな生活も出来ないのです)

正しい信仰を知らないと幸せな生活が出来ない、もうそういう時代になったのです。

私は正しい教えを知って、正しい信仰が出来ているから奇跡が起きているのであり、その正しい信仰を知るならです。

例えば、これから起きてくることも予想がつくということです。だから、私のいっていることはよく当たるのです。

この世には法則があり、その法則通りにしか、この世の物事は起きてこないからです。

この世は法則通りのことが起きているのであり、その法則に沿って正しく生活するなら、その人はちゃんと幸せになれるのです。

ところが、今の人たちは法則もくそもありません。なんでも偶然が重なってそうなっていると思い、悪いことが起きても運が悪いですましています。

そうして自分たちの都合が悪くなって、にっちもさっちもいかなくなると、そういう時だけ神に祈っています。

そんな都合のいい祈りはきかれませんし、そうならないやり方がちゃんとあるのです。

だから、それを知らないといけないのだし、そのような法則を知って、その法則にあわせて心を正すなら、悪いことは起きてこないのです。

それをいつまでも理解せず、責任転嫁ばかりしているから、いつまでたってもよくなってこないのです。

しかし、この世に偶然はありませんし、自分の心さえ正せば悪いことは起きてこないということを知るべきでしょう。

そうして、仮に悪いことが起きてきても、正しい祈りをするのなら、その悪いことも調和と安らぎのうちに解決の道がついてくるということも知るべきでしょう。

現に、そのようなことが起きている人がいるのですから(私やウナッシーさん)それを信じればいいと思います。

今の考え方を頑なに変えないのであれば、よいことは起きてきません。何度もいいますが、もう皆さん方の考え方ではこの時代、通用しないからです。

だから、よくならないのです。いつまでも自分の心も行いも変えようとしないからです。

心と行いを変えませんか?(この教えにあわせてです)

そうすればよいことが必ず起きてくるからです。

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10月 28 2018

続、気づかない人たちの哀れさ

そういえば最近は静かですね。(この辺りは相変わらずうるさいんですけどね)

天変地変の方なんですが、今月の初めに台風二十五号が来てから、少々の地震(震度三~四)はありますが、それ以外で激しい現象は起きていません。

珍しいですね。これだけ長い間しずかなのもです。

これまでは、一~二週間くらい静かな時はありましたが、それをすぎると、必ず、大雨(大雪)が降ったり、台風が来たり、強い地震や火山の噴火が起きたり、長雨や日照りが続いたり、あるいは急に(それも異様に)寒くなったり、暑くなったり、何か起きていたはずです。

それなのに、この数週間は大雨も、台風も、強い地震や火山の噴火も、異様な暑さ寒さもありませんし、晴れや曇りの天気ばかりでなく適当に雨も降っています。(多少の激しい雨はありますが)

ずいぶん秋らしいといえば秋らしいのではないでしょうか。

これだけ秋らしい天候が続くのも久しぶりなんですが(何せ、最近は秋や春がなくなったとよくいわれますから。すぐに暑くなったり、寒くなったりしてです)こんな一ヶ月近くも何も起きてこなかった(普通だった)ことなど、ここ数年はなかったことなのではないでしょうか。

災害列島である日本としてはです。

普通の天気が続くと、そういう感覚(何かおかしくないか?)にしかならないというのですから(苦笑)今の日本がいかに異常であるのかがよく分かるのですが、しかし、これまでならです。

今回ずいぶん日本の南を通って行った台風二十六号などが、日本に来ていてもおかしくはなかったのです。

この台風は日本の方に向かって来るという予報も出ていたからです。(大きく右にカーブしてです)

そういう予報もあったのなら、日本に向かってきても不思議ではありませんし、これまでなら確実に来ていたでしょう。

なぜなら何度もいいますが、災害大国日本が、これだけ長く静かだったことはここ数年なかったことであるからです。

では、ソロソロまた悪いことが起きてきてもおかしくないと誰でも思い、警戒していたはずであるからです。

しかし、今回の二十六号はまったく日本に来る気配もなかった。

そうして、まだ来週も(少々寒くなる予報は出ていますが)晴れが続いて、静かな日が続くようではないですか。

本当に珍しいですね。これだけ長い間、災害列島の日本が静かなのもです。

何かこの後、大きなことが起きてきそうなんですが、ねっ、だからいったでしょう。(十月十二日に書いた「命がけの現象」でです)

私が書いた通りになっているではないですか。そう思いませんか?

これからは不遜な人、一人一人に現象が現れると、そうして個人に現れる現象がドンドン増えると。

だから、大きな激しい現象はあまり現れてこないのです。

これから天は(天変地変より)個人へ現す現象を優先するからです。

だから、この辺りなどまた怒っている人たちが増えていますが(どこかの会社などもう朝から夜まで怒っていますから。夜の八時、九時頃になるともう毎晩〔先週などそうでした〕ガチャーンとかやっています。何か起きているのでしょうが、朝から夜まで、そのような急に立てる大きな音が最近は叫び声にきこえるようになりました。本当に哀れです)そういう人がこれからはもっと急速に増えてくるということです。

天が大きな現象から個人、個人に現す現象に現象を変えて来ているからです。

それが証拠に(先ほども書きましたが)災害列島であり災害大国である日本がです。これだけ静かになることはここ数年なかったことであるからです。

大きな災いが急に収まった、それはなぜか?ということです。

それは起きる現象が、大きな天変地変から個人に現れる現象に変わったからです。

だからこの辺りもそうなんですが、有名人もまた次々に亡くなっているのだし(また女優さんが癌で亡くなったそうですが)このような現象が(不治の病が)これからまた(いま以上に)凄まじい勢いで現れてくるということです。(ちょっと怖いんですが。〔恐〕)

だから、今年の冬など暖冬傾向であるといわれますが、本当にそうなるでしょう。

これまでは違いましたけどね。これまでは、そういう長期予報が出ていても絶対に寒くなると思っていました。

そうしてその通りになって、毎年どこかで異常な大雪になったのですが、今年の(今回の)冬は多分そういうことはないでしょう。

天気予報でいわれている通り暖冬になって、これまでのように異常な大雪や異常な寒さに(今年初めのようなです)なることはないと思います。

多少の寒さや異常気象はあっても、これまでのように異常な現象が次々に起きるということはないでしょう。

何度もいいますが、天が現す現象が変わっているからです。(ただし、北海道は分かりませんけどね。北海道はあんな大きな地震がありブラックアウトまで起きたのに、原発を動かそうとしません。これは天の意志に逆らう行為です。では、北海道はまた大雪になるかもしれません)

だから、これからは天変地変がまったく起こらないということもないのでしょうが、これまでのように毎日のように起きてくるということはなくなり、その分、今度は個人の方に現象が現れるようになります。(それが毎日です。こちらはそんな感じですから)

他の地域ももちろんですが、この辺りはより以上に気をつけてください。

そうなる前からずいぶん個人に現象が現れているからです。(何度も書きますが、すでに毎日のように何か起きていますから)では、これからはもっと現れてくるということになりますので、最近、私がよくいっている「心の汚い皆さん、滅びても元気で」ということが、この辺りの多くの人たちに本当に起きるということになります。

しかし、私のいうことを信じようとしない人たちは、どうせまたそのことを無視し、お前のせいといいながら滅びていくのでしょう。

そのように現象が変わったということに、気づいている人など、どうせ皆無であるからです。

では、これまで通り何も変わっていないと思って、同じような生活を続けるでしょう。

しかし、これからはそういう人たち(個々)に、これまで以上のペースで次々に現象が現れてくるということになります。

では、これからは滅びる人も出てくるでしょう。すでにそうなりかけている人たちがこの辺りはたくさんいるからです。

だからこの辺りなど、いま以上の凄まじいことが起こり始めるということになるのでしょうが(本当に名古屋はゴーストタウンになりそうです)それも仕方がない話でしょう。

誰も私のいうことに耳を貸そうとしないからです。

いつまでも自分のことしかやろうとしないからです。

これから日本が、災害列島なのではなく『罰当り列島』であったということがよく分かることになります。

これまで起きていた数々の災害も、そうして、いま現在起きている次々に不治の病を発症するという災いも、皆、神の心に逆らう罰当りな人たちが多いため起されていたものであると、これから日本に起きていた災害が減って、不治の病になる人が増えていくなら、さすがにこのブログを見ている無神論の人たちも、気づかざるをえないからです。(それでも気づかないというのであればです。いってはいけませんが、そういう人はもう死んだ方がいいでしょう。この世で修行している意味がないからです)

しかし、そうなる前に気づいて反省されたらどうでしょう。

何度もいいますが、自分で気づかなければ自分が救われる道はないからです。

(自分で自分を救うのです。人に救ってもらうわけではありません。自分でそのことに気づかなければ自分を救うことは出来ないのです)

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10月 26 2018

気づかない人たちの哀れさ

昨日は東山動物園に行ってきました。

いろいろ面白かったんですが、最後の帰る間際に特に面白いことがありました。

その面白いこととは、動物園から帰る最後の檻にいる動物はサイなのですが(だから東山動物園の正門から入って最初の右側にサイの檻があるのです。〔左側にはバクの檻もありますが〕)そこにいるサイは私によくなついているのです。(他の動物たちも皆なついているといえばなついているんですが。〔笑〕)

それで昨日かえる間際に最後にサイを見に行くと、サイもそれを察していたかのように私の前にノシノシ歩いてきました。

そうして私の前まで来るとこちらに顔をぐっと伸ばしてきます。だから私のすぐ前にサイの顔が来て、その大きなサイの顔が回りで見ている人たちにもまともに見えています。

回りの人たちが「でかい顔だな」とか「近くで見るとほんと恐竜みたいだな」とか「こんな近くでサイの顔を見たのは初めてだ」とか、口々にいっています。

私も似たようなことをいっていたんですが、あまり近くにサイが来たものですから、私がサイの方に向かって手を伸ばしたのです。

するとです。前にいるサイも私の手に向かい首をグイグイ伸ばしてきます。

サイと私たち見ている側との間には柵と一メートルくらいの溝があるんですが、私が手を伸ばすとサイがあまりに首を伸ばして私の手に顔を近づけて来るものですから、回りの人たちから「オオー」と歓声が上がりました。(もう二、三十センチ私の手が長ければサイまで届くのですが…そのくらいのところまでサイの顔が近づいていました)

私が手を下ろすとサイもまた首を伸ばすのをやめます。また私が手を伸ばすと、またサイも首をグイグイ伸ばしてくるものですから、また回りから歓声が上がります。

サイの方があまりに首を伸ばしすぎて、前の溝に落ちそうでしたので(そこでサイが溝に落ちたとなったらえらいことになりますから。〔笑〕)二度ほどでやめたんですが、歓声を上げていた回りの人たちに向かって「本当の神の教えを勉強するとこういうことが起きてきます。どうですか、皆さんも勉強されたら。そうしないともう危ないですよ」と何度も声をかけたのですが、なんと、回りの人たちは私のいうことを一切無視して、サイの方ばかり見ています。

「ちょ、オイ」と突っ込みたくなりましたが(笑)いづこも同じような人たちばかりのようです。

「分かりました。では、これから正法の世がドンドン深まっていきます。心の汚い皆さん、滅びても元気で」と言い残して私はサイの檻から離れました。(サイに「またな」といいながらです)

その辺りは噴水や売店などもあって(噴水の回りにはベンチもあるものですから)人がたくさんいるのですが、いつもならそんなところを歩いていけばあちこちの人から嫌がらせを受けるのですが、昨日は先ほどのサイとの一件を見ていた人たちばかりです。(あれだけ歓声が上がればみな見るでしょう)

皆もう引きまくってよそよそしい態度の人たちばかりでした。(笑)

それで私が「皆さんも神の教えを勉強をしようとはしないのですか?分かりました皆さん。滅びても元気で」と言い残して帰ってきました。

もう東山動物園の外を走っている車はトラックが激減してガラガラなのです。

こういう状況になっているのに、まだ自分たちの危なさが分からないというのですから、では、この人たちは一体どういう状況になったら、自分たちが危ないと分かるのでしょう。

目の前のことしか見ていない(まったく先の予想をしない、想像力がない)人たちは本当に哀れです。

どれだけ危ない状況になっても、自分たちの危なさを理解しようとしないからです。

帰り道でもそうでした。

これだけ道がすいているのに、工事現場の連中やトラックで走っていく連中など、私が歩いていると平気で嫌がらせをしていきます。

バカじゃないかとつくづく思いました。

いま起きていることの危なさがまったく理解できないようだからです。(特に運転手連中はやばいと思うんですが…分からないのでしょうか?自分たちがどれだけ危ないかがです)

だからそこらじゅうで「あんたら因果応報という法則を知らないのか?俺が人を病気にしていたら自分も病気になるんだぞ。そんなバカなことをするわけないだろう。俺は何年たっても病気などしないじゃないか。これが俺が人を病気になどしていない何よりの証拠なんだよ。もう正法の世がドンドン深まっていく。汚い心のままで人に罪を擦りつけているのならみな病気になるぜ。いいのか、本当の神の教えをいつまでも無視していて。本当の神の教えを勉強し、実践しない限り、自分の心がきれいになることはないんだぜ」「これだけ車が減っているのにそんな汚い心のままで大丈夫なのか。心が汚い人たち、本当に滅びても元気で」と声をかけまくっていましたが、ほとんどの人は無視です。

しかし、無視していながらです。顔が引きつっている人がたくさんいました。

それはそうでしょう。車がずいぶん減っているのは事実であり、そんなの誰でも分かるからです。

これだけの現象が現れ始めたのです。もう折れた方がいいでしょう。間違っていたのは(そうして危ないことにいつまでも気づいていないのは)自分たちの方であるからです。

このまま今のような生活を続けていたら、多くの人が不幸になるのです。

それはこの辺りを見ていても、最近の有名人が亡くなるペースなど見ていてもよく分かるのです。

多死社会になっているとはいえ、最近の有名人の亡くなるペースの速いことには驚きますね。ドンドン亡くなっているようではないですか。(急死したり、癌になったりで)

こんなペースで有名人が亡くなっていくこともまた見たことがありません。(これまでこんなことなかったですもんね。これもまた有名人の人たちが気づいているのかどうか知りませんが)

そうしてこの辺りも驚きますよね。何か次々に現れているようなのです。恐ろしい現象がです。

これもまた凄いペースなのです。(そうですよね。どこかの会社の皆さんはじめ、この近辺の皆さん)

だから、もう名古屋などゴーストタウン化しているようなのですが(この道路のすき方といい、この辺りの現象の現われ方といい、それを知るならそう思います)本当によいのですか?

今の状況を続けて(ただ悪いことを人に擦りつけ続け)このまま本当の神の教えを無視し続けていてです。

本当に滅びますよ。多くの人が、いま起きている恐ろしい現象に気づくことなく、まったく心も行いも変えようとしなければです。

もう不幸が、凄まじい勢いで現れてきているからです。(全国的にです)

しかし、本当の神の教えを勉強している者には(災いではなく)驚くような愛ある現象が、次々に現れています。

最初のサイの話でもそうです。(それ以外でもたくさんありますが)私はそのサイに餌などやったことはないのです。

ただ、たまに動物園に動物たちを観に行っているだけなのです。

それだけである意味、飼育員よりも動物たちがなついてくるのです。(まあ、あそこの飼育員、愛のないのが多いですから。こちらに嫌がらせばかりしてきますから。あれでは悪いことが起きている飼育員も多いでしょう。心のきれいな者に嫌がらせなどすればすぐにその罪は自分たちに返るからです)

ありえますか?こういうことがです。

しかし、実際に起きているのです。このような愛ある奇跡がです。

このような心になれば恐ろしい現象が起きてくることはありません。愛はどのようことにも勝るからです。(愛の前にはどんな災いもよってこれないのです)

今のような心のままでは必ず不幸になっていきます。その不幸はもうすぐそこまで来ているのです。

それに多くの人たちが気づいていないだけなのです。(気づこうとしないのかそれは知りませんが)

いつまでこの教えを無視しているのですか。いい加減、この教えを正面から見られ行われたらどうでしょう。

それ以外で、この恐ろしいペースで起きだした不幸から逃れる術はないからです。

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10月 24 2018

左系(共産思想)の終焉(しゅうえん)

だからもうこのブログを見ている他地域の皆さんも左系の考えはやめましょう。

そのような考えのままでいると名古屋と同じことが起きてくるからです。(こちらなど毎日〔癌になる人が〕出ているような人たちまでいますから。〔大丈夫ですか?どこかの会社の皆さんなどです。今も確認したんですが…出ているそうです〕)

もう全国的に危ないのです。正法の世になっているのはこの辺りだけではないからです。日本中、それどころか世界中がそうだからです。(では、世界中に早くこのことを伝えないといけないのですが…)

だから逆にいえばです。いま現在、癌の人で左系の考えの人たちは、その考えを徹底的に直すと、癌も治るのではないかと思われます。

そのような心が癌を現しているからです。

もちろん、それだけが原因ではないのでしょうが、左系の考えが癌になる大きな原因の一つであることだけは確かなのです。(それはこの辺りの人たちが証拠です)

では、左系の考えが強い癌患者は、まずその考えを直すと癌は快方に向かうでしょう。そのように心が変わることは肉体にとってずいぶん大きなことであるからです。

その上で、この神の教えを学べばもう完璧でしょうね。それに加えて神の奇跡も現れるからです。

もうこの時代、左系の考えなどもっていれば危なくてしょうがないということが、少しはお分かりいただけるのではなでしょうか。

こちらの惨事を知ればです。(私はここに作り話を書いているわけではありません。起きていることをそのままを書いているのです。それはこの辺りの人たちが証人です)

だからもう左系の考えはやめましょう。本当に危ないからです。

それともう一ついっておきますが、左系の人たちはよく「日本は悪い国であった。日本人は戦争中に悪いことばかりやった」といっていますが(というか、そう信じさせられていますが)これは極東国際軍事裁判以降つくられた(日本を陥れるための…。〔それだけ戦勝国から見たら日本は警戒しないといけない国であったということです〕)軍事裁判史観であって正しいものではありません。

それはもうネットで調べても分かりますし、正しい歴史が書かれた本はいくらでも出ています。

それを読めば、日本は悪い国ではなかったということはすぐに分かりますし、いつまでも、自分の国に対し、間違った考えでいては、この時代、これもまた危ないのです。

自分の国を悪くいう人たちなどどこの国にもいません。愛国心や民族愛など持って当たり前のことであり、偏狭ではなく、正しい愛国心、民族愛は持たなくてはいけないのです。(そのような愛がないということもまた愛がないことには変わりがないからです)

国や過去の日本の人たちに対し、間違ったは考えを持ち続けるのはもうやめましょう。

正しく理解し(そうして感謝すべきところは感謝し)正しい愛を持つ、これこそ、この時代、一番大切なことであるからです。(だいたい釈尊〔高橋先生〕が生まれられた国がそんな悪い国であるはずがないでしょう。釈尊がそんなに悪い国に肉体を持つはずがないからです。そういう偉大な方が出世されるところは、それだけ霊域のいい場所を選ばれるからです。では、その一点だけ見ても日本は悪い国ではなかったと分かるはずです)

だからこれからは左的な物言いばかりしている政治家はもちろん、テレビや新聞(そういうところがほとんどなんですが〔苦笑〕)コメンテーターなどみな危ないということになり、そのような人たちはもういつ癌になるか分からないということになります。(もうこれからは本当に命がけですね。政治家やマスコミの皆さんなどです。おかしなコメントをしているといつ癌になるか知れないからです)

だから、ここで知らせおくのです。『左系の発言は本当に危ないですよ』とです。『名古屋など左系の人が多くて癌が続出していますよ』とです。

事実そうであるからです。(ほんと大事なお知らせです。拡散してください…ってよくいってませんか?ブログやツイッターしている人たちがです)

これから正法の世がドンドン深まって行きます。そうすると、いま名古屋で起きているようなことなど、いつどこの地域で起きだすか分からないのです。

その地域の人たちが、神の心から離れてしまえば、名古屋で起きているようなことなど、これからはどこにでも起きてくるからです。(天変地変も、その一つの現れなんですが)

どちらにしても、これからは本当の神の教えを知らない人は、真っ暗な中で一人で綱渡りをしているのと同じくらい危ないのです。(少し前までは真っ暗な夜道でしたが、最近は綱渡りになりました。その綱から落ちたら真っ逆さまに地獄行きです)

正法の世が深まれば深まるだけ、その綱は細くなって行きます。

綱が切れる前にこちらに来られたらどうでしょう。こちらは(神の側は)そちらとは打って変わってすばらしい世界が広がっているからです。

追伸…あの女性アナウンサー体調をくずされたんですね。(そうして復帰のメドが立っていないって本当ですか。〔汗〕)

あの人、このブログに面白くないことを書くと露骨に嫌な態度をしていましたからね。ちょっとこちらもムカついてはいたのです。

特に「布施してください」みたいなことを書くと「何であんたに布施などしないといけないの」みたいな態度を露骨にしていましたから、こちらは「このブログを見て心が救われているくせになんて態度だ」とよく思っていたのです。

だから「この人、そのうち罰が当たるぞ」と思っていたのですが、やはりそうなりましたか。本当に残念です。

もう少し心が柔らかければこのようなことも起きなかったのにです。(…まあ、起きないということもありませんか。〔本当の神の教えを知らされているのに何もしようとしないのですから〕もう少し後になったというのが正しい言い方でしょう)

そこを反省され、私に心からの感謝の布施をこの方が出来るのなら、その体調も奇跡に回復していくでしょうが、それが出来ないのなら(そこを反省しないのなら)ちょっと長引くのかもしれませんね。

体調不良がです。

どちらにしても、このブログを見ていて(神の教えを知らされていて)何もしようとしない人たちは、遅かれ早かれ不幸が起こります。(そんな不遜な態度はありませんから。自分たちはこの世で一番よいことをされているのに、それに対し、何のお返しもしないなどこれほど不遜な態度はありません。礼儀知らずもいいとこです)

その不幸が起きる前に、自分の間違いに気づいてほしいものです。

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