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8月 26 2018

冤罪(えんざい)

しかし、本当に大丈夫ですか。この辺りの人たちはです。

ほんとそこらじゅうで怒っています。(あまりに怒っている人が多いものですからこればかり書いていますが…今日も〔日曜日だというのに〕朝から怒っている人がいました)それだけ怒っている人が多くて、それでもまだ誰も折れる人はいないんですか。

自分が悪かったと頭を下げる人はいないのでしょうか。(いやはや凄まじいですね)

本当に滅びますよ。あまりに我を張り続けるならです。

どんどん現れているみたいですね。恐ろしい現象がです。歩いている感じで分かります。申し訳ありませんが、次はあなたの番なのです。(冗談ぬきで嫌がらせをしている人たち危ないです)

「人を病気にしているお前に頭など下げられるか」ですか?

くだらない(間違った)考えをいつまでもしていると取り返しがつかなくなります。いつまでも自分たちの罪を私にかぶせていないで、早く自分たちが悪かったと頭を下げてください。

悪いのはすべて(私ではなく)悪いことばかり起きているその人たち自身であるからです。

私が人を病気にしている、と信じ込んでいる人もいるようですが(もしかしてそういう人たちばかりでしょうか?この辺りの人たちなどです)私が人を病気にしているのなら、もうとっくに私自身が病気になっていないといけません。

そういう人からすれば、私はずいぶん多くの人を病気にしているはずであるからです。

私が、それほど多くの人を病気にしているのなら(しかも、もう何年も前からです)その人を病気にしているその病気は、必ず私自身にも返ってこないといけないのです。

ではなぜ、私は何年たっても病気をしないのですか?いつまでたってもピンピンしているのでしょう。

私には因果応報(原因結果、作用反作用)という法則は作用しないということなのでしょうか?それともまだこれから、そのような法則が作用してくるとでもいうのでしょうか?

それにしても、反動が遅いと思います。私は少しでも悪いことをすればすぐにでも悪いことが自分に返って来るのにです。

他の悪いことはすぐに返って来るのに、多くの人を病気にしているというこれほどの悪いことは、いつまでたっても自分自身に返ってこない。

それはずいぶんおかしな話です。なんで、これだけの悪いことをし続けていて、それが全然自分に返ってこないのでしょう?

申し訳ありませんが、これこそ私が人を病気になどしていない何よりの証拠なのです。

もし、私がそれほど多くの人を病気にしているのなら、その反動はとっくに自分に返ってきていないといけないのです。

それほどの悪を私が何年も前から続けているのなら(同じような病気にならなくても)何らかの形で、その悪いことは必ず自分自身に返って来るはずだからです。

原因結果、作用反作用の法則は必ず作用するのです。それこそ、どんな善人といわれているような人にもです。(だから、釈尊やキリストにも原因結果、作用反作用の法則は作用するということです)

しかし、私には悪いことどころか奇跡しか起きていないのです。

これはどういうことでしょうか?

だから、何度もいって(書いて)いるのです。私が人を病気にしているわけではないと。病気になっている人たちが自分で自分を病気にしているのであるとです。

結局、この辺りの人たちは、時代が変わって起きてきたことと(そうして自分自身が原因で起きていることや)私に嫌がらせなどして起きている天罰とをごっちゃにして「全部お前が病気にしている」とやっているのです。

だから、よけい悪いことが起きてくるのです。

心を救われている私に少しも感謝しないで、時代が変わって起きてきたことや自分たちが受けている天罰などを全部一緒にして、それをすべて私のせいにして怒って嫌がらせなどしているからです。

それでは二重三重の罪になります。この辺りの人たちにどんどん悪いことが起きてくるのも道理でしょう。

何でもかんでも一緒くたにして、それを全部、人のせいにしているからです。

そういう悪いことには一つ一つにちゃんと理由があるのです。

まず時代が変わったということを理解しないといけないのです。

だから、天変地変も激しくなり、おかしな病気も流行り(それはこの辺りだけではなく、インフルエンザやはしか、ノロウイルスや癌などもそうですが、異常な流行り方をしているではないですか。ああいうこともそうです)死ぬ人もたくさん出ているのです。(多死社会)

そういうことで、この辺りもおかしな病気になる人が増えてきたはずなのに、ちょうど私がそれくらいの時期からブログを書き出したものですから(私のようなブログを書く人はそれまでいなかったので)それもこれも悪いことは全部私のせいにして私に嫌がらせをはじめて、そういうことをし続けたものですから、それで当たりだした天罰まで私のせいにして、それでも自分たちが悪いなど少しも思わないで、どれだけ悪いことが自分たちに起きてきても、意地になって嫌がらせを続け、それでもう何ともならないくらい悪いことが(そこらじゅうで)起こり出したというのが、この辺りで起きている災いの真相なのであり、それを単純に一くくりにして、悪いのはすべてお前のせい、とこういう不遜な態度をし続けているのが、この辺りの人たちなのです。

しかし、たくさんの悪が起きているのに、それをたった一人の者が出来るわけがないのであって、そういう多くのことが起きてくるには様々な理由があり、そういう理由一つ一つをちゃんと検証しないと、その起きている本当の正しい理由は分からないということです。

何でもそうですが、物事は深く広く考えないと正しいことは分かってこないのであり、それを浅く狭くしか考えないで、この悪いことは全部お前のせいなどと単純なことをいっていては、そういう意見が正しいはずがないのであって、だから、この辺りは多くの人が不幸になっているのです。

複雑な理由を単純に決め付けて間違った考えでいる人が多いからです。(間違った考えでいるようなら、その人は不幸になります)

一人の人に悪いことが起きたのも、その一人一人に理由があるのであり、その人の普段の生活態度が悪いから悪いことが起きたのかもしれないし、ちょうど悪いことが起きる時期であったのかもしれないし、また神を信じようとせず、私に嫌がらせをしたから悪いことが起きたのかもしれないし、それは、その人の心と行いがどのようであったのかをよく知らないと、その本当の正しい理由は分からないということです。

そういう様々な理由があって、この辺りは多くの人に悪いことが起きていると思われますが、それでもまだ、悪いことはお前のせいという単純な考えを続けますか?(そういう考えの人にこれだけ悪いことが起きていてもです)

それはご自由ですが、ただ、時代はどんどん変わっていきます。(末法から正法の世に)

そういう単純な考えのままではもういいことは起きてこないのです。(実際に起きていませんし)

いつまで責任転嫁を続けるのですか?

そういう発想を捨てない限り、運命はよくならないのです。

(何でも同じでしょう。責任転嫁を続けていてそれで運命がよくなると思いますか?よくなるわけがないのです。運命をよくしたいのなら、自分で運命がよくなるような行動を起さないといけないのです)

追伸…悪いことを私のせいにし続けるのはいいんですが、そういう人たちは、その罪もいずれ自分自身に返ってきます。その覚悟だけはしておいた方がいいでしょう。

いっている意味が分かりますか?

分かりやすく具体例を挙げるなら、例えば、今生、私に罪をかぶせ続けて、それで罰が当たって死んだ人がいたとします。(例えばの話です。分かりやすく書いていますので簡単に死んでしまいます)

そうすると、その人は私に罪をかぶせたまま死にますので、その罪は当然そのまま残るということになります。

すると、その人は次に生まれ変わったところで私と同じ苦しみを味わうのです。(その前に地獄に堕ちることは当然としまして)

どれだけ自分が違うといったところで、様々な罪を自分にかぶせられ自分はずっと苦しまなくてはならなくなります。

そればかりか冤罪で警察に捕まって、最悪、死刑になるということもあるということです。(この世でそのような冤罪で罪に問われる人がいますが、そういう人は今生か、あるいは前世で同じことをしているのです。〔人に罪をかぶせている〕)

そういう体験は確実にしなければいけないということは知っておいてください。因果応報です。(必ず自分が犯した罪は自分に返る)

だからこそ正しいことをちゃんと知らないといけないのです。

(自分のためにも、そのような無実の罪をかぶせられている人のためにもです)

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8月 24 2018

おかしな信仰

台風二十号は四国の徳島県に上陸し西日本を縦断、各地、記録的大雨となって、大きな被害が出ているようです。(被害状況はまだはっきりしませんが)

この台風、まだこれから北海道の方に進んでいくとのことですが(いつまでも祟ります)昨夜は名古屋でも台風が直撃したわけでもないのに凄い雨と風で家が壊れるかと思いました。

台風が直撃して縦断したところなどさぞひどい雨と風であったでしょう。

ただ、まだ八月ですからね。(残念ではありますが、台風の季節はこれからです)これでは終わらないでしょうね。

この調子だとこの後もまだ台風がどれくらい来るのか分かりませんが(どうします。また一週間で六個の台風が出来たなどとなったらです)これだけ悪いことが続いても、まだ罰当りな態度を改めようとはしないのでしょうか。

このブログを見ている人たちはです。

この辺りの人たちなども何か皆、必死ですね。必死で怒っています。(そういう人が多いです)

そんなに必死で怒られても、起きている現象は止まりません。その現象は怒ろうが、泣こうが、わめこうが、止まらないのです。

なんか哀れですね。そういう人たちを見ているとです。(どこかの会社の連中は今日は引いています。朝一から何か起きたようだからです)

これだけ悪いことが起きているのに(特別この辺りだけではなく日本全体にです)それでも頑なに自分たちの態度を変えようとしない、哀れを通り越してかわいそうになってきました。

私がそのような人たちに布施をしてあげたいくらいです。(お金があればの話ですが。〔苦笑〕)

「早くあなたたち、自分たちの間違いに気づきなさい」といいながらです。そういって布施をして祈ってあげたいくらいです。それくらい日本の人たちにはひどい天罰がくだっているからです。(もちろん、法の実践をしていない人たちにはということですが)

ただ多くの人が、そのことに(自分たちに罰が当たっているということに)気づいていないだけなのです。

だから、よけいかわいそうなんですが(ほんと涙を誘います)そういう人たちは例えば、霊感商法などに引っかかって、おかしなつぼとか、ペンダントとかを大金をはたいて買って、そういうことが理由で罰が当たっているのに、その罰を頑なに認めようとしない、そういう悪いことが起きていても自分は幸せだと思い込んでいる、哀れなおかしな宗教の信者の人たちと何ら変わらないのです。

そう思いませんか?

だって、信仰などしていないという人であっても(日本にはそういう人はたくさんいますが)何かを信じているのは確かなのだし(何も信じていない人って、実際はいないのです。〔そう、うそぶいている人はいますが〕人は信じなくても、金を信じていたり、仕事を信じていたり、あるいは唯物無神論を信じていたりと、人は何かを信じているのです。何かを信じるということは、それは即ち信仰しているということなのです)ということは、そういう人はみな信仰者なのであり、今のように、悪いことがこれだけ起きているのに知らん顔をして自分の仕事ばかりしている人たちも(こういう人たちは仕事教の信者とでもいえばいいのでしょうか。〔笑〕)あるいは、何の恩恵もないとすでに分かっているのに、それでもまだ既存、新興の宗教など続けている人たちも(こういう人たちはもちろんおかしな宗教の信者です)この教えに逆らい続けている人たちも(こういう人たちは自分本位教の信者とでもいえばいいのでしょうか。〔笑〕)おかしな信仰を続けている哀れな信者ということになり、そういう人たちがみな罰が当たっているということになります。

それなのに、その罰を頑なに認めようとしないのです。

では、同じでしょう。そのような霊感商法に引っかかっている信者の人たちとです。

このような様々な(自分勝手な)信仰を続けている人たちも、霊感商法に引っかかっている人たちと同様、不幸になって地獄に堕ちるということには変わりがないからです。

それを知らないのです。自分たちはそんなことにはならないとただ漠然と思っているだけなのです。

自分勝手な信仰を続けている人たちは、そういう事実を知らないからです。

罰しか当たっていない人たちが、そういう神の世界のことなど知るわけがありません。だから、平気で出来るのです。そういう態度をです。先に死んで行った人たちがどういう世界にいるのか知らないからです。

最近はよく有名人が亡くなりますが(昨日もそんなニュースが流れていましたが)もしあの中で、このブログを見ていて、それで亡くなった人がいたのなら(多分、いたでしょう)その人は確実に地獄に堕ちているでしょうね。

それは奇跡が起きている私が保証します。(いい加減なことをいう者に奇跡は起きません。もし一つでもいい加減なことをいえばたちまち奇跡は起きなくなります。私のいうことを信じてください。私はいまだ多くの奇跡が起き続けているからです)

堕ちるに決まっています。そういう人たちは、この教えが本当の神の教えと分かっていて、そうして自分は心が救われるだけ救われているにもかかわらず、感謝もせず、一切の報恩の行為もせずに死んでいったのです。

それだけ神に対し(本当の神の心を天から私を通して伝えているです)不遜な態度もないからです。

そういう不遜な態度を取り続けたまま死んでいったのなら、そういう人が地獄に堕ちないわけがありません。(天上界に行けるわけがありません)

だから私は、そういう人たちはみな地獄に堕ちているといっているのです。もちろん、この辺りで私に逆らい続けて嫌がらせをし続けている人たちはいわずもがなですが。

こういうことはです。特別いわなくてもお分かりになるのではないでしょうか。これだけの(悪い)ことが日本に起きているからです。

だから、この教えを実践して心を正さないといけないと私は何度もいっているのです。

自分の周りに奇跡が起きているような人なら、その人は(それ以外のところにどれだけ災いが起きていようと)確実に天上界にいけるからです。

自分の周りに奇跡が起きるということは、自分の心が正しいからであり、死んであの世に持っていけるものは、その自分の心だけなのです。

だから、その心が正しい者は死んでも、その正しい心のままに天上界にいけるし、その心が汚い者は汚い心のまま、死ねば地獄界に堕ちるのです。(自分のことだけしかしない人など心は汚いままですから。それともう少し詳しくいうなら、いま話題になっているボランティアの人などいますが、あの人も本当にいっている心のままの人なら天上界に行けます。〔この教えを知らなくてもです〕しかし、いっていることと思っていることが違うならいけません。あの方がどういう方かは知りませんが〔行いを見ているのならそれほど悪い人とは思えませんが〕そういうことを知っているのと、知らないのとでは大きな差があると思います。だから誰も、この教えを知っておいた方がいいと私はいっているのです)

それなら、死ぬ寸前まで心が汚くても、死ぬ間際に心がきれいになればそれでいいではないかと簡単に考える人もいるかもしれませんが、人の考えはそんなに単純に出来ていません。(それに人間いつ死ぬか分からないし)

昨日まで人のことを散々悪くいっていた人が(あるいは自分のことばかりしていた人が)今日になったら急に人の悪口をいわなくなり、面倒見もよくなって、普通の人より善人になった(それも心からです)などということが出来るでしょうか?

そういうことはまず無理です。(というか、絶対に無理です)

だから、普段から、心をきれいにすることをしていかないといけないのだし、それにはこの教えを実践することが一番心がきれいになるのですから、それをすればいいのだし、だいたい、この教えをもう何年も前から見ている人は、ただ黙って見ているだけではダメだともう何度も私はいっているでしょう。

それが原因でこういう(悪い)ことも起きているともです。

その通りのことが起きているのだし、私はその間も奇跡が起き続けているのですから、いい加減、私のいうこときき実践してください。

この教えに逆らいまくっている人たちには、凄まじい天罰がくだっているということもまた事実であるからです。

とにかく、今のまま、このブログを見ている人たちがまったく態度を変えようとしなければ、益々悪いことが日本に起きてきて、このブログを見ている人たち全員が(この教えを実践しない人たち全員がという意味です)不幸になり地獄に堕ちて行きます。(すでに大きな不幸にはなっているのですが〔これだけのことが日本に起きてるのですから〕先ほども書きましたが、その自覚がない人があまりの多いからこういう書き方をしているのです)

これは嘘偽りのない事実であるのです。

いつまでおかしな信仰など続けているのですか?だから不幸になり地獄に堕ちるのです。

早くこの正しい信仰に目覚め、行ってください。それ以外で、幸福になり天上界に行ける道はないからです。

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8月 22 2018

決断の時

二~三日前の話です。

幸福実現党の人からコメントをもらったんですが、幸福実現党の皆さんも、もう幸福の科学などやめてこちらに鞍替(くらが)えしませんか?

そうすれば本物の神がつくことになりますので(偽の神ではなくです)今度こそ選挙に通る人も出てくると思うんですが、いかがでしょうか。(笑)

それにこちらは幸福の科学ほど寄付をいただきませんし(どこの宗教団体も寄付金は凄いですからね。宗教団体の建物の凄さを見ればそれは分かると思います)本当の神の教えですので、実践すれば奇跡もバンバン起こりますし、本当に悟ることが出来ます。

よいことばかりなのではないでしょうか。こちらにくるならです。

ただ、こちらは(まだ)そのような大きな器(本部などの建物)や組織がないというだけの話です。

これからつくればいいのです。いくらでもつくれます。多くの人々が集まってくればです。

どちらにしてもやらないといけないのですから(この正法神理を世界に拡げるためにはです)やるしかないのですが、幸福の科学の人を引き連れてこの正法神理に帰依されませんか?

そうすれば、あなたたちも、この日本も救われるからです。

だから、幸福の科学だけではなく、他の宗教団体でもそうなのです。もう、誰が本当の神の教えを説いているのかは明らかなのです。

偽の教えをいつまでもしていても危ないだけですし、それが嫌だというなら(どうしてもこれまでの宗教団体に愛着があるというなら)それはそれでかまいませんので、それならそれで、今いるところの宗教の教義をこの教えに変えることです。

そうすれば救われるでしょうし、そうしないと、これまで通りの(間違った)信仰ではもう天罰がくだる時代になっているのです。(すでにくだっている人もたくさんいると思います。宗教団体の人たちでもです)

これまで通りのことをしていてはもう危ない時代になったのです。それに気づいているのは、このブログを見ている人たちだけなのです。

もう、くだらないプライドなどいらないのです。一刻も早く改革しないと、自分たちの宗教団体が危ないのです。

では、一念発起するしかないのではないでしょうか。そうしなければ、これからまだ多くの同じ宗教団体の人たちに危ない現象がたくさん現れてくるからです。(正法の世が深まれば深まるだけ心が汚いままの人たちは、天罰がくだりますから)

改革するか、それとも本当の神の教えに帰依するか、決断の時が来ています。

(幸福実現党の方々も、政治、宗教の両面から日本を変えていきませんか?真剣に考えてみて下さい。そうしないと自分たちも危ないからです)

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8月 21 2018

他に行く道なし

今週はダブル台風(十九、二十号)が不気味なんですが(とういか、またひどい被害が出るんでしょうね。十九号は奄美大島、二十号は西日本を直撃コースですから)この辺りの人たちはもちろんなんですが、このブログを見ている人たちが態度を変えない限り、悪くなる一方ですよ。

日本の状況はです。

絶対によくなることはありませんね。日本の多くの人がこのまま(本物の)神への無視を続けるならです。

それでも今のような態度をくずさないのですか?このブログを見ている人たちはです。

それともまだ私のいうことなど嘘だと、適当なことをいっていると、そう思っているわけですか?

少なくともこの辺りの人たちはそうは思っていないでしょう。ずいぶんテンぱっている人も多そうだからです。

しかし、この辺りの人たちにいっておきますが(どこかの会社など相変わらず今日も朝から頑張っています。〔苦笑〕超罰当りなこのブログを書くことのじゃまをです)どれだけ怒って私に嫌がらせをして来たところで何も状況は変わらないのです。

私に嫌がらせをして、それで災いが止まりましたか?奇跡でも起きだしたのでしょうか?そういうことはないはずです。

むしろもっと悪いことが起きているのではないですか?そんなことをし続けていてもです。

もういい加減分かりませんか?そういうことをしていても何の意味もないとです。それどころか、もっと悪い方向に行くとです。

法を説いている者に、そんな態度を取るなら当然そうなるのです。どんどん悪い方向に導かれていくのです。

天からです。

もう私に頭を下げませんか?そういうことをしている多くの人たちが私から本当の神の教えをきいているのは事実であるからです。

その恩は何ものにも変えがたいほど深いのです。

これもまた厳然とした事実なのです。(皆さん方がどれだけそれを認めなくてもです)

その恩を仇で返しているから、これだけ悪いことが起きてくるのであり、それは他の地域の人たちも同じなのです。

この辺りの人たち同様、他の地域の人たちも(一部の人を除いて)ただ、このブログを見ているだけで(本当の神の教えを知らされているだけで)何もしようとしません。

こういう人たちばかりなら、この教えはどうなるでしょう。

やがて説けなくなり、消えてしまうということです。

だから、何もしようとしない人たちも罪をつくっているのです。それも大きな罪をです。(本当の神の教えを説けなくして後世に遺そうとしない、これだけ大きな罪はありません。この教えが世に拡まればどれだけ多くの人が救われるか分からないからです)

だから、これだけの災いが日本に起き続けているのです。日本の多くの人々が、大きな罪をつくり続けているからです。

ソロソロ反省されませんか?このブログを見ている多くの人たちがです。そうしないとまだこれからどれだけの災いが日本に起きてくるか知れないからです。(本当にそうなっているでしょう。いつになったら分かるんですか?〔認めるんですか?〕自分たちの何もしようとしない罪をです)

昨日、私は庄内川に行っていたのですが、藤前干潟まで行くと魚がたくさん寄ってきました。(この前、名古屋港にいたような十センチ前後の魚たちがです)昨日は、すぐ近くまで(それこそ足下の辺りまでです。昨日は満ちていて水が来ているすぐ近くまでいけましから)魚たちがたくさん寄ってきましたので、よく魚たちが見えたのですが、ボラのようでしたね。

そのボラたちが私の周りでたくさん泳ぎ回り跳ねています。そうして、その魚たちに声をかけていると他の魚たちもあちこちで跳ねて、本当にかわいいものです。(昨日もそこらじゅうで魚が跳ねていました。小さい魚が多かったんですが)

その藤前干潟の行き帰りのことなんですが、庄内川の川岸を歩いて行くと、その辺りはたくさん草がはえていて、いろんな生き物がいます。

すずめやムクドリなどの鳥たちはもちろんですが、トンボや蜂、バッタなどの虫たちまで私の近くを飛び回っているのですから、かわいいものです。(蜂など少々怖いんですが〔笑〕トンボ同様、スズメバチに囲まれることもよくあります。〔笑〕「お前ら元気だな」と声をかけていると寄って来るのです)

そのような愛と調和があふれた平和な生活と、いつ悪いことが起きるか分からない今のような生活と一体どちらがよいのでしょうか?

それはきくまでもないと思います。

愛と調和があふれた生活をしたいのなら、まず神を信じ(神が一ですから)そうして、その神の心を知って、それを実践することです。

そうすれば、だまっていても、そのような愛と調和にあふれた生活が出来るようになるからです。

だからやらないといけないし、本来の私たちの生活とはそういうものなのです。

決して、災いばかりが起きる生活が普通であるということはないのです。(もう災いが起きるのが普通みたいになっています。今の日本などです)

これ以上、このブログを見ている人たちが神を無視しているのなら日本が持たなくなります。(壊れますよ。日本がです)

くだらない意地などいい加減、捨てませんか?(これだけ災いが次から次に起きているのです。それを多くの人が無視しているだけなのです。自分たちの仕事や遊びでごまかしてです。もうごまかしはやめましょう。現実をよく見ましょう。もう日本は相当危ないのです)

そうして神の教えを実践されませんか?(そうしないとこのままでは日本は滅びます。皆さん方が日本を滅ぼすのです。その事実はよく知ってもらわないといけないのです。いつまでも神を信じようとしなかった人たちが日本を滅ぼした、という事実をです)

神の教えを実践する人が増えてくるなら、日本に起きている災いも段々へっていき、自分の周りに起きてくることも災いから奇跡に変わっていきます。

それ以外の道はもうないということを早くこのブログを見ている人たちは知るべきなのです。

(本当にそうしないと、もう悪いことしか起きませんて。どだい本当の神の教えを無視することなど出来っこないのです。そんなことをしていれば必ず天罰がくだるからです。〔もう、くだりまくっています〕いい加減、無神論はやめて神に頭を下げてください。それが神の子の人間として当たり前のことであるからです。その当たり前のことをいつまでもしようとしないから、いつまでも罰が当たり続けているのです)

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8月 19 2018

本当の神の教えに逆らっている人たちは不幸になり地獄に堕ちる

いやはや凄いですね。この近所はもちろんですが(どこかの会社などひどいものですが、どこかの会社だけではなく、それ以外のところも態度が変なところが多いです)そこらじゅうではないですか。

怒っているところがです。

最近は凄いので、そういうことばかりブログに書いていたんですが、昨日はまた土曜日で休みだというのに一段と凄いのです。(これまでは、そのような休日など比較的静かだったんですけどね)それこそ、私が歩いていると、あちこちの家で怒っているのです。

それプラスいろいろな会社です。大騒ぎでしたね。昨日などです。大袈裟ではなく大きな祭りか何かをしているような感じでした。

それくらいこの辺りは(私が歩いているところは)大騒ぎしていたのです。(私的にはそう感じました。歩いているとにぎやかで祭りのようでした…本当に祭りが行われているのではないですか。過ぎ越しの祭りという名のです。〔怖〕)

本当に大丈夫ですか?そういう怒っているところに、次々におかしな病気になる人が出ているということだからです。(だからみな私に対して怒っているんですよね)

しかし、尋常な数ではありませんよ。私はあちこち歩いているのでよく分かるんですが、最近は怒っている人たちの数がです。

本当に多いので(しかもどんどん増えているようなので)真剣に書くのですが(いつも真剣に書いているんですが、皆さん全然きかないですから。だからあえて強調するんですが)本当に救われたいのならです。

何度も書いていますが、一度私に頭を下げ、感謝して布施してみてはどうですか。

そうすれば本当にそのような災いは止まるからです。

「そんなことで止まるか」とか「自分に都合のいいことばかり書くな」とか、思っている人も多いのでしょうが(このブログ読んでいる人たちの方がよほど都合がいいと思うんですが…)何でもそうですが、やってみなければ分からないでしょう。

釈尊やキリストに感謝して、布施などしたら、それは厄払いになりませんか?(そこらのお寺や神社に行くよりもです)

もちろん私は、そんな偉大な人たちではありませんが、法を説いているという一点だけ見れば同じなのです。

その法(本当の正しい神の教え)を皆さんは軽く見すぎています。やってみれば分かるのです。法を説く人を支持するのと逆らうのとではどれだけ違うか、やってみればです。

では、やってみてはどうでしょう。そうすればその大きな違いが(自分の周りに起きてくることのです)嫌でも理解できるからです。

皆さん、困っているんですよね。実際のところはです。

違いますか?怒ってごまかしてはいますが、本当は怖くて仕方ないんでしょう。

だって、これだけ怒っている人が多ければ、いつ自分がおかしな病気になってもおかしくはないからです。(その怒っている人たちに〔例えば〕血尿などの病気が出ているのならです。凄い数だからです)

これだけ怒っている人が多ければ、そのようなおかしな病気がこの辺りには相当出ているということになりますが、そればかりでなく日本全体を見てもです。

そういうおかしな病気が出ているのは特別この辺りだけではなさそうですし(そうでなければ、今年だけでこれだけ多くの有名人が亡くなるということもないでしょうし、救急車の出動回数もどんどん増えているらしいではないですか。これはおかしな病気がどこでも増えているということになりませんか?つまりおかしな病気など、もうそこらじゅうで出ているということです)この天変地変の多さ、もはや異常などという言葉ではいい表せません。(また台風十九号が出来たと思ったら、二十号も出来て、それが日本に向かって来ているそうではないですか。ほんと最悪です。この一週間で何と六個の台風が出来ているのです。このペースでいったら今年まだこれからいくつの台風が出来るか分かったものではありません。これもまた最悪です)

もはや日本中で厄払いが必要なほど悪いことが続いているのです。もうずいぶん前からです。

しかし、今までの信仰とか、厄払いになるとかいわれていることは同じように皆、続けているのですが、それにもかかわらず悪いことはどんどん起きてきて、激しくなる一方なのです。

これだけ異常現象が日本に次々に起きているのに、これまで通りのことをしていたところでよくなるわけがありませんし、インフラ整備や避難準備などして減災、防災に努めることはもちろん必要なことではありますが、それもおっつかないほど異常現象が起きてきたら、もうどうにもならないのです。(実際にそうなっています)

いっている意味が分かりますか?

私が何をいいたいのかといえばです。もうこれまで通りのことをしていては、何をしても、今の激しくなる一方の異常現象を止めることが出来ないということです。

残念ではありますが、もう認めるしかないのです。本当の神の存在と、本当の神の教えの存在をです。

そうして、その本当の神の心に従うしかないのです。

そうしないと、このままでは異常現象は激しくなるばかりであるからです。(この辺りの人たちも本当にこのまま私のいうことを無視し逆らい続けるなら、おかしな病気がどんどん出てきます。最近は凄い増え方であるからです)

このブログを見ている多くの人たちが、本当の神の教えなど信じないし認めない、という人たちばかりであるということは十分承知していますが、しかし、もう私のいうことを真剣にきかなければいけない時が来ているのです。

そうしないと、この後まだどれだけ多くの犠牲者が出るのか知れないからです。(本当にそうなるのです。いつまでも多くの人が本当の神の教えを無視し続けているからです)

いい加減、このことを真剣に考えてはどうですか。いつまでも(神から)逃げてなどいないでです。

多くの人が私のいうことをこれまで無視してきましたが、その私のいうことを無視し逆らっている結果、日本にはこれだけ多くの悪いことが起きているのです。

しかし、私のいうことに従っている人たちには確実に奇跡が起きています。(一部したがっているだけのような人たちでも奇跡は起きています)

これだけ悪いことが起きている日本で、次々に奇跡が起きているのは私だけなのです。(そうして私に逆らう人たちには確実に災いが起きている)

ここまできたら、その私のいうことに従うというのは、一つの手としてはあるのではないでしょうか。

現在の日本では、誰が何をいっても、起きている災いは止めようがないからです。ひどくなる一方であるからです。

しかし、私は「私のいう通りすれば、災いは止まる」とすでに何度もいっているからです。

そうして、私のいうことに従った人たちには(私も、もちろんそうですが)確実に奇跡が起きているからです。

これでもまだ私のいうことを無視するのですか?このブログを見ている多くの人たちはです。

『本当の神の教えに逆らっている人たちは不幸になり地獄に堕ちる』

これは、何百年前であろうと何千年前あろうと、何万年前であろうと、そうして、現代であろうと、何百年後であろうと、何千年後であろうと、何万年後であろうと、変わらない事実であり、本当の神の教えに従う人たちは、幸せになり天上界にいけるのです。

もう、このような話をくだらないおとぎ話と一蹴するのではなく、真剣にきかなければいけない時が来ているのです。

少しでも私のいうことを信じた人から、その私のいうことを行ってください。

そのような人たちから救われていくからです。

そうして、そのような人たちがこれから出始めてくるのであれば、これから多くの人々をこの教えは救っていくことになります。

その先鞭をつけてもらえませんか?

このブログを前から見ている人たちは、そのような使命と責任は確実にあるということを(いい加減)自覚すべきでなのです。

(ここまで悪いことが起きてきて、それでもまだ私のいうことを信じませんか。責任転嫁をし続けるのですか?このブログを見ている人たちはです。正法の世はどんどん深まっていきます。そういう進歩のない人たちはもう救われないのです。私のいうことを信じ行ってください。そうしない限り絶対に救われる道はついてこないからです)

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