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8月 17 2018

この世で一番価値あるもの

昨日はどこかの会社が出てきたものですからね。朝からうるさくてブログを書くのをやめて祈ったんですが、そうしたら昼少し前くらいからでしょうか、この連中がすごい怒り出して大騒ぎしているのです。

本当に呆れましたね。自分たちの方から嫌がらせをしたくってきたくせに何か起きだしたら、それを全部こちらのせいにして怒りまくっているのです。

それなら嫌がらせなどしてこなければいいのに(それが災いの原因なのですから)自分たちが嫌がらせをするだけしてきて、悪いことは全部私のせい、これでは悪いことが止まるわけがありません。

こんな簡単なことを一体いつになったら分かるのでしょう。(今日はその分、引いています。〔今のところはですが〕昨日恐ろしい現象が出すぎたのでしょうか?)

昨日でも、あっちでガンガン、こっちでゴンゴン、にぎやかなものでしたが、どこかの会社同様、そんなに怒っていても悪いことは止まりません。

自分たちが反省しない限り起きている災いは止まらないのです。いい加減理解されたらどうでしょう。

自分たちが悪いとです。

何度も書きますが、昔の人たちは皆、本当の神の教えなどきけば、感謝して喜んで布施してくれたのです。

だから、そのような人たちは救われていったのであり、昔の人でも、本当の神の教えをきいているのに感謝もせずに逆らっている人たちもいるにはいましたが、そういう人たちがどうなったかはもう皆さんは誰でも知っているはずです。

聖書や仏典など読めば、また、そのような書物をわざわざ読まなくても、昔から、本当の神の教えに逆らった人たちは、最後には不幸になり地獄に堕ちたと教えられているからです。(そんなの小さな子供でも知っていることです)

ところが、現代の人たちは(特にこの辺りの人たちは)神の教えをきいているのに、感謝もせず、嫌がらせをしているのです。

ということは、今の人たちは、昔の人たちでいえば神の教えに逆らって不幸になり地獄に堕ちた人たちと同じことをしているということになります。(無視をしている人たちも同じようなものでしょう)

では、そのような人たちと同じことが起きるのではないですか。それは歴史が証明していることであるからです。

実際に(特にこの辺りの人たちなど)その通りのことが起きているのですから(だからおかしな病気になる人が次々に出ているのでしょう)やはり昔からいわれていることは正しかったということになります。

つまり、昔から言い伝えられていたことはおとぎ話でもなんでもなく、本当にそうなるのであり、本当の神の教えに逆らった人たちは、本当に不幸になり地獄に堕ちるということが、いま現在、実証されているのです。(おかしな病気になって死んでいくのなら地獄に行くでしょうね)

だから、本当の神の教えの価値を見誤ってはならないというのです。

この辺りの人たちなど特にそうなのです。

この教えに従うなら、ちゃんと奇跡が起き幸せになれるのです。(そういう人はいま現在も、もちろんいますし、過去を辿れば数え切れないくらいいます。そういう幸せな人たちがたくさん出たから釈尊やキリストは有名なのです)そうして、逆らえば不幸になって地獄に堕ちる。

これは確実に神の教えが現れた時に現れる現象なのであり、こういう現象が確実に現れるから、本当の神の教えくらい偉大なものはないと昔からいわれているのです。(皆さん方がそのような事実を知らないだけです)

だから、昔から、本物の神の教えなどといわれるものには多くの人が従ってきたのであるし、いま現在もそれは同じであるのですが、ただ、いま現在の人が残念なのは、間違った教えを信じている人は、死ぬまでその教えを信じて考えを変えようとしないし(つまり、頑なで心が狭い人が増えたということです)昔ほど真剣に神を思わなくなった人も増えてきたため(それもそういう人が大量にです。無神論をいわれはじめてからです)本当の神の教えが目の前に現れても、その価値が理解できず平気でスルーしたり、逆らったりしている人たちが多いということです。

そのために大変な天罰がくだっているのですが、そういうあまりに本当の神の教えを理解できない人が多いため、その大変な天罰を、多くの人がたった一人の者のせいにしているか(ありえない発想ですが)または、ただの自然現象(温暖化などの)としか思わず、天罰を天罰として正しく理解しようとしないのです。

そのため大変な天罰が、これまで以上に大変なことになるつつあるという最悪の状況に陥っているわけです。

それにもかかわらず平気でいる人もいるのですが、ただ、さすがにここまで来るとです。そういう思いでいていいのかと思う人も出てきつつあるのではないかと思うわけです。(希望的観測ですかね。私のです)

今の状況だけ見てもです。この辺りは、次々におかしな病気になる人たちが出てきて(それを全部私のせいにしていますが…凄い数の人ですよ。〔そこらじゅうにいるみたいですから〕さすがに私一人でそれをするのは難しいと思うんですが…)日本全体を見れば、異常な猛暑は続いているし、プラス異常なゲリラ豪雨(雷雨)です。

そうして日本の外側を見れば続々と台風が出来て(何と昨日発生した十九号まで、日本の周りで台風が五日連続で発生しているそうではないですか。こういうことは史上初だそうですね)その台風が日本に向かってきつつあります。(もちろん全部じゃありませんが、しかし、日本に向かってこない台風でも何らかの影響は与えるでしょうね)

これだけ悪いことが、これでもか、これでもか、と起きてくるのです。

こういうことがこれだけ起きてきて(もう次から次です)それでもまだ皆さん、本当の神の教えを無視し続けるわけですか。

こういうことは皆、自然現象で(または、たった一人のせい)本当の神の教えなど何だの、信仰の問題ではないと言い張るのでしょうか。

そのような人たちは、何一つ神のことなど知らないくせにです。

本当の神の教えを無視して、突っ張れば突っ張るだけ災いは起きてきます。いま現在、その究極の災いが日本に起きているということだけは自覚された方がいいでしょう。

これだけ多くの災いが集中して起きている国など日本以外にないからです。

これまでおとぎ話であろうと思っていたことが(聖書などに書かれている奇跡など)次々に、そのようなことは事実であったということが分かってきました。

なぜ、それが分かってきたのか?

それは本当の神の教えが日本に出現したからです。

本当の神の教えが出現した場合、その教えを実践するなら、数百年前であろうと、数千年前であろうと、その当時と同じことが(同じ現象が)現れるのです。

だから、どれだけ前の出来事であろうと、それは事実であると分かるのです。その当時と同じ現象が同じように現代にも現れるからです。

本当の神の教えが出現した時はこのようなものなのですが、こういうことを知るだけでも分かります。

本当の神の教えというものがどれだけ偉大なものであるのかということがです。

それだけ偉大なものが現れたから、どれだけ年数がたとうと同じことをすれば同じ奇跡が現れるわけで、それだけ偉大なものの力であるなら、これだけ災いが起きている日本にも、その災いを減らすことが出来るのではないかと思うわけです。

今から数千年前、モーゼやキリストは同じことをされているわけだからです。(モーゼの大奇跡はもちろん有名ですが、モーゼは大きな現象を現されたばかりでなく、鎮められたことも何度もあったのです。〔聖書には書かれていませんが〕そうしてキリストも嵐の湖を一瞬で静められたことがありました。そういう力を現せば日本の災いも鎮められませんか?)

もう少し、この世で一番価値のあるものは何か理解されてはどうでしょう。それを理解するなら、これだけ多くの不幸が日本に起きることもないからです。

いろいろな人がいて、いろいろな意見がありますが、少なくともこのブログを見ている人たちだけは、そのことを知っておいてください。

この世で一番価値のあるものは(金やら命やらいう人はいるのでしょうが)本当の神の教えである正法神理なのです。

(例えば、金や命でも、まず正法神理〔神の心〕を実践しないとえられるものではないからです。〔というか、いつ失うか分からないということです神の心を実践して心を正していないとです〕一番初めに正法神理〔神の心〕が来るということです。その一番初めの一番大事なものを毎度毎度きかされているのに、ほんと皆さんよくただできいています。〔苦笑〕その一点だけ見てもいかに正法神理が軽く見られているかよく分かります。それでは罰しか当たらないでしょう)

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8月 15 2018

布施

もうお盆の期間も終わりですが、せっかくお盆の本当の意味を書いておいたのに(お盆は生きている人に布施する期間)それを実践される人はいないのでしょうか?

ウナッシーさんだけですか…(昨日布施してもらいましたが)ただ、布施は出来る範囲で出来る時に好意で行うことが正しいのであり、無理をしたり、気を使って出すのは正しい布施ではありません。

そこはお間違いのないようにしてください。

それはともかく残念ですね。法を説いている者に布施の実践をされるなら、奇跡も現れ、災いも起きなくなって、徳にもなるのにです。

しかし、大丈夫ですか。特にこの辺りの人たちなどです。ずいぶん私に嫌がらせをしている人も多くて、悪口をいっている人も多い、そうしてすでに罰が当たっている人もごまんといるはずなのに、それでもまだ布施など出来るか、という態度をし続けていてです。

そうなると罰がこの後も当たりまくるということになりますが、まあ、この辺りの人たちはそれも大してこたえなさそうです。(もうなれているようです。〔苦笑〕)

盆前からずいぶんこの辺り、その罰の当たり方が激しくなって来ているようですが、気をつけてください。そんな心のままでは、その当たっている罰は、今後、激しくはなっても収まることはないからです。

それはそうと台風十五号が九州を直撃したそうですね。(そうして縦断しているようですが)

おかしいな?あんなに発達しない台風が日本を直撃することなどここ数年ではなかったことなのにです。

これまで日本を直撃する台風はみな発達して(それも凄まじく発達したものもいくつかあり)大変な被害をもたらしているのに、今回は(別に今回は被害が出ていないとはいいませんが)たいしたことはありません。

何でこんなに発達しない台風が今回日本を直撃したのでしょう?

十四号、十五号と発達しない台風が続いていますが、こういう時は温暖化の影響とは一切いわないのですね。気象庁などです。(笑)

温暖化の影響で台風が発達しなかった、などとはいえるわけもありませんが(笑)今回の異常な猛暑が温暖化の影響で、それに伴う激しいゲリラ豪雨も温暖化の影響で、では、今回全然発達しない台風が二回も続いているということは、この台風は温暖化の(海水温の)影響をまったく受けていないということでしょうか?

温暖化の影響をまったく受けない台風が二回も続いたということですか?これほど温暖化の影響が(様々な自然現象に)激しく現れ、海水温が高い今のような状況にもかかわらずです。

そういうことも起きるということでしょうか?自然現象では何が起きるか分からないからです。

まあ、気象予報士の人たちなど、たまたまそういう性質の台風が続いただけだとか何とかいうんでしょうが(私たちのような素人が相手なら、どういう風にもごまかしがききますから。〔笑〕)しかし、不思議な話です。

これだけ激しく温暖化の影響を受けているはずの日本で、温暖化の影響を受けていない台風が二回も続くなどです。(十四号も沖縄辺りを抜けていきましたから)

まあ、そういう気象予報士のような科学関係の人たちがいうことはともかくです。(こういう人たちは、物質面しか見ていませんから)今回、全然発達しない台風が日本を直撃したという(本当の)理由は、このような何でも温暖化というような風潮を改めるということか(温暖化の影響でこういうことが起きているのではないということを知らせるため)または、もしかしたら心を変える人たちが日本に出てきつつあるのか(つまり、この私に協力する人たちが出てきつつあるのか)そのどちらかでしょう。

そうでなければ、これだけ弱い台風を日本に直撃させる意味がないからです。

現在の日本の人々は神に対す傲慢さゆえ天罰を受け続けています。そこに、このような勢力が弱い台風を持ってくるということは(しかも二回も続けてです)何か他に(天罰以外の)目的があって天がしていることなのです。

その目的とは何か?ということを考えないといけないのです。

私的には(温暖化うんぬんより)心を変える人たちが出てきているということを願ってやみません。

そういう人が何人も出てきたのなら、日本に起き続けている激しい天変地変も(やっと)減り始めるはずであるからです。(また、この辺りにそのような人たちが出て来ているのであれば、この辺りで起きている災いも減り始めるからです)

とにかくそういう(心変わりして、布施してもいいという)人たちが、もし、出てきているのなら、早めに布施をお願いします。

そのような愛の行為が、慈悲の行為が、自分自身を、そうして日本全体をも救うことになるからです。

まだ、この後、日本近海には続々と台風が発生する模様です。(十六、十七号はすでに発生していますし)このまま、まだ、このブログを見ている人たちが同じ態度を続けていては、この後も、日本にどれだけ多くの不幸が起きるか分かりません。

何度もいいますが、お盆は生きている人への布施を実践する期間です。

では、それをされてはどうでしょう。そうすれば現在のような日本なら、救われる人はたくさんいるからです。

追伸…昨日、LGBT(性的少数者)のことを追伸に書いたら、東大の名誉教授か誰かが、自分は同性愛者であるという告白をされていたようです。(昨日の自分のブログか何かでです)

こういう人たちを肯定する人たちが(日本だけではなく)世界にはたくさんいますが、昨日も書きましたが、こういう人たちが次々に出てくるようなら世界は滅びます。

たとえ少数とはいえ(それは現時点ではということですから)こういう人たちを肯定することは、人類の滅びの道につながるのです。

では、そういうことを肯定するわけにはいきません。

こういう人たちが出てきたのなら、こういう人たちを正常に戻すよう、私たちは努力すべきなのです。(そちらの方に力を注ぐべきなのではないですか。何でもかんでも肯定するのではなくです。多様性などという言葉に騙されてはいけないのです。そのような秩序のない自由は間違っているからです)

釈尊やキリストは同性愛など認めていないのです。神の心に逆らうようなことはしてはいけないのです。(だから世界中で異常気象などが止まらないのです。〔特に同性愛など認めている国にです。アメリカ、ヨーロッパなどそうです〕そういう行いを正常に戻せば、天気も正常に戻るのです。そのような正しい運動も私たちはしていかないといけないのです。そういう正しい行いが徳を積むということにもなるからです)

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8月 14 2018

詫び

台風十五号は九州辺りに上陸しそうですかね。(どちらにしてもぎりぎりのところでしょうが)

しかし、その十五号が九州辺りに来る頃にはもう熱帯低気圧に変わっているともいわれていますし、まともな台風が日本に来るわけがありません。

また、この十五号の影響であちこちで激しい雨になるんでしょうね。本当に気が重いです。

現時点でもすでにひどいゲリラ豪雨となっているところが多数あります。(これも台風の〔十四号や十五号の〕影響らしいですが)これで十五号まで来たら、この後どれだけひどい雨が各地に降るのか分かったものではありません。

そうして、何かこの後も台風が次々に発生するようで(今年は台風が多そうです)罰当りな人が多いと心配事はつきませんね。

昨日もそのような罰当りな人がたくさんいましたが(頭を下げる人などゼロです。怒っている人ばかりです)しかし、こちらはゲリラ豪雨だけではすみません。(何せ、ひどいことをしている人が多いですから)

意地になって(くだらない)嫌がらせなどするのではなく、いい加減、自分の悪を認め頭を下げてはどうでしょう。

そういう正直な心を縁として救われる道がついてくるからです。

そういえば昨日、金髪の(若い)作業員が(辻説法をしていたら)私をにらみつけてきて文句をいってきましたが、こういうことはしない方がいいでしょう。

私にケンカを売ってきて無事ですむ者はいないそうだからです。天は、そのような者を絶対に許さないそうです。

必ずひどい現象を現すそうです。

法を説く人間に、そのようなことをしてもし法を説くことが出来なくなったら、多くの人々がこの後、救われなくなります。

これほど人類にとっての損失はありません。

だから、法を説いている私が法を説くことが出来なくなるようなことをして来る人間は、絶対に許さないそうです。人によっては凄い現象も現すそうです。(どこかの会社などその典型ですが)

だから、昨日私に文句をいってきたあの若いの。悪いことはいわないから(このブログを読んだら)すぐにでも詫びを入れてきた方がいいでしょう。

そうしないと、どれだけ悪い現象を現されるのか分かったものではないからです。

他の人もです。いい加減詫びを入れたらどうでしょう。いつまでも(自分が悪いにもかかわらず)突っ張っているから悪いことばかりが起きるのです。

謙虚に反省してください。そうすれば救われる道もついてくるからです。

昨日もまだ「お前のせいでこうなった」「お前がいなければこういうことは起きなかった」みたいな迷惑そうな顔でこちらを見ていた人が何人もいましたが、くだらない発想です。

いつまでそんな自分本位な、自分に都合のいい発想しか出来ないのでしょう。こういう自分勝手な発想をしている限り救われないのです。(本当にそういう人は進歩がありません)

もうこういうことが起きる時代になったのです。昔のような世(末法の世)ではないのです。

それがまだ分からないのでしょうか?

私がいてもいなくても、こういうことが(次々に災いが)起きる世にすでになっているのです。

それをいい加減、理解しないといけないのです。

だから天変地変も激しくなっているのであるし、癌やら突然死する人やら増えたのです。

それは有名人を見ても分かるはずです。

こんなに多くの有名人が亡くなったことなどこれまでなかったのです。しかし、今年は凄いペースで有名人が亡くなっています。

次々に起きる天変地変もそうですし、このように亡くなる人が多い有名人でもそうです。もう、こういう(悪い)ことが次々に起きる時代になったのです。

心が悪いままでいてはです。

だから、この辺りにも次々に罰が当たる人たちが出てきたのです。この辺りの人たちは必要以上に心を汚しているからです。(法に対する傲慢な態度は必要以上に心を汚します)

だから私にかかわる人は罰が当たる人が多いのだし、この辺りの人たちは、私がかかわっていないことまで悪いことは全部、私のせいにしていますが、それは自分の心が悪いからそういうことが起きているのであり、私のせいではありません。

ところがこの辺りの人たちは、私のせいでいくつか悪いことが起きてきたものですから、それをごっちゃにして、何でもかんでも悪いことは私のせいなどとしているから、よけい悪いことが起きてくるのです。

先ほども書きましたが、法に対する傲慢な態度は必要以上に自分の心を汚すからです。

だから、そういう(責任転嫁や絶対に自分の罪を認めない)ひどい心を直さないともういいことは起きてこないのです。

これから正法の世がどんどん深まっていくからです。

この辺りの人たちなど、もう私に詫びをいれ(これまでの悪を反省して)そうして、この正法神理を実践しない限り、よいことは起きてこないと思いますよ。すでに自分の心をずいぶん汚している人が多いからです。(私への〔法を説いている人への〕悪口など散々いってです。法を説いている人への悪口は本当に心を汚します。だから、園頭先生の悪口ばかりいっていた未来の連中に癌が多発したのです。園頭先生の悪口でずいぶん心を汚したからです)

お前に頭を下げるのは嫌、この教えを実践するのも嫌、などというのは自由ですが、そうであるならこの辺りの多くの人たちは不幸になることは確実です。(現時点でもずいぶん不幸になっている人が多いようですし)

それを人の(私の)せいにするのも自由ですが、どれだけ人のせいにしたところで不幸になるのは自分自身なのです。

そういう現実はいい加減理解すべきでしょう。

どれだけ責任転嫁していたところで、一つも幸せにはなれないということをです。

それは他の地域の人たちも同じでしょう。どれだけ責任転嫁していたところで天変地変は激しくなるばかりであるのだし、先ほどの有名人だけとっても多くの人が死に始めてもいるのです。

つまり多死社会は止まらないということです。(これも激しくはなってもです)

こういう世の中になっているのにです。物質面だけ充実させたところでそれで救われるのですか?(まあ、物質面もそういう部分は全然よくなってはいないんですが。〔苦笑〕)

心の部分がよくなっていかないと、救われる人はいないのではないですか。これだけ激しい現象が現れてきた現代においてはです。

その心の部分を補えるのが(しかも完璧に)この正法神理(本当の神の教え)であるということです。(他の間違った宗教ではもうボロが出てますから)

だからもう、この教えを学ぶしか(幸せの道は)ないといっているのだし(それを無視し続けているから、これだけ不幸が続くのです)この教えを学ぶのなら、しっかりこれまでのことを反省して一変は私に詫びを入れないと出来ませんよ、といっているのです。

一度しっかり反省しないと、本当の神の教えなど学べるわけがないからです。いいわ、いいわ、なあ、なあでは、本当の神の教えがしっかり心に入ってこないからです。

こういう正法の世になっては本当の神の教えを知らないということは、真っ暗な道を明かりなしで歩いているのと同じことなのです。

だから、多くの人が不幸になっているのです。そのような人たちは明かりなしで真っ暗な道を歩いているということを知らないからです。

別に不幸になってもよいと、そういわれる人はどうぞ好きにやってくださればいいのですが(今のところそういう人ばかりですが。〔苦笑〕)しかし、いずれはこの教えを皆が求めるようになるのです。

この教えを知らないままでは、不幸になる人が続出するからです。(今がまさにそうですが、もっともっとこれから不幸になる人が出てくるのです。この教えを理解しようとしない限りはです)

これだけの不幸が起きています。いい加減、突っ張るのはやめて本当の神の教えを勉強されませんか。

この時代、本当の神の教えを勉強し、実践する以外で救われる道はないからです。

(いま現在も、どんどん不幸なことが起きています。〔今の日本は異常な猛暑と激しいゲリラ豪雨が同時に起きていますから〕こういう不幸な現象を減らすことも本当の神の教えを実践する人が増えてくるなら可能なのです。物質面ばかり見ているのではなく、そうして、くだらない我ばかり張っているのではなく、いい加減素直な心になって、神に頼りませんか?そうすれば救われる道は、すぐ近くに〔自分の心の中に〕あると気づくことが出来るからです)

追伸…これだけ悪いことが次々に起きているのに、それでも自分たちの悪を認めようとしない、いやはや現代の人たちの自己中ぶりは凄まじいですね。(苦笑)

例えば、ブログにも書きましたが、芸能人でもあるまいし男のクセに金髪ですか、ピアスですか、本当にみっともない、女性ならともかく(それもほどほどなんですが)大の男がもう少し格好からして男らしく出来ないものでしょうか?

本当に嘆(なげ)かわしいです。

それとも、そういう格好が男らしいとでも思っているんでしょうか、本当に最近はまともな常識がなくなっています。

あれもOK、これもOKと「多様性」という言葉にごまかされた極端さには危なさを感じますね。(LGBT(性的少数者)もOKとかいっていて、そういう人が世界的に増えてきたら、世界が滅びてしまいますが、そこもOKなんでしょうか?本当に多様性をいっている人たちは心が広い。〔苦笑〕)

これだけ極端な現象が次々に現れているということは、それだけ極端な心の人が多いということを現しているのです。

極端ではいけません。中道でないといけないのです。

その中道の実践は正法神理を知らないと出来ません。

この教えは(正法神理は)日本だけではなく世界中に拡げないといけない教えであるのです。

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8月 13 2018

見ている世界の違い

台風十四号に続いて十五号も発生しましたが、どうやらこの台風も日本には来ないようで(近くは通るようですが)そうなるとまったく発達しません。

見事なまでに差別化されていますが(苦笑)こういうところからでもいくらでも気づくことが出来るのですが、罰当りな人たちは、自分たちが罰当りな態度を取り続けているということなど全然気づかないようです。

こういう人たちに神の心を伝えるなどまさに至難の業だと思うんですが、泣き言をいっていても仕方ありません。

やるしかないのです。それをしない限り(皆さんはもちろんですが)こちらの生きる道もないからです。

しかし、伝えるといっても、神の心などすぐに伝わるものでもありません。(それにしても時間がかかりすぎていますが)

だから(この辺りの人たちなど)せいぜいこれからも私を見たら嫌がらせをすればいいし、布施などもしなくていいでしょう。

そのような人たちには必ず罰が当たることになるからです。

その罰が当たらないと罰が当たるということにも気づかないからです。

最近、そういうことをして来た多くの人たちに罰が当たっているということが分かりました。やはり天は観ていてくださったのだなと改めて思った次第です。

何でそんなにどこでも怒っているんだろう?何で嫌がらせをして来た大工の連中が次に通った時には静かになっているんだろう?何でこの前、嫌がらせをして来た会社の連中が今日通ったら、これだけたくさん表に出てきて、驚いた顔をしてこちらを見ているんだろう?と、そういう人たちの態度が不思議でならなかったんですが、やっとその意味も分かりました。

そのような人たちに次々に血尿などの病気が現れれば、そういう態度を取っても別に不思議でも何でもないからです。

これまでの謎がやっと解けたのですが、しかし、それでもまだそのような(間違った)態度を続けるつもりなのですか。この辺りの人たちはです。

これだけの罰が当たっているにもかかわらずです。(それをどれだけ私のせいにされてもことは同じでしょう。私が人を病気にしていようが、それが天罰であろうが、自分たちが病気になることには変わりがないからです)

それは本人の自由ですが、そういう態度が悪いと分かっているのに(そんなこと子供でも分かります。心を救われた人に嫌がらせなどしているんですから、そういうことをしている方が悪いとです)態度を変えなければ悪いことはどんどん起きてきます。

後世の人たちに、この時代の人たちは神の業がこれだけ現れているにもかかわらず、その神の業をずっと無視し続けて罰当りな態度を続け、たくさんの天罰を食らった、まったく進歩のない愚かな人たちであったと笑われないようにしたいものです。(というか、完全に笑われるでしょうね。今のままでは後世の人たちにね)

しかし、大丈夫ですか。この辺りなど盆休みの二~三日前くらいからまた一段と現象が激しくなったように感じます。(ねぇ、そんな感じでしたよね。どこかの会社の皆さん。休み前など大騒ぎしてドン引きしていましたから)この休みの間に滅ぼされるところが出てこないかと心配です。

盆に帰ってきたご先祖様と一緒に、自分も(あの世に)帰っていったなどとなったら、シャレにもなりません。

心を入れかえ、神の心を少しずつでも実践するよう心がけてはどうでしょう。そうすることが本当の幸せの道であるからです。

しかし、昨日の目蓮の母の話ではありませんが、このブログを見ている人は、気位が高くて、感謝の心も慈悲の心のもない人が多そうです。

そういう人は死後、火炎地獄に堕ちると釈尊もいわれています。(あの放火魔のような人も火炎地獄に堕ちるんですけどね)昨日書きましたが、この盆休みなど、自分の心を振り返る絶好のチャンスなのです。

そういう傲慢なところを直して、少しくらいは人の(私の)いうことに耳を傾けませんか。そうすれば違った世界が見えてくるからです。

私が見ている世界と、皆さん方が見ている世界は全然違うのです。

例えば、この前、名古屋港での奇跡を書きましたが、もっと詳しく書くなら、目の前に無数の魚たちがいるのです。

その魚たちに「お前ら元気か」と声をかけると、あちらの場所でバシャバシャバシャと小魚たちが大騒ぎしているわ、こちらの場所では小魚たちが飛び跳ねているわ、目の前では底からより一層の魚の群れが上がってくるわ、物凄い迫力です。(水族館などでいわしの群れなど見ますが、あの数十倍、数百倍の数の魚たちが目の前で展開しているのです。凄まじい迫力です)

私の声にしたがって、魚たちがそのような態度を取っているというのですから、本当にかわいいものですが、その時そこに、なんとカモメが飛んできたのです。(まあ、数羽程度でしたが)

「あれ、やばいな」と私が思っていると、そのカモメたちは真下にそれほどの魚の群れが海面まで上がって来ているというのに、全然とろうとしないのです。

まるで下の魚など見えないかのように前を向いて飛んでいきます。

私が「お前ら魚を取るんじゃないぞ」と声をかけていると、私の方に飛んできて私のすぐ上を飛んでいってしまうカモメまでいました。

私にはかまっても魚たちには一切無視です。これもまた不思議な光景でした。

下に魚が群れをなして泳いで飛び跳ねているというのに、その上を飛んでいくカモメたちは、その魚たちをまるっきり無視しているのですから。(普通だったら、取り放題、食べ放題のはずです。〔しかも、その魚たちがまたカモメが好きそうな十センチ前後の魚ばかりというのですから〕しかし、そのカモメたちはまったく魚たちを無視していってしまったのです)

「何であのカモメたち、これだけの魚を無視していったのだろう?」

この目の前の魚たちといい、カモメたちといい、不思議なことばかりが起こるのです。

何度もいいますが、こういうことを書いていたら専門家に笑われるのでしょうか?そんなことはありえないとです。

しかし、現実に起きているのです。そういうありえないことが私の目の前でです。

また、カモメが戻ってきてもいけないなと、私は早々にその場を離れましたが(私がいなくなればその魚たちも底に戻るだろうと思ってです)こういう世界を私はたびたび目撃しています。

その点だけ見ても、皆さんと私では見ている世界が違うということはお分かりいただけると思います。

このような世界を見たくはありませんか?

最近は、このような奇跡的なことなどまるで起きずに(こういうことが起きているのは私だけでしょう)暗いことばかりが起きています。(日本のことだけ見ても天変地変ばかり起きてです)

しかし、この教えを実践するなら、このような奇跡がいくらでも起きるのです。(ここまでの奇跡はそうは起きませんが、これに近いことならいくらでも起きます。それは私の動画など見てもらえれば分かると思います)

多くの人の見ている世界が変わってくれば、それは即ち起きてくることが変わってきたということであり、そうなれば必然的に日本に起きる奇跡も増えてきます。

とりあえずこのブログを見ている人たちが心を変えてもらわなければ、他の人たちが心を変えるわけがありません。

この日本に奇跡を起こせるチャンスがある人たちは、このブログを見ている人たちだけなのです。

それでもまだ私のいうことを無視し続けるのですか?

心を変えれば見える世界が違ってきます。

心を変えませんか?そうすれば奇跡が現れてくるからです。

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8月 12 2018

お盆

さて、お盆も始まりました。

このようなお盆に家族、親戚が集まって、故人を思い出し昔話に花を咲かせて楽しいひと時を過ごす、時にはそのようなこともいいでしょう。

しかし、現在の日本は次々に災いが起き、毎年そのような災いで、命を落とす人、家族や知り合いをなくす人、住む家までなくす人は数知れず、不幸になる人が続出しているのです。

そういう現実を無視して、自分たちだけの昔話に花を咲かせていたところで、現実がよくなっていく(災いがなくなっていく)わけではありません。

では、どうしたらよくなっていくのでしょうか?

そういうことを、こういう時にこそ真剣に話し合うことが、自分はもちろんですが、家族や親戚のような縁ある人たちを守る方法でもあります。

どうやったら、日本に起きている災いはなくなるのでしょうか?真剣に考える時が来ています。

このようなお盆の時にこそ、本当のお盆のいわれを実践する、これもまた自分たちを守る一つの方法でしょう。

これからは本当のお盆のいわれを実践されてはどうでしょう。そうすれば、日本に起きている災いも確実に減ってくるからです。

何度か書いていますが、本当のお盆のいわれを簡単に書いておきます。(今後の参考にしてもらえれば幸いだからです)

二千数百年前の話です。

釈尊の弟子であった目蓮(もくれん)はある時、死んだ母を思い出し、そういえば母はどこにいるのだろうかと霊視してみました。(この目蓮は釈尊の高弟です)

すると目蓮の母は自分の家のすぐ近くに一人たっていました。

母は水がほしそうであったので目蓮が、その母に水を与えようとすると、不思議なことにその水が母のすぐ手前まで来るとボッと火に変わってしまうのです。

何度やっても水が火に変わり、喉がかわいているであろう母にどうしても水をやることは出来ませんでした。

それで、なぜこんなことになってしまうのだろうと目蓮が釈尊にきくと、釈尊は「目蓮よ、そなたの母はバラモンの家に生まれたため、気位が高く周りの者たちに威張りちらしていた。人から布施をもらっても感謝の心も行為もなく貧しい人を見ても慈悲の心もなかった。生に執着して死を嫌がった。そのような心のまま死んだため死後に火炎地獄に堕ちたのだ」と答えられました。

「では、どうしたら母を救うことが出来ますか?」と目蓮が続けて釈尊にきくと「母を救いたいのであれば、そなたの母が生前行わなかった貧しい人への布施の行為を一年のうちにせめて三日ほどは、そなたがやってあげなさい。そうすれば、そなたがする慈悲の行為を母が見て、自分の生前の行いを反省し、今いる地獄界より救われていくであろう」といわれました。

それから目蓮は釈尊にいわれたことに従い、一年のうちに三日の日を決めて、その三日間は貧しい人への布施を行うようになったのです。

それがいま日本でいわれているお盆の期間なのです。

元々、お盆の期間は生きている人へ布施をする期間であったのですが、それが長い年月をかけて釈尊の教えである仏教が(インドから)日本に伝わってくるまでの間に、お盆とは死んだ人へ布施すること(仏壇などにお供えをすること)と変わってしまったのです。

そういうことはままあることですが(長い時間がたつと内容が変わってしまうということなどです)しかし、本当のお盆とは生きている人に布施することこそ正しいのです。

またそうしないと本当の慈悲の心、愛の心は出てこないのです。(生きている人への布施でなければ、本当の慈悲の実践、愛の実践にはならないからです)

では、それをされてはどうですか?(貧しい人や困っている人などへの布施)そのような正しいお盆のあり方を実践する人が増えてくるなら(それは慈悲の実践をされる人、愛の実践をされる人が増えるということになりますから)日本に起きている災いは必然的に減ってくるからです。

とにかく現在の日本は神を思わず(しかも全然です)自分本位な人が多すぎます。(自分だけ金儲けして、自分だけ遊んでみたいなです)その結果が、このような多くの災いを呼ぶということになるのです。(そのような自分本位な心が災いを呼ぶのです)

本当のお盆の意味を知り、それを実践される人が増えてくるなら、日本に起きている多くの災いも減って来ることになります。(それは神理を実践することになりますから)

このお盆の期間に、少しでも正しいことを知って正しい行いをしてもらえる人が増えることを願ってやみません。

追伸…お盆とはいえ、昨日などまだやっている会社がいくつもありましたね。

昨日あんなブログを書いたのです。札つきの会社(私が通るとよく嫌がらせをして来る会社)など、さぞ怒っているのだろうなと予想していましたが、意に反し、ずいぶん引いているところが多かったですね。

これまでなら、昨日のようなブログを書いた日に通れば、必ず怒って嫌がらせをして来たような会社の連中がです。

「なんでだろう?」と不思議だったんですが、よく考えてみれば、そういう会社の連中が引いていたのも分かります。

要は、昨日のブログが『図星であった』ということでしょう。

つまり、どこもそうなんでしょう。この辺りのどこの会社も(そういう会社の連中は)血尿が出る人が多いのです。だから、みな引いていたのです。

昨日書いたことが当たっていたからです。

それはそうでしょうね。自分たちは私のブログを散々見ていながら(とういうことは、本当の神の教えを私から散々きいていながら)感謝一つせず、嫌がらせをし続けていたのです。

そんなところが、罰が当たらないわけがないからです。

では、血尿が出るような病気になる人も多いんじゃないですか。天罰覿面です。

そういうところに昨日もいっておいたのですが、そういうありえないことをしていたところは(本当にありえないことをしています。心を救われ続けている私に嫌がらせをし続けていたなどです。それでは罰も当たり放題です)その罪をまず私に詫びて、そうして感謝して布施してください、そうしない限り、血尿になる人は止まらないからです。

そういう反省が出来ないというのであれば、その会社の人たちは血尿になるような病気になる人が出続け、最後は全員、そのような病気になります。(これは断言します)

とにかく、そのような会社は不幸な道しか進まないということです。

それだけ、そこの従業員が(まあ、上の人も同じことをしていたのかもしれませんが…)していたことの罪は重いからです。(それだけ神を怒らせてもいますし)

残念ではありますが、その天罰はこのお盆の期間も出続けます。反省するなら、早くされた方がいいでしょう。天罰に休みは関係ないからです。

とにかく、本当の神の教えをきいているのに嫌がらせなどしている人たちには必ず天罰はくだります。

悪いことはいいません。早く反省された方がいいでしょう。神に逆らっている人たちなど絶対に幸せになることはないからです。

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