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7月 17 2017

起きている異常現象の本当の原因

昨日はまた北海道で記録的大雨が降ったようですね。(小樽で一時間に八十ミリもの激しい雨が降ったとか。これ観測史上で最も激しい雨だそうです)

最近は、毎日どこかでこのような激しい雨が降っています。そうして、それ以外の場所では猛暑です。(昨日でも、千葉や高知や愛媛、東京や三重や岐阜や愛知まで、要はそこらじゅうで三十五度超えです)

まだ梅雨が完全に明けてもいないのにこれだけ極端な天気になっては体がもちませんね。

しかし、そのような天気ばかりでなく、こちらはこちらで最近は特に凄まじい現象が現れ始めたようです。(昨日、一昨日のブログでもこちらの様子のおかしさは書きましたが)

本当にここ数日の起きる現象の激しさは尋常ではありません。(こちらもそうですし、全国的にもそうです)何でまたこんな激しい現象が現れ始めたのでしょうか?

たまたまでしょうか?

違いますね。起きる現象が一層激しくなったのはこの数日のことであるからです。

パソコンが壊れたと書いてからではないですか。起きる現象がまた一層激しくなったのはです。

少なくともこちらはそうでしょうね。

パソコンが壊れた翌日から前の会社だけではなく前のマンションも急に静かになったからです。(前の会社は怒りながらずいぶん引いていましたし、マンションの方はそれまで窓をバシバシやっていたのが急にやらなくなったからです)

そうしてやたら引いている人や怒っている人がまた一段と増えたのです。

天気もそうなんじゃないですか。この辺り(名古屋、犬山、小牧など)で短時間に記録的な大雨が記録されたのもこの一週間ほどの間だし、全国的にそんな極端な天気になったのも(極端な猛暑と記録的大雨)ここ一週間くらいのことです。

つまり、私がパソコンが壊れたと書いてからすぐのことです。極端な天気に一層拍車がかかったのはです。

それはそうでしょう。これで、この(いま書いている)パソコンまで壊れたらブログがまったく書けなくなるのです。

そうなったら法を伝える術がなくなります。

それでは天も怒るでしょうね。だからこの辺りで起きる現象も激しくなり、天気も一層極端になっているのです。

天が怒っているからです。

もう罰当たりな態度は改めたらどうでしょう。

このブログを見ている人たちは、この教えは奇跡が起きる教えであり、世界を救うことが出来る教えであるということを知っている人たちばかりであるからです。

それが分かっているにもかかわらず何もしようとしない、それでは天も怒るでしょう。

この教えが世界を救える教えであるということは、このブログを長く読んでいる人なら分かるはずです。

だって、このブログに書いてあることを実践して奇跡が起きている人はたくさんいるのだし、この教えに逆らい災いが起きている人はもっとたくさんいるのです。

では、その教えが世界に拡がれば必然的に世界は救われていくと誰だって分かるはずです。

これだけ行って愛ある奇跡が起きる教えもないのだし(私を見てもらえればそれは分かりますが、私だけではありません。ウナッシーさんなど見てもらってもそれは分かります。起きている奇跡は神の愛を感じるものばかりです)反対に、その教えに逆らっている人たちには次々に災いまで起きるのです。

それだけ極端に神の業が現れるのであれば、これこそ本当の神の教えであると世界中のどの人も認めるはずであり、世界中の人がこの教えを認め実践するなら、多くの人に奇跡が起き救われていくからです。(そうして、この教えに逆らって起きて来る災いは、その奇跡と比べなんと愛がないのかと思えるようなものばかりであるのです。では、愛ある行いをしなければいけないと起きてくる現象がまた教えてくれるのです)

だから、起きてくる現象でこの教えがどれだけ大事なものなのかは分かるはずですが、どれだけ現象が現れても(奇跡、災い共にです)これがなかなか分からない、理解できないというのですから本当に難儀な人たちです。

日本の人たちはです。(苦笑)

日本の人たちは他のことに関しては優秀なのですが、こと神に関してはまるでダメなのです。(ほんと他の国に比べ次元の低いこと低いこと。どれだけ恐ろしい現象が現れても誰も神を恐れないし、認めない、本当に罰当たりな態度です)

唯物無神論など標榜(ひょうぼう)している国は日本だけなのです。それは本当に恥ずべきことであるのです。(神を認めないのなら、じゃあ神がつくられたこの地球から出て行けということになります。〔もっというならこの大宇宙からです。この大宇宙は神がつくられたからです〕ということは、それだけものを知らないということになるからです)

しかし、そういう国に本当の神の教えが出現してしまったというのですからどうしようもありません。(ほんと何の因果でしょう。もっと神を認めている国に出ているのなら私もこれだけ苦労しなかったんでしょうが。〔涙〕)

もはや、やるしかないでしょう。神を認め、その本当の神の教えを拡げてもらうしかないのです。

もちろん日本の人々が世界にです。

また、こういう唯一無神論を宣言している国に法が出現したというのもまた神の慈悲でしょう。(それだけ神のことを知らない人たちばかりであるのだから、神のことをよく教えないといけないというです)そうであるなら、嫌でも神を認めてやってもらうしかないのです。

いつまでもこのブログを読んでいる人たちが、私の書いていること無視しているから、これだけ極端な天気にもなるのです。

それはもちろん日本だけではなく、世界中で起きている温暖化に責任転嫁している異常気象もそうなのです。

本当であるなら、すでに世界に拡がっていなければいけなかったこの正法神理が、拡がっていないがため起きていることであり(高橋先生は、二十世紀の終わりまでには世界の二割の人がこの教えを知ることになると予言されていましたから)この教えが世界に拡がっていたのなら、世界中でこれほどの異常気象は起きていなかったのです。(ほんと、それはここだけの話ですがね。こんなことが世界に知れ渡ったら世界の人から日本は総スカンを食らいます)

それが嘘だとでも思われますか?嘘を書く者に奇跡など起きないのです。

そうして、この教えに逆らっている人たちには、実際に災いが起きているではないですか。

その起きている現象が、ここに書いていることの正しさを証明しているのです。

この教えを拡げないことは、自分だけの問題ではなく、そうして日本だけの問題ではなく、世界の問題であるのです。

それでも皆さん、この教えを勉強しようとも協力しようとも思わないのですか?

しかし、そのような自分たちの考えに関係なく、それをやろうとしなければ、この辺りに起きている異常現象はもちろんのこと、日本に起きている異常現象(気象)も、そうして世界に起きている異常現象(気象)も収まることなく激しくなる一方なのです。

いつまで神を無視し、起きている異常現象を責任転嫁しているつもりですか?

そのような世界中で起きている異常現象のほとんどの原因は日本にあるのです。

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7月 16 2017

責任転嫁の間違い

妙ですね…何が妙かといえばです。

どこかの会社がこちら側のシャッターを開けたままで帰って行っているからです。(これまでこんなこと一度もありませんでした。シャッターを開けっ放しで帰るなどです…私が静かに閉めろといったんで閉めずに帰ったんでしょうか?そんなわけありません。〔笑〕)

そういえば昨日はおかしかったのです。午前中は変わりなかったんですが(相変わらず怒り心頭でブログを書くじゃまをしていました)午後からピタリと音がしなくなったのです。

あまりに静かになったものですから会社が昼で終わったのかと思ったくらいです。

しかし、午後も同じように仕事はしていたようでしたが(窓が開いていましたから)私が横を通っても物音一つしません。(いつもであるなら、私が横など通ればドンドン、ガンガンやたらうるさくしてきますが)

「オーイ、生きてるか」などといいながら、どこかの会社の横を歩いていきました。

夜も電気はついていましたが、何かあんまり仕事をしている気配はありませんでした。

それで今日の朝までこちら側のシャッターは開けっ放しです。昨日の午前中に(あるいは昼休み中かもしれませんが)何か起きたことがありありと分かりますね。(社長か誰かがころっといってたりして。〔苦笑〕)

マァ、様子がおかしいのはこの会社の連中ばかりでなく、昨日はそこらじゅうにいましたね。

様子がおかしい人たちがです。(私を待っている人たちがです。〔苦笑〕)

私が歩いていくところに可愛い子が待っているというのなら気分もよいのですが(笑)いい年したオジちゃんやオバちゃんが待っているというのですから、こちらも引きます。(しかも、にらみつけている人までいるのですからよけい引きます)

それで、そういう人たちが私が近くまで歩いていくといちいち嫌がらせしてくるのです。

本当に逆恨みもいいとこです。(そういう人たちを私は全然知りませんから)

いつになったら気づくのでしょう。自分たちの心が悪いから悪いことが起きているとです。(どれだけ辻説法をしても理解しようとしないのですから…本当にバカです)

しかし、昨日は特に多かったようですね。(十人近くいましたから)そういうおかしな人たちがです。本当にやばいんじゃないですか?こういう状況を見るとずいぶん起きているようだからです。

危ない現象がです。(昨日など、どの人もこちらの話など聞く耳持たないといった感じで、相当怒っているようでした。よほど危ないことでも起きているんでしょうか?)

その中にはいい年したオジちゃんやオバちゃんだけではなく(子供もいましたが)赤ん坊を抱いた若いオバちゃんまで混じっているのです。(しかも二組もです)

子供をつれて私に嫌がらせですか?(しかも赤ん坊ですよ)

そんなことをして自分か赤ん坊に何か起きたらどうするのでしょう。(どちらに何が起きてもこれ以上不幸なことはありません)何が起きたかは知りませんが、その起きたであろう悪いことは、あなたの愛が深ければ起きることはなかったのです。(妻、母の愛が深ければ、その家庭に悪いことが起きることはありません。女の愛がその家庭を守るからです)

あなたの愛が浅かったがため、そのような悪いことは起き、あなた自身も不幸になっているのです。

自分に愛がなかったことを反省もせず、その起きた悪いことを私のせいなどにすれば、その罪はもっと重くなります。

本当に哀れですね。このような人たちは、正しい教えを知らないばかりにドンドン罪を重ねているからです。

早くこの教えを伝えねばならないとこのような人たちを見ていてつくづくそう思います。

この辺りで起きていることも、一昨日に犬山や小牧で起きた記録的な大雨も、そうして九州北部の豪雨などもそうなのです。

そこにいる人たちに愛と慈悲の心がもっと深ければ起きることはなかったのです。

しかし、多くの人たちは上辺だけの愛や慈悲しか持たず、その心は汚いままです。これではもう悪いことは起きるのです。

そのような時代にすでになっているからです。

いつまで責任転嫁を続けるつもりですか?

それでは不幸は止まらないのです。

追伸…支持率がついに三十パーセントを切ったそうですね。本当に最近の安倍政権の急落ぶりは凄まじいですね。

ほんの一年ほど前までは、一強といわれ飛ぶ鳥を落とす勢いであった安倍総理が、ここまで悪くなるなど一体誰が予想したでしょう。

しかし、このようなことになるのです。神がソッポを向くとです。

昨日(追伸に)書いた横綱の件でもそうですが、このブログは私の考えだけで書いているのではありません。

天からいろいろ教えられながら書いているのです。(だから書いた通りのことがよく起こるのです。天は先に起きることが分かっているからです)

ここに書いてあることをあまり軽く見ない方がよいのではないですか?

この辺りは、ずいぶん危ない現象がたくさん現れてきたようであるからです。(今日も静かです。〔どこかのマンションもまったくバシバシやりません〕一体どうしたんでしょうか?)

危ない現象が起きる前に気づいてほしいものです。

自分たちの心の汚さをです。

そうして反省してほしいものです。自分たちの心と行いをです。

それをしなければ(今のままの態度を取り続けるのであれば)必ず悪いことは起きるからです。

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7月 15 2017

異常気象を減らすには

ウナッシーさんからのコメントにも書いたんですが、昨日の犬山、小牧のゲリラ豪雨は凄かったですね。(そういえば最近ゲリラ豪雨とかいわなくなりましたね。何で?)

一時間に百二十ミリもの猛烈な雨が降ったものですから、あっという間にあの辺りの道路は冠水し、川が氾濫して浸水被害があちこちに出ました。

今日もまだそのような局地的大雨の心配があるそうですが、一昨日も同じような豪雨が犬山などでは降ったそうですが、同じような場所に同じような現象が現れるのは、そこに住む人たちの心が変わらないからです。

だから同じ場所に同じような現象が現れるのす。

マァ、そこに住む人たちの心が一日、二日で変わるわけがないと思う人もいるかもしれませんが、そうではなく、そういうひどい現象が現れることにより、神を恐れたり、自然を恐れもっと気をつけないといけないという心が出てきたり、こういうことが起きるから、普段から近所の人たちとは仲良くしないといけないと思う人が出てきたりすれば、その分、その場所に住む人たちの心は変わったということになります。(よい方にです)

そういう人が多いのなら、その場所に同じような災いが起きることはありませんが、そういう人がまったく出てこない場合(またはほとんどいない場合)そこに同じような災いが現われるのです。

その現象は、そこに住む人たちの心を変えるため、天が起されていることであるからです。

だから今回の犬山の場合は、そこに住む人たちが「こんな大雨が降ってこの野郎」とか「こんな豪雨は迷惑でしかない」とか、そのようにしか思わない人が(愛のないことしか思わない人が)多かったのでしょう。

だからまた同じような現象が現れたのです。そういう愛のない心を変えるため、そのような現象は現されているからです。

この前の九州豪雨は、あの猛烈な雨が降った福岡などの上空に異常なほどの水蒸気が集まってきて、それで起きたそうです。

一昨日の名古屋で起きた局地的大雨も(何もなかった)名古屋の上空に次々に雲がわいてきて、それであのような局地的な大雨となったそうです。

どちらにしても、気象庁の予報を超える不思議な現象が次々に現れ、そのような災いは起されているのです。

では、天気予報ばかりにあまり頼っていてもいけないということになります。

そのような予報よりも早く災いは起きてしまうからです。(昨日の犬山、小牧の大雨でも雨が降り出してわずか三十分で道路が冠水し、そこらじゅうに水があふれ出したそうですから。それでは予報などきいているまもなく身の危険は迫ってくるということになります)

もう一瞬で危ないことが起きる、そのような世の中になっているのです。

では、起きることを予想してとか何とかいっている場合ではなく、そのような恐ろしい現象が起きない努力をすべきなのではないでしょうか。

それほど激しい現象が現れる時代になったのなら、そういう現象が現れてからではすでに手遅れということにもなるからです。(昨日の犬山、小牧の豪雨でも、幸い亡くなった人は出なかったようですが、多くの田んぼが水浸しとなり、床上、床下浸水の被害もたくさん出ています。それだけでも大損害です)

だから異常気象は防ぐことは出来ないなどと、いつまでも時代遅れのことをいっているのではなく、心を入れかえればいいのです。

そうすれば異常気象は防ぐことが出来るからです。

先ほども書きましたが、そこに住む人たちの心が変われば、そこに起きてくることは必ず変わるのです。(実際に私に起きている現象と皆さん方に起きている現象は違います。なぜでしょうか?心が違うからです)

今のまま誰も心を変えようとしなければ、起きる異常気象は激しくはなっても減ることはないのです。

温暖化を止めようなどとトンチンカンなことをしている暇があるなら(無駄をなくして、温室効果ガスを減らそうというのは、別に悪いことではありませんので続けてもらえればいいのですが、温暖化と異常気象は関係ありませんから)心を入れかえることです。

その方がよほど異常気象は減らせるからです。

いい加減、私のいうことを信じてもらえませんか?奇跡が起きているのは私一人であるからです。

では、奇跡が起きている私のいうことを多くの人がきくなら、奇跡は起きても災いが起きることはないということになります。

災いが減るのであれば、異常気象も当然減っていくのです。

すべてのことは心のあり方で変わります。

だから私は心が大事であると何度も何度もいっているのです。

(この辺りの人たちもずいぶん引いているようですが、まだ心を入れかえませんか?心を入れかえないと、その起きている現象はひどくはなっても収まることはないからです。〔そのままだともっとひどくなるんですが…〕自分たちが悪いのに、それを全部私のせいにしたあなたたちが悪いのです。私に頭を下げ、ブログ代くらい払われたらどうですか?そうすれば、その起きている〔恐ろしい〕現象は段々減っていくからです)

追伸…二場所連続休場ですか……こうなるでしょうね。

先場所、中途半端な休場の仕方をしたからです。

先場所(もっというなら先々場所の最後の二番は取ってはいけなかったのです。だから私は無理をしてはいけないと何度もいったのです)完全に休んでいればまた違う結果となったのでしょうが、左腕がまだ治りきっていないばかりにこのような結果(左足じん帯損傷)が現われたのでしょう。

そのままやっていては短命横綱で終わってしまうからです。(その左腕のけがが原因でです)

横綱の責任もあってこれまで無理して出たという言い方も出来ますが、しかし、ここ二場所を振り返るなら、結局、横綱の責任を果たしていないのです。

横綱は客寄せパンダではないのです。出るのであれば、横綱の相撲をしっかり取れなければ横綱の責任を果たしたとはいえないはずです。

では、ここ二場所は横綱の相撲などまるで取れていないのですから、横綱の責任をまったく果たしていないといっても過言ではありません。

それでは横綱になった意味もないのではないでしょうか。

きつい言い方になりますが、だから横綱として、正しい判断をしなければいけなかったということです。

先々場所にです。(だから私は猪突猛進ではいけないと書いたのです。あの時はまず、その左腕をしっかり治さなければいけなかったのです。それほどの大けがであったからです)

もう同じ間違いを繰り返してはいけないのです。今度もし同じ間違いを繰り返すのなら、それこそ引退しなければいけなくなるからです。

もし、その左腕を治すことが出来なければもう横綱相撲など取れないでしょう。(ということは、引退ということになります)

左腕が治らなければ引退、それくらいの覚悟で、今回は(今回こそは)左腕の治療にあたっていただきたいと思っています。

本当の横綱相撲を期待しております。

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7月 13 2017

深まる正法の世

毎日のように悲惨なニュースが流れている九州北部豪雨ですが、今回の九州北部豪雨は百年どころか五百年に一度くらいの大雨だったそうですね。

凄まじい雨だったようですが、この前(2011年)千年に一度の大地震があったと思ったら(東日本大震災)今度は五百年に一度の大雨です。

そればかりか、その間だけで(だから五~六年の間だけで)数十年、数百年に一度、起きるかどうかの大災害が次々に起きているのです。

激しいゲリラ豪雨やゲリラ雷雨、巨大台風に巨大竜巻、火山の噴火、震度七が二回も続いた熊本地震、そうして新潟の糸魚川大規模火災や東北の連続大規模山火事など、書き出したらきりがありませんが、このような災害はすべて数十年から数百年に一度、起きればいいくらいの激しい災害ばかりなのです。

しかし、それほどの激しい災害が最近は次から次に起きているのです。

ちょっと考えられないくらいの凄まじいレベルで、日本は悪いことが起きて(起き続けて)いるのですが、これだけ激しい現象が起きだしたのは、あの東日本大震災以後のことであり、ここ数年で極端に起きる現象が激しくなっているのです。

なぜでしょうか?(温暖化や地震の活動期などという説明だけではもう説明しきれません。だって大規模な火災まで次々に起きているからです)

それは正法の世が段々深まり、人々の心が次第に表に現れ始めたからです。

だから起きる現象が激しくなっているのです。人々の心が凄まじく現象化しだしたからです。(元々現象化はしていたのですが、それが一層激しく現われ出したということです)

そのような時期が来ているのに、多くの人々が心を汚したままでいては、その現れる現象はより悪くなります。(その汚い心が現象化しますから)

その時代が変わったことにより起きだした現象が、最近の激しい天変地変、そうして激しい人災なのです。(それは天変地変だけではなく人災も含むのです。すべて人々の心が関係しているからです)

時代が変わりつつあるにもかかわらず、その時代と大きくかかわる、人々の心を汚いままにし、まるで変えようとしない、それが近年起きるすべての現象が激しくなっている理由なのです。

昨夜は名古屋でも局地的な大雨となり市内四十ヶ所で道路が冠水したほどでした。

その昨夜のことです。夜の七時頃また前の会社がこちら側にあるシャッターを「ガシャン」と思いっきり閉めたのです。(ほんと町中に響くくらいのでかい音でした)

これで三日連続で三度もです。(ここ三日ほど毎回、仕事終わりにでかい音を立ててシャッターを閉めていくのです)さすがに腹に据えかねたのでドアを開けて「おい」と、そのシャッターを閉めた者に声をかけたのですが、そいつは私の声を無視してサッサと会社の中に入っていってしまいました。

それで、そのまま黙っていてもいけないと思い、前の会社に電話を入れたのですが、その電話に出た者が「シャッターをもう少し静かに閉めろ」といったら、こっちも仕事でやっとるんだからいちいち文句をいわれてもかなわんとか何とか、反論してきたのです。(多分、電話に出たのは社長だと思います)

それでこちらも「何だそのいい方は」とそこでまた大ゲンカです。

何が起きているのか知りませんが、この連中はまったくもって勝手なものです。自分たちが散々嫌がらせをしているから、悪いことが起きているのに、その自分たちがしている嫌がらせはすべてスルーして悪いことを全部私のせいにして怒っているのです。

そうして、最近は(この前もうるさいことをしていたので、社長に文句をいったら逆に文句をいってきましたから)その悪いことを注意した私にまで居直って文句をいってくるのですからもう最悪です。

そういう態度を取り続けているから、よけい悪いことが起きて来るのです。(今日も朝から大変そうでキレキレです。いろいろ起きているようです)

「このバカどもはどうしよもないな」と電話を切った後、腹が立って仕方がなかったんですが、そのしばらくしてからです。(ほんと大ゲンカした三十分くらい後からです)

空から急にゴロゴロゴロという音がきこえてきて、凄い雨になったのです。

その後の名古屋の大雨は、ニュースで何回も流れていましたのでかいつまんで書いておきますが、千種区や昭和区の鶴舞辺りでは道路がひどい冠水状態で止まってしまった車もあり、東区では道路の冠水で水没した車まで出て、その東区では八時から九時までの一時間で七十ミリの雨が降り、守山区では七時半からの一時間で八十六ミリもの雨が降ったそうです。

もちろん私の家の周りも激しい雨になりましたが、とにかく昨夜は名古屋中で激しい雨となったのです。

この今回の名古屋の大雨は、居直った前の会社の奴のせいで起きたとまではいいませんが(案外そうなんでしょうが。私を怒らせ天を怒らせたからこうなったのです)このような現象はすべてです。

そこに住む人たちの心が元となり起こされているのです。

前回のブログを書いたすぐ後、鹿児島で震度5の地震が起きました。

前回の私のブログを読み、過越の祭りなど起きるわけがないと、そう思った人が多かったのかもしれませんが(そういう心の人が多いと天は怒りますよ)そうではなく、今のままの心の人が多ければ(特にこの辺りでは)そのような現象は本当に現れるということです。

すでにその兆しが、この辺りには現われているからです。(そうですよね。どこかの会社の皆さん…ずいぶん怒っているのですが、ずいぶん引いてもいます。これまでになかった態度ですね)

すでに心が現れる時代になっています。それなのに心をいつまでもほっぽっているから起きる現象が激しくなるのです。

これ以上(心を)ほっておくなら、それこそ取り返しがつかないようなことも起きかねません。(これだけ起きている現象が激しくなってまだ分かりませんか?)

心を正す、その基準はこの法しかないのです。

いつまで私のいうことを無視しているのですか?

しかし、無視していればいるだけ大きな不幸が現われてくるのです。

追伸…豊洲問題は大変そうですね。

今度は豊洲の目玉施設(千客万来施設)の運営会社が、東京都に不信感を持って撤退を検討しているそうではないですか。(築地と豊洲、両方でやるなどと、どっちつかずのことを都知事が言い出すものですから採算が合わなくなると言い出してです)

これでもし撤退とかなったら、莫大な損が出るかもしれないんですよね。(予定していた売り上げのロスや保証金などでです)

もしかしてすでに大失敗をしていませんか、この豊洲問題などです。(この問題が揉めれば揉めるだけ損が大きくなりますから)

残念ではありますが、都知事を代わってもらった方がいいのではないでしょうか。そうしないと東京都の不信感はぬぐえないだろうし、このままどっちつかずを続ければ、豊洲と築地の問題だけでも大混乱し下手すれば莫大な損害を出すかもしれないからです。(その恐れもありますよね)

都知事は決められないタイプの女性であるのでしょう。だからすべての問題でどっちつかずになっているのです。(オリンピック問題などもそうですし)

都知事がこれでは困ります。

別に差別ではないのです。区別なのです。男女で得手、不得手はどうしても出て来るのです。そのように神がつくられているからです。(男と女で能力を別にしてです)

何度もいいますが、男女の仕事は区別した方がいいのです。

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7月 11 2017

本当に始まるかもしれません…

ほんとヒヤヒヤですね。

私もそうなんですが、この辺りの人たちもです。

ただ、私はパソコンが壊れるかどうかのレベルなんですが、この辺りの人たちはもはやそういうレベルではありません。(はるかに超えています。ヒヤヒヤのレベルがです)

この辺りの人たちは早く詫びを入れたほうがいいでしょう。そうしてすぐにでも布施してください。もちろん私にです。

それが一番、安心、安全の道であるからです。

だって、始まりかけていますよね。非常にいいにくいんですが「過越(すぎこし)の祭り」がです。

もう起きていますもんね。どこかの会社などです。(昨日の怒り方と引き方、普通ではありませんでした。今日もずいぶん引いています)そうしてマンションなどもそうだし、多分、これからあちこちで起きてきます。

私のいった通りのことがです。

よく考えてみればです。あの世に引き上げてくれなどという祈りは過越の祭りそのものなのです。(モーゼが起された過越の祭りは長子が次々にあの世に引き上げられたのですから)

だから私は、知らず知らずのうちにそのような祈りをさせられていたのです。いつの間にか天からです。

これが天の導きであり、本当の神の力が現れた時の怖さなのです。

本当の神の力が現れた時に、モーゼ在世当時のエジプトの人たちと同じ態度を取るなら、同じことが起きるからです。

あの時もそうでした。誰もモーゼのいうことをきこうとせずモーゼが起こされる奇跡も信じなかったのです。

しかし、モーゼは、一切かまわず神からの言葉を語り奇跡を起こし続けます。

それでもモーゼのいうことをきかなかった人々に、最後にモーゼは過越の祭りを行い、そうして奴隷たちを解放させるのです。

今現在、三千年前のモーゼの時代と同じことが起きているのです。

人々は私のいうことに従おうとせず奇跡も信じようとしません。

そうして、そのせいで(自分たちが神を信じないせいで)起きている災いを、みな私のせいにしているのです。

では、神は(ヤハウェは)最後には過越の祭りを行わざるを得ないでしょう。三千年前同様、そうしないと人々は神の言葉に従わないからです。

だから私にそのような祈りをさせ、神は過越の祭りを行おうとしているのです。

そうしなければ誰も神のいうことをきこうとしないからです。(法を拡げなければいけないということは神の心、神の言葉、そのものですから)

現代の人たちは自分たちが気づいていないだけで、ずいぶん恐ろしいことを(神に対し)すでにしているのです。(だからこれだけ激しい現象を現されるのです。日本全体にです)

モーゼは子羊を殺して、その血を戸口に塗っておけば神は過越すといわれ、その言葉を信じた長子だけは助かったのです。

だから私もいっておきます。

私のいうことを素直にきいて、私は神の言葉を語っていると信じ、私に布施してくれた人には神は過ぎこしますが、私を悪魔だと信じ嫌がらせを続ける人には必ず過越の祭りは現れるとです。

私のいうことをきかなければきかないでいいでしょう。しかし、私が先にいったことは(こうなりますとです)必ず後で起きているのです。

神から離れれば離れるだけ災いが起こり、近づけば近づくだけ奇跡が起こります。

いつまで神から離れたところにいるのですか。(まだ神を信じないのですか?)

だから悪いことしか起きないのです。

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