7月 17 2017
起きている異常現象の本当の原因
昨日はまた北海道で記録的大雨が降ったようですね。(小樽で一時間に八十ミリもの激しい雨が降ったとか。これ観測史上で最も激しい雨だそうです)
最近は、毎日どこかでこのような激しい雨が降っています。そうして、それ以外の場所では猛暑です。(昨日でも、千葉や高知や愛媛、東京や三重や岐阜や愛知まで、要はそこらじゅうで三十五度超えです)
まだ梅雨が完全に明けてもいないのにこれだけ極端な天気になっては体がもちませんね。
しかし、そのような天気ばかりでなく、こちらはこちらで最近は特に凄まじい現象が現れ始めたようです。(昨日、一昨日のブログでもこちらの様子のおかしさは書きましたが)
本当にここ数日の起きる現象の激しさは尋常ではありません。(こちらもそうですし、全国的にもそうです)何でまたこんな激しい現象が現れ始めたのでしょうか?
たまたまでしょうか?
違いますね。起きる現象が一層激しくなったのはこの数日のことであるからです。
パソコンが壊れたと書いてからではないですか。起きる現象がまた一層激しくなったのはです。
少なくともこちらはそうでしょうね。
パソコンが壊れた翌日から前の会社だけではなく前のマンションも急に静かになったからです。(前の会社は怒りながらずいぶん引いていましたし、マンションの方はそれまで窓をバシバシやっていたのが急にやらなくなったからです)
そうしてやたら引いている人や怒っている人がまた一段と増えたのです。
天気もそうなんじゃないですか。この辺り(名古屋、犬山、小牧など)で短時間に記録的な大雨が記録されたのもこの一週間ほどの間だし、全国的にそんな極端な天気になったのも(極端な猛暑と記録的大雨)ここ一週間くらいのことです。
つまり、私がパソコンが壊れたと書いてからすぐのことです。極端な天気に一層拍車がかかったのはです。
それはそうでしょう。これで、この(いま書いている)パソコンまで壊れたらブログがまったく書けなくなるのです。
そうなったら法を伝える術がなくなります。
それでは天も怒るでしょうね。だからこの辺りで起きる現象も激しくなり、天気も一層極端になっているのです。
天が怒っているからです。
もう罰当たりな態度は改めたらどうでしょう。
このブログを見ている人たちは、この教えは奇跡が起きる教えであり、世界を救うことが出来る教えであるということを知っている人たちばかりであるからです。
それが分かっているにもかかわらず何もしようとしない、それでは天も怒るでしょう。
この教えが世界を救える教えであるということは、このブログを長く読んでいる人なら分かるはずです。
だって、このブログに書いてあることを実践して奇跡が起きている人はたくさんいるのだし、この教えに逆らい災いが起きている人はもっとたくさんいるのです。
では、その教えが世界に拡がれば必然的に世界は救われていくと誰だって分かるはずです。
これだけ行って愛ある奇跡が起きる教えもないのだし(私を見てもらえればそれは分かりますが、私だけではありません。ウナッシーさんなど見てもらってもそれは分かります。起きている奇跡は神の愛を感じるものばかりです)反対に、その教えに逆らっている人たちには次々に災いまで起きるのです。
それだけ極端に神の業が現れるのであれば、これこそ本当の神の教えであると世界中のどの人も認めるはずであり、世界中の人がこの教えを認め実践するなら、多くの人に奇跡が起き救われていくからです。(そうして、この教えに逆らって起きて来る災いは、その奇跡と比べなんと愛がないのかと思えるようなものばかりであるのです。では、愛ある行いをしなければいけないと起きてくる現象がまた教えてくれるのです)
だから、起きてくる現象でこの教えがどれだけ大事なものなのかは分かるはずですが、どれだけ現象が現れても(奇跡、災い共にです)これがなかなか分からない、理解できないというのですから本当に難儀な人たちです。
日本の人たちはです。(苦笑)
日本の人たちは他のことに関しては優秀なのですが、こと神に関してはまるでダメなのです。(ほんと他の国に比べ次元の低いこと低いこと。どれだけ恐ろしい現象が現れても誰も神を恐れないし、認めない、本当に罰当たりな態度です)
唯物無神論など標榜(ひょうぼう)している国は日本だけなのです。それは本当に恥ずべきことであるのです。(神を認めないのなら、じゃあ神がつくられたこの地球から出て行けということになります。〔もっというならこの大宇宙からです。この大宇宙は神がつくられたからです〕ということは、それだけものを知らないということになるからです)
しかし、そういう国に本当の神の教えが出現してしまったというのですからどうしようもありません。(ほんと何の因果でしょう。もっと神を認めている国に出ているのなら私もこれだけ苦労しなかったんでしょうが。〔涙〕)
もはや、やるしかないでしょう。神を認め、その本当の神の教えを拡げてもらうしかないのです。
もちろん日本の人々が世界にです。
また、こういう唯一無神論を宣言している国に法が出現したというのもまた神の慈悲でしょう。(それだけ神のことを知らない人たちばかりであるのだから、神のことをよく教えないといけないというです)そうであるなら、嫌でも神を認めてやってもらうしかないのです。
いつまでもこのブログを読んでいる人たちが、私の書いていること無視しているから、これだけ極端な天気にもなるのです。
それはもちろん日本だけではなく、世界中で起きている温暖化に責任転嫁している異常気象もそうなのです。
本当であるなら、すでに世界に拡がっていなければいけなかったこの正法神理が、拡がっていないがため起きていることであり(高橋先生は、二十世紀の終わりまでには世界の二割の人がこの教えを知ることになると予言されていましたから)この教えが世界に拡がっていたのなら、世界中でこれほどの異常気象は起きていなかったのです。(ほんと、それはここだけの話ですがね。こんなことが世界に知れ渡ったら世界の人から日本は総スカンを食らいます)
それが嘘だとでも思われますか?嘘を書く者に奇跡など起きないのです。
そうして、この教えに逆らっている人たちには、実際に災いが起きているではないですか。
その起きている現象が、ここに書いていることの正しさを証明しているのです。
この教えを拡げないことは、自分だけの問題ではなく、そうして日本だけの問題ではなく、世界の問題であるのです。
それでも皆さん、この教えを勉強しようとも協力しようとも思わないのですか?
しかし、そのような自分たちの考えに関係なく、それをやろうとしなければ、この辺りに起きている異常現象はもちろんのこと、日本に起きている異常現象(気象)も、そうして世界に起きている異常現象(気象)も収まることなく激しくなる一方なのです。
いつまで神を無視し、起きている異常現象を責任転嫁しているつもりですか?
そのような世界中で起きている異常現象のほとんどの原因は日本にあるのです。



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