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4月 29 2017

自覚のなさ

北朝鮮がまたミサイルを発射したそうですね。

今回も失敗したそうですが北朝鮮も引きませんね。

もういつドンパチが始まってもおかしくはない、そういう状況ですが、しかし、どうやってことを収めるつもりでしょうか。

北朝鮮は絶対に引かないでしょうし(核実験もミサイル発射もやめないでしょう)もちろんアメリカも引けないし、では他国が北朝鮮をおとなしく出来るのかといえば、中国も心もとないですし(石炭だけでなく石油まで止めてしまい北朝鮮が暴発したら元も子もありませんし)ロシアもよく分かりません。

日本や韓国が北朝鮮を何とか出来るわけもなく、どこもけん制し合ってどうにもならない、三すくみ状態です。

どこかで誰かが何とかしないと、こういう緊張状態がいつまでも続くわけもなく、いつかは北朝鮮が暴発するのではないか、という確率が一番高いのではないでしょうか。

今のような状況ではです。

このような緊迫した状況も、神の力を借りるのならそのような暴発など絶対に起こらず、調和と安らぎのうちに解決に向かうのですが(例えば、北朝鮮の指導者や指導部に何か起きて一変に指導体制が変わるとか、北朝鮮がドンドンじり貧になって行くとかです)残念ではありますが、この本当の神の教えである正法神理にほとんどの人が興味を示しません。

では、よい方向に行くことはまずないでしょう。

多国間で北朝鮮の問題を何とかしようとすればするだけ、袋小路に入って行きます。神に背を向けている人々の考えだけでは、自分たちの欲が先に来てうまくいかないからです。(神の心である愛と慈悲と調和、この心が中心となって話を進めないとよい案〔天啓〕は出て来ないのです)

そういうことで、前回、前々回に書いた、東京や大阪に対するミサイルの心配はまだ当分続きそうです。(もちろんそれは名古屋も同じなんですが)

気が重い日がまだまだ続きますね。

何べんもいいますが、もし、いつまでも私のいうことを無視しているのなら(本当の神の教えを無視しているのなら)そういう人が多いところには災いが起こります。(この辺りがよい例です。この辺りの人たちは無視するどころか逆らっています。それですさまじい災いが起きているのです)

東京や大阪にそのような人が多ければ、北朝鮮のミサイルが飛んで行ったとしても何も不思議ではないのです。

何年もの間、法を伝えてもらっていながら、多くの人が一切布施をしなかったなど、これは神の子の人間として前代未聞の不遜な態度であるからです。(釈尊やキリストの時代も、そういう人はいるにはいましたが少なかったということです。昔の人々は宗教を非常に大事にしていたからです)

では、そのような人が多くいる場所には、それくらいの災いは起きて当然であるということです。

それほどの悪いことを(神に対し)その多くの人たちはしているからです。

ただ単に、そのような人たちは、その自覚が(それほどの悪いことをしているという自覚が)ないだけなのです。

しかし、それをいくらいっても今の人たちは理解しません。

では、その起きる災いで自分たちのしている悪を理解してください。それ以外で、そのしている大変な悪を伝える手段はないからです。

こちらはこちらで、昨日どこかの会社の従業員が一人、二人来ていたようでしたが、何か怒っていましたね。

何を怒っているんでしょう。別に会社をやめるわけでもないのでしょうにです。(昨日はエアコンを直しに来ている業者もいましたので、エアコンを直しているのに会社はやめないでしょう)

それに仮に会社をやめることになったとしてもです。よく怒れますよね。あれだけ毎日のように嫌がらせをし続けていてです。

自分たちは散々このブログを読んで心が救われているくせに、この連中は毎日のようにこのブログを書くのをじゃまして嫌がらせを繰り返しているのです。

心を救われている者にまったく感謝せず、怒り狂って嫌がらせを繰り返す、それがどれだけ悪いことなのか、この連中もまったくその自覚がないようです。(だから私に怒れるのです)

しかし、自分たちが悪いことをしているから、自分たちに毎日のように悪いことが起きるのです。

多くの人は、その自分たちがしている悪の自覚をもっと持たないといけないのです。

自覚のないまま悪いことをし続けていれば、どれだけ大きな悪が自分たちに返って来るか知れないからです。(釈尊は、この世で一番悪い人とは知るべきことを知らない人であるといわれました。それがこういうことにも当てはまるのです。自分がしている悪が分からないと、悪いことを際限なくしてしまうのです。そうすると返ってくる悪も大変大きくなります。こと神に関することは現代の人たちはほとんど知りません。それがこのような悲劇につながっているのです)

こういう自覚のない人が多いんでしょう。だから災いがこの辺りたくさん起きているのです。

しかしそれは、この辺りだけではなく東京や大阪も同じなのかもしれません。(まったく布施などしようともせず、このブログ〔正法神理〕を読み続けていることは大変な悪なのです。その自覚を早く持ってください。そうしないと、その大きな悪は必ず自分に返って来るからです)

自覚のないまま悪いことをしている人がたくさんいるようです。もう少し、自分たちがしている悪の自覚を持たれてはどうでしょう。

それが返って来て、はじめて自分の悪に気がついているようでは、もはや手遅れかもしれないからです。

(そのような手遅れになった人、この辺りはたくさんいますから)

追伸…三日、四日前でしょうか。少々祈りました。

あんまり病気がつらそうで気の毒であったからです。(有名人のああいうブログは問題ではないですか。読むとついつい同情して祈ってしまいますから…私自身はほとんど同情されないのにです。〔苦笑〕)

しかし、頼まれもしないのにあまり祈っても有難迷惑でしょう。あとはご家族の愛の力での回復を願っています。

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4月 28 2017

罰当たりな態度

珍しいですね。どこかの会社が普通の日に休むなんてです。(今日休みです。どこかの会社がです)

珍しいというより初めてですね。普通の日に休んでいるのを見たのはです。(今日はまだ普通の日でしょう。GWは明日からですもんね)

ずいぶん引いていましたんで(それでも嫌がらせは少しずつでもやり続けていました…鬼ですね。〔苦笑〕)神に潰されたんじゃないですか。

この会社のすべての従業員が癌にでもなってです。(苦笑)

マァ、よく分かりませんがこちらは静かで助かります。一週間でも十日でも好きに休んでください。(苦笑)

しかし、この会社同様、最近はずいぶん引いている人が多いですね。歩いているとそれがよく分かります。(最近は怒っている人を逆転しましたね。引いている人の方がです)

もう罰当たりな態度はやめたらどうでしょう。罰当たりな態度を取っている人が多いから罰が当たるのです。

罰当たりな態度以外の何ものでもないですよね。

だって、心を救われている人に嫌がらせなどしているんですから。

そういう態度を皆が皆、取り続ければ当然罰は当たります。それがこの辺りで起きている災いなのです。(本当にたくさんの人が当たっているようですが、大丈夫ですか?)

それを私のせいにしていますが、そういう災いを私が起こしているわけではないから私に災いが起きないのです。(因果応報)

私に奇跡しか起きていないのがその何よりの証拠であるのだし、私に奇跡しか起きていないということは、私はよいことしかしていない何よりの証拠であるのだし(何度もいいますが因果応報です)そういう自分たちの(悪い)行いが次々に現れているだけなのです。

そういう時代となったからです。

いい加減、それに気づいて自分の行いをよく反省してよいことをされてはどうでしょう。

そうすれば、その起きている悪いことは起きなくなるからです。

それをまったくしようとせず、悪いことを私のせいにし続けたところで悪いことは起き続けるのであるし、では、どうしたら悪いことは止まるのか、どうしたら奇跡が起き出すのか、それを本当に知りたいのであれば、私のところにききに来るしかないのです。

実際に奇跡が起きているのは私だけであるからです。

分かりやすくいうのならです。奇跡が起きている人は善人なのです。(釈尊やキリストがそうです)そうして災いが起きている人は悪人なのです。(極端で分かりやすい言い方をすればです)

だから災いが起きている人のいうことをいくらきいてもいいことが起きないのです。その人は悪人でしかないからです。

悪人のいうことをきいていていいことが起きると思いますか?起きるわけがないのです。

その悪人は悪いこと(間違ったこと)を教えているからです。

だから悪いことが起きているのであり、だから善人のいうことをきかないといけないのです。善人は正しいことを教えるからです。

正しいことを教えてもらい正しいことを行うのなら災いは起きません。奇跡が起きます。

だから私には奇跡が起きているのです。私が善人で正しいことをしているからです。

他のどのような人も(それがたとえ自分の親や学校の先生であろうと、またどれだけ地位や名誉がある人であろうとです)その人に奇跡が起きていないのなら、その人は悪人でしかないのです。

しかし、誤解しないでください。私がここでいっている悪人とは正しい心の法則(正法神理)を知らない人という意味であり、本当の悪人という意味ではありません。

日本は長い間、唯物無神論が主流でした。そうして間違った宗教がまかり通っていました。

そういう事情があり、真の心の時代(正法の世)となって本当の神の力が現れ出した時、それに対しての正しい対処の仕方が分からない人が多いのです。

だから、そういう心の時代に対して、正しい対処の仕方を知らない人たちを悪人といっているのであり、分かりやすいからそう書いているだけなのです。

そこは誤解のないようにしていただきたいのですが、では何で私は心の時代になって正しい対処の仕方を知っているのか?ということになりますが、それは学んだ師が正法神理を説いていられる方であったからです。

高橋先生と園頭先生は、この心の時代にピタリと合った本当の正法神理を説いていられた方々であったのです。

それは、釈尊やキリストが説かれた真の正法神理であり、それを現代風に説かれたのが高橋先生であり、園頭先生であったのです。

真の正法神理であるのなら、その教えを忠実に守るのであれば真の正法の世となれば、次々に奇跡が起こります。

本当の正しい教えを正しく行っている、だから私には次々に奇跡が起きているのです。

他の宗教団体も釈尊やキリストの教えを説いてはいるのですが、ほんの一部なのです。

一部は正しくても他の部分が間違っていては、この時代、奇跡は起きません。むしろ災いが起こります。

奇跡も災いも極端に現れる時代となっているからです。その時代に間違った部分が多ければ当然、災いの方が強く現れるのです。

だからこういう真の心の時代となったら、他の宗教ではダメなのであるし(この時代には通用しません)また宗教から離れている人たちでは(どれだけ地位や名誉があっても)もっとダメなのであるし(そういう人たちは神や心のことをもっと知りませんから)真の正法神理を説いている人でないとダメなのであるし、その真の正法神理をただ知っているだけでもダメなのであるし(高橋先生や園頭先生の教えを知っているという人はたくさんいますから)その真の正法神理を正しく知っている人でないとダメなのです。(ここで私しかいないということになります。他の高橋先生や園頭先生の弟子たちは正しく正法神理を知らないからです。他の宗教家と同じように高橋先生や園頭先生の教えの一部しか知らないからです。だから奇跡が起きないのです)

だから他の誰もが災いが起きている時に私だけに奇跡が起きているのです。

私だけが真の正法神理を知っているからです。(だから高橋先生と園頭先生がこの時代に肉体を持っていられたら、私以上の奇跡が起きていたということです。しかし、残念ではありますが、お二方とも末法の世に亡くなられました。高橋先生は1976年に、園頭先生は1999年に亡くなられたのです。2000年から正法の世になったといわれていますから、そう考えるなら、お二方とも〔園頭先生などギリギリの1999年に亡くなられていますから〕末法の世に法を説かれる使命を持たれた方であったということです)

時代が違うと起きる現象も違います。

園頭先生がもう十年長生きされていたら一体どれほどの奇跡が現れていたのか、それを考えると大変残念ですが、その真の正法神理の教えを継いでいるのは私であるということです。

だからこれだけ奇跡が次々に現れるのです。逆に奇跡が次々に現れていることが、私が真の正法神理を継いでいる何よりの証拠であるということです。

その(真の正法神理を説いている)私を大悪人に仕立て上げ、嫌がらせをし続けている人たちがたくさんいますが、そういう人たちに次々に災いが起きているのです。(本当に大丈夫でしょうか?どこかの会社の連中はです。こんなこと初めてだからです)

しかし、実際、そのような悪いことが起きている人たちでさえこのブログを読んでいる人が多いのです。(どこかの会社の連中もそうですが)ということは、私はそういう人たちの心さえ救っているということになります。

ここには本当の正法神理が書かれてあるからです。

だから、ここに書いてあることを行う人には奇跡が、逆らう人には災いが起きているのです。

そのような起きる現象がここに書かれている正法神理の正しさを教えています。

いつまで悪人のいうことをきいて私に嫌がらせなど繰り返しているのなら、災いは起き続けます。

その災いが並ではないくらい起き出しているようです。(どこかの会社のおかしな休み方もそうですし、周りの人たちの態度もそうです。かなり態度がおかしいのです)

真の正法神理を説いている者に嫌がらせなどし続けていれば当然そうなります。

もう反省されてはどうでしょう。そうしてよいことをされてはどうですか私にです。

私に心を救われていることは間違いないからです。

罰当たりな態度をやめ、正しい態度取って下さい。

そうしなければ、どれだけの天罰がくだるのか分からない、もうそういう時期に来ているように思うからです

(なんか非常にやばいような気がしますが…それでも布施などしようという気にはなりませんか?この辺りの人たちはです)

追伸…マァ、それは東京や大阪の人たちも同じだと思いますよ。

もし東京や大阪にこのブログをただで読む人が多ければ、たとえカジノ法案が廃案になっても(昨日のブログではありませんが)それでもミサイルは飛んでくるかもしれません。

真の正法神理を教えてもらっているのに感謝もせず平気でいるからです。

これ以上罰当たりな態度もないからです。(苦笑)

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4月 27 2017

先を観る目

しかし、これほどの順序をもらうのです。日本にとってよほどカジノ法案はいけなかったんでしょう。

結局、天は先を観ることが出来ます。(釈尊やキリストは一瞬で人の現在、過去、未来を見通されます。それと同じです)

だから、これほどの順序を現してでもカジノ法案を廃案にしようとしているのでしょう。(私を通してです)

天はすでに観えているからです。カジノが出来た後の日本がどうなるかがです。

だから、もしカジノを日本で始めるのなら、今のカジノに賛成している人たちが予想できないほど(予想以上に)日本は悪くなるということです。

ギャンブル依存症の増加、マネーロンダリング(資金洗浄)反社会勢力の暗躍などでの治安の悪化、そのような悪いことがよいこと(経済効果など)をはるかに上回るということです。

それが分かっているから、天は最悪の順序をつけてまでもこの法案を止めようとしているのです。

それはカジノ法案を通したとたん、あれほど安定していた安倍政権が一変に不安定になり、日本がドンドン危ない方向に進んで行っていることでもその事実が分かります。

理屈ではないのです。このような最悪の順序をたどっていることがその何よりの証拠なのです。

北朝鮮は核まであるかもしれないのです。もし核を東京になど落とされたら日本は終わりです。

それほどの危ない順序を天がつけるということは、それだけカジノ法案は危ない法案であるということです。

そう考えるのならこのカジノ法案は日本を潰しかねない法案であるといえるのです。だからそれほどの(最悪な)順序をつけられるのです。(潰すといっても、もちろんそのまま日本を潰すという意味ではなく、日本の人々の心を潰すという意味です)

だから、カジノを日本になどつくれば、政府がいっているような小規模なカジノではすまなくなり、大規模なカジノがあちこちにつくられるようになり、やがて日本の人々の心を大きく変えてしまうということです。(もちろん悪い方にです)

天はすでにそのことを知っています。だからカジノを日本につくらせないようにしているのです。

もし、これほど悪い順序をもらっているにもかかわらず、それでもこの法案を前に進めるというのであれば、東京だけではなく大阪までもミサイルが飛んで行くかもしれません。

だって、そのカジノ法案を主導したのは大阪維新の会(日本維新の会)であるからです。

では、ミサイルは東京だけではなく大阪まで飛んで行く可能性は大きいでしょう。何度もいいますが、こういう順序をもらった原因はカジノ法案であるからです。

もう何年か前の話です。あることを私は天(天上界)から教えられたのです。

その教えられたこととは『日本の人口が半分になって、やっと日本の人々は法を知ることになる』ということでした。

私はその思いが心から上がって来た時、よく意味が分かりませんでした。

「日本の人口が半分になる?そんなことになったら日本はまともに機能しなくなるであろうし、だいたい日本の人口がどうやったら半分になるのか?」とそういうことが起きるはずがないと、その時は思っていたのです。

日本の人口が一億二千万として半分は六千万です。そんな六千万もの人が一変にいなくなるなど考えられなかったからです。

しかし、今回、北朝鮮のミサイルが日本に飛んでくるかもしれないということを考えた時、そういうことも起きるかもしれないと思えてきたのです。

そうではないでしょうか。先ほど書いた東京と大阪の周辺は人口密集地です。

その辺りに北朝鮮のミサイルが何発も飛んできたのなら、一変で多くの人が亡くなります。(それこそ数百、数千万の人がです。ムスダン一発でも約百万の人が消えるといわれているくらいですから)

では、もしそういう最悪のことが起きるのなら、多死社会と相まって数年、数十年後には日本の人口が半分になることも十分考えられるのです。(東京と大阪がやられてしまってはもう日本はまともに機能しなくなります。その後の日本は、この東海地方の辺りだけは栄えるかもしれませんが後の地域はすたれていくでしょう。では、日本の人口はどんどん減って行きます。半分どころかもっと減るかもしれません)

つまり、数年前に天より教えらえた『日本の人口が半分になって…』ということが現実に起きかねないのです。

天は先を見通す目を持っています。

あるいは、数年前にすでにこうなることが分かっていたから、天は私にそのようなことを伝えたのかもしれません。

では、このままほっとけば、そのようなことが起きるということになります。

ここに書いたことを信じる、信じないはご自由ですが、しかし、そのようなことを教えられていたのは事実です。

もう何年も前のことですので、私はすっかり忘れていたのですが、不思議なことにこのブログを書く寸前に急にそのことを思いだしたのです。

これもまた不思議なことですが、しかし、このようなことは何かの暗示ではないのかと思えてなりません。

アメリカと北朝鮮は今はまだ予断を許さない状況であり、どうなるかはまったく分からないのです。

それを考えるのなら私は、数年前に今度朝鮮戦争が起きるのなら、日本への被害も甚大ではないということを教えられていたのかもしれません。(だから日本の人口が半分になるとです)

こういう時に国が天からソッポを向かれていてよいわけがありません。(それだと悪い方、悪い方に行ってしまうからです。国全体がです。大東亜戦争が起きた時のようにです)

危ない法案は早めに廃案にしておいた方がいいでしょう。そのような法案を残しておけばおくだけ日本が危なくなるからです。

法を説いている者のいうことをもう少し信じませんか?

そうすれば確実によい方に行くからです。

(だから、カジノ法案だけでなく、女性推進法とかマイナンバー制度とかすべて廃止にしたらどうでしょう。そういう神の心に逆らうような法律など出来るだけなくしておいた方が日本は安全なのです。悪い法律がなくなればなくなるだけ日本は神に守られるからです)

追伸…どれだけ怒っても無駄です。(どこかの会社など逆に引きまくっていますけど。あまりに災いが起きすぎているようでです)

そんなことをしていては事態は悪くなる一方であるからです。(実際にそうなっているでしょう。いい加減正しく理解しませんか?自分たちの状況をです)

もう自分たちではどうにもならないのです。(現実をよく見ましょう。どうにもならないですよね、もう自分たちだけではです。災いしか起きないからです)

「お前のせい」ではなく「どうもすいませんでした。助けてください」なのです。

そういう心にならない限り救われる道は(その災いが止まる道は)ないからです。

間違いを間違いと認めず突っ張れば突っ張るだけ危なくなるのです。それは国も人も同じなのです。

もっと謙虚になって間違ったことに対しては素直に頭を下げてください。(自分が悪かったとです)それが人としての正しい道であるからです。

そのような正しい道を進まなければ、危ないことが次々に起きてくる、そういう心の時代になりました。

時代に乗り遅れていては落ちて行くだけなのです。

(心の時代に最先端の人には、鳥や魚が寄ってくるような聖書や仏典に書かれてある同じ奇跡が起きるようになっています。〔実際、私がそうだからです〕だから、口だけではもうごまかすことが出来ない、そういう時代になったということです。真剣に心を正しませんか?そうしないと自分たちだけではなく日本まで危なくなるからです)

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4月 25 2017

大きな間違い

グダグダグダグダ怒るのもいい加減にしたらどうでしょう。(どこかの会社をはじめこの辺りの皆さんです)

もうくだらない嫌がらせなどやめて反省してはどうですか。ずいぶんその嫌がらせの天罰が起きて来たようだからです。

やたら怒っているところがたくさんありますが(どこかの会社はもちろんですが、近くの高校の連中もそうです。〔小学校、中学校に続いてです〕その連中も散々私に嫌がらせをしておいてです)起きている現象を考えてください。

進んでいるのですよ。しかも半端ないくらいにです。(もう怒り狂っているところがいくつもありますから。どこかの会社などもうパニくっています)

前より起きなくなったり止まったりしているのではないのです。ドンドン悪い現象が現れるのが増えているのです。

では、そういう嫌がらせを続けていて、もっと凄まじい勢いで天罰が現れ始めたらどうするのでしょう。(自分たちだけではなく、例えば、家族から親戚からもう次から次に癌になる人が出て来たりしたらどうします)

それほどの現象が現れ始めたら、もうパニックどころではなくなりますよ。現時点でもパニくっているところがいくつもあるからです。

そういうことが起きないとも限らないでしょう。起きる現象は前より進んでいるんですから。(では、どれだけ激しくなるのか分かりません)

脅しでもなんでもありません。そうなりかねないのです。あまりに神の恐ろしさを知らない人が多いからです。(というか、知ろうとしない人が多いからです)

神はすべての人をつくられたのですから、すべての人を消し去ることも出来るのです。

では、その程度の現象はいつ起きてもおかしくはないのではないですか。

あまりに神の心に反する人が多いからです。

だから神は恐れないといけないと私はいっているのです。どれだけ激しい現象を現されるか分からないからです。(天変地変など見ていて分かりませんか?神の力は無限なのです)

目に見えないからと無視するような態度を取ったり、ぞんざいな態度を取ってはいけないのです。

神の力はそこらじゅうに現れているからです。(すべての物は神がつくられたのですから、それが当たり前なのですが、だから神を一としないといけないと私は常々いっているのです)

いつまでも小さな視野でいるから分からないのです。神の存在がです。

日本全体を見てください。(もっというなら世界全体をです)

もう異常現象はそこらじゅうで起きているのです。

天変地変は激しくなり、おかしな事件や事故も増え、病気などで突然死する人も増えているのです。(だから多死社会になっているんでしょう。それはウナッシーさんのコメントなど見ても分かるはずです。ご近所で突然死する人が次々に出ているのですから)

それに日本などもうミサイルが飛んでくるかもしれない状況にもなっています。

何でこれだけ日本全体が悪い方、悪い方に行っているのですか?

そう考えるのなら、特別この辺りだけではないのではないですか。悪いことが起きているのはです。

だからいっているのです。もっと視野を広げないといけないとです。

そうすれば悪いことが起きているのが普通と分かるからです。(おかしな言い方ですが事実は事実です。日本全体でも起きている悪いことがドンドン増えているのです)

何でこういう状況になっているのですか?これも私のせいなのでしょうか?

この辺りの一部の人ならそういいかねませんが(すべて私が悪い病の患者さんですから。〔苦笑〕)そうではありません。

皆さんの心が悪いからです。

だから悪い方、悪い方にと進むのです。自分の心が悪い方向に向いているからです。

そういう心が悪い人が多いから日本全体が悪い方に向かうのです。(それはそうです。国を動かしているのは人ですから。そこに住む人の心が悪ければ国が悪い方に行くのはこれもまた当たり前なのです)

しかし、心がよい人にはちゃんとよいことが起きています。(私がそうですし、ウナッシーさんをはじめこの法を実践した人たちにはちゃんと奇跡が起きています)

だから、そういう心のよい人が増えれば日本にもよいこと、よいことが起きて来るのです。

すべての元は人々の心にあるからです。

では、この辺りに何で悪い現象がよく起きているのかも分かるはずです。

心の悪い人が多いからです。

だから私のせいにするのはお門違いだといっているのです。自分たちのよくない(悪い・間違っている)その心と行いを無視して起きて来た悪いこと(その心と行いのお返し)をすべて私のせいにしているからです。

よいこと(奇跡)が起きているのは私だけなのです。(または私のいうことをきいた人)では、その心と行いを私のいう通りに直せば、その起きている災いは止まり奇跡も起きてくるということになります。

そうされたらどうでしょう。それが災いを止める一番早い方法であるからです。

もう観念して私のいうことに従ってください。そうすれば少なくとも起きている災いは(確実に)止まるからです。

先ほど書いた高校生連中でも私が「そんなに悪いことが起きているのならまず詫びを入れろ」と何度もいったのですが、まるできこうとしないのです。

その私の言葉によけい怒りよけいガチャガチャ嫌がらせをして来るのです。(小、中学生と同じです。子供のくせに大人の意見をきこうという素直さのかけらもありません。だから悪いことが起きるのです)

本当に呆れますが、それではよけい災いは現れるのです。

すさまじい現象が現れないうちに気づいてほしいものです。自分たちの大きな間違いをです。

しかし、個人の間違いであるなら、まだ個人の災いですむのですが、国(政府)が大きな間違いを犯すと国にすさまじい災いが起きることになります。

今回のようにミサイルが飛んでくるかもしれないという状況は、その大きな間違いを国が犯した典型的な例なのです。(こんなこと大東亜戦争以来です。ほんとすさまじいですね)

なぜこのような状況になったのでしょうか?よく考えてみてください。

いつから日本がこれだけ危ない状況になったのかをです。

これだけ国内が揉めだして、そうして北朝鮮との問題が一気に(戦争へと)進んだのはすべて(すべてです)あの『カジノ法案』が決まってからなのです。

あれからです。

あれから日本国内が揉めだして、日本の周辺諸国(特に北朝鮮)が不穏な空気となり、アメリカがミサイル発射や核実験を繰り返す北朝鮮に、先制攻撃を仕掛けるかもしれないという話が出て来て、そうして、それに北朝鮮が反撃して、韓国だけではなく日本にまでミサイルを撃ち込むかもしれないという話にまでなったのです。

それまでは、そこまで突き詰めた話は出ていなかったのです。

北朝鮮がミサイル発射や核実験を繰り返していてもです。

それどころか、北朝鮮のそういう態度に対し、何かなれのような雰囲気まで日本には漂っていました。

それが最近一変に緊迫した雰囲気になったのです。

それは、あまりに北朝鮮が危ない実験を繰り返したからこうなったといえなくもありませんが、しかし、これだけ一変に空気が変わるのは少し異常です。(なれから戦争へと急に変わりましたから)

だから一体、何がきっかけでこうなったのかと考えるのなら、それはカジノ法案ですよと私はいっているのです。

あのカジノ法案が先ほど書いた国の(政府の)大きな間違いであったからです。

だからカジノ法案をきっかけとして日本はこれだけ危ない状況になったのです。カジノ法案こそ、このような最悪の状況になった諸悪の根源であったからです。

あのカジノ法案が決まる前までは自民党の(安倍総理の)一強体制は盤石でした。日本の政府は安定していると他国も(特にアメリカなど)認めていたくらいですから、それは確かでしょう。

ところがあのカジノ法案を決めてすぐのことです。

あの森友学園問題が出て来て、安倍総理の一強体制が崩れ始め、国会は揉めに揉め、加計学園問題も出て来てまた一層揉めだしたところで、アメリカと北朝鮮との関係が険悪になり始め、そうしてこのような最悪の状況になって行ったのです。

世界が認めるほどの一強体制があっという間に崩れ、日本国内が揉めに揉めだし、そうしてそれとともに周辺諸国の状況まで悪くなって、あろうことか、七十年ぶりに日本に爆弾(ミサイル)が落とされるかもしれないという状況にまでなってしまった、そのすべての原因は、あのカジノ法案から始まったのです。

このような事態を知るならば分かります。カジノ法案がいかに間違いであったのかということがです。

だからカジノ法案を通してからすべてがうまくいかなくなったのです。日本の国内、国外のことが共にです。

それまでも確かにうまくいかないことはありましたが、それは残念ではありますが、今の状況から見れば大したことではなかったのです。

少々のことがあっても安倍総理の一強体制は崩れなかったし、景気がなかなかよくならないだの、領土が戻るだの戻らないだの(北方領土など)平和なものでした。

しかし、あの法案を決めてからです。何もかもうまくいかなくなったのはです。というよりドンドン悪い状況になって行ったのはです。

こういうことからも分かるのです。

どこで大きな間違いを犯したのかということがです。

少し振り返るなら、自分たちの間違いはすぐに分かるのですが、その間違いをいつまでも認めようとせず、無理して先に進もうとするから悪いことばかりが起きて来るのです。

その間違いをきっかけとしてやっていることがすべて間違って来るからです。(そうなる時ありますよね。一つ間違えたばかりに、その後、負の連鎖が起きたということはです)

悪いことばかりが起きて来る時は、一度立ち止まり、自分の行いを振り返り、そうして反省してみることなのです。

そうすれば、その原因は必ず見つかるからです。

それは人であろうと国であろうと同じなのです。

ただ人の場合の間違いは不幸が小さくてすみますが、国が間違えると大きな不幸になるということです。

人はともかく、国の間違いはすぐに修正しないといけないのです。

それを怠ると、どれだけ多くの人が不幸になるのか分からないからです。

追伸…今日は北朝鮮の軍の創建記念日だそうで、核実験など行うかもしれないといわれています。

危ない状況がこれからも続きそうですが、とりあえずです。諸悪の根源であるカジノ法案を廃案にされてはどうでしょう。(何度もいいますが)

そうすれば、その(最悪の)状況も段々変わって来るからです。

しかし、私のいうことを無視してカジノ解禁に向けてまだ進むというのであればそれは仕方ありません。

そうされるといいでしょう。それはそれでまた違う道がついてくるからです。

しかし、そちらの道に進むのであればよい道はつきません。それはブログの中で説明した通りです。

結局同じなのです。カジノ法案は廃案になるのか、それとも本当に灰になるのかのどちらかでしかないからです。(国会にミサイルを撃ち込まれてです。国会にミサイルが命中すれば、嫌でもその法案は灰になりますから。〔苦笑〕そのまま進むのなら、そういう道もつきかねないということです)

奇跡が起きているのは私だけなのです。

そういう奇跡が起きている人のいうことを信じなければいけないのは、それは人も国も同じなのです。

(法を信じた人は幸福になり、法を信じた国は栄えていくからです)

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4月 23 2017

天の意志に従う

昨日はブログを書くには書いたんですが(どこかのバカ会社もうるさかったし)今一まとまらなかったものですから公開するのをやめました。

もういっぺん書き直しているんですが、ずいぶんどこかの会社はテンパっているようです。

昨日出て行く時、横を通ったのにシーンとしていましたから。(初めてじゃないですか、こんなこと。私があの会社の横を通ると必ず誰か彼かがでかい音を立てて嫌がらせをしていましたから)

他のところもずいぶんテンパっているところがあります。(ある会社の従業員など私が近くを通るともう血走った目で見てきて、怒りながら掃除をしていました。そこの会社は散々私に嫌がらせをしているところなのです)

いつまでも怒ったり落ち込んだりしているのではなく詫びを入れたらどうでしょう。自分たちの行いを反省し私に詫びを入れない限り、その起きている災いは止まらないからです。(どこかの運転手連中もそうですが)

もういい加減理解しないといけないのです。自分たちがいかに罰当たりなことをしているのかをです。

しかし、そういう謙虚に反省する人は増えそうもありませんね。一昨日、久しぶりに東山動物園に行ってきたんですが、その時つくづくそう思いました。

その日、東山動物園に行くともう凄い人で(特に子供が多かったです。私はゴールデンウイーク前でしたので多少はすいているだろうと思ったんですが大ハズレでした)とてもじゃないがいられないと思い(もう、そこかしこの人がちょっかいをかけてきますから)昼飯を食べた後すぐに出てきました。

その後、五時間もかけて歩いて帰って来たんですが(辻説法もしたかったものですから)私が五時間も歩いているといろいろ事件が起こります。(ほんと、事件は現場で起こりますね。〔笑〕)

一昨日もいろいろ起きて、もう辻説法をしすぎて声がかれるくらいでした。(東山動物園でも大勢の人の前でガンガンやりました。〔苦笑〕)

しかし、前回のブログに法の下で意識改革をしないといけないと書きましたが、とても無理ですね。

一昨日は改めてそう思いました。(ほんと一人じゃ、どうあがいても無理です。何をやってもいいようには取らないでしょうから。そういう〔心の悪い〕人が多いから、これだけ悪いことが起きているのでしょうから)

凄まじい嫌われようです。(苦笑)大丈夫なんですかね。あんなに私にちょっかいをかけて来てです。

癌になる人が続出したりして。(汗)

この辺りの人たちの怒りようを見ているとあながちそうならないとも限りません。

もう私は人が多いところには行かない方がいいのかもしれません。行けば、凄まじい数の人が天罰を食らいかねないからです。(マァ、辻説法をするには手っ取り早いんですけどね。いくらでもちょっかいをかけられますから)

凄い反発の仕方ですが、しかし、どれだけ反発しようが正しい方に奇跡が起き、間違っている方に災いが起きるのです。

それはどこまで行っても変わらないのです。それが善悪の目安であるからです。(一昨日もそうでした。私はどこに行っても鳥が騒ぎ寄って来るのです。それこそ東山動物園の中にいても帰り歩いていてもです。しかし、私にちょっかいをかけてくる人たちには誰一人そういう奇跡は起きていませんでした)

そうしてこれからは正しい人は残され、間違っている人は引き上げられます。

なぜなら、間違った人たちがたくさんいても結局、不幸は止まらないからです。正しい人が増えない限り不幸はなくならないからです。

そうであるなら、必然的に正しい人かそれに近い人を天は残すでしょう。

そうしなければ、この世に起きている災いはいつまでたっても止まらないからです。

だから人数が多いか少ないかではないのです。どちらが正しいか、なのです。

例えば、名古屋の人口が二百万だとして、その中の一人が正しくて後の百九十九万九千九百九十九人の人が間違っているのなら、その正しい一人の方が残され、百九十九万九千九百九十九人の人の方が引き上げられるのです。

数はまったく関係ないからです。天から観たら、その人の心と行いは正しいのか、それとも正しくないのか、基準はそれのみだからです。

だから、こういうこと(多死社会)になっているのです。

私たちは天からこの世に降ろされているのです。

では、その天の意志には従わないといけません。その天の意志に逆らうというのであれば、そういう人は当然この世からその天に戻されてしまうからです。(最終的には天上界に行くのですが、とりあえずは地獄界ですね。そういう人たちはです。この世の修行に失敗しているからです)

だから私によいことが起きているのです。私はその天の意志に従っているからです。

そういう理解をいつまでもしようとしないのです。いま悪いことが起きている人たちは、この世のことしか分かっていないからです。

しかし、天の意志もあの世のことも分かっている人たちがいるのです。

それが昔でいうなら釈尊やキリストであり、今でいうなら私なのです。それは起きる奇跡が証明しているのです。

それなのに、それをいつまでたっても認めようとせず、私に逆らってばかりいるから、そういう人たちに悪いことが起きているのであり、そういう人たちに悪いことが起きていることも、私が天の意志を話している何よりの証拠なのです。

天の意志に逆らうからそういう人たちに悪いことが起きるのです。

私に逆らっているからではありません。

それは私が何もしていないのに、そのような人たちに悪いことばかりが起きているという、その事実を知るだけでも分かるのです。

そのような人たちに起きている悪いことは私が直接手を下したわけではないのです。(ここが一番のポイントなんじゃないですか)

その起きている悪いことに、私が直接手を下したというのであれば、その悪いことは私がやっているということになりますが、その起きている悪いことは私が手を下しているわけではないのです。

私に逆らっている人たちに勝手に悪いことが起きているのです。

では、それは私のせいではなく私以外の何かが手を下しているということになりますが、それが何かということです。

それが天なのです。

その起きている現象は天の力が現しているのです。

だから、そういうことが起きている人たちは「私に逆らっている」のではなく「天に逆らっている」といっているのです。

そのような人たちに起きていることは人が手を下して起きていることではなく、人以外の何かの力によって起きていることであるからです。

それは、私に起きている奇跡も同じなのです。

人の力では出来ないようなことが実際に起きているのです。(すべての生き物を喜んで寄って来させるようなことなど人間には出来ません)

では、それは誰が起こしているのか?ということです。

人が起こせないようなことが起きているのであれば、あとは天が起こすしかないのではないでしょうか?

神は認めなくても、人智を超えた力は誰もが認めるところであるからです。(それを神とはいわないのでしょうか?)

ですから、その起きている現象が、天に従っている者は誰で、天に逆らっている者は誰かを教えているのですが、それを認めたくないばかりに(自分たちの間違いを認めたくないばかりに)多くの人が自分たちが間違えている(天に逆らっている)その罪を全部私にかぶせ、私に反発しているというのが現状なのです。

しかし、何度もいいますが自分たちが天の意志に逆らっているから災いが起きているのです。

私は天の意志に従っているから奇跡が起きているのです。

それだけの違いなのです。その考え方の違い、心の違いが、起きることにこれだけの差を現しているのです。

一昨日、東山動物園に行ってつくづく思いましたが、大人たちがいつまでも天に逆らっていると(大人たちがいつまでも悪いことを私のせいにし続けていると)その間違いは子供たちにまで伝わり、子供が私に散々の嫌がらせをして来るのです。(一昨日も子供が多かったものですからそうでした)

しかし、天罰に大人も子供もありません。法を説いている者に嫌がらせなどすれば(それは天の意志に逆らい神を冒涜していることになりますから)当然、大人であろうと子供であろうと天罰はくだるのです。

もういい加減分かりませんか?自分たちがいつまでも天に逆らっているから、これだけいいことが起きないのであるということがです。

私に逆らっているのではないのです。天の意志に逆らっているから悪いことばかりが起きるのです。

たった一人で多くの人を次々に病気になど出来るわけがないでしょう。(何度もいいますが漫画じゃないんですから)そういう人たちは天の意志に逆らっているから天罰を食らっているのです。

そこには天の力が作用しているのです。

私のいうことをいい加減、信じてはどうでしょう。いま現在、奇跡が起きているのは私一人であるからです。

ということは、天の意志に従っているのは(現時点では)私一人ということになり、私に従うことは天に従うことになるのです。

天の意志に従うなら災いは止まり奇跡が起きてきます。

いつまでも(法を知らない人がいい出した)根も葉もない噂を真に受け、我を張り続けていたところで一つもいいことは起きないのです。(現に起きていません)

これまでの行いを反省し、私のいうことに従ってください。

それが唯一の救われる道であるからです。

(面と向かって私に賛同できない人も〔この状況では私と同じ目に遭ってもいけませんから〕メールで〔電話でもいいんですが〕詫びを入れたり布施くらいは出来るはずです。〔それなら誰にも気づかれずに出来ますから〕それくらいされてはどうでしょう。自分が悪かった、間違っていたと気づいて、そういう行いを実践するなら、少なくともその人に災いが起きることはないからです。今のままでは〔特にこの辺りの人たちは〕まず悪いことが起きます。それだけの罪をすでにつくっているからです。いつまでも間違いを認めず我を張り続けるのなら、最悪ミサイルが飛んでくる、そういう大きな災いまで起きかねない状況になっているのです。すべて自分たちの心が悪かったからです。自分が救われたいのであれば、自分で心を変えることです。自力本願、それ以外で救われる道はないからです)

追伸…北朝鮮からミサイルが飛んできた場合の情報が政府から出されたそうですね。(これはいよいよやばいです)

屋外にいた場合は頑丈な建物や地下街に避難する。屋内にいた場合は出来れば窓のない部屋に移動するという話ですが、こういうのもしないよりはマシという程度ですね。(だいたい、ムスダンか何かが飛んできた場合、命中すれば一瞬で百万もの人が消えるといわれているんですから。そんなのが近くに飛んできたら、頑丈な建物も地下街も窓のない部屋もくそもないですから。〔苦笑〕)

残念ですね。法を勉強する人が増えるのなら、こういう危ない状況でも助かる道があるのにです。

こういう状況になればもうジタバタしてもしょうがないのです。(少々逃げたところで近くにミサイルが落ちたら死ぬんですから。もう威力が違いますから)

こういう時は、運を天に任せその場に座って園頭先生や上杉謙信が行ったように神を思い禅定するのです。

「神の世界は平和である」「悪はこの世界に入ってこれないのである」と神の心を想念して、自分の体の回りを黄金色の神の光が覆っているという想念をアリアリと心に描いて、心静かに禅定するのです。(心静かにというのは無理かもしれませんが〔状況が状況ですから〕そういうことをすることが大事なのです)

そういう禅定が出来れば、その人に奇跡が起きてその人は確実に助かるということになります。(ミサイルが大きく外れたり、または近くに落ちても爆発しなかったり〔不発〕そういう奇跡が起きるのです。現に園頭先生にはそういう奇跡が起きたからです)

しかし、そういう危ない体験まで出来るようになるとは思いませんでした。(戦場でもないのにです)

本当に法を知らない人が多いと(いつまでも理解しようとしない人が多いと)最悪な順序までつきかねません。

こういう状況になり誰が一番迷惑しているのかといえばです。それは法をまじめに勉強している私たちなのです。

多くの人が法を勉強しているのなら、こういう状況には絶対にならないからです。(神に守られてです)

足を引っ張っている人たちが多くて本当に迷惑です。

ねぇ、ウナッシーさん。

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