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2月 28 2017

大人は子供の手本

しかし、本当に皆よく怒っていますね。(こればっかりなんですが、実際そうなので)

しかも家に近づけば近づくだけ怒っている人が増えてきます。(家の近辺の人、もうそこらじゅうで怒っています。もちろん、どこかの会社も朝から晩まで怒っています)ほんといい加減にしてほしいものです。

悪いことを全部私のせいにするのもです。

昨日など小学生に「ぺっ」と唾(つば)まで吐かれましたからね。(殴っていいですか?このバカガキ)

身内か誰かが病気でもなったんでしょうか?

あまりに悪いことが周りに起きすぎているので、それでとち狂って私に八つ当たりしているのでしょうが、それをみな私のせいにするなといいたいです。

自分たちの心と行いをまったく考えずにです。(お前らそれほどいいことしているのかといいたいです。人の悪口や都合が悪くなると嘘ばかりついているんじゃないですか、こういう礼儀知らずなガキはです。そういうことをしていれば悪いことは起きるのです。それを教えてもらっていないんでしょうか?大人たちにです)

このような人たちは(大人も子供も含めてですが)もう完全に間違えているのです。

こういう場合は「お前のせい」ではなく「助けてください」だからです。

悪いことが起きているのは、この辺りだけだとでも思っているのでしょうか?

とんでもありません。

もう悪いことは日本中で起きているのです。(多死社会)

そういう事実をしっかり理解しないといけないのです。(だからもっと視野を広げないといけないということです)

しかし、そんな不幸が多い中、毎日のように奇跡が起きているのは私だけなのです。

お前のせいであろうと誰のせいであろうと、そういう結果が出ていることは事実なのです。

では、どう考えても「お前のせい」ではなく「助けてください」なのではないでしょうか。

これだけ不幸が起きている状況の中で次々に奇跡が起きるなど、まさに神業としか思えないからです。(こういうのも神業ですよね。特にこの辺りは状況が状況ですから)

私のところだけなのです。奇跡(神の力)が次々に現れているのはです。

そうであるなら、その神の力を借りるしかないのではないですか。そうしなければそれだけ起きている不幸は収まりません。

いま起きている現象は(奇跡にせよ、災いにせよです)すでに人の力など超えたところで起きているからです。

もうこれまでとは、起きている状況が(起きる現象にせよ、起きている数にせよです)明らかに違っているからです。

そういう状況をまるで考えず(深く考えようともせず)怒りたくって、起きている不幸を全部私のせいにしていたところで、その不幸は止まらないのです。(もう少し考えましょうよ。同じ態度ばかり取っているのではなくです)

まず、大人が模範を示さなければ子供たちが私のいうことをきくはずがありません。

大人たちが私に頭を下げてもらえませんか?(これまでしたことを許してくださいとです。そうして助けてくださいとです)そうすれば大人だけでなく、子供たちも助かるからです。(当然、子供は大人のマネをしますから)

しかし、大人がそれを拒み続けるなら、大人だけでなく子供まで助からないということです。子供が率先して神を信じ私に頭を下げるわけがないからです。

神を信じ、その神に(本物のです)助けを求めなければいけない時が来ています。

素直に神の言葉に(神の心に)従ってください。

その従った人から救われて行くからです。

それはそれとしてです。(もうこういう人たちばかりの相手もしていられませんから)昨日私はまた名古屋港に行ってきたんですが(しつこい。〔笑〕)そうしたらです。なんとまた遭遇しました。

例のユーマとです。

どうも何頭もいるみたいです。(昨日はあちこちで黒い頭が見えましたから)名古屋港に大きな生き物がです。

そのうち分かるんじゃないですか?そのユーマの正体がです。

昨日など名古屋港を行ったり来たりして(三~四頭のユーマが)泳いでいましたから。(あんなの見る人が見れば何の生き物かはすぐに分かるでしょうから)

クジラですかね。(その割には潮など吹いていませんでしたが)それともやっぱりアザラシかなんかでしょうか?

昨日も声をかけていたら何度か姿を見せたのですが、背中の一部とか尻尾の方の一部くらいしか見えなかったものですから(動画には撮りましたが、海面から黒い体を出すのが少し映っているだけですから)何の生き物かは分かりませんでした。

そのうち分かると思いますんで(どうせニュースになるでしょうから)それを楽しみにしています。

私など、餌などやったこともない、このような野生の動物でも喜んで寄って来ます。そうして、その動物たちは私の周りを嬉しそうに動き回っています。(それは鳥でも、魚でも、何の動物でも同じです)

しかし、最近は飼育している猛獣に襲われて負傷したり死亡したりする飼育員が相次いでいるとか。これもまた不幸なことといわざるを得ません。

もっと愛を持って接するなら、たとえ猛獣といえども人を襲うことはないからです。(それは私の動画を見てもらっても分かると思います)

こういう事故が多発するのもまた愛がない人が増えたからでしょう。それを動物たちが教えているのです。

もう少し愛を持たれてはどうですか?そうすれば不幸は起きないからです。

そういう深い愛を大人が持つなら、同じように子供も深い愛を持つようになります。

まず大人が手本を示すことです。

そうすれば子供たちはついてくるからです。

追伸…あの国有地の格安問題、詳しいことが分かれば分かるだけデタラメさがあらわになりますね。

あの学園だけ、なんであんな異例なことばかりしているんでしょう?

あれだけ異例なことばかりしていてはしっかりした説明も出来ないんじゃないですか?国も学園側もです。

だから、適当なことばかりいっているのでしょうが(あのゴミの埋め戻しの件でもそうです。なに後付けみたいに仮置きとかいってるんでしょう。見え見えの嘘です)しかし、あそこの学園はずいぶん愛国心というものを教えているようですね。

そういう教育方針はよいと思いますが(日教組の教師が左翼的なことばかり教えるよりはよほどましだと思いますが。〔笑〕)しかし、そういうことを教えているのであれば、このような国に対する背信行為を行った場合、その責任はどう取るのでしょう。

これだけ問題になっているのですから、その責任はしっかり取っていただきたいと思います。それが教育者としての正しい在り方であるからです。

切腹ぐらいされてはどうでしょう。あれほど愛国心を子供たちに教えているのであれば、それくらいのことをして責任をとられるなら、さぞ子供たちも勉強になると思うからです。

そういう命懸けで子供たちに愛国心の手本を示すのもまた教育であるからです。

しかし、そういうことはされないでしょう。そういうことをされるような人なら、あれだけ言い訳はしないと思うからです。

悪いことは悪いと認め、最初から頭を下げるはずであるからです。

教育もあまり偏ってはいけない、やはり中道でないといけないでしょう。そういう偏った考えが、これほどの問題を引き起こしているからです。

しかし、このような問題が起きているのは事実なのです。

そうであるなら、この学園の思想に従って国のために誰もが正しいことを正直に話されることが肝要でしょう。

そのような大人の姿勢を子供たちは見ているからです。

手本を示されませんか?大人たちがです。

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2月 26 2017

恥ずべきこと

最近は堀川にいる(来る)カモメたちもずいぶん減りました。

二、三年前までは数百羽のカモメたちが来ていたのですが(十一、十二月くらいまではです)ここ一、二年は百羽来るか来ないかくらいで、年が明けるともう数十羽くらいしかいません。

昨日も堀川に行くとずいぶんカメモは少なかったです。

しかし、少ないながらも私が行くと嬉しそうに何羽もこちらに飛んで来ます。昨日書いたイルカではありませんが、そういうカモメはカモメで可愛いものです。

堀川でカモメを見ていると、数十羽かたまって堀川にいる時など、その多くのカモメたちが急に飛び上がって、私のすぐ近くまで飛んで来て、私の前にある手すりにずらっと止まったり、地面におりて私の近くをウロウロしたりしています。(餌をやっているわけでもなんでもないのにです)

そうやってカモメたちが騒ぎだすと、カラスやすずめ、その他の鳥たちも騒ぎだし、大騒ぎになる時もあります。

そうして、それだけカモメなどが飛んでいるにもかかわらず、なんと、水面では魚が跳ねる時もあり、私がそれを見て「お前らはまだ出て来るのが早いぞ」と注意しているくらいで、魚たちも跳ねたくてうずうずしているようです。(笑)

そういう微笑ましい場面(奇跡的な場面)をもう何回も動画に収めているのですが、本当に可愛いものです。

そのような動物たちは、私が近くにいるのが嬉しくて仕方がないようで、何かしたくておられないようです。(笑)

それとは対照的に、人間たちも同じように私が歩いているとジッとしていられないようで(そこは同じなんですが)嫌がらせをしたくて仕方がないようです。(苦笑)

同じ私に何かするにしても、動物たちと人間たちとでは天と地ほどの差があります。

その心と行いの違いが起きて来ることの違いとなって現れているのでしょう。

昨日もずいぶん怒っている人たちがいました。(本当に動物たちとえらい違いです)

しかし、その怒っている人たちは、私に散々嫌がらせをしている人たちなのです。しかも、この人たちは私のブログまで読んでいる人たちなのです。(いくつかの会社の人たちですので、そこはもう分かっています)

私に散々嫌がらせをしているのに、それを謝りもしない、ブログまで読んで知らないことを知り、心まで救われているはずなのに、それには少しも感謝しない、そういう態度を取り続けていて悪いことが起きたら私のせいです。

この人たち一体どういう神経しているんでしょうか?

バカじゃないですよね?

バカじゃないなら分かるはずです。そういう態度を取り続けているのであれば、悪いことは起きて当たり前だということがです。

そうではないでしょうか?そういう態度を取っていれば悪いことは起きて当然なのです。

自分たちの態度が悪いからです。

そんな自分勝手な子供のような態度はないからです。

そのような子供のような人たちは、その悪いことを止める方法がお分かりでないようですのでここに書いておきます。

そうしないと、そのままでは(そのままの態度では)その災いは止まることはないからです。激しくなる一方であるからです。(実際にそうなっていますよね。だから怒ったり静かになったり情緒不安定なことをあちこちでしているのです)

いろいろ知らないことを教えてもらい心まで救われている人には、まず感謝することです。

その感謝するとは、感謝の心と報恩の行為、それが揃って初めて感謝したといえるのですから、その人には感謝の心だけではなく何か報恩の行為もされることです。

そこまで出来て初めて、その人に感謝したといえるからです。

そうして、その人に対する嫌がらせはやめて、その嫌がらせしたことを詫びることです。なぜなら人に対する嫌がらせは悪いことであるからです。

その悪いことをした部分はしっかり反省しないといけないからです。(その反省をするためには一度しっかり、その嫌がらせした人に詫びを入れないといけないのです。それがないと反省したことになりません。だから、ただ嫌がらせをやめただけでは災いは止まらないのです。その嫌がらせをした人に対する謝罪の心がないからです)

感謝と反省、それが出来るのであれば、その起きている災いは止まります。

では、すぐにでも実行されてはどうでしょう。そうしないと、その災いは命に関わることまで起きるかもしれないからです。(もう起きているのでしょうか?では、なおさら急がれてはどうでしょう。そうであるならもう我を張っている場合ではないからです)

勘違いしないでください。その災いが起きている人たちは私とケンカしているわけではないのです。

神とケンカしているのです。

だから、それほどの災いが次々に起きているのであり、人とケンカしているだけで、それだけの災いが起きてくるわけがないのです。

人にそんな力があるはずがないからです。神が関わっていなければ、そんなことが起きるわけがないからです。

いま次々に災いが起きている人たちは神に(神の心に)逆らっているから、それだけ悪いことが続いているであり、私にではありません。

そこは勘違いされないようにしてください。(私に逆らっていると思うから腹が立つのです。神に逆らっていると思ったら腹が立ちますか?そこはよく考えてください)

その神の心に従う方法が先ほど書いた方法であり(感謝と反省)私はその神の心に叶う方法を実践しているから、神の愛が体現され、最初に書いたようにたくさんの動物たちに愛される、そのような愛ある現象が次々に現れるのです。

その反対に、次々に災いが現れている人たちは、その神の心に逆らう行いばかりをしているから、その逆の現象が次々に現れて来るのであり、その行いの違いが、起きて来る現象の違いなのです。

それだけです。

どうですか?よく考えてみればそれほどの違いはないのではないですか?

心と行いを「怒りと無反省」から「感謝と反省」に変えるだけのことであるからです。

それが頑なな人たちには難しいのかもしれませんが、やらなければ、その災いは止まりません。

その災いが止まらなくてもいいのなら(もっと激しくなってもいいのなら)今まで通りの心と行いをし続ければいいのだし、止めたいのであれば、私のいうことをきいてください。

私は(皆さんと違って)口だけではないからです。

ちゃんと愛ある奇跡を体現しているからです。(そういうことまで起きているのですから、もう信じるしかないのではないですか?どれだけ悔しくてもです。事実は事実であるからです)

しかし、どちらにしても、鳥が寄って来ないような心では全然ダメだ(愛がなさすぎだ)といわれる時代がやがて来ることになります。(正確にはもう来ていますけどね。そういう現象が私には現れているからです)

それなのに、愛ある現象が起きないだけではなく災いまで起きているというのですから、そういう人たちはずいぶん心の進歩が遅れているのですね。

そのような現象が心の進み具合を教えているからです。

愛ある現象が起きないだけでもダメなのに、災いが起きている(しかもそれを人にせいにして怒っている)本当に話になりませんね。(ずいぶん恥ずかしいことです)

もう自分の心の悪さが現象として現れる時代になりました。

あまり悪いことが起きていると声高にいわない方がいいのではないでしょうか?

そういうことは人として本当に恥ずべきことであるからです。

もう愛ある現象が次々に起きている人もいます。

いつまでもたもたしているのですか?そういう人たちの行く末はもう地獄しかないのです。

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2月 25 2017

深い愛

昨日はまた名古屋港に行ってきました。

海を見ていたら、いきなりガバッと大きな黒いものが現れ(すぐに沈んでしまいましたが)「ハァ、何あれ」と思った、あの感動をもう一度味わいたくてです。(どんな感動でしょう。〔苦笑〕)

しかし、そのような感動的な場面(?)は起こらず(やはりもうあの巨大生物は名古屋港にはいないようです…もしかしたらゴジラだったのかもしれません。〔笑〕)仕方がないので久しぶりに水族館に行ってきました。

名古屋港に行っても(そうして年間パスポートを持っていても)あまり水族館には入らないのです。

あそこにいる魚たちは可愛いのですが、来ている人たちがそれ以上に憎たらしいからです。(苦笑)

水族館に入るとシャチがお出迎えをしてくれました。私の方を見ながら二度、三度と目の前をゆっくり泳いで行きます。

「おう、久しぶりだな」などといいながら、今度はイルカのいるプールの前を通りかかりました。

すると、一頭のイルカが私の方に寄って来て、私の前で頭を私にすりつけるようにして(といっても、私とイルカの間にはプールのガラスがありますので、だからガラスにイルカが頭をすりつけるようにしてです)ジッと私の方を見ています。

可愛らしいので私も、そのイルカの頭をなでるふりをして「元気か」と声をかけていました。

そのイルカの後ろを見るともう一頭イルカが来ています。

それに気づいたのか、私の目の前にいるイルカはしばらくすると泳いで行きました。

そうして今度は後ろにいたイルカが、前にいたイルカと同じように頭をガラスにすりつけるようにして私の顔をジッと見ています。

本当に可愛いものです。イルカたちの愛をヒシヒシと感じます。

まるで「もっと来てよ」とでもいっているかのようでした。しかし、多くの人の心が変わらない限り、あまり水族館に顔を出すことも出来ません。(だいたい、来ている人たちが私がいると迷惑そうですし。〔あそこの飼育員やガードマンのオッサンたちもそうです〕本当に不憫(ふびん)です。私もイルカたちもです。多くの人たちの心さえ変わるのならもっと何度もイルカたちに会いに行けるのにです。〔涙〕)

そこは少し残念ですが、ハハ、可愛いなと思いながらイルカたちを見ていました。

そうして何気なく後ろを振り返ると、周りにいる人たちがギョッとしてこちらを見ています。それほど驚く光景なのかと私は不思議でした。

しかし、中には、ねたみやひがみや怒りの心からでしょうか、ゴホゴホ咳をしだし、こちらをにらみつけている人もいます。(この悪人が、という顔でです)

本当に哀れな人たちです。

私が善人か悪人かはこのイルカたちが教えているのにです。

しばらくすると、一人の小さな子供をつれたオバちゃんが私の近くを通りかかりました。(まだ、二十代くらいでしたのでオバちゃんというのも可愛そうですが。〔苦笑〕)

すると、そのオバちゃんは私に向かい鼻をズルズルすするような嫌がらせをしてきたのです。

それで私が「あんた子供が可愛くないのか?」とききました。

そのオバちゃんは私を無言でにらみつけています。

よほどその人も私の悪口をきいているのでしょうが、もし、その人が子供に対する愛が深いのであれば、私にそのような態度は取らなかったでしょう。

子供をだいて私から離れたはずです。子供に何かあってもいけないからです。

しかし、この人は、そのような子供に対する愛よりも、こいつは悪人という自分の感情の方が勝っているようです。だから、私にちょっかいをかけてきたのです。

私はいってやりました。

「もし子供が可愛いなら、あんたは俺にそんな嫌がらせをしてこなかっただろう。俺に嫌がらせなどして自分に何かあってもいけないし、子供に何かあってもいけないからだ。しかし、あんたは、そういう子供に対する愛よりも自分の感情を優先し俺に嫌がらせをしてきた。そんな愛のない行為はないのではないのか。自分のことも子供のことも何も考えていないからだ」

そういうとその人の顔色が変わりました。

「あんたは子供がどうなってもいいのか?俺にちょっかいをかけてあんたが病気をしても子供は不幸になるのだし、子供が病気をしても子供は不幸になるのだし、そういう後先を考えない、あんたの態度くらい愛のない態度はないんだ。そういう愛のないことを平気でしているからあんたらは不幸になるんだ」

「今は親が子供を殺したり、子供が親を殺したり、そういう事件が多発している。何でそういう事件が多いんだ。簡単な話だ。今のあんたのような愛のない親が多いからだ。だから愛のない事件が多発しているんだよ」

「お釈迦様やイエス様のような愛ある人たちがそういうことをしたのか?しないだろう。そうであるなら皆がお釈迦様やイエス様のような愛を持てば、そういう事件はなくなるということになる。もうそういう深い愛を持たないとけない時代になったんだ。(多死社会)俺は、その深い愛を伝えに来ているんだよ」

と立て続けに話しました。

実際、そのような深い愛があるからイルカもこのように私に寄って来ているのです。これくらい分かりやすい話もないのではないでしょうか。

口だけではないからです。(目の前で見せているんですからね。本当の愛をです)

そのオバちゃんは、さすがにばつの悪そうな顔をして私から離れて行きました。

こういう愛のない人が多いのです。だから悪いことが多発しているのです。(それは特別、この辺りだけではありませんが。今週も凄まじい天気でしたもんね。強風に大雨、暖かい日や寒い日が一日おきに来たり〔地震もあったり〕本当に極端な天気が続いています。そのような天気が多くの人の心を現しています)

そのようなことも皆、愛がない人が多いから起きているのです。

多くの人の思っている愛はうわべだけの愛なのです。だから、よいことが起きてこないのです。(または大したことないことしか起きないのです)

深い愛のある人がいないからです。

実際にこの辺りに深い愛を持つ人が多くいたのなら、こんなことにはなっていないのです。

深い愛があるなら、噂をすぐ鵜呑みにすることはなかったはずだからです。それに起きている現象(鳥や魚が寄って来る)をよく観て、その噂はおかしいと見破れる人も多くいたはずだからです。

しかし、そのような愛深い人がこの辺りには誰もいなかった、それがこれほどの不幸を呼んでいるのです。(だいたい深い愛のある人は人に嫌がらせなどしないですから)

もし、この辺りに深い愛がある人が多かったのなら、今頃この辺りは多くの奇跡が起きていたのです。

愛は奇跡を起こす力があるからです。

愛が深ければ深いほど多くの奇跡が現れるからです。

しかし、この辺りには不幸しか起きていない、それはなぜか?

深い愛を持つ人がいなかったからです。(それは全国的にもいえますけどね。深い愛を持つ人が多ければこれほどの荒れた天気は現れて来ないわけですし、また私に対してもです。これだけいろいろ、神のことや心のことを教えてもらっていながら〔現象まで見せてもらっていながら〕知らん顔は出来ないはずだからです。愛が深いのなら、そういう人に対して何かせずにはいられないからです)

もう少し深い愛を持ちませんか?

そうすれば多くの不幸は消えていくからです。

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2月 23 2017

名古屋港にいたユーマ(未確認生物)

つ、ついにやりました。

ついにユーマの動画を撮ることに成功したのです。(信じられません)

まさかユーマが名古屋港にいたとは思いもしませんでした。(灯台下暗しですね)本当に驚きました。

私は前から(動物の不思議な映像ばかりでなく)ユーマとUFOを動画に撮ると公言していましたが、その一つであるユーマの方をやっと動画に撮ることが出来たのです。

本当に感無量です。(涙)

あれ……冗談だと思いますか?とんでもありません。マジもマジ、本当の話です。

一昨日のことです。

私は午後から名古屋港に行ったのです。この前ブログに書きましたが、呼べば出て来るであろうクラゲを動画に撮りにです。

そうして名古屋港について、海に向かって呼びかけていたらクラゲが出て来るのではなく、なんとユーマが出て来たものですから、驚き桃の木柿の木です。(…あれっ、山椒の木でしたっけ?興奮してよく分かりません)

マァ、そんな極端な出てきかたはしなかったんですが、一昨日私が名古屋港に行って海に向かって呼びかけていると、最初は何匹かのクラゲが上がって来たのです。

それで、やっぱり上がってくるなと思って動画に撮ろうとしたんですが、大して上がってきません。

数匹くらいです。

ちょっと少ないなと思って水面を見ていましたが、一昨日はずいぶん風が強くて水面も細かく波立っていて、水中にいるクラゲもあまりよく見えませんでした。

それで寒いしクラゲも少ないし、撮ろうかどうしようかとあっちにウロウロ、こっちにウロウロしていた時のことです。

急にザバッという音がしたものですから、そちらの方を見たのです。

そうしたらです。なんと、ずいぶん大きな真っ黒なものが見えたものですから驚きました。(多分、その生物の背中でしょう)

「何だあれ」とそちらを凝視していましたが、その黒いものはすぐに沈んでしまい、その後は何も出てくる気配がありません。

しかし、何かでかいものがすぐ先の海中にいることだけは確かなようです。

それでそこから、そちらに向かい何度も声をかけました。「オイお前、ちょっと顔を出せ」とです。

しかし、その生き物はなかなか顔を出しませんでした。(そうやって声をかけていたら、なんと沖にいたたくさんの鵜が飛び始めてこちらに飛んで来たのです。〔沖の方にいたので、そこにそんなにたくさんの鵜がいることは気づいていなかったんですが、私の声に反応したようです〕それでこちらに飛んで来る数百羽の鵜も動画に撮ることが出来ました)

しばらくそこにいましたが、全然顔を出さないものですから諦めかけていたその時です。

先ほど大きな黒いものが見えた辺りで水面が揺れて何かが顔を出したのです。

黒くて丸い、その生き物の頭のようでしたが、それでその場面を動画に撮ったのですが、あまりしっかりは撮れていません。

その生き物が二、三度、水面から少し頭を出したところが撮れているだけであるからです。

しかし、それがまたユーマっぽくてよいのではないでしょうか。だいたい、ユーマが撮れたという動画はあまりしっかり撮れていないからです。(笑)

頭だけとか、尻尾だけとか、そういう動画が多いからです。(笑)

マァ、ユーマかどうかはともかくです。一昨日、名古屋港に巨大生物がいたことだけは確かです。ずいぶん大きな体を私はそのあと見たからです。(その後は出て来なくなったものですから〔どれだけ呼びかけてもです〕しばらくそこにいましたが帰ろうと思い「もう帰るからな」と捨て台詞を残して私はトコトコ歩いて行ったのです。そうしてしばらく歩いて後ろを振り返ると、海の中から、その生物が少し頭を出していていきなりザバンっと飛んだのです。〔完全にこちらを意識していましたね〕一瞬でしたが、ずいぶん大きくて長く丸っこい体をしていました。〔全身は真っ黒です〕だからアザラシかトドのようでしたが、アザラシにしては身体が大きそうで〔遠目だったので、しっかりその生き物の大きさが分かるわけではありませんが、三~四メートルくらいはあったのではないでしょうか〕では、トドかとも思いましたが、トドがこの辺りにいるわけがありません。〔北海道くらいにしかいないんですよね、トドは〕では、一昨日見た巨大生物は一体何だったのか?ということになります。やはりユーマですね。〔笑〕)

それで昨日も名古屋港に行ったのですが、昨日はどれだけ呼びかけても、そのユーマ(?)は出てきませんでした。

もうどこかに行ってしまったのかもしれませんが、こういう不思議なことが次々に起こります。

法を勉強しているとずいぶんお蔭をいただけるようです。(不思議なです)

何でこれだけお蔭がある教えを、もっとしっかり勉強しようとする人がたくさん出て来ないのか、本当に不思議ですが、この教えはやればやるだけ不思議なお蔭がたくさんいただけます。

それなのに、こういうお蔭がたくさんもらえる教えを信仰しなくて、お蔭が全然もらえない教えを一生懸命信仰している人が多いというのですから、それもまた不思議なことといわざるを得ません。

何でお蔭がある教えをやろうとしないのですか?

本当にもったいない話です。

追伸…ずいぶんニュースでやっていますがまずいですよね。あの国有地格安取得の小学校の問題はです。(その小学校の名誉校長が総理夫人ですから)

安倍総理が「私や妻が関わったことはない」といくらいわれても、それをそのまま素直にきく国民も少ないでしょう。(では、なんであんなに安く買えたんだと誰だって思いますから。だいたいあの売却額を減額した根拠もはっきりしないんでしょう。八億円も減額しておきながらです。〔ゴミ代とか何とかいってますけど、ゴミの撤去費用など一部とのことですし〕)

これは追求しないといけないでしょう。

こういう問題が出てきてはせっかくの日米首脳会談も吹っ飛びますね。この問題がこじれると下手すれば安倍総理の首まで危なくなるからです。(総理大臣どころか、国会議員の首までです)

このようになるのです。神がソッポを向くとです。

どれだけ高い地位にいて飛ぶ鳥を落とす勢いであっても、それでも一変に窮地に陥る、そのようなことも起きかねないのです。

神を敵に回すとです。

カジノ法案など廃案にされたらどうでしょう。それが諸悪の根源であるからです。

それをしないというのであれば、こういう問題が次々に起きてきます。(そのうち持たなくなりますよ。いくら一強といわれているとはいえです。神にはかなわないからです)

もう少し神の心を知られてはどうでしょう。そうしないとご自身の使命も果たせなくなるからです。

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2月 21 2017

深くきき行うことの大事さ

前回のブログを書いた日の夕方、関東で震度4の地震が起きました。

前回のブログは金にまつわる話を書きました。そうしたらとたんに関東で地震です。何か関連があるのかもしれませんね。(さっそく天罰がくだったんじゃないですか。〔苦笑〕)

その程度ですんでいるうちに布施くらいされたらどうでしょう。いつまでも自分たちに都合のいいケチな発想ばかりしているのではなくです。(スポーツ選手も同じです。去年、一昨年に起きたような神がかったプレーをする選手が最近は出てきません。神に対する感謝が足りないからです)

この辺りの人たちのようになったら最悪ですよ。この辺りの人たちなど、どれだけ天罰を食らってもそれでも悪いことをやめようとしません。(神に逆らいまくっています)

キリストが「救世主を尊敬することが出来ないのは生まれ故郷の者たちだけだ」といわれましたが、本当にその通りです。

地元の人たちは私の肉体ばかりを見て、心を観ることが出来ないようです。(また、起きている現象の違いも分からないようです…というか、現象の違いを認めたくないようです)

このようになってしまってはもう最悪です。負の連鎖しか起きないからです。

だから、このようになる前に(この辺りの人たちは歴史に残ります。これだけ愚かな人たちがいたと後々まで語り継がれることになるでしょう)もう少し謙虚になって、私のいうことに耳を傾けてはどうでしょう。

そうすれば(災いなどではなく)奇跡が起きて来るからです。

ずいぶんこのブログを長く読んでいる人もいるみたいですね。(何年にもわたってです。長い間のご愛読、本当にありがとうございます。〔苦笑〕)

そのように長い間、このブログを読み続けているのであれば、ありがたい(本物の)神の教えもかなり理解されたと思います。

継続は力なりです。

その読み続けた教えは後々、必ず自分自身を救うことになります。(それだけ法を知るなら、ずいぶん心も成長されたと思いますから。本当に皆さんラッキーです。知らないうちに救われているからです)

では、少しくらいの報恩の行為はされてはどうでしょう。それが人として(神の子の人間として)当たり前のことであるからです。

また、そのような行いがなければ本当の意味での心の成長はありません。(今のところはまだ砂上の楼閣みたいなものです。布施の行為を行って初めて土台がしっかりして来るのです)

どうせ法を知るなら、そこまで深く知ってもらわなければ意味がないのです。

深く知らなければ、本当の法の効果は現れて来ないからです。

しかし、その継続は力なりといえばです。

今年は花粉が飛んでいないんでしょうか?

そう思えるほど出ませんね。花粉症の症状がです。

やはり去年から食べ続けているブルガリアヨーグルトのお蔭ですね。これだけ症状が少ないと(多少はまだくしゃみや鼻水も出るには出ますので)ヨーグルトが効いているとしか思えません。

この調子でもう少し食べ続けるのなら花粉症はよくなりますね。これだけ症状が改善されるとそう思えます。

そのヨーグルトでもです。私はもうずいぶん前から食べていたのです。

前から腹の調子が今一よくなかったので、いろいろヨーグルトを試していたんですが、一番ブルガリアヨーグルトが調子がよかったので、それでもう何年も(何十年も)前からブルガリアヨーグルトを私は毎日食べ続けていました。

しかし、腹の調子はよくなっても花粉症には何の効果もなく、その花粉症にはもう何十年も前から苦しんでいたのです。

私の花粉症は、最初の頃はそれほどでもなかったんですが、ここ十数年は段々ひどくなって、もう鼻水が出ない期間は、暑い時期の六月から八月くらいまでであとは多少の多い日、少ない日はあるにせよ、もう鼻水がズルズル出っぱなしで、特にひどいのが二月から四月くらいまでで(花粉症がピークの時期です)もうこの頃は薬を飲まないと鼻水やくしゃみは凄い、目はかゆい、もっとひどい時には蕁麻疹(じんましん)まで出たことがあるのですから、私の花粉症も相当ひどかったんだと思います。(これだけ症状が出れば花粉症の重い方の部類に入るのではないでしょうか)

それだけ花粉症がひどかった私がです。

去年の正月にあるテレビ番組を観て、その番組に出ていた医者が「私は五百グラムずつ毎日ヨーグルトを食べ続けて二年で花粉症が治った」といっていたのをきいて、それなら自分もそれくらいの量のヨーグルトを食べ続けてみようかと、どうせヨーグルトは食べているのだからと思って(それまでは二百グラムくらいずつでしたが)ヨーグルトの食べる量を増やしたのです。(五百グラムも食べませんでしたけどね。ブルガリアヨーグルトをワンパック〔四百五十グラム〕ずつです)

前からずっと同じものを食べていたのです。しかし、その量を増やしただけなのです。

そうしたら、一年と少したった現在(毎日ブルガリアヨーグルトをワンパック、朝食代わりに食べました。はちみつを混ぜてです)見違えるように花粉症がよくなっているのです。(先月くらいまではまだ鼻がぐじゅぐじゅしていましたが、今月に入り、ほとんど鼻水も出なくなりくしゃみも出ません。普通であるなら、今月から花粉症のピークとなり薬を飲まなければいられなかった私がです。嘘みたいです)

つまり私が何をいいたいのかといえばです。

ヨーグルトでも自分が知らなかった効果効能がまだあったのです。(ヨーグルトを食べれば腹の調子がよくなることは知っていましたが、まさかこれだけ長く苦しんできた〔もう私は三十年以上も花粉症でしたから〕花粉症がよくなるとは夢にも思いませんでした)

では、法をよく知るなら一体どれだけの効果効能があるのか分からないということです。

なぜなら、この法は本当の神の教えであるからです。

では、その幅も深さも、他のどんなものよりも広く深いということになります。

そうであるなら、この法を深く知り行うなら、人によってはどんな凄まじい奇跡が現れるか分からないのです。(これだけの災いも現れていますから。それが法の底深さを現しています)

しかし、このブログを読んでいるほとんどの人は、その法を深く知ろうともせず、行おうともせず、ただこのブログを読んで面白かったですましているのです。

それではあまりにもったいない話なのではないでしょうか。

ただ、ダラダラきいているだけではダメなのです。それを行ってみないと効果効能は現れないのです。

それはヨーグルトも法も同じであり、そういう効果がありますよといくらきいても、きいているだけでは何も起きません。

そういう効果がある方法を自分が行って初めて、その効果は現れるのです。

少し行ってみませんか?

そうすれば、この法のすばらしい効果を自分で実感出来るからです。

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